JPH04100042A - トナージェット記録装置 - Google Patents
トナージェット記録装置Info
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- JPH04100042A JPH04100042A JP21795490A JP21795490A JPH04100042A JP H04100042 A JPH04100042 A JP H04100042A JP 21795490 A JP21795490 A JP 21795490A JP 21795490 A JP21795490 A JP 21795490A JP H04100042 A JPH04100042 A JP H04100042A
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- 239000000843 powder Substances 0.000 claims description 16
- 238000001179 sorption measurement Methods 0.000 claims 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 4
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 4
- 230000005684 electric field Effects 0.000 description 3
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 3
- VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N Silicium dioxide Chemical compound O=[Si]=O VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N acrylic acid group Chemical group C(C=C)(=O)O NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Printers Or Recording Devices Using Electromagnetic And Radiation Means (AREA)
- Dry Development In Electrophotography (AREA)
- Photographic Processing Devices Using Wet Methods (AREA)
- Photographic Developing Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は複写機、プリンタ等に適用される直接変調式の
非接触画像記録装置であるトナージエ・ント記録装置に
関する。
非接触画像記録装置であるトナージエ・ント記録装置に
関する。
[従来の技術]
従来、トナージェット記録装置と呼ばれる装置の一例と
して、米国特許第3689935号明細書に開示されて
いるようなものがある。このトナージェット記録装置は
絶縁層を二枚の電極で挟み、多数の開口部を設けた構成
のアパチャ電極により、トナー担持体上の帯電したトナ
ーを変調制御し、支持体上に吸着させ、画像を形成する
ものである。
して、米国特許第3689935号明細書に開示されて
いるようなものがある。このトナージェット記録装置は
絶縁層を二枚の電極で挟み、多数の開口部を設けた構成
のアパチャ電極により、トナー担持体上の帯電したトナ
ーを変調制御し、支持体上に吸着させ、画像を形成する
ものである。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら従来のトナージェット記録装置においては
、帯電したトナーは常にトナー担持体からアパチャ電極
の方向に引き寄せられるため、トナーがアパチャ電極の
基準電極層に付着する。長時間この装置が使用されると
、トナーがアパチャ電極に多量に堆積する。この堆積し
たトナーによって、トナー担持体からアパチャ電極への
トナーの供給が妨げられ、記録不能に陥る虞れがあった
。
、帯電したトナーは常にトナー担持体からアパチャ電極
の方向に引き寄せられるため、トナーがアパチャ電極の
基準電極層に付着する。長時間この装置が使用されると
、トナーがアパチャ電極に多量に堆積する。この堆積し
たトナーによって、トナー担持体からアパチャ電極への
トナーの供給が妨げられ、記録不能に陥る虞れがあった
。
また、記録不能を防ぐために頻繁なメンテナンスか必要
であった。
であった。
本発明は上述した問題点を解決するためになされたもの
であり、記録不能に陥ることの無く、メンテナンスフリ
ーなトナージェット記録装置を提供することを目的とし
ている。
であり、記録不能に陥ることの無く、メンテナンスフリ
ーなトナージェット記録装置を提供することを目的とし
ている。
[課題を解決するための手段]
この目的を達成するために、本発明のトナージェット記
録装置は、トナーと混合され、前記トナーとは逆極性に
帯電する粉体と、アパチャ電極と担持体との間に交流電
圧を印加し、この間で前記トナーと前記粉体を振動させ
る交流電源とを有する。
録装置は、トナーと混合され、前記トナーとは逆極性に
帯電する粉体と、アパチャ電極と担持体との間に交流電
圧を印加し、この間で前記トナーと前記粉体を振動させ
る交流電源とを有する。
[作用]
上記の構成を有する本発明のトナージェット記録装置に
おいて、トナーと粉体とが混合されることによって、そ
れぞれ逆極性に帯電する。混合されたトナーと粉体は担
持体に担持され、アパチャ電極付近に供給される。そこ
で担持体とアパチャ電極との間の交流電界によって、ト
ナーと粉体とがそれぞれ振動し、往復運動する。そして
トナーは変調されてアパチャ電極の開口部を通過する。
おいて、トナーと粉体とが混合されることによって、そ
れぞれ逆極性に帯電する。混合されたトナーと粉体は担
持体に担持され、アパチャ電極付近に供給される。そこ
で担持体とアパチャ電極との間の交流電界によって、ト
ナーと粉体とがそれぞれ振動し、往復運動する。そして
トナーは変調されてアパチャ電極の開口部を通過する。
開口部を通過せず、アパチャ電極に付着したトナーは、
粉体が衝突することによりアパチャ電極が振動しふるい
落とされる。
粉体が衝突することによりアパチャ電極が振動しふるい
落とされる。
[実施例]
以下、本発明を具体化した一実施例を図面を参照して説
明する。
明する。
第1図は本発明を適用したトナージェット記録装置の概
略構成図である。
略構成図である。
装置外装工7の側部には挿入口15と、取り出し口16
とが設けられており、装置内部には記録部1と、それに
隣接して熱定着部2とが設けられている。挿入口15か
ら入った支持体Pは記録部1で画像記録された後、この
支持体P上の画像は定着部2において支持体P上に熱定
着される。そして、支持体Pはガイド13を経由して取
り出し口16から取り出される。
とが設けられており、装置内部には記録部1と、それに
隣接して熱定着部2とが設けられている。挿入口15か
ら入った支持体Pは記録部1で画像記録された後、この
支持体P上の画像は定着部2において支持体P上に熱定
着される。そして、支持体Pはガイド13を経由して取
り出し口16から取り出される。
記録部1の内部には、回転可能なトナー担持ローラ3と
、アパチャ電極9と、対向電極10とか設けられている
。このトナー担時ローラ3の回転方向の上流には回転可
能なアジテータ4が設けられており、このアジテータ4
とトナー担持ローラ3は、トナーケースにで囲まれた領
域にある。更にトナーケースにの内部には混合トナーT
が貯蔵されている。この混合トナーTは、第1トナー2
1と、この第1トナー21と逆極性に帯電し易い第2ト
ナー22とから構成されている。混合トナーTはアジテ
ータ4によって攪拌されることにより、第1トナー21
と第2トナー22とが均一に混合される。この時第1ト
ナー21と第2トナー22との接触及び摩擦によって、
これらはそれぞれ逆極性に帯電する。すなわち、第1ト
ナー21は例えばプラス(+)に、第2トナー22は例
えばマイナス(−)に帯電する。
、アパチャ電極9と、対向電極10とか設けられている
。このトナー担時ローラ3の回転方向の上流には回転可
能なアジテータ4が設けられており、このアジテータ4
とトナー担持ローラ3は、トナーケースにで囲まれた領
域にある。更にトナーケースにの内部には混合トナーT
が貯蔵されている。この混合トナーTは、第1トナー2
1と、この第1トナー21と逆極性に帯電し易い第2ト
ナー22とから構成されている。混合トナーTはアジテ
ータ4によって攪拌されることにより、第1トナー21
と第2トナー22とが均一に混合される。この時第1ト
ナー21と第2トナー22との接触及び摩擦によって、
これらはそれぞれ逆極性に帯電する。すなわち、第1ト
ナー21は例えばプラス(+)に、第2トナー22は例
えばマイナス(−)に帯電する。
トナー担持ローラ3の上方にはアパチャ電極9が配置さ
れる。第2図に示すようにアパチャ電極9は、絶縁層6
を基準電極層7と多数の制御電極層8とにより挟んで形
成され、更に列状に設けられた多数のアパチャ5を有す
る。基準電極層7は絶縁層6のトナー担持ローラ3側の
全面に設けられ、各制御電極層8は絶縁層6の上面にお
いてアパチャ5の周りに配置される。基準電極層7はア
ースに、各制御電極層8は信号ソースSにそれぞれ接続
されている。またトナー担持ローラ3は交流電源E1に
接続されている。
れる。第2図に示すようにアパチャ電極9は、絶縁層6
を基準電極層7と多数の制御電極層8とにより挟んで形
成され、更に列状に設けられた多数のアパチャ5を有す
る。基準電極層7は絶縁層6のトナー担持ローラ3側の
全面に設けられ、各制御電極層8は絶縁層6の上面にお
いてアパチャ5の周りに配置される。基準電極層7はア
ースに、各制御電極層8は信号ソースSにそれぞれ接続
されている。またトナー担持ローラ3は交流電源E1に
接続されている。
アパチャ電極9の上方には対向電極10が配置される。
更に、この対向電極10と、このアパチャ電極9との間
に、支持体Pが通過できるようなスペースが設けられて
いる。この対向電極10は例えばマイナス(=)の電源
E2に接続されている。
に、支持体Pが通過できるようなスペースが設けられて
いる。この対向電極10は例えばマイナス(=)の電源
E2に接続されている。
支持体Pはガイド13及び一対のガイドローラ14によ
って、挿入口15から対向電極10を経由して、熱定着
部2まで搬送される。
って、挿入口15から対向電極10を経由して、熱定着
部2まで搬送される。
熱定着部2の内部には、内部に熱源を備えたヒートロー
ラ11とプレスローラ12とが接触して設けられており
、支持体Pがこのヒートローラ11とプレスローラ12
との間を通過できるように構成されている。
ラ11とプレスローラ12とが接触して設けられており
、支持体Pがこのヒートローラ11とプレスローラ12
との間を通過できるように構成されている。
次に作用を説明する。
アジテータ4が回転することによって、第1トナー21
と第2トナー22とが混合される。この結果、第1トナ
ー21はプラス(+)に、第2トナー22はマイナス(
−)に、それぞれ逆極性に帯電する。次にこの混合トナ
ーTはトナー担持ローラ3に付着し、アパチャ電極9の
付近にまで搬送される。
と第2トナー22とが混合される。この結果、第1トナ
ー21はプラス(+)に、第2トナー22はマイナス(
−)に、それぞれ逆極性に帯電する。次にこの混合トナ
ーTはトナー担持ローラ3に付着し、アパチャ電極9の
付近にまで搬送される。
トナー担持ローラ3と基準電極層7との間には、交流電
圧が交流電源E1によって印加されている。
圧が交流電源E1によって印加されている。
この電圧によって帯電した第1トナー21及び第2トナ
ー22が、この区間で往復運動をする。そして第1トナ
ーは変調されてアパチャ5を通過するが、この時アパチ
ャ電極9を通過しない第1トナー21は、アパチャ電極
9の裏面(基準電極層7の形成された面)に付着する。
ー22が、この区間で往復運動をする。そして第1トナ
ーは変調されてアパチャ5を通過するが、この時アパチ
ャ電極9を通過しない第1トナー21は、アパチャ電極
9の裏面(基準電極層7の形成された面)に付着する。
一方、第2トナー22はアパチャ電極9の裏面に衝突し
、アパチャ電極9が振動する。そしてアパチャ電極9に
付着した第1トナー21はふるい落とされる。
、アパチャ電極9が振動する。そしてアパチャ電極9に
付着した第1トナー21はふるい落とされる。
この第2トナー22は、基準電極層7に付着しない粉体
であることが望ましい。そのため表面張力の大きな物質
により構成するか、あるいは表面張力の大きな物質(ア
クリル、シリカなど)によってコートする。このように
構成することにより、この粉体は非常に滑り易くなる。
であることが望ましい。そのため表面張力の大きな物質
により構成するか、あるいは表面張力の大きな物質(ア
クリル、シリカなど)によってコートする。このように
構成することにより、この粉体は非常に滑り易くなる。
従ってこの粉体がアパチャ電極9に付着するやいなや、
滑って落ちる。または、その粉体は金属などの導電性の
ある物質から構成する。このように構成することにより
、基準電極層7に付着すると帯電した電荷がリークし、
この粉体にかかる鏡像力(クーロン力)が無くなって、
このアパチャ電極9から落下する。
滑って落ちる。または、その粉体は金属などの導電性の
ある物質から構成する。このように構成することにより
、基準電極層7に付着すると帯電した電荷がリークし、
この粉体にかかる鏡像力(クーロン力)が無くなって、
このアパチャ電極9から落下する。
また、この第2トナー22がアパチャ5の直径より大き
い粉体であると、より確かな効果が得られる。このよう
にすることにより、第2トナー22が勢いよくトナー担
持ローラ3とアパチャ電極9との間を振動しているとき
、誤ってアパチャ5を通過することが無くなる。
い粉体であると、より確かな効果が得られる。このよう
にすることにより、第2トナー22が勢いよくトナー担
持ローラ3とアパチャ電極9との間を振動しているとき
、誤ってアパチャ5を通過することが無くなる。
一方、挿入口15より装置内部に挿入された支持体Pは
、ガイド13とガイドローラ14とによって対向電極1
0に搬送される。
、ガイド13とガイドローラ14とによって対向電極1
0に搬送される。
そして、この場所で信号ソースSからアパチャ電極9の
制御電極層8に信号電圧か印加される。
制御電極層8に信号電圧か印加される。
この信号電圧に基すいて、顕色剤トナーTのクラウドか
らの第1トナー21の流れが変調制御される。すなわち
、信号ソースSからマイナス(−)電圧が制御電極層8
に印加されるとき、アパチャ5の内部においてプラス(
+)帯電した第1トナー21が基準電極層7から制御電
極層8へと向かう電界が発生し、第1トナー21はアパ
チャ5を通過する。また信号ソースSから電圧が印加さ
れないときは、アパチャ5内部において電界は発生しな
いので、第1トナー21はアパチャ5を通過しない。
らの第1トナー21の流れが変調制御される。すなわち
、信号ソースSからマイナス(−)電圧が制御電極層8
に印加されるとき、アパチャ5の内部においてプラス(
+)帯電した第1トナー21が基準電極層7から制御電
極層8へと向かう電界が発生し、第1トナー21はアパ
チャ5を通過する。また信号ソースSから電圧が印加さ
れないときは、アパチャ5内部において電界は発生しな
いので、第1トナー21はアパチャ5を通過しない。
対向電極10には、電源E2によってマイナス(−)電
圧が印加されている。この電圧によって変調された第1
トナー21が対向電極10へ吸引される。そして、支持
体Pに第1トナー21が塗布される。以上の結果、支持
体P上に画像が形成される。
圧が印加されている。この電圧によって変調された第1
トナー21が対向電極10へ吸引される。そして、支持
体Pに第1トナー21が塗布される。以上の結果、支持
体P上に画像が形成される。
その後、支持体Pは、記録部1から熱定着部2へと搬送
され、支持体P上の画像は熱定着される。
され、支持体P上の画像は熱定着される。
熱定着部2を通過した支持体Pは、ガイド13を経由し
て取り出し口16へ搬送され、取り出される。
て取り出し口16へ搬送され、取り出される。
以上、詳述したことから明らかなように本実施例のトナ
ージェット記録装置においては、第2トナー22がアパ
チャ電極9に衝突することによってアパチャ電極9が振
動し、アパチャ電極9に堆積した第1トナー21かふる
い落とされるので、記録不能に陥ることが無くメンテナ
ンスフリーである。
ージェット記録装置においては、第2トナー22がアパ
チャ電極9に衝突することによってアパチャ電極9が振
動し、アパチャ電極9に堆積した第1トナー21かふる
い落とされるので、記録不能に陥ることが無くメンテナ
ンスフリーである。
[発明の効果]
以上、詳述したことから明らかなように本発明のトナー
ジェット記録装置においては、粉体かアパチャ電極に衝
突することによってアパチャ電極が振動し、アパチャ電
極に堆積したトナーがふるい落とされるので、記録不能
に陥ることが無くメンテナンスフリーである。
ジェット記録装置においては、粉体かアパチャ電極に衝
突することによってアパチャ電極が振動し、アパチャ電
極に堆積したトナーがふるい落とされるので、記録不能
に陥ることが無くメンテナンスフリーである。
第1図から第2図までは本発明を具体化した実施例を示
すもので、第1図は本実施例のトナージェット記録装置
の構成図、第2図はアパチャ電極の斜視図である。 図中、3はトナー担持ローラ、5はアパチャ、6は絶縁
層、7は基準電極層、8は制御電極層、9はアパチャ電
極、10は対向電極、21は第1トナー、22は第2ト
ナー、Tは混合トナー、Pは支持体、Elは電源である
。
すもので、第1図は本実施例のトナージェット記録装置
の構成図、第2図はアパチャ電極の斜視図である。 図中、3はトナー担持ローラ、5はアパチャ、6は絶縁
層、7は基準電極層、8は制御電極層、9はアパチャ電
極、10は対向電極、21は第1トナー、22は第2ト
ナー、Tは混合トナー、Pは支持体、Elは電源である
。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、トナーを担持する担持体と、絶縁層を二枚の電極で
挟み、且つ開口部を設けたアパチャ電極と、支持体を挟
んで前記アパチャ電極に対向して設けられた対向電極と
より成り、帯電されたトナーを担持体により前記アパチ
ャ電極近傍まで担持し、前記アパチャ電極により変調制
御することにより前記開口部を通して前記対向電極方向
へ飛翔させることにより、前記支持体に吸着させ画像を
記録するトナージェット記録装置において、前記トナー
と混合され、前記トナーとは逆極性に帯電する粉体と、 前記アパチャ電極と前記担持体との間に交流電圧を印加
し、この間で前記トナーと前記粉体を振動させる交流電
源と を有することを特徴とするトナージェット記録装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21795490A JP3087292B2 (ja) | 1990-08-17 | 1990-08-17 | トナージェット記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21795490A JP3087292B2 (ja) | 1990-08-17 | 1990-08-17 | トナージェット記録装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04100042A true JPH04100042A (ja) | 1992-04-02 |
| JP3087292B2 JP3087292B2 (ja) | 2000-09-11 |
Family
ID=16712323
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21795490A Expired - Lifetime JP3087292B2 (ja) | 1990-08-17 | 1990-08-17 | トナージェット記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3087292B2 (ja) |
-
1990
- 1990-08-17 JP JP21795490A patent/JP3087292B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3087292B2 (ja) | 2000-09-11 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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