JPH039880Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH039880Y2 JPH039880Y2 JP18802687U JP18802687U JPH039880Y2 JP H039880 Y2 JPH039880 Y2 JP H039880Y2 JP 18802687 U JP18802687 U JP 18802687U JP 18802687 U JP18802687 U JP 18802687U JP H039880 Y2 JPH039880 Y2 JP H039880Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- opening
- model
- chamber
- closing
- immersion chamber
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 38
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 claims description 24
- 238000000576 coating method Methods 0.000 claims description 24
- 238000007654 immersion Methods 0.000 claims description 19
- 238000005266 casting Methods 0.000 claims description 7
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 7
- 230000001629 suppression Effects 0.000 claims description 5
- VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N Silicium dioxide Chemical compound O=[Si]=O VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 239000011230 binding agent Substances 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 235000013379 molasses Nutrition 0.000 description 2
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 2
- 239000000377 silicon dioxide Substances 0.000 description 2
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000004794 expanded polystyrene Substances 0.000 description 1
- 229910052500 inorganic mineral Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000011707 mineral Substances 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
- 239000002994 raw material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Molds, Cores, And Manufacturing Methods Thereof (AREA)
- Casting Devices For Molds (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この考案は消失性模型を用いる鋳物の鋳造の際
に用いられる、鋳造用消失性模型の塗型液塗布装
置に関するものである。
に用いられる、鋳造用消失性模型の塗型液塗布装
置に関するものである。
[従来の技術]
従来、この種の消失性模型(以下模型と言う)
の塗型液塗布を行う場合は一般に手作業によつて
行われる。
の塗型液塗布を行う場合は一般に手作業によつて
行われる。
即ちシリカその他の礦物の微粉末を、糖蜜等の
バインダに混入させて形成した塗型液を容器に収
容しておき、この液中に作業員が、手に持つた模
型を入れ、浸漬させ、その液中において、模型に
むらなく塗型液が付着するように回動又は上下
動、揺動等をさせ、のち引き上げて乾燥させる。
バインダに混入させて形成した塗型液を容器に収
容しておき、この液中に作業員が、手に持つた模
型を入れ、浸漬させ、その液中において、模型に
むらなく塗型液が付着するように回動又は上下
動、揺動等をさせ、のち引き上げて乾燥させる。
[考案が解決しようとする問題点]
しかし上記の従来の方法は作業員の手作業によ
るため、その手間が面倒であり、従つて作業能率
が上がらないとともに、長時間の作業のもたらす
疲労等のために、塗型液中での模型の動かし方に
差異を生じ、塗型液の付着にむらが生じる。又塗
型液の液中での操作を誤つて模型を破損させる場
合がある。
るため、その手間が面倒であり、従つて作業能率
が上がらないとともに、長時間の作業のもたらす
疲労等のために、塗型液中での模型の動かし方に
差異を生じ、塗型液の付着にむらが生じる。又塗
型液の液中での操作を誤つて模型を破損させる場
合がある。
この考案はこのような問題を解決するためにな
されたこので、その目的は前記従来のような面倒
さを大巾に少くでき、そのため作業能率を向上さ
せることができ、塗型液の付着にむらが生ぜず、
かつ模型を塗型液中の操作によつて破損させるこ
とのない、鋳造用消失性模型の塗型液塗布装置を
提供することである。、 [問題点を解決するための手段] 上記の目的を達成するこの考案について述べる
とそれは、開口部2に開閉部材3を有し、コンプ
レツサ4に弁6を介して連通させた与圧室1;該
与圧室1の下部に連通し、上方を開放させた浸漬
室7;該浸漬室7内に設けられた、押え部材22
dを設けた浮上り抑制装置22を有する消失性模
型の置台10;前記浸漬室7外に設けられた駆動
装置13;該駆動装置13と前記置台10とを連
続させた回転伝達部材14;前記開閉部材を開閉
作動させる開閉装置27;前記浸漬室7の、塗型
液の液面高さを検出する液位検知レベル計17;
前記弁6、開閉装置27、駆動装置13、浮上り
抑制装置22、液位検知レベル計17にそれぞれ
電気的に接続させた操作盤21;から成ることを
特徴とする、鋳造用消失性模型の塗型液塗布装置
である。
されたこので、その目的は前記従来のような面倒
さを大巾に少くでき、そのため作業能率を向上さ
せることができ、塗型液の付着にむらが生ぜず、
かつ模型を塗型液中の操作によつて破損させるこ
とのない、鋳造用消失性模型の塗型液塗布装置を
提供することである。、 [問題点を解決するための手段] 上記の目的を達成するこの考案について述べる
とそれは、開口部2に開閉部材3を有し、コンプ
レツサ4に弁6を介して連通させた与圧室1;該
与圧室1の下部に連通し、上方を開放させた浸漬
室7;該浸漬室7内に設けられた、押え部材22
dを設けた浮上り抑制装置22を有する消失性模
型の置台10;前記浸漬室7外に設けられた駆動
装置13;該駆動装置13と前記置台10とを連
続させた回転伝達部材14;前記開閉部材を開閉
作動させる開閉装置27;前記浸漬室7の、塗型
液の液面高さを検出する液位検知レベル計17;
前記弁6、開閉装置27、駆動装置13、浮上り
抑制装置22、液位検知レベル計17にそれぞれ
電気的に接続させた操作盤21;から成ることを
特徴とする、鋳造用消失性模型の塗型液塗布装置
である。
[作用]
前記置台10に消失性模型を載置し、前記操作
盤21を操作すると浮上り抑制装置22が作動
し、押え部材22dが前記模型の上方に降下し、
同模型の浮上り抑制の状態となる。
盤21を操作すると浮上り抑制装置22が作動
し、押え部材22dが前記模型の上方に降下し、
同模型の浮上り抑制の状態となる。
次に前記与圧室1及び浸漬室7には予め塗型液
を収容させてあり、かつその液面高さは前記模型
より若干下となる位置にさせてある。そしてこの
状態で前記開口部2を閉止し、前記弁6を開放す
ると与圧室1内の圧力が高まり、同室1から浸漬
室7へ塗型液が圧入させられ、該浸漬室7の液面
高さが前記模型を越して上昇し、塗型液の塗布が
行われる。この場合同模型は浮き上り、これを前
記押え部材22dにより押えられる。
を収容させてあり、かつその液面高さは前記模型
より若干下となる位置にさせてある。そしてこの
状態で前記開口部2を閉止し、前記弁6を開放す
ると与圧室1内の圧力が高まり、同室1から浸漬
室7へ塗型液が圧入させられ、該浸漬室7の液面
高さが前記模型を越して上昇し、塗型液の塗布が
行われる。この場合同模型は浮き上り、これを前
記押え部材22dにより押えられる。
そして液面上昇が所定高さになると前記液位検
知レベル計17が検知し、それにより前記弁6が
閉止し、前記開口部2が開放され、浸漬室7の塗
型液の液面高さが下り、前記模型は前記置台10
上に戻り、同液面高さは前記模型の下迄下げられ
る。そうすると前記駆動装置13が作動し、前記
置台10が回転し、前記模型の液切りが行われ
る。そしてこの回転が終了したならば前記置台1
0上から同模型を取り上げ、乾燥工程に移すので
ある。
知レベル計17が検知し、それにより前記弁6が
閉止し、前記開口部2が開放され、浸漬室7の塗
型液の液面高さが下り、前記模型は前記置台10
上に戻り、同液面高さは前記模型の下迄下げられ
る。そうすると前記駆動装置13が作動し、前記
置台10が回転し、前記模型の液切りが行われ
る。そしてこの回転が終了したならば前記置台1
0上から同模型を取り上げ、乾燥工程に移すので
ある。
[実施例]
第1図において1は与圧室であり、その開口部
2に開閉部材3が設けられている。4はコンプレ
ツサであり、連通管5により弁6を介して与圧室
1に連通されている。次に7は浸漬室であり、そ
の下部において与圧室1と連通して形成される。
8は隔壁を示す。そして浸漬室7はその上部は開
放されており、かつ上端9の高さは与圧室1より
も高く形成されている。10は消失性模型11の
置台であり、12はクランプ等の固定部材を示す
が、これはなくても差支えはない。前記置台10
は浸漬室7の外部に設けられたモータ等の駆動装
置13に、回転伝達部材14を介して連結されて
いる。同部材14は一例としてベルト、プーリ等
を有するシヤフトであり、浸漬室7の底部15を
液密に貫いて、図示しないメカニカルシールを用
いて連結されている。16は、前記のようにシリ
カその他の礦物微粉末を糖蜜等のバインダに混合
した塗型液である。
2に開閉部材3が設けられている。4はコンプレ
ツサであり、連通管5により弁6を介して与圧室
1に連通されている。次に7は浸漬室であり、そ
の下部において与圧室1と連通して形成される。
8は隔壁を示す。そして浸漬室7はその上部は開
放されており、かつ上端9の高さは与圧室1より
も高く形成されている。10は消失性模型11の
置台であり、12はクランプ等の固定部材を示す
が、これはなくても差支えはない。前記置台10
は浸漬室7の外部に設けられたモータ等の駆動装
置13に、回転伝達部材14を介して連結されて
いる。同部材14は一例としてベルト、プーリ等
を有するシヤフトであり、浸漬室7の底部15を
液密に貫いて、図示しないメカニカルシールを用
いて連結されている。16は、前記のようにシリ
カその他の礦物微粉末を糖蜜等のバインダに混合
した塗型液である。
又前記模型11は発泡ポリスチロールにより形
成されている。次に、17は液位検知レベル計で
あり、18は液面の、上下動開始レベルセンサ、
19は最高液面を規制するハイレベルセンサ、2
0はハイレベルアラームであり、これらはいづれ
も操作盤21に電気的に接続されている。
成されている。次に、17は液位検知レベル計で
あり、18は液面の、上下動開始レベルセンサ、
19は最高液面を規制するハイレベルセンサ、2
0はハイレベルアラームであり、これらはいづれ
も操作盤21に電気的に接続されている。
なおこの操作盤21には前記弁6、駆動装置1
3、浮上り抑制装置22、これを移動させる移動
装置24、開閉装置27等がいづれも電気的に接
続されている。
3、浮上り抑制装置22、これを移動させる移動
装置24、開閉装置27等がいづれも電気的に接
続されている。
次に22は浮上り抑制装置であり、シリンダー
22a内にピストン22bを有し、そのピストン
ロツド22cに押え部材22dが設けられてお
り、第2弁23を介してコンプレツサ4に連通さ
れている。23は第2弁を示し、前記操作盤21
に接続されており、前記浮上り抑制装置22のピ
ストン22bを上下動させる電磁弁である。
22a内にピストン22bを有し、そのピストン
ロツド22cに押え部材22dが設けられてお
り、第2弁23を介してコンプレツサ4に連通さ
れている。23は第2弁を示し、前記操作盤21
に接続されており、前記浮上り抑制装置22のピ
ストン22bを上下動させる電磁弁である。
又24は前記浮上り抑制装置22を移動させる
移動装置であり、ピストン24bを有するシリン
ダー24aから成つている。25は第3弁であ
り、前記ピストン24bを作動させる電磁弁であ
り、前記操作盤21に接続されている。26は開
閉装置27を作動させる電磁弁であり、操作盤2
1に接続されている。27は前記のように開閉部
材3を開閉させる開閉装置で、ピストン27bと
シリンダ27aから成つている。又28は操作盤
21により自動的に作動させる場合に用いる両手
起動ボタンを示す。
移動装置であり、ピストン24bを有するシリン
ダー24aから成つている。25は第3弁であ
り、前記ピストン24bを作動させる電磁弁であ
り、前記操作盤21に接続されている。26は開
閉装置27を作動させる電磁弁であり、操作盤2
1に接続されている。27は前記のように開閉部
材3を開閉させる開閉装置で、ピストン27bと
シリンダ27aから成つている。又28は操作盤
21により自動的に作動させる場合に用いる両手
起動ボタンを示す。
29は各シリンダー内の、ピストンの端部の位
置を検出するセンサであり、これらはいづれも操
作盤21に接続されている。30はスピードコン
トローラであり、ピストンのスピードをコントロ
ールするものである。31は減圧弁、32はエア
フイルタを示し、管内を流れる空気中のゴミ等を
取り除く作用を行うものである。
置を検出するセンサであり、これらはいづれも操
作盤21に接続されている。30はスピードコン
トローラであり、ピストンのスピードをコントロ
ールするものである。31は減圧弁、32はエア
フイルタを示し、管内を流れる空気中のゴミ等を
取り除く作用を行うものである。
なお前記移動装置24が無く、浮上り抑制装置
22は一定位置で動くように形成しても差支えは
ない。
22は一定位置で動くように形成しても差支えは
ない。
前記駆動装置13の回転は一例として30〜
120rpmであり、模型11の浸漬時間は一例とし
て役10秒である。
120rpmであり、模型11の浸漬時間は一例とし
て役10秒である。
そして模型11が塗型液の塗布されにくい形状
の場合には、前記弁6及び開閉装置27を交互に
数回作動させ、浸漬室7の液面を上下させ、塗布
させた後、ハイレベルセンサー19を利用して最
高液面まで液面を上昇させて塗布する。
の場合には、前記弁6及び開閉装置27を交互に
数回作動させ、浸漬室7の液面を上下させ、塗布
させた後、ハイレベルセンサー19を利用して最
高液面まで液面を上昇させて塗布する。
[考案の効果]
この考案は前記のように構成されたことによ
り、前記従来例に述べたような、手作業による塗
型液塗布作業の面倒さを大巾に少なくすることが
できる。従つて作業能率を向上させることができ
る。又塗型液の付着にむらが生ぜず、塗型液中の
模型の操作によつて模型を破損させるのを防止す
ることができる。
り、前記従来例に述べたような、手作業による塗
型液塗布作業の面倒さを大巾に少なくすることが
できる。従つて作業能率を向上させることができ
る。又塗型液の付着にむらが生ぜず、塗型液中の
模型の操作によつて模型を破損させるのを防止す
ることができる。
第1図はこの考案の実施例を示し、鋳造用消失
性模型の塗型液塗布装置の概略を示す図である。 1……与圧室、2……開口部、3……開閉部
材、4……コンプレツサ、6……弁、7……浸漬
室、10……置台、13……駆動装置、14……
回転伝達部材、17……液位検知レベル計、21
……操作盤、22……浮上り抑制装置、27……
開閉装置。
性模型の塗型液塗布装置の概略を示す図である。 1……与圧室、2……開口部、3……開閉部
材、4……コンプレツサ、6……弁、7……浸漬
室、10……置台、13……駆動装置、14……
回転伝達部材、17……液位検知レベル計、21
……操作盤、22……浮上り抑制装置、27……
開閉装置。
Claims (1)
- 開口部2に開閉部材3を有し、コンプレツサ4
に弁6を介して連通させた与圧室1;該与圧室1
の下部に連通し、上方を開放させた浸漬室7;該
浸漬室7内に設けられた、押え部材22dを設け
た浮上り抑制装置22を有する消失性模型の置台
10;前記浸漬室7外に設けられた駆動装置1
3;該駆動装置13と前記置台10とを連続させ
た回転伝達部材14;前記開閉部材を開閉作動さ
せる開閉装置27;前記浸漬室7の、塗型液の液
面高さを検出する液位検知レベル計17;前記弁
6、開閉装置27、駆動装置13、浮上り抑制装
置22、液位検知レベル計17にそれぞれ電気的
に接続させた操作盤21;から成ることを特徴と
する、鋳造用消失性模型の塗型液塗布装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18802687U JPH039880Y2 (ja) | 1987-12-10 | 1987-12-10 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18802687U JPH039880Y2 (ja) | 1987-12-10 | 1987-12-10 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0196242U JPH0196242U (ja) | 1989-06-26 |
| JPH039880Y2 true JPH039880Y2 (ja) | 1991-03-12 |
Family
ID=31479149
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18802687U Expired JPH039880Y2 (ja) | 1987-12-10 | 1987-12-10 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH039880Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-12-10 JP JP18802687U patent/JPH039880Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0196242U (ja) | 1989-06-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4144836A (en) | Apparatus for the vacuum impregnation of boards or panels of porous material | |
| US4047655A (en) | Liquid level control means and method | |
| CN112034051A (zh) | 一种水浸超声波探伤水槽及操作方法 | |
| CN203991126U (zh) | 一种单工位涂覆机 | |
| JP3596101B2 (ja) | ワークの自動含浸装置と自動含浸濯ぎ装置 | |
| JPH0525938A (ja) | コンクリートの自動打設方法及び装置 | |
| CN221853510U (zh) | 一种吨包自动上料系统 | |
| CN206810584U (zh) | 一种对导尿管进行底涂浸渍的设备 | |
| CN206356879U (zh) | 一种用于装配汽车冷凝器干燥筒的装置 | |
| JP3873422B2 (ja) | 翼部品のマスキング装置 | |
| JPH0224538Y2 (ja) | ||
| CN223457755U (zh) | 一种气密性检测用水箱 | |
| JPH0243444Y2 (ja) | ||
| CN205293241U (zh) | 一种套袋装置 | |
| JPH0217780Y2 (ja) | ||
| JPS581441Y2 (ja) | 充填機における微粉落下防止機構 | |
| CN216349398U (zh) | Mim零件缺陷检测的装置 | |
| JPH0355880Y2 (ja) | ||
| JPH0495724A (ja) | タンク液面検知装置 | |
| JPH0235436Y2 (ja) | ||
| JPS6145908Y2 (ja) | ||
| JPH09285838A (ja) | 鋳型用シール剤の供給装置およびこの供給装置を用いた鋳型用シール剤の塗布装置 | |
| JPH0729473Y2 (ja) | 防水試験装置 | |
| JPH0643414A (ja) | 液晶注入装置 | |
| JPH0514190Y2 (ja) |