JPH0395Y2 - - Google Patents

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JPH0395Y2
JPH0395Y2 JP15015181U JP15015181U JPH0395Y2 JP H0395 Y2 JPH0395 Y2 JP H0395Y2 JP 15015181 U JP15015181 U JP 15015181U JP 15015181 U JP15015181 U JP 15015181U JP H0395 Y2 JPH0395 Y2 JP H0395Y2
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    • AHUMAN NECESSITIES
    • A47FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
    • A47BTABLES; DESKS; OFFICE FURNITURE; CABINETS; DRAWERS; GENERAL DETAILS OF FURNITURE
    • A47B67/00Chests; Dressing-tables; Medicine cabinets or the like; Cabinets characterised by the arrangement of drawers
    • A47B67/02Cabinets for shaving tackle, medicines, or the like
    • AHUMAN NECESSITIES
    • A47FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
    • A47BTABLES; DESKS; OFFICE FURNITURE; CABINETS; DRAWERS; GENERAL DETAILS OF FURNITURE
    • A47B57/00Cabinets, racks or shelf units, characterised by features for adjusting shelves or partitions
    • A47B57/06Cabinets, racks or shelf units, characterised by features for adjusting shelves or partitions with means for adjusting the height of the shelves
    • A47B57/08Cabinets, racks or shelf units, characterised by features for adjusting shelves or partitions with means for adjusting the height of the shelves consisting of grooved or notched ledges, uprights or side walls
    • A47B57/10Cabinets, racks or shelf units, characterised by features for adjusting shelves or partitions with means for adjusting the height of the shelves consisting of grooved or notched ledges, uprights or side walls the grooved or notched parts being the side walls or uprights themselves
    • AHUMAN NECESSITIES
    • A47FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
    • A47BTABLES; DESKS; OFFICE FURNITURE; CABINETS; DRAWERS; GENERAL DETAILS OF FURNITURE
    • A47B96/00Details of cabinets, racks or shelf units not covered by a single one of groups A47B43/00 - A47B95/00; General details of furniture

Landscapes

  • Assembled Shelves (AREA)
  • Cabinets, Racks, Or The Like Of Rigid Construction (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 本考案は、特に浴室、台所その他同様な場所で
使用するための吊掛け家具ユニツトに関し、特
に、平行六面体形体部の中に少なくとも2つの相
互に隣接する同様なスペースが画成され、各該ス
ペースは背壁、対向する2対の壁で、その1つが
両該隣接スペースに共通するごとき4つの周囲
壁、及び該背壁に対向する開かれた側部を有し、
そして各該スペースに取外し自在な棚が備えられ
るごとき型式の吊掛けユニツトに関する。
本考案の主要な目的は、上記型式の吊掛けユニ
ツトにおいて、その用途または取付け条件に従つ
て、両該スペースが上下に置かれるような垂直型
ユニツト、あるいはそれらスペースが横に並べて
置かれるような水平型ユニツトのいずれにも簡単
に組立てることができ、また一方の型式から他方
の型式へ容易に変更できるような吊掛けユニツト
を提供することである。
このような目的のために本考案によれば、上記
型式の吊掛けユニツトにおいて、各該スペースが
該開き側部から見て正方形を有し、4つの該周囲
壁がそれぞれ溝を有し、これら溝は各該対向周囲
壁対ごときに、これに直角な他方の壁対に平行な
平面内で同一平面の対を成し且つ該開き側部から
該背壁まで延在し、該棚は、該スペースの該開き
側部から該同一平面溝に挿入できる平行な両縁部
を有するボードの形とされ、また正方形のフレー
ムが各該スペースの該開き側部に対応する該周囲
壁の縁部に備えられ、該フレームは該壁縁部内に
挿入されて固定され、これによつて、該溝内に挿
入された該棚の摺動が防止されるごとく構成され
ることを特徴とする吊掛けユニツトが提供され
る。
このような構成によつて、垂直型ユニツトから
水平型ユニツトへの、あるいはその逆の変更は、
該スペースの孔から該フレームを取外し、該棚を
一方の対向対の該周囲壁の溝から引出し、そして
これら周囲壁対とは直角の他の周囲壁対の溝にそ
れら棚を再挿入し、そして最後に該フレームを再
び取付けることによつて、簡単に行うことができ
る。
本考案の吊掛けユニツトの組立て及び変更態様
は、本考案の限定的でない実施例を示す添付図面
を参照に以下に続ける説明からさらに明瞭になろ
う。
第1図と第3図に、扉で閉じることができる2
つのスペースをもつたキヤビネツトの形の吊掛け
ユニツトが示されている。このキヤビネツトは、
後に詳述されるような構造の体部10を備える。
体部10は1対の上下に重なつたスペース12を
画成する。各スペース12は背壁14と、2つの
対向する対になつている4つの周囲壁とによつて
画成される。その垂直周囲壁は16で指示され、
そして水平端部壁が18で指示される。また2つ
のスペース12に共通な別の中間水平壁が18a
で指示される。各スペースはこれの開かれた側部
から見て正方形になつている。
第4図に示されるごとく、体部10は、2つの
スペース12の背壁14、両側壁16、及び両端
壁18の外部層を形成する外部シエル20を備え
る。それら各壁、及び中間壁18aの内部層は内
部シエル22によつて形成される。
シエル20と22は共にプラスチツク材料で作
られる。
スペース12の開き側部の周囲に、シエル22
は、外方へU形に折返され、そして外部シエル2
0の対応縁部に嵌合されるフランジまたはリム2
4を備える。
内部シエル22の背壁14はピン26を形成さ
れ、そしてこれらピンが外部シエル20の対応の
孔に挿入されて据込まれることによつて、それら
2つのシエルの分離が防止される。内部シエル2
2の背壁14はまた、各スペース12ごとに1個
の孔付きボス28を備え、これらボスは外部シエ
ル20の対応の孔30内に嵌合される。ボス28
の孔は32で示される。第3図に見られるよう
に、孔32は各スペースにおいて、体部10の長
手方向中心線上の端壁18の近傍個所に設置され
る。第1図と第3図に示される垂直構成と第2図
の水平構造のいずれの場合も、孔32は、キヤビ
ネツトを壁に取付けるための拡張プラグまたは同
様な部材のねじを通すのに利用できる。
第3図に示されるように、各スペース12の周
囲壁16,18,18aはそれぞれ、スペースの
開き側部から背壁14まで延在する2つの溝を備
える。第3図の構成において垂直の壁16の溝は
34aで示され、また水平壁18,18aの溝は
34bで示される。対向する周囲壁16または1
8及び18aの各対において、溝34a,34b
はそれぞれに、直角に他方の周囲壁対に平行な平
面内で同一平面の対を成している。
第3図は2つの棚36を示す。これの詳細が第
7図に示される。各棚36は前部湾曲区域38を
もつたプラスチツクボードで構成される。
棚36は矩形であり、その長軸方向の長さはス
ペース12の幅に対応し、そして短軸方向の幅は
スペースの深さに対応する。棚36の2つの平行
な側縁部40(第7図)は、第3図に示される棚
36のように、同一平面の溝の対34aまたは3
4bに挿入できる幅の間隔を有する。この挿入時
の摺動を容易にできるようにするため、棚36の
厚さは溝34a,34bの幅より少しく小さくさ
れるが、その両縁部40の湾曲区域38の近傍個
所には、溝内へ軽い圧入を行わせるための丸い突
起42が付けられている。
第1図と第3図に示されるような構成の実施例
において、側壁16に2対の溝34aが備えら
れ、そして各スペース12が2つの棚36を備え
ることができることは理解されよう。
各スペース12の開口部にプラスチツク材料の
取外し自在なフレーム44が取付けられる。この
フレーム44はスペース12の形状に対応する正
方形を有する。
第4図から第7図までに示されるように、フレ
ーム44はこれの内方へ突出する丸くされた縁区
域46を備える。この縁部46から、ある程度の
可撓性を備えるように薄くされた周囲スカート4
8が延出する。このスカート48の寸法は、スペ
ース12の開口部の中にぴつたり嵌合するような
ものにされる。スカート48の外面の、溝34
a,34bに対応する個所に、これら溝内へ挿入
できるリブ50が設けられる。各リブ50から結
合歯52が突出する。溝34a,34bは、各ス
ペース12の開き側部に隣接する個所に、凹部5
3を備え、この凹部内に対応の歯52がスナツプ
係合して、フレーム44をキヤビネツト体部10
に堅く結合する。
フレーム44がそのように保持されると、棚3
6の両側縁部40に形成された肩54と当たつ
て、それら棚が滑り出るのを防止する。
各フレーム44は、各スペース12を閉じるた
めの扉56のヒンジを取付けられる。このため
に、第5図と第8図に示されるように、フレーム
44の2つの対向する側部の、これに直角に隣接
する側部の近くの個所に、相互に整合したヒンジ
孔58が備えられる。このヒンジ孔の部分で扉5
6は1対の対向して湾曲した縁部分を有し、これ
ら縁部分はそれぞれにウイング60を形成し、そ
してこの各ウイングから内方へピン62が突出す
る。これら2つのピン62の整合と扉56の寸法
は、2つのウイング60を弾性的に拡げることに
よつて、それらピン62をヒンジ孔58へ差込ん
だり、抜出したりできるようなものにされる。扉
56の開閉は垂直軸心周りで行われるから、第1
図と第3図の構成で扉を右開きにする場合には、
フレーム44はこれのヒンジ孔58が右側の上下
になるように設定される。扉の左開きにするに
は、フレーム44を取外し、孔58が左側の上下
に置かれるようにそのフレームを180゜回転してか
ら再び取付ければよい。この操作は、フレームに
扉を付けたまま行うことができる。
第1図と第3図に示されるような垂直構成のキ
ヤビネツトは第2図に示されるような水平構成に
簡単に変更できる。第2図において、第1図に出
た諸要素は同じ参照番号で指示される。
第2図の構成では体部10はこれの長い方の寸
法が水平になり、従つて両スペース12が横に並
ぶように置かれる。フレーム44は第1図と第3
図の位置から90゜回わされる。右側のフレーム4
4は、扉56を右開きにするように、そのヒンジ
孔58が右側上下になるように90゜回わされ、そ
して左側のフレームは、扉を左開きにするよう
に、ヒンジ孔が左側上下になるよう、反対方向に
90゜回わされる。
フレーム44のそのような位置変更を行うと
き、棚36は溝34aから引抜かれ、そして再び
水平になるように溝34bへ差込まれる。
ここではキヤビネツトを垂直位置から水平位置
へ変更する場合について述べたが、その逆の変更
が同様にして簡単に行えることは明らかであろ
う。
ここに示したようなキヤビネツトは、「自己組
立てパツク」、すなわち体部10、1セツトの棚
36、フレーム44、及び扉56をばらばらにし
たパツクとして市販できよう。そこで第1図の垂
直構成にするか、第2図の水平構成にするかは、
使用者が自分の好みと必要に応じて任意に決めれ
ばよい。また使用者は、スペース12に挿入する
棚36の数、あるいは扉56を付けるかどうかを
任意に選択できる。扉を付けない場合、もし棚3
6を挿入すればスペース12は開かれた棚にな
り、棚を挿入しなければ開かれたコンパートメン
トになる。
図示の棚36は湾曲区域38があるので水平構
成にしか使えない。しかしそのような湾曲区域の
ないボードであれば、これらをスペース内に垂直
に挿入することによつて、そのスペースを垂直方
向に長い複数のコンパートメントに分けることが
できる。
浴室用の吊掛けユニツトの場合には、1つまた
はそれ以上の棚36に、例えば石けん皿、歯ブラ
シ入れのような浴室備品のための適当な座または
孔を備えてもよい。
【図面の簡単な説明】
第1図は2つのスペースが垂直方向に設置され
た吊掛けユニツトの斜視図、第2図は2つのスペ
ースが水平方向に設置された同じ吊掛けユニツト
の斜視図、第3図は一方のフレームとこれの扉が
省略された第1図の垂直設置吊掛けユニツトの斜
視図、第4図は第1図の−線における拡大断
面図、第5図は1つのフレームの一部破断斜視
図、第6図は第1図の−線における部分拡大
断面図、第7図は1つの周囲壁、棚、及びフレー
ムのそれぞれの一部分を示す分解斜視図、第8図
は第1図の−線における部分拡大断面図であ
る。 10……吊掛け家具ユニツトのキヤビネツト体
部、12……スペース、14……背壁、16,1
8,18a……周囲壁、20,22……外部及び
内部シエル、24……リム、26……ピン、28
………ボス、30,32……孔、34a,34b
……溝、36……棚、38……湾曲区域、40…
…側縁部、42……突起、44……フレーム、4
6……縁部、48……スカート、50……リブ、
52……結合歯、53……凹部、54……肩、5
6……扉、58……ヒンジ孔、60……ウイン
グ、62……ヒンジピン。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 平行六面体形体部の中に少なくとも2つの相
    互に隣接する同様なスペースが画成され、各該
    スペースは背壁、対向する2対の壁で、その1
    つが両該隣接スペースに共通するごとき4つの
    周囲壁、及び該背壁に対向する開かれた側部を
    有し、そして各該スペースに取外し自在な棚が
    備えられるごとき型式の吊掛け家具ユニツトに
    おいて、各該スペース12が該開き側部から見
    て正方形を有し、4つの該周囲壁16,18,
    18aがそれぞれ溝34a,34bを有し、こ
    れら溝は各該対向周囲壁対ごとに、これに直角
    な他方の壁対に平行な平面内で同一平面の対を
    成し且つ該開き側部から該背壁14まで延在
    し、該棚34は、該スペースの該開き側部から
    該同一平面溝34a,34bに挿入できる平行
    な両縁部40を有するボードの形とされ、また
    正方形のフレーム44が各該スペースの該開き
    側部に対応する該周囲壁16,18,18aの
    縁部に備えられ、該フレームは該壁縁部内に挿
    入されて固定され、これによつて、該溝34
    a,34b内に挿入された該棚36の摺動が防
    止されるごとく構成されることを特徴とする吊
    掛けユニツト。 (2) 実用新案登録請求の範囲第1項の吊掛けユニ
    ツトにおいて、該スペース12の該開き側部を
    閉じるための扉56が少なくとも一方の該スペ
    ースに備えられ、そして該フレーム44の2つ
    の対向する側部の、これに直角な側部に隣接す
    る個所に、この直角側部に沿つて延在する軸心
    で該扉を枢架するように、該扉上の対応装置6
    2と係合できるヒンジ装置58が備えられるこ
    とを特徴とする吊掛けユニツト。 (3) 実用新案登録請求の範囲第2項の吊掛けユニ
    ツトにおいて、該フレーム44の該ヒンジ装置
    が、相互に整合した孔58で構成され、また該
    扉56がこれの上側と下側縁部に弾性ウイング
    60を備え、これらウイング上に、相互に整合
    したピン62が設けられ、これらピンが、両該
    ウイングを弾性的に拡げて該フレームの該孔5
    8内に係合されることを特徴とする吊掛けユニ
    ツト。 (4) 実用新案登録請求の範囲前記任意1項の吊掛
    けユニツトにおいて、該周囲壁16,18,1
    8aの該溝34a,34bが、該スペース12
    の該開き側部に隣接する個所に、結合凹部53
    を備え、該フレーム44が、該周囲壁16,1
    8,18aの内側に嵌合する弾性スカート48
    を備え、このスカートは該溝34a,34b内
    に挿入できる50を備え、これらリブが該凹部
    53内にスナツプ係合できる歯52を備え、こ
    れによつて該フレーム44を所定位置に保持す
    ることを特徴とする吊掛けユニツト。
JP15015181U 1980-10-10 1981-10-12 Expired JPH0395Y2 (ja)

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
IT5357080U IT8053570V0 (it) 1980-10-10 1980-10-10 Elemento pensile di arredamento

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS57157242U JPS57157242U (ja) 1982-10-02
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ID=11283765

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JP15015181U Expired JPH0395Y2 (ja) 1980-10-10 1981-10-12

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JP (1) JPH0395Y2 (ja)
FR (1) FR2491745A3 (ja)
GB (1) GB2085286B (ja)
IT (1) IT8053570V0 (ja)
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Families Citing this family (6)

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IT8053570V0 (it) 1980-10-10
GB2085286B (en) 1984-08-08
FR2491745A3 (fr) 1982-04-16
GB2085286A (en) 1982-04-28
MX152760A (es) 1985-11-08
FR2491745B3 (ja) 1982-09-03
JPS57157242U (ja) 1982-10-02

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