JPH0399855A - インクジェット印字ヘッドの製造方法 - Google Patents
インクジェット印字ヘッドの製造方法Info
- Publication number
- JPH0399855A JPH0399855A JP23871689A JP23871689A JPH0399855A JP H0399855 A JPH0399855 A JP H0399855A JP 23871689 A JP23871689 A JP 23871689A JP 23871689 A JP23871689 A JP 23871689A JP H0399855 A JPH0399855 A JP H0399855A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- piezoelectric element
- print head
- inkjet print
- metal
- metal plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 6
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 31
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 31
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 14
- 229910000846 In alloy Inorganic materials 0.000 claims description 11
- 238000005219 brazing Methods 0.000 claims description 11
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 11
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 10
- 229910052738 indium Inorganic materials 0.000 claims description 5
- APFVFJFRJDLVQX-UHFFFAOYSA-N indium atom Chemical compound [In] APFVFJFRJDLVQX-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 4
- 239000010409 thin film Substances 0.000 claims description 3
- 229910000679 solder Inorganic materials 0.000 description 11
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 10
- 230000008018 melting Effects 0.000 description 9
- 238000002844 melting Methods 0.000 description 9
- 229910045601 alloy Inorganic materials 0.000 description 4
- 239000000956 alloy Substances 0.000 description 4
- 239000011135 tin Substances 0.000 description 4
- 239000010408 film Substances 0.000 description 3
- 238000007740 vapor deposition Methods 0.000 description 3
- PXHVJJICTQNCMI-UHFFFAOYSA-N Nickel Chemical compound [Ni] PXHVJJICTQNCMI-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- ATJFFYVFTNAWJD-UHFFFAOYSA-N Tin Chemical compound [Sn] ATJFFYVFTNAWJD-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005304 joining Methods 0.000 description 2
- 239000000155 melt Substances 0.000 description 2
- 238000005476 soldering Methods 0.000 description 2
- 229910052718 tin Inorganic materials 0.000 description 2
- VYZAMTAEIAYCRO-UHFFFAOYSA-N Chromium Chemical compound [Cr] VYZAMTAEIAYCRO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 1
- 229910052804 chromium Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000011651 chromium Substances 0.000 description 1
- 230000005496 eutectics Effects 0.000 description 1
- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000010931 gold Substances 0.000 description 1
- 229910052737 gold Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 239000002648 laminated material Substances 0.000 description 1
- 150000002739 metals Chemical class 0.000 description 1
- 229910052759 nickel Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000007747 plating Methods 0.000 description 1
- 238000002360 preparation method Methods 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
- 238000007665 sagging Methods 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
- 239000002904 solvent Substances 0.000 description 1
- 238000004544 sputter deposition Methods 0.000 description 1
- 238000005406 washing Methods 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Particle Formation And Scattering Control In Inkjet Printers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明は圧電素子によりインクの充満した圧力室に圧力
を加え、その圧力により射出口からインク滴を記録紙に
射出するインクジェット印字ヘッドに関する。
を加え、その圧力により射出口からインク滴を記録紙に
射出するインクジェット印字ヘッドに関する。
「従来の技術」
この種のインクジェット印字ヘッドでは、圧電素子の振
動を金属振動板に伝達するため圧電素子と金属板とを接
合する必要がある。この接合面は圧電素子仁電圧信号を
印加する電極面を兼ねることが好ましく、はんだ接合が
多く用いられる。特開昭58−12766号公報には、
金属薄膜が蒸着された圧電素子とはんだメツキが施され
た金属板とを8I層した構造のインクジェット印字ヘッ
ドが開示されている。
動を金属振動板に伝達するため圧電素子と金属板とを接
合する必要がある。この接合面は圧電素子仁電圧信号を
印加する電極面を兼ねることが好ましく、はんだ接合が
多く用いられる。特開昭58−12766号公報には、
金属薄膜が蒸着された圧電素子とはんだメツキが施され
た金属板とを8I層した構造のインクジェット印字ヘッ
ドが開示されている。
従来のこの種のはんだ接合方法は、第4図に示す様に、
圧電素子1の金属蒸着薄膜3と金属振動板2のはんだ層
41とを接合面とし、接合面にフラックスを塗布して両
者を密着し、金属振動板2の下方からし−タで加熱して
はんだ層41を溶融させ、接合する方法であった。
圧電素子1の金属蒸着薄膜3と金属振動板2のはんだ層
41とを接合面とし、接合面にフラックスを塗布して両
者を密着し、金属振動板2の下方からし−タで加熱して
はんだ層41を溶融させ、接合する方法であった。
接合面にフラックスを塗布するのは次の理由による。圧
電素子1のキュリー点は315℃〜340℃と比較的低
いため、はんだM41には上記キュリー点以下の温度で
溶融する低融点の共晶はんだ合金を用いる必要がある。
電素子1のキュリー点は315℃〜340℃と比較的低
いため、はんだM41には上記キュリー点以下の温度で
溶融する低融点の共晶はんだ合金を用いる必要がある。
低融点はんだを接合面全体に行き渡らぜ、はんだM41
をできるだけ薄くし、かつ、ボイド(空隙)42を生じ
ないようにするためには、はんだの濡れ性を向上させる
フラックスの使用が不可欠と考えられたからである。
をできるだけ薄くし、かつ、ボイド(空隙)42を生じ
ないようにするためには、はんだの濡れ性を向上させる
フラックスの使用が不可欠と考えられたからである。
「発明が解決しようとする課題」
しかしながら、フラックスを使用すると接合後のフラッ
クスの除去が問題になる。
クスの除去が問題になる。
はんだ接合後には接合面の周辺に溢れたフラックスが固
着し、微細なインク通路を埋めてしまう。
着し、微細なインク通路を埋めてしまう。
この溢れたフラックスを除去するため、はんだ接合され
た部品を加熱し溶剤で洗い流すという工程を何度も繰り
返す必要があった。
た部品を加熱し溶剤で洗い流すという工程を何度も繰り
返す必要があった。
また、フラックスを用いても低融点はんだが接合面の全
面に薄く均一に行き渡らないこともあり、圧電素子1と
金属振動板2との密着性に対する信頼度が必ずしも十分
とはいえないという問題点があった。
面に薄く均一に行き渡らないこともあり、圧電素子1と
金属振動板2との密着性に対する信頼度が必ずしも十分
とはいえないという問題点があった。
本発明は上記の問題点を解決するためなされたものであ
り、その目的とするところは、接合後の除去処方が面倒
なフラックスを用いることなく、圧電素子1と金属板2
との信頼性の高い金属ろう材による接合を可能とするイ
ンクジェット印字ヘッドの製造方法を提供することにあ
る。
り、その目的とするところは、接合後の除去処方が面倒
なフラックスを用いることなく、圧電素子1と金属板2
との信頼性の高い金属ろう材による接合を可能とするイ
ンクジェット印字ヘッドの製造方法を提供することにあ
る。
[課題を解決するための手段j
上記の目的を達成するため、本発明では、金属板と圧電
素子とを接合した構造を有するインクジェット印字ヘッ
ドの製造方法において、金属薄膜が蒸着された圧電素子
と金属板との間にIn(インジュウム)又はIn合金か
らなるろう材層を介在させて積層密着し、その積Wi物
を加圧室内の加圧液中に投入し、加圧液による等方圧力
が加えられた状態で前記ろう材層を溶融し金属板と圧電
素子とを接合するようにしたことを特徴とするインクジ
ェット印字ヘッドの製造方法が提供される。
素子とを接合した構造を有するインクジェット印字ヘッ
ドの製造方法において、金属薄膜が蒸着された圧電素子
と金属板との間にIn(インジュウム)又はIn合金か
らなるろう材層を介在させて積層密着し、その積Wi物
を加圧室内の加圧液中に投入し、加圧液による等方圧力
が加えられた状態で前記ろう材層を溶融し金属板と圧電
素子とを接合するようにしたことを特徴とするインクジ
ェット印字ヘッドの製造方法が提供される。
「作用」
上記の方法によれば、ろう材層として融点の低いIn又
はIn合金が用いられる。そして、強い等方圧力が加え
られた状態でろう材層が溶融されるから圧電素子と金属
板が強く密着され、ボイドの形成を阻止し接合面の密着
性を高める。また等方圧力であるから圧電素子に不均一
な圧力が加わることがなく、圧電素子が強い圧力により
破損することはない。
はIn合金が用いられる。そして、強い等方圧力が加え
られた状態でろう材層が溶融されるから圧電素子と金属
板が強く密着され、ボイドの形成を阻止し接合面の密着
性を高める。また等方圧力であるから圧電素子に不均一
な圧力が加わることがなく、圧電素子が強い圧力により
破損することはない。
「実施例」
本発明の実施例について図面を参照し説明する。
第2図は準備作業を説明する斜視図である。
セラミック系の圧電素子1の表面にはスパッタリングに
より金属蒸着膜3が形成されている。蒸着する金属には
クロム、ニッケル、スズなどが用いられる。一方、金属
振動板2の表面には低融点のIn(インジュウム)合金
層4が形成されている。
より金属蒸着膜3が形成されている。蒸着する金属には
クロム、ニッケル、スズなどが用いられる。一方、金属
振動板2の表面には低融点のIn(インジュウム)合金
層4が形成されている。
In合金4にはInとすずSnとの合金が用いられる。
次に、圧電素子1の合成蒸着膜3と金E4FR動板2の
In合金M4とを密着させてl[L、下ゴム型11の中
に挿入する。そして、上ゴム型12で蓋をし、テープ1
3で境目を密封する。上下のゴム型11.12は圧電素
子1と金属振動板2との積層物7すなわち印字ヘッド7
の形状に合わせて型取りされており、積層物7に上下の
ゴム型11゜12の内面が密着するようにされている。
In合金M4とを密着させてl[L、下ゴム型11の中
に挿入する。そして、上ゴム型12で蓋をし、テープ1
3で境目を密封する。上下のゴム型11.12は圧電素
子1と金属振動板2との積層物7すなわち印字ヘッド7
の形状に合わせて型取りされており、積層物7に上下の
ゴム型11゜12の内面が密着するようにされている。
第2図では1つの印字ヘッド7を構成する積層物を収容
するゴム型を示したが、第3図に示ず様に、数個乃至数
十個の印字ヘッド7に相当する部材を積み重ね、この積
WI物を大型の一つのゴム型12.14の中に収容しテ
ープ13で密封するようにしてもよい、このように大型
のゴム型14を用いることにより、多数の印字ヘッド7
を同時に作製することができる。
するゴム型を示したが、第3図に示ず様に、数個乃至数
十個の印字ヘッド7に相当する部材を積み重ね、この積
WI物を大型の一つのゴム型12.14の中に収容しテ
ープ13で密封するようにしてもよい、このように大型
のゴム型14を用いることにより、多数の印字ヘッド7
を同時に作製することができる。
次に、第1図に示す様に、ゴム型11.12で被われた
MNA物7(接合前の印字ヘッド7)を加圧液20が満
たされた加圧容器21の加圧室22内に投入する。加圧
液20にはたとえば純水が用いられる。そして、密封止
め栓23を閉め、加圧液20の圧力を上げ、ゴム型11
.12内の積ath7に加圧液20による等方圧力(C
I P 、 Co1dIsostatie Press
)を加える。同時に、加圧液20を加熱し、M屑物7内
のIn合金層4を溶融させ、圧電素子1と金属振動板2
とを接合する。加圧液20の圧力、温度としては、たと
えば圧力100〜200 kHf/cw*” 、温度1
20〜130℃が採用され、当該条件が約1分間の間、
保持される。この温度であればIn合金4の融点は10
7℃であるからIn合金層4は確実に溶融し、一方、圧
電素子1のキュリー点315℃より十分低いので圧電素
子1の特性が変化することがない。
MNA物7(接合前の印字ヘッド7)を加圧液20が満
たされた加圧容器21の加圧室22内に投入する。加圧
液20にはたとえば純水が用いられる。そして、密封止
め栓23を閉め、加圧液20の圧力を上げ、ゴム型11
.12内の積ath7に加圧液20による等方圧力(C
I P 、 Co1dIsostatie Press
)を加える。同時に、加圧液20を加熱し、M屑物7内
のIn合金層4を溶融させ、圧電素子1と金属振動板2
とを接合する。加圧液20の圧力、温度としては、たと
えば圧力100〜200 kHf/cw*” 、温度1
20〜130℃が採用され、当該条件が約1分間の間、
保持される。この温度であればIn合金4の融点は10
7℃であるからIn合金層4は確実に溶融し、一方、圧
電素子1のキュリー点315℃より十分低いので圧電素
子1の特性が変化することがない。
Wt層物7には加圧液20の強い圧力が掛かっているか
ら、溶融したIn合金屑4にボイドが発生することがな
く、また、液体による等方圧力で側方からも圧力が掛か
るから、溶融したIn合金層4が側方に流れ横だれを生
ずることもない。
ら、溶融したIn合金屑4にボイドが発生することがな
く、また、液体による等方圧力で側方からも圧力が掛か
るから、溶融したIn合金層4が側方に流れ横だれを生
ずることもない。
次に、加圧液20の冷却を待ち、加圧液20の圧力を落
として密封止め栓23を開き、ゴム型を加圧容器21内
から取出し、ゴム型11.12を開いて接合されたWt
N物7を取出すことにより圧電素子1と金属振動板2の
接合作業を終了する。
として密封止め栓23を開き、ゴム型を加圧容器21内
から取出し、ゴム型11.12を開いて接合されたWt
N物7を取出すことにより圧電素子1と金属振動板2の
接合作業を終了する。
なお、前記実施例ではろう材層4としてインジュウムI
nとすずSnとの合金を用いたが、In単体金属を用い
ることも可能である。この場合、In単体金属の融点は
155℃であるので、加圧液20の温度を160〜17
0℃程度に設定すればよい。
nとすずSnとの合金を用いたが、In単体金属を用い
ることも可能である。この場合、In単体金属の融点は
155℃であるので、加圧液20の温度を160〜17
0℃程度に設定すればよい。
[発明の効果J
本発明は、以上説明したように等方圧力が加えられた状
態で低融点のろう材層を溶融し接合するものであるから
、ボイドの発生を阻止することができ、後処理の面倒な
フラックスを用いることなく、圧電素子と金属板との良
好な接合をすることができるという効果がある。
態で低融点のろう材層を溶融し接合するものであるから
、ボイドの発生を阻止することができ、後処理の面倒な
フラックスを用いることなく、圧電素子と金属板との良
好な接合をすることができるという効果がある。
第1図乃至第3図は本発明の実施例を示し、第1図は加
圧容器を示す断面図、第2図及び第3図は準備作業を説
明する斜視図であり、第4図は従来のはんだ接合を示す
断面図である。 111、圧電素子、 211.金属振動板(金属板)、
31.、金属蒸着膜、 4.、、In合金層(ろう材層
)、711.印字ヘッド、 11 。 12、、、ゴム型、 20 、、、加圧液、 22、、、加圧室。 第 図 3 7 第 図 第 図 第 図 1フ
圧容器を示す断面図、第2図及び第3図は準備作業を説
明する斜視図であり、第4図は従来のはんだ接合を示す
断面図である。 111、圧電素子、 211.金属振動板(金属板)、
31.、金属蒸着膜、 4.、、In合金層(ろう材層
)、711.印字ヘッド、 11 。 12、、、ゴム型、 20 、、、加圧液、 22、、、加圧室。 第 図 3 7 第 図 第 図 第 図 1フ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 金属板と圧電素子とを接合した構造を有するインクジ
ェット印字ヘッドの製造方法において、金属薄膜が蒸着
された圧電素子と金属板との間にIn(インジュウム)
又はIn合金からなるろう材層を介在させて積層密着し
、 その積層物を加圧室内の加圧液中に投入し、加圧液によ
る等方圧力が加えられた状態で前記ろう材層を溶融し金
属板と圧電素子とを接合するようにしたことを特徴とす
るインクジェット印字ヘッドの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23871689A JPH0399855A (ja) | 1989-09-14 | 1989-09-14 | インクジェット印字ヘッドの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23871689A JPH0399855A (ja) | 1989-09-14 | 1989-09-14 | インクジェット印字ヘッドの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0399855A true JPH0399855A (ja) | 1991-04-25 |
Family
ID=17034207
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23871689A Pending JPH0399855A (ja) | 1989-09-14 | 1989-09-14 | インクジェット印字ヘッドの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0399855A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1997026513A1 (de) * | 1996-01-20 | 1997-07-24 | Forschungszentrum Karlsruhe Gmbh | Piezoelektrischer druckwellensensor |
| US6127770A (en) * | 1996-01-20 | 2000-10-03 | Forschungszentrum Karlsrahe Gmbh | Pressure wave sensor |
| US7141917B2 (en) * | 1999-08-27 | 2006-11-28 | Product Systems Incorporated | Indium or tin bonded acoustic transducer systems |
-
1989
- 1989-09-14 JP JP23871689A patent/JPH0399855A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1997026513A1 (de) * | 1996-01-20 | 1997-07-24 | Forschungszentrum Karlsruhe Gmbh | Piezoelektrischer druckwellensensor |
| US6127770A (en) * | 1996-01-20 | 2000-10-03 | Forschungszentrum Karlsrahe Gmbh | Pressure wave sensor |
| US7141917B2 (en) * | 1999-08-27 | 2006-11-28 | Product Systems Incorporated | Indium or tin bonded acoustic transducer systems |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA2099049A1 (en) | Permanent Metallic Bonding Method | |
| JPH11214441A (ja) | バンプ付電子部品の実装方法 | |
| JPH0399855A (ja) | インクジェット印字ヘッドの製造方法 | |
| US4328921A (en) | Attachment of solder preform to a cover for a sealed container | |
| JPH11131225A (ja) | スパッタリングターゲットとその接合方法及び接合装置 | |
| JPH0397566A (ja) | インクジェット印字ヘッドの製造方法 | |
| JPH03142248A (ja) | インクジェット印字ヘッドの製造方法 | |
| JP3293224B2 (ja) | インクジェットプリントヘッドの接合方法 | |
| JPS60234968A (ja) | ボンデツドタ−ゲツトとその製造法 | |
| JPS6124192B2 (ja) | ||
| JPH03173652A (ja) | 圧電素子の貼着方法 | |
| JPH05261932A (ja) | インクジェットヘッドの製造方法 | |
| JPH0865093A (ja) | 電子部品とその製造方法 | |
| JP2000052545A (ja) | インクジェットヘッド | |
| JPH10166599A (ja) | インクジェットプリントヘッドの製造方法 | |
| JPS6270051A (ja) | インクジエツトヘツド基板の接合方法 | |
| JPS62212159A (ja) | インクジエツトヘツドの製造方法 | |
| JP2855892B2 (ja) | インクジェット記録ヘッドの製造方法 | |
| JPH01188348A (ja) | インクジェット記録ヘッドの製造方法 | |
| JP3291824B2 (ja) | 積層接合方法及び積層接合装置 | |
| JPH03286871A (ja) | インクジェット記録ヘッド | |
| JPH07183060A (ja) | 電気回路部品、その製造方法、記録素子駆動ユニット、インクジェット駆動ユニット、およびインクジェット記録装置 | |
| JP2738118B2 (ja) | 電子部品のボンディング方法 | |
| JPH07216579A (ja) | 金−錫半田めっき層の形成方法及びその接合方法 | |
| JPH03209294A (ja) | 旗の製法 |