JPH04100397A - クロスコネクト装置 - Google Patents
クロスコネクト装置Info
- Publication number
- JPH04100397A JPH04100397A JP21785990A JP21785990A JPH04100397A JP H04100397 A JPH04100397 A JP H04100397A JP 21785990 A JP21785990 A JP 21785990A JP 21785990 A JP21785990 A JP 21785990A JP H04100397 A JPH04100397 A JP H04100397A
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- Japan
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- channel
- output
- cpu
- switch system
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
複数チャンネルの入力側インタフェース部からのデータ
を1時間スイッチT−5−と空間スイッチ5−8−から
成る現用側スイッチ系と予備側スイッチ系とで伝送し、
出力側インタフェース部から現用系の出力データと予備
系の出力データの一方を選択して出力するクロスコネク
ト装置に関し、現用側SW系に障害が発生した時の予備
側SW系への切替に際し、切替に要する時間が短くて済
むクロスコネクト装置における切替方法の提供を目的と
し、 入力側インタフェース部内のCPU搭載の制御部により
駆動される信号発生器と出力側インタフェース部内のC
PU搭載の制御部により駆動される信号検出器とを備え
、現用側スイッチ系の成るチャンネルに障害が発生した
時、入力側のCPU搭載の制御部により該信号発生器の
出力を各チャンネルデータに切替情報として挿入し該デ
ータと共に出力側へ伝送し、出力側では出力側の制御部
により該信号検出器を駆動して、各チャンネルデータか
ら前記信号発生器の出力の切替情報を検出して。
を1時間スイッチT−5−と空間スイッチ5−8−から
成る現用側スイッチ系と予備側スイッチ系とで伝送し、
出力側インタフェース部から現用系の出力データと予備
系の出力データの一方を選択して出力するクロスコネク
ト装置に関し、現用側SW系に障害が発生した時の予備
側SW系への切替に際し、切替に要する時間が短くて済
むクロスコネクト装置における切替方法の提供を目的と
し、 入力側インタフェース部内のCPU搭載の制御部により
駆動される信号発生器と出力側インタフェース部内のC
PU搭載の制御部により駆動される信号検出器とを備え
、現用側スイッチ系の成るチャンネルに障害が発生した
時、入力側のCPU搭載の制御部により該信号発生器の
出力を各チャンネルデータに切替情報として挿入し該デ
ータと共に出力側へ伝送し、出力側では出力側の制御部
により該信号検出器を駆動して、各チャンネルデータか
ら前記信号発生器の出力の切替情報を検出して。
現用側スイッチ系の障害チャンネルのデータを。
予備側スイッチ系の出力の該当チャンネルのデータに切
替えて出力するように構成する。
替えて出力するように構成する。
本発明は国際標準の新同期インタフェースの複数チャン
ネルのディジタル多重信号に対し、基本多重信号を単位
として電子的に回線を設定するクロスコネクト装置に係
り、特に現用側スイッチ系の障害時に予備側スイッチ系
へ切り替えるための切替方法に関する。
ネルのディジタル多重信号に対し、基本多重信号を単位
として電子的に回線を設定するクロスコネクト装置に係
り、特に現用側スイッチ系の障害時に予備側スイッチ系
へ切り替えるための切替方法に関する。
クロスコネクト装置は回線の経路設定を主目的とした装
置であるため、現用系スイッチに障害が発生した時は、
短時間で予備系スイッチに切り替える必要がある。
置であるため、現用系スイッチに障害が発生した時は、
短時間で予備系スイッチに切り替える必要がある。
従来のクロスコネクト装置は、取扱う回線数が少なく小
規模であったため、図示しないが、現用系と予備系の1
時分割の入力側の時間スイッチTSW IN、空間スイ
ッチ5−sh、出力側の時間スイッチT−5W O[I
Tの各スイッチ部sw、、sw、を、一つのシェルフ内
に実装する事が可能であったため該SW、、SW、を各
1枚の制御ユニットにより制御できた。そのため、例え
ば現用系SW、の成るチャンネルに障害が発生した場合
、該SW1の制御ユニットでgl s w 、の障害情
報を収集し、そこから該当するインタフェース部へ送り
、其処で予備系SWoの該当するチャンネルに切替えて
いた。
規模であったため、図示しないが、現用系と予備系の1
時分割の入力側の時間スイッチTSW IN、空間スイ
ッチ5−sh、出力側の時間スイッチT−5W O[I
Tの各スイッチ部sw、、sw、を、一つのシェルフ内
に実装する事が可能であったため該SW、、SW、を各
1枚の制御ユニットにより制御できた。そのため、例え
ば現用系SW、の成るチャンネルに障害が発生した場合
、該SW1の制御ユニットでgl s w 、の障害情
報を収集し、そこから該当するインタフェース部へ送り
、其処で予備系SWoの該当するチャンネルに切替えて
いた。
〔発明が解決しようとする課題]
然しなから、最近は大規模な回線数を取り扱うクロスコ
ネクト装置の要求が出てきたために、現用系と予備系の
各スイッチ部S W + 、 S W oを、複数部分
に分散しなくては構成できなくなった。
ネクト装置の要求が出てきたために、現用系と予備系の
各スイッチ部S W + 、 S W oを、複数部分
に分散しなくては構成できなくなった。
そのため、従来と同様な方法で切替を行った場合は、各
sw、、sw、の制御ユニットにおいて収集した障害情
報を、全ての回線設定情報を持つシステム制御部へ送り
、インタフェース部の制御ユニットから切替信号を出力
し切替を行うことになる。
sw、、sw、の制御ユニットにおいて収集した障害情
報を、全ての回線設定情報を持つシステム制御部へ送り
、インタフェース部の制御ユニットから切替信号を出力
し切替を行うことになる。
このため、障害発生時に現用側SW系20の成るチャン
ネルから予備側SW系30の該当チャンネルに切替えを
行う場合は、夫々がCPUを搭載している制御ユニット
の3ユニツトを経由して切替信号を出力することとなる
ため、切替時間が長くなり過ぎるという問題があった。
ネルから予備側SW系30の該当チャンネルに切替えを
行う場合は、夫々がCPUを搭載している制御ユニット
の3ユニツトを経由して切替信号を出力することとなる
ため、切替時間が長くなり過ぎるという問題があった。
本発明の課題は、現用側SW系の成るチャンネルに障害
が発生した時の予備側SW系の該当チャンネルへの切替
に際し、切替に要する時間が短くて済むクロスコネクト
装置における切替方法の提供にある。
が発生した時の予備側SW系の該当チャンネルへの切替
に際し、切替に要する時間が短くて済むクロスコネクト
装置における切替方法の提供にある。
この課題は、第1図の原理図の如く、複数nのチャンネ
ルの入力端インタフェース部100.からのデータを時
間スイッチ(T−SW)と空間スイッチ(SSW)から
成る現用側スイッチ系20と予備側スイッチ系30とで
伝送し、出力側インタフェース部100□から現用側デ
ータ又は予備側データを選択して出力するクロスコネク
ト装置において、該入力側インタフェース部1001内
のCPU搭載の制御部11により駆動される信号発生器
lと該出力側インタフェース部100□内のCPU搭載
の制御部12により駆動される信号検出器2とを備え、
現用側スイッチ系20の成るチャンネルに障害が発生し
た時、入力側のCPU搭載の制御部11の出力により該
信号発生器Iの出力を切替情報として各チャンネルデー
タに挿入し該データと共に出力側へ伝送して、出力側で
は出力側の制御部12の出力により信号検出器2を駆動
し、各チャンネルデータから前記信号発生器の出力の切
替情報を検出し、現用側スイッチ系20の障害チャンネ
ルのデータを予備側スイッチ系30の出力の該当チャン
ネルのデータに切替えて出力するよう構成した本発明に
よって達成される。
ルの入力端インタフェース部100.からのデータを時
間スイッチ(T−SW)と空間スイッチ(SSW)から
成る現用側スイッチ系20と予備側スイッチ系30とで
伝送し、出力側インタフェース部100□から現用側デ
ータ又は予備側データを選択して出力するクロスコネク
ト装置において、該入力側インタフェース部1001内
のCPU搭載の制御部11により駆動される信号発生器
lと該出力側インタフェース部100□内のCPU搭載
の制御部12により駆動される信号検出器2とを備え、
現用側スイッチ系20の成るチャンネルに障害が発生し
た時、入力側のCPU搭載の制御部11の出力により該
信号発生器Iの出力を切替情報として各チャンネルデー
タに挿入し該データと共に出力側へ伝送して、出力側で
は出力側の制御部12の出力により信号検出器2を駆動
し、各チャンネルデータから前記信号発生器の出力の切
替情報を検出し、現用側スイッチ系20の障害チャンネ
ルのデータを予備側スイッチ系30の出力の該当チャン
ネルのデータに切替えて出力するよう構成した本発明に
よって達成される。
C作用〕
入力側インタフェース部100.内のCPU搭載の制御
部11の出力により、入力側の各チャンネルのデータに
挿入した例えば1ビツトの信号発生器1の出力の切替情
報は、各チャンネルのデータと共に出力側へ伝送される
が、複数チャンネルの現用側スイッチ系20の成るチャ
ンネルに障害が発生した時、出力側で該チャンネルの1
ビツトの切替情報を検出器2で検出することにより、現
用側スイッチ系20の障害チャンネルのデータを、予備
側スイッチ系30の該当するチャンネルデータへ切替え
る。
部11の出力により、入力側の各チャンネルのデータに
挿入した例えば1ビツトの信号発生器1の出力の切替情
報は、各チャンネルのデータと共に出力側へ伝送される
が、複数チャンネルの現用側スイッチ系20の成るチャ
ンネルに障害が発生した時、出力側で該チャンネルの1
ビツトの切替情報を検出器2で検出することにより、現
用側スイッチ系20の障害チャンネルのデータを、予備
側スイッチ系30の該当するチャンネルデータへ切替え
る。
本発明のクロスコネクト装置における切替方法は、各チ
ャンネルのデータを制御するCPU搭載の制御部が、入
力側インタフェース部と出力側インタフェース部に、各
1か所の制御部11と制御部12しがないので、切替に
要する時間は短縮されて問題は解決される。
ャンネルのデータを制御するCPU搭載の制御部が、入
力側インタフェース部と出力側インタフェース部に、各
1か所の制御部11と制御部12しがないので、切替に
要する時間は短縮されて問題は解決される。
第2図は本発明の実施例のクロスコネクト装置における
切替方法の構成を示すブロック図であり、第2図におい
て、入力側インタフェース部1001の(1)〜(n)
に入力するnチャンネルのシリアルデータCl 1〜C
Hnは、その内部のS/P変換器(1)〜(n)でパラ
レルデータに変換され、制御部11の出力で制御される
現用側インタフェースINF(1)と予備側インタフェ
ースINF (2)の出力側で、各チャンネルのデータ
に9例えば1ビツトの信号発生器1の出力を切替情報S
Wとして挿入し、第3図のフレーム構成図に示す如(、
mビットのパラレルデータとする。そして現用側スイッ
チ系20と予備側スイッチ系30が、夫々の空間スイッ
チ部5−5W、、5S−0を経由し、出力側インタフェ
ース部100!の(1)〜(n)へ伝送される。
切替方法の構成を示すブロック図であり、第2図におい
て、入力側インタフェース部1001の(1)〜(n)
に入力するnチャンネルのシリアルデータCl 1〜C
Hnは、その内部のS/P変換器(1)〜(n)でパラ
レルデータに変換され、制御部11の出力で制御される
現用側インタフェースINF(1)と予備側インタフェ
ースINF (2)の出力側で、各チャンネルのデータ
に9例えば1ビツトの信号発生器1の出力を切替情報S
Wとして挿入し、第3図のフレーム構成図に示す如(、
mビットのパラレルデータとする。そして現用側スイッ
チ系20と予備側スイッチ系30が、夫々の空間スイッ
チ部5−5W、、5S−0を経由し、出力側インタフェ
ース部100!の(1)〜(n)へ伝送される。
出力側インタフェース部100□は、内部の制御部12
により制御される現用側インタフェースINF (3)
と予備側インタフェース(4)の出力側で、データ列か
ら抽出した前記1ビット信号の切替情報S−を検出器2
で検出し、現用側スイッチ系20の成るチャンネルを予
備側スイッチ系30の該当チャンネルに切り替える。そ
の後、nチャンネルのP/S変換器(1)〜(n)で、
パラレルデータをシリアルデータに変換し出力データC
I 1〜CHnを出力する。
により制御される現用側インタフェースINF (3)
と予備側インタフェース(4)の出力側で、データ列か
ら抽出した前記1ビット信号の切替情報S−を検出器2
で検出し、現用側スイッチ系20の成るチャンネルを予
備側スイッチ系30の該当チャンネルに切り替える。そ
の後、nチャンネルのP/S変換器(1)〜(n)で、
パラレルデータをシリアルデータに変換し出力データC
I 1〜CHnを出力する。
以後は、複数nチャンネルの中の、第1チヤンネルC1
l 1のインタフェース部(1)のデータについてのみ
説明する。
l 1のインタフェース部(1)のデータについてのみ
説明する。
入力側インタフェース部100.の(1)から出力され
たデータは、現用系の入力側の時間スイッチTS賀IN
部(1)に入力される。ここでT−SW IN部(1)
に障害が発生した場合、該T−5W IN部(1)の出
力側で、データに挿入された1ビツトの切替情報shと
障害情報とのOR出力を新たな切替情報S−としてデー
タに付加して空間スイッチ5−SW部へ送り、此処で各
出力側の時間スイッチT−5W 0jIT部へ送るため
のデータの入れ替えが行われ、他のT−5W IN部か
ら送られて来た正常データと組合されるため、切替情報
SWはONしているビットとOFF しているビットと
が入ることになる。この切替情報shの挿入されたデー
タが、時間スイッチT−5W 0IJT部(1)を通り
出力側のインタフェース部100□に入力され、此処で
切替情報舖を抽出し検出器2で0N10FFのチェック
ヲ行い、切替情報舗のビット中にONしているものが有
った時に制御部12においてチャンネルの切替制御を行
い、予備系30がら送られて来るデータを選択すること
により、現用系2oがら予備系30へのデータの切替を
行うことが出来る。
たデータは、現用系の入力側の時間スイッチTS賀IN
部(1)に入力される。ここでT−SW IN部(1)
に障害が発生した場合、該T−5W IN部(1)の出
力側で、データに挿入された1ビツトの切替情報shと
障害情報とのOR出力を新たな切替情報S−としてデー
タに付加して空間スイッチ5−SW部へ送り、此処で各
出力側の時間スイッチT−5W 0jIT部へ送るため
のデータの入れ替えが行われ、他のT−5W IN部か
ら送られて来た正常データと組合されるため、切替情報
SWはONしているビットとOFF しているビットと
が入ることになる。この切替情報shの挿入されたデー
タが、時間スイッチT−5W 0IJT部(1)を通り
出力側のインタフェース部100□に入力され、此処で
切替情報舖を抽出し検出器2で0N10FFのチェック
ヲ行い、切替情報舗のビット中にONしているものが有
った時に制御部12においてチャンネルの切替制御を行
い、予備系30がら送られて来るデータを選択すること
により、現用系2oがら予備系30へのデータの切替を
行うことが出来る。
C発明の効果〕
以上説明した如く、本発明によれば、伝送データに対す
るCP[Jによる制御が、入力側と出力側で各1か所し
かないので、現用系の障害チャンネルから予備系の該当
チャンネルへの切替の時間を短縮することが出来る。ま
た、スイッチ部の空間スイッチ部にて、入力側の各イン
タフェース部に分散された巽常データと切替情報とが、
常に同じ伝送路を通って出力側の各インタフェース部に
入力されるため、全チャンネルを集中制御する必要が無
く、回路構成を容易にする効果が得られる。
るCP[Jによる制御が、入力側と出力側で各1か所し
かないので、現用系の障害チャンネルから予備系の該当
チャンネルへの切替の時間を短縮することが出来る。ま
た、スイッチ部の空間スイッチ部にて、入力側の各イン
タフェース部に分散された巽常データと切替情報とが、
常に同じ伝送路を通って出力側の各インタフェース部に
入力されるため、全チャンネルを集中制御する必要が無
く、回路構成を容易にする効果が得られる。
第1図は本発明のクロスコネクト装置における切替方法
の基本構成を示す原理図、
の基本構成を示す原理図、
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数(N)チャンネルのデータを入力する入力側インタ
フェース部(100_1)からのデータを、時間スイッ
チ(T−SW)と空間スイッチ(S−SW)から成る現
用側スイッチ系(20)と予備側スイッチ系(30)と
で伝送し、出力側インタフェース部(100_2)から
現用系の出力データと予備系の出力データの一方を選択
して出力するクロスコネクト装置において、該入力側イ
ンタフェース部(100_1)内のCPU搭載の制御部
(11)により駆動される信号発生器(1)と該出力側
インタフェース部(100_2)内のCPU搭載の制御
部(12)により駆動される信号検出器(2)とを備え
、 現用側スイッチ系(20)の或るチャンネルに障害が発
生した時、入力側のCPU搭載の制御部(11)により
該信号発生器(1)の出力を各チャンネルデータに切替
情報として挿入し該データと共に出力側へ伝送し、出力
側では出力側の制御部(12)により該信号検出器(2
)を駆動して、各チャンネルデータから前記信号発生器
の出力の切替情報を検出し、現用側スイッチ系(20)
の障害チャンネルのデータを、予備側スイッチ系(30
)の出力の該当チャンネルのデータに切替えて出力する
ことを特徴としたクロスコネクト装置における切替方法
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2217859A JP3013190B2 (ja) | 1990-08-18 | 1990-08-18 | クロスコネクト装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2217859A JP3013190B2 (ja) | 1990-08-18 | 1990-08-18 | クロスコネクト装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04100397A true JPH04100397A (ja) | 1992-04-02 |
| JP3013190B2 JP3013190B2 (ja) | 2000-02-28 |
Family
ID=16710885
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2217859A Expired - Fee Related JP3013190B2 (ja) | 1990-08-18 | 1990-08-18 | クロスコネクト装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3013190B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5586249A (en) * | 1992-02-10 | 1996-12-17 | Fujitsu Limited | Control information backup system |
| JP2010011024A (ja) * | 2008-06-26 | 2010-01-14 | Nec Commun Syst Ltd | 伝送装置および制御方法 |
-
1990
- 1990-08-18 JP JP2217859A patent/JP3013190B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5586249A (en) * | 1992-02-10 | 1996-12-17 | Fujitsu Limited | Control information backup system |
| JP2010011024A (ja) * | 2008-06-26 | 2010-01-14 | Nec Commun Syst Ltd | 伝送装置および制御方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3013190B2 (ja) | 2000-02-28 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20071217 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081217 Year of fee payment: 9 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |