JPH0397029A - オンラインシステム立ち上げ処理方式 - Google Patents

オンラインシステム立ち上げ処理方式

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JPH0397029A
JPH0397029A JP23524589A JP23524589A JPH0397029A JP H0397029 A JPH0397029 A JP H0397029A JP 23524589 A JP23524589 A JP 23524589A JP 23524589 A JP23524589 A JP 23524589A JP H0397029 A JPH0397029 A JP H0397029A
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JP
Japan
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JP23524589A
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English (en)
Inventor
Masaaki Hama
浜 正章
Fujio Fujita
藤田 不二男
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Hitachi Software Engineering Co Ltd
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Software Engineering Co Ltd
Hitachi Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、仮想記憶方式の計算機システムにおけるオン
ラインシステム立ち上げ処理方式に関し、特に大規模シ
ステムの立ち上げ処理を高速化することが可能なオンラ
インシステム立ち上げ処理方式に関する。
〔従来の技術〕
従来、オンラインシステムの普及と大規模に伴い、立ち
上げ処■理時間も長くなってきている。特に、扱うデー
タセットの数が増加し、データセットに対するオープン
時間が増加している。
このため、オンライン立ち上げ処理を高速化する方法が
種々提案されている. 例えば、“「日立製作所 プログラムプロダクト VO
S3/ES  センタ運営−JSSa編−」マニュアル
(1 9 8 8),第189頁〜第194頁”に記載
されているクイックシステムリスタート方式では、シス
テム立ち上げ完了時、オンラインプログラム以外のプロ
グラムが実行されていないという条件で、システム全体
の実記憶装置および補助記憶装置の内容を専用のデータ
セットにダンブし、オンラインダウン後のr P L 
(Initial Program Loading)
を伴う再立ち上げ時、オンラインプログラムの初期設定
処理の過程を経ずに、その専用データセットにダンプし
ておいた内容により、実記憶装置および補助記憶装置を
リロードして復元している. 〔発明が解決しようとする課題1 上記従来技術では、次に示すような制限があった。
(1)ダンブ時点は、そのオンラインジョブ以外は一切
実行されていない静かな状態でなければならない。
(2)任意の時点でダンブすることはできない。
(3)オンラインジョブの再立ち上げには、必ずIPL
を伴い、ダウン時に実行中であったりスタート対象のオ
ンラインジョブ以外のジョブは、異常終了される。
(4)リスタート対象のオンラインジョブは、lシステ
ム当り1個に限られる。
(5)シスデムの全仮想領域のダンゴ、リロード方式で
あり、性能が低く、ダンプ内容を格納するデータセット
の容量も大きい。
本発明の目的は、このような問題点を改善し、特定の制
限を付けず、かつシステム内で実行中のジョブに影響を
与えることなく、オンラインシステムの立ち上げ処理を
高速化でき、また、システム変更に伴うシステム構成変
更時の最初のオンラインシステム立ち上げ時、誤ってシ
ステム構成変更前の情報を引き継いで立ち.上げを行い
、システムが誤動作することのないオンラインシステム
立ち上げ処理方式を提供することにある。
〔課題を解決するための手段〕
上記目的を達成するため、本発明のオンラインシステム
立ち上げ処理方式は、主記憶装置の補助記憶装置として
、外部記憶装置上にページデータセットを有する仮想記
憶方式のオンラインシステムにおいて、仮想記憶上で所
定のアドレスを有する限定領域に所定の属性を与え、そ
の領域の写しをページデータセットに持たせるとともに
、その領域を主記憶上に固定して配置し、システム生成
後かシステム構成変更後の何れかにおける最初のシステ
ム立ち上げ時、その属性を指定したプログラムからのメ
モリ確保要求で確保した主記憶上の領域に、次のシステ
ム立ち上げ時に引き継いて用いる情報を置き、立ち上げ
処理完了後,その領域を確保したままで、情報をページ
データセットにページアウトし、次のシステム立ち上げ
時には、ページアウトした領域を主記憶上に一括ページ
インすることに特徴がある。
また、上記領域を、プログラムからのページング要求に
より、ページングを行うページング域と,べ−ジングを
行わない非ページング域とに分け、プログラムからのメ
モリ確保要求の際,ページング域か非ページング域かの
何れかを指定して確保し、ページング域には,次のシス
テム立ち上げ時に引き継いで用いる情報を置き、非ペー
ジング域には、次のシステム立ち上げ時に内容を引き継
がず、メモリ枠が確保されている状態のみを引き継ぐ情
報を置くことにより、システム立ち上げ処理の際にペー
ジングする領域を絞り込むことに特徴がある。
また、上記外部記憶装置には、上記領域がページアウト
された日時、およびページアウトされた時点のシステム
構成が変更された日時を記憶し、システム立ち上げ時に
それらを比較して、その結果、システム構成変更後の最
初の立ち上げであることを認識した場合には、その領域
を確保し直して新たに情報を作成し、立ち上げ処理完了
後、その領域をページアウトして、次のシステム立ち上
げ時に引き継ぐことに特徴がある。
〔作用J 本発明においては、オンラインシステム立ち上げ処理で
作成する各種テーブルの内、テーブル作成元のプログラ
ムが次のオンライン立ち上げ時に引き継ぎ可能なテーブ
ルを、仮想記憶上の特定領域(引継ぎ可能属性システム
領域)に作成するとともに、主記憶上にその特定領域を
固定して配置し、また、その写しをページデータセット
に持たせる。
これは、オンラインシスチム立ち上げ処理で作成する各
種テーブルの内、データセット構成も含めたシステムの
構成に変更のない範囲では、各立ち上げ毎に不変である
ものがあり、そのテーブル作成元である各プログラムは
それを認識できることによる。
また、引継ぎ可能属性システム領域を作成する際、内容
まで引き継ぎ可能なテーブルはページング域(引継ぎ可
能属性システム領域(l))に作成し、入出力で使用す
るバッファのように、その内容は引き継ぐ必要が無く、
確保したメモリ枠だけ引き継げばよいというテーブルは
、非ページング域(引継ぎ可能属性システム領域(2)
)に作成するように指定する。
こうして作成した引継ぎ可能属性システム領域の写しを
ページデータセットにページアウトして退避し、次のオ
ンライン立ち上げ時、ベージインして回復することによ
り、そのテーブルの作成処理をスキップでき、オンライ
ンシステム立ち上げ処理を高速化できる。
また、そのページデータセットに退避したテーブルの作
成日時とシステム構成変更日時とを比較することにより
、その引き継ぎ情報が無効であるか否か認識できるので
、無効の場合には、新たなシステム立ち上げ処理として
、引き継ぎ情報のテーブルを自動的に再作成できる。
これにより、システム構成変更後の最初のオンラインシ
ステム立ち上げ時、誤ってシステム構成変更前の情報を
引き継いで立ち上げを行い、システムが誤動作すること
を防止できる。
〔実施例〕
以下、本発明の一実施例を図面により説明する.第2図
は,本発明の一実施例における仮想計算機システム(V
Mシステム)の構成および主記憶装置とページデータセ
ットの間係を示す説明図、第3図は本発明の一実施例に
おける仮想記憶の領域の説明図である。
第2図において、201は中央処理装置、202は主記
憶装置、203はページデータセット、204は磁気デ
ィスク装置や磁気テープ装置等の入出力装置群、205
は通信処理装置、206はページデータセットにその写
しを持つ引き継ぎ可能属性システム領域、207は引継
ぎ可能属性システム領域206の作或日時(引継ぎペー
ジ作成日時)208が記録されているストレーレジ管理
データセット、208は引継ぎページ作或日時、209
はシステム構成日時210を記録するディレクトリデー
タセット、210はシステム生成あるいはシステム構成
変更日時(構成変更日時)である。また、204a〜2
04cは主記憶装置202の補助記憶装置である外部記
憶装置である。
また、第3図において、301,302は私用域303
に置かれたプログラムから参照、更新できるシステム共
通領域、303は主にユーザブロダラムおよびそれが使
用するテーブルが置かれる私用域である。
また、システム共通領域301には、主にハードウェア
構成情報とOSの中核モジュールが置かれる。また、シ
ステム共通領域302には、主にシステムで共通に使用
するシステム共通テーブルが置かれる。また、私用域3
03には、実行中の各プログラムが置かれ、オンライン
プログラムもこの領域に置かれる。
さらに、システム共通領域302の中には、引継ぎ可能
属性システム領域304、および引継ぎ可能属性システ
ム304に対するメモリ管理テーブル305がある。ま
た、この引継ぎ可能属性システム領域304は、ページ
データセット203にその内容の写しを持つ引継ぎ可能
属性システム領域(1)304aと、引継ぎ可能属性シ
ステム領域(2)304bに分かれる. 次に、本実施例におけるオンライン立ち上げ処理手順に
ついて述べる。
第1図は,本発明の一実施例におけるオンライン立ち上
げ処理手順を示すフローチャートである.本実施例では
、システム生成時あるいはシステム構成変更時の後の最
初のオンライン立ち上げ(コールドスタート)と、コー
ルドスタートで作成したページデータセット上の引継ぎ
可能情報をもとにしたオンライン立ち上げ(ウオームス
タート)の双方の処理手順を示す。
まず、コールドスタートすべきか、ウオームスタートと
すべきかを判断するため、ディレクトリデータセット2
09中の構成変更日時210とストレージ管理データセ
ット207中の引継ぎぺ一ジ作成日時208を比較する
(1001)。
その結果、構,成変更日時210が引継ぎページ作或日
時208より大きければ(新しければ)、コールドスタ
ートとし、オンラインの初期立ち上げのため、実際のデ
ータセットのオーブン処理を行う(1002)。
すなわち、■のように、次のオンライン立ち上げに引継
げる構造情報を記述するテーブルは、引継ぎ可能属性シ
ステム領域(1)304aに作成する。また、バッファ
のようにその内容は引継ぎ不要で、メモリ枠のみ引継ぐ
初要のあるテーブルは、■のように、引継ぎ可能属性シ
ステム領域(2)304bに確保する。
次に、その引継ぎ可能属性システム領域304をページ
データセット203にページアウトする(1003)。
すなわち、■のように、引継ぎ可能属性システム領域(
1)304aの内容をページアウトする。
また、引継ぎ可能属性システム領域(2)304bの内
容はページアウトせず、■のように、引継ぎ可能属性シ
ステム領域(1)304aおよび引継ぎ可能属性システ
ム領域(2)304bに対するメモリ管理テーブル30
5のみをページアウトする.さらに、■のように、引継
ぎページ作成日時208をストレージ管理データセット
207に記録し、オンライン立ち上げ処理を完了させる
一方、ステップ1001において、構成変更日時210
が引継ぎページ作成日時208より小さければ(古けれ
ば)、ページデータセット203に格納されている引継
ぎ可能属性システム領域(1)304aとメモリ管理テ
ーブル305をページインして、システム共通領域30
2に展開する(1004). こうして、オンライン立ち上げ処理を完了させる。
次に、ディレトリデータセット204cに構成変更日時
210を記録する手順について述べる。
第4図は、本発明の一実施例において、システム生成時
あるいはシステム構成変更時,ディレクトリデータセッ
トに構成変更日時を記録する処理手順を示すフローチャ
ートである。
本実施例では、システム生成ジョブの実行完了時点で自
動的に、あるいは任意のシステム構成変更時にユーザ指
令のコマンドを契機にして(4001)、ディレクトリ
データセット209内の構成変更日時情報を読み込み、
これを更新する(4002)。
[発明の効果] 本発明によれば、システムの構成変更がない範囲では、
大規模なオンラインシステム立ち上げ処理を高速化する
ことができる。
また、オンラインジョブダウン時、同時に実行している
他のジョブをそのまま実行させた状態で、高速にオンラ
インジョブの再立ち上げを行うことが可能である。
【図面の簡単な説明】
第l図は本発明の一実施例におけるオンライン立ち上げ
処理手順を示すフローチャート、第2図は本発明の一実
施例におけるVMシステムの構成および主記憶装置とペ
ージデータセットの関係を示す説明図、第3図は本発明
の一実施例における仮想記憶の領域の説明図、第4図は
本発明の一実施例において、システム生成時あるいはシ
ステム構成変更時、ディレクトリデータセットに構成変
更日時を記録する処理手順を示すフローチャートである
。 201:中央処理装置,202:主記憶装置,203:
ページデータセット,204:入出力装置群,204a
〜204c:外部記憶装置,205:通信処理装置,2
06:引き継ぎ可能属性システム領域,207:ストレ
ーレジ管理データセット,208:引継ぎページ作成日
時,209:ディレクトリデータセット,210+構成
変更日時,301,302:システム共通領域,303
:私用域,304:引継ぎ可能属性システム領域,30
4a:引継ぎ可能属性システム領域(1),304b:
引継ぎ可能属性システム領域(2),305:メモリ管
理テーブル。 ゝと\,、.辷ノ 第 1 図 第 2 図 第 3 図 第 4 図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、主記憶装置の補助記憶装置として、外部記憶装置上
    にページデータセットを有する仮想記憶方式のオンライ
    ンシステムにおいて、仮想記憶上で所定のアドレスを有
    する限定領域に所定の属性を与え、該領域の写しをペー
    ジデータセットに持たせるとともに、該領域を主記憶上
    に固定して配置し、システム生成後かシステム構成変更
    後の何れかにおける最初のシステム立ち上げ時、該属性
    を指定したプログラムからのメモリ確保要求で確保した
    主記憶上の該領域に、次のシステム立ち上げ時に引き継
    いて用いる情報を置き、立ち上げ処理完了後、該領域を
    確保したままで、該情報をページデータセットにページ
    アウトし、次のシステム立ち上げ時には、該ページアウ
    トした領域を主記憶上に一括ページインすることを特徴
    とするオンラインシステム立ち上げ処理方式。 2、上記領域を、プログラムからのページング要求によ
    り、ページングを行うページング域と、ページングを行
    わない非ページング域に分け、プログラムからのメモリ
    確保要求の際、ページング域か非ページング域かの何れ
    かを指定して確保し、該ページング域には、次のシステ
    ム立ち上げ時に引き継いで用いる情報を置き、該非ペー
    ジング域には、次のシステム立ち上げ時に内容を引き継
    がず、メモリ枠が確保されている状態のみを引き継ぐ情
    報を置くことにより、システム立ち上げ処理の際にペー
    ジングする領域を絞り込むことを特徴とする請求項1記
    載のオンラインシステム立ち上げ処理方式。 3、上記外部記憶装置には、上記領域がページアウトさ
    れた日時、およびページアウトされた時点のシステム構
    成が変更された日時を記憶し、システム立ち上げ時に両
    該日時を比較して、該比較の結果、システム構成変更後
    の最初の立ち上げであることを認識した場合には、該領
    域を確保し直して新たに情報を作成し、立ち上げ処理完
    了後、該領域をページアウトして、次のシステム立ち上
    げ時に引き継ぐことを特徴とする請求項1記載のオンラ
    インシステム立ち上げ処理方式。
JP23524589A 1989-09-11 1989-09-11 オンラインシステム立ち上げ処理方式 Pending JPH0397029A (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2005316809A (ja) * 2004-04-30 2005-11-10 Nec Corp 計算機、計算機起動方法、管理サーバ装置およびプログラム

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2005316809A (ja) * 2004-04-30 2005-11-10 Nec Corp 計算機、計算機起動方法、管理サーバ装置およびプログラム
US7844810B2 (en) 2004-04-30 2010-11-30 Nec Corporation Computer system and booting method therefor and server used for streaming on-demand a remaining part of a boot-up main memory image that includes an operating system

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