JPH04104353A - メニュー項目管理方法 - Google Patents
メニュー項目管理方法Info
- Publication number
- JPH04104353A JPH04104353A JP2222761A JP22276190A JPH04104353A JP H04104353 A JPH04104353 A JP H04104353A JP 2222761 A JP2222761 A JP 2222761A JP 22276190 A JP22276190 A JP 22276190A JP H04104353 A JPH04104353 A JP H04104353A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- menu
- menu item
- display
- program
- section
- Prior art date
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- Pending
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- Digital Computer Display Output (AREA)
- Stored Programmes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は 表示部にメニューを表示して処理の選択を行
う機能を有する電子計算機の、メニュ項目管理方法に関
するものである。
う機能を有する電子計算機の、メニュ項目管理方法に関
するものである。
従来の技術
従来のメニュー項目管理方法でcヨ メニュー項目を
変更する手段は有していたカミ メニュー項目を変更す
る際に各項目を実行してみる手段は有していなかツム(
例えば Macintosh2)第5図に従来のメニュ
ー項目管理方法の構成図を示す。 101は指示入力部
102はプログラム制御部 104はメニュー項目格
納i 105はメニュー項目変更敵 103は表示部
である。
変更する手段は有していたカミ メニュー項目を変更す
る際に各項目を実行してみる手段は有していなかツム(
例えば Macintosh2)第5図に従来のメニュ
ー項目管理方法の構成図を示す。 101は指示入力部
102はプログラム制御部 104はメニュー項目格
納i 105はメニュー項目変更敵 103は表示部
である。
以上のように構成された従来のメニュー項目管理方法で
(上 メニュー項目格納部104に実行中のプログラム
のメニュー項目あるいはシステムに登録されているプロ
グラムのプログラム名をメニュー項目として格納し 各
メニュー項目のメニューに表示する/しないの情報を記
憶し メニュー項目格納部に格納されている全てのメニ
ュー項目を表示部103に表示して、指示入力部101
の指示に従ってメニュー項目変更部105でメニュー項
目格納部104に格納されているメニュー項目のメニュ
ーに表示する/しないの情報を変更しプログラム制御部
102は指示入力部101の指示に従ってプログラムを
実行し実行中のプログラムあるいはシステムはメニュー
項目格納部104に格納されているメニュー項目のメニ
ューに表示する/しないの情報に従ってメニューを表示
部103に表示する。
(上 メニュー項目格納部104に実行中のプログラム
のメニュー項目あるいはシステムに登録されているプロ
グラムのプログラム名をメニュー項目として格納し 各
メニュー項目のメニューに表示する/しないの情報を記
憶し メニュー項目格納部に格納されている全てのメニ
ュー項目を表示部103に表示して、指示入力部101
の指示に従ってメニュー項目変更部105でメニュー項
目格納部104に格納されているメニュー項目のメニュ
ーに表示する/しないの情報を変更しプログラム制御部
102は指示入力部101の指示に従ってプログラムを
実行し実行中のプログラムあるいはシステムはメニュー
項目格納部104に格納されているメニュー項目のメニ
ューに表示する/しないの情報に従ってメニューを表示
部103に表示する。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、従来のメニュー項目管理方法で(L メ
ニュー項目のメニューに表示する/しないの情報を変更
する際に メニューの項目を実行してみることはできな
かっに 本発明法 かかる点に鑑みてなされたものであり、メニ
ューの項目を実行しながらメニュー項目のメニューに表
示する/しないの情報を変更したり、メニューに表示し
ない項目を実行したりすることができるメニュー項目管
理方法を提供することを目的としている。
ニュー項目のメニューに表示する/しないの情報を変更
する際に メニューの項目を実行してみることはできな
かっに 本発明法 かかる点に鑑みてなされたものであり、メニ
ューの項目を実行しながらメニュー項目のメニューに表
示する/しないの情報を変更したり、メニューに表示し
ない項目を実行したりすることができるメニュー項目管
理方法を提供することを目的としている。
課題を解決するための手段
本発明(上 前記課題を解決するたム オペレータから
の指示を管理する指示入力部と、前記指示入力部の指示
に従ってプログラムを実行するプログラム制御部と、実
行中のプログラムのメニューを表示する表示部と、実行
中のプログラムのメニュー項目と各メニュー項目のメニ
ューに表示する/しないの情報を記憶するメニュー項目
格納部と、前記メニュー項目格納部に格納されている全
てのメニュー項目を表示部に表示し 前記指示入力部で
指定されたメニュー項目を前記プログラム制御部に入力
し実行中のプログラムに処理させ、前記指示入力部の指
示に従って前記メニュー項目格納部に格納されているメ
ニュー項目のメニューに表示する/しないの情報を変更
するメニュー項目変更部を有するメニュー項目管理方法
である。
の指示を管理する指示入力部と、前記指示入力部の指示
に従ってプログラムを実行するプログラム制御部と、実
行中のプログラムのメニューを表示する表示部と、実行
中のプログラムのメニュー項目と各メニュー項目のメニ
ューに表示する/しないの情報を記憶するメニュー項目
格納部と、前記メニュー項目格納部に格納されている全
てのメニュー項目を表示部に表示し 前記指示入力部で
指定されたメニュー項目を前記プログラム制御部に入力
し実行中のプログラムに処理させ、前記指示入力部の指
示に従って前記メニュー項目格納部に格納されているメ
ニュー項目のメニューに表示する/しないの情報を変更
するメニュー項目変更部を有するメニュー項目管理方法
である。
また オペレータからの指示を管理する指示入力部と、
前記指示入力部の指示に従ってプログラムを実行するプ
ログラム制御部と、システムのメニューを表示する表示
部と、システムに登録されているプログラムのプログラ
ム名をシステムのメニュー項目として格納し 各メニュ
ー項目のメニューに表示する/しないの情報を記憶する
メニュー項目格納部と、前記メニュー項目格納部に格納
されている全てのメニュー項目を表示部に表示し前記指
示入力部で指定されたメニュー項目を前記プログラム制
御部に入力しプログラムを実行させ、前記指示入力部の
指示に従って前記メニュー項目格納部に格納されている
メニュー項目のメニューに表示する/しないの情報を変
更するメニュー項目変更部を有するメニュー項目管理方
法である。
前記指示入力部の指示に従ってプログラムを実行するプ
ログラム制御部と、システムのメニューを表示する表示
部と、システムに登録されているプログラムのプログラ
ム名をシステムのメニュー項目として格納し 各メニュ
ー項目のメニューに表示する/しないの情報を記憶する
メニュー項目格納部と、前記メニュー項目格納部に格納
されている全てのメニュー項目を表示部に表示し前記指
示入力部で指定されたメニュー項目を前記プログラム制
御部に入力しプログラムを実行させ、前記指示入力部の
指示に従って前記メニュー項目格納部に格納されている
メニュー項目のメニューに表示する/しないの情報を変
更するメニュー項目変更部を有するメニュー項目管理方
法である。
作 用
本発明は前記した技術的手段により、実行中のプログラ
ムのメニュー項目と各メニュー項目のメニューに表示す
る/しないの情報がメニュー項目格納部に記憶され メ
ニュー項目変更部でメニュー項目格納部に格納されてい
る全てのメニュー項目を表示部に表示し 指示入力部で
指定されたメニュー項目をプログラム制御部に入力し実
行中のプログラムに処理させ、また指示入力部の指示に
従ってメニュー項目格納部に格納されているメニュー項
目のメニューに表示する/しないの情報を変更すること
ができる。
ムのメニュー項目と各メニュー項目のメニューに表示す
る/しないの情報がメニュー項目格納部に記憶され メ
ニュー項目変更部でメニュー項目格納部に格納されてい
る全てのメニュー項目を表示部に表示し 指示入力部で
指定されたメニュー項目をプログラム制御部に入力し実
行中のプログラムに処理させ、また指示入力部の指示に
従ってメニュー項目格納部に格納されているメニュー項
目のメニューに表示する/しないの情報を変更すること
ができる。
また システムに登録されているプログラムのプログラ
ム名をメニ五−項目としてメニュー項目格納部に格納し
各メニュー項目のメニューに表示する/しないの情報
もメニュー項目格納部に記憶し メニュー項目変更部で
メニュー項目格納部に格納されている全てのメニュー項
目を表示部に表示し 指示入力部で指定されたメニュー
項目をプログラム制御部に入力しプログラムを実行させ
、また指示入力部の指示に従ってメニュー項目格納部に
格納されているメニュー項目のメニューに表示する/し
ないの情報を変更することができる。
ム名をメニ五−項目としてメニュー項目格納部に格納し
各メニュー項目のメニューに表示する/しないの情報
もメニュー項目格納部に記憶し メニュー項目変更部で
メニュー項目格納部に格納されている全てのメニュー項
目を表示部に表示し 指示入力部で指定されたメニュー
項目をプログラム制御部に入力しプログラムを実行させ
、また指示入力部の指示に従ってメニュー項目格納部に
格納されているメニュー項目のメニューに表示する/し
ないの情報を変更することができる。
実施例
以下、本発明の第1の実施例について図面を参照しなが
ら説明する。
ら説明する。
第1図は 本発明によるメニュー項目管理方法の第1の
実施例の構成図である。 1は指示入力部であり、オペ
レータからの指示を管理する。2はプログラム制御部で
あり、指示入力部1の指示に従ってプログラムを実行す
る。 3は表示部であり、実行中のプログラムのメニュ
ーを表示する。4はメニュー項目格納部であり、実行中
のプログラムのメニュー項目と各メニュー項目のメニュ
ーに表示する/しないの情報を記憶する。 5はメニュ
ー項目変更部であり、メニュー項目格納部4に格納され
ている全てのメニュー項目を表示部3に表示し 指示入
力部1で指定されたメニュー項目をプログラム制御部2
に入力し実行中のプログラムに処理させ、指示入力部1
の指示に従ってメニュー項目格納部4に格納されている
メニュー項目のメニューに表示する/しないの情報を変
更する。
実施例の構成図である。 1は指示入力部であり、オペ
レータからの指示を管理する。2はプログラム制御部で
あり、指示入力部1の指示に従ってプログラムを実行す
る。 3は表示部であり、実行中のプログラムのメニュ
ーを表示する。4はメニュー項目格納部であり、実行中
のプログラムのメニュー項目と各メニュー項目のメニュ
ーに表示する/しないの情報を記憶する。 5はメニュ
ー項目変更部であり、メニュー項目格納部4に格納され
ている全てのメニュー項目を表示部3に表示し 指示入
力部1で指定されたメニュー項目をプログラム制御部2
に入力し実行中のプログラムに処理させ、指示入力部1
の指示に従ってメニュー項目格納部4に格納されている
メニュー項目のメニューに表示する/しないの情報を変
更する。
以上のように構成されたメニュー項目管理方法について
、その動作を第2図を参照しながら説明する。
、その動作を第2図を参照しながら説明する。
第2図(a)に示すよう艮 オペレータが指示入力部1
より′プログラム1′の実行を指示すると、プログラム
制御部2はメニュー項目格納部4に′プログラム1′の
全てのメニュー項目と各メニュー項目のメニューに表示
する/しないの情報を格納する。第2図(b)はこのメ
ニュー項目格納部4の内容である。そして、′プログラ
ム1′を起動させ、′プログラム1′はメニュー項目格
納部4に格納されているメニュー項目と各メニュー項目
のメニューに表示する/しないの情報に従って表示部3
にメニューを表示する。
より′プログラム1′の実行を指示すると、プログラム
制御部2はメニュー項目格納部4に′プログラム1′の
全てのメニュー項目と各メニュー項目のメニューに表示
する/しないの情報を格納する。第2図(b)はこのメ
ニュー項目格納部4の内容である。そして、′プログラ
ム1′を起動させ、′プログラム1′はメニュー項目格
納部4に格納されているメニュー項目と各メニュー項目
のメニューに表示する/しないの情報に従って表示部3
にメニューを表示する。
オペレータが′プログラム1′のメニュー項目′その4
′の′メニューに表示する′を′メニューに表示しない
′に変更するときC主 指示入力部1より′メニュー
項目変更処理′の実行を指示すると、メニュー項目変更
部5は表示部3にメニュー項目格納部4の内容を第2図
(a)に示すように表示する。オペレータが指示入力部
1より、第2図(C)に示すよう置 表示部3の′メニ
ュー項目変更処理′の′その4′を′メニューに表示す
る′から′メニューに表示しない′に移動すると、メニ
ュー項目変更部5はメニュー項目格納部4のメニュー項
目′その4′のメニューに表示する/しないの情報を変
更し メニュー項目格納部4の内容は第2図(d)に示
すようになる。′プログラム1′はこのメニュー項目格
納部4に格納されているメニュー項目と各メニュー項目
のメニ二一に表示する/しないの情報に従って表示部3
にメニューを表示し直す。
′の′メニューに表示する′を′メニューに表示しない
′に変更するときC主 指示入力部1より′メニュー
項目変更処理′の実行を指示すると、メニュー項目変更
部5は表示部3にメニュー項目格納部4の内容を第2図
(a)に示すように表示する。オペレータが指示入力部
1より、第2図(C)に示すよう置 表示部3の′メニ
ュー項目変更処理′の′その4′を′メニューに表示す
る′から′メニューに表示しない′に移動すると、メニ
ュー項目変更部5はメニュー項目格納部4のメニュー項
目′その4′のメニューに表示する/しないの情報を変
更し メニュー項目格納部4の内容は第2図(d)に示
すようになる。′プログラム1′はこのメニュー項目格
納部4に格納されているメニュー項目と各メニュー項目
のメニ二一に表示する/しないの情報に従って表示部3
にメニューを表示し直す。
また オペレータが′プログラム1′のメニ五−項目′
その4′を一旦実行してから′メニュに表示しない′を
′メニューに表示する′に変更するとき(戴 オペレー
タが指示入力部1より、第2図(d)に示すように 表
示部3の′メニュ項目変更処理′の′その4′を選択し
て実行を指示すると、メニュー項目変更部5はプログラ
ム制御部2に′プログラム1′のメニュー項目′その4
′を入力し プログラム制御部2は′プログラム1′に
メニュー項目′その4′を実行させる。
その4′を一旦実行してから′メニュに表示しない′を
′メニューに表示する′に変更するとき(戴 オペレー
タが指示入力部1より、第2図(d)に示すように 表
示部3の′メニュ項目変更処理′の′その4′を選択し
て実行を指示すると、メニュー項目変更部5はプログラ
ム制御部2に′プログラム1′のメニュー項目′その4
′を入力し プログラム制御部2は′プログラム1′に
メニュー項目′その4′を実行させる。
第2図(f)はこの時のメニュー項目格納部4の内容で
ある。
ある。
このようにして′プログラム1′のメニュー項目′その
4′の処理を確認してから、メニューに表示する/しな
いの情報を変更する。
4′の処理を確認してから、メニューに表示する/しな
いの情報を変更する。
以上のようなメニュー項目管理方法で(よ メニューの
項目を実行して確認しながら、実行中のプログラムのメ
ニュー項目のメニューに表示する/Q− しないの情報を変更でき、変更結果はすぐに実行中のプ
ログラムに反映できる。
項目を実行して確認しながら、実行中のプログラムのメ
ニュー項目のメニューに表示する/Q− しないの情報を変更でき、変更結果はすぐに実行中のプ
ログラムに反映できる。
以下、本発明の第2の実施例について図面を参照しなが
ら説明する。
ら説明する。
第3図は 本発明によるメニュー項目管理方法の第2の
実施例の構成図である。51は指示入力部であり、オペ
レータからの指示を管理する。52はプログラム制御部
であり、指示入力部51の指示に従ってプログラムを実
行する。53は表示部であり、システムのメニューを表
示する。54はメニュー項目格納部であり、システムに
登録されているプログラムのプログラム名をシステムの
メニュー項目として格納し 各メニュー項目のメニュー
に表示する/しないの情報を記憶する。55はメニュー
項目変更部であり、メニュー項目格納部54に格納され
ている全てのメニュー項目を表示部53に表示し 指示
入力部51で指定されたメニュー項目をプログラム制御
部52に入力しプログラムを実行させ、指示入力部51
の指示に従ってメニュー項目格納部54に格納されてい
るメニュー項目のメニューに表示する/しないの情報を
変更する。
実施例の構成図である。51は指示入力部であり、オペ
レータからの指示を管理する。52はプログラム制御部
であり、指示入力部51の指示に従ってプログラムを実
行する。53は表示部であり、システムのメニューを表
示する。54はメニュー項目格納部であり、システムに
登録されているプログラムのプログラム名をシステムの
メニュー項目として格納し 各メニュー項目のメニュー
に表示する/しないの情報を記憶する。55はメニュー
項目変更部であり、メニュー項目格納部54に格納され
ている全てのメニュー項目を表示部53に表示し 指示
入力部51で指定されたメニュー項目をプログラム制御
部52に入力しプログラムを実行させ、指示入力部51
の指示に従ってメニュー項目格納部54に格納されてい
るメニュー項目のメニューに表示する/しないの情報を
変更する。
以上のように構成されたメニュー項目管理方法について
、その動作を第4図を参照しながら説明する。
、その動作を第4図を参照しながら説明する。
第4図(a)に示すように オペレータがシステムを起
動させると、プログラム制御部52はメニュー項目格納
部54にシステムに登録されている全ての小物の名前を
メニュー項目として、各小物のメニューに表示する/し
ないの情報と供に格納し システムはメニュー項目格納
部54に格納されている小物項目と各小物項目のメニュ
ーに表示する/しないの情報に従って表示部53にシス
テムメニューを表示する。この時のメニュー項目格納部
54の内容は第4図(b)に示すとおりである。
動させると、プログラム制御部52はメニュー項目格納
部54にシステムに登録されている全ての小物の名前を
メニュー項目として、各小物のメニューに表示する/し
ないの情報と供に格納し システムはメニュー項目格納
部54に格納されている小物項目と各小物項目のメニュ
ーに表示する/しないの情報に従って表示部53にシス
テムメニューを表示する。この時のメニュー項目格納部
54の内容は第4図(b)に示すとおりである。
オペレータがシステムのメニュー項目′小物・その3′
の′メニューに表示する′を′メニューに表示しない′
に変更するとき(よ 指示入力部51より′小物項目変
更処理′の実行を指示すると、メニュー項目変更部55
は表示部53にメニュ項目格納部54の内容を第4図(
a)に示すように表示する。オペレータが指示入力部5
1より、第4図(C)に示すように 表示部53の′小
物項目変更処理′の′その3′を′小物項目変更処理′
のメニューで′メニューに表示しない(斜線表示)′に
変更すると、メニュー項目変更部55はメニュー項目格
納部54の小物項目′その3′のメニューに表示する/
しないの情報を変更しメニュー項目格納部54の内容は
第4図(d)のようになる。システムはこのメニュー項
目格納部54に格納されている小物項目と各小物のメニ
ュに表示する/しないの情報に従って表示部53にシス
テムメニューを表示し直す。
の′メニューに表示する′を′メニューに表示しない′
に変更するとき(よ 指示入力部51より′小物項目変
更処理′の実行を指示すると、メニュー項目変更部55
は表示部53にメニュ項目格納部54の内容を第4図(
a)に示すように表示する。オペレータが指示入力部5
1より、第4図(C)に示すように 表示部53の′小
物項目変更処理′の′その3′を′小物項目変更処理′
のメニューで′メニューに表示しない(斜線表示)′に
変更すると、メニュー項目変更部55はメニュー項目格
納部54の小物項目′その3′のメニューに表示する/
しないの情報を変更しメニュー項目格納部54の内容は
第4図(d)のようになる。システムはこのメニュー項
目格納部54に格納されている小物項目と各小物のメニ
ュに表示する/しないの情報に従って表示部53にシス
テムメニューを表示し直す。
また オペレータがシステムメニューに表示されていな
い小物′その3′を一旦実行するとき法オペレータが指
示入力部51より、第4図(e)に示すよう番ζ 表示
部53の′小物項目変更処理′の′その3′を選択して
実行を指示すると、メニュー項目変更部55はプログラ
ム制御部52に小物の′その3′を入力し プログラム
制御部52は小物の′その3′を実行する。
い小物′その3′を一旦実行するとき法オペレータが指
示入力部51より、第4図(e)に示すよう番ζ 表示
部53の′小物項目変更処理′の′その3′を選択して
実行を指示すると、メニュー項目変更部55はプログラ
ム制御部52に小物の′その3′を入力し プログラム
制御部52は小物の′その3′を実行する。
以上のようなメニュー項目管理方法で(戴 システムの
メニュー項目である各プログラムを実行して確認しなが
ら、メニュー項目のメニューに表示する/しないの情報
を変更でき、変更結果はすぐにシステムのメニューに反
映できる。また システムのメニューに表示されないプ
ログラムを実行することもできる。第4図(f)はこの
時のメニュー項目格納部54の内容である。
メニュー項目である各プログラムを実行して確認しなが
ら、メニュー項目のメニューに表示する/しないの情報
を変更でき、変更結果はすぐにシステムのメニューに反
映できる。また システムのメニューに表示されないプ
ログラムを実行することもできる。第4図(f)はこの
時のメニュー項目格納部54の内容である。
砥 メニュー項目格納部4とメニュー項目格納部54に
メニューの表示順序の情報を持板 メニュー項目変更部
5とメニュー項目変更部55でメニューの表示順序を変
更する手段を持つことにより、メニューの表示順序を変
更することができる。
メニューの表示順序の情報を持板 メニュー項目変更部
5とメニュー項目変更部55でメニューの表示順序を変
更する手段を持つことにより、メニューの表示順序を変
更することができる。
発明の効果
本発明によれば オペレータがメニューの項目を実行し
て確認しながらメニュー項目のメニューに表示する/し
ないの情報を変更したり、メニューに表示しない項目を
実行したりすることができ、その実用的効果は太き%s
。
て確認しながらメニュー項目のメニューに表示する/し
ないの情報を変更したり、メニューに表示しない項目を
実行したりすることができ、その実用的効果は太き%s
。
第1図は本発明における第1の実施例によるメニュー項
目管理方法の構成図 第2図は第1の実施例によるメニ
ュー項目管理方法の動作の説明図第3図は本発明におけ
る第2の実施例によるメニュー項目管理方法の構成町
第4図は第2の実施例によるメニュー項目管理方法の動
作の説明1第5図は従来のメニュー項目管理方法の構成
図である。 1・・・指示入力!2・・・プログラム制御仏3・・・
表示仏 4・・・メニュー項目格納服5・・・メニュー
項目変更餓 51・・・指示入力訊52・・・プログラ
ム制御敵 53・・・表示眼54・・・メニュー項目格
納敞 55・・・メニュー項目変更訛 代理人の氏名 弁理士 小鍜治 明 ほか2名第 図 第 図 (d−) (D) 第 図 第 図 システムメニュー (カッ 5.3 第 図 システムメニュー cd−) 砂〕
目管理方法の構成図 第2図は第1の実施例によるメニ
ュー項目管理方法の動作の説明図第3図は本発明におけ
る第2の実施例によるメニュー項目管理方法の構成町
第4図は第2の実施例によるメニュー項目管理方法の動
作の説明1第5図は従来のメニュー項目管理方法の構成
図である。 1・・・指示入力!2・・・プログラム制御仏3・・・
表示仏 4・・・メニュー項目格納服5・・・メニュー
項目変更餓 51・・・指示入力訊52・・・プログラ
ム制御敵 53・・・表示眼54・・・メニュー項目格
納敞 55・・・メニュー項目変更訛 代理人の氏名 弁理士 小鍜治 明 ほか2名第 図 第 図 (d−) (D) 第 図 第 図 システムメニュー (カッ 5.3 第 図 システムメニュー cd−) 砂〕
Claims (2)
- (1)オペレータからの指示を管理する指示入力部と、
前記指示入力部の指示に従ってプログラムを実行するプ
ログラム制御部と、実行中のプログラムのメニューを表
示する表示部と、実行中のプログラムのメニュー項目と
各メニュー項目のメニューに表示する/しないの情報を
記憶するメニュー項目格納部と、前記メニュー項目格納
部に格納されている全てのメニュー項目を表示部に表示
し、前記指示入力部で指定されたメニュー項 目を前記プログラム制御部に入力し実行中のプログラム
に処理させ、前記指示入力部の指示に従って前記メニュ
ー項目格納部に格納されているメニュー項目のメニュー
に表示する/しないの情報を変更するメニュー項目変更
部を有することを特徴とするメニュー項目管理方法。 - (2)オペレータからの指示を管理する指示入力部と、
前記指示入力部の指示に従ってプログラムを実行するプ
ログラム制御部と、システムのメニューを表示する表示
部と、システムに登録されているプログラムのプログラ
ム名をシステムのメニュー項目として格納し、各メニュ
ー項目のメニューに表示する/しないの情報を記憶する
メニュー項目格納部と、前記メニュー項目格納部に格納
されている全てのメニュー項目を表示部に表示し、前記
指示入力部で指定されたメニュー項目を前記プログラム
制御部に入力しプログラムを実行させ、前記指示入力部
の指示に従って前記メニュー項目格納部に格納されてい
るメニュー項目のメニューに表示する/しないの情報を
変更するメニュー項目変更部を有することを特徴とする
メニュー項目管理方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2222761A JPH04104353A (ja) | 1990-08-24 | 1990-08-24 | メニュー項目管理方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2222761A JPH04104353A (ja) | 1990-08-24 | 1990-08-24 | メニュー項目管理方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04104353A true JPH04104353A (ja) | 1992-04-06 |
Family
ID=16787491
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2222761A Pending JPH04104353A (ja) | 1990-08-24 | 1990-08-24 | メニュー項目管理方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04104353A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011008697A (ja) * | 2009-06-29 | 2011-01-13 | Nec Corp | 情報処理装置、項目表示制御方法、項目利用制御方法およびプログラム |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01172997A (ja) * | 1987-12-23 | 1989-07-07 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | メニユー表示を図形的にカストマイズする方法 |
-
1990
- 1990-08-24 JP JP2222761A patent/JPH04104353A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01172997A (ja) * | 1987-12-23 | 1989-07-07 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | メニユー表示を図形的にカストマイズする方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011008697A (ja) * | 2009-06-29 | 2011-01-13 | Nec Corp | 情報処理装置、項目表示制御方法、項目利用制御方法およびプログラム |
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