JPH0399368A - 図面作成支援装置 - Google Patents
図面作成支援装置Info
- Publication number
- JPH0399368A JPH0399368A JP1235679A JP23567989A JPH0399368A JP H0399368 A JPH0399368 A JP H0399368A JP 1235679 A JP1235679 A JP 1235679A JP 23567989 A JP23567989 A JP 23567989A JP H0399368 A JPH0399368 A JP H0399368A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- interference
- symbols
- creation support
- support device
- graphic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
の干渉回避を計算機内において、自動的に処理するよう
にした図面作成支援装置に関するものである。
の方法がある。第1の方法は、作図上の基本的なルール
に従って計算機内で図象の作図位置を決定し、その結果
を表示装置に出力した後、対話処理により図象位置の移
動、修正を行ない最終図とするものである。第2の方法
は、計算機による作図位置の自動決定は行なわず、寸法
2品番等図示の必要な属性情報の全くない状態を表示装
置に出力し1作業者が対話により属性情報を付加してい
くものである。
いるため、表示装置に出力された後の図象間の干渉回避
処理に多大の時間を要する。後者の方法は、属性付加作
業に膨大な対話時間を要する。
図される図象が複雑になればなるほど情報が多くなり、
対話作業において表示装置上の図象の判別が困難になり
、対話時間の増大につながる。また、第2の方法を適用
すると、対話作業量が多いのは勿論、図面の品質に作業
者の個人差が発生する他、オペレータによる作業である
ためある程度の情報の入力もれは避けられないという問
題を含んでいる。
干渉回避処理をなくすことができる図面作成支援装置を
提供することにある。
度及び計算効率の向上を図るために、以下の方法を採用
した。
デル化する4分木によるモデリング方法。
うしの重複を判定することにより干渉チェックを行なう
方法。
計算時間の削減を図る方法。
領域を自動的に拡大図として作図する方法。
処理。
配置方法。
層的に細分化された矩形領域としてモデル化し、各々の
領域に領域占有情報を付加することにより、それらの領
域に作図される図象情報及び属性情報の管理が容易にな
る他、図面上で既に作図が済んでいる領域を容易に把握
できる。
位置に関する自由度に低い図象は先に、自由度の高い図
象は後に作図されることになり、図象間の干渉回避が円
滑且つ容易に行なえる。
されているため、このレベルにおいて干渉チェックを行
なうことはデータ量が膨大なものとなり、計算時間が増
大する。従って、干渉チェック時には図象をそれを包含
する矩形として定義することによりデータ量が削減でき
、結果として、計算時間の削減が図れる。
ことにより、全図象間について干渉チェックを行なう必
要がなくなり、計算時間の削減が図れる。
作図する機能を有することにより、図象間の干渉が削減
できる上に、従来では、表示装置上に出力された図象を
見て、作業者が対話にて指示していた拡大図の作図が不
要となる。
に最適化することができ、図象間の干渉が削減できる。
象を干渉のない最適な位置に作図することができる。
る。
例を示したものである。本実施例は、処理装置2、処理
装置2に接続される入力装置1゜表示装置3.処理装置
4及び記憶装置5、及び処理装置4に接続される記憶装
置6を備える。図象の作図を行なう演算処理装置2は、
作図用のインプットデータを入力装置1を介して読み込
み、処理装置2で作図された図象同志の干渉の検出及び
干渉する場合の干渉回避演算(図象同志が干渉しない位
置を求める)を行なう処理装置4により決定される干渉
回避位置で図象の作図を行い、その結果を図面イメージ
データとして記憶装置5へ書き込む。なお、図象とは、
配管及び部品等の形状を示す図形9寸法線及び引出線等
の線図、及び寸法2品番及び配管系統名等の文字を意味
している。
記憶装置6の内容を常に把握しており、最適配置部4a
、作図情報管理部4b、干渉検出・回避部4c、拡大図
作図部4dを有する。また、処理装置2は、データ入力
部2a、ノットスケール処理部2b、作図指示部2c、
結果出力部2dを有する。
置で実行される処理手順を示す。第2図(a)及び(b
)の処理手順のうち一点鎖線で囲まれたステップ1b〜
2bの処理は、処理装置4で実行される。これらのステ
ップ以外のステップ7〜15は、処理装置4で実行され
る。処理装置2の処理から処理装置4の処理(またはこ
れの逆)に移る場合は関係するデータが処理装置2から
処理装置4(または処理装置4から処理装置2)に移送
される。以下、本実施例で行われる処理の内容を第2図
に基づいて説明する。
用の2次元情報(配管2部品等のレイアウト図形データ
)、図面内の図象に対する属性情報(部品及溶接点等の
品番のデータ)及び作図形態の指示命令(拡大図作図指
示等)のインプットデータを読み込む。レイアウト図形
データは、別のCADシステムで作成される。ステップ
8においては、これらの情報から図象の複雑さ及び属性
情報量の多大さにより、拡大図を作図する必要のある部
分(領域)があるか否かを判定する。拡大図作図の必要
性のある領域が存在する場合には、その領域を拡大図作
図領域として保存する(ステップ17)ここで拡大図作
図領域と判別された部分は、後述する拡大図作図(ステ
ップ11)のプロセスを踏む。前述の領域が存在しない
場合には、処理装置2により配管ルート、サポート、部
品(継手類、弁等)、溶接点等の配管レイアウト情報の
作図位置をこの順で一定の規則に従い決定する(ステッ
プ8)。決定された各々の図象の作図位置は処理装置4
に送られ、作図情報管理部4bを介して記憶装置6に書
き込まれる。ここまで作図された図象は、作図位置の移
動が不可能なもの(配管上の部品であり、作図位置が一
意的に決まってしまう性質を有す。言いかえば、自由度
の低いもの)であり、ここで決まった作図位置は最後ま
で変更が加えられない。
定のルールに基づき決定する(ステップ9)。例えば、
配管ルートがX軸方向に走っていれば、寸法引出し線は
Z軸方向に引出し、配管ルートがY軸方向に走っていれ
ば、寸法引出し線はX軸方向に引出すというものである
。これは、配管設計用のアイソメトリック図における基
本的な寸法作図ルールである。寸法は、図示配管図象の
一端から順次作図位置を決定して行くが、作図位置を決
定する場合には必ず、処理装置4により既に作図位置が
決定された図象(この場合、配管ルート、サポート、継
手類等を意味する)との干渉チェックを行ない(ステッ
プ18)、干渉が発見された場合は、干渉を回避できる
最適な位置に寸法線9寸法値を配置する(ステップ19
)。これらの作図位置の情報もまた、記憶装置6に格納
され、後から作図される図象との干渉回避の対象になる
。
同志の干渉の検出及び干渉回避機能(ステップ19で行
われる処理)の具体例を第3図〜第5図により説明する
。
手法として記憶装置6内に採用している4分木モデルの
概念図を示している。一般に、4分木モデルは2次元の
図象が平面内に配置されている状態(第3図(a))を
計算機内にモデル化する一手法として知られているもの
である。図面をあらかじめ4″個の矩形領域(第3図(
a))に階層的に細分化してモデル化(第3図(b))
しておく方法である。各々の矩形領域には図象の作図状
況に応じ3つの状態を割当てる。すなわち、矩形内部に
図象を全く含まない空白の状態、図象によって矩形が満
たされている占有の状態、空白と占有の2つの部分を持
つ境界の状態の3つである。これにより、各々の矩形の
状態を総合的に見た時に図面上の空領域と占有領域の状
態を容易に把握することができる。
の削減を図るために、各々の図象をそれを包含する最小
の矩形として定義したものである(点線で表わす矩形)
。各図象間の干渉チェックはこれらの矩形の重複を干渉
検出・回避部4cにおいて判定することにより行なう。
れたものが図面上の空領域へ再配置される。第5図は、
本実施例における矩形の重複の判定方法について示した
ものである。実線は既に作図位置が決定された図象、破
線は実線の図象と干渉を生じた後から作図された図象で
ある。第5図(a)は、1つの矩形の頂点がもう一方の
矩形内に存在しているかどうかにより重複を判定するも
のである。判定の基準は、既存の矩形の頂点A、Cを通
る任意の平行線Q、、mに対して、破線の矩形の一頂点
Pについて、 (1) /P A L< 、?DA L或いはzPAL
>/BAL(7)場合は 矩形の重複は起きていない。
(b)は、(a)の判定により干渉がないことが確認さ
れた後、行なうもので2つの矩形を構成する各々の辺が
互いに交差しているかどうかにより重複を判定するもの
である。判定の基準は、各々の辺に対して直線の方程式
を定義し、連立して解くことにより解(交点)を求める
というものである。
範囲とする。
検出可能であるが干渉が検出された場合には、干渉をお
こした図象(第6図−26)を包含する最小の矩形をあ
らかじめ4分木モデルにより4′″個に分割しておいた
矩形の中から検出し、この矩形領域に隣接する最も近い
関係にある矩形領域(第6図−27)の中に、干渉をお
こした図象を包含できるような空領域を検策し1図象を
そこへ回避しく第6図の28)、作図位置を決定する。
ことにより、必要な全ての寸法・寸法値の作図位置が決
定したら、溶接点名称、配管ラインNα、エレベーショ
ン、部品の品番を示す引出し線付き円(以降風船と呼ぶ
)等の属性情報の作図位置を同様の手順方法で決定しく
ステップ10゜20及び21)、既に作図位置が決定し
、記憶装置6に格納されている寸法線・寸法値等の情報
と合わせ、図面イメージデータ(2次元描画情報として
)記憶装置5に格納した後(ステップ25)、このデー
タを用いて図面を出力する。ステップ21.24及び2
6は、ステップ19と同じ処理を実行する。
する領域が抽出されている場合に、この領域を自動的に
図面上の空領域へ拡大図として作図するのが、拡大図自
動作図機能(ステップ11)である。第7図に、拡大図
自動作図機能(ステップ11)の処理の詳細を示す。処
理は大きく3つのフロセスに分けることができ、第1の
プロセスは拡大対象要素選定のプロセスで、配管ルート
を構成する全ての配管要素に関して、配管上に存在する
近接する接点(配管ルートを定義する点で入力装置から
読込まれる。)間の距離りを計算し、その長さがあらか
じめ規定した一定の長さよりも小さければ、拡大対象要
素として選定する(ステップ29及び30)。第2のプ
ロセスは拡大図作図領域設定のプロセスで、選定した拡
大対象要素で位置が近接しているものを包含するような
矩形領域を定義する。この領域には、拡大対象要素の他
にそれに接続する配管要素も範囲内であれば含める(ス
テップ31〜35)。第3のプロセスは拡大図作図のプ
ロセスで、第2のプロセスで定義した領域内に含まれる
拡大対象要素の数が5つ以上であれば、(拡大対象要素
が5つ以上連続して存在すれば、)その領域を拡大図と
して図面上の空領域へ作図する。作図はその領域内に含
まれる拡大対象要素数の多い順から行なわ九、その数が
5つ未満であれば、その領域内で干渉回避が可能である
と判定し、拡大図の作図は行なわない(ステップ36〜
40)。拡大図における配管レイアウト情報2寸法線・
寸法値及び属性情報の作図位置決めの手順は、主要図象
における場合と同様である(ステップ12〜15及び2
3〜26)。以上述べた処理の概要は、第8図に示す通
りである。
象間の間隔が広くなり、その後にステップ12〜14の
処理を行っても各図象間の干渉が少なくなる。従って、
ステップ23及び25でrYesJと判定される確率が
減少し、適切な図面の作成に要する時間が著しく短縮さ
れる。各図象がこみ合っている場合にステップ11の処
理を実行しないとステップ23及び25でrYesJと
判定される確率が著しく多くなり、ステップ24及び2
6の処理も頻繁に行われることになる。
メトリック図の例を第9図に示す。図象間の干渉が自動
的に回避され、見やすい図面が出力されている。
下に示す効果が見られる。
避オペレーションに要していた多大な対話時間を、計算
機内での種々の図象最適配置機能を用いることにより自
動的に図象同志の干渉回避を行ない、最適な作図位置を
決定するという過程をとることにより解決し、図面作成
に要する時間を大幅に削減した。
が削減され、かつ図面としての精度向上が図れる。
ることから、図面作成における作業者の個人差解消、図
面品質の均質化、及び作業者に要求される知識、経験量
の軽減が図れる。
1の処理を行ってそれらの図象を含む拡大図を作成する
ので、各図象間の干渉が少なくなりステップ24.26
の処理の回数が低減される。このため、各図象を含む適
切な図面を作成するのに要する処理時間が著しく短縮さ
れる。
図、第2図(a)、(b)は第1図の装置で実行される
処理手順の説明図、第3図は4分木モデルの概念図、第
4図は図象を矩形により定義した場合の説明図、第5図
は図象間の干渉検出方法についての説明図、第6図は干
渉回避の方法についての説明図、第7図(a)、(b)
は第2図のステップ11の詳細説明図、第8図は拡大図
作図の例を示す説明図、第9図は第1図の装置によす処
理された出力例を示す説明図である。 1・・・キーボード・マウス等の入力装置、2°゛図象
の作図位置を決定する演算処理装置、2a・・・データ
入力部、2b・・・ノットスケール処理部、2 c −
作図指示部、2d・・・結果出力部、3・・・デイスプ
レィ等の表示装置、4・・・図面内の図象同志の干渉チ
ェック及び干渉回避演算を実行する演算処理装置、4a
・・・最適配置部、4b・・・作図情報管理部、4c・
・・干渉検出・回避部、4d・・・拡大図作図部、5゜
第 図 1・・・・・・入力装置 2.4・・・処理装置 3・・・・・・表示装置 5.6・・・記憶装置 第2図 (at 第2図 +bl (a) ○:空白 C:境界 ・:占有 第 図 第 図 (a) 第 図 第7図 +a) 第7図 (b) 第 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、対話機能を有する図面作成支援装置において、図面
を作成する際に多大な対話時間を要している各図象間の
干渉回避オペレーションを削減するために、以下の機能
を有することにより本作業を自動化し、図面作成を可能
としたことを特徴とする図面作成支援装置。 2、各図象間の干渉の検出・回避を行なう際に、最も重
要となる互いの位置関係を容易に把握するために、平面
(図面)上に配置されている図象の状態を計算機内にモ
デル化する一手法である4分木モデルを採用した請求項
1の図面作成支援装置。 3、図象の作図位置に関する自由度が低いものを先に作
図するという基本原則に基づき、作図順序を決定したこ
とを特徴とする請求項1の図面作成支援装置。 4、図面上の図象をそれを包含するような矩形で定義し
、矩形どうしの重複を判定することにより干渉チェック
を行なうことを特徴とする請求項1の図面作成支援装置
。 5、図象間に干渉を許すもの、許さないものを設定し、
計算時間の削減を図つたことを特徴とする請求項1の図
面作成支援装置。 6、図面上の図象の混み具合を自動的に判定し、混み入
つている領域を拡大図として作図する機能を有すること
を特徴とする請求項1の図面作成支援装置。 7、図象の混み具合を均等に最適化するノットスケール
機能を有することを特徴とする請求項1の図面作成支援
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1235679A JP2966441B2 (ja) | 1989-09-13 | 1989-09-13 | 図面作成支援装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1235679A JP2966441B2 (ja) | 1989-09-13 | 1989-09-13 | 図面作成支援装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0399368A true JPH0399368A (ja) | 1991-04-24 |
| JP2966441B2 JP2966441B2 (ja) | 1999-10-25 |
Family
ID=16989600
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1235679A Expired - Fee Related JP2966441B2 (ja) | 1989-09-13 | 1989-09-13 | 図面作成支援装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2966441B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101952518B1 (ko) * | 2017-09-12 | 2019-02-26 | 두산중공업 주식회사 | 파이프 지지대 설계 시스템 및 그 방법 |
-
1989
- 1989-09-13 JP JP1235679A patent/JP2966441B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2966441B2 (ja) | 1999-10-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH03250267A (ja) | 画像表示装置及び画像表示方法 | |
| JPH0552986B2 (ja) | ||
| JP5673489B2 (ja) | 点群データの処理装置、処理方法、処理プログラム及び記録媒体 | |
| US5748197A (en) | Dynamic computation of a line segment arrangement using finite precision arithmetic for use in a processor controlled system | |
| CN117631618B (zh) | 一种dcs逻辑组态画面连线的实时优化方法及系统 | |
| CN119047967A (zh) | 基于web仿真仓储立库的控制方法、系统、介质及设备 | |
| CN116670675A (zh) | 快速定位图形系统和方法 | |
| JP7619149B2 (ja) | ロボット設備設計装置、方法、及びプログラム | |
| JP2007233565A (ja) | 設計支援プログラム | |
| JPH0399368A (ja) | 図面作成支援装置 | |
| JPH06168246A (ja) | 据付け計画支援方法及びその装置 | |
| JP3099387B2 (ja) | 据付け計画支援方法 | |
| JP4489468B2 (ja) | プリント基板の設計装置におけるクリアランス距離測定方法、プリント基板の設計装置におけるクリアランス距離測定装置、プログラムおよびコンピューター読み取り可能な記録媒体 | |
| JPH0778017A (ja) | 動作物体間の干渉チェック方法及びその装置 | |
| JPH10269269A (ja) | プラント設計システム | |
| JP7669178B2 (ja) | 情報処理装置、情報処理方法、プログラム、記録媒体、プログラム生成方法、製造装置、ロボット、物品の製造方法 | |
| JPS61131171A (ja) | 図形エレメント選択装置 | |
| JP3275018B2 (ja) | プログラム自動生成方法及びその装置並びにデータ入力方法及びその装置 | |
| JPH04291672A (ja) | 設計支援装置 | |
| JPH10214273A (ja) | 寄り寸法表示装置 | |
| EP1816607A2 (en) | Graphics processing apparatus, method and program for constrained manipulation of 3D objects | |
| JPH0271373A (ja) | 配置設計支援装置 | |
| JPH0660151A (ja) | 設計支援装置 | |
| JPH0457167A (ja) | パラメトリック設計装置 | |
| JPH05298400A (ja) | マニホールドブロック設計支援装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20070813 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080813 Year of fee payment: 9 |
|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080813 Year of fee payment: 9 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313111 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080813 Year of fee payment: 9 |
|
| R371 | Transfer withdrawn |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R371 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080813 Year of fee payment: 9 |
|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313111 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080813 Year of fee payment: 9 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080813 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090813 Year of fee payment: 10 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |