JPH0397228A - 半導体装置の製造方法 - Google Patents
半導体装置の製造方法Info
- Publication number
- JPH0397228A JPH0397228A JP1232817A JP23281789A JPH0397228A JP H0397228 A JPH0397228 A JP H0397228A JP 1232817 A JP1232817 A JP 1232817A JP 23281789 A JP23281789 A JP 23281789A JP H0397228 A JPH0397228 A JP H0397228A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gas
- silicon
- semiconductor device
- manufacturing
- silicon substrate
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- Pending
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- Formation Of Insulating Films (AREA)
- Thin Film Transistor (AREA)
- Local Oxidation Of Silicon (AREA)
- Element Separation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はLSI製造工程において素子分離等に応用され
るボーラス状シリコンの形成方法及び装置に関する。
るボーラス状シリコンの形成方法及び装置に関する。
従来、ポーラス状シリコンの形成方法及び装置について
は、ジャパニーズ・ジャーナル・オブ・アプライド・フ
ィジクス15 (1976年)第1655頁から166
4頁(Jpn.J.Appl.Phys.,Is (1
976)PP1655−1664)において論じられて
いる。ここで述べられているようにボーラス状シリコン
はフッ化水素(HF)水溶液中での陽極反応によって形
威される.また、ポーラス状シリコンは容易に酸化され
るので、例えばLSI製造プロセスにおける素子分離技
術やS O I (Silicon on Insul
ator)構造の形成に適用される。
は、ジャパニーズ・ジャーナル・オブ・アプライド・フ
ィジクス15 (1976年)第1655頁から166
4頁(Jpn.J.Appl.Phys.,Is (1
976)PP1655−1664)において論じられて
いる。ここで述べられているようにボーラス状シリコン
はフッ化水素(HF)水溶液中での陽極反応によって形
威される.また、ポーラス状シリコンは容易に酸化され
るので、例えばLSI製造プロセスにおける素子分離技
術やS O I (Silicon on Insul
ator)構造の形成に適用される。
上記従来技術はフッ化水素水溶液中での陽極反応を用い
る為,水溶液中に存在する有機物について配慮がされて
おらず,ポーラス状シリコンの汚染の問題があった。フ
ッ化水素水溶液中でのシリコン基板の汚染については例
えばA.Licciardelloらがアプライド・フ
イジクス・レター4 8 (1986年)第41頁から
第43頁(Appl.Phys.Lett. ,48(
1986)PP41−43)で述べている。彼らはフン
化水素水溶液中の汚染物はフッ化水素水溶液を入れる容
器からの有機物と予想している。
る為,水溶液中に存在する有機物について配慮がされて
おらず,ポーラス状シリコンの汚染の問題があった。フ
ッ化水素水溶液中でのシリコン基板の汚染については例
えばA.Licciardelloらがアプライド・フ
イジクス・レター4 8 (1986年)第41頁から
第43頁(Appl.Phys.Lett. ,48(
1986)PP41−43)で述べている。彼らはフン
化水素水溶液中の汚染物はフッ化水素水溶液を入れる容
器からの有機物と予想している。
実際、陽極酸化法でポーラス状シリコンを形成する場合
、反応容器(化或槽)は四フッ化エチレンーバーフロロ
アルキルビニルエーテル共重合樹脂(PFA)製である
ため濃フッ酸に対して劣化する。具体的には23℃の6
0%濃フッ酸に168時間、PFAを浸すと引張り強度
と伸びの残留特性は99%になる。すなわち、PFAは
濃フッ酸と反応し、その結果、フッ化水素水溶液中に有
機物が混入することになる。
、反応容器(化或槽)は四フッ化エチレンーバーフロロ
アルキルビニルエーテル共重合樹脂(PFA)製である
ため濃フッ酸に対して劣化する。具体的には23℃の6
0%濃フッ酸に168時間、PFAを浸すと引張り強度
と伸びの残留特性は99%になる。すなわち、PFAは
濃フッ酸と反応し、その結果、フッ化水素水溶液中に有
機物が混入することになる。
本研究の目的は有機物による汚染のないポーラス状シリ
コンを形成することにある. 〔課題を解決するための手段〕 上記目的を達成するために、シリコン基板を設置した反
応容器内に高純度のフッ素元素あるいは他のハロゲン元
素を含むガスを導入した。
コンを形成することにある. 〔課題を解決するための手段〕 上記目的を達成するために、シリコン基板を設置した反
応容器内に高純度のフッ素元素あるいは他のハロゲン元
素を含むガスを導入した。
フッ素元素あるいは他のハロゲン元素を含むガスは精製
器で容易に高純度化できる。それらの高純度ガスを反応
容器内へ導入し、反応容器内に設置したシリコン基板と
反応させることにより、有機物の汚染なしにボーラス状
シリコンを形成できる。
器で容易に高純度化できる。それらの高純度ガスを反応
容器内へ導入し、反応容器内に設置したシリコン基板と
反応させることにより、有機物の汚染なしにボーラス状
シリコンを形成できる。
以下、本発明の一実施例を第工図により説明する。石英
製反応容器11中のシリコン基仮l2(6インチ径,ボ
ロン(B) ドープ,比抵抗20Ω・0,面方位(10
0),オフアングル4゜)は炭化シリコン(sic)被
覆された炭素サセプタ13上に設置した。シリコン基仮
12は炭素サセプタ13と伴にモーターl4によって回
転する。
製反応容器11中のシリコン基仮l2(6インチ径,ボ
ロン(B) ドープ,比抵抗20Ω・0,面方位(10
0),オフアングル4゜)は炭化シリコン(sic)被
覆された炭素サセプタ13上に設置した。シリコン基仮
12は炭素サセプタ13と伴にモーターl4によって回
転する。
またシリコン基板12は赤外線加熱Wl5によって80
0℃に加熱される.使用したガスはNFsガス(三フッ
化窒素ガス)16(純度99.9999%,流量47c
c/分)と水素ガス17(純度99.9999%,流量
1cc/分)である。流量は流量制御器18.19によ
り各々制御される。ガスはガス供給管20を通じて石英
製反応容器11へ導入される。
0℃に加熱される.使用したガスはNFsガス(三フッ
化窒素ガス)16(純度99.9999%,流量47c
c/分)と水素ガス17(純度99.9999%,流量
1cc/分)である。流量は流量制御器18.19によ
り各々制御される。ガスはガス供給管20を通じて石英
製反応容器11へ導入される。
反応容器内のガスはロータリボンプ21で排気される。
反応容器内の圧力は1 . I Torrである。
第2図は処理時間(ガスを流した時間)と形成したボー
ラス状シリコン膜の膜厚との関係である。
ラス状シリコン膜の膜厚との関係である。
これから処理時間とともにボーラス状シリコン膜の膜厚
は増加することがわかる。なお、ボーラス状シリコン膜
の膜厚はシリコン基板12を切断面を走査型電子顕微鏡
でM察して求めた。また、三フッ化窒素ガスの代りにフ
ッ化キセノン(XeFz)t三フッ化塩素(CffFa
),フッ素(F2)ガスを用いても同様にボーラス状シ
リコン膜を形成できた。
は増加することがわかる。なお、ボーラス状シリコン膜
の膜厚はシリコン基板12を切断面を走査型電子顕微鏡
でM察して求めた。また、三フッ化窒素ガスの代りにフ
ッ化キセノン(XeFz)t三フッ化塩素(CffFa
),フッ素(F2)ガスを用いても同様にボーラス状シ
リコン膜を形成できた。
次に本発明の素子分離技術への一実施例を述べる。第3
図は素子分離工程を示す。用いたシリコン基板111は
p型シリコン基板表面にアンチモンを10μm拡散させ
た,次に表面を熱酸化し,厚さ50nmの酸化膜112
を形成した。パターニング後、本発明によるポーラス状
シリコン113を形成した。形成条件は先の実施例と同
じで処理時間は30分である。次に基板温度800℃,
30分のドライ酸化によって酸化ボーラス状シリコン(
O P O S : Oxidized Porous
Silicon) 114を形成した。表面の酸化層
を除去して素子形成領域115を得た。この素子分離技
術では従来のL O G O S (Local Ox
jdation of Silicon)に比人,バー
ズビークがないため、素子集積度を上げられる。また素
子形成領域と酸化領域の高さを同じにできるので、リソ
グラフイ工程において焦点ボケがない効果がある。
図は素子分離工程を示す。用いたシリコン基板111は
p型シリコン基板表面にアンチモンを10μm拡散させ
た,次に表面を熱酸化し,厚さ50nmの酸化膜112
を形成した。パターニング後、本発明によるポーラス状
シリコン113を形成した。形成条件は先の実施例と同
じで処理時間は30分である。次に基板温度800℃,
30分のドライ酸化によって酸化ボーラス状シリコン(
O P O S : Oxidized Porous
Silicon) 114を形成した。表面の酸化層
を除去して素子形成領域115を得た。この素子分離技
術では従来のL O G O S (Local Ox
jdation of Silicon)に比人,バー
ズビークがないため、素子集積度を上げられる。また素
子形成領域と酸化領域の高さを同じにできるので、リソ
グラフイ工程において焦点ボケがない効果がある。
次に本発明のS O I (Silicon on I
nsulator)への一実施例を述べる。第4図はS
OI形成工程を示す。用いた基板は表面に5μmの熱酸
化膜211を有するシリコン単結晶基板212(P型,
面方位(100),比抵抗20Ω・am)とシリコン単
結晶基板2↓3 (p型,面方位(100),比抵抗2
0Ω・国)である。シリコン単結晶基板212と213
を貼り合せ後、常圧酸素雰囲気中で1150℃、2時間
熱処理した。次に機械研摩及び化学研摩によってシリコ
ン単結晶基板212の背面を残厚2μmまで削った。次
にマスク用酸化膜2王4を形成後、本発明によるポーラ
ス状シリコン215を形成した。形成条件は先の素子分
離工程と同じである。次に基板温度800℃、30分の
ドライ酸化によって酸化ポーラス状シリコン216を形
威した。最終にマスク用酸化膜214を除去し、素子形
成領域217を得た。このSOI形成法は従来法に比べ
低コストかつ結晶状態の極めて優れた素子形戊領域を形
成できる効果がある。
nsulator)への一実施例を述べる。第4図はS
OI形成工程を示す。用いた基板は表面に5μmの熱酸
化膜211を有するシリコン単結晶基板212(P型,
面方位(100),比抵抗20Ω・am)とシリコン単
結晶基板2↓3 (p型,面方位(100),比抵抗2
0Ω・国)である。シリコン単結晶基板212と213
を貼り合せ後、常圧酸素雰囲気中で1150℃、2時間
熱処理した。次に機械研摩及び化学研摩によってシリコ
ン単結晶基板212の背面を残厚2μmまで削った。次
にマスク用酸化膜2王4を形成後、本発明によるポーラ
ス状シリコン215を形成した。形成条件は先の素子分
離工程と同じである。次に基板温度800℃、30分の
ドライ酸化によって酸化ポーラス状シリコン216を形
威した。最終にマスク用酸化膜214を除去し、素子形
成領域217を得た。このSOI形成法は従来法に比べ
低コストかつ結晶状態の極めて優れた素子形戊領域を形
成できる効果がある。
次に本発明による完全分離技術(FullIsolat
ion by Porous Oxidized Si
licon, FIPOS)への一実施例を述べる。第
5図はFIPOS形成工程である。p型シリコン基板3
01(面方位(100),比抵抗20Ω・o,ボロンド
ープ)上に窒化シリコン302及びレジスト303を形
成しボロンイオン注入によってp十層304を形成する
。次にレジスト303を除去後,水素イオン注入によっ
てn層305を形成する。次に第6図に示すポーラス状
シリコン形成装置によってFI POS構造を形戊する
。装置の構戒は第1図に示した装置に電極401,直流
電源402と金線403を設け、基板404にバイアス
電圧を印加できるようになっていた。基板温度850℃
,N F s流量47の/分,Hz流R l cc /
分、圧力1.1丁orr ,バイアス電圧50Vで3時
間、基板404を処理することによってボーラス状シリ
コン306を形成した。次に水蒸気雰囲気中で熱酸化す
ることでポーラス状シリコン酸化物307を形成する。
ion by Porous Oxidized Si
licon, FIPOS)への一実施例を述べる。第
5図はFIPOS形成工程である。p型シリコン基板3
01(面方位(100),比抵抗20Ω・o,ボロンド
ープ)上に窒化シリコン302及びレジスト303を形
成しボロンイオン注入によってp十層304を形成する
。次にレジスト303を除去後,水素イオン注入によっ
てn層305を形成する。次に第6図に示すポーラス状
シリコン形成装置によってFI POS構造を形戊する
。装置の構戒は第1図に示した装置に電極401,直流
電源402と金線403を設け、基板404にバイアス
電圧を印加できるようになっていた。基板温度850℃
,N F s流量47の/分,Hz流R l cc /
分、圧力1.1丁orr ,バイアス電圧50Vで3時
間、基板404を処理することによってボーラス状シリ
コン306を形成した。次に水蒸気雰囲気中で熱酸化す
ることでポーラス状シリコン酸化物307を形成する。
このときの熱処理温度が700℃以上の場合、水素イオ
ン注入で発生したドナーは消滅し、P形シリコン層30
8を得る。また700℃以下で熱酸化すればn型シリコ
ンJl309を得る.〔発明の効果〕 本発明によれば、高純度ガスを用いるドライプロセスに
よってポーラス状シリコンを形成できるので従来の陽極
反応によるウエットプロセスに比ベフッ化水素水溶液の
容器や金属電極からの不純物汚染がないので高純度なボ
ーラス状シリコンを形成できる。またポーラス状シリコ
ンを酸化することにより素子分離領域を形戒できる。ま
た、基板に誘電体分離基板を用いることでSOI構造デ
バイスの製造もできる。さらにボーラス状シリコンの形
成時に基板に電界をかけることによってボーラス状シリ
コンの形成領域を制御でき、FIPOS構造も形成でき
る。
ン注入で発生したドナーは消滅し、P形シリコン層30
8を得る。また700℃以下で熱酸化すればn型シリコ
ンJl309を得る.〔発明の効果〕 本発明によれば、高純度ガスを用いるドライプロセスに
よってポーラス状シリコンを形成できるので従来の陽極
反応によるウエットプロセスに比ベフッ化水素水溶液の
容器や金属電極からの不純物汚染がないので高純度なボ
ーラス状シリコンを形成できる。またポーラス状シリコ
ンを酸化することにより素子分離領域を形戒できる。ま
た、基板に誘電体分離基板を用いることでSOI構造デ
バイスの製造もできる。さらにボーラス状シリコンの形
成時に基板に電界をかけることによってボーラス状シリ
コンの形成領域を制御でき、FIPOS構造も形成でき
る。
第1図は本発明の一実施例の概略図、第2図は処理時間
とボーラス状シリコン膜の膜厚との関係図で、第3図は
素子分離工程の流れ図、第4図はSOI形成工程の流れ
図、第5図はFIPOS形成工程の流れ図、第6図はF
IPOS形成用のボーラス状シリコン形成装置を示す図
である611・・・石英製反応容器、12・・・シリコ
ン基板、13・・・炭素サセプタ, 14・・・モーター l5・・・赤 外線加熱器、 1 6・・・NF3 ガス、 17・・・水素ガス、 20・・・ガス供給管、 21・・・ロータリポンプ。 第 3 図 第 1 図 1S 第 2 図 忽I!畔P:IC分) 第 4 図 第 5 図 第6図 HzNFz 4−t)Z
とボーラス状シリコン膜の膜厚との関係図で、第3図は
素子分離工程の流れ図、第4図はSOI形成工程の流れ
図、第5図はFIPOS形成工程の流れ図、第6図はF
IPOS形成用のボーラス状シリコン形成装置を示す図
である611・・・石英製反応容器、12・・・シリコ
ン基板、13・・・炭素サセプタ, 14・・・モーター l5・・・赤 外線加熱器、 1 6・・・NF3 ガス、 17・・・水素ガス、 20・・・ガス供給管、 21・・・ロータリポンプ。 第 3 図 第 1 図 1S 第 2 図 忽I!畔P:IC分) 第 4 図 第 5 図 第6図 HzNFz 4−t)Z
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、反応容器と、反応容器内の処理すべきシリコン基板
を加熱する手段と、反応容器へ反応ガスを供給する手段
と、反応後のガスを排出する手段より成る装置において
、シリコン基板を500℃以上に加熱し、反応容器内へ
フッ素元素を含むガスを流す工程を含むことを特徴とす
る半導体装置の製造方法。 2、特許請求の範囲第1項において、フッ素元素を含む
ガスが三フッ化窒素(NF_3)、フッ化キセノン(X
eF_2)、三フッ化塩素(ClF_3)、フッ素(F
_2)ガスであることを特徴とする半導体装置の製造方
法。 3、特許請求の範囲第1項記載の工程の後、酸化工程を
含むことを特徴とする半導体装置の製造方法。 4、特許請求の範囲第3項記載の酸化工程によつて素子
分離領域を形成することを特徴とする半導体装置の製造
方法。 5、特許請求の範囲第1項記載の工程においてシリコン
基板が表面に酸化膜を有するシリコン基板と別のシリコ
ン基板とを接合した誘電体分離基板であることを特徴と
する半導体装置の製造方法。 6、特許請求の範囲第5項記載の工程の後、酸化工程を
含むことを特徴とする半導体装置の製造方法。 7、特許請求の範囲第6項記載の酸化工程によつて素子
分離領域を形成し、SOI(SilicononIns
ulator)構造を形成することを特徴とする半導体
装置の製造方法。 8、特許請求の範囲第1項記載の半導体装置の製造装置
においてシリコン基板に電界をかけるための電極を含む
ことを特徴とする半導体装置の製造装置。 9、特許請求の範囲第8項記載の製造装置によつてFI
POS(FullIsolationbyPorous
OxidizedSilicon)構造を形成する工程
を含むことを特徴とする半導体装置の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1232817A JPH0397228A (ja) | 1989-09-11 | 1989-09-11 | 半導体装置の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1232817A JPH0397228A (ja) | 1989-09-11 | 1989-09-11 | 半導体装置の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0397228A true JPH0397228A (ja) | 1991-04-23 |
Family
ID=16945242
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1232817A Pending JPH0397228A (ja) | 1989-09-11 | 1989-09-11 | 半導体装置の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0397228A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2000051938A1 (en) * | 1999-03-04 | 2000-09-08 | Surface Technology Systems Limited | Chlorotrifluorine gas generator system |
-
1989
- 1989-09-11 JP JP1232817A patent/JPH0397228A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2000051938A1 (en) * | 1999-03-04 | 2000-09-08 | Surface Technology Systems Limited | Chlorotrifluorine gas generator system |
| JP2002538068A (ja) * | 1999-03-04 | 2002-11-12 | サーフィス テクノロジー システムズ ピーエルシー | 三フッ化塩素ガス生成装置 |
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