JPH03934B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH03934B2 JPH03934B2 JP58169402A JP16940283A JPH03934B2 JP H03934 B2 JPH03934 B2 JP H03934B2 JP 58169402 A JP58169402 A JP 58169402A JP 16940283 A JP16940283 A JP 16940283A JP H03934 B2 JPH03934 B2 JP H03934B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- signal
- calling number
- lcd
- call
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Audible And Visible Signals (AREA)
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は表示機能付無線選択呼出受信機(以
下、呼出受信機と略称する。)の表示器の照明器
の制御の改良に関するものである。
下、呼出受信機と略称する。)の表示器の照明器
の制御の改良に関するものである。
従来より、この種の呼出受信機においては、表
示器にLCD(Liquid Crystal Display)が使用さ
れている。従つて、うすい暗い場所や夜間にその
表示確認するために専用のLD用照明ランプを備
えている。さらに、前記LCD用照明ランプの他
に、フリツカー用LED(発光ダイオード)を備
え、該LEDを点減させることにより、呼出報知
をするようにして、呼出報知の確実化をはかつて
いる。
示器にLCD(Liquid Crystal Display)が使用さ
れている。従つて、うすい暗い場所や夜間にその
表示確認するために専用のLD用照明ランプを備
えている。さらに、前記LCD用照明ランプの他
に、フリツカー用LED(発光ダイオード)を備
え、該LEDを点減させることにより、呼出報知
をするようにして、呼出報知の確実化をはかつて
いる。
このような従来の呼出受信機では、呼出報知の
確実化をはかるために、LD用照明ランプとは別
にフリツカー用LEDを設けたため、部品点数が
多くなり、コスト高となり、さらに小形化にとつ
て重大な欠点となる。
確実化をはかるために、LD用照明ランプとは別
にフリツカー用LEDを設けたため、部品点数が
多くなり、コスト高となり、さらに小形化にとつ
て重大な欠点となる。
本発明の目的は、上記欠点を除去し、簡単な構
成で、低コストの小形可能な表示機能付無線選択
呼出受信機を提供することにある。
成で、低コストの小形可能な表示機能付無線選択
呼出受信機を提供することにある。
本発明によれば、呼出番号とこの呼出番号に続
く表示情報とを含む信号により変調された搬送波
を受信復調し、該復調信号の呼出番号が予め定め
られた自己の呼出番号に合致した時その旨を呼出
報知する表示機能付無線選択呼出受信機におい
て、自己の呼出番号が受信された時、この自己呼
出番号に続く表示情報を表示するための表示器の
照明器を点減させる事により、呼出報知を行なう
事を特徴とする表示機能付無線選択呼出受信機が
得られる。
く表示情報とを含む信号により変調された搬送波
を受信復調し、該復調信号の呼出番号が予め定め
られた自己の呼出番号に合致した時その旨を呼出
報知する表示機能付無線選択呼出受信機におい
て、自己の呼出番号が受信された時、この自己呼
出番号に続く表示情報を表示するための表示器の
照明器を点減させる事により、呼出報知を行なう
事を特徴とする表示機能付無線選択呼出受信機が
得られる。
次に本発明について図面を参照して説明する。
第1図は従来の表示機能付無線選択呼出受信機
のブロツク図である。第1図において、1は呼出
受信機の受信アンテナである。無線部2は、高周
波回路、中間周波回路、周波数弁別回路を有し、
受信波を復調しベースバンド信号に変換する機能
がある。波形整形部3は、復調ベースバンド信号
をデジタル信号に変換している。デーダ部4は、
1 chip・cpuで構成され、受信信号との同期、
同期信号及び選択呼出番号の受信、呼出鳴音の発
生、更に表示情報の受信、誤り訂正、表示部8の
制御、外部読出専用メモリ(ROM)5の読み出
し制御等の機能がある。ROM5はこの呼出受信
機の呼出番号及びその受信機の機能指定の情報を
記憶している。スピーカ駆動用ドライバー6は、
内部に2kHzの発振部と増幅部を持ち、デコーダ
4からの断続信号により2kHzの音声周波波形を
断続すると共に、スピーカ7を駆動できるレベル
まで電圧を増幅する。スピーカ7は、スピーカ駆
動用ドライバー6により駆動され、鳴音により呼
出があつた事を報知する。
のブロツク図である。第1図において、1は呼出
受信機の受信アンテナである。無線部2は、高周
波回路、中間周波回路、周波数弁別回路を有し、
受信波を復調しベースバンド信号に変換する機能
がある。波形整形部3は、復調ベースバンド信号
をデジタル信号に変換している。デーダ部4は、
1 chip・cpuで構成され、受信信号との同期、
同期信号及び選択呼出番号の受信、呼出鳴音の発
生、更に表示情報の受信、誤り訂正、表示部8の
制御、外部読出専用メモリ(ROM)5の読み出
し制御等の機能がある。ROM5はこの呼出受信
機の呼出番号及びその受信機の機能指定の情報を
記憶している。スピーカ駆動用ドライバー6は、
内部に2kHzの発振部と増幅部を持ち、デコーダ
4からの断続信号により2kHzの音声周波波形を
断続すると共に、スピーカ7を駆動できるレベル
まで電圧を増幅する。スピーカ7は、スピーカ駆
動用ドライバー6により駆動され、鳴音により呼
出があつた事を報知する。
フリツカー用LED駆動用ドライバー15は、
スピーカ駆動用ドライバー6からの断続信号の電
圧を、フリツカー用LED14を駆動できるレベ
ルに変換する。フリツカー用LED14は呼出報
知をLED14の点減により報知する。
スピーカ駆動用ドライバー6からの断続信号の電
圧を、フリツカー用LED14を駆動できるレベ
ルに変換する。フリツカー用LED14は呼出報
知をLED14の点減により報知する。
表示器8は、LCDにより表示情報を表示する。
LCD用照明ランプ9は、LCD8の照明用に使用
する。照明ランプ駆動用ドライバー16は、電源
10よりの電圧を、LCD用照明ランプ9を駆動
できるレベルに変換する。
LCD用照明ランプ9は、LCD8の照明用に使用
する。照明ランプ駆動用ドライバー16は、電源
10よりの電圧を、LCD用照明ランプ9を駆動
できるレベルに変換する。
13はLCD用照明ランプ9の電源10に対す
るオンオフを制御するスイツチである。また、1
2は呼出鳴音のリセツトおよび表示情報の再読出
しの起動に使用するリセツトスイツチである。
るオンオフを制御するスイツチである。また、1
2は呼出鳴音のリセツトおよび表示情報の再読出
しの起動に使用するリセツトスイツチである。
次にこの呼出受信号機の受信動作およびその表
示部の照明制御について説明する。アンテナ1で
受信された搬送波は、無線部2および波形整形部
3で、周波数変換、増幅、復調及び波形整形さ
れ、デジタル信号としてデコーダ部4へ送られ
る。デコーダ部4では予めROM5に書き込めら
れた自己の呼出番号と受信デジタル信号の呼出番
号との比較を行ない、呼出の有無をチエツクす
る。ここで、デコーダ部4が両呼出番号の一致に
より呼出を確認した場合には、デコーダ部4は、
断続信号をスピーカ駆動用ドライバー6へ供給
し、スピーカ7を駆動するとともに、前記断続信
号の電圧をフリツカー用LED駆動用ドライバ1
5でLEDの駆動できるレベルに変換し、フリツ
カー用LED14を点減させる。このようにして、
呼出報知がスピーカ7による鳴音をフリツカー用
LED14の点減とにより行なわれる。
示部の照明制御について説明する。アンテナ1で
受信された搬送波は、無線部2および波形整形部
3で、周波数変換、増幅、復調及び波形整形さ
れ、デジタル信号としてデコーダ部4へ送られ
る。デコーダ部4では予めROM5に書き込めら
れた自己の呼出番号と受信デジタル信号の呼出番
号との比較を行ない、呼出の有無をチエツクす
る。ここで、デコーダ部4が両呼出番号の一致に
より呼出を確認した場合には、デコーダ部4は、
断続信号をスピーカ駆動用ドライバー6へ供給
し、スピーカ7を駆動するとともに、前記断続信
号の電圧をフリツカー用LED駆動用ドライバ1
5でLEDの駆動できるレベルに変換し、フリツ
カー用LED14を点減させる。このようにして、
呼出報知がスピーカ7による鳴音をフリツカー用
LED14の点減とにより行なわれる。
呼出信号に表示情報が付加されている場合に
は、その表示データはデコーダ4によつて表示器
8へ出力され表示される。なお、この表示データ
は、最大4個までデコーダ4内に記憶する事がで
き、後にリセツトスイツチ12を押す事により、
再読み出しができる。又、暗い場所で表示データ
を確認する場合には、照明スイツチ13をオンに
する事により、電源10よりの電圧が、照明ラン
プ駆動用ドライバー16により点燈させるレベル
に変換され、LCD用照明ランプ9が点燈する。
は、その表示データはデコーダ4によつて表示器
8へ出力され表示される。なお、この表示データ
は、最大4個までデコーダ4内に記憶する事がで
き、後にリセツトスイツチ12を押す事により、
再読み出しができる。又、暗い場所で表示データ
を確認する場合には、照明スイツチ13をオンに
する事により、電源10よりの電圧が、照明ラン
プ駆動用ドライバー16により点燈させるレベル
に変換され、LCD用照明ランプ9が点燈する。
デコーダ内の詳細な動作については、特願昭57
−142541号明細書に詳述されているのでここでは
省略する。
−142541号明細書に詳述されているのでここでは
省略する。
第2図には本発明の一実施例に係る表示機能付
無線選択呼出受信機が示されている。第2図おい
て、第1図の従来例と同一のところは説明を省略
して、本発明の主眼となる表示部照明制御を中心
に説明する。第2図において、第1図と異なる所
は、第1図ではフリツカー用LED14によつて
行なわれる呼出報知時の点減を、表示器(LCD)
8の照明ランプ109が点減する事により行なう
事と、LCD8の照明ランプ109を点減させる
ために駆動用トランジスタ101を用いている点
である。このトランジスタ101は、スピーカ駆
動用ドライバー6のIC化の際、同一スペースに
収容すれば、実装スペース問題はなくなる。
無線選択呼出受信機が示されている。第2図おい
て、第1図の従来例と同一のところは説明を省略
して、本発明の主眼となる表示部照明制御を中心
に説明する。第2図において、第1図と異なる所
は、第1図ではフリツカー用LED14によつて
行なわれる呼出報知時の点減を、表示器(LCD)
8の照明ランプ109が点減する事により行なう
事と、LCD8の照明ランプ109を点減させる
ために駆動用トランジスタ101を用いている点
である。このトランジスタ101は、スピーカ駆
動用ドライバー6のIC化の際、同一スペースに
収容すれば、実装スペース問題はなくなる。
すなわち、本実施例においてはLCD用照明ラ
ンプ109が、LCD8の照明機能以外に、その
点減よりフリツカー機能を持つ事により、第1図
のフリツカー用LED14及びフリツカー用LED
駆動用ドライバー15を削除している。
ンプ109が、LCD8の照明機能以外に、その
点減よりフリツカー機能を持つ事により、第1図
のフリツカー用LED14及びフリツカー用LED
駆動用ドライバー15を削除している。
次に第3図を参照して、呼出報知時の照明ラン
プ109の動作を詳細に説明する。
プ109の動作を詳細に説明する。
第3図において、はデコーダ4の出力信号で
あり、この信号は、通常High(以下Hと略す)レ
ベルであり、呼出報知のあつた時、所定の断続周
期でHレベル、Low(以下Lと略す)レベルと変
化する。
あり、この信号は、通常High(以下Hと略す)レ
ベルであり、呼出報知のあつた時、所定の断続周
期でHレベル、Low(以下Lと略す)レベルと変
化する。
第3図のは、スピーカ7を駆動する鳴音信号
である。この信号は、の断続信号のLレベル
とHレベルとを、スピーカ駆動用ドライバー6内
で反転し、続いてスピーカ駆動用ドライバー6の
内部の発振器より、断続信号をさらに断続し、可
聴レベルの信号にし、さらにスピーカ7を駆動で
きるレベルに増幅したものである。
である。この信号は、の断続信号のLレベル
とHレベルとを、スピーカ駆動用ドライバー6内
で反転し、続いてスピーカ駆動用ドライバー6の
内部の発振器より、断続信号をさらに断続し、可
聴レベルの信号にし、さらにスピーカ7を駆動で
きるレベルに増幅したものである。
第3図は、表示器(LCD)8用照明ランプ
109の断続信号である。この信号は、デコー
ダ4からの断続信号がトランジスタ101により
反転された関係にあり、信号がONの時、LCD
8の照明が行なわれる。
109の断続信号である。この信号は、デコー
ダ4からの断続信号がトランジスタ101により
反転された関係にあり、信号がONの時、LCD
8の照明が行なわれる。
第3図のは照明ランプスイツチ13の状態信
号であり、通常押さない時はOFFであり、押す
事によりONとなる。
号であり、通常押さない時はOFFであり、押す
事によりONとなる。
第3図のにLCD用照明ランプ109の点燈
状態を示し、の照明ランプスイツチ13が押さ
れている時、LCD8の照明が行なわれる。
状態を示し、の照明ランプスイツチ13が押さ
れている時、LCD8の照明が行なわれる。
図中において、およびは、呼出通報時のフ
リツカー動作を表わし、及びはLCD8の照
明時を表わす。デコーダ4から鳴音信号(第3図
)が出されると、この鳴音信号は、スピーカ
駆動用ドライバー6で、電圧が変換され、かつス
ピーカ7を駆動する信号(第3図)され、スピ
ーカ7を駆動する。同時に、デコーダ4からの鳴
音信号は、駆動用トランジスタ101により反
転された形で照明ランプ109を駆動し、点減す
る(第3図の参照)。又、LCD8の照明ランプ
109は、照明スイツチ13をON(第3図参
照)とすることによつても、点燈する(第3図
参照)。
リツカー動作を表わし、及びはLCD8の照
明時を表わす。デコーダ4から鳴音信号(第3図
)が出されると、この鳴音信号は、スピーカ
駆動用ドライバー6で、電圧が変換され、かつス
ピーカ7を駆動する信号(第3図)され、スピ
ーカ7を駆動する。同時に、デコーダ4からの鳴
音信号は、駆動用トランジスタ101により反
転された形で照明ランプ109を駆動し、点減す
る(第3図の参照)。又、LCD8の照明ランプ
109は、照明スイツチ13をON(第3図参
照)とすることによつても、点燈する(第3図
参照)。
本発明は以上説明したように、自己呼出番号に
続く表示情報を表示するための表示器の照明器
が、フリツカー機能をも持つようにする事によ
り、フリツカー用LEDを除去する事が出来、受
信機の構造簡略化、低コスト化及び小形化に対し
大きなメリツトとなる。
続く表示情報を表示するための表示器の照明器
が、フリツカー機能をも持つようにする事によ
り、フリツカー用LEDを除去する事が出来、受
信機の構造簡略化、低コスト化及び小形化に対し
大きなメリツトとなる。
第1図は従来の表示機能付無線選択呼出受信機
の構成を示すブロツク図である。第2図は本発明
の一実施例による表示機能付無線選択呼出受信機
の構成を示すブロツク図である。第3図は本発明
の一実施例による表示機能付無線選択呼出受信機
における呼出通報及び照明スイツチ13のオンオ
フ時の動作を示した図である。 1……アンテナ、2……無線部、3……波形整
形部、4……デコーダ、5……読出専用メモリ、
6……スピーカ駆動用ドライバー、7……スピー
カ、8……表示器、9……照明ランプ、10……
電源、11……電源スイツチ、12……リセツト
スイツチ、13……照明スイツチ、14……フリ
ツカー用LED、15……フリツカー用LED駆動
用ドライバー、16……照明ランプ駆動用ドライ
バー、101……駆動用トランジスタ、109…
…照明ランプ。
の構成を示すブロツク図である。第2図は本発明
の一実施例による表示機能付無線選択呼出受信機
の構成を示すブロツク図である。第3図は本発明
の一実施例による表示機能付無線選択呼出受信機
における呼出通報及び照明スイツチ13のオンオ
フ時の動作を示した図である。 1……アンテナ、2……無線部、3……波形整
形部、4……デコーダ、5……読出専用メモリ、
6……スピーカ駆動用ドライバー、7……スピー
カ、8……表示器、9……照明ランプ、10……
電源、11……電源スイツチ、12……リセツト
スイツチ、13……照明スイツチ、14……フリ
ツカー用LED、15……フリツカー用LED駆動
用ドライバー、16……照明ランプ駆動用ドライ
バー、101……駆動用トランジスタ、109…
…照明ランプ。
Claims (1)
- 1 呼出番号とこの呼出番号に続く表示情報とを
含む信号により変調された搬送波を受信復調し、
該復調信号の呼出番号が予め定められた自己の呼
出番号に合致した時にその旨を呼出報知する表示
機能付無線選択呼出受信機において、自己の呼出
番号が受信された時、この自己呼出番号に続く表
示情報を表示するための表示器の照明器を点減さ
せる事により、呼出報知を行なう事を特徴とする
表示機能付無線選択呼出受信機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58169402A JPS6062745A (ja) | 1983-09-16 | 1983-09-16 | 表示機能付無線選択呼出受信機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58169402A JPS6062745A (ja) | 1983-09-16 | 1983-09-16 | 表示機能付無線選択呼出受信機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6062745A JPS6062745A (ja) | 1985-04-10 |
| JPH03934B2 true JPH03934B2 (ja) | 1991-01-09 |
Family
ID=15885932
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58169402A Granted JPS6062745A (ja) | 1983-09-16 | 1983-09-16 | 表示機能付無線選択呼出受信機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6062745A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6223388U (ja) * | 1985-07-22 | 1987-02-12 | ||
| JP2776661B2 (ja) * | 1991-10-09 | 1998-07-16 | 日本電気株式会社 | 無線選択呼出受信機 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5020603A (ja) * | 1973-06-22 | 1975-03-05 |
-
1983
- 1983-09-16 JP JP58169402A patent/JPS6062745A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6062745A (ja) | 1985-04-10 |
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