JPH039689B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH039689B2 JPH039689B2 JP10355685A JP10355685A JPH039689B2 JP H039689 B2 JPH039689 B2 JP H039689B2 JP 10355685 A JP10355685 A JP 10355685A JP 10355685 A JP10355685 A JP 10355685A JP H039689 B2 JPH039689 B2 JP H039689B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hot air
- duct
- air duct
- heater
- heat
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims 2
- 239000004033 plastic Substances 0.000 description 13
- 102100027340 Slit homolog 2 protein Human genes 0.000 description 6
- 101710133576 Slit homolog 2 protein Proteins 0.000 description 6
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 5
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 2
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 2
- 229910001120 nichrome Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 2
- 238000010000 carbonizing Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000004927 fusion Effects 0.000 description 1
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 1
- 239000012212 insulator Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 229920005992 thermoplastic resin Polymers 0.000 description 1
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
- Processing Of Terminals (AREA)
- Gas Burners (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は通信ケーブルの外被接続用加熱器に関
する。
する。
通信ケーブルの接続部には、熱可塑性樹脂から
なる熱収縮性スリーブを外周に嵌め、その両端を
加熱して収縮させケーブル外被に熱融着せしめて
いる。この加熱には一般にトーチランプの炎を直
接用いているため、収縮融着を完全に行なうには
相当な熟練を必要とする。
なる熱収縮性スリーブを外周に嵌め、その両端を
加熱して収縮させケーブル外被に熱融着せしめて
いる。この加熱には一般にトーチランプの炎を直
接用いているため、収縮融着を完全に行なうには
相当な熟練を必要とする。
本発明は熟練を要することなく、通信ケーブル
接続部の外周に嵌めた熱収縮性スリーブをケーブ
ル外被に収縮融着させることと、トーチランプの
炎による熱収縮性スリーブ及びケーブル外被の炭
化と火炎の防止をすることの出来るケーブル外被
接続用加熱器を供せんとするものである。
接続部の外周に嵌めた熱収縮性スリーブをケーブ
ル外被に収縮融着させることと、トーチランプの
炎による熱収縮性スリーブ及びケーブル外被の炭
化と火炎の防止をすることの出来るケーブル外被
接続用加熱器を供せんとするものである。
本発明は上記の目的を達するために、直径上の
分割面で二分割され相互に開くことができるよう
に形成された円環状の熱風ダクトと、熱風ダクト
内周にダクト内外に通ずるように全周に亘つて設
けたスリツトと、熱風ダクトの外周に周方向から
ダクト内に送風できるように接続した送風ダクト
と、熱風ダクト内に周方向に間隔を置き送風ダク
トからの熱風を、はじめはダクト内の外周を廻り
ながら次第にスリツトに向かうよう直径方向に対
して傾斜させ熱風ダクト内の外周面との間に間隙
を有するよう熱風ダクト内の内周面に取付けた複
数の羽根板とを具えたケーブル外被接続用加熱器
を構成したものである。
分割面で二分割され相互に開くことができるよう
に形成された円環状の熱風ダクトと、熱風ダクト
内周にダクト内外に通ずるように全周に亘つて設
けたスリツトと、熱風ダクトの外周に周方向から
ダクト内に送風できるように接続した送風ダクト
と、熱風ダクト内に周方向に間隔を置き送風ダク
トからの熱風を、はじめはダクト内の外周を廻り
ながら次第にスリツトに向かうよう直径方向に対
して傾斜させ熱風ダクト内の外周面との間に間隙
を有するよう熱風ダクト内の内周面に取付けた複
数の羽根板とを具えたケーブル外被接続用加熱器
を構成したものである。
第1図ないし第3図は本発明加熱器の一実施例
を示した図で、1は円環状の熱風ダクトである。
熱風ダクト1は第1図の上半に示したように、断
面が半径方向に長い長方形をなしており、金属板
製で、中央孔5を形成する部分を除く両側面及び
外周面には、断熱材6を内蔵する金属板製の外部
ハウジング7で構成され、保温されるようになつ
ている。一方の側面の押え板8でネジ止めされた
耐熱ゴム板9の中心には、中央孔5の直径より小
さい円孔が中央孔5と同心円状に形成され、その
円孔から放射状に複数本の切込10が形成されて
いる。他方の側面の外部ハウジング7の中心部は
中央孔5とほぼ同直径の同心円孔に形成されてい
る。外部ハウジング7は、接続リング11に断熱
板12を狭んでネジ止めされている。熱風ダクト
1の中央孔5を形成する内周の金属板には幅の中
央に、全周に環状にスリツト2が設けてある。熱
風ダクト1の外周には、周方向から熱風ダクト1
内に送風できるように外周接線方向に対し25゜前
後の傾きで送風ダクト3が接続してある。熱風ダ
クト1内には内周を形成する金属板に、スリツト
2に跨らせて中心孔5の中心線と平行させ、周方
向に間隔を置き、複数の羽根板4が送風ダクトか
らの風向きをスリツト2を通過して中央孔5の中
心線に対して廻転する流れとなるように直径方向
に対して傾斜させて取付けてあり、各羽根板4と
熱風ダクト1の外周内面との間はほぼ同一間隙を
有せしめてある。なお図示の例では各羽根板4は
スリツト側に向い湾曲せしめてある。
を示した図で、1は円環状の熱風ダクトである。
熱風ダクト1は第1図の上半に示したように、断
面が半径方向に長い長方形をなしており、金属板
製で、中央孔5を形成する部分を除く両側面及び
外周面には、断熱材6を内蔵する金属板製の外部
ハウジング7で構成され、保温されるようになつ
ている。一方の側面の押え板8でネジ止めされた
耐熱ゴム板9の中心には、中央孔5の直径より小
さい円孔が中央孔5と同心円状に形成され、その
円孔から放射状に複数本の切込10が形成されて
いる。他方の側面の外部ハウジング7の中心部は
中央孔5とほぼ同直径の同心円孔に形成されてい
る。外部ハウジング7は、接続リング11に断熱
板12を狭んでネジ止めされている。熱風ダクト
1の中央孔5を形成する内周の金属板には幅の中
央に、全周に環状にスリツト2が設けてある。熱
風ダクト1の外周には、周方向から熱風ダクト1
内に送風できるように外周接線方向に対し25゜前
後の傾きで送風ダクト3が接続してある。熱風ダ
クト1内には内周を形成する金属板に、スリツト
2に跨らせて中心孔5の中心線と平行させ、周方
向に間隔を置き、複数の羽根板4が送風ダクトか
らの風向きをスリツト2を通過して中央孔5の中
心線に対して廻転する流れとなるように直径方向
に対して傾斜させて取付けてあり、各羽根板4と
熱風ダクト1の外周内面との間はほぼ同一間隙を
有せしめてある。なお図示の例では各羽根板4は
スリツト側に向い湾曲せしめてある。
熱風ダクト1は、送風ダクト3にかからない部
分において直径線上で二つ割に分割面13で、半
円状に分割され分割面13の一端において、分割
された両者の外周に跨つて取付けたスプリング蝶
番14により開閉できるようになつている。対向
する他端はパツチン錠15で、ケーブルを狭んだ
後で、とめられるようになつている。16は外部
ハウジング7の両側外面に跨つて取付けた把手で
ある。
分において直径線上で二つ割に分割面13で、半
円状に分割され分割面13の一端において、分割
された両者の外周に跨つて取付けたスプリング蝶
番14により開閉できるようになつている。対向
する他端はパツチン錠15で、ケーブルを狭んだ
後で、とめられるようになつている。16は外部
ハウジング7の両側外面に跨つて取付けた把手で
ある。
第1図に示すように、通信ケーブル17の接続
部外周に嵌めた熱収縮性プラスチツクスリーブ1
8の端部を、加熱器を分割面13から開いて中央
孔5の内に挿入する。そして送風ダクト3に、市
販の1kw程度の熱風ブロワーを接続して熱風ダク
ト1内に熱風を送風すると、プラスチツクスリー
ブ18をスリツト2からの熱風により、280℃程
度に加熱して収縮させ、通信ケーブル17の外被
とを8分程度で熱融着できる。
部外周に嵌めた熱収縮性プラスチツクスリーブ1
8の端部を、加熱器を分割面13から開いて中央
孔5の内に挿入する。そして送風ダクト3に、市
販の1kw程度の熱風ブロワーを接続して熱風ダク
ト1内に熱風を送風すると、プラスチツクスリー
ブ18をスリツト2からの熱風により、280℃程
度に加熱して収縮させ、通信ケーブル17の外被
とを8分程度で熱融着できる。
第4図、第5図に示した実施例は、スリツト2
の外周に沿つて、筒状の碍子内にニクロム線を挿
入した線状の加熱用ヒーター19を配置して補助
熱源としたものであり、20はそのリード線であ
る。
の外周に沿つて、筒状の碍子内にニクロム線を挿
入した線状の加熱用ヒーター19を配置して補助
熱源としたものであり、20はそのリード線であ
る。
又、第6図は、送風ダクト3内にヒーターユニ
ツト21を挿入した例であり、22はヒーターユ
ニツト21内のニクロム線に接続したリード線
で、23は外部接続端子である。
ツト21を挿入した例であり、22はヒーターユ
ニツト21内のニクロム線に接続したリード線
で、23は外部接続端子である。
一方の側面の耐熱ゴム板9の中央の円孔を、中
央孔5より小さくしてあるのは、切込10で口径
を開き、第1図に示すようにプラスチツクスリー
ブ18の外周に密着させ、スリツト2から出た熱
風がプラスチツクスリーブ18の外周に沿つて中
央側に流れるのを阻止し、他方側の端部側からの
み外部に渦巻状に回転流出させるようにしたもの
で、このようにすることによつてプラスチツクス
リーブ18の端部を効率よく加熱できるようにし
たものである。
央孔5より小さくしてあるのは、切込10で口径
を開き、第1図に示すようにプラスチツクスリー
ブ18の外周に密着させ、スリツト2から出た熱
風がプラスチツクスリーブ18の外周に沿つて中
央側に流れるのを阻止し、他方側の端部側からの
み外部に渦巻状に回転流出させるようにしたもの
で、このようにすることによつてプラスチツクス
リーブ18の端部を効率よく加熱できるようにし
たものである。
耐熱ゴム板9を設けてない側面からはプラスチ
ツクスリーブの収縮状況を容易に見ることが出来
る。プラスチツクスリーブ18と通信ケーブル1
7との間にプラスチツクスリーブ18と同材質の
白色粉末を付着させておくと、白色粉末の溶融状
態を、プラスチツクスリーブ18の端部から確認
することにより、プラスチツクスリーブ18と通
信ケーブル17とを完全に融着することができ
る。
ツクスリーブの収縮状況を容易に見ることが出来
る。プラスチツクスリーブ18と通信ケーブル1
7との間にプラスチツクスリーブ18と同材質の
白色粉末を付着させておくと、白色粉末の溶融状
態を、プラスチツクスリーブ18の端部から確認
することにより、プラスチツクスリーブ18と通
信ケーブル17とを完全に融着することができ
る。
本発明によれば、円環状の熱風ダクト内に送風
ダクトより供給された熱風は、熱風ダクトの外周
内面の金属板を一様に加熱し温度を上昇せしめ、
羽根板側に押し出されスリツトより旋回流として
吹出す。
ダクトより供給された熱風は、熱風ダクトの外周
内面の金属板を一様に加熱し温度を上昇せしめ、
羽根板側に押し出されスリツトより旋回流として
吹出す。
羽根板がないと、熱風は送風ダクトに近いスリ
ツトより多量に吹出し、加熱個所が1ケ所に片寄
つてしまい、熱収縮性プラスチツクの一部だけを
極端に変形収縮させてしまう。又、切込みを有す
る耐熱ゴム板によつて旋回流が熱収縮性プラスチ
ツクスリーブの収縮を望まない部分への流出を阻
止し、収縮後の形を美しく仕上げることが出来る
と共に、熱風を収縮させる部分に集中させること
になり、熱効率を向上できる。
ツトより多量に吹出し、加熱個所が1ケ所に片寄
つてしまい、熱収縮性プラスチツクの一部だけを
極端に変形収縮させてしまう。又、切込みを有す
る耐熱ゴム板によつて旋回流が熱収縮性プラスチ
ツクスリーブの収縮を望まない部分への流出を阻
止し、収縮後の形を美しく仕上げることが出来る
と共に、熱風を収縮させる部分に集中させること
になり、熱効率を向上できる。
以上のように、羽根板により旋回流として、熱
風を供給できるので、被加熱物の外周を均一に加
熱でき、市販の熱風ブロワーを利用して廉価なケ
ーブル外被接続用加熱器を提供することができ
る。
風を供給できるので、被加熱物の外周を均一に加
熱でき、市販の熱風ブロワーを利用して廉価なケ
ーブル外被接続用加熱器を提供することができ
る。
第1図ないし第3図は本発明によるケーブル外
被接続用加熱器の一実施例を示した図で、第1図
は一部断面正面図、第2図は第1図の左側面図、
第3図は熱風ダクト、スリツト、羽根板の関係を
示した第1図の部分斜視図、第4図は本発明加熱
器の別の実施例を示した第1図と同様の一部断面
正面図、第5図は第4図の一部を示した第3図と
同様の斜視図、第6図は本発明加熱器の更に他の
実施例の第2図と同様の左側面図である。 1……熱風ダクト、2……スリツト、3……送
風ダクト、4……羽根板、5……中央孔、6……
断熱材、7……外部ハウジング、8……押え板、
9……耐熱ゴム板、10……切込、11……接続
リング、12……断熱板、13……分割面、14
……スプリング蝶番、15……パツチン錠、16
……把手、17……通信ケーブル、18……熱収
縮性プラスチツクスリーブ、19……加熱用ヒー
ター、20……リード線、21……ヒーターユニ
ツト、22……リード線、23……外部接続端
子。
被接続用加熱器の一実施例を示した図で、第1図
は一部断面正面図、第2図は第1図の左側面図、
第3図は熱風ダクト、スリツト、羽根板の関係を
示した第1図の部分斜視図、第4図は本発明加熱
器の別の実施例を示した第1図と同様の一部断面
正面図、第5図は第4図の一部を示した第3図と
同様の斜視図、第6図は本発明加熱器の更に他の
実施例の第2図と同様の左側面図である。 1……熱風ダクト、2……スリツト、3……送
風ダクト、4……羽根板、5……中央孔、6……
断熱材、7……外部ハウジング、8……押え板、
9……耐熱ゴム板、10……切込、11……接続
リング、12……断熱板、13……分割面、14
……スプリング蝶番、15……パツチン錠、16
……把手、17……通信ケーブル、18……熱収
縮性プラスチツクスリーブ、19……加熱用ヒー
ター、20……リード線、21……ヒーターユニ
ツト、22……リード線、23……外部接続端
子。
Claims (1)
- 1 直径上の分割面で二分割され相互に開くこと
ができるように形成された円環状の熱風ダクト
と、熱風ダクト内周にダクト内外に通ずる様に全
周に亘つて設けたスリツトと、熱風ダクトの外周
に周方向からダクト内に送風できるよう接続した
送風ダクトと、熱風ダクト内に周方向に間隔を置
き送風ダクトからの風向をスリツトに向けるよう
直径方向に対して傾斜させ熱風ダクト内の外周面
との間に間隙を有すように熱風ダクト内の内周面
に取付けた複数の羽根板とを具えているケーブル
外被接続用加熱器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10355685A JPS61262013A (ja) | 1985-05-14 | 1985-05-14 | ケ−ブル外被接続用加熱器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10355685A JPS61262013A (ja) | 1985-05-14 | 1985-05-14 | ケ−ブル外被接続用加熱器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61262013A JPS61262013A (ja) | 1986-11-20 |
| JPH039689B2 true JPH039689B2 (ja) | 1991-02-12 |
Family
ID=14357091
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10355685A Granted JPS61262013A (ja) | 1985-05-14 | 1985-05-14 | ケ−ブル外被接続用加熱器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61262013A (ja) |
-
1985
- 1985-05-14 JP JP10355685A patent/JPS61262013A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61262013A (ja) | 1986-11-20 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US8082929B2 (en) | Hair iron | |
| US4627452A (en) | Electrically heated hair roller | |
| US4623779A (en) | Electrically heated brush including a heat distribution barrel structure | |
| CZ367092A3 (en) | Air-heating set for small spaces | |
| JP2013059580A (ja) | カールドライヤー | |
| EP0183252A2 (en) | An electric air heater | |
| JPS61262013A (ja) | ケ−ブル外被接続用加熱器 | |
| IT201900006645A1 (it) | Dispositivo di riscaldamento, dispositivo di ventilazione ed asciugacapelli | |
| GB2475569A (en) | A hair iron with a tilting heating plate | |
| JPH04227423A (ja) | 電気放射加熱要素 | |
| JP4057180B2 (ja) | ヒーター | |
| JPH1118239A (ja) | 熱収縮チューブ用収縮工具および収縮方法 | |
| CN207747406U (zh) | 用于电线热缩管的全方位热风机 | |
| KR20210056486A (ko) | 복사열 방사 전기히터 | |
| JPS5935371Y2 (ja) | 熱収縮性プラスチツクチユ−ブの加熱収縮治具 | |
| JPS5843375Y2 (ja) | プラスチックシ−スケ−ブルの外被接続用加熱器具 | |
| JPS5827222Y2 (ja) | 拡炎器付ト−チランプ | |
| JPH0226908Y2 (ja) | ||
| CN222335611U (zh) | 加热组件和干燥设备 | |
| JPS62152312A (ja) | 熱収縮性スリ−ブ用加熱器 | |
| CN111750524A (zh) | 一种气体加热装置及气体加热管 | |
| JPS6228407Y2 (ja) | ||
| WO2020225646A1 (en) | A hot air flow generator, preferably a hairdryer, hand dryer, electric heater, or paint remover | |
| JP3693016B2 (ja) | 熱風発生装置 | |
| JPS6380578U (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |