JPH0397272A - パターン形成方法 - Google Patents
パターン形成方法Info
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- JPH0397272A JPH0397272A JP1236695A JP23669589A JPH0397272A JP H0397272 A JPH0397272 A JP H0397272A JP 1236695 A JP1236695 A JP 1236695A JP 23669589 A JP23669589 A JP 23669589A JP H0397272 A JPH0397272 A JP H0397272A
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Classifications
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/50—Photovoltaic [PV] energy
Landscapes
- Photovoltaic Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は例えば、太陽電池等の光起電力装置における導
電部材,絶縁部材のパターン形威方法に関する。
電部材,絶縁部材のパターン形威方法に関する。
一般に太陽電池等の光起電力装置は、所要の電圧を得る
ため複数の光起電力素子を直列接続している。
ため複数の光起電力素子を直列接続している。
第4図及び第5図は特開昭62−33477号公報に開
示された光起電力装置の製造方法を示す模式的断面図で
あり、図中1は絶縁性及び透光性を有するガラス等の基
板を示している。第4図に示すように、まず基板1上に
透明導電材料から成る第1電極膜2をCVD法等の方法
を用いて被着させ、これに白抜き矢符で示すレーザビー
ム1Bを照射して、紙面に対して垂直方向に分離溝Aを
形成する。このことにより、前記第1電極膜2が複数の
第1電極膜2,2に分離される。次いで、スクリーン印
刷法により、第1電極膜2上の一端側にAgペースト等
を用いた帯状の導電部材3、Stowペースト等を用い
た帯状の絶縁部材4を夫々、分離溝Aと平行に所定寸法
隔ててパターン形成し、これらを約550゜Cの温度で
焼成する。
示された光起電力装置の製造方法を示す模式的断面図で
あり、図中1は絶縁性及び透光性を有するガラス等の基
板を示している。第4図に示すように、まず基板1上に
透明導電材料から成る第1電極膜2をCVD法等の方法
を用いて被着させ、これに白抜き矢符で示すレーザビー
ム1Bを照射して、紙面に対して垂直方向に分離溝Aを
形成する。このことにより、前記第1電極膜2が複数の
第1電極膜2,2に分離される。次いで、スクリーン印
刷法により、第1電極膜2上の一端側にAgペースト等
を用いた帯状の導電部材3、Stowペースト等を用い
た帯状の絶縁部材4を夫々、分離溝Aと平行に所定寸法
隔ててパターン形成し、これらを約550゜Cの温度で
焼成する。
さらに、第5図に示すように、導電部材3及び絶縁部材
4を含んで第1電極膜2,2上全体に、アモルファスシ
リコン等の半導体光活性層5を高周波グロー放電.スバ
ッタ等の方法を用いて積層し、半導体光活性N5上に金
属材料から或る第2電極膜6を真空蒸着等の方法により
積層形戒する。
4を含んで第1電極膜2,2上全体に、アモルファスシ
リコン等の半導体光活性層5を高周波グロー放電.スバ
ッタ等の方法を用いて積層し、半導体光活性N5上に金
属材料から或る第2電極膜6を真空蒸着等の方法により
積層形戒する。
そして第2電極膜6の上方から、前記導電部材3に対応
する位置の第2t極膜6ヘレーザビームLBxを、また
前記絶縁部材4に対応する位置の第2電極lI!6ヘレ
ーザビームLB4を夫々照射する。レーザビームLB3
は半導体光活性層5及び第2電極膜6の積層部分を溶融
するのに足りるエネルギ密度を備えており、レーザビー
ムLn4は前記積層部分を除去するのに足りる十分なエ
ネルギ密度を備えている。従って、レーザビームLB+
の照射により、前記導電部材3に対応する位置の第2電
極膜6が溶融され、溶融により生じた溶融物が、周囲の
半導体光活性層5を貫通した形でその直下に位置する導
電部材3と当接し、第2電柵膜6と第1電極膜2とが電
気的に接続される。また、レーザビームLB.の照射に
より、前記絶縁部材4に対応する位置の第2電極膜6及
び半導体光活性層5が除去され、前記積層部分を電気的
に、物理的に分離する分離溝Bが形威されて、導電部材
3を介して電気的に直列接続された複数の光電変換頷域
7a,7bが形成される。
する位置の第2t極膜6ヘレーザビームLBxを、また
前記絶縁部材4に対応する位置の第2電極lI!6ヘレ
ーザビームLB4を夫々照射する。レーザビームLB3
は半導体光活性層5及び第2電極膜6の積層部分を溶融
するのに足りるエネルギ密度を備えており、レーザビー
ムLn4は前記積層部分を除去するのに足りる十分なエ
ネルギ密度を備えている。従って、レーザビームLB+
の照射により、前記導電部材3に対応する位置の第2電
極膜6が溶融され、溶融により生じた溶融物が、周囲の
半導体光活性層5を貫通した形でその直下に位置する導
電部材3と当接し、第2電柵膜6と第1電極膜2とが電
気的に接続される。また、レーザビームLB.の照射に
より、前記絶縁部材4に対応する位置の第2電極膜6及
び半導体光活性層5が除去され、前記積層部分を電気的
に、物理的に分離する分離溝Bが形威されて、導電部材
3を介して電気的に直列接続された複数の光電変換頷域
7a,7bが形成される。
ところで、上述した方法では、スクリーン印刷法を用い
て帯状の導電部材3及び絶縁部材4のパターンニングを
行っているが、スクリーン印刷ではパターンニング精度
が低く、導電部材3及び絶縁部材4を0.1mm以下の
帯幅でパターンニングするのは困難であった。このため
、基板上の光電変換領域、即ち有効面積が制限されると
いう欠点を有していた。また最近では、光起電力装置を
直接瓦型の基板上に設けたものも開発されつつあるが、
瓦型のような曲面状の基板にスクリーン印刷法を用いて
パターンニングを行うことは非常に困難であった。さら
に、大面積基板の場合には、導電部材3及び絶縁部材4
の焼或時に基板が熱で歪む等の問題があり、特性,歩留
まりの低下の要因の一つとなっていた。
て帯状の導電部材3及び絶縁部材4のパターンニングを
行っているが、スクリーン印刷ではパターンニング精度
が低く、導電部材3及び絶縁部材4を0.1mm以下の
帯幅でパターンニングするのは困難であった。このため
、基板上の光電変換領域、即ち有効面積が制限されると
いう欠点を有していた。また最近では、光起電力装置を
直接瓦型の基板上に設けたものも開発されつつあるが、
瓦型のような曲面状の基板にスクリーン印刷法を用いて
パターンニングを行うことは非常に困難であった。さら
に、大面積基板の場合には、導電部材3及び絶縁部材4
の焼或時に基板が熱で歪む等の問題があり、特性,歩留
まりの低下の要因の一つとなっていた。
本発明は斯かる事情に鑑みてなされたものであり、エネ
ルギビームを用いることにより、熱による基板の歪みを
防止でき、平面基板,曲面基板のいずれの場合でも導電
部材及び絶縁部材等の材料を精度良くパターン形成でき
る方法の提供を目的とする。
ルギビームを用いることにより、熱による基板の歪みを
防止でき、平面基板,曲面基板のいずれの場合でも導電
部材及び絶縁部材等の材料を精度良くパターン形成でき
る方法の提供を目的とする。
本発明のパターン形成は、基板上に材料を所定の形状に
被着せしめるパターン形成方法において、基板上に材料
を被着せしめ、これにエネルギビームを照射して、所定
の形状に硬化させた後、硬化させなかった部分の前記材
料を除去することを特徴とする。
被着せしめるパターン形成方法において、基板上に材料
を被着せしめ、これにエネルギビームを照射して、所定
の形状に硬化させた後、硬化させなかった部分の前記材
料を除去することを特徴とする。
〔作用]
本発明のパターン形成方法にあっては、基板上に被着せ
しめた材料にエネルギビームを照射して、所定の形状に
硬化させた後、硬化させなかった部分の前記材料を除去
することにより、熱による基板の歪みが防止され、材料
が精度良くパターン形威される。
しめた材料にエネルギビームを照射して、所定の形状に
硬化させた後、硬化させなかった部分の前記材料を除去
することにより、熱による基板の歪みが防止され、材料
が精度良くパターン形威される。
以下、本発明のパターン形威方法をその実施例を示す図
面に基づいて具体的に説明する。第1図〜第3図は本発
明のパターン形成を用いた光起電力装置の製造工程を模
式的に示す断面図であり、図中1はガラス.耐熱ブラス
ティク等の基板を示している。
面に基づいて具体的に説明する。第1図〜第3図は本発
明のパターン形成を用いた光起電力装置の製造工程を模
式的に示す断面図であり、図中1はガラス.耐熱ブラス
ティク等の基板を示している。
まず、第1図に示す如く、基板l上に、SnO.,In
z03, ITO等の透明導電材料から或る第1電極膜
2を、CVD法等の方法により積層形威し、この第1電
極膜2上の所定位置に例えばスクリーン印刷法により帯
状の導電部材3.帯状の!!!縁部材4を並列形戒する
。前記導電部材3としては、Agぺ一スト又はその他の
金属ペーストが用いられ、前記絶縁部材4としてはSi
(hペースト又はその他の無機ペーストが用いられる。
z03, ITO等の透明導電材料から或る第1電極膜
2を、CVD法等の方法により積層形威し、この第1電
極膜2上の所定位置に例えばスクリーン印刷法により帯
状の導電部材3.帯状の!!!縁部材4を並列形戒する
。前記導電部材3としては、Agぺ一スト又はその他の
金属ペーストが用いられ、前記絶縁部材4としてはSi
(hペースト又はその他の無機ペーストが用いられる。
なお、このとき形成された帯状の導電部材3,絶縁部材
4は、夫々最終的に必要な帯幅を包含する大きさのもの
であれば良く、その帯幅が0.1mm以上であっても良
い。
4は、夫々最終的に必要な帯幅を包含する大きさのもの
であれば良く、その帯幅が0.1mm以上であっても良
い。
次いで第2図に示す如く、電子ビーム又はレーザビーム
LB+,LBzを夫々導電部材3,絶縁部材4に照射し
て、パターン形成する部分のみを硬化し、その他の部分
は溶剤を用いて拭き取り、又は洗浄除去を行う。前記レ
ーザビームLB,.LB.のエネルギ密度は、夫々照射
する導電部材3,絶縁部材4を硬化させるのに十分であ
り、しかも溶融させない程度であれば良く、例えば導電
部材3がAgペーストの場合は、エネルギ密度が2 X
IO’ W/crM以下のレーザビームLB+を、また
絶縁部材4がSiOzペーストの場合はエネルギ密度が
] XIO” W/cffl以下のレーザビームLB!
を夫々照射すれば良い。
LB+,LBzを夫々導電部材3,絶縁部材4に照射し
て、パターン形成する部分のみを硬化し、その他の部分
は溶剤を用いて拭き取り、又は洗浄除去を行う。前記レ
ーザビームLB,.LB.のエネルギ密度は、夫々照射
する導電部材3,絶縁部材4を硬化させるのに十分であ
り、しかも溶融させない程度であれば良く、例えば導電
部材3がAgペーストの場合は、エネルギ密度が2 X
IO’ W/crM以下のレーザビームLB+を、また
絶縁部材4がSiOzペーストの場合はエネルギ密度が
] XIO” W/cffl以下のレーザビームLB!
を夫々照射すれば良い。
また前記帯幅は、レーザビームLB,,LB2のスポッ
ト径で決定できるため、導電部材3,絶縁部材4は0.
01mmオーダで精度良くパターン形成できる.そして
、前記導電部材3を挟んで絶縁部材4と反対側の第1電
極膜2上の位置に、レーザビームLRを照射し、導電部
材3と平行に分離溝Aを形成する。このことにより、前
記第1電極膜2が複数の第1電極膜2.2に分離される
。次いで、第3図に示す如く、従来と同様にして壇電部
材3及び絶縁部材4を含んで第1電極膜2,2上全体に
、アモルファスシリコン等の半導体光活性層5を高周波
グロー放電,スバッタ等の方法により積層し、この半導
体光活性層5上に金属材料から或る第2電極膜6を、真
空蒸着等の方法により積層形威する。そして第2電極膜
6の上方から、前記導電部材3に対応する位置の第2電
極膜6ヘレーザビームLBIを、また前記絶縁部材4に
対応する位置の第2電極膜6ヘレーザビームtagを夫
々照射する。
ト径で決定できるため、導電部材3,絶縁部材4は0.
01mmオーダで精度良くパターン形成できる.そして
、前記導電部材3を挟んで絶縁部材4と反対側の第1電
極膜2上の位置に、レーザビームLRを照射し、導電部
材3と平行に分離溝Aを形成する。このことにより、前
記第1電極膜2が複数の第1電極膜2.2に分離される
。次いで、第3図に示す如く、従来と同様にして壇電部
材3及び絶縁部材4を含んで第1電極膜2,2上全体に
、アモルファスシリコン等の半導体光活性層5を高周波
グロー放電,スバッタ等の方法により積層し、この半導
体光活性層5上に金属材料から或る第2電極膜6を、真
空蒸着等の方法により積層形威する。そして第2電極膜
6の上方から、前記導電部材3に対応する位置の第2電
極膜6ヘレーザビームLBIを、また前記絶縁部材4に
対応する位置の第2電極膜6ヘレーザビームtagを夫
々照射する。
前記レーザビームLB,は半導体光活性N5及び第2電
極膜6の積層部分を溶融するのに足りるエネルギ密度を
備えており、レーザビームLB2は前記積層部分を除去
するのに足りる十分なエネルギ密度を備えている。従っ
て、レーザビームLB,の照射により、前記導電部材3
に対応する位置の第2電極膜6が溶融され、溶融により
生じた溶融物が、周囲の半導体光活性層5を貫通した形
でその直下に位置する導電部材3と当接し、第2電極膜
6と第1電極膜2とが電気的に接続される。また、レー
ザビームLBzの照射により、前記絶縁部材4に対応す
る位置の第2電極膜6及び半導体光活性層5が除去され
、前記積層部分を電気的に、物理的に分離する分離溝B
が形威されて、導電部材3を介して電気的に直列接続さ
れた複数の光電変換領域7a,7bが形威される. 〔発明の効果〕 以上、詳述した如く本発明のパターン形戒方法にあって
は、基板に被着せしめた材料にエネルギビームを照射し
、所定の形状に硬化させた後、硬化させなかった部分を
除去するので、材料の微細なパターン形戒を精度良く行
うことができ、有効面積の増大及び出力の増大が図れる
。また、このことにより特性が向上し、製品の歩留りが
向上する。さらに、材料のパターン形成する部分のみに
エネルギビームを照射して、そこだけを短時間に昇温さ
せるため、熱による基板の歪みが防止される等、本発明
は優れた効果を奏する。
極膜6の積層部分を溶融するのに足りるエネルギ密度を
備えており、レーザビームLB2は前記積層部分を除去
するのに足りる十分なエネルギ密度を備えている。従っ
て、レーザビームLB,の照射により、前記導電部材3
に対応する位置の第2電極膜6が溶融され、溶融により
生じた溶融物が、周囲の半導体光活性層5を貫通した形
でその直下に位置する導電部材3と当接し、第2電極膜
6と第1電極膜2とが電気的に接続される。また、レー
ザビームLBzの照射により、前記絶縁部材4に対応す
る位置の第2電極膜6及び半導体光活性層5が除去され
、前記積層部分を電気的に、物理的に分離する分離溝B
が形威されて、導電部材3を介して電気的に直列接続さ
れた複数の光電変換領域7a,7bが形威される. 〔発明の効果〕 以上、詳述した如く本発明のパターン形戒方法にあって
は、基板に被着せしめた材料にエネルギビームを照射し
、所定の形状に硬化させた後、硬化させなかった部分を
除去するので、材料の微細なパターン形戒を精度良く行
うことができ、有効面積の増大及び出力の増大が図れる
。また、このことにより特性が向上し、製品の歩留りが
向上する。さらに、材料のパターン形成する部分のみに
エネルギビームを照射して、そこだけを短時間に昇温さ
せるため、熱による基板の歪みが防止される等、本発明
は優れた効果を奏する。
第1図〜第3図は本発明のパターン形成方法を用いた光
起電力装置の製造工程を模式的に示す断面図、第4図及
び第5図は特開昭62−33477号公報に開示された
光起電力装置の製造方法を示す模式的断面図である。 1・・・基板 2・・・第1電極膜 3・・・導電
部材4・・・絶縁部材 5・・・半導体光活性層
6・・・第2電極膜 LB, LB+,LBi・・・レーザビーム特 許 出
願人 三洋電機株式会社
起電力装置の製造工程を模式的に示す断面図、第4図及
び第5図は特開昭62−33477号公報に開示された
光起電力装置の製造方法を示す模式的断面図である。 1・・・基板 2・・・第1電極膜 3・・・導電
部材4・・・絶縁部材 5・・・半導体光活性層
6・・・第2電極膜 LB, LB+,LBi・・・レーザビーム特 許 出
願人 三洋電機株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、基板上に材料を所定の形状に被着せしめるパターン
形成方法において、 基板上に材料を被着せしめ、これにエネル ギビームを照射して、所定の形状に硬化させた後、硬化
させなかった部分の前記材料を除去することを特徴とす
るパターン形成方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1236695A JPH0397272A (ja) | 1989-09-11 | 1989-09-11 | パターン形成方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1236695A JPH0397272A (ja) | 1989-09-11 | 1989-09-11 | パターン形成方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0397272A true JPH0397272A (ja) | 1991-04-23 |
Family
ID=17004400
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1236695A Pending JPH0397272A (ja) | 1989-09-11 | 1989-09-11 | パターン形成方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0397272A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5019417A (en) * | 1989-08-15 | 1991-05-28 | Northcutt Gerald G | Pipe lining system |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56140694A (en) * | 1980-04-03 | 1981-11-04 | Nippon Telegraph & Telephone | Method of manufacturing circuit board |
| JPS5863151A (ja) * | 1981-10-12 | 1983-04-14 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電極配線の形成方法 |
| JPS63261762A (ja) * | 1987-04-17 | 1988-10-28 | Sanyo Electric Co Ltd | 光起電力装置の製造方法 |
-
1989
- 1989-09-11 JP JP1236695A patent/JPH0397272A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56140694A (en) * | 1980-04-03 | 1981-11-04 | Nippon Telegraph & Telephone | Method of manufacturing circuit board |
| JPS5863151A (ja) * | 1981-10-12 | 1983-04-14 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電極配線の形成方法 |
| JPS63261762A (ja) * | 1987-04-17 | 1988-10-28 | Sanyo Electric Co Ltd | 光起電力装置の製造方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5019417A (en) * | 1989-08-15 | 1991-05-28 | Northcutt Gerald G | Pipe lining system |
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