JPH01255938A - 割込み処理方式 - Google Patents
割込み処理方式Info
- Publication number
- JPH01255938A JPH01255938A JP63083593A JP8359388A JPH01255938A JP H01255938 A JPH01255938 A JP H01255938A JP 63083593 A JP63083593 A JP 63083593A JP 8359388 A JP8359388 A JP 8359388A JP H01255938 A JPH01255938 A JP H01255938A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- interrupt
- processing
- control
- program
- line
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000012545 processing Methods 0.000 title claims abstract description 78
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 21
- 238000003672 processing method Methods 0.000 claims description 10
- 230000006870 function Effects 0.000 abstract description 9
- 238000013519 translation Methods 0.000 description 6
- 238000012546 transfer Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Devices For Executing Special Programs (AREA)
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
A、産業上の利用分野
本発明は、コンピュータ・プログラミング言語翻訳時の
割込み処理方式に関し、特に、行単位での実行中にファ
ンクションキー人力等の割込みが発生した場合の割込み
処理方式に関する。
割込み処理方式に関し、特に、行単位での実行中にファ
ンクションキー人力等の割込みが発生した場合の割込み
処理方式に関する。
89発明の概要
米発明は、コンピュータ・プログラミング言語翻訳時の
割込み処理方式において、割込みが発生したとき次行の
制御を割込みプログラムに向ける制御手段と、待ち状態
で割込みが発生したときはその待ちを解除して直ちに割
込みプログラムを実行する割込み処理手段と、制御手段
又は割込み処理手段のいずれの制御ルーチンによっても
ブレーク処理又はトレース処理を実行するデバッグ処理
手段とを備え、強制終了及びデバッグを含むすべての処
理を割込み処理の1つとして処理することにより、割込
み有無の確認を省き、各処理の簡素化と高速化を図る技
術を開示するものである。
割込み処理方式において、割込みが発生したとき次行の
制御を割込みプログラムに向ける制御手段と、待ち状態
で割込みが発生したときはその待ちを解除して直ちに割
込みプログラムを実行する割込み処理手段と、制御手段
又は割込み処理手段のいずれの制御ルーチンによっても
ブレーク処理又はトレース処理を実行するデバッグ処理
手段とを備え、強制終了及びデバッグを含むすべての処
理を割込み処理の1つとして処理することにより、割込
み有無の確認を省き、各処理の簡素化と高速化を図る技
術を開示するものである。
C8従来の技術
]ンピュータ・プログラミング言語の計算機向は翻訳時
に、インクプリタ方式(逐次翻訳方式)及び1ラインコ
ンパイル方式(行単位翻訳方式)のプログラミング言語
の実行中にファンクションキー人力等の割込みが発生し
た場合は、インタブリート又は1ラインコンパイルする
単位(行)の間の切れ目で割込み処理用の割込みプログ
ラムに制御が移行する必要がある。これは、割込みプロ
グラムの実行終了した時点で、実行途中の処理を行単位
で継続しなければならないためである。
に、インクプリタ方式(逐次翻訳方式)及び1ラインコ
ンパイル方式(行単位翻訳方式)のプログラミング言語
の実行中にファンクションキー人力等の割込みが発生し
た場合は、インタブリート又は1ラインコンパイルする
単位(行)の間の切れ目で割込み処理用の割込みプログ
ラムに制御が移行する必要がある。これは、割込みプロ
グラムの実行終了した時点で、実行途中の処理を行単位
で継続しなければならないためである。
第7図は、従来の割込み処理方式の一例を示すフローチ
ャートである。同図に示すように、通常はブレーク(強
制終了)がない限り翻訳が例えば1打型位に実行され、
更に所要の都度実行状態のトレース(追跡情報の表示)
が行われる。ここで割込みがあった場合は、割込みプロ
グラムに制御を移すが、なければそのままで、全行が終
了するまモ、上記の処理を繰返す。
ャートである。同図に示すように、通常はブレーク(強
制終了)がない限り翻訳が例えば1打型位に実行され、
更に所要の都度実行状態のトレース(追跡情報の表示)
が行われる。ここで割込みがあった場合は、割込みプロ
グラムに制御を移すが、なければそのままで、全行が終
了するまモ、上記の処理を繰返す。
D1発明が解決しようとする課題
しかし、上記従来の処理方式では、実行中の行が入力待
ち又は時間待ちの場合、その待ちが完了しないと、割込
み処理のプログラムに制御が移らない。また、行の切れ
目ごとに、各種の割込みがあったかどうかチエツクし、
行の実行直前の停止(ブレーク)又は行の実行直後の各
種の情報表示(トレース)があるかどうかもチエツクし
なければならない。このため高速な処理が困難となって
しまう。
ち又は時間待ちの場合、その待ちが完了しないと、割込
み処理のプログラムに制御が移らない。また、行の切れ
目ごとに、各種の割込みがあったかどうかチエツクし、
行の実行直前の停止(ブレーク)又は行の実行直後の各
種の情報表示(トレース)があるかどうかもチエツクし
なければならない。このため高速な処理が困難となって
しまう。
本発明は、このような問題点に鑑みて創案されたもので
、割込み有無の確認を省き、待ちを直ちに解除し、各種
処理の簡素化及び高速化を図った割込み処理方式を提供
することを目的とする。
、割込み有無の確認を省き、待ちを直ちに解除し、各種
処理の簡素化及び高速化を図った割込み処理方式を提供
することを目的とする。
91課題を解決するための手段
本発明において、上記の課題を解決するための手段は、
1打型位にプログラミング言語を実行する際に割込みが
発生した場合の割込み処理方式において、割込みが発生
したとき次行の制御を割込みプログラムに向ける制御手
段と、待ち状態で割込みが発生したときはその待ちを解
除して直ちに割込みプログラムを実行する割込み処理手
段と、制御手段又は割込み処理手段のいずれの制御ルー
チンによってもブレーク処理又はトレース処理を実行す
るデバッグ処理手段とを備え、強制終了とデバッグを含
む全処理を割込み処理の1つとして処理する割込み処理
方式によるものとする。
1打型位にプログラミング言語を実行する際に割込みが
発生した場合の割込み処理方式において、割込みが発生
したとき次行の制御を割込みプログラムに向ける制御手
段と、待ち状態で割込みが発生したときはその待ちを解
除して直ちに割込みプログラムを実行する割込み処理手
段と、制御手段又は割込み処理手段のいずれの制御ルー
チンによってもブレーク処理又はトレース処理を実行す
るデバッグ処理手段とを備え、強制終了とデバッグを含
む全処理を割込み処理の1つとして処理する割込み処理
方式によるものとする。
F1作用
本発明では、1打型位にプログラミング言語を実行゛す
る際に割込みが発生すると、制御手段か次行の制御が割
込みプログラムに向くようにセットし、割込みが待ち状
態で発生した場合は、割込み処理手段はその待ち状態を
解除し、直ちに割込みプログラムを実行する。デバッグ
機能であるブレーク及びトレースは、プログラムの制御
ルーヂン自体を置換え、割込み処理手段により制御され
るので、チエツク機能が不要であり、割込み処理の1つ
として処理される。また、強制終了の割込みもやはり割
込み処理の1つとして処理され、特別な処理を必要とし
ない。
る際に割込みが発生すると、制御手段か次行の制御が割
込みプログラムに向くようにセットし、割込みが待ち状
態で発生した場合は、割込み処理手段はその待ち状態を
解除し、直ちに割込みプログラムを実行する。デバッグ
機能であるブレーク及びトレースは、プログラムの制御
ルーヂン自体を置換え、割込み処理手段により制御され
るので、チエツク機能が不要であり、割込み処理の1つ
として処理される。また、強制終了の割込みもやはり割
込み処理の1つとして処理され、特別な処理を必要とし
ない。
G、実施例
以下、図面を参照して、本発明の実施例を詳細に説明す
る。
る。
第1図は、本発明を実施したコンピュータ・プログラミ
ング言語翻訳装置の割込み処理部の一例を示す構成図で
ある。第1図において、lは翻訳装置全体のCPUを兼
ね、割込みが発生した場合に次行の制御を割込みプログ
ラムに向ける制御手段、2はその制御動作を設定する制
御プログラムメモリ、3は割込みプログラムを格納する
割込みプログラムメモリ、4はトレース等を表示する表
示手段、5は行単位で通常処理を実行する行単位処理手
段、6は待ち状態の設定/解除を行う待ち状態処理手段
、7は割込みプログラムを実行する割込み処理手段、8
はデバッグ処理手段である。
ング言語翻訳装置の割込み処理部の一例を示す構成図で
ある。第1図において、lは翻訳装置全体のCPUを兼
ね、割込みが発生した場合に次行の制御を割込みプログ
ラムに向ける制御手段、2はその制御動作を設定する制
御プログラムメモリ、3は割込みプログラムを格納する
割込みプログラムメモリ、4はトレース等を表示する表
示手段、5は行単位で通常処理を実行する行単位処理手
段、6は待ち状態の設定/解除を行う待ち状態処理手段
、7は割込みプログラムを実行する割込み処理手段、8
はデバッグ処理手段である。
デバッグ処理手段8は、ブレーク処理手段82Lとトレ
ース処理手段8bとで成り、それぞれが行単位処理手段
5及び割込み処理手段7の双方に接続され、ブレーク処
理手段8aは強制終了時のために該接制御手段lのバス
にも接続されている。
ース処理手段8bとで成り、それぞれが行単位処理手段
5及び割込み処理手段7の双方に接続され、ブレーク処
理手段8aは強制終了時のために該接制御手段lのバス
にも接続されている。
第2図は、上記装置による本発明の通常処理の一例を示
すフローチャートである。同図に示すように、通常は行
単位処理手段5により、1行革位にインクブリート又は
lラインコンパイル処理を行い、プログラムを実行し、
割込みのチエツクはしない。
すフローチャートである。同図に示すように、通常は行
単位処理手段5により、1行革位にインクブリート又は
lラインコンパイル処理を行い、プログラムを実行し、
割込みのチエツクはしない。
第3図は、本発明の割込み処理の一例を示すフローチャ
ートである。同図に示すように、プログラム実行中に何
らかの割込みが発生すると、制御手段1は割込み処理手
段7に制御を移し、割込み処理ルーチンを実行する。割
込み処理ルーチンでは、何の割込みかを調べ、該当する
フラグをセットする。この中には、プログラムの継続が
可能な強制終了の割込みも含まれる。次に、現在実行し
ている行が何らかの待ち状態であれば、その待ちを解除
する。また、割込みが強制終了であれば、そのとき実行
中の次行がブレーク行になるように第2図に示した■〜
■の処理自体を後記第4図のフローに書換える。割込み
が強制終了でなく、かつ該当する割込みプログラムが存
在する場合は、そのとき実行中の次行が割込みプログラ
ムの先頭になるように変更し、割込み処理手段7に制御
を移す。尚、本来の次行は保存し、割込みプログラムの
終了時に戻れるように待ちにしておき、上記の各処理が
終了したら、割込み処理ルーチンから元のプログラムの
途中に戻し、行単位処理手段5に制御を移す。
ートである。同図に示すように、プログラム実行中に何
らかの割込みが発生すると、制御手段1は割込み処理手
段7に制御を移し、割込み処理ルーチンを実行する。割
込み処理ルーチンでは、何の割込みかを調べ、該当する
フラグをセットする。この中には、プログラムの継続が
可能な強制終了の割込みも含まれる。次に、現在実行し
ている行が何らかの待ち状態であれば、その待ちを解除
する。また、割込みが強制終了であれば、そのとき実行
中の次行がブレーク行になるように第2図に示した■〜
■の処理自体を後記第4図のフローに書換える。割込み
が強制終了でなく、かつ該当する割込みプログラムが存
在する場合は、そのとき実行中の次行が割込みプログラ
ムの先頭になるように変更し、割込み処理手段7に制御
を移す。尚、本来の次行は保存し、割込みプログラムの
終了時に戻れるように待ちにしておき、上記の各処理が
終了したら、割込み処理ルーチンから元のプログラムの
途中に戻し、行単位処理手段5に制御を移す。
デバッグ機能は、ブレークもしくはトレースのいずれか
又はそれらの双方を併せたものである。
又はそれらの双方を併せたものである。
第4図は本発明のブレーク処理の一例を示すフローチャ
ートであり、第5図は本発明のトレース処理の一例を示
すフローチャート、第6図はそれらを併せたデバッグ処
理の一例を示すフローチャートである。デバッグ機能で
あるブレークもしくはトレースのいずれか又はそれらの
双方に関する行を実行するときは、第2図の0〜0間の
処理自体を第4図、第5図又は第6図のいずれかのフロ
ーに書換えられることになる。
ートであり、第5図は本発明のトレース処理の一例を示
すフローチャート、第6図はそれらを併せたデバッグ処
理の一例を示すフローチャートである。デバッグ機能で
あるブレークもしくはトレースのいずれか又はそれらの
双方に関する行を実行するときは、第2図の0〜0間の
処理自体を第4図、第5図又は第6図のいずれかのフロ
ーに書換えられることになる。
上記の各フローで明らかなように、本発明では1行革位
のプログラムの実行が完了すると、割込みプログラムの
先頭に制御が移るか、強制終了の場合のみ停止するかの
いずれかである。
のプログラムの実行が完了すると、割込みプログラムの
先頭に制御が移るか、強制終了の場合のみ停止するかの
いずれかである。
このように、本発明の実施例は、下記の効果を奏する。
イ)割込みが発生すると、行単位処理手段から割込み処
理手段へ制御を移し、行単位の処理ルーチン自体を書換
え、どのような種類の割込みがあったかをその都度チエ
ツクする必要がないため、高速の制御が可能となる。
理手段へ制御を移し、行単位の処理ルーチン自体を書換
え、どのような種類の割込みがあったかをその都度チエ
ツクする必要がないため、高速の制御が可能となる。
口)各種の待ちの間に割込みが発生した場合、その待ち
を直ちに解除するので、割込み処理のプログラムにすぐ
制御が移る。
を直ちに解除するので、割込み処理のプログラムにすぐ
制御が移る。
ハ)割込み処理プログラムへの制御移行、継続処理を前
提としたプログラム自体の強制終了デバッグ機能である
ブレーク(行の実行直前で停止)及びトレース(行の実
行直後に各種情報表示)などの各処理を同一処理として
扱うことができ、処理の簡素化及び高速化が実現する。
提としたプログラム自体の強制終了デバッグ機能である
ブレーク(行の実行直前で停止)及びトレース(行の実
行直後に各種情報表示)などの各処理を同一処理として
扱うことができ、処理の簡素化及び高速化が実現する。
本方式は、1行革位で実行するインタプリー夕方式。1
ラインコンパイル方式、及びインタプリーツ+1ライン
コンパイル方式のプログラミング言語で特に有用である
。
ラインコンパイル方式、及びインタプリーツ+1ライン
コンパイル方式のプログラミング言語で特に有用である
。
尚、本実施例では各処理手段をハードウェアとして説明
したが、制御プログラム及び割込みプログラム中の各制
御ルーチンとして構成することももちろん可能であり、
本発明の適用を免れるものではない。
したが、制御プログラム及び割込みプログラム中の各制
御ルーチンとして構成することももちろん可能であり、
本発明の適用を免れるものではない。
H1発明の効果
以上、説明したとおり、本発明によれば、割込み有無の
確認を省き、待ちを直ちに解除し、各種処理の簡素化及
び高速化を図った割込み処理方式を提供することができ
る。
確認を省き、待ちを直ちに解除し、各種処理の簡素化及
び高速化を図った割込み処理方式を提供することができ
る。
第1図は本発明の一実施例の構成図、第2図は本発明の
通常処理のフローチャート、第3図は本発明の割込み処
理のフローチャート、第4図は本発明のブレーク処理の
フローチャート、第5図は本発明のトレース処理のフロ
ーチャート、第6図は本発明のデバッグ処理のフローチ
ャート、第7図は従来例のフローチャートである。 1・・・制御手段、2・・・制御プログラムメモリ、3
・・・割込みプログラムメモリ、4・・・表示手段、5
・・・行単位処理手段、6・・・待ち状態処理手段、7
・・・割込み処理手段、8・・・デバッグ処理手段、8
a・・・ブレーク処理手段、8b・・・トレース処理手
段。 第1図 本発明の一実究例・)購成図 第7図 従来の割込み処理フロー
通常処理のフローチャート、第3図は本発明の割込み処
理のフローチャート、第4図は本発明のブレーク処理の
フローチャート、第5図は本発明のトレース処理のフロ
ーチャート、第6図は本発明のデバッグ処理のフローチ
ャート、第7図は従来例のフローチャートである。 1・・・制御手段、2・・・制御プログラムメモリ、3
・・・割込みプログラムメモリ、4・・・表示手段、5
・・・行単位処理手段、6・・・待ち状態処理手段、7
・・・割込み処理手段、8・・・デバッグ処理手段、8
a・・・ブレーク処理手段、8b・・・トレース処理手
段。 第1図 本発明の一実究例・)購成図 第7図 従来の割込み処理フロー
Claims (1)
- (1)1行単位にプログラミング言語を実行する際に発
生した割込みを処理する割込み処理方式において、割込
みが発生したとき次行の制御を割込みプログラムに向け
る制御手段と、待ち状態で割込みが発生したときはその
待ちを解除して直ちに割込みプログラムを実行する割込
み処理手段と、制御手段又は割込み処理手段のいずれの
制御ルーチンによってもブレーク処理又はトレース処理
を実行するデバッグ処理手段とを備え、強制終了及びデ
バッグを含むすべての処理を割込み処理の1つとして処
理することを特徴とする割込み処理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63083593A JPH01255938A (ja) | 1988-04-05 | 1988-04-05 | 割込み処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63083593A JPH01255938A (ja) | 1988-04-05 | 1988-04-05 | 割込み処理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01255938A true JPH01255938A (ja) | 1989-10-12 |
Family
ID=13806787
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63083593A Pending JPH01255938A (ja) | 1988-04-05 | 1988-04-05 | 割込み処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01255938A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5839333A (ja) * | 1981-09-02 | 1983-03-08 | Casio Comput Co Ltd | 漢字入力装置 |
| JPS6155749A (ja) * | 1984-08-28 | 1986-03-20 | Oki Electric Ind Co Ltd | 情報処理装置 |
-
1988
- 1988-04-05 JP JP63083593A patent/JPH01255938A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5839333A (ja) * | 1981-09-02 | 1983-03-08 | Casio Comput Co Ltd | 漢字入力装置 |
| JPS6155749A (ja) * | 1984-08-28 | 1986-03-20 | Oki Electric Ind Co Ltd | 情報処理装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US20030177476A1 (en) | Debugging multiple threads or processes | |
| JPH02171934A (ja) | 仮想計算機システム | |
| US20020104043A1 (en) | Partitioned avionics computer and a method and system for debugging | |
| JPH01255938A (ja) | 割込み処理方式 | |
| DE3878513T2 (de) | Vorrichtung und verfahren zur synchronisation von arithmetischen exceptionen in parallelen pipeline-ausfuehrungseinheiten. | |
| JPH0588878A (ja) | Lisp命令実行方式 | |
| JPH0433130A (ja) | マルチチップ構成方法 | |
| JPH03242736A (ja) | 異常処理方式 | |
| JPH0695910A (ja) | 異常処理のための対話型デバッグ制御方式 | |
| JPS61138361A (ja) | 並列処理システム | |
| KR950005523B1 (ko) | 프로그램어블 로직 콘트롤러의 스텝 런 처리방법 | |
| JPH01248244A (ja) | 高級言語のデバッグ方式 | |
| JPS63155330A (ja) | マイクロプログラム制御装置 | |
| JPS61180344A (ja) | 高級言語のステツプ実行システム | |
| JPH0565894B2 (ja) | ||
| JPS6116338A (ja) | 仮想計算機システムにおける割込み処理方式 | |
| JPH04293146A (ja) | 文字入出力制御方式 | |
| JPH04205430A (ja) | プログラム実行制御装置 | |
| JPH03268033A (ja) | リモートデバッグ方式 | |
| JPS5947626A (ja) | 即時復帰型入出力ドライバ | |
| JPH0367357A (ja) | マルチcpuシステム | |
| JPH01152539A (ja) | 割込み処理方式 | |
| JPH01133107A (ja) | シーケンスコントローラ | |
| JPH0381827A (ja) | リエントラントプログラム方式 | |
| JPH04229331A (ja) | 組込型マルチタスクオペレーティングシステムの例外処理方法 |