JPH04102070A - ディジタル電流検出装置 - Google Patents
ディジタル電流検出装置Info
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- JPH04102070A JPH04102070A JP21966290A JP21966290A JPH04102070A JP H04102070 A JPH04102070 A JP H04102070A JP 21966290 A JP21966290 A JP 21966290A JP 21966290 A JP21966290 A JP 21966290A JP H04102070 A JPH04102070 A JP H04102070A
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
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- Measurement Of Current Or Voltage (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は電流検出装置に係り、特にディジタル出力の電
流検出装置に関する。
流検出装置に関する。
従来、電流検出装置として第4図に示すようなアナログ
出力装置が知られている。
出力装置が知られている。
この装置は検出電流の作る磁界Hiをホール素子40に
より検出してアンプ41で増幅し、それを電流ブースタ
42を通してアナログ出力Oaとして取出すとともに、
2次コイル43に電流を流して前記検出電流の磁界H1
を打ち消すようにフィードバックを行うように動作する
フィードバック形電流検出器がある。
より検出してアンプ41で増幅し、それを電流ブースタ
42を通してアナログ出力Oaとして取出すとともに、
2次コイル43に電流を流して前記検出電流の磁界H1
を打ち消すようにフィードバックを行うように動作する
フィードバック形電流検出器がある。
しかし、最近電流検出器を使用する装置は、ディジタル
制御装置が多いので、電流検出装置もディジタル出力の
ものが要求されている。このため、この装置で得られた
アナログ出力を高価なアナログ/ディジタル変換してデ
ィジタル出力を得るようにしていた。
制御装置が多いので、電流検出装置もディジタル出力の
ものが要求されている。このため、この装置で得られた
アナログ出力を高価なアナログ/ディジタル変換してデ
ィジタル出力を得るようにしていた。
上記の従来装置は、ディジタル出力を得るために高価な
アナログ/ディジタル変換器を必要とし、電流検出装置
がアナログであるため外乱に弱く、調整個所も多いもの
であった。
アナログ/ディジタル変換器を必要とし、電流検出装置
がアナログであるため外乱に弱く、調整個所も多いもの
であった。
本発明は高価なアナログ/ディジタル変換器を使用せず
に直接ディジタル出力を得るので、外乱に強く、調整個
所が少ない電流検出装置を得ることを目的とする。
に直接ディジタル出力を得るので、外乱に強く、調整個
所が少ない電流検出装置を得ることを目的とする。
上記の目的は、フィードバック形電流検出器のフィード
バックループのアンプと電流ブースタの間に電圧コンパ
レータとアップ/ダウンカウンタとディジタル/アナロ
グ変換器を接続し、アップ/ダウンカウンタの出力をデ
ィジタル出力として取り出すことによって達成される。
バックループのアンプと電流ブースタの間に電圧コンパ
レータとアップ/ダウンカウンタとディジタル/アナロ
グ変換器を接続し、アップ/ダウンカウンタの出力をデ
ィジタル出力として取り出すことによって達成される。
〔作用〕
電圧コンパレータは増幅器の出力振幅によりHレベルか
Lレベルになる。その結果アップ/ダウンカウンタは、
入力がHレベルの場合は基準信号をダウンカウントし、
入力レベルがLレベルの場合はアップカウントする。こ
のカウンタ出力をディジタル/アナログ変換器により、
アナログ変換する。このアナログ値により2次コイルの
電流を制御してホール素子に加わる磁界がちとに戻るよ
うにフィードバック制御する。従って、カウンタの出力
は、被検出電流に応じたディジタル出力が得られる。
Lレベルになる。その結果アップ/ダウンカウンタは、
入力がHレベルの場合は基準信号をダウンカウントし、
入力レベルがLレベルの場合はアップカウントする。こ
のカウンタ出力をディジタル/アナログ変換器により、
アナログ変換する。このアナログ値により2次コイルの
電流を制御してホール素子に加わる磁界がちとに戻るよ
うにフィードバック制御する。従って、カウンタの出力
は、被検出電流に応じたディジタル出力が得られる。
以下、本発明の一実施例を第1図に基づいて説明する。
第1図は本発明の回路構成を示す。
第1図において、Hiは検出電流により発生する磁界で
あり、この磁界Hiに対してフィードバック用2次コイ
ル7で作る磁界Hfを加えた磁界△Hをホール素子1で
検出し、磁界△Hに見合つた出力を発生する。この出力
をアンプ2で増幅して零クロスコンパレータ3に入力す
る。零クロスコンパレータ3は入力電圧Ezが、E z
< O又はE z > Oかを判定する。モしてE
z < Oの時は出力EcをLレベルにし、E z >
Oの時はHレベルとする。この出力Ecはアップ/ダ
ウンカウンタ4のアップ/ダウンの切替信号として、ク
ロック発振器9からのクロックCLをアップ又はダウン
カウントする。このアップ/ダウンカウンタ4のディジ
タル出力OdをD/Aコンバータ5を通してアナログ値
に変換した後、電流ブース6を通して2次コイル7に電
流を流し、それによって発生する磁界Hfを作る。
あり、この磁界Hiに対してフィードバック用2次コイ
ル7で作る磁界Hfを加えた磁界△Hをホール素子1で
検出し、磁界△Hに見合つた出力を発生する。この出力
をアンプ2で増幅して零クロスコンパレータ3に入力す
る。零クロスコンパレータ3は入力電圧Ezが、E z
< O又はE z > Oかを判定する。モしてE
z < Oの時は出力EcをLレベルにし、E z >
Oの時はHレベルとする。この出力Ecはアップ/ダ
ウンカウンタ4のアップ/ダウンの切替信号として、ク
ロック発振器9からのクロックCLをアップ又はダウン
カウントする。このアップ/ダウンカウンタ4のディジ
タル出力OdをD/Aコンバータ5を通してアナログ値
に変換した後、電流ブース6を通して2次コイル7に電
流を流し、それによって発生する磁界Hfを作る。
この磁界Hfは被検出電流iが作った磁界Hiを丁度打
消すように動作してこの両者の加算された磁界△Hが零
になるようにフィードバックをかけている。従って、被
検出電流に追従したディジタル出力Odが、アップ/ダ
ウンカウンタ4の出力から得られる。また、8はホール
素子駆動用の電源である。
消すように動作してこの両者の加算された磁界△Hが零
になるようにフィードバックをかけている。従って、被
検出電流に追従したディジタル出力Odが、アップ/ダ
ウンカウンタ4の出力から得られる。また、8はホール
素子駆動用の電源である。
第2図は検出メカニズムをモデル化した本発明構成の具
体例であり、第3図は第2図を説明するための各部の波
形である。
体例であり、第3図は第2図を説明するための各部の波
形である。
第2図、第3図により、本発明を具体的に説明する。電
流端子I、、 1.に被検出電流iを流すと磁性体I
Aに巻かれたコイルC1により起磁力が発生し、磁性体
IAの空隙部GPに磁界Hiが発生する。この空隙部G
Pには定電流10で駆動されるホール素子1を配置して
いる。ホール素子1の出力e。はアンプ2で増幅され、
その出力を電圧コンパレータ3′で基準電圧Erと比較
する。
流端子I、、 1.に被検出電流iを流すと磁性体I
Aに巻かれたコイルC1により起磁力が発生し、磁性体
IAの空隙部GPに磁界Hiが発生する。この空隙部G
Pには定電流10で駆動されるホール素子1を配置して
いる。ホール素子1の出力e。はアンプ2で増幅され、
その出力を電圧コンパレータ3′で基準電圧Erと比較
する。
出力e。が基準電圧Erより高い場合は出力EcをHレ
ベルにし、基準電圧Erより低い場合は出力EcをLレ
ベルにする。この電圧Ecにより、アップ/ダウンカウ
ンタ4は基準クロックCLをアップ又はダウンカウント
する。このカウンタ4の出力はディジタル量であり、こ
れをディジタル出力Odとして取り出すことができると
共に、更にディジタル/アナログ変換して、その出力を
アナログ出力Oaとして取出すことができる。さらに、
アンプ10で増幅し、その出力を抵抗Rを介して磁性体
IAに巻いた2次コイル7に接続し、2次コイル7に電
流を流して被検出電流lの作る起磁力と逆向きの起磁力
を作り、空隙GPに被検出電流iの作る磁界Hiと逆向
きの磁界Hfを生成するようにされ、全体としてフィー
ドバック回路を構成している。
ベルにし、基準電圧Erより低い場合は出力EcをLレ
ベルにする。この電圧Ecにより、アップ/ダウンカウ
ンタ4は基準クロックCLをアップ又はダウンカウント
する。このカウンタ4の出力はディジタル量であり、こ
れをディジタル出力Odとして取り出すことができると
共に、更にディジタル/アナログ変換して、その出力を
アナログ出力Oaとして取出すことができる。さらに、
アンプ10で増幅し、その出力を抵抗Rを介して磁性体
IAに巻いた2次コイル7に接続し、2次コイル7に電
流を流して被検出電流lの作る起磁力と逆向きの起磁力
を作り、空隙GPに被検出電流iの作る磁界Hiと逆向
きの磁界Hfを生成するようにされ、全体としてフィー
ドバック回路を構成している。
第3図は、被検出電流1が図示のような正弦波の例を示
す。この電流lが流れることにより、これに比例した磁
界H】が発生するので、フィードバックがない場合はホ
ール素子1の出力e。も図示eelのような波形となる
。しかし、フィードバックがあるためホール素子1の出
力e0は図示e。
す。この電流lが流れることにより、これに比例した磁
界H】が発生するので、フィードバックがない場合はホ
ール素子1の出力e。も図示eelのような波形となる
。しかし、フィードバックがあるためホール素子1の出
力e0は図示e。
のようにほぼ一定値となる。次に電圧コンパレータ3′
の基準電圧Erを仮りに零とするとホール素子1の出力
e。が零より大きい場合は、電圧コンパレータ3′の出
力EcはHレベルになり、小さい場合はLレベルとなる
ので、図示EcのようにH,Lを繰り返す。その結果、
基準クロックが図示CLと仮定すると、アップ/ダウン
カウンタCUN4のディジタル出力Odの大きさを表わ
すと、図示Od、(ディジタル量を疑似的に示している
)のようになる、すなわち、アップ/ダウンカウンタは
電圧EcがHレベル(イ)点の時はクロックCL毎にア
ップカウントして出力が増加し、電圧EcがLレベル(
ロ)点ではクロックCL毎にダウンカウントして出力が
減少する。
の基準電圧Erを仮りに零とするとホール素子1の出力
e。が零より大きい場合は、電圧コンパレータ3′の出
力EcはHレベルになり、小さい場合はLレベルとなる
ので、図示EcのようにH,Lを繰り返す。その結果、
基準クロックが図示CLと仮定すると、アップ/ダウン
カウンタCUN4のディジタル出力Odの大きさを表わ
すと、図示Od、(ディジタル量を疑似的に示している
)のようになる、すなわち、アップ/ダウンカウンタは
電圧EcがHレベル(イ)点の時はクロックCL毎にア
ップカウントして出力が増加し、電圧EcがLレベル(
ロ)点ではクロックCL毎にダウンカウントして出力が
減少する。
このディジタル出力Odをディジタル/アナログ変換器
5に加えてそのアナログ出力Oaをフィルタを通すと図
示の○aになる。この出力Oaをアンプ10を通して抵
抗Rと2次コイル7に加えるとそのコイル7の電流ic
は図示のように正弦波状になる。
5に加えてそのアナログ出力Oaをフィルタを通すと図
示の○aになる。この出力Oaをアンプ10を通して抵
抗Rと2次コイル7に加えるとそのコイル7の電流ic
は図示のように正弦波状になる。
ここでは、被検出電流iの周波数に対して基準クロック
CLの周波数を約60倍で示したが、この倍率を高くす
ればディジタル出力Odの値もスムーズな正弦波になる
と共に被検出電流1に追従する応答速度を早くなるもの
である。
CLの周波数を約60倍で示したが、この倍率を高くす
ればディジタル出力Odの値もスムーズな正弦波になる
と共に被検出電流1に追従する応答速度を早くなるもの
である。
さらに、上記実施例では電圧コンパレータ3の基準電圧
Erを零としたので、被検出電流iの作る磁界H4と2
次コイル7に電流icで生成される磁界Hfが等しくな
るように動作するが、基準電圧Erにある値をもたせる
と前記磁界H4とHf0間に所定の一定差が生じるよう
に動作するので、基準電圧を調整することでホール素子
lの動作点に常にバイアス磁界をもたせるようにでき、
ホール素子1の感度及び直線性に優れた点を選んで使用
することかできる。
Erを零としたので、被検出電流iの作る磁界H4と2
次コイル7に電流icで生成される磁界Hfが等しくな
るように動作するが、基準電圧Erにある値をもたせる
と前記磁界H4とHf0間に所定の一定差が生じるよう
に動作するので、基準電圧を調整することでホール素子
lの動作点に常にバイアス磁界をもたせるようにでき、
ホール素子1の感度及び直線性に優れた点を選んで使用
することかできる。
以上述べたように本発明によれば、簡単な回路構成で外
乱に強く、調整個所も少なく、高価で複雑なアナログ/
ディジタル変換器を必要とせず、安価で簡単なディジタ
ル/アナログ変換器とカウンタを使用して、ディジタル
出力の電流検出装置を得ることができる。さらに、高精
度のディジタル出力と扱いやすいアナログ出力を同時に
取出すことができる。
乱に強く、調整個所も少なく、高価で複雑なアナログ/
ディジタル変換器を必要とせず、安価で簡単なディジタ
ル/アナログ変換器とカウンタを使用して、ディジタル
出力の電流検出装置を得ることができる。さらに、高精
度のディジタル出力と扱いやすいアナログ出力を同時に
取出すことができる。
また、磁界/電圧変換素子の動作点を自由に選択できる
ので、高特性でない変換素子でも充分に使用できるとい
った効果を奏する。
ので、高特性でない変換素子でも充分に使用できるとい
った効果を奏する。
第1図ないし第3図は本発明の一実施例の構成を示すも
ので、第1図は本発明の一実施例を示す回路図、第2図
は検出メカニズムをモデル化した本発明の他の実施例を
示す構成図、第3図は第2図の動作説明図、第4図は従
来例の構成図である。 Hi・被検出電流が作る磁界、Hf・・2次巻線が作る
磁界、1 ホール素子、IA・・磁性体、2・・アンプ
、3・・・零クロスコンパレータ、3′・・電圧コンパ
レータ、4・・アップ/ダウンカウンタ、5・・ディジ
タル/アナログ変換器、6・電流ブースタ、7・2次コ
イル、8・ホール素子用電源、9・・−クロック発信器
、lO・・アンプ、GP・・・磁性体の空隙、C1・・
1次コイル、CL・・・クロック、Er・・基準電圧。 1−+、 Jb l、 S−、2・・・アノブー 3−
・ずリロスコ/パレーク4・・アラ乃夕′つ//7クシ
タ 蘭 ろ 図
ので、第1図は本発明の一実施例を示す回路図、第2図
は検出メカニズムをモデル化した本発明の他の実施例を
示す構成図、第3図は第2図の動作説明図、第4図は従
来例の構成図である。 Hi・被検出電流が作る磁界、Hf・・2次巻線が作る
磁界、1 ホール素子、IA・・磁性体、2・・アンプ
、3・・・零クロスコンパレータ、3′・・電圧コンパ
レータ、4・・アップ/ダウンカウンタ、5・・ディジ
タル/アナログ変換器、6・電流ブースタ、7・2次コ
イル、8・ホール素子用電源、9・・−クロック発信器
、lO・・アンプ、GP・・・磁性体の空隙、C1・・
1次コイル、CL・・・クロック、Er・・基準電圧。 1−+、 Jb l、 S−、2・・・アノブー 3−
・ずリロスコ/パレーク4・・アラ乃夕′つ//7クシ
タ 蘭 ろ 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、電流検出装置において、電流の大きさを電圧に変換
する回路と、この回路で検出された検出電圧が予め定め
られた基準電圧Erより高い場合は基準クロックをアッ
プ(ダウン)カウントし、低い場合はダウン(アップ)
カウントするアップ/ダウンカウンタを設け、このアッ
プ/ダウンカウンタによって得られた出力をディジタル
出力として取り出すと共にD/Aコンバータをとおして
アナログ値に変換し、このアナログ値を前記検出電圧を
打消す方向に加え合わせるように構成したことを特徴と
するディジタル電流検出装置。 2、請求項1において、前記基準電圧Erが可変である
ことを特徴とするディジタル電流検出装置。 3、請求項1において、アップ/ダウンカウンタの出力
側からディジタル出力を、D/Aコンバータの出力側か
らアナログ出力を取出すように構成したことを特徴とす
るディジタル電流検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2219662A JPH087243B2 (ja) | 1990-08-20 | 1990-08-20 | ディジタル電流検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2219662A JPH087243B2 (ja) | 1990-08-20 | 1990-08-20 | ディジタル電流検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04102070A true JPH04102070A (ja) | 1992-04-03 |
| JPH087243B2 JPH087243B2 (ja) | 1996-01-29 |
Family
ID=16739014
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2219662A Expired - Lifetime JPH087243B2 (ja) | 1990-08-20 | 1990-08-20 | ディジタル電流検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH087243B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011106891A (ja) * | 2009-11-14 | 2011-06-02 | Mitsubishi Materials Corp | 電流センサ装置 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5214069A (en) * | 1975-07-22 | 1977-02-02 | Asou Cement Kk | Method of treatment of hexavalent chrome with exhaust combustion gas |
| JPS5334706A (en) * | 1976-09-08 | 1978-03-31 | Shichirou Ikezawa | Method of producing olefin glycol and olefin bromhydrin |
| JPS57168075U (ja) * | 1981-04-20 | 1982-10-22 | ||
| JPS61225663A (ja) * | 1985-03-29 | 1986-10-07 | Fujitsu Ltd | ピ−ク値検出回路 |
-
1990
- 1990-08-20 JP JP2219662A patent/JPH087243B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5214069A (en) * | 1975-07-22 | 1977-02-02 | Asou Cement Kk | Method of treatment of hexavalent chrome with exhaust combustion gas |
| JPS5334706A (en) * | 1976-09-08 | 1978-03-31 | Shichirou Ikezawa | Method of producing olefin glycol and olefin bromhydrin |
| JPS57168075U (ja) * | 1981-04-20 | 1982-10-22 | ||
| JPS61225663A (ja) * | 1985-03-29 | 1986-10-07 | Fujitsu Ltd | ピ−ク値検出回路 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011106891A (ja) * | 2009-11-14 | 2011-06-02 | Mitsubishi Materials Corp | 電流センサ装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH087243B2 (ja) | 1996-01-29 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19960723 |