JPH04100928U - 自動車のシート構造 - Google Patents
自動車のシート構造Info
- Publication number
- JPH04100928U JPH04100928U JP1991001248U JP124891U JPH04100928U JP H04100928 U JPH04100928 U JP H04100928U JP 1991001248 U JP1991001248 U JP 1991001248U JP 124891 U JP124891 U JP 124891U JP H04100928 U JPH04100928 U JP H04100928U
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- seat
- headrest
- seat belt
- belt guide
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Seats For Vehicles (AREA)
- Automotive Seat Belt Assembly (AREA)
Abstract
(57)【要約】
[目的]シ―トバック15上部に設けられるシ―トベル
トガイド32にヘッドレスト31が効果的に取付けられ
るようにして、シ―トバック15上部とヘッドレスト3
1との間を介した,前席乗員の後方視界及び後席乗員の
前方視界を共に向上させることを可能とする。 [構成]シ―トベルトガイド32の第1シ―トベルトガ
イドフレ―ム45の上端部に第1及び第2ヘッドレスト
フレ―ム33,34を片持ち支持するとともに、シ―ト
バックフレ―ム16にシ―トベルトガイド32の第2シ
―トベルトガイドフレ―ム47の下端部を支持する。
トガイド32にヘッドレスト31が効果的に取付けられ
るようにして、シ―トバック15上部とヘッドレスト3
1との間を介した,前席乗員の後方視界及び後席乗員の
前方視界を共に向上させることを可能とする。 [構成]シ―トベルトガイド32の第1シ―トベルトガ
イドフレ―ム45の上端部に第1及び第2ヘッドレスト
フレ―ム33,34を片持ち支持するとともに、シ―ト
バックフレ―ム16にシ―トベルトガイド32の第2シ
―トベルトガイドフレ―ム47の下端部を支持する。
Description
【0001】
本考案は、自動車のシ―ト構造に関する。
【0002】
一般に、自動車のシ―ト構造においては、例えば実開平2−21053号公報
に開示されるように、シ―トバックフレ―ムを有するシ―トバック上部に、ヘッ
ドレストフレ―ムを有するヘッドレストが設けられている。この場合、ヘッドレ
ストは、ヘッドレストフレ―ムより下方(シ―トバックフレ―ム側)に突出する
2本のステ―によってシ―トバックのシ―トバックフレ―ムに支持されている。
【0003】
ところで、車体下端のフロア部側端位置と車体上端のル―フ部側端位置とを車
室略中央部において上下方向に繋ぐセンタピラ―がフロア部側端位置から延びて
ベルトライン付近で止まるピラ―レスタイプの自動車があり、乗員の側方視界及
び外観上の見映えが共に向上させる上で有利なものとなる。
【0004】
その場合、衝突時などに前席乗員を保護するシ―トベルトは、フロントドア後
方の車体パネル(例えばリヤドア)に収納されたリトラクタより延出されて、車
体上端のル―フ部側端位置における車室略中央部より下方に垂下するシ―トベル
トガイドに懸架されつつシ―トバック上に対角線を描いて該シ―トバック下端付
近に支持されるようになっている。しかし、このものでは、ピラ―レスタイプの
自動車であるにも拘らず、ル―フ部側端位置より下方に垂下するシ―トベルトガ
イドによって、乗員の側方視界及び外観上の見映えが共に悪化する。
【0005】
そこで、シ―トバック上部、つまりヘッドレスト側方に位置するシ―トバック
上部に、シ―トバックフレ―ムに強固に結合される芯材を有したシ―トベルトガ
イドを設けて、フロントドア後方のリトラクタより延出されたシ―トベルトをシ
―トベルトガイドに懸架しつつシ―トバック上に対角線を描いて該シ―トバック
下端付近で支持することが考えられる。
【0006】
しかしながら、上述の如きものでは、シ―トバック上部に、ヘッドレストフレ
―ムより下方に突出する2本のステ―と、シ―トベルトガイドとが設けられるた
め、シ―トバックとヘッドレストとの間を介した,前席乗員の後方視界及び後席
乗員の前方視界が共に悪化するという欠点がある。
【0007】
本考案はかかる諸点に鑑みてなされたもので、その目的とするところは、上記
のシ―トバック上部に設けられるシ―トベルトガイドを利用し、このシ―トベル
トガイドにヘッドレストが効果的に取付けられるようにして、シ―トバックとヘ
ッドレストとの間を介した,前席乗員の後方視界及び後席乗員の前方視界を共に
向上させようとするものである。
【0008】
上記目的を達成するため、本考案が講じた解決手段は、シ―トバックフレ―ム
を有するシ―トバックの上部に、ヘッドレストフレ―ムを有するヘッドレストと
、芯材を有するシ―トベルトガイドとが設けられた自動車のシ―ト構造を前提と
する。そして、上記シ―トベルトガイドの芯材の上部に上記ヘッドレストフレ―
ムの側端部を片持ち支持するとともに、上記シ―トバックフレ―ムに上記シ―ト
ベルトガイドの芯材の下部を支持する構成としたものである。
【0009】
上記の構成により、本考案では、シ―トベルトガイドは、その芯材の上部にヘ
ッドレストフレ―ムの側端部を片持ち支持した芯材の下部がシ―トバックフレ―
ムに支持されてシ―トバック上部に取付けられているので、シ―トバックとヘッ
ドレストとの間に設けられていた,シ―トバック上部にヘッドレストを支持する
上で必要なヘッドレストフレ―ムより下方に突出する2本のステ―などの障害物
が排除され、シ―トバック上部にはシ―トベルトガイドのみが実質的に設けられ
ることになる。
【0010】
また、上記の如くシ―トベルトガイドが、シ―トバックフレ―ムに下部が強固
に結合される芯材を有して構成され、このシ―トベルトガイドの芯材の上部にヘ
ッドレストフレ―ムが支持されているので、ヘッドレストの支持剛性強度が自ず
と高められる。
【0011】
以上の如く、本考案における自動車のシ―ト構造によれば、芯材の上部にヘッ
ドレストフレ―ムの側端部を片持ち支持したシ―トベルトガイドの芯材の下部を
シ―トバックフレ―ムに支持して、シ―トバックとヘッドレストとの間における
ステ―などの障害物を排除したので、前席乗員の後方視界及び後席乗員の前方視
界を共に向上させることができる。しかも、シ―トバックフレ―ムに下部を強固
に結合する芯材を有して構成したシ―トベルトガイドの芯材の上部に、ヘッドレ
ストフレ―ムを支持することより、ヘッドレストの支持剛性強度を確保すること
ができる。
【0012】
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明する。
【0013】
図2および図3は本考案の一実施例に係るシ―ト構造を適用した自動車を示し
、1はフロントドア、2はリヤドア、3は車室であって、この自動車は、車体下
端のフロア部4の側端位置と車体上端のル―フ部5の側端位置とを車室3の略中
央部、つまりフロントドア1とリヤドア2との間において上下方向に繋ぐセンタ
ピラ―がフロア部4の側端位置から上方へ延びてベルトライン(各ドア1,2間
の上縁部)付近で止まるピラ―レスタイプのものである。
【0014】
上記フロア部4の前側には、左右側端がスライダ11,11により前後方向へ
スライド自在に支持されたフロントシ―ト12(図では車体右側のみ示す)が設
けられている。該フロントシ―ト12は、シ―トクッション13と、該シ―トク
ッション13に対して左右一対のヒンジ14(図では一方のみ示す)を介してリ
クライニング可能に支持されたシ―トバック15とからなる。また、上記シ―ト
クッション13内には、シ―トクッション13の内側周縁に沿うようにロッド状
部材を折曲形成したシ―トクッションフレ―ムが埋設されているとともに、上記
シ―トバック15内には、シ―トバック15の内側周縁に沿うようにロッド状部
材を折曲形成したシ―トバックフレ―ム16が埋設されている。この場合、フロ
ア部4の後側には、図示しないリヤシ―トが設けられている。
【0015】
また、上記フロントシ―ト12には、公知の3点式シ―トベルト21が装着さ
れている。該シ―トベルト21は、上記リヤドア2内に収納されたリトラクタ2
2と、リヤドア2に開口するシ―トベルト案内孔2aを介してシ―トバック15
の右側のスライダ11の後端に対応するフロア部4の側端位置の固定具23との
間に連係され、その略中央部に設けられたバックル24が、シ―トクッション1
3の左側後端部に取付けられたホルダ25に嵌合されることによって、シ―トバ
ック15上に対角線を描いてシ―トベルト21が装着されることになり、衝突時
などに前席乗員(フロントシ―ト12の乗員)が保護されるようになっている。
【0016】
さらに、図1にも示すように、上記シ―トバック15の上部には、ヘッドレス
ト31と、該ヘッドレスト31の外方側に位置しかつ上記シ―トベルト案内孔2
aから延出されたシ―トベルト21のバックル24をホルダ25側にガイドする
シ―トベルトガイド32とが設けられている。上記ヘッドレスト31内には、該
ヘッドレスト31の内側周縁に沿うようにロッド状部材を略U字状に折曲形成し
た第1ヘッドレストフレ―ム33と、該第1ヘッドレストフレ―ム33を上下に
挟み込むよう平板部材を断面略コ字状に折曲形成した第2ヘッドレストフレ―ム
34とが埋設されており、上記第1ヘッドレストフレ―ム33及び第2ヘッドレ
ストフレ―ム34の端部は、ヘッドレスト31の外方端側下端位置よりそれぞれ
突出している。
【0017】
上記シ―トベルトガイド32には、外方に突出する略三角形状のシ―トベルト
挿通部41が設けられており、該シ―トベルト挿通部41は、その内部に形成さ
れた略三角形状のシ―トベルト挿通孔42と、該シ―トベルト挿通孔42の下面
側に位置しかつシ―トベルト21の挿通案内を円滑にする第1シ―トベルト案内
辺43と、上記シ―トベルト挿通孔42の上面側に位置しかつ内方端にシ―トベ
ルト挿通孔42内へのシ―トベルト21の挿入を可能にするスリット44aを有
する第2シ―トベルト案内辺44とからなる。また、上記シ―トベルトガイド3
2内には、上記第1ヘッドレストフレ―ム33の端部側つまり下端部側において
その下端部と第2ヘッドレストフレ―ム34の下端部との間に上端部を挟み込ん
だ状態で固着されるよう,平板部材を断面略コ字状に折曲形成した芯材としての
第1シ―トベルトガイドフレ―ム45が埋設されており、この第1シ―トベルト
ガイドフレ―ム45の上端部に、ヘッドレスト31の外方端側下端位置よりそれ
ぞれ下方へ突出する第1ヘッドレストフレ―ム33の下端部及び第2ヘッドレス
トフレ―ム34の下端部が片持ち支持されることになる。さらに、上記第1シ―
トベルトガイドフレ―ム45には、外端部をシ―トベルト挿通部41の第1シ―
トベルト案内辺43側に延ばして第1シ―トベルト案内辺43を内部より補強す
る補強片46が設けられている。そして、上記第1シ―トベルトガイドフレ―ム
45の外端部下端位置には、第1シ―トベルトガイドフレ―ム45の内端部下端
位置よりも下方に延びる第1ヘッドレストフレ―ム33の内端部と略平行に下方
に延びるロッド状の第2シ―トベルトガイドフレ―ム47(芯材)の上端部が固
着されている。この場合、第1ヘッドレストフレ―ム33の内端部及び第2シ―
トベルトガイドフレ―ム47の下端部は、シ―トベルトガイド32の下面より共
に下方へ突出している。
【0018】
そして、上記シ―トバックフレ―ム16の上端部外端位置には、断面略コ字状
の第1サポ―トフレ―ム51の下端部が固着されている。上記第1サポ―トフレ
―ム51の上面部には、その略中央部を上方へ切り起こし形成したフランジ部5
2が設けられており、このフランジ部52には背面側にウェルドナット53を有
する第1孔部52aが設けられている。また、上記フランジ部52よりも内方側
に位置する第1サポ―トフレ―ム51の上面部には、上記第1ヘッドレストフレ
―ム33の内端部が挿通される挿通孔54が設けられているとともに、上記フラ
ンジ部52よりも外方側に位置する第1サポ―トフレ―ム51の上面部には、上
記第2シ―トベルトガイドフレ―ム47の下端部が挿通されるパイプ状の第2サ
ポ―トフレ―ム55が設けられている。そして、上記第1サポ―トフレ―ム51
上面部の挿通孔54は、平面視でシ―トバックフレ―ム16の上端部外端位置と
一致しており、上記第2サポ―トフレ―ム55は、平面視でシ―トバックフレ―
ム16の上端部外端位置よりも前方に位置ずれしている。また、上記第1シ―ト
ベルトガイドフレ―ム45の中央部には、上記フランジ部52の第1孔部52a
に対応する第2孔部45aが設けられており、この第2孔部45a及び第1孔部
52aには、上記第1ヘッドレストフレ―ム33の内端部及び第2シ―トベルト
ガイドフレ―ム47の下端部が第1サポ―トフレ―ム51上面部の挿通孔54及
び第2サポ―トフレ―ム55にそれぞれ挿通された状態で、第2孔部45a側か
ら挿通されたボルト56がウェルドナット53に締結されて、上記シ―トバック
フレ―ム16の第1サポ―トフレ―ム51上面部の挿通孔54及び第2サポ―ト
フレ―ム55に、上記第1ヘッドレストフレ―ム33の内端部及びシ―トベルト
ガイド32の第2シ―トベルトガイドフレ―ム47の下端部が支持されることに
なる。尚、図1中、57は、シ―トベルトガイド32に設けられたボルト挿通孔
32aにボルト56が挿通された後に嵌合されて該ボルト挿通孔32aを閉塞す
るキャップである。
【0019】
したがって、上記実施例では、シ―トベルトガイド32は、その第1シ―トベ
ルトガイドフレ―ム45の上端部にヘッドレスト31の外方端側下端位置よりそ
れぞれ突出する第1ヘッドレストフレ―ム33の下端部及び第2ヘッドレストフ
レ―ム34の下端部が片持ち支持され、この第1シ―トベルトガイドフレ―ム4
5の下端部がシ―トバックフレ―ム16の第2サポ―トフレ―ム55に、上記第
1ヘッドレストフレ―ム33の下端部がシ―トバックフレ―ム16の第1サポ―
トフレ―ム51上面部の挿通孔54にそれぞれ挿通された状態で、第2孔部45
a側から挿通されたボルト56のウェルドナット53への締結によってシ―トバ
ック15上部に取付けられている。このため、シ―トバックとヘッドレストとの
間に設けられていた,シ―トバック上部にヘッドレストを支持する上で必要なヘ
ッドレストフレ―ムより下方に突出する2本のステ―などの障害物が排除されて
、シ―トバック15上部にはシ―トベルトガイド32のみが実質的に設けられる
ことになり、よってフロントシ―ト乗員の後方視界及びリヤシ―ト乗員の前方視
界を共に向上させることができる。
【0020】
また、上記の如くシ―トベルトガイド32が、シ―トバックフレ―ム16の第
1サポ―トフレ―ム51上面部の挿通孔54及び第2サポ―トフレ―ム55に内
端部および下端部を挿通して強固に結合される第1ヘッドレストフレ―ム33及
び第2シ―トベルトガイドフレ―ム47、並びに第1シ―トベルトガイドフレ―
ム45を有して構成され、このシ―トベルトガイド32の第1シ―トベルトガイ
ドフレ―ム45の上端部に第1ヘッドレストフレ―ム33の下端部及び第2ヘッ
ドレストフレ―ム34の下端部が支持されているので、ヘッドレスト31の支持
剛性強度が自ずと高められて、ヘッドレスト31の支持剛性強度を確保できる。
【0021】
さらに、第1シ―トベルトガイドフレ―ム45には、外端部をシ―トベルト挿
通部41の第1シ―トベルト案内辺43側に延ばして該第1シ―トベルト案内辺
43を内部より補強する補強片46が設けられているので、補強片46により、
衝突時などにシ―トベルト21の荷重が最も作用する第1シ―トベルト案内辺4
3の剛性強度が効果的に高められることになり、衝突時の衝突荷重に対するシ―
トベルトガイド32の信頼性を確保できる。
【0022】
しかも、第2サポ―トフレ―ム55は、平面視でシ―トバックフレ―ム16の
上端部外端位置よりも前方に位置ずれしているので、シ―トベルトガイド32は
、リヤドア2を開放する毎にリトラクタ22よりシ―トベルト案内孔2aを介し
て引き出されるシ―トベルト21の引張力に効果的に抗することができ、リヤド
ア2開放毎の経時的な荷重(引張力)に対するシ―トベルトガイド32の信頼性
を確保できる。
【図1】ヘッドレストフレ―ムをシ―トベルトガイドフ
レ―ムに取付けた状態でシ―トバックフレ―ムのサポ―
トフレ―ムに対して取付ける前の分解斜視図である。
レ―ムに取付けた状態でシ―トバックフレ―ムのサポ―
トフレ―ムに対して取付ける前の分解斜視図である。
【図2】車室内より視たシ―ト構造の斜視図である。
【図3】シ―トバック上部付近の正面図である。
15 シ―トバック
16 シ―トバックフレ―ム
31 ヘッドレスト
32 シ―トベルトガイド
33 第1ヘッドレストフレ―ム
34 第2ヘッドレストフレ―ム
45 第1シ―トベルトガイドフレ―ム(芯材)
47 第2シ―トベルトガイドフレ―ム(芯材)
Claims (1)
- 【請求項1】 シ―トバックフレ―ムを有するシ―トバ
ックの上部に、ヘッドレストフレ―ムを有するヘッドレ
ストと、芯材を有するシ―トベルトガイドとが設けられ
た自動車のシ―ト構造において、上記シ―トベルトガイ
ドの芯材の上部には上記ヘッドレストフレ―ムの側端部
が片持ち支持されているとともに、上記シ―トバックフ
レ―ムには上記シ―トベルトガイドの芯材の下部が支持
されていることを特徴とする自動車のシ―ト構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991001248U JPH04100928U (ja) | 1991-01-21 | 1991-01-21 | 自動車のシート構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991001248U JPH04100928U (ja) | 1991-01-21 | 1991-01-21 | 自動車のシート構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04100928U true JPH04100928U (ja) | 1992-09-01 |
Family
ID=31728463
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991001248U Pending JPH04100928U (ja) | 1991-01-21 | 1991-01-21 | 自動車のシート構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04100928U (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04201637A (ja) * | 1990-11-30 | 1992-07-22 | Aisin Seiki Co Ltd | 車両用シート |
-
1991
- 1991-01-21 JP JP1991001248U patent/JPH04100928U/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04201637A (ja) * | 1990-11-30 | 1992-07-22 | Aisin Seiki Co Ltd | 車両用シート |
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