JPH04101740A - フローティング装置 - Google Patents
フローティング装置Info
- Publication number
- JPH04101740A JPH04101740A JP21550390A JP21550390A JPH04101740A JP H04101740 A JPH04101740 A JP H04101740A JP 21550390 A JP21550390 A JP 21550390A JP 21550390 A JP21550390 A JP 21550390A JP H04101740 A JPH04101740 A JP H04101740A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- floating
- ball
- pedestal
- plate
- receiving plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Jigs For Machine Tools (AREA)
- Manipulator (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、ワークを水平面内において調整移動自在に支
持したり、ロボットハンドと手首との間に介装させるた
めのフローティング装置に関する。
持したり、ロボットハンドと手首との間に介装させるた
めのフローティング装置に関する。
(従来の技術)
ワークを位置決めし支持した状態でこのワークに対して
所定の加工を行なったり、次の加工工程にまで搬送する
際には、ワークをフローティング装置によって支持する
場合がある。このフローティング装置は、ワークを水平
面内に調整移動自在に支持するためのものであって、通
常はワークを回転させる機構を有している。
所定の加工を行なったり、次の加工工程にまで搬送する
際には、ワークをフローティング装置によって支持する
場合がある。このフローティング装置は、ワークを水平
面内に調整移動自在に支持するためのものであって、通
常はワークを回転させる機構を有している。
第4図は従来のフローティング装置を示す斜視図であり
、図示しない基台の上に回転自在に装着された回転台1
には、支持板2が固定されており、この上に設けられた
ガイドレール3の上には第1摺動板4が載置されている
。更に、この第1摺動板4に設けられたガイドレール5
の上には、第2摺動板6が設けられている。そして、摺
動板6はばね7によって所定の中心位置に位置決めされ
ている。同様に、他の摺動板4にも図示しないばねによ
って中心位置に位置決めされている。したがって、この
第2摺動板6は通常は所定の位置に位置決めされており
、この上に載置された状態のワーク(図示省略)は、こ
のワークに水平面内に沿う所定の負荷が加わると、任意
の位置に移動することになり、その負荷が除かれると第
2摺動板6は書記位置に戻る。
、図示しない基台の上に回転自在に装着された回転台1
には、支持板2が固定されており、この上に設けられた
ガイドレール3の上には第1摺動板4が載置されている
。更に、この第1摺動板4に設けられたガイドレール5
の上には、第2摺動板6が設けられている。そして、摺
動板6はばね7によって所定の中心位置に位置決めされ
ている。同様に、他の摺動板4にも図示しないばねによ
って中心位置に位置決めされている。したがって、この
第2摺動板6は通常は所定の位置に位置決めされており
、この上に載置された状態のワーク(図示省略)は、こ
のワークに水平面内に沿う所定の負荷が加わると、任意
の位置に移動することになり、その負荷が除かれると第
2摺動板6は書記位置に戻る。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、このような従来のフローティング装置に
あっては、2枚の摺動板のそれぞれを水平方向に直線移
動し得るようにし、結果的にワークが任意の水平方向に
移動し得るようにしており、支持板2を含めて合計3枚
の板を重ねているために、構造的に嵩ばつてしまい、重
量が増加してしまう。このため、リフター等と組わせて
このフローティング装置を使用すると、リフター等の許
容荷重を大きくする必要があり、周辺機器のコスト上昇
を引起こすという問題点があった。
あっては、2枚の摺動板のそれぞれを水平方向に直線移
動し得るようにし、結果的にワークが任意の水平方向に
移動し得るようにしており、支持板2を含めて合計3枚
の板を重ねているために、構造的に嵩ばつてしまい、重
量が増加してしまう。このため、リフター等と組わせて
このフローティング装置を使用すると、リフター等の許
容荷重を大きくする必要があり、周辺機器のコスト上昇
を引起こすという問題点があった。
本発明は上記従来技術の問題点に鑑みてなされたもので
あり、小型軽量型のフローティング装置を提供すること
を目的とする。
あり、小型軽量型のフローティング装置を提供すること
を目的とする。
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するための本発明は、台座の上に上下方
向及び水平方向に移動自在に受け板を載置し、前記台座
と前記受け板との間に、少なくとも3つの弾性体を前記
台座の中心に対して回転対称に配置すると共に、少なく
とも3つのボールキャスターを前記回転対称位置に配置
し、前記ボールキャスターに収容されたボールを受ける
凹部を前記台座に形成してなるフローティング装置であ
る。
向及び水平方向に移動自在に受け板を載置し、前記台座
と前記受け板との間に、少なくとも3つの弾性体を前記
台座の中心に対して回転対称に配置すると共に、少なく
とも3つのボールキャスターを前記回転対称位置に配置
し、前記ボールキャスターに収容されたボールを受ける
凹部を前記台座に形成してなるフローティング装置であ
る。
(作用)
受け板は台座に対して上下動自在となっており、弾性体
によって上方に向く弾発力を受けるでいるので、受け板
にワークが載置されると、受け板は下降し、更に受け板
は水平方向に移動自在となっているので、受け板はこれ
が水平方向の負荷を受けると、水平方向に移動する。そ
して、受け板に設けられたボールキャスターのボールが
入り込む凹部が台座に形成されているので、受け板に負
荷が加わらないときには、受け板は所定の初期位置に戻
る。このように、ボールと凹部との係合により、水平方
向の任意の位置に受け板が移動自在となる。
によって上方に向く弾発力を受けるでいるので、受け板
にワークが載置されると、受け板は下降し、更に受け板
は水平方向に移動自在となっているので、受け板はこれ
が水平方向の負荷を受けると、水平方向に移動する。そ
して、受け板に設けられたボールキャスターのボールが
入り込む凹部が台座に形成されているので、受け板に負
荷が加わらないときには、受け板は所定の初期位置に戻
る。このように、ボールと凹部との係合により、水平方
向の任意の位置に受け板が移動自在となる。
(実施例)
以下、図示する本発明の一実施例に基いて本発明の詳細
な説明する。
な説明する。
第1図は本発明の一実施例に係るフローティング装置を
示し、第2図におけるI−I線に相当する断面図であり
、第2図は第1図における■−■線に相当する断面図を
示し、第3図は第1図における■−■線に相当する断面
図を示す。
示し、第2図におけるI−I線に相当する断面図であり
、第2図は第1図における■−■線に相当する断面図を
示し、第3図は第1図における■−■線に相当する断面
図を示す。
第2.3図に示されるように、フローティング台10は
、受け板11と、これと一体となった筒体12と、筒体
12の下端にボルト結合された押圧板13とを有してい
る。このフローティング台10の上には、圧縮コイルば
ね14を介して支持板15が装着されている。そして、
この支持板15は、第1図から明らかなように、4本の
連結ロッド16により押圧板13に連結されており、そ
れぞれの連結ロッド16の周りには圧縮コイルばね17
が装着されている。したがって、支持板15には上方に
向かう弾発力が合計五つのばね15.17によって付勢
されており、支持板15に負荷が加えられると、支持板
15はフローティグ台10と共に平行度を保ちながら下
降する。
、受け板11と、これと一体となった筒体12と、筒体
12の下端にボルト結合された押圧板13とを有してい
る。このフローティング台10の上には、圧縮コイルば
ね14を介して支持板15が装着されている。そして、
この支持板15は、第1図から明らかなように、4本の
連結ロッド16により押圧板13に連結されており、そ
れぞれの連結ロッド16の周りには圧縮コイルばね17
が装着されている。したがって、支持板15には上方に
向かう弾発力が合計五つのばね15.17によって付勢
されており、支持板15に負荷が加えられると、支持板
15はフローティグ台10と共に平行度を保ちながら下
降する。
フローティング台10は台座20に支持されている。こ
の台座20は図示しない回転機構により回転自在となっ
ており、この台座20の上端部には、フローティング支
持部21が形成され、このフローティング支持部21の
下面には、押圧板13が接触するようになっている。そ
して、この抑圧板13の内周面とフローティング支持部
21の外周面との間には、隙間部18が形成され、押圧
板13はフローティング支持部21に対して、この隙間
部18の範囲で水平方向に移動し得るようになっている
。フローティング支持部21の上には、第1図及び第2
図に示されるように、ゴム等からなる円柱形状の弾性体
22が、フローティング台10の中心軸を中心として9
0″置きに合計4つ取付けられている。これらの弾性体
22によって、受け板11には上方に向かう弾発力が付
勢されている。この弾性体としては、圧縮コイルばねを
用いるようにしても良い。
の台座20は図示しない回転機構により回転自在となっ
ており、この台座20の上端部には、フローティング支
持部21が形成され、このフローティング支持部21の
下面には、押圧板13が接触するようになっている。そ
して、この抑圧板13の内周面とフローティング支持部
21の外周面との間には、隙間部18が形成され、押圧
板13はフローティング支持部21に対して、この隙間
部18の範囲で水平方向に移動し得るようになっている
。フローティング支持部21の上には、第1図及び第2
図に示されるように、ゴム等からなる円柱形状の弾性体
22が、フローティング台10の中心軸を中心として9
0″置きに合計4つ取付けられている。これらの弾性体
22によって、受け板11には上方に向かう弾発力が付
勢されている。この弾性体としては、圧縮コイルばねを
用いるようにしても良い。
受け板11の下面には、第1図及び第3図に示されるよ
うに、ボール23を有するボールキャスター24が固定
されている。これらのボールキャスター24は、第1図
に示されるように、弾性体22に対して45°の位相が
ずれており、内部にはボール23を上下方向に移動自在
とし、ボール23に対してフローティング支持部21を
押圧する図示しないばね部材が内蔵されている。そして
、ボール23はフローティング支持部21に形成された
円錐形の凹部25に入り込んでいる。
うに、ボール23を有するボールキャスター24が固定
されている。これらのボールキャスター24は、第1図
に示されるように、弾性体22に対して45°の位相が
ずれており、内部にはボール23を上下方向に移動自在
とし、ボール23に対してフローティング支持部21を
押圧する図示しないばね部材が内蔵されている。そして
、ボール23はフローティング支持部21に形成された
円錐形の凹部25に入り込んでいる。
支持板15の上にワークが載置されない状態では、ボー
ル23は凹部25の初期位置となっており、他の部材も
初期位置となっている。この状態で、支持板15が水平
方向任意の方向に負荷を受けると、隙間部18の範囲内
でフローティング台10はその方向に調整移動すること
ができる。また、上下方向の負荷を受けると、フローテ
ィング台10は弾性体22の弾発力に抗して下方に移動
する。負荷が解かれると、弾性体22の弾発力により支
持板15は上昇すると共に、ボール23が凹部25の初
期位置に戻り、フローティング台10は中立位置となる
。
ル23は凹部25の初期位置となっており、他の部材も
初期位置となっている。この状態で、支持板15が水平
方向任意の方向に負荷を受けると、隙間部18の範囲内
でフローティング台10はその方向に調整移動すること
ができる。また、上下方向の負荷を受けると、フローテ
ィング台10は弾性体22の弾発力に抗して下方に移動
する。負荷が解かれると、弾性体22の弾発力により支
持板15は上昇すると共に、ボール23が凹部25の初
期位置に戻り、フローティング台10は中立位置となる
。
図示実施例では、弾性体22とボールキャスター24と
をそれぞれ4つずつ設けているが、それぞれを最低3つ
ずつ回転対称位置に配置するようにすれば、所望の機能
を達成することができる。
をそれぞれ4つずつ設けているが、それぞれを最低3つ
ずつ回転対称位置に配置するようにすれば、所望の機能
を達成することができる。
(発明の効果)
以上のように、受け板と台座との間に弾性体とボールキ
ャスターとをそれぞれ対称に配置するようにしたので、
受け板は台座に対して上下方向に移動し得ると共に、水
平方向の任意の方向に移動することができる。したがっ
て、軽量かつコンパクトなフローティング装置が得られ
た。また、ボールと凹部との係合により、受け板を水平
方向任意の方向に移動させると共に、初期位置に復帰さ
せるようにしたので、簡単な構造で正確に中立位置まで
受け板を復帰させることができる。
ャスターとをそれぞれ対称に配置するようにしたので、
受け板は台座に対して上下方向に移動し得ると共に、水
平方向の任意の方向に移動することができる。したがっ
て、軽量かつコンパクトなフローティング装置が得られ
た。また、ボールと凹部との係合により、受け板を水平
方向任意の方向に移動させると共に、初期位置に復帰さ
せるようにしたので、簡単な構造で正確に中立位置まで
受け板を復帰させることができる。
第1図は本発明の一実施例に係るフローティング装置を
示し、第2図におけるI−I線に相当する断面図であり
、第2図は第1図における■−■線に相当する断面図を
示し、第3図は第1図における■−■線に相当する断面
図、第4図は従来のフローティング装置を示す斜視であ
る。 第3図 10・・・フローティング台、11・・・受け板、20
・・・台座、21・・・フローティング支持部、22・
・・弾性体、23・・・ボール、24・・・ボールキャ
スター 25・・・凹部。
示し、第2図におけるI−I線に相当する断面図であり
、第2図は第1図における■−■線に相当する断面図を
示し、第3図は第1図における■−■線に相当する断面
図、第4図は従来のフローティング装置を示す斜視であ
る。 第3図 10・・・フローティング台、11・・・受け板、20
・・・台座、21・・・フローティング支持部、22・
・・弾性体、23・・・ボール、24・・・ボールキャ
スター 25・・・凹部。
Claims (1)
- 台座の上に上下方向及び水平方向に移動自在に受け板を
載置し、前記台座と前記受け板との間に、少なくとも3
つの弾性体を前記台座の中心に対して回転対称に配置す
ると共に、少なくとも3つのボールキャスターを前記回
転対称位置に配置し、前記ボールキャスターに収容され
たボールを受ける凹部を前記台座に形成してなるフロー
ティング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2215503A JP2626210B2 (ja) | 1990-08-15 | 1990-08-15 | フローティング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2215503A JP2626210B2 (ja) | 1990-08-15 | 1990-08-15 | フローティング装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04101740A true JPH04101740A (ja) | 1992-04-03 |
| JP2626210B2 JP2626210B2 (ja) | 1997-07-02 |
Family
ID=16673476
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2215503A Expired - Lifetime JP2626210B2 (ja) | 1990-08-15 | 1990-08-15 | フローティング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2626210B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007296587A (ja) * | 2006-04-27 | 2007-11-15 | Nippon Mektron Ltd | コンプライアンスモジュール |
| JP2019018262A (ja) * | 2017-07-13 | 2019-02-07 | 有限会社アリューズ | 削り加工装置および削り加工方法 |
| CN110871286A (zh) * | 2018-08-30 | 2020-03-10 | 苏州丰川电子科技有限公司 | 用于笔记本电脑面板的加工机床 |
| JP2020110892A (ja) * | 2019-01-16 | 2020-07-27 | ナビタス株式会社 | リモートセンターコンプライアンス装置、マニピュレータ構造 |
| CN115648152A (zh) * | 2022-07-11 | 2023-01-31 | 常熟市盛大金属制品有限公司 | 一种冲压模具用放置转移架 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58169927U (ja) * | 1982-05-07 | 1983-11-12 | 株式会社東芝 | グリツプ |
| JPS6150792A (ja) * | 1984-08-13 | 1986-03-13 | 株式会社日立製作所 | ロボツト用ハンドのフロ−テイング装置 |
-
1990
- 1990-08-15 JP JP2215503A patent/JP2626210B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58169927U (ja) * | 1982-05-07 | 1983-11-12 | 株式会社東芝 | グリツプ |
| JPS6150792A (ja) * | 1984-08-13 | 1986-03-13 | 株式会社日立製作所 | ロボツト用ハンドのフロ−テイング装置 |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007296587A (ja) * | 2006-04-27 | 2007-11-15 | Nippon Mektron Ltd | コンプライアンスモジュール |
| JP2019018262A (ja) * | 2017-07-13 | 2019-02-07 | 有限会社アリューズ | 削り加工装置および削り加工方法 |
| CN110871286A (zh) * | 2018-08-30 | 2020-03-10 | 苏州丰川电子科技有限公司 | 用于笔记本电脑面板的加工机床 |
| CN110871286B (zh) * | 2018-08-30 | 2021-07-27 | 苏州丰川电子科技有限公司 | 用于笔记本电脑面板的加工机床 |
| JP2020110892A (ja) * | 2019-01-16 | 2020-07-27 | ナビタス株式会社 | リモートセンターコンプライアンス装置、マニピュレータ構造 |
| CN115648152A (zh) * | 2022-07-11 | 2023-01-31 | 常熟市盛大金属制品有限公司 | 一种冲压模具用放置转移架 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2626210B2 (ja) | 1997-07-02 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| TW389715B (en) | Workpiece clamping bed | |
| JPH04101740A (ja) | フローティング装置 | |
| CN109019423B (zh) | 一种自调心安全螺旋升降装置 | |
| JPH02215408A (ja) | 載置台 | |
| CA1199053A (en) | Table with an adjustable height mechanism | |
| US3606021A (en) | Materials handling apparatus | |
| CN108972487A (zh) | 一种智能制造业便于对零部件进行防护的放置架 | |
| JP2002120094A (ja) | 開先合せ用架台 | |
| US7373733B2 (en) | Heavy machine and method for assisting in aligning a heavy machine | |
| JP2515316Y2 (ja) | 移動テーブル | |
| JPH09290890A (ja) | 基板キャリア | |
| WO2018019276A1 (zh) | 一种解键合调平装置及解键合方法 | |
| CN221572291U (zh) | 一种多层陶瓷线路板检测装置 | |
| CN112589289A (zh) | 一种用于切割的智能加工设备 | |
| GB2108833A (en) | Worktables | |
| RU2023562C1 (ru) | Стенд для вращения цилиндрического тела | |
| CN223289775U (zh) | 一种新型工装夹具 | |
| CN113246092A (zh) | 一种工业机器人用自动化转向运输装置及方法 | |
| JP2527743Y2 (ja) | 支持装置 | |
| CN222080162U (zh) | 一种卷板机用进出料支撑平台 | |
| CN215846131U (zh) | 一种用于齿轮加工的夹紧装置 | |
| CN213459409U (zh) | 变压器生产用叠片机构 | |
| CN212070929U (zh) | 一种集装箱机器人焊接工作台 | |
| CN214675896U (zh) | 一种线路板半成品转移装置 | |
| SU1691287A1 (ru) | Грузоподъемное устройство |