JPH04103463A - 鉄道車両 - Google Patents
鉄道車両Info
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- JPH04103463A JPH04103463A JP22124390A JP22124390A JPH04103463A JP H04103463 A JPH04103463 A JP H04103463A JP 22124390 A JP22124390 A JP 22124390A JP 22124390 A JP22124390 A JP 22124390A JP H04103463 A JPH04103463 A JP H04103463A
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- 238000005096 rolling process Methods 0.000 title abstract 2
- 239000005357 flat glass Substances 0.000 description 7
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 description 2
Landscapes
- Seats For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、鉄道車両に関するものである。
(従来の技術)
従来の鉄道車両を第17図乃至第21図により説明する
と、(1)が車両本体、(3)が同車両本体(1)内の
客室、(4)が車両本体(1)内削部に位置した運転士
、(5)が進行方向、(6)が車輪、(7)が走行レー
ル。
と、(1)が車両本体、(3)が同車両本体(1)内の
客室、(4)が車両本体(1)内削部に位置した運転士
、(5)が進行方向、(6)が車輪、(7)が走行レー
ル。
(8)が地面、 (29)が上記車両本体(1)丸みを
おびた前端部、 (31)が上記車両本体(1)に設け
た乗降扉、 (30)が同乗降扉(31)直上の車両本
体(1)側面から外側方へ突出した雨よけ、 (32)
が上記客室(2)側方の車両本体(1)側面に設けた複
数の窓。
おびた前端部、 (31)が上記車両本体(1)に設け
た乗降扉、 (30)が同乗降扉(31)直上の車両本
体(1)側面から外側方へ突出した雨よけ、 (32)
が上記客室(2)側方の車両本体(1)側面に設けた複
数の窓。
(34)が窓ガラス、 (33)が同窓ガラス(32)
と車両本体(1)側面との間に形成された段違い部、
(26)が車両本体(1)外部、 (35)が車両本体
(1)内部(36)が乗降扉(31)と車両本体(1)
側面との間に形成された段違い部で、車両本体(1)の
前端部が丸みをおびている。また乗降扉(31)直上の
車両本体(1)側面から外側方へ雨よけ(30)が突出
している。
と車両本体(1)側面との間に形成された段違い部、
(26)が車両本体(1)外部、 (35)が車両本体
(1)内部(36)が乗降扉(31)と車両本体(1)
側面との間に形成された段違い部で、車両本体(1)の
前端部が丸みをおびている。また乗降扉(31)直上の
車両本体(1)側面から外側方へ雨よけ(30)が突出
している。
また窓ガラス(32)と車両本体(1)側面との間に段
違い部(33)が形成され1乗降扉(31)と車両本体
(1)側面との間に段違い部(36)が形成されている
。
違い部(33)が形成され1乗降扉(31)と車両本体
(1)側面との間に段違い部(36)が形成されている
。
また車輪(6)が気流(25)に対してむき出しになっ
ている。
ている。
(発明が解決しようとする課B)
前記第17図乃至第21図に示す従来の鉄道車両では、
車両本体(1)の前端部が丸みをおびており、高速走行
時、車両本体(1)前端部の空気抵抗が大きい。
車両本体(1)の前端部が丸みをおびており、高速走行
時、車両本体(1)前端部の空気抵抗が大きい。
また乗降扉(31)直上の雨よけ(30)は、雨天の乗
降時にだけ必要なものであるが、前記従来の鉄道車両で
は1雨よけ(30)を車両本体(1)の側面から外側方
へ常時突出させている。また窓ガラス(32)と車両本
体(1)側面との間に段違い部(33)を形成し5乗降
扉(31)と車両本体(1)側面との間に段違い部(3
6)を形成し、車輪(6)を気流(25)に対してむき
出しにしており、これらの点からも高速走行時、車両本
体(1)の空気抵抗が大きくて、高速走行性能が悪いと
いう問題があった。
降時にだけ必要なものであるが、前記従来の鉄道車両で
は1雨よけ(30)を車両本体(1)の側面から外側方
へ常時突出させている。また窓ガラス(32)と車両本
体(1)側面との間に段違い部(33)を形成し5乗降
扉(31)と車両本体(1)側面との間に段違い部(3
6)を形成し、車輪(6)を気流(25)に対してむき
出しにしており、これらの点からも高速走行時、車両本
体(1)の空気抵抗が大きくて、高速走行性能が悪いと
いう問題があった。
本発明は前記の問題点に鑑み提案するものであり、その
目的とする処は、高速走行性能を向上できる鉄道車両を
提供しようとする点にある。
目的とする処は、高速走行性能を向上できる鉄道車両を
提供しようとする点にある。
(課題を解決するための手段)
上記の目的を達成するために2本発明の鉄道車両は、車
両本体の少なくとも前端部の形状を空気抵抗の小さい尖
った形状にしている。
両本体の少なくとも前端部の形状を空気抵抗の小さい尖
った形状にしている。
(作用)
本発明の鉄道車両は前記のように車両本体の少なくとも
前端部の形状を楔状等の尖った形状に形成しており、空
気抵抗が従来の丸みをおびた前端部形状に比べると、−
層小さくなって、高速走行性能がさらに向上する。
前端部の形状を楔状等の尖った形状に形成しており、空
気抵抗が従来の丸みをおびた前端部形状に比べると、−
層小さくなって、高速走行性能がさらに向上する。
(実施例)
次に本発明の鉄道車両を第1.2.3図に示す第1実施
例により説明すると、(1)が車両本体、(2)が同車
両本体(1)の前端部で、同前端部(2)を空気抵抗の
小さい尖った楔状(上側が緩傾斜の平面下側が水平な平
面の楔状)に形成している。また(3)が同車両本体(
1)内の客室、(4)が同車両本体(1)の前部内に位
置した運転士、(5)が進行方向(6)が車輪、(7)
が走行レール1(8)が地面、 (28)が運転席の近
くに配設した機器類操作用スイッチである。なお車両本
体(1)の後端部も上記前端部(2)と同様に形成して
もよい。
例により説明すると、(1)が車両本体、(2)が同車
両本体(1)の前端部で、同前端部(2)を空気抵抗の
小さい尖った楔状(上側が緩傾斜の平面下側が水平な平
面の楔状)に形成している。また(3)が同車両本体(
1)内の客室、(4)が同車両本体(1)の前部内に位
置した運転士、(5)が進行方向(6)が車輪、(7)
が走行レール1(8)が地面、 (28)が運転席の近
くに配設した機器類操作用スイッチである。なお車両本
体(1)の後端部も上記前端部(2)と同様に形成して
もよい。
次に前記第L 2,3図に示す鉄道車両の作用を具体
的に説明する。車両本体(1)の前端部(2)を空気抵
抗の小さい尖った楔状(上側が緩傾斜平面、下側が水平
平面の楔状)に形成しており、前端部(2)の上面は、
その最前端部から後方へ浅い上向きの角度で延びて9客
席(2)側の車両本体(1)上面に緩い曲線で接続して
いる。一方、前端部(2)の下面は、フラットになって
おり、高速走行時、車両本体(1)の前端部(2)の空
気抵抗は小さくなる。なお運転士(4)は、運転し易い
ように前端部(2)向上部に位置している。
的に説明する。車両本体(1)の前端部(2)を空気抵
抗の小さい尖った楔状(上側が緩傾斜平面、下側が水平
平面の楔状)に形成しており、前端部(2)の上面は、
その最前端部から後方へ浅い上向きの角度で延びて9客
席(2)側の車両本体(1)上面に緩い曲線で接続して
いる。一方、前端部(2)の下面は、フラットになって
おり、高速走行時、車両本体(1)の前端部(2)の空
気抵抗は小さくなる。なお運転士(4)は、運転し易い
ように前端部(2)向上部に位置している。
次に本発明の鉄道車両を第4.5.6図に示す第2実施
例により説明すると、(1)が車両本体、(9)が同車
両本体(1)の前端部で、同車両本体(1)の前端部(
9)を空気抵抗の小さい尖った楔状(上側及び下側が緩
傾斜平面の楔状)に形成している。
例により説明すると、(1)が車両本体、(9)が同車
両本体(1)の前端部で、同車両本体(1)の前端部(
9)を空気抵抗の小さい尖った楔状(上側及び下側が緩
傾斜平面の楔状)に形成している。
また(3)が同車両本体(1)内の客室、(4)が同車
両本体(1)の前部内に位置した運転士、(5)が進行
方向、(6)が車輪、(7)が走行レール、(8)が地
面、 (28)が運転席の近くに配設した機器類操作用
スイッチである。
両本体(1)の前部内に位置した運転士、(5)が進行
方向、(6)が車輪、(7)が走行レール、(8)が地
面、 (28)が運転席の近くに配設した機器類操作用
スイッチである。
次に前記第4.5.6図に示す鉄道車両の作用を具体的
に説明する。車両本体(1)の前端部(9)を空気抵抗
の小さい尖った楔状(上側及び下側が緩傾斜平面の楔状
)に形成しており、前端部(9)の上面及び下面は、そ
の最前端部から後方へ浅い上向きの角度及び下向きの角
度で延びて5客席(2)側の車両本体(1)上面及び下
面に緩い曲線で接続しており、高速走行時、車両本体(
1)の前端部(9)の空気抵抗が小さくなる。
に説明する。車両本体(1)の前端部(9)を空気抵抗
の小さい尖った楔状(上側及び下側が緩傾斜平面の楔状
)に形成しており、前端部(9)の上面及び下面は、そ
の最前端部から後方へ浅い上向きの角度及び下向きの角
度で延びて5客席(2)側の車両本体(1)上面及び下
面に緩い曲線で接続しており、高速走行時、車両本体(
1)の前端部(9)の空気抵抗が小さくなる。
次に本発明の鉄道車両を第7.8.9図に示す第3実施
例により説明すると、(1)が車両本体(10)が同車
両本体(1)の前端部で、同前端部(10)を空気抵抗
の小さい尖った形状(上面及び下面が緩傾斜曲面の尖っ
た形状)に形成している。また(3)が同車両本体(1
)内の客室、(4)が同車両本体(1)の前部内に位置
した運転士、(5)が進行方向。
例により説明すると、(1)が車両本体(10)が同車
両本体(1)の前端部で、同前端部(10)を空気抵抗
の小さい尖った形状(上面及び下面が緩傾斜曲面の尖っ
た形状)に形成している。また(3)が同車両本体(1
)内の客室、(4)が同車両本体(1)の前部内に位置
した運転士、(5)が進行方向。
(6)が車輪、(7)が走行レール、(8)が地面、
(28)が運転席の近くC二配設した機器類操作用スイ
ッチである。
(28)が運転席の近くC二配設した機器類操作用スイ
ッチである。
次に前記第7.8.9図に示す鉄道車両の作用を具体的
に説明する。車両本体(1)の前端部(10)を空気抵
抗の小さい尖った形状(上面及び下面が緩傾斜曲面の尖
った形状)に形成しており、前端部(lO)の上面及び
下面は、前端部(10)の最前端部から後方へ浅い上向
きの角度及び下向きの角度で延びて5客席(2)側の車
両本体(1)上面及び下面に緩い曲線で接続しており、
高速走行時、車両本体(1)の前端部(10)の空気抵
抗が小さくなる。
に説明する。車両本体(1)の前端部(10)を空気抵
抗の小さい尖った形状(上面及び下面が緩傾斜曲面の尖
った形状)に形成しており、前端部(lO)の上面及び
下面は、前端部(10)の最前端部から後方へ浅い上向
きの角度及び下向きの角度で延びて5客席(2)側の車
両本体(1)上面及び下面に緩い曲線で接続しており、
高速走行時、車両本体(1)の前端部(10)の空気抵
抗が小さくなる。
次に本発明の鉄道車両を第10.11図に示す第4実施
例により説明すると、(1)が車両本体。
例により説明すると、(1)が車両本体。
(11)が同車両本体(1)に8没可能に取付けた雨よ
け、 (12)が同雨よけ(11)に取付けた支持部、
(13)が車両本体(1)内に設置した雨よけ作動用
アクチュエータ、 (14)が同アクチュエータ(13
)を駆動するための油圧装置(または電動モータ)、(
15)が同油圧装置(14)への信号伝達用配線、 (
17)が上記車両本体(1)に枢支部(18)を介して
開閉可能に取付けた乗降扉、 (19)が同乗降扉(1
7)に取付けた支持部、 (20)が車両本体(1)内
に設置した乗降扉作動用アクチュエータ、(21)が同
アクチュエータ(20)を駆動するための油圧装置(ま
たは電動モータ)。
け、 (12)が同雨よけ(11)に取付けた支持部、
(13)が車両本体(1)内に設置した雨よけ作動用
アクチュエータ、 (14)が同アクチュエータ(13
)を駆動するための油圧装置(または電動モータ)、(
15)が同油圧装置(14)への信号伝達用配線、 (
17)が上記車両本体(1)に枢支部(18)を介して
開閉可能に取付けた乗降扉、 (19)が同乗降扉(1
7)に取付けた支持部、 (20)が車両本体(1)内
に設置した乗降扉作動用アクチュエータ、(21)が同
アクチュエータ(20)を駆動するための油圧装置(ま
たは電動モータ)。
(22)が同油圧装置(21)への信号伝達用配線、
(16)が雨よけ(11)の移動方向、 (23)が乗
降扉(17)の開閉方向である。
(16)が雨よけ(11)の移動方向、 (23)が乗
降扉(17)の開閉方向である。
次に前記第10.11図に示す鉄道車両の作用を具体的
に説明する。雨天の乗降時には、油圧袋! (14)に
よりアクチュエータ(13)を作動して、雨よけ(]1
)を車両本体(1) の側面外へ突出させる一方、油圧
装置(21)によりアクチュエータ(20)を作動して
5乗降扉(17)を開位置に移動させる。また昇陣が終
われば、雨よけ(11)及び乗降扉(17)を上記と反
対方向に移動させ、車両本体(1)内に退没させて、高
速走行時の車両本体(1)の空気抵抗を小さくする。こ
の実施例の作動ブロック図を第15.16図に示した。
に説明する。雨天の乗降時には、油圧袋! (14)に
よりアクチュエータ(13)を作動して、雨よけ(]1
)を車両本体(1) の側面外へ突出させる一方、油圧
装置(21)によりアクチュエータ(20)を作動して
5乗降扉(17)を開位置に移動させる。また昇陣が終
われば、雨よけ(11)及び乗降扉(17)を上記と反
対方向に移動させ、車両本体(1)内に退没させて、高
速走行時の車両本体(1)の空気抵抗を小さくする。こ
の実施例の作動ブロック図を第15.16図に示した。
次に本発明の鉄道車両を第12.13図に示す第5実施
例により説明すると、(6)が車輪、(7)が走行レー
ル、(8)が地面、 (24) (24)が車輪(6)
を挟んで車輪(6)前後の車両本体(1)底面に固定し
た気流整形片である。
例により説明すると、(6)が車輪、(7)が走行レー
ル、(8)が地面、 (24) (24)が車輪(6)
を挟んで車輪(6)前後の車両本体(1)底面に固定し
た気流整形片である。
次に前記第12.13図に示す鉄道車両の作用を具体的
に説明する。気流整形片(24) (24)を車輪(6
)を挟んで車輪(6)前後の車両本体(1)底面に固定
しており、車輪(6)がむき出しになっている場合に比
べると、車輪(6)部における空気抵抗が小さくなる。
に説明する。気流整形片(24) (24)を車輪(6
)を挟んで車輪(6)前後の車両本体(1)底面に固定
しており、車輪(6)がむき出しになっている場合に比
べると、車輪(6)部における空気抵抗が小さくなる。
また気流整形片(24) (24)が走行レール(7)
に近接しており、走行レール(7)上に障害物がある場
合、これが車輪(6)に衝接する前に気流整形片(24
)により除去されて、鉄道車両の安全走行が確保される
。
に近接しており、走行レール(7)上に障害物がある場
合、これが車輪(6)に衝接する前に気流整形片(24
)により除去されて、鉄道車両の安全走行が確保される
。
次に本発明の鉄道車両を第14図に示す第6実施例によ
り説明すると、(1)が車両本体、(3)が同車両本体
(1)内の客室、 (26)が同車両本体(1)外。
り説明すると、(1)が車両本体、(3)が同車両本体
(1)内の客室、 (26)が同車両本体(1)外。
(27)が同車両本体(1)に取付けた窓ガラスで、窓
ガラス(27)の外側面と車両本体(1)の外側面とを
面一にするように窓ガラス(27)を車両本体(1)に
取付けて、互いの間の段違い部を無くしており。
ガラス(27)の外側面と車両本体(1)の外側面とを
面一にするように窓ガラス(27)を車両本体(1)に
取付けて、互いの間の段違い部を無くしており。
この実施例でも、空気抵抗が小さくなる。
(発明の効果)
本発明の鉄道車両は前記のように車両本体の少なくとも
前端部の形状を楔状等の尖った形状に形成しており、空
気抵抗を従来の丸みをおびた前端部形状に比べると、−
層小さくできて、高速走行性能をさらに向上できる効果
がある。
前端部の形状を楔状等の尖った形状に形成しており、空
気抵抗を従来の丸みをおびた前端部形状に比べると、−
層小さくできて、高速走行性能をさらに向上できる効果
がある。
第1図は本発明に係わる鉄道車両の第1実施例を示す側
面図、第2図はその平面図、第3図は前端部の縦断正面
図、第4図は第2実施例の側面図。 第5図はその平面図、第6図は前端部の縦断正面図、第
7図は第3実施例の側面図、第8図はその平面図、第9
図は前端部の縦断正面図、第10図は第4実施例の縦断
正面図、第11図はその横断平面図、第12図は第5実
施例の側面図、第13図はその平面図、第14図は第6
実施例の横断平面図、第15.16図の上記第4実施例
の作動ブロック図、第17図は従来の鉄道車両を示す側
面図、第18図はその平面図、第19図はその窓部の横
断平面図、第20図はその車輪部を示す側面図、第21
図はその乗降扉部を示す縦断正面図である。 (1)・・・車両本体、 (2) (9) (10)
・・・前端部。
面図、第2図はその平面図、第3図は前端部の縦断正面
図、第4図は第2実施例の側面図。 第5図はその平面図、第6図は前端部の縦断正面図、第
7図は第3実施例の側面図、第8図はその平面図、第9
図は前端部の縦断正面図、第10図は第4実施例の縦断
正面図、第11図はその横断平面図、第12図は第5実
施例の側面図、第13図はその平面図、第14図は第6
実施例の横断平面図、第15.16図の上記第4実施例
の作動ブロック図、第17図は従来の鉄道車両を示す側
面図、第18図はその平面図、第19図はその窓部の横
断平面図、第20図はその車輪部を示す側面図、第21
図はその乗降扉部を示す縦断正面図である。 (1)・・・車両本体、 (2) (9) (10)
・・・前端部。
Claims (1)
- 車両本体の少なくとも前端部の形状を空気抵抗の小さい
尖った形状にしたことを特徴とする鉄道車両。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22124390A JPH04103463A (ja) | 1990-08-24 | 1990-08-24 | 鉄道車両 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22124390A JPH04103463A (ja) | 1990-08-24 | 1990-08-24 | 鉄道車両 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04103463A true JPH04103463A (ja) | 1992-04-06 |
Family
ID=16763713
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22124390A Pending JPH04103463A (ja) | 1990-08-24 | 1990-08-24 | 鉄道車両 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04103463A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015006822A (ja) * | 2013-06-25 | 2015-01-15 | 日本車輌製造株式会社 | 鉄道車両 |
-
1990
- 1990-08-24 JP JP22124390A patent/JPH04103463A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015006822A (ja) * | 2013-06-25 | 2015-01-15 | 日本車輌製造株式会社 | 鉄道車両 |
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