JPH0399352A - 情報処理装置 - Google Patents

情報処理装置

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JPH0399352A
JPH0399352A JP1236155A JP23615589A JPH0399352A JP H0399352 A JPH0399352 A JP H0399352A JP 1236155 A JP1236155 A JP 1236155A JP 23615589 A JP23615589 A JP 23615589A JP H0399352 A JPH0399352 A JP H0399352A
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JP
Japan
Prior art keywords
processing
state
contents
changing
control signal
Prior art date
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Pending
Application number
JP1236155A
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English (en)
Inventor
Kazuo Fujimoto
和生 藤本
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Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は内蔵もしくは外付される複数のデバイスを制御
することによって多様な情報処理サービスを提供する情
報処理装置に関するものである。
従来の技術 (7) (6) 近年はサービス業務の多様化により、多種多様なデバイ
スを内蔵したり外付接続した情報処理装置が存在する。
しかしさらにデバイスの数を増加し、またそれぞれのデ
バイス処理に高速性が要求されている。
デバイスの数が増えると当然デバイスを制御する信号線
の数も増加する。また複数のデバイスを連動させて動作
させるためにその制御条件も、複雑になってきた。従来
このようなデバイス制御を行う情報処理装置は、第6図
に示すような構成をとっていた。第6図において、51
はここで説明する情報処理装置、61,62.63はそ
れぞれ、情報処理装置51がもつ第1デバイス、第2デ
バイス、第3デバイス、52は指定デバイスに対する使
用依頼を発行するデバイス処理依頼部、59はデバイス
処理依頼を受け付は該当デバイスの制御信号を変更する
制御信号変更部である。
デバイス処理依頼部52から、第1デバイス61に対し
てデバイス処理を発行し、デバイス処理が実行される場
合を説明する。まずデバイス処理依頼部52は、指定デ
バイス名、デバイス使用内容、制御条件、処理データを
示す情報を指定する。例えばこれらのそれぞれは、デバ
イス番号。
データ送信処理、送信時に出力される送信信号出力、及
び出力データ格納先頭アドレス等が該当する。制御信号
変更部59は、デバイス処理依頼を受け付けると、指定
デバイスの存在を確認し、指定デバイスに対する制御信
号パラメータの正当性を確認した後で、指定された制御
信号を変更していた。複数デバイスを扱う時も、1つ1
つのデバイスに対して個別にこれを行っていた。従って
同時に第2デバイス62の制御信号と、第3デバイス6
3の制御信号を変更することはできない。
そこで複数のデバイスを同時に制御できるデバイス処理
依頼命令を作成し、デバイス処理依頼を出すように構成
していた。しかしデバイスの数が増え、また同時に制御
しなければならないデバイスの組合せが増すにつれ、こ
れらのデバイス処理依頼命令は、複雑さを増した。
発明が解決しようとする課題 前記の情報処理装置の構成では、次のような課題があっ
た。
デバイスの数が増加したことに対応するデバイス処理依
頼命令が、デバイス処理依頼発行時の指定パラメータの
増加とその組み合わせにより、その内容が複雑化したこ
とで、複数デバイスのそれぞれの状態を把握しながら前
記命令を実行するために多くの判断処理が必要とされ、
処理の高速性が失われる課題があった。
本発明は、デバイスの利用状態にあわせた制御条件テー
ブルを持ち、利用状態にあわせた制御信号を変更する手
段を持つことで、必要時に指定デバイスのみ制御信号を
変更すれば良い構成としたことで、複数デバイスの制御
信号の高速制御を解決しようとする目的を持つものであ
る。
課題を解決するための手段 前記目的を達成するために、複数のデバイスの利用状態
を示す複数のデバイス状態フラグと、指定のデバイス処
理を依頼するデバイス処理依頼部と、依頼されたデバイ
スの利用状態を変更する機能を有するデバイス状態フラ
グ変更部と、前記デバイス状態フラグの内容により指定
デバイスの制御信号を変更する機能を有する制御信号変
更部と、デバイス利用状態に対する制御信号の設定制御
条件を納めた制御条件テーブルとを備え、前記デバイス
状態フラグの内容は少なくとも処理実行状態、処理待機
状態、未使用状態の3種類を有し、デバイス状態フラグ
変更事象発生時に、前記制御信号変更部が、前記デバイ
ス状態フラグの内容が変更されたデバイスのみに、前記
制御条件テーブルの内容に従って、デバイス制御信号を
変更することを特徴とするものである。
作用 この構成により、デバイス処理依頼時においては利用宣
言を発行するだけで良く、またデバイス処理実行中は、
デバイスの利用状態にあわせた制御信号条件を、利用状
態変更時に、指定デバイスのみ制御信号を変更すれば良
い構成としたことで、複数デバイスの高速信号制御を行
うことができる。
実施例 以下、本発明の詳細な説明する。第1図は本発明の第1
の実施例の情報処理装置の構成図である。第1図におい
て、1は情報処理装置、11゜12.13は情報処理装
置1内のそれぞれ第1デバイス、第2デバイス、第3デ
バイスである。
6.7.8はそれぞれ第1デバイス11.第2デバイス
12.第3デバイス13の利用状態を示す第1デバイス
状態フラグ、第2デバイス状態フラグ、第3デバイス状
態フラグである。2は指定デバイス処理を依頼するデバ
イス処理依頼部、3は依頼されたデバイスの利用状態を
変更する機能を有するデバイス状態フラグ変更部である
。9は各デバイス状態フラグの内容により指定デバイス
の制御信号を変更する機能を有する制御信号変更部、5
はデバイス利用状態に対する制御信号の設定制御条件を
納めた制御条件テーブルである。
各種情報処理サービス、を提供するアプリケーションプ
ログラム実行時に必要なデバイス処理とシテ、ティスプ
レィ表示や、プリンタ出力、キーボード入力等を想定し
て情報処理装置1内のデバイス処理について説明する。
まずデバイス処理が必要となったときに、デバイス処理
依頼部2に対して、デバイス処理要求依頼を発行する。
これはコマンドの形、もしくはO8に対しての処理依頼
システムコールの形で発行される。この時のパラメータ
としては、指定デバイス名1作業内容名と、処理対象デ
ータ列の指定等を行う。依頼を受け付けると、デバイス
処理依頼部2は、指定デバイスが存在するか否か等の指
定デバイスのみに対するパラメータ判断処理を行い、正
しければデバイス状態フラグ変更部3に対してデバイス
状態フラグの変更依頼を出す。パラメータ異常が検出さ
れた場合は、依頼発行光へパラメータ設定異常を返し、
次のデバイス処理依頼を受け付けるまで待機する。
前記デバイス状態フラグの内容は少なくとも処理実行状
態、処理待機状態、未使用状態の3種類を有する。未使
用状態とは、デバイス処理依頼が出されていない状態を
指す。処理実行状態とは、デバイス処理を行うに必要な
CPUタイムがそのデバイスに対して与えられている状
態であり、例えばデイスプレィ表示に必要なデータをデ
イスプレィデバイスに転送している作業中を指す。また
処理待機状態とは、同時に動作させようとするデバイス
が複数あり、処理依頼は出されているが優先順位が低い
ため、高いデバイス処理が終了するのを待っている状態
、もしくはキーボード等の入力待ちで、キー人力があれ
ば処理が開始されるようなデバイスの状態を指す。デバ
イス状態フラグの内容は前記の3つ以外に、デバイス故
障状態であるとか、該当プリンタが接続されていない等
のデバイス未装着状態を備えたり、また処理待機の順番
を待つように構成してもよい。
ここで第1デバイス11に対して処理依頼が発行された
場合を説明する。デバイス状態フラグ変更部3は第1デ
バイス状態フラグ6の内容を見る。その内容が現在処理
実行状態、処理待機状態であるときは、以前に発行され
た処理要求がまだ終了していないので、処理要求を受け
付けられない旨をデバイス処理依頼発行元に返す。未使
用状態の時は、処理要求を受け付け、第1デバイス状態
フラグ6を処理待機状態に変更する。デバイス状態フラ
グ変更部3は、第1デバイス状態フラグ6の内容が変更
されたので、制御信号変更部9に対して制御信号の変更
要求を出す。制御信号変更部9は、制御条件テーブル5
の内容をみて、その条件に合致した制御条件に変更する
。1つ以上のデバイスが処理待機状態であって、そのう
ちの1つ以上のデバイスが実行可能になった時に、デバ
イス状態フラグ変更部3は、デバイスの優先順位に従っ
て処理待機状態のデバイスの内の1つを処理実行状態に
遷移させる。第2図のように、令弟1デバイス11と、
第2デバイス12が処理待機状態で、第2デバイス12
が優先順位が一番高く設定されている場合は、まず第2
デバイス12を処理実行状態にする。そして第2デバイ
ス12の処理が終了したときには、第3図のように第2
デバイス状態フラグ7を未使用状態に、第1デバイス状
態フラグ6を処理実行状態にそれぞれ変更する。制御信
号変更部9は、それぞれのデバイスの制御条件に応じて
、信号を変更する。制御信号変更部9は、デバイス状態
が変更されたデバイスのみの制御信号を変更する。そし
てデバイス処理依頼発行元に、デバイスの処理結果(キ
ーボード入力コード等)を返す。前記のように、同時に
1つのデバイスのみが処理実行状態になれるような構成
をとった場合は、同時に制御信号を変更されるデバイス
の数はたかだか2つである。2つ以上のCPUをもつと
か、インテリジェントなI10デバイスを持つことで、
同時に複数のデバイスが処理実行できる時は、同時に処
理実行可能なデバイスの数の2倍を、同時に制御できる
必要がある。
またデバイス処理依頼は、該当のデバイス状態が未使用
状態の時のみ受け付けられる構成で説明したが、デバイ
ス依頼をキューイングし、依頼を貯められる構成として
もよい。この場合は、デバイス状態フラグ変更部3が、
デバイス処理が終了された時に、次の処理依頼があるか
どうかをみて、なければ未使用状態に、あれば処理待機
状態に、変更するように構成すれば良い。さらに、デバ
イスを複数回動作させたい場合もある。例えば、キーボ
ード入力を5回待つとか、R3−232C等の接続ケー
ブルを介して、受信データを77マイト受信する等であ
る。
このような場合は、回数制限、もしくは終了制限(終わ
りを示すコード入力)が達成されるまで、処理待機状態
と、処理実行状態を繰り返し、条件が満たされた所で、
処理結果を処理依頼発行元へ返し、デバイス状態を未使
用状態に変更するように構成してもよい。
デバイス状態フラグ変更は、以下のような事象が発生し
た場合におこる。まずデバイス処理依頼を受け付けた時
、第2にデバイス処理要求割り込みを受け付けた時(キ
ーボード入力等)、デバイス処理が正常終了した時、規
定時間内に処理が終わらなかった時(デバイスタイムア
ウト)、処理実行中に異常が検出された異常終了時、処
理要求を打ち消す要求を受け付けた時等がある。
本発明の第2の実施例について第4図とともに説明する
。第1の実施例の構成要素に加えて、制御条件テーブル
5の内容を変更登録する手段を有する制御条件テーブル
登録部10をもつ。制御条件登録部10は、既に設定さ
れているデバイス制御条件を変更するために、該当する
デバイスのデバイス状態フラグをみて、現在未使用状態
であれば、制御条件変更を受け付け、この時に未使用状
態の制御条件も変更された場合は、制御信号変更部9を
介して、制御信号も変更する。該当するデバイスが処理
待機状態、処理実行状態の時は、デバイス処理を強制終
了し、未使用状態に、状態遷移させ、デバイス制御条件
を変更する。デバイスが強制終了させられたので、デバ
イス処理結果としては、強制終了という結果をデバイス
処理依頼発行元に返す。しかし強制終了させることが都
合が悪い場合もある。このような時は、デバイス制御条
件変更依頼をキューイングし、デバイス処理が終了し、
未使用状態になったときに、併せてデバイス制御条件を
変更する構成をとれば良い。
第3の実施例は、指定デバイスの利用を強制的に終了さ
せる手段を持つ情報処理装置1について説明する。
第5図は第3の実施例の情報処理装置1の構成図である
。第5図で、4は強制終了依頼を発行するデバイス処理
強制終了依頼部、14はデバイス処理の中断を行うデバ
イス処理中断部である。残りは第1の実施例の構成と同
じとする。
デバイス処理強制終了依頼部4から強制終了依頼が発行
され、デバイス処理中断部14は、デバイス状態フラグ
変更部3を介して、指定デバイスのデバイス状態フラグ
をみて、未使用状態ならば、デバイス動作が行われてい
ないので、発行元に対しデバイス状態が未使用状態であ
ることを返す。ただしデバイス状態が未使用状態であっ
ても、デバイス処理が終了している状態であることにか
わりはない。次に、デバイス状態フラグ変更部3が、指
定デバイスのデバイス状態フラグの内容を読み取り、内
容が処理実行状態の場合は、デバイス処理中断部14が
、デバイス処理を強制的に中断する。デバイス処理が中
断されることにより、デバイス状態フラグ変更部3は、
デバイス状態を未使用状態に変更する。また、デバイス
状態フラグ変更部3が、指定デバイスのデバイス状態フ
ラグの内容を読み取り、内容が処理待機状態の場合には
、デバイス処理中断部14は、待機状態を無効にし、デ
バイス状態フラグ変更部3を介して、デバイス状態を未
使用状態に変更する。デバイス処理中断部は、デバイス
状態を未使用状態に変更した後で、強制終了依頼発行元
に、デバイス強制終了実行結果を返す。この時必要に応
じて、現在実行中のデバイスを強制終了したのか、待機
中のデバイスを無効にしたのかという情報を返すように
構成してもよい。
従って本発明は、前記のような構成を持つことで、複合
化された特別なデバイス処理依頼命令を作ることなしに
、これらのデバイス状態変化時に、変化した該当デバイ
スのする制御条件を、制御条件テーブル5をみることで
高速にかつ柔軟に変更することができる。
発明の効果 以上述べてきたように、本発明は、デバイス毎のデバイ
ス状態フラグと、制御条件テーブルを持ち、デバイス処
理依頼時においては利用宣言を依頼するだけで良く、ま
たデバイス処理実行中は、デバイスの利用状態にあわせ
た制御信号条件を、利用状態変更時に、指定デバイスの
み制御信号を変更すれば良い構成としたことで、複数の
デバイス制御信号の高速な制御を行うことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1の実施例の情報処理装置の構成図
、第2図は第1の実施例の制御条件テーブルの構成図、
第3図は第1の実施例のデバイス状態フラグと、制御条
件の関係を示したデバイス処理関係図、第4図は本発明
の第2の実施例の情報処理装置の構成図、第5図は本発
明の第3の実施例の情報処理装置の構成図、第6図は従
来例の情報処理装置の構成図である。 1・・・・・・情報処理装置、2・・・・・・デバイス
処理依頼部、3・・・・・・デバイス状態フラグ変更部
、5・・・・・・制御条件テーブル、6・・・・・・第
1デバイス状態フラグ、7・・・・・・第2デバイス状
態フラグ、8・・・・・・第3デバイス状態フラグ、9
・・・・・・制御信号変更部、11・・・・・・第1デ
バイス、12・・・・・・第2デバイス、13・・・・
・・第3デバイス。

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)装置内の複数のデバイスの利用状態を示す複数の
    デバイス状態フラグと、指定のデバイス処理を依頼する
    デバイス処理依頼部と、依頼されたデバイスの利用状態
    を変更する機能を有するデバイス状態フラグ変更部と、
    前記デバイス状態フラグの内容により指定デバイスの制
    御信号を変更する機能を有する制御信号変更部と、デバ
    イス利用状態に対する制御信号の設定制御条件を納めた
    制御条件テーブルとを備え、前記デバイス状態フラグの
    内容は少なくとも処理実行状態、処理待機状態、未使用
    状態の3種類を有し、デバイス状態フラグ変更事象発生
    時に、前記制御信号変更部が、前記デバイス状態フラグ
    の内容が変更されたデバイスのみに、前記制御条件テー
    ブルの内容に従って、デバイス制御信号を変更する情報
    処理装置。
  2. (2)制御条件テーブルの内容を変更する制御条件テー
    ブル登録部を持ち、制御条件テーブルの内容を変更する
    手段を有する請求項1記載の情報処理装置。
  3. (3)デバイス処理依頼部に制御条件変更依頼を受け付
    けた時に、デバイス状態フラグの内容を読み取り、指定
    デバイスが未使用状態である時のみ、制御条件テーブル
    の内容を変更する手段を有する請求項2記載の情報処理
    装置。
  4. (4)デバイス処理依頼部に制御条件変更依頼を受け付
    けた時に、デバイス状態フラグの内容を読み取り、指定
    デバイスの利用を強制的に中止し、指定デバイスの状態
    を未使用状態に変更した後に、制御条件テーブルの内容
    を変更する手段を有する請求項2記載の情報処理装置。
  5. (5)指定デバイスの利用を強制的に終了させる依頼を
    発行するデバイス処理強制終了依頼部と、デバイス処理
    を中断させるデバイス処理中断部を持ち、前記デバイス
    処理中断部が、デバイス状態フラグ変更部を介して、指
    定デバイスのデバイス状態フラグを未使用状態に変更す
    ることを特徴とする請求項1記載の情報処理装置。
  6. (6)強制終了依頼受け付け時に、デバイス状態フラグ
    変更部が、指定デバイスのデバイス状態フラグの内容を
    読み取り、内容が処理実行状態の時には、デバイス処理
    を強制的に中断し、デバイス状態を未使用状態に変更す
    る手段を有する請求項5記載の情報処理装置。
  7. (7)強制終了依頼受け付け時に、デバイス状態フラグ
    変更部が、指定デバイスのデバイス状態フラグの内容を
    読み取り、内容が処理待機状態の時には、待機状態を無
    効にし、デバイス状態を未使用状態に変更する手段を有
    する請求項5記載の情報処理装置。
JP1236155A 1989-09-12 1989-09-12 情報処理装置 Pending JPH0399352A (ja)

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JP1236155A JPH0399352A (ja) 1989-09-12 1989-09-12 情報処理装置

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JP1236155A JPH0399352A (ja) 1989-09-12 1989-09-12 情報処理装置

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JP1236155A Pending JPH0399352A (ja) 1989-09-12 1989-09-12 情報処理装置

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