JPH04101520A - 回線断監視方式 - Google Patents
回線断監視方式Info
- Publication number
- JPH04101520A JPH04101520A JP2219200A JP21920090A JPH04101520A JP H04101520 A JPH04101520 A JP H04101520A JP 2219200 A JP2219200 A JP 2219200A JP 21920090 A JP21920090 A JP 21920090A JP H04101520 A JPH04101520 A JP H04101520A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- line disconnection
- signal
- detected
- specific pattern
- particular pattern
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Monitoring And Testing Of Transmission In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は回線断監視方式に関し、特に通信回線の回線断
を監視する回線断監視方式に関する。
を監視する回線断監視方式に関する。
従来の通信回線の回線断監視方式としては、単一周波数
の信号をパイロット信号として常時送信し、受信側でパ
イロット信号のレベル変化を検出して回線断の監視を行
う方法か一般的である。
の信号をパイロット信号として常時送信し、受信側でパ
イロット信号のレベル変化を検出して回線断の監視を行
う方法か一般的である。
上述した従来の回線断監視方式は、例えば使用可能な周
波数帯域が制限されており、しかも必要とする音声ある
いはデータ等の情報を伝送する場合において、前記の制
限範囲内の全ての周波数帯域を使って通信する場合には
、パイロット信号が前記の音声あるいはデータ等に妨害
を与えるという欠点がある。
波数帯域が制限されており、しかも必要とする音声ある
いはデータ等の情報を伝送する場合において、前記の制
限範囲内の全ての周波数帯域を使って通信する場合には
、パイロット信号が前記の音声あるいはデータ等に妨害
を与えるという欠点がある。
本発明の回線断監視方式は、音声あるいはデータ等の情
報伝送を開始するに当って与えられた周波数帯域内で伝
送可能な複数の周波数とこの複数の周波数をそれぞれ独
立に断続して第1の特定パターンと第2の特定パターン
を送出する手段と、前記第1.第2の特定パターンを検
出する手段とを備え、自局の送信側で複数の周波数の信
号を断続して第1の特定パターンを設定して送信し、対
局の受信側で第1の特定パターンを検出した場合、回線
は正常と判定し、検出されない場合は回線断と判定して
警報を発生すると共に、対局の送信側で複数の周波数の
信号を断続して第2の特定パターンを設定して送信し、
自局の受信側で第2の特定パターンを検出した場合、対
局警報を発生することを特徴とする。
報伝送を開始するに当って与えられた周波数帯域内で伝
送可能な複数の周波数とこの複数の周波数をそれぞれ独
立に断続して第1の特定パターンと第2の特定パターン
を送出する手段と、前記第1.第2の特定パターンを検
出する手段とを備え、自局の送信側で複数の周波数の信
号を断続して第1の特定パターンを設定して送信し、対
局の受信側で第1の特定パターンを検出した場合、回線
は正常と判定し、検出されない場合は回線断と判定して
警報を発生すると共に、対局の送信側で複数の周波数の
信号を断続して第2の特定パターンを設定して送信し、
自局の受信側で第2の特定パターンを検出した場合、対
局警報を発生することを特徴とする。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。第1図は本発明の一実施例によるインバンド信号装置
を示すブロック図である。
。第1図は本発明の一実施例によるインバンド信号装置
を示すブロック図である。
第1図において、入力信号aは変成器1でバランス入力
をアンバランス入力に変換され、切替器2を通って結合
回路3に加えられさらに増幅器4で増幅され、変成器5
でアンバランス出力をバランス出力に変換されて出力信
号Cとして伝送路へ送出される。
をアンバランス入力に変換され、切替器2を通って結合
回路3に加えられさらに増幅器4で増幅され、変成器5
でアンバランス出力をバランス出力に変換されて出力信
号Cとして伝送路へ送出される。
また、ダイヤルパルス信号すはダイヤルパルス受信回路
11に加えられ、論理積回路(以下AND回路と称す)
29.30及び論理和回路(以下OR回路と称す)12
.13を経由してスイッチ回路8及び9を駆動する。
11に加えられ、論理積回路(以下AND回路と称す)
29.30及び論理和回路(以下OR回路と称す)12
.13を経由してスイッチ回路8及び9を駆動する。
発振器6,7ではそれぞれ第1のキャリアfHと第2の
キャリアfLとを発生しており、各々スイッチ回路8,
9に第1と第2のキャリアfH+fLを供給する。
キャリアfLとを発生しており、各々スイッチ回路8,
9に第1と第2のキャリアfH+fLを供給する。
第2図及び第3図に本実施例のダイヤルパルス受信回路
11のブロック図及びタイムチャートを示す。第2図に
おいて、11−1.11−2゜11−3.11−4はタ
イマー回路、11−5゜11−6はOR回路であり、第
2図の回路で発生した信号b1は、スイッチ回路8を駆
動して第1のキャリアfHを断続し、信号b2はスイッ
チ回路9を駆動して第2のキャリアft、を断続する。
11のブロック図及びタイムチャートを示す。第2図に
おいて、11−1.11−2゜11−3.11−4はタ
イマー回路、11−5゜11−6はOR回路であり、第
2図の回路で発生した信号b1は、スイッチ回路8を駆
動して第1のキャリアfHを断続し、信号b2はスイッ
チ回路9を駆動して第2のキャリアft、を断続する。
なお、信号b3は第1と第2のキャリアf )I+ft
、の断続信号が送出される間は切替器2を抵抗器14側
で切替えて送信入力信号aが伝送路へ送出されることを
禁止して送信入力信号aによる第1と第2のキャリアf
H1fLの断続信号への妨害を生じないようにする。す
なわち、ダイヤルパルス信号すのダイヤル情報伝送に先
立って行われ、第1と第2のキャリアf、、fLの断続
信号の組合せによって第1の特定パターンを設定して伝
送する。
、の断続信号が送出される間は切替器2を抵抗器14側
で切替えて送信入力信号aが伝送路へ送出されることを
禁止して送信入力信号aによる第1と第2のキャリアf
H1fLの断続信号への妨害を生じないようにする。す
なわち、ダイヤルパルス信号すのダイヤル情報伝送に先
立って行われ、第1と第2のキャリアf、、fLの断続
信号の組合せによって第1の特定パターンを設定して伝
送する。
第4図は本実施例の第1と第2のキャリアfu+ f
tの断続によって第1の特定パターン及びダイヤル情報
の伝送状態を示し、第5図は伝送路上での第1と第2の
キャリアf、、fL及び送信入力信号aの周波数配置を
示す。
tの断続によって第1の特定パターン及びダイヤル情報
の伝送状態を示し、第5図は伝送路上での第1と第2の
キャリアf、、fL及び送信入力信号aの周波数配置を
示す。
一方、伝送路を介して送られて来た受信入力信号りは、
変成器18でバランス−アンバランス変換され、増幅器
19で増幅され、等化器20で伝送路の歪が等化された
信号iとなる。歪みが等化された信号iは、切替器23
の一方の入力端子を通過し、変成器28でアンバランス
−バランス変換されて受信出力信号fとなる。また、歪
の等化された信号iは第2のキャリアfLを除去するり
ジェツタ21と第2のキャリアfHを除去するりジェツ
タ22とを通して切替器23の他方の入力端子に加えら
れると共にガード回路24にも加えられる。
変成器18でバランス−アンバランス変換され、増幅器
19で増幅され、等化器20で伝送路の歪が等化された
信号iとなる。歪みが等化された信号iは、切替器23
の一方の入力端子を通過し、変成器28でアンバランス
−バランス変換されて受信出力信号fとなる。また、歪
の等化された信号iは第2のキャリアfLを除去するり
ジェツタ21と第2のキャリアfHを除去するりジェツ
タ22とを通して切替器23の他方の入力端子に加えら
れると共にガード回路24にも加えられる。
次に各ブロックの動作を第4図を参照して説明すると、
第1と第2のキャリアfH+ ft、が受信されてい
る状態では切替器23は、リジェクタ21.22側に接
続され、受信出力信号fに第1と第2のキャリアfH1
ft、の成分が出力されないようにし、通話状態では切
替器23は、等化器20側へ接続されて音声信号が変成
器28から出力される。ガード回路24は切替器23を
制御すると共に、リレー25を駆動して接点26をオン
−オフさせ、受信ダイヤルパルスgを発生させる。
第1と第2のキャリアfH+ ft、が受信されてい
る状態では切替器23は、リジェクタ21.22側に接
続され、受信出力信号fに第1と第2のキャリアfH1
ft、の成分が出力されないようにし、通話状態では切
替器23は、等化器20側へ接続されて音声信号が変成
器28から出力される。ガード回路24は切替器23を
制御すると共に、リレー25を駆動して接点26をオン
−オフさせ、受信ダイヤルパルスgを発生させる。
なお、電源27は、リレー25を動作させる電源である
。
。
次に本実施例の回線断の検出方法について説明する。
等化器20の出力信号iは、第1の特定パターン検出回
路16と第2の特定パターン検出回路17とに供給され
る。
路16と第2の特定パターン検出回路17とに供給され
る。
第6図に本実施例の第1の特定パターン検出回路16の
ブロック図を示す。第6図において、16−1は第1の
キャリアfoのみを抽出する帯域ろ波器、16−2は第
2のキャリアfLのみを抽出する帯域ろ波器、1B−3
,16−4は整流器1B−5,16−6はインバータ、
1B−7゜16−8.16−13はAND回路、16−
9はOR回路、1B−10,18−11,16−121
6−14はフリップフロップである。
ブロック図を示す。第6図において、16−1は第1の
キャリアfoのみを抽出する帯域ろ波器、16−2は第
2のキャリアfLのみを抽出する帯域ろ波器、1B−3
,16−4は整流器1B−5,16−6はインバータ、
1B−7゜16−8.16−13はAND回路、16−
9はOR回路、1B−10,18−11,16−121
6−14はフリップフロップである。
第7図は第6図の動作を示すタイムチャートであり、等
化器20の出力信号iに第1の特定パターンが含まれて
いるときは回線断検出信号dはローレベルを維持し、含
まれていないときはハイレベルに変化する。従って伝送
路障害によって回線断となった場合には第1の特定パタ
ーンは検出されず、回線断検出信号dを監視することに
よって回線断を検出することが可能となる。また、回線
断検出信号dは特定パターン設定回路15に供給され、
自局受信部で回線断を検出した場合には対局へ向けて第
2の特定パターンを送出する。
化器20の出力信号iに第1の特定パターンが含まれて
いるときは回線断検出信号dはローレベルを維持し、含
まれていないときはハイレベルに変化する。従って伝送
路障害によって回線断となった場合には第1の特定パタ
ーンは検出されず、回線断検出信号dを監視することに
よって回線断を検出することが可能となる。また、回線
断検出信号dは特定パターン設定回路15に供給され、
自局受信部で回線断を検出した場合には対局へ向けて第
2の特定パターンを送出する。
第8図は本実施例の第2の特定パターン設定回路15の
ブロック図を示す。第8図において、15−1.15−
2はタイミング回路、15−3.15−4はAND回路
である。第9図は第8図の実施例を説明するためのタイ
ムチャートである。
ブロック図を示す。第8図において、15−1.15−
2はタイミング回路、15−3.15−4はAND回路
である。第9図は第8図の実施例を説明するためのタイ
ムチャートである。
ここで、回線断が検出された場合を想定すると、第1図
のAND回路29.30によってbl、b2の信号が禁
止されて送信出力信号Cは一度無信号状態となる。ただ
し、送信入力信号aは無信号状態とする。続いて、AN
D回路15−3゜15−4からそれぞれd3.d4の信
号が第1図のOR回路12.13に供給され、スイッチ
回路8.9を駆動する。
のAND回路29.30によってbl、b2の信号が禁
止されて送信出力信号Cは一度無信号状態となる。ただ
し、送信入力信号aは無信号状態とする。続いて、AN
D回路15−3゜15−4からそれぞれd3.d4の信
号が第1図のOR回路12.13に供給され、スイッチ
回路8.9を駆動する。
第10図は本実施例の回線断検出後に所定パターン設定
回路15によって第1と第2のキャリアfH9fLが断
続される状態を示した送信出力信号Cのタイムチャート
である。第10図の第1と第2のキャリアfH9fLの
断続の組合せは第2の特定パターンとして自局で回線断
検出中は繰り返し対局へ向けて送出される。
回路15によって第1と第2のキャリアfH9fLが断
続される状態を示した送信出力信号Cのタイムチャート
である。第10図の第1と第2のキャリアfH9fLの
断続の組合せは第2の特定パターンとして自局で回線断
検出中は繰り返し対局へ向けて送出される。
第11図は本実施例の第2の特定パターン検出回路17
のブロック図を示す。17−1.17−2はシフトレジ
スタ、17−3はAND回路、17−4はフリップフロ
ップである。
のブロック図を示す。17−1.17−2はシフトレジ
スタ、17−3はAND回路、17−4はフリップフロ
ップである。
第12図は第11図の回路動作を説明するためのタイム
チャートで、第2の特定パターンが検出されると対局警
報信号eはローレベルからハイレベルに変化する。
チャートで、第2の特定パターンが検出されると対局警
報信号eはローレベルからハイレベルに変化する。
以上説明したように本発明は、情報伝送の開始前に送信
側では断続した2周波が組合された第1の特定パターン
を設定して送信し、受信側で第1の特定パターンを検出
したとき回線は正常と判断し、検出されないとき回線断
検出情報として断続した2周波が組合された第2の特定
パターンを設定して送信し、送信側で第2の特定パター
ンを検出したとき、対局警報と判定することによって、
伝送路障害を双方の局で検出てき、通信回線の保守運用
上を効な回線断監視方式を提供できるという効果がある
。
側では断続した2周波が組合された第1の特定パターン
を設定して送信し、受信側で第1の特定パターンを検出
したとき回線は正常と判断し、検出されないとき回線断
検出情報として断続した2周波が組合された第2の特定
パターンを設定して送信し、送信側で第2の特定パター
ンを検出したとき、対局警報と判定することによって、
伝送路障害を双方の局で検出てき、通信回線の保守運用
上を効な回線断監視方式を提供できるという効果がある
。
第1図は本発明の一実施例のブロック図、第2図及び第
3図は本実施例のダイヤルパルス受信回路のブロック図
及びタイムチャート、第4図は本実施例の第1の特定パ
ターンの送信出力信号のタイムチャート、第5図は本実
施例の送信出力信号の周波数配置を示す図、第6図及び
第7図は本実施例の特定パターン検出回路のブロック図
及びタイムチャート、第8図及び第9図は本実施例の第
2の特定パターン設定回路のブロック図及びタイムチャ
ート、第10図は本実施例の第2の特定パターンの送信
出力信号のタイムチャート、第11図及び第12図は本
実施例の第2の特定パターン検出回路のブロック図及び
タイムチャートである。 1,5.18.28・・・変成器、2,23・・・切替
器、3,10・・・結合回路、4,19・・・増幅器、
5.7・・・発振器、8,9・・・スイッチ回路、11
・・・ダイヤルパルス受信回路、12.13・・・OR
回路、14・・・抵抗器、15・・・特定パターン設定
回路、16・・・第1の特定パターン検出回路、17・
・・第2の特定パターン検出回路、20・・・等化器、
21.22・・・リジェクタ、24・・・ガード回路、
25・・・リレー、26・・・接点、27・・・電源、
29゜30・・・AND回路。
3図は本実施例のダイヤルパルス受信回路のブロック図
及びタイムチャート、第4図は本実施例の第1の特定パ
ターンの送信出力信号のタイムチャート、第5図は本実
施例の送信出力信号の周波数配置を示す図、第6図及び
第7図は本実施例の特定パターン検出回路のブロック図
及びタイムチャート、第8図及び第9図は本実施例の第
2の特定パターン設定回路のブロック図及びタイムチャ
ート、第10図は本実施例の第2の特定パターンの送信
出力信号のタイムチャート、第11図及び第12図は本
実施例の第2の特定パターン検出回路のブロック図及び
タイムチャートである。 1,5.18.28・・・変成器、2,23・・・切替
器、3,10・・・結合回路、4,19・・・増幅器、
5.7・・・発振器、8,9・・・スイッチ回路、11
・・・ダイヤルパルス受信回路、12.13・・・OR
回路、14・・・抵抗器、15・・・特定パターン設定
回路、16・・・第1の特定パターン検出回路、17・
・・第2の特定パターン検出回路、20・・・等化器、
21.22・・・リジェクタ、24・・・ガード回路、
25・・・リレー、26・・・接点、27・・・電源、
29゜30・・・AND回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、送信側では情報伝送の開始前に断続した2周波が組
合された第1の特定パターンを設定して通信回線に送信
する手段と、受信側では前記第1の特定パターンが検出
されないとき警報を発生し、かつ、回線断情報として断
続した2周波が組合された第2の特定パターンを前記通
信回線に送信する手段とを有することを特徴とする回線
断監視方式。 2、前記送信側で前記通信回線から前記第2の特定パタ
ーンが検出されたとき対局警報を発生することを特徴と
する請求項1記載の回線断監視方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2219200A JPH04101520A (ja) | 1990-08-21 | 1990-08-21 | 回線断監視方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2219200A JPH04101520A (ja) | 1990-08-21 | 1990-08-21 | 回線断監視方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04101520A true JPH04101520A (ja) | 1992-04-03 |
Family
ID=16731777
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2219200A Pending JPH04101520A (ja) | 1990-08-21 | 1990-08-21 | 回線断監視方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04101520A (ja) |
-
1990
- 1990-08-21 JP JP2219200A patent/JPH04101520A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS59165537A (ja) | 光スタ−リピ−タ | |
| JPH04101520A (ja) | 回線断監視方式 | |
| US3651284A (en) | Extending the capability of a fault locate line | |
| JPS60112357A (ja) | 情報伝送方式 | |
| US2254342A (en) | Receiver selection system | |
| JP2655597B2 (ja) | デイジタル回線におけるループバック識別方式 | |
| JPH01276933A (ja) | 変圧器バイパス回路 | |
| JP4751517B2 (ja) | 列車検知装置 | |
| JP2604886B2 (ja) | 回線断検出方式 | |
| US1402202A (en) | Ringing arrangement for multiplex circuits | |
| US1513453A (en) | Half-duplex morse carrier system | |
| US1752347A (en) | Reduction of atmospheric disturbance | |
| US1672998A (en) | Telegraph system | |
| JPS5970029A (ja) | 中継器監視回路 | |
| US1547232A (en) | Multiplex signaling system | |
| JPS587091B2 (ja) | 加入者線監視方式 | |
| US1550657A (en) | Ringing circuits for multiplex signaling | |
| JPH11245817A (ja) | 列車制御装置 | |
| JPH01118939A (ja) | 遠方監視システムのヘルスチェック方式 | |
| US1556320A (en) | High-frequency multiplex signaling system | |
| JP2856405B2 (ja) | 通信回線切替方式 | |
| JPS5853256A (ja) | デジタル中継伝送路の監視方式 | |
| JPH04175021A (ja) | 光中継装置及び光情報伝送装置 | |
| JPH0575302B2 (ja) | ||
| JPH0761101B2 (ja) | 帯域内信号伝送システム |