JPS63178643A - 無線電話装置 - Google Patents
無線電話装置Info
- Publication number
- JPS63178643A JPS63178643A JP969387A JP969387A JPS63178643A JP S63178643 A JPS63178643 A JP S63178643A JP 969387 A JP969387 A JP 969387A JP 969387 A JP969387 A JP 969387A JP S63178643 A JPS63178643 A JP S63178643A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- turned
- power
- power supply
- light emitting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的)
(産業上の利用分野)
本発明は、無線電話機の電源投入を表示する無Pil電
話装置に関する。
話装置に関する。
(従来の技術)
従来、この種の装置は第3図に示すように構成されてお
り、接続装置1と無線電話機2が無線回線を介して接続
されるとともに、接続装置1が有線回線3に接続されて
いる。
り、接続装置1と無線電話機2が無線回線を介して接続
されるとともに、接続装置1が有線回線3に接続されて
いる。
接続装置1では、受信アンテナ4で受信した信号を受信
橢5によって復調し、受信Ia5の復調出力を制御回路
6に、もしくはハイブリッド回路7を介して有線回線3
に伝え、また有線回線3からハイブリッド回路7を介し
て伝えられてきた信号、もしくは制御回路6の出力を送
信機8によって変調し、送信118の変調出力を送信ア
ンテナ9から送信する。シンセサイザ10は制御回路6
によって指示された無線チャンネルに対応する搬送波信
号を受信機5および送信n8に出力する。受信電界検出
回路11は受信機5の復調出力に基づいて電界強度を判
定し、この判定結果を制御回路6に伝える。識別信号検
出回路12は受信115の復調出力に含まれる無線電話
機2の識別信号を照合し、この照合結果を制御回路6に
伝える。
橢5によって復調し、受信Ia5の復調出力を制御回路
6に、もしくはハイブリッド回路7を介して有線回線3
に伝え、また有線回線3からハイブリッド回路7を介し
て伝えられてきた信号、もしくは制御回路6の出力を送
信機8によって変調し、送信118の変調出力を送信ア
ンテナ9から送信する。シンセサイザ10は制御回路6
によって指示された無線チャンネルに対応する搬送波信
号を受信機5および送信n8に出力する。受信電界検出
回路11は受信機5の復調出力に基づいて電界強度を判
定し、この判定結果を制御回路6に伝える。識別信号検
出回路12は受信115の復調出力に含まれる無線電話
機2の識別信号を照合し、この照合結果を制御回路6に
伝える。
無線電話機2では、受信アンテナ13で受信した信号を
受信機14によって復調し、受信機14の復調出力を制
御回路15もしくは受話器16に伝え、また制御回路1
5もしくは送話器17の出力を送信機18によって変調
し、送信機18の変調出力を送信アンテナ19から送信
する。シンセサイザ20は制御回路15によって指示さ
れた無線チャンネルに対応する搬送波信号を受信1)1
14および送信機18に出力する。受信電界検出回路2
1は受信機14の復調出力に基づいて電界強度を判定し
、この判定結果を制御回路15に伝える。
受信機14によって復調し、受信機14の復調出力を制
御回路15もしくは受話器16に伝え、また制御回路1
5もしくは送話器17の出力を送信機18によって変調
し、送信機18の変調出力を送信アンテナ19から送信
する。シンセサイザ20は制御回路15によって指示さ
れた無線チャンネルに対応する搬送波信号を受信1)1
14および送信機18に出力する。受信電界検出回路2
1は受信機14の復調出力に基づいて電界強度を判定し
、この判定結果を制御回路15に伝える。
識別信号検出回路22は受信機14の復調出力に含まれ
る接続装置1の識別信号を照合し、この照合結果を制御
回路15に伝える。スピーカ23は着呼時に呼出音を発
音するサウンダである。
る接続装置1の識別信号を照合し、この照合結果を制御
回路15に伝える。スピーカ23は着呼時に呼出音を発
音するサウンダである。
ところで、接続装置1における整流安定化回路24には
商用のAClooVを直流電圧に変換するACアダプタ
25を接続しており、この整流安定化回路24の出力を
各回路に供給している。一方、無線電話R2には直流電
源26と昇圧回路27を設け、直流電源26の電圧をス
イッチ回路28を介して昇圧回路27に加えている。直
流電源26および昇圧回路27はスイッチ回路28を介
して低電圧および高電圧をそれぞれ貨なる各回路に出力
している。そして、スイッチ回路28がオンになると、
制御回路15が信号“1″をアンド回路29に加えると
ともに、タイマ30が予め設定された時間の計時を開始
して計時後に信号“′1″を予め設定された他の時間ア
ンド回路29に加える。したがって、アンド回路29は
スイッチ回路28がオンになってから後暫く信号“1″
をドライバ回路31に加える。ドライバ回路31はこの
信号“1″を加えられている間、発光ダイオード32に
電流を流してこのダイオード32を発光させる。この結
果、発光ダイオード32は電源投入後に暫く発光し、電
源投入を表承り−ることになる。
商用のAClooVを直流電圧に変換するACアダプタ
25を接続しており、この整流安定化回路24の出力を
各回路に供給している。一方、無線電話R2には直流電
源26と昇圧回路27を設け、直流電源26の電圧をス
イッチ回路28を介して昇圧回路27に加えている。直
流電源26および昇圧回路27はスイッチ回路28を介
して低電圧および高電圧をそれぞれ貨なる各回路に出力
している。そして、スイッチ回路28がオンになると、
制御回路15が信号“1″をアンド回路29に加えると
ともに、タイマ30が予め設定された時間の計時を開始
して計時後に信号“′1″を予め設定された他の時間ア
ンド回路29に加える。したがって、アンド回路29は
スイッチ回路28がオンになってから後暫く信号“1″
をドライバ回路31に加える。ドライバ回路31はこの
信号“1″を加えられている間、発光ダイオード32に
電流を流してこのダイオード32を発光させる。この結
果、発光ダイオード32は電源投入後に暫く発光し、電
源投入を表承り−ることになる。
しかしながら、この電源投入を表示するためにのみアン
ド回路29.タイマ30.ドライバ回路31を設けてい
るので、回路構成の簡略化およびコスト低減の面では甚
だ不都合であった。
ド回路29.タイマ30.ドライバ回路31を設けてい
るので、回路構成の簡略化およびコスト低減の面では甚
だ不都合であった。
(発明が解決しようとする問題点)
このように従来の無線電話装置においては、無線電話機
の電源投入を表示するためにのみアンド回路29.タイ
マ30.ドライバ回路31を設けているので、回路構成
の簡略化およびコスト低減の面では甚だ不都合であった
。
の電源投入を表示するためにのみアンド回路29.タイ
マ30.ドライバ回路31を設けているので、回路構成
の簡略化およびコスト低減の面では甚だ不都合であった
。
そこで、本発明は無a電話機の電源投入を表示すること
を簡単な回路構成でかつ低コストで実現可能な無線電話
装置を提供することを目的とする。
を簡単な回路構成でかつ低コストで実現可能な無線電話
装置を提供することを目的とする。
〔発明の構成]
(問題点を解決するための手段)
本発明は、無線電話機に少なくとも第1の電源および第
2の電源を設け、第1および第2の電源を投入すると第
1の電源が先に立上がり、第2の電源が理れて立上がる
無線電話装置において、電源投入を表示する表示手段と
、前記第1の電源が立上がってから前記第2の電源が立
上がるまでの間、前記表示手段に対して前記第1の電源
から給電するドライバ手段とを備えたことを特徴とする
。
2の電源を設け、第1および第2の電源を投入すると第
1の電源が先に立上がり、第2の電源が理れて立上がる
無線電話装置において、電源投入を表示する表示手段と
、前記第1の電源が立上がってから前記第2の電源が立
上がるまでの間、前記表示手段に対して前記第1の電源
から給電するドライバ手段とを備えたことを特徴とする
。
(作用)
本発明によれば、第1の電源が立上がってから第2の電
源が立上がるまでの間、ドライバ手段によって表示手段
に対する第1の電源からの給電が行われ、この給電の間
に表示手段によって電源投入が表示される。
源が立上がるまでの間、ドライバ手段によって表示手段
に対する第1の電源からの給電が行われ、この給電の間
に表示手段によって電源投入が表示される。
(実施例)
以下、本発明の実施例を添付図面を参照して詳細に説明
する。
する。
第1図は本発明に係る無線電話装置を適用した無線電話
機の一実施例を示すブロック図である。
機の一実施例を示すブロック図である。
なお、同図において、第3図に示した装置の無線電話機
と同様の機能を果す部分には説明の便宜上同じ符号を付
す。この実施例では、第1図に示した装置の無Pi!電
話f12におけるアンド回路29゜タイマ30およびド
ライバ回路31の代わりに、ドライバ回路41のみを設
けており、このドライバ回路41におけるトランジスタ
42のエミッタ43をスイッチ回路28を介して直流電
源26に接続し、トランジスタ42のベース44を抵抗
45および抵抗46を介して昇圧回路27に接続し、ト
ランジスタ42のコレクタ47を発光ダイオード32を
介して接地している。トランジスタ42はベース44に
既定の電圧が加えられるとオフになり、加えられていな
ければオンになる。昇圧回路27からは制御回路15お
よび各回路を作動させるだめの高電圧が出力され、直流
電源26からは他の各回路を作動させるための低電圧が
出力される。
と同様の機能を果す部分には説明の便宜上同じ符号を付
す。この実施例では、第1図に示した装置の無Pi!電
話f12におけるアンド回路29゜タイマ30およびド
ライバ回路31の代わりに、ドライバ回路41のみを設
けており、このドライバ回路41におけるトランジスタ
42のエミッタ43をスイッチ回路28を介して直流電
源26に接続し、トランジスタ42のベース44を抵抗
45および抵抗46を介して昇圧回路27に接続し、ト
ランジスタ42のコレクタ47を発光ダイオード32を
介して接地している。トランジスタ42はベース44に
既定の電圧が加えられるとオフになり、加えられていな
ければオンになる。昇圧回路27からは制御回路15お
よび各回路を作動させるだめの高電圧が出力され、直流
電源26からは他の各回路を作動させるための低電圧が
出力される。
いま、スイッチ回路28がオンになると、直流電源26
はスイッチ回路28を介して昇圧回路27およびトラン
ジスタ42のエミッタ43に電圧を加える。このとき、
昇圧回路27の出力電圧はまだ立上がらず、よって制御
回路15が作動しない。このため、トランジスタ42は
ベース44に電圧が加えられることなくオンであり、エ
ミッタ43からコレクタ47に電流が流れ、更にこの電
流が発光ダイオード32に流れる。ここで、発光ダイオ
ード32は第2図(a)に示すように直流電源26が電
圧VCCまで立上がると、第2図(b)に示すように時
間t1で点灯する。
はスイッチ回路28を介して昇圧回路27およびトラン
ジスタ42のエミッタ43に電圧を加える。このとき、
昇圧回路27の出力電圧はまだ立上がらず、よって制御
回路15が作動しない。このため、トランジスタ42は
ベース44に電圧が加えられることなくオンであり、エ
ミッタ43からコレクタ47に電流が流れ、更にこの電
流が発光ダイオード32に流れる。ここで、発光ダイオ
ード32は第2図(a)に示すように直流電源26が電
圧VCCまで立上がると、第2図(b)に示すように時
間t1で点灯する。
この後、昇任回路27の出力電圧が第2図(a)に示す
ように電圧Vupまで立上がると、制御回路15が作動
する。また同時に、昇圧回路27はベース44に抵抗4
6.45を介して電圧を加える。ここで、トランジスタ
42のベース44に加えられる電圧は前記既定の電圧に
達し、トランジスタ42がオフになる。このため、発光
ダイオード32には電流が流れず、このダイオード32
は第2図(b)に示すように時間t2で減灯する。 し
たがって、スイッチ回路28をオンにした後、発光ダイ
オード32が暫く点灯することになり、電源投入を表示
することができる。このように本実施例では、ドライバ
回路41と発光ダイオード32のみの簡単な回路構成に
よって、電源投入を暫く表示することができる。なお、
電源投入を表示するには発光ダイオードに限らず、液晶
表示器、報知音を発音するスピーカ等を用いてもよい。
ように電圧Vupまで立上がると、制御回路15が作動
する。また同時に、昇圧回路27はベース44に抵抗4
6.45を介して電圧を加える。ここで、トランジスタ
42のベース44に加えられる電圧は前記既定の電圧に
達し、トランジスタ42がオフになる。このため、発光
ダイオード32には電流が流れず、このダイオード32
は第2図(b)に示すように時間t2で減灯する。 し
たがって、スイッチ回路28をオンにした後、発光ダイ
オード32が暫く点灯することになり、電源投入を表示
することができる。このように本実施例では、ドライバ
回路41と発光ダイオード32のみの簡単な回路構成に
よって、電源投入を暫く表示することができる。なお、
電源投入を表示するには発光ダイオードに限らず、液晶
表示器、報知音を発音するスピーカ等を用いてもよい。
ところで、制御回路15はトランジスタ42のベース4
4に加える電圧を降下させることにより!・ランジスタ
42をオンにし、発光ダイオード32に電流を流してこ
のダイオード32を適宜に点灯させることができる。
4に加える電圧を降下させることにより!・ランジスタ
42をオンにし、発光ダイオード32に電流を流してこ
のダイオード32を適宜に点灯させることができる。
以上説明したように、本発明によれば、第1の電源が立
上がってから第2の電源が立上がるまでの間、ドライバ
手段によって表示手段に対する第1の電源からの給電が
行われ、この給電の間に表示手段によって電源投入が表
示されるため、無線電話はの電源投入を表示することを
簡単な回路構成でかつ低コストで実現可能な無線電話装
置を提供することができる。
上がってから第2の電源が立上がるまでの間、ドライバ
手段によって表示手段に対する第1の電源からの給電が
行われ、この給電の間に表示手段によって電源投入が表
示されるため、無線電話はの電源投入を表示することを
簡単な回路構成でかつ低コストで実現可能な無線電話装
置を提供することができる。
第1図は本発明に係る無線電話装置を適用した無m電話
機の一実施例を示すブロック図、第2図(a)は第1図
に示した無Ii!電話礪における直流電源および昇圧回
路のそれぞれの立上がり特性を示すグラフ、同図(b)
は第1図に示した実施例における発光ダイオードの点灯
タイミングを示すグラフ、第3図は従来の無線電話装置
を示すブロック図である。 1・・・接続装置、2・・・無線電話機、3・・・有線
回線、4.13・・・受信アンテナ、5.14・・・受
信機、6.15・・・制御回路、7・・・ハイブリッド
回路、8.18・・・送信機、9,19・・・送信アン
テナ、1−0.20・・・シンセサイザ、11.21・
・・受信電界検出回路、12.22・・・識別信号検出
回路、16・・・受話器、17・・・送話器、23・・
・スピーカ、24・・・整流安定化回路、25・・・A
Cアダプタ、26・・・直流電源、27・・・昇圧回路
、28・・・スイッチ回路、29・・・アンド回路、3
0・・・タイマ、31.41・・・ドライバ回路、32
・・・発光ダイオード、42・・・トランジスタ、45
.46・・・抵抗。 第1図 第2図
機の一実施例を示すブロック図、第2図(a)は第1図
に示した無Ii!電話礪における直流電源および昇圧回
路のそれぞれの立上がり特性を示すグラフ、同図(b)
は第1図に示した実施例における発光ダイオードの点灯
タイミングを示すグラフ、第3図は従来の無線電話装置
を示すブロック図である。 1・・・接続装置、2・・・無線電話機、3・・・有線
回線、4.13・・・受信アンテナ、5.14・・・受
信機、6.15・・・制御回路、7・・・ハイブリッド
回路、8.18・・・送信機、9,19・・・送信アン
テナ、1−0.20・・・シンセサイザ、11.21・
・・受信電界検出回路、12.22・・・識別信号検出
回路、16・・・受話器、17・・・送話器、23・・
・スピーカ、24・・・整流安定化回路、25・・・A
Cアダプタ、26・・・直流電源、27・・・昇圧回路
、28・・・スイッチ回路、29・・・アンド回路、3
0・・・タイマ、31.41・・・ドライバ回路、32
・・・発光ダイオード、42・・・トランジスタ、45
.46・・・抵抗。 第1図 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 接続装置に無線回線を介して無線電話機を接続し、この
無線電話機に少なくとも第1の電源および第2の電源を
設け、この第1および第2の電源を投入すると第1の電
源が先に立上がり、第2の電源が遅れて立上がる無線電
話装置において、電源投入を表示する表示手段と、 前記第1の電源が立上がってから前記第2の電源が立上
がるまでの間、前記表示手段に対して前記第1の電源か
ら給電するドライバ手段と を備えたことを特徴とする無線電話装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP969387A JPS63178643A (ja) | 1987-01-19 | 1987-01-19 | 無線電話装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP969387A JPS63178643A (ja) | 1987-01-19 | 1987-01-19 | 無線電話装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63178643A true JPS63178643A (ja) | 1988-07-22 |
Family
ID=11727302
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP969387A Pending JPS63178643A (ja) | 1987-01-19 | 1987-01-19 | 無線電話装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63178643A (ja) |
-
1987
- 1987-01-19 JP JP969387A patent/JPS63178643A/ja active Pending
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