JPH04100764A - アンチスキッドブレーキシステム用アクチュエータユニットの取付構造 - Google Patents
アンチスキッドブレーキシステム用アクチュエータユニットの取付構造Info
- Publication number
- JPH04100764A JPH04100764A JP21809390A JP21809390A JPH04100764A JP H04100764 A JPH04100764 A JP H04100764A JP 21809390 A JP21809390 A JP 21809390A JP 21809390 A JP21809390 A JP 21809390A JP H04100764 A JPH04100764 A JP H04100764A
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- JP
- Japan
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- actuator unit
- booster
- battery
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、車両のアンチスキッドブレーキシステム用ア
クチュエータユニットの取付構造に関する。
クチュエータユニットの取付構造に関する。
車両のアンチスキッドシステムにおいて前後のブレーキ
に送給するブレーキオイルの液圧を適宜変化させるため
のアクチュエータユニットは、一般に第4図、第5a図
、第5b図に示すようなものがある(例えば、1990
年1月日産自動車昧発行新型車解説書「ニッサンサニー
・NXクーペ」第C−63頁等参照)。
に送給するブレーキオイルの液圧を適宜変化させるため
のアクチュエータユニットは、一般に第4図、第5a図
、第5b図に示すようなものがある(例えば、1990
年1月日産自動車昧発行新型車解説書「ニッサンサニー
・NXクーペ」第C−63頁等参照)。
このものは、アクチュエータユニット1がダッシュパネ
ル8とダッシュパネル8の前方に位置するストラットハ
ウジング9との間に形成された空間部Sに、アクチュエ
ータユニット1の円筒状のモータ部1bを直方体状のポ
ンプ部1aよりも車両外側に向けて配置している。そし
て、アクチュエータユニット1は、配管5,7によって
車両前後のブレーキシリンダ4,6に接続されていると
共に、配管3によってアクチュエータユニット1とは反
対側のストラットハウジング9近傍のダッシュパネル8
上に配設された倍力装置2のマスタシリンダ2bに接続
されている。この倍力装置2は倍力装置本体2aとマス
タシリンダ2bとから構成されており、マスタシリンダ
2bを車両前方に向けて配置しである。尚、図中10a
はアクチュエータユニット1を車体に取付けるためのブ
ラケット、10bはバッテリを示す。
ル8とダッシュパネル8の前方に位置するストラットハ
ウジング9との間に形成された空間部Sに、アクチュエ
ータユニット1の円筒状のモータ部1bを直方体状のポ
ンプ部1aよりも車両外側に向けて配置している。そし
て、アクチュエータユニット1は、配管5,7によって
車両前後のブレーキシリンダ4,6に接続されていると
共に、配管3によってアクチュエータユニット1とは反
対側のストラットハウジング9近傍のダッシュパネル8
上に配設された倍力装置2のマスタシリンダ2bに接続
されている。この倍力装置2は倍力装置本体2aとマス
タシリンダ2bとから構成されており、マスタシリンダ
2bを車両前方に向けて配置しである。尚、図中10a
はアクチュエータユニット1を車体に取付けるためのブ
ラケット、10bはバッテリを示す。
近年、車両生産の効率化に伴って車両に搭載する部品・
装置や各種生産設備等の共用化が行われており、国内用
の右ハンドル車と輸出用の左ハンドル車においても搭載
部品・装置や各部のレイアウトを共用化できることか望
まれている。
装置や各種生産設備等の共用化が行われており、国内用
の右ハンドル車と輸出用の左ハンドル車においても搭載
部品・装置や各部のレイアウトを共用化できることか望
まれている。
しかしながら、上述したアクチュエータユニット1の取
付構造にあっては、右ハンドル車と左ハンドル車によっ
て倍力装置2の取付位置が異なるため、必然的に空間部
Sの位置が異なる。
付構造にあっては、右ハンドル車と左ハンドル車によっ
て倍力装置2の取付位置が異なるため、必然的に空間部
Sの位置が異なる。
それ故アクチュエータユニット1の取付位置も異なり、
配管5.7及びブラケット10aを共用化できないとい
う問題点があった。
配管5.7及びブラケット10aを共用化できないとい
う問題点があった。
また、この問題点を解決するため右ハンドル車と左ハン
ドル車にかかわらず、アクチュエータユニット1の取付
位置を固定にしておくと、右ハンドル車か左ハンドル車
のいずれかの車両てはアクチュエータユニット1と倍力
装置2が干渉してしまうどういう問題点が生じてしまう
。
ドル車にかかわらず、アクチュエータユニット1の取付
位置を固定にしておくと、右ハンドル車か左ハンドル車
のいずれかの車両てはアクチュエータユニット1と倍力
装置2が干渉してしまうどういう問題点が生じてしまう
。
そこで本発明は、右ハンドル車や左ハンドル車において
も配管やブラケットが共用化できるとともに、アクチュ
エータユニットの配設に際し、右ハンドル車と左ハンド
ル車のいずれの車両においても、アクチュエータユニッ
トと倍力装置が干渉しないアンチスキッドブレーキシス
テム用アクチュエータユニットの取付構造を提供せんと
するものである。
も配管やブラケットが共用化できるとともに、アクチュ
エータユニットの配設に際し、右ハンドル車と左ハンド
ル車のいずれの車両においても、アクチュエータユニッ
トと倍力装置が干渉しないアンチスキッドブレーキシス
テム用アクチュエータユニットの取付構造を提供せんと
するものである。
本発明は上述した課題を解決する手段として、略直方体
状のポンプ部と略円筒状のモータ部とから成るアクチュ
エータユニットを、ストラットハウジングの前方の配置
されたバッテリよりも後方で、かつ、前記バッテリの高
さ以下の位置に配置されるようにするとともに、前記モ
ータ部と前記アクチュエータユニットの後方に配置され
た倍力装置のマスタシリンダとが上下位置となるように
配置されるようにしたものである。
状のポンプ部と略円筒状のモータ部とから成るアクチュ
エータユニットを、ストラットハウジングの前方の配置
されたバッテリよりも後方で、かつ、前記バッテリの高
さ以下の位置に配置されるようにするとともに、前記モ
ータ部と前記アクチュエータユニットの後方に配置され
た倍力装置のマスタシリンダとが上下位置となるように
配置されるようにしたものである。
このような手段を講じたため、アクチュエータユニット
の配設に際し右ハンドル車や左ハンドル車においても配
管やブラケットが共用化でき、工数、コストの低減が図
れる。
の配設に際し右ハンドル車や左ハンドル車においても配
管やブラケットが共用化でき、工数、コストの低減が図
れる。
また、アクチュエータユニットを、ストラットハウジン
グの前方に配置されたバッテリよりも後方で、かつ、バ
ッテリの高さ以下の位置に配置されるようにしたため、
上方からの手付き等によるアクチュエータユニットの損
傷が防止できる。
グの前方に配置されたバッテリよりも後方で、かつ、バ
ッテリの高さ以下の位置に配置されるようにしたため、
上方からの手付き等によるアクチュエータユニットの損
傷が防止できる。
更に、アクチュエータユニットの配設に際し、アクチュ
エータユニットのモータ部と倍力装置のマスタシリンダ
とが上下位置となるように配置されているため、右ハン
ドル車と左ハンドル車のいずれの車両においてもアクチ
ュエータユニットと倍力装置が干渉することがなく、ア
クチュエータユニットと倍力装置が存する部位の前後の
方向の長さが短縮化できる。
エータユニットのモータ部と倍力装置のマスタシリンダ
とが上下位置となるように配置されているため、右ハン
ドル車と左ハンドル車のいずれの車両においてもアクチ
ュエータユニットと倍力装置が干渉することがなく、ア
クチュエータユニットと倍力装置が存する部位の前後の
方向の長さが短縮化できる。
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
まず、第1図、第2図、第3a図において本発明を左ハ
ンドル車に適用した実施例について説明する。
ンドル車に適用した実施例について説明する。
アクチュエータユニット11は、直方体状のポンプ部1
1aとポンプ部11aの後面部に一体に固定された円筒
状のモータ部11bとから成り、フードリッジ12に形
成された前輪のサスペンション部材(図示せず)を支持
するストラットハウジング13の前方に配置されたバッ
テリ14よりも後方に配置されている。バッテリ14は
フードリッジ12の下方に配設され車両前後方向に延び
るフロントサイドメンバ15上に断面ハツト型のブラケ
ット16を介して設置されており、アクチュエータユニ
ット11は一端がフロントサイドメンバ15側面に固定
され他端がフロントサイドメンバ15上に固定されたブ
ラケット17およびブラケット17上に固定されたブラ
ケット18を介してフロントサイドメンバ15上に配置
されているとともに、バッテリ14の高さH以下の位置
に配置されている。
1aとポンプ部11aの後面部に一体に固定された円筒
状のモータ部11bとから成り、フードリッジ12に形
成された前輪のサスペンション部材(図示せず)を支持
するストラットハウジング13の前方に配置されたバッ
テリ14よりも後方に配置されている。バッテリ14は
フードリッジ12の下方に配設され車両前後方向に延び
るフロントサイドメンバ15上に断面ハツト型のブラケ
ット16を介して設置されており、アクチュエータユニ
ット11は一端がフロントサイドメンバ15側面に固定
され他端がフロントサイドメンバ15上に固定されたブ
ラケット17およびブラケット17上に固定されたブラ
ケット18を介してフロントサイドメンバ15上に配置
されているとともに、バッテリ14の高さH以下の位置
に配置されている。
アクチュエータユニット11の後方にダッシュパネル1
9には倍力装置本体2Daとマスタシリンダ20bとか
ら成る倍力装置20が取付けられている。
9には倍力装置本体2Daとマスタシリンダ20bとか
ら成る倍力装置20が取付けられている。
ここで、アクチュエータユニット11はアクチュエータ
ユニット11のモータ部11bの中心線L工、が倍力装
置20のマスタシリンダ20bの中心線L20に対して
下方で且つ車両外側に偏って位置するように配置されて
いる。
ユニット11のモータ部11bの中心線L工、が倍力装
置20のマスタシリンダ20bの中心線L20に対して
下方で且つ車両外側に偏って位置するように配置されて
いる。
そして、アクチュエータユニット11には、アクチュエ
ータユニット11と前輪及び後輪のブレーキシリンダ(
図示せず)を結ぶブレーキチューブ21.21.22.
22が配索されているとともにアクチュエータユニット
11の倍力装置20のマスタシリンダ20bを結ぶブレ
ーキチューブ23.23が配索されている。尚、図中2
4はラジェータを示す。
ータユニット11と前輪及び後輪のブレーキシリンダ(
図示せず)を結ぶブレーキチューブ21.21.22.
22が配索されているとともにアクチュエータユニット
11の倍力装置20のマスタシリンダ20bを結ぶブレ
ーキチューブ23.23が配索されている。尚、図中2
4はラジェータを示す。
次に、第3b図において本発明を右ハンドル車に適用し
た実施例について説明すると、この実施例は倍力装置2
0が車両中心に対してバッテリ14の配設された側と反
対側のダッシュパネル19に取付けられている点が異な
るのみで、その他の構成は第3a図の実施例と同じであ
る。
た実施例について説明すると、この実施例は倍力装置2
0が車両中心に対してバッテリ14の配設された側と反
対側のダッシュパネル19に取付けられている点が異な
るのみで、その他の構成は第3a図の実施例と同じであ
る。
このように構成されたアクチュエータユニットの取付構
造においては、右ハンドル車や左ハンドル車においても
アクチュエータユニット11が固定されているため、ブ
レーキチューブ21.21.22.22.23.23及
びブラケット17.18が共用化てき、工数とコストの
低減か図れる。
造においては、右ハンドル車や左ハンドル車においても
アクチュエータユニット11が固定されているため、ブ
レーキチューブ21.21.22.22.23.23及
びブラケット17.18が共用化てき、工数とコストの
低減か図れる。
またアクチュエータユニット11を、ストラットハウジ
ング13の前方に配置されたバッテリ14よりも後方て
、かつ、バッテリ14の高さ以下の位置に配置されるよ
うにしたため、上方から手付き等によるアクチュエータ
ユニット11の損傷が防止できる。
ング13の前方に配置されたバッテリ14よりも後方て
、かつ、バッテリ14の高さ以下の位置に配置されるよ
うにしたため、上方から手付き等によるアクチュエータ
ユニット11の損傷が防止できる。
更にアクチュエータユニット11のモータ部11bと倍
力装置20のマスタシリンダ20bとが、上下位置とな
るように配置されているため、右ハンドル車と左ハンド
ル車のいずれの車両においてもアクチュエータユニット
と倍力装置が干渉することがなく、アクチュエータユニ
ット11と倍力装置2Qが存する部位の前後方向の長さ
が短縮化できる。
力装置20のマスタシリンダ20bとが、上下位置とな
るように配置されているため、右ハンドル車と左ハンド
ル車のいずれの車両においてもアクチュエータユニット
と倍力装置が干渉することがなく、アクチュエータユニ
ット11と倍力装置2Qが存する部位の前後方向の長さ
が短縮化できる。
以上のように本発明によれば、アクチュエータユニット
の配設に際し右ハンドル車や左ハンドル車においても配
管やブラケットが共用化でき、工数とコストの低減が図
れる。
の配設に際し右ハンドル車や左ハンドル車においても配
管やブラケットが共用化でき、工数とコストの低減が図
れる。
またアクチュエータユニットを、ストラットハウジング
の前方に配置されたバッテリよりも後方で、かつ、バッ
テリの高さ以下の位置に配置されるようにしたため、上
方からの手付き等によるアクチュエータユニットの損傷
が防止できる。
の前方に配置されたバッテリよりも後方で、かつ、バッ
テリの高さ以下の位置に配置されるようにしたため、上
方からの手付き等によるアクチュエータユニットの損傷
が防止できる。
更に、アクチュエータユニットの配設に際し、アクチュ
エータユニットのモータ部と倍力装置のマスタシリンダ
とが上下位置となるように配置されているため、右ハン
ドル車と左ハンドル車のいずれの車両においてもアクチ
ュエータユニットと倍力装置が干渉することがなく、ア
クチュエータユニットと倍力装置が存する部位の前後方
向の長さが短縮化できる。
エータユニットのモータ部と倍力装置のマスタシリンダ
とが上下位置となるように配置されているため、右ハン
ドル車と左ハンドル車のいずれの車両においてもアクチ
ュエータユニットと倍力装置が干渉することがなく、ア
クチュエータユニットと倍力装置が存する部位の前後方
向の長さが短縮化できる。
第1図、第2図、第3a図はそれぞれ本発明を左ハンド
ル車に適用した実施例を、第3a図は右ハンドル車に適
用した実施例を示す図であり、第1図は全体斜視図、第
2図は第1図における側面図、第3a図、第3b図は上
面図、第4図、第5a図、第5b図は夫々従来のアクチ
ュエータユニットの取付構造を示す図てあり、第4図は
右ハンドル車の場合の全体斜視図、第5a図、第5b図
は夫々右ハンドル車、左ハンドル車の場合の上面図を示
す。 11・・・アクチュエータユニット 11a・・・ポンプ部 11b・・・モータ部 13・・・ストラットハウジング 14・・・バッテリ 20・・・倍力装置 20b・・・マスタシリンダ 第 図
ル車に適用した実施例を、第3a図は右ハンドル車に適
用した実施例を示す図であり、第1図は全体斜視図、第
2図は第1図における側面図、第3a図、第3b図は上
面図、第4図、第5a図、第5b図は夫々従来のアクチ
ュエータユニットの取付構造を示す図てあり、第4図は
右ハンドル車の場合の全体斜視図、第5a図、第5b図
は夫々右ハンドル車、左ハンドル車の場合の上面図を示
す。 11・・・アクチュエータユニット 11a・・・ポンプ部 11b・・・モータ部 13・・・ストラットハウジング 14・・・バッテリ 20・・・倍力装置 20b・・・マスタシリンダ 第 図
Claims (1)
- 略直方体状のポンプ部と略円筒状のモータ部とから成る
アクチュエータユニットが、ストラットハウジングの前
方に配置されたバッテリよりも後方で、かつ、前記バッ
テリの高さ以下の位置に配置されているとともに、前記
モータ部と前記アクチュエータユニットの後方に配置さ
れた倍力装置のマスタシリンダとが上下位置となるよう
に配置されていることを特徴とするアンチスキッドブレ
ーキシステム用アクチュエータユニットの取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21809390A JP2611515B2 (ja) | 1990-08-21 | 1990-08-21 | アンチスキッドブレーキシステム用アクチュエータユニットの取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21809390A JP2611515B2 (ja) | 1990-08-21 | 1990-08-21 | アンチスキッドブレーキシステム用アクチュエータユニットの取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04100764A true JPH04100764A (ja) | 1992-04-02 |
| JP2611515B2 JP2611515B2 (ja) | 1997-05-21 |
Family
ID=16714522
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21809390A Expired - Fee Related JP2611515B2 (ja) | 1990-08-21 | 1990-08-21 | アンチスキッドブレーキシステム用アクチュエータユニットの取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2611515B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010221727A (ja) * | 2009-03-19 | 2010-10-07 | Suzuki Motor Corp | Absアクチュエータの取付構造 |
| JP2012106648A (ja) * | 2010-11-17 | 2012-06-07 | Honda Motor Co Ltd | 車両用ブレーキシステム |
| EP2641792A4 (en) * | 2010-11-17 | 2014-04-23 | Honda Motor Co Ltd | VEHICLE BODY ATTACHING STRUCTURE FOR AN ELECTRIC BRAKE ACTUATION SYSTEM |
| JP2016511180A (ja) * | 2012-11-13 | 2016-04-14 | ルノー エス.ア.エス. | リアエンジンを有し改良された前方区画を備える自動車両 |
-
1990
- 1990-08-21 JP JP21809390A patent/JP2611515B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010221727A (ja) * | 2009-03-19 | 2010-10-07 | Suzuki Motor Corp | Absアクチュエータの取付構造 |
| JP2012106648A (ja) * | 2010-11-17 | 2012-06-07 | Honda Motor Co Ltd | 車両用ブレーキシステム |
| EP2641792A4 (en) * | 2010-11-17 | 2014-04-23 | Honda Motor Co Ltd | VEHICLE BODY ATTACHING STRUCTURE FOR AN ELECTRIC BRAKE ACTUATION SYSTEM |
| US9290170B2 (en) | 2010-11-17 | 2016-03-22 | Honda Motor Co., Ltd. | Vehicle-body attachment structure for electric brake actuator |
| JP2016511180A (ja) * | 2012-11-13 | 2016-04-14 | ルノー エス.ア.エス. | リアエンジンを有し改良された前方区画を備える自動車両 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2611515B2 (ja) | 1997-05-21 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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