JPS63298654A - マイクロコンピユ−タ - Google Patents
マイクロコンピユ−タInfo
- Publication number
- JPS63298654A JPS63298654A JP62136873A JP13687387A JPS63298654A JP S63298654 A JPS63298654 A JP S63298654A JP 62136873 A JP62136873 A JP 62136873A JP 13687387 A JP13687387 A JP 13687387A JP S63298654 A JPS63298654 A JP S63298654A
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- JP
- Japan
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- ram
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- rom
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- Pending
Links
- 230000006378 damage Effects 0.000 claims abstract description 15
- 230000007423 decrease Effects 0.000 abstract description 2
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000000644 propagated effect Effects 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02D—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES [ICT], I.E. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES AIMING AT THE REDUCTION OF THEIR OWN ENERGY USE
- Y02D10/00—Energy efficient computing, e.g. low power processors, power management or thermal management
Landscapes
- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
- Microcomputers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明はマイクロコンピュータに係り、特にマイクロコ
ンピュータのストップモード時にランダムアクセスメモ
リ内のデータが正常に保持されていたか否かを判断する
ための手段に関する。
ンピュータのストップモード時にランダムアクセスメモ
リ内のデータが正常に保持されていたか否かを判断する
ための手段に関する。
[従来の技術]
従来、この種のマイクロコンピュータではストップモー
ド時に電源電圧を低下させて消費電力の節約を実行して
おり、この際に、ストップモード解除後のプログラム実
行の再開に備えてラム(ランダムアクセスメモリ)のデ
ータは保持される。
ド時に電源電圧を低下させて消費電力の節約を実行して
おり、この際に、ストップモード解除後のプログラム実
行の再開に備えてラム(ランダムアクセスメモリ)のデ
ータは保持される。
ところが、電源電圧を低下させ過ぎるとラムのデータが
破壊されてしまうことがある。従って、ラムのデータ保
持電圧を十分に高く設定して上記デ−タの破壊を防止し
ていた。
破壊されてしまうことがある。従って、ラムのデータ保
持電圧を十分に高く設定して上記デ−タの破壊を防止し
ていた。
[発明が解決しようとする問題点コ
上記従来のマイクロコンピュータではストップモード時
にラム内のデータ破壊を防止するためにデータ保持電圧
を十分に高く設定していたので、ストップモード時の消
費電力の低下を十分に実施できないという問題点があっ
た。
にラム内のデータ破壊を防止するためにデータ保持電圧
を十分に高く設定していたので、ストップモード時の消
費電力の低下を十分に実施できないという問題点があっ
た。
従って、本発明の目的はストップモード時に電源電圧を
十分に低下させることの可能なマイクロコンピュータを
提供することである。
十分に低下させることの可能なマイクロコンピュータを
提供することである。
[問題点を解決するための手段]
本発明はデータを記憶するラムと、複数プログラムのプ
ログラム命令を保持可能なロム部とを有し、プログラム
を実行する動作モードと動作クロックを停止させ電源電
圧を低下させるストップモードとで機能するマイクロコ
ンピュータにおいて、上記ロムにデータ破壊時対応処理
プログラムを保持させ、上記動作モードからストップモ
ードへの移行時に上記ラムの所定アドレスに特定コード
を書き込むコード書き込み手段と、上記ストップモード
から動作モードに移行した後に上記特定コードをラムか
ら読み出すコード読み出し手段と、該ラムから読み出さ
れた特定コードが書き込まれた特定コードと一致するか
否かを判断し不一致時には上記データ破壊時対応処理プ
ログラムを実行させる判定手段とを更に設けたことを特
徴としている。
ログラム命令を保持可能なロム部とを有し、プログラム
を実行する動作モードと動作クロックを停止させ電源電
圧を低下させるストップモードとで機能するマイクロコ
ンピュータにおいて、上記ロムにデータ破壊時対応処理
プログラムを保持させ、上記動作モードからストップモ
ードへの移行時に上記ラムの所定アドレスに特定コード
を書き込むコード書き込み手段と、上記ストップモード
から動作モードに移行した後に上記特定コードをラムか
ら読み出すコード読み出し手段と、該ラムから読み出さ
れた特定コードが書き込まれた特定コードと一致するか
否かを判断し不一致時には上記データ破壊時対応処理プ
ログラムを実行させる判定手段とを更に設けたことを特
徴としている。
[発明の作用コ
上記構成にかかるマイクロコンピュータにあっては、動
作モード時ではロム部の何れかのプログラムのプログラ
ム命令を順次実行する。ところが動作モードからストッ
プモードへの移行が要求されると、まず、ラムの所定ア
ドレスに特定コードを書き込み、しかる後にストップモ
ードに移行する。やがて動作モードへの移行が再び要求
されると、マイクロコンピュータはストップモードから
動作モードに移行した後に上記特定コードをラムから読
み出し、該ラムから読み出された特定コードがストップ
モードへの移行時に書き込まれた特定コードと一致する
か否かを判断する。これらのコードが一致すればデータ
の破壊は発生していないので要求されているプログラム
を実行し、不一致時には上記データ破壊時対応処理プロ
グラムを実行する。
作モード時ではロム部の何れかのプログラムのプログラ
ム命令を順次実行する。ところが動作モードからストッ
プモードへの移行が要求されると、まず、ラムの所定ア
ドレスに特定コードを書き込み、しかる後にストップモ
ードに移行する。やがて動作モードへの移行が再び要求
されると、マイクロコンピュータはストップモードから
動作モードに移行した後に上記特定コードをラムから読
み出し、該ラムから読み出された特定コードがストップ
モードへの移行時に書き込まれた特定コードと一致する
か否かを判断する。これらのコードが一致すればデータ
の破壊は発生していないので要求されているプログラム
を実行し、不一致時には上記データ破壊時対応処理プロ
グラムを実行する。
[実施例コ
以下、本発明の実施例を図面を参照し・つつ説明する。
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック回路図
であり、1は外部からの割り込み要求が供給される割り
込み入力端子を、2はプログラムカウンタを、3はプロ
グラムデータを記憶しているプログラムロム(PROG
RAM ROM)を、4はストップフラグを、5はタ
イミング発生回路を、6は上記タイミング発生回路5か
ら出力される各種タイミング信号の伝播するタイミング
信号線を、7は後述するラムに記憶されているデータが
正確にリードされたか否かの判定結果に基づきセットま
たはリセットされる判定フラグを、8は判定フラグ7が
セットされているときに内部期化プログラムのマイクロ
アドレスを発生させるマイクロアドレス発生回路を、9
は各種演算を実行する演算回路(ALU)を、10は時
分割でアドレスデータや演算データを転送するアドレス
バスを、11はマイクロロムのプログラムカウンタを、
12はマイクロプログラムを格納するマイクロロム(M
ICROROM)を、13はデータのリード、ライトを
実行するリード・ライトバッファ(R/W BUF)
を、14はラムを、15はラムのアドレスを発生するア
ドレス発生回路をそれぞれ示している。
であり、1は外部からの割り込み要求が供給される割り
込み入力端子を、2はプログラムカウンタを、3はプロ
グラムデータを記憶しているプログラムロム(PROG
RAM ROM)を、4はストップフラグを、5はタ
イミング発生回路を、6は上記タイミング発生回路5か
ら出力される各種タイミング信号の伝播するタイミング
信号線を、7は後述するラムに記憶されているデータが
正確にリードされたか否かの判定結果に基づきセットま
たはリセットされる判定フラグを、8は判定フラグ7が
セットされているときに内部期化プログラムのマイクロ
アドレスを発生させるマイクロアドレス発生回路を、9
は各種演算を実行する演算回路(ALU)を、10は時
分割でアドレスデータや演算データを転送するアドレス
バスを、11はマイクロロムのプログラムカウンタを、
12はマイクロプログラムを格納するマイクロロム(M
ICROROM)を、13はデータのリード、ライトを
実行するリード・ライトバッファ(R/W BUF)
を、14はラムを、15はラムのアドレスを発生するア
ドレス発生回路をそれぞれ示している。
次に、本実施例の動作を第2図のフローチャート図を参
照しつつ説明する。まず、パワーオンスタート後に、マ
イクロロム12に格納されている内容により内部回路の
リセットを実行する。この時には判定フラグ7もリセッ
トされる。次に、プログラムロム3に格納されているプ
ログラムに従つて処理1が実行される。ここでストップ
命令が発生してプログラムロム3からクロックストップ
命令がアドレスバス上に読み出されるとマイクロアドレ
ス発生回路8はプログラムカウンタ11にクロックスト
ップルーチンのスタートアドレスを出力し、クロック停
止のためのマイクロプログラムを実行し始める。このマ
イクロプログラム処理では、まず、ラム14のユーザエ
リア外の特定番地に特定コードデータを書き込み、次に
ストップフラグ4をセットする。この特定番地への特定
コードの書き込みにより特許請求の範囲で規定したコー
ド書き込み手段が実現される。ストップフラグ4のセッ
トによりタイミング発生回路5はタイミング発生を停止
し、ストップ状態にはいる。このようにしてストップ状
態にはいると電源電圧は低下し、マイクロコンピュータ
の消費電力の低下を図る。
照しつつ説明する。まず、パワーオンスタート後に、マ
イクロロム12に格納されている内容により内部回路の
リセットを実行する。この時には判定フラグ7もリセッ
トされる。次に、プログラムロム3に格納されているプ
ログラムに従つて処理1が実行される。ここでストップ
命令が発生してプログラムロム3からクロックストップ
命令がアドレスバス上に読み出されるとマイクロアドレ
ス発生回路8はプログラムカウンタ11にクロックスト
ップルーチンのスタートアドレスを出力し、クロック停
止のためのマイクロプログラムを実行し始める。このマ
イクロプログラム処理では、まず、ラム14のユーザエ
リア外の特定番地に特定コードデータを書き込み、次に
ストップフラグ4をセットする。この特定番地への特定
コードの書き込みにより特許請求の範囲で規定したコー
ド書き込み手段が実現される。ストップフラグ4のセッ
トによりタイミング発生回路5はタイミング発生を停止
し、ストップ状態にはいる。このようにしてストップ状
態にはいると電源電圧は低下し、マイクロコンピュータ
の消費電力の低下を図る。
このストップ状態からの解除はまず電源電圧を復帰させ
てから外部割り込み入力端子1に割り込み信号を供給す
ることによりストップフラグ4をリセットし、タイミン
グ発生回路5のタイミングの発生を再開させる。外部割
り込み入力信号によりマイクロアドレス発生回路8はプ
ログラムカウンタ11にクロックスタート処理のスター
トアドレスを出力し、クロックスタート処理のマイクロ
プログラムをスタートさせる。このマイクロプログラム
の処理により、まず、ストップ時に書き込んだラム14
の特定番地から特定コードをリードする。この特定コー
ドのリードにより特許請求の範囲で規定したコード書き
込み手段が実現する。
てから外部割り込み入力端子1に割り込み信号を供給す
ることによりストップフラグ4をリセットし、タイミン
グ発生回路5のタイミングの発生を再開させる。外部割
り込み入力信号によりマイクロアドレス発生回路8はプ
ログラムカウンタ11にクロックスタート処理のスター
トアドレスを出力し、クロックスタート処理のマイクロ
プログラムをスタートさせる。このマイクロプログラム
の処理により、まず、ストップ時に書き込んだラム14
の特定番地から特定コードをリードする。この特定コー
ドのリードにより特許請求の範囲で規定したコード書き
込み手段が実現する。
こうして読み出された特定コードが書き込み時のコード
と異なっていればラム14のデータ破壊が発生したと判
断して判定フラグ7をセットする。
と異なっていればラム14のデータ破壊が発生したと判
断して判定フラグ7をセットする。
判定フラグ7のセット信号によりマイクロアドレス発生
回路はプログラムロム3のアドレス変更処理ルーチンの
スタートアドレスをプログラムカウンタ11に供給して
マイクロプログラムをスタートさせる。かかるマイクロ
プログラム処理によりマイクロロム12はプログラムカ
ウンタ2に変更アドレスを書き込む。以上の処理で特許
請求の範囲で規定する判定手段が実現される。変更アド
レスで開始するプログラムロムのエリアには、予めラム
14のデータ破壊が発生したときに実行すべきデータ破
壊時対応処理プログラムが格納されており(処理3)、
この対応処理プログラムが順次実行された後にパワーオ
フエンドになる。上記プログラムロム3とマイクロロム
12とでロム部を構成している。
回路はプログラムロム3のアドレス変更処理ルーチンの
スタートアドレスをプログラムカウンタ11に供給して
マイクロプログラムをスタートさせる。かかるマイクロ
プログラム処理によりマイクロロム12はプログラムカ
ウンタ2に変更アドレスを書き込む。以上の処理で特許
請求の範囲で規定する判定手段が実現される。変更アド
レスで開始するプログラムロムのエリアには、予めラム
14のデータ破壊が発生したときに実行すべきデータ破
壊時対応処理プログラムが格納されており(処理3)、
この対応処理プログラムが順次実行された後にパワーオ
フエンドになる。上記プログラムロム3とマイクロロム
12とでロム部を構成している。
これに対して、判定フラグ7がセットされていない場合
には、ラム14のデータ破壊は発生していないと判断す
るので、プログラムロム3のプログラムにしたがって処
理2がそのまま実行され、パワーオフエンドに至る。
には、ラム14のデータ破壊は発生していないと判断す
るので、プログラムロム3のプログラムにしたがって処
理2がそのまま実行され、パワーオフエンドに至る。
[発明の効果]
以上説明してきたように、本発明ではロム部にデータ破
壊時対応プログラムを保持させ、ストップモード前後の
特定データの変化に基づきデータ破壊の有無を判断する
ようにしたので、ストップモード時に電源電圧を十分に
低下させることができるようになり、マイクロコンピュ
ータの消費電力を一層減少させることができるという効
果を得られる。
壊時対応プログラムを保持させ、ストップモード前後の
特定データの変化に基づきデータ破壊の有無を判断する
ようにしたので、ストップモード時に電源電圧を十分に
低下させることができるようになり、マイクロコンピュ
ータの消費電力を一層減少させることができるという効
果を得られる。
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック回路図
、 第2図は一実施例の動作を説明するフローチャート図で
ある。 1・・・・・・割り込み入力端子、 2・・・・・・プログラムカウンタ、 3・・・・・・プログラムロム、 4・・・・・・ストップフラグ、 5・・・・・・タイミング発生回路、 6・・・・・・タイミング傷線、 7・・・・・・判定フラグ、 8・・・・・・マイクロアドレス発生回路、9・・・・
・・演算回路、 10・・・・・アドレスバス、 11・・・・・プログラムカウンタ、 12・・・・・マイクロロム、 13・・・・・リード・ライトバッファ、14・・・・
・ラム、 15・・・・・アドレス発生回路。 特許出願人 日本電気株式会社 代理人 弁理士 桑 井 清 − 第1図 外環1 スに、リア択鳳
、 第2図は一実施例の動作を説明するフローチャート図で
ある。 1・・・・・・割り込み入力端子、 2・・・・・・プログラムカウンタ、 3・・・・・・プログラムロム、 4・・・・・・ストップフラグ、 5・・・・・・タイミング発生回路、 6・・・・・・タイミング傷線、 7・・・・・・判定フラグ、 8・・・・・・マイクロアドレス発生回路、9・・・・
・・演算回路、 10・・・・・アドレスバス、 11・・・・・プログラムカウンタ、 12・・・・・マイクロロム、 13・・・・・リード・ライトバッファ、14・・・・
・ラム、 15・・・・・アドレス発生回路。 特許出願人 日本電気株式会社 代理人 弁理士 桑 井 清 − 第1図 外環1 スに、リア択鳳
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 データを記憶するラムと、複数プログラムのプログラム
命令を保持可能なロム部とを有し、プログラムを実行す
る動作モードと動作クロックを停止させ電源電圧を低下
させるストップモードとで機能するマイクロコンピュー
タにおいて、 上記ロムにデータ破壊時対応処理プログラムを保持させ
、 上記動作モードからストップモードへの移行時に上記ラ
ムの所定アドレスに特定コードを書き込むコード書き込
み手段と、 上記ストップモードから動作モードに移行した後に上記
特定コードをラムから読み出すコード読み出し手段と、 該ラムから読み出された特定コードが書き込まれた特定
コードと一致するか否かを判断し不一致時には上記デー
タ破壊時対応処理プログラムを実行させる判定手段とを
更に設けたことを特徴とするマイクロコンピュータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62136873A JPS63298654A (ja) | 1987-05-29 | 1987-05-29 | マイクロコンピユ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62136873A JPS63298654A (ja) | 1987-05-29 | 1987-05-29 | マイクロコンピユ−タ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63298654A true JPS63298654A (ja) | 1988-12-06 |
Family
ID=15185527
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62136873A Pending JPS63298654A (ja) | 1987-05-29 | 1987-05-29 | マイクロコンピユ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63298654A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008070934A (ja) * | 2006-09-12 | 2008-03-27 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | マイクロコントローラおよびその関連技術 |
-
1987
- 1987-05-29 JP JP62136873A patent/JPS63298654A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008070934A (ja) * | 2006-09-12 | 2008-03-27 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | マイクロコントローラおよびその関連技術 |
| US7930575B2 (en) | 2006-09-12 | 2011-04-19 | Panasonic Corporation | Microcontroller for controlling power shutdown process |
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