JPH04101645A - 電磁振動子 - Google Patents

電磁振動子

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JPH04101645A
JPH04101645A JP2215774A JP21577490A JPH04101645A JP H04101645 A JPH04101645 A JP H04101645A JP 2215774 A JP2215774 A JP 2215774A JP 21577490 A JP21577490 A JP 21577490A JP H04101645 A JPH04101645 A JP H04101645A
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JP
Japan
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magnetic poles
armature
magnetic
magnet rotor
width
Prior art date
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Pending
Application number
JP2215774A
Other languages
English (en)
Inventor
Itsuki Ban
伴 五紀
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Secoh Giken Co Ltd
Original Assignee
Secoh Giken Co Ltd
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Publication date
Application filed by Secoh Giken Co Ltd filed Critical Secoh Giken Co Ltd
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  • Connection Of Motors, Electrical Generators, Mechanical Devices, And The Like (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 ポケットベルに受信信号があったときに、振動を発生し
て使用者に告知することに利用される。
又類似した目的例えば、盲人が所持し、赤外センサによ
り障害物体に近接したときの検出信号により、本発明装
置による振動を、これを持つ手に与えてこれを告知する
ことにより障害物を避けて歩行する機具に利用される。
〔従来の技術〕
現在利用されている同じ目的のものは次の2例である。
第1の例 直径がS −Aミリメートル位の細長型のカップ型の回
転子を有する直流電動機の回転軸に偏心したおもりを付
設したものがある。
第2の例 直径がJミリメートル、厚さが3〜qミリメートルの偏
平型の直流電動機の回転する電機子の電機子コイルの7
部を削除して振動を発生せしめている。
〔本発明が解決しようとしている課題〕第1の課題 従来の技術の項で前述した第1.第コの例の電動機は、
ともにその構成上から整流子と刷子を除去することが不
可能である。
従って、耐用時間に限界があり、又整流子と刷子が超小
型となるので高価となり、耐用時間をみじかくしている
問題点がある。
第2の課題 上述した第1.第2の例の電動機は整流子と刷子がある
為に、回転軸の径が小さく、これを支持する軸受(オイ
ルレスベアリング)の内径も小さ()。
従って、振動子として使用する場合に、回転軸と軸受間
の衝合による力が大きくなり、耐用時間を著しくみじか
くする。
第3の課題 第1.第2の課題を解決する手段は、ブラシレス電動機
とすることであるが、小型とする為には、偏平なディス
ク型のl相のブラシレス電動機(以降は半導体電動機と
呼称する。)とする以外に手段はない。
2〜3相の電動機とすると、通電制御回路が太第ダの課
題 偏平な/相の半導体電動機を利用した振動子を採用した
場合にも次に述べる2つの問題点がある。
第7に、自起動手段として、周知のコギングトルクを利
用すると、そのトルクが小さいので回転子が、付設する
おもりにより、使用する位置により、重力の作用で回転
子が回動して、自起動する位置よりずれて自起動に失敗
する問題点がある。
第コに、回転軸に偏心したおもりを付設すると、厚みが
増大してポケットベルの内部に装着することが困難とな
る問題点がある。
〔課題を解決する為の手段〕
円板状の固定電機子ならびに、これに対向するマグネッ
ト回転子が界磁磁極となる軸方向空隙型の/相の直流電
動機において、90度の巾の9個のN、S磁極が円環状
に、異極が隣接して配設され、隣接する7組のN、S磁
極の対向部が所定の巾でそれぞれ削除され、この削除部
に重量のある非磁性体が充填され、該削除部と反対側の
隣接する1組のN、S磁極の対向部も同じく所定の巾で
それぞれ削除された界磁磁極となるマグネット回転子と
、該マグネッ、ト回転子の回転軸を回動自在に支持する
ように固定電機子側に固定された軸受と、マグネット回
転子の磁極面に貼着されて磁路を閉じるとともに中央部
が回転軸に固着された円板状の磁性体円板と、固定電機
子面に固着された扇型の電機子コイルの出力トルクに有
効な導体部をマグネット回転子の磁界が貫挿するように
、又前記した両側の導体部の巾が磁極山より所定巾だけ
小さくされて、等しいピッチで円周面にそって並置され
たダ個の扇型の電機子コイルと、固定電機子に固定され
て、マグネット回転子の外周部の90度の巾のN、S磁
極に対向する1個の位置検知素子の出力により、マグネ
ット回転子がqO度回転する毎に、又扇型の電機子コイ
ルの両側の前記した導体部の中央部が界磁磁極の中央部
と合致したときに切換えられて、界磁磁極のN、S磁極
にそれぞれ対応する巾の矩形波の第1.第2の位置検知
信号が交互に出力される位置検知装置と、第1.第2の
位置検知信号により、並置された電機子コイルの奇数番
目の電機子コイル及び偶数番目の電機子コイルを位置検
知信号の巾だけ通電せしめる通電制御回路とより構成さ
れたものである。
更に、ポケットベルの内部に装着するときに、ポケット
ベルの外筺の内側に円形の凹部な設け、固定電機子を該
円形の凹部に挿入固定することにより、偏平に構成され
た本発明装置の技術を有効に利用できる構成としたもの
である。
〔作用〕
第1の作用 軸方向空隙型の7相の半導体電動機としたので、偏平と
なり、その固定電機子の底面の1部をポケットベルの外
筺の円形の凹部に埋設することにより更に有効な手段を
得ることができる。従って第1、第コの課題が解決され
る作用がある。
第2の作用 第一図(b)において後述するように、マグネット回転
子Sに空孔u/a、、2/bを設けることにより、死点
を除去して自起動を完全とし、又空孔、2/aに鉛のよ
うな比重の大きい物体を埋設することにより、大きい振
動エネルギが得られ、しかも振動子となる電動機の厚み
を増大しないで構成できる作用がある。
従って、第qの課題を解決する作用がある。
第3の作用 整流子と刷子が除去されるので、耐用時間が長くなり、
故障の頻度も減少される作用がある。
又整流子と刷子が除去されるので、この空間を利用して
径の大きい回転軸及びその軸受を装着でるO 〔実施例〕 第1図以降について、本発明装置の詳細を実施例につき
説明する。
図面の同一記号の部材は同一部材を示すものである。
第1図において、記号3はポケットベルの外筺を示す°
もので、その内側に本発明による電磁振動子Aが装着さ
れている。
ポケットベルの他の部材は省略して図示していない。
呼び出しの受信信号が発生すると、電磁振動子Aより振
動が発生して、使用者は、この振動を身体の1部で感じ
て、呼び出しのあったことを知ることができるように構
成されている。
次に第2図(a)につき、本発明による電磁振動子Aの
詳細を説明する。
第2図(a)において、第7図の外筺3の1部が外筺3
aとして示されている。
外筺3aの円形の凹部には、軟鋼板(円形)6の上に固
定した電機子コイルダが埋設固定される。
これ等は固定電機子となるものである。
軟鋼板6と、円形の凹部の中央部ν癩孔には、オイルレ
スメタル若しくはテフロン材で作られた軸受/aの右端
が嵌着されている。
軸受/aの空孔には、回転軸/が回動自在に支持され、
回転軸/の左端には、軟鋼板7の中央部が固定される。
記号Sは、マグネット回転子で、軟鋼板7に固着されて
いる。
第一図(b)は、第2図(a)のマグネット回転子Sを
矢印C方向よりみた平面図である。
第2図(b)において、円形のプラスチックマグネット
Sは、90度の巾のN、S磁極5a 、5b、5c、5
dとなるように磁化されている。
各磁極の隣接するものは異極となり、磁極5aと、tb
の隣接部には、方形の空隙部2/aが設けられている。
空隙部2/aには、比重の大きい鉛のような打点部21
で示す物体が充填埋設される。
空隙部2/aとIgO度離間した反対側の空隙部21b
も方形となり、空隙部2/a、2/bは同じ形状となり
、隣接する1組のN、S磁極は同じ形状で削除されてい
る。
各磁極の磁路は、軟鋼板7により閉じられ、それ等の磁
界は、対向する電機子コイルqを貫挿して軟鋼板乙によ
り磁路が閉じられている。
第2図(C)は、固定電機子ダ、6を第2図(a)の矢
印B方向よりみた平面図である。
第一図(C)において、軟鋼板乙の上には、扇形に巻か
れた電機子コイル4(a、fb、4Zc、4’clが円
周面にそって等しいピッチで配設固定される。
各電機子コイルは同形で、出力トルクに有効な導体部(
径方向の両側部)の巾は、90度より小さ磁電変換素子
となるもの)を含むIC化された通電制御回路//が載
置されている0 軟鋼板乙の上面にはプリント配線(省略して図示してい
ない)があり、通電制御回路//の端子と各電機子コイ
ルとの所要の配線が行なわれている。
上述したICチップ//は、第2図(a)に同一記号で
示すように、外筺3aに固定することもできる。
第、7図は、マグネット回転子Sと電機子コイル9a、
’4b、・・・の展開図である。
ホール素子//aは、マグネット回転子Sの外側のN、
S磁極(それぞれの磁極山は90度となっている。)に
対向して、マグネット回転子sIJ″−90度矢印G方
向に回転する毎に位置検知信号出力が得られている、外
側の上述した着磁は、磁極の着磁と別個に行なわれてい
る。
電機子コイル4a、4’b、・・・の両側の巾は90度
より小さくされている。
電機子コイル4Za、ダCは直列(並列でもよい)に接
続され、直流電源正極端子9aと負極端子9bにより通
電される。
電機子コイルqb、ダdも同じく接続され、正極端子9
aと負極端子9Cにより通電される。
次に、第9図により、各電機子コイルの通電制御手段を
説明する。第1図において、電機子コイルM、Nはそれ
ぞれ電機子コイル4a、llc及び電機子コイル4(b
、4cの上述した直列接続体を示している。
記号Fは、ホール素子//aの出力を増巾する電気回路
を示すものである。これとトランジスタ16a、/乙す
、ダイオ−)’/7a、/?bを含む集積回路が前述し
た記号l/で示されているものである。
ホール素子// a fJ″−8磁極に対向すると、そ
の位置検知信号出力によりトランジスタ/Aaが付勢さ
れて導通するので、電機子コイルMが直流電源正負端子
ga、gbにより通電される。
ホール素子//aがN極に対向すると、その位置検知信
号出力によりトランジスタ/Abが付勢されて導通する
ので、電機子コイルNが通電される。
電機子コイルM、Hの通電が断たれると、蓄積磁気エネ
ルギは、それぞれダイオード/la、/7bを介して放
電される。
第3図に戻り、上述した通電により発生する出力トルク
につき説明する。
曲線/L2a 、 /、?a 、 /ub 、・・・は
、出力トルク曲線である。
曲線/2a、/ubは、マグネット回転子Sが、図示の
位置より、矢印G方に3bO度回転したときにおける各
回転角度位置に対応するトルク曲線で、電機子コイル+
b、<zaの右側の導体部4(’t+−/。
tlcl−/の通電によるトルク曲線である。
曲線/、)a、/3bは、同じく電機子コイルtlb。
’Jdの左側の導体部qb−コ、tI(1−2の通電に
よるトルク曲線である。
ホール素子//aが、マグネット回転子の外側のN磁極
に侵入し、qO度回転して、90度の巾の位置検知信号
が得られて、電機子コイル4(b、4’(1が90度の
巾だけ通電され、次の90度の回転では位置検知信号出
力が無く、次の90度の回転で90度の巾の位置検知信
号が得られるので、電機子コイルqb、+aは再びqo
度の巾の通電が行なわれる。
従って、曲線/2a、/3a及び曲線/2b、/3bの
出力トルクが得られる。
図示の位置より、マグネット回転子Sが9c度回転する
と、ホール素子//aがS磁極に対向するので、位置検
知出力が得られて、電機子コイル9a。
IIcが、90度の巾だけ通電され、次の?θ度の回転
では通電が停止され、次の90度の巾では位置検知出力
が得られて通電される。
電機子コイル9a 、 lIcの右側の導体部の通電に
よる出力トルクは、曲線/4/a、/4’bとなり、左
側の導体部の通電による出力トルクは、曲線15a。
15bとなる。
上述したトルク曲線の全部の合成トルクは、はぼ平坦と
なり、死点は除去される作用がある。
点線10a、10b 、lOcは、電機子コイルM、N
の通電の切換えられる位置を示している。
第3図のマグネット回転子Sの記号2/a、2/bで示
す空隙部の形状及び電機子コイル44a、9b。
・・・の両側部間の巾により、トルク曲線/:la 、
 /2b 。
/、?a 、 /、?b 、・・・の特性も変化する。
例えば、矢印り、にの長さを変更するとトルク特性が変
化するので、これ等を調整して、合成トルク曲線をでき
るだけ平坦とすることがよい。
図示のように各電機子コイルが、90度の磁極巾の中央
にあるときに、ホール素子//aは、N、S磁極5a、
5b、・・・と同位相に着磁された外側部磁極のN、S
極の境界部に対向している。
空隙部2/aの打点部には、重量ある物体があるので、
マグネット回転子Sの回転とともに振動が発生するので
、電磁振動子として有効な手段が供与できるものである
空隙部2/ a 、 21 bの存在により、死点が消
滅し、出力トルクが平坦化し、その空隙部の1つを重量
ある非磁性体により充填して振動子を構成したもので、
l相の半導体電動機の欠点を逆用して、偏平な電磁振動
子を構成したことが本発明装置の新規な技術となってい
るものである。
笛部実施例で、点線7aで示したのは、回転子S、りを
保護する為のプラスチック力・々−である。プラスチッ
ク力・々−7aの右側開口部を軟鋼板乙の外周に固着し
て、1個の独立した電動機としても本発明を実施するこ
とができる。
〔効果〕
第1の効果 従来の電磁振動子と同じく、その偏平な構成の特徴を保
持して、その耐用時間のみじかい欠点を除去できる効果
がある。
又整流子と刷子より発生する電気ノイズを除去すること
ができる。
第ユの効果 回転軸とその軸受の径を大きくできるので、その損傷に
よる耐用時間が減少する欠点が除去できる。
第3の効果 出力トルクに死点がなく、従って自起動が完全となり、
トルク特性も平坦となるので大きい振動エネルギの得ら
れる電磁振動子が得られる。
図をそれぞれ示す。
/、/a・・・回転軸と軸受、 3・・・外筺、 A・
・・電磁振動子、 ダ、4(a、41b、・・・電機子
と電機子コイル、  !;、!;a、!;b、・・・マ
グネット回転子と磁極、 6,7・・・軟鋼板、 7a
・・・プラスチックカバー、 //、//a・・通電制
御回路のICとホール素子、 2/a、21b・・・空
隙部、 コバ・・鉛の充填部、 ga、gb、9a、9
b、9cm 直流電源圧負極、 /ua 、 /2’o
 、 /Ja 、 /、、?b 、 /lIa 。
lダb 、/ja 、15b・・・トルク曲線、 M、
N・・・電機子コイル、 F・・・ホール素子//aの
増巾回路、/Aa、/乙b・・・トランジスタ。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明装置が使用されるポケットベルの外筺
の側面図、第2図(a)は本発明装置の断面図、第2図
(1)) 、 (C)は、同じくそのマグネット回転子
と固定電機子の平面図、第3図は、マグネット回転子と
電機子コイルの展開図及びトルク曲線のグラフ、第9図
は、電機子コイルの通電制御回路佑 f 図 英2 目((L> 某 回(6) 躬2図(C) 羊3図

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)円板状の固定電機子ならびに、これに対向するマ
    グネット回転子が界磁磁極となる軸方向空隙型の1相の
    直流電動機において、90度の巾の4個のN、S磁極が
    円環状に、異極が隣接して配設され、隣接する/組のN
    、S磁極の対向部が所定の巾でそれぞれ削除され、この
    削除部に重量のある非磁性体が充填され、該削除部と反
    対側の隣接する/組のN、S磁極の対向部も同じく所定
    の巾でそれぞれ削除された界磁磁極となるマグネット回
    転子と、該マグネット回転子の回転軸を回動自在に支持
    するように固定電機子側に固定されに軸受と、マグネッ
    ト回転子の磁極面に貼着されて磁路を閉じるとともに中
    央部が回転軸に固着された円板状の磁性体円板と、固定
    電機子面に固着された扇型の電機子コイルの出力トルク
    に有効な導体部をマグネット回転子の磁界が貫挿するよ
    うに、又前記した両側の導体部の巾が磁極巾より所定巾
    だけ小さくされて、等しいピッチで円周面にそって並置
    された4個の扇型の電機子コイルと、固定電機子に固定
    されて、マグネット回転子の外周部の90度の巾のN、
    S磁極に対向する1個の位置検知素子の出力により、マ
    グネット回転子が90度回転する毎に、又扇型の電機子
    コイルの両側の前記した導体部の中央部が界磁磁極の中
    央部と合致したときに切換えられて、界磁磁極のN、S
    磁極にそれぞれ対応する巾の矩形波の第1、第2の位置
    検知信号が交互に出力される位置検知装置と、第1、第
    2の位置検知信号により、並置された電機子コイルの奇
    数番目の電機子コイル及び偶数番目の電機子コイルを位
    置検知信号の巾だけ通電せしめる通電制御回路とより構
    成されたことを特徴とする電磁振動子。
  2. (2)第(1)項記載の特許請求の範囲において、ポケ
    ットベルの外筺の内側に円形の凹部を設け、固定電機子
    を該円形の凹部に挿入固定して構成されたことを特徴と
    する電磁振動子。
JP2215774A 1990-08-17 1990-08-17 電磁振動子 Pending JPH04101645A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2012169156A1 (ja) * 2011-06-06 2012-12-13 株式会社デンソー 内燃機関制御用信号出力機能付き回転機、及び内燃機関制御用信号出力機能付き始動モータ

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JP2013102667A (ja) * 2011-06-06 2013-05-23 Denso Corp 内燃機関制御用信号出力機能付き回転機、及び内燃機関制御用信号出力機能付き始動モータ
CN103597717A (zh) * 2011-06-06 2014-02-19 株式会社电装 具有内燃机控制信号输出功能的旋转电机和具有内燃机控制信号输出功能的起动马达

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