JPH04105192A - 飲料供給装置 - Google Patents
飲料供給装置Info
- Publication number
- JPH04105192A JPH04105192A JP22280590A JP22280590A JPH04105192A JP H04105192 A JPH04105192 A JP H04105192A JP 22280590 A JP22280590 A JP 22280590A JP 22280590 A JP22280590 A JP 22280590A JP H04105192 A JPH04105192 A JP H04105192A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- beverage
- water
- concentrated beverage
- concentrated
- concentration
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 235000013361 beverage Nutrition 0.000 title claims abstract description 34
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 80
- 235000021557 concentrated beverage Nutrition 0.000 claims abstract description 52
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims abstract description 23
- 238000000605 extraction Methods 0.000 claims description 15
- 238000010411 cooking Methods 0.000 claims description 4
- 230000004044 response Effects 0.000 claims description 2
- 235000013353 coffee beverage Nutrition 0.000 abstract description 44
- 238000002156 mixing Methods 0.000 abstract description 13
- 238000007599 discharging Methods 0.000 abstract 2
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract 1
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 12
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 12
- 239000002994 raw material Substances 0.000 description 8
- 239000012141 concentrate Substances 0.000 description 7
- 235000008504 concentrate Nutrition 0.000 description 7
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000008859 change Effects 0.000 description 3
- 238000010790 dilution Methods 0.000 description 3
- 239000012895 dilution Substances 0.000 description 3
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 3
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 230000035622 drinking Effects 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000002360 preparation method Methods 0.000 description 2
- 239000000243 solution Substances 0.000 description 2
- 239000007921 spray Substances 0.000 description 2
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 235000009508 confectionery Nutrition 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009472 formulation Methods 0.000 description 1
- 239000004615 ingredient Substances 0.000 description 1
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 1
- 230000003993 interaction Effects 0.000 description 1
- 239000008267 milk Substances 0.000 description 1
- 235000013336 milk Nutrition 0.000 description 1
- 210000004080 milk Anatomy 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
- 230000003647 oxidation Effects 0.000 description 1
- 238000007254 oxidation reaction Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 230000008569 process Effects 0.000 description 1
- 230000009467 reduction Effects 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 239000006188 syrup Substances 0.000 description 1
- 235000020357 syrup Nutrition 0.000 description 1
- 239000008399 tap water Substances 0.000 description 1
- 235000020679 tap water Nutrition 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Vending Devices And Auxiliary Devices For Vending Devices (AREA)
- Beverage Vending Machines With Cups, And Gas Or Electricity Vending Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、濃縮飲料液と温水または冷水とを混合して混
合飲料を販売する飲料供給装置に関するものである。
合飲料を販売する飲料供給装置に関するものである。
従来の技術
従来からオフィスやレジャー施設なとての飲料供給は、
労務費の高騰や労働力の不足のため、自動化されようと
する傾向にあり、コーヒー飲料供給装置にあっては自動
化したコーヒーサーバーか数多く商品化され、かつ利用
されている。
労務費の高騰や労働力の不足のため、自動化されようと
する傾向にあり、コーヒー飲料供給装置にあっては自動
化したコーヒーサーバーか数多く商品化され、かつ利用
されている。
以下図面を参照しなから、上述したような従来のコーヒ
ーサーバーについて説明する。
ーサーバーについて説明する。
第7図は従来の一例におけるコーヒーサーバーの側面図
を示すものである。第7図において、1は加熱ヒータ2
を有した貯湯タンク、3は給水タンつてあり貯湯タンク
1と給水パイプ4を介して連通している。5はスプレー
ノズルであり、その開口部がチャンバー6の中央に位置
している。チャンバー6には中に紙フィルタを敷き、ド
リップ用のコーヒー粉を入れている。7は抽出されたコ
ーヒーを溜めるデカンタ−である。
を示すものである。第7図において、1は加熱ヒータ2
を有した貯湯タンク、3は給水タンつてあり貯湯タンク
1と給水パイプ4を介して連通している。5はスプレー
ノズルであり、その開口部がチャンバー6の中央に位置
している。チャンバー6には中に紙フィルタを敷き、ド
リップ用のコーヒー粉を入れている。7は抽出されたコ
ーヒーを溜めるデカンタ−である。
以上のように構成されたコーヒーサーバーについて、以
下その動作について説明する。
下その動作について説明する。
まず準備としてチャンバー6に紙フィルタを敷きコーヒ
ー粉を所定量大れる。次に、給水タンク3に所定量の水
を入れると、給水タンク3にたまった後、給水パイプ4
を通って徐々に貯湯タンクIか満水になり、加熱ヒータ
2により加熱される。
ー粉を所定量大れる。次に、給水タンク3に所定量の水
を入れると、給水タンク3にたまった後、給水パイプ4
を通って徐々に貯湯タンクIか満水になり、加熱ヒータ
2により加熱される。
そして、スプレーノズル5から吐出した熱湯か、チャン
バー内のコーヒー粉の上に散水され、コーヒーを抽出す
るものである。
バー内のコーヒー粉の上に散水され、コーヒーを抽出す
るものである。
一方従来の飲用原料の混合方法については、実開昭60
−148682号公報に示すように、原料の調合データ
を記憶したカートを読み取り記憶手段に記憶させ、その
記憶手段のデータを読み出して原料を調合して商品を販
売するようにした自動販売機が考案されている。
−148682号公報に示すように、原料の調合データ
を記憶したカートを読み取り記憶手段に記憶させ、その
記憶手段のデータを読み出して原料を調合して商品を販
売するようにした自動販売機が考案されている。
発明が解決しようとする課題
しかしながら第7図のような従来のコーヒーサーバーて
は、コーヒーを抽出する準備として紙フィルタをチャン
バー6に敷きコーヒー粉を必要分倉入れる作業を必要と
じ、また後処理として紙フィルタとコーヒーかすを捨て
る作業を必要とするので人手がかかるという問題点かあ
った。また、通常5〜10杯分まとめてコーヒーを抽出
するので、余った場合に2〜3時間放置すると空気との
接触により酸化か進行して味か劣化するという問題点が
あった。さらにコーヒー原料メーカーか従来のコーヒー
サーバーに使用されるコーヒー粉を利用者に供給する際
に、コーヒーの味覚品質を確保するためコーヒーの濃さ
や量などをコーヒーの種類に応して可変させ所定の品質
にすることか要望されていt二か、このようなコーヒー
原料ノ1−て(ま−回一回入れるたびに濃さや量か変わ
りでしまうため、利用者側で、コーヒーの味を一定にて
きなかった。
は、コーヒーを抽出する準備として紙フィルタをチャン
バー6に敷きコーヒー粉を必要分倉入れる作業を必要と
じ、また後処理として紙フィルタとコーヒーかすを捨て
る作業を必要とするので人手がかかるという問題点かあ
った。また、通常5〜10杯分まとめてコーヒーを抽出
するので、余った場合に2〜3時間放置すると空気との
接触により酸化か進行して味か劣化するという問題点が
あった。さらにコーヒー原料メーカーか従来のコーヒー
サーバーに使用されるコーヒー粉を利用者に供給する際
に、コーヒーの味覚品質を確保するためコーヒーの濃さ
や量などをコーヒーの種類に応して可変させ所定の品質
にすることか要望されていt二か、このようなコーヒー
原料ノ1−て(ま−回一回入れるたびに濃さや量か変わ
りでしまうため、利用者側で、コーヒーの味を一定にて
きなかった。
また利用者同志かコーヒー原料を購入して、それぞれの
利用者か飲んた分たけの金銭管理をすることかむつかし
く、かつ不公平な運用になっていた。
利用者か飲んた分たけの金銭管理をすることかむつかし
く、かつ不公平な運用になっていた。
一方、実開昭60−148682号公報に示すような構
成をもつ飲料の自動販売機では、予めカートに記憶され
た原料に関するデータを自動販売機にセットすることは
容易になるか、そのデータを変えようとすると別のカー
トか必要となり、利用者側で好みの調理状態を実現する
ことは容易でなかった。
成をもつ飲料の自動販売機では、予めカートに記憶され
た原料に関するデータを自動販売機にセットすることは
容易になるか、そのデータを変えようとすると別のカー
トか必要となり、利用者側で好みの調理状態を実現する
ことは容易でなかった。
本発明は上記問題点に鑑み、予め製造調合した濃縮飲料
液(コーヒー)貯蔵器から定量抽出した濃縮飲料液と水
とを定ji混合するとともに、利用者の好みに合ったコ
ーヒーの濃さを選択し、より自動化し、操作を簡便にし
て、コーヒーの味の最適化が図れる飲料供給装置を提供
するものである。
液(コーヒー)貯蔵器から定量抽出した濃縮飲料液と水
とを定ji混合するとともに、利用者の好みに合ったコ
ーヒーの濃さを選択し、より自動化し、操作を簡便にし
て、コーヒーの味の最適化が図れる飲料供給装置を提供
するものである。
課題を解決するための手段
この課題を解決するために本発明の飲料供給装置は、濃
縮飲料液を貯える濃縮飲料液貯蔵器と、前記濃縮飲料液
貯蔵器から濃縮飲料液を抽出する濃縮飲料抽出手段と、
水を貯えるタンクと、前記タンクから水を供給する給水
手段と、接客部に取り付けられ商品の希望濃度に応じた
複数の濃度選択スイッチと、複数の前記濃度選択スイッ
チの操作されたスイッチに対応して前記濃縮飲料抽出手
段と前記給水手段を運転して前記希望濃度の商品を調理
するに必要な量の前記濃縮飲料液と水の払い出しを指示
する演算制御回路とを設けたことを特徴にしている。
縮飲料液を貯える濃縮飲料液貯蔵器と、前記濃縮飲料液
貯蔵器から濃縮飲料液を抽出する濃縮飲料抽出手段と、
水を貯えるタンクと、前記タンクから水を供給する給水
手段と、接客部に取り付けられ商品の希望濃度に応じた
複数の濃度選択スイッチと、複数の前記濃度選択スイッ
チの操作されたスイッチに対応して前記濃縮飲料抽出手
段と前記給水手段を運転して前記希望濃度の商品を調理
するに必要な量の前記濃縮飲料液と水の払い出しを指示
する演算制御回路とを設けたことを特徴にしている。
作 用
この構成によって濃縮飲料抽出手段により定量の濃縮飲
料液を抽出し、給水手段により水を貯えるタンクから希
釈用の水を定量給水することかできる。このことにより
混合飲料の原料である濃縮飲料液と水とを、予め設定さ
れた混合比と混合量とに正確に払い出しすることかでき
、商品としての混合飲料の味覚を一定に保つことができ
る。また混合飲料の原料の混合比を指定し、所望の濃度
をもつ混合飲料を選択できる複数の濃度選択スイッチか
飲料供給装置の前面パネル等の接客部についているのて
、利用者は自分の好みに応じた味覚の混合飲料を演算制
御回路の動作によって、取り出すことかできる。さらに
濃縮飲料液貯蔵器と希釈用の水を貯えるタンクか内蔵さ
れているので、利用者がこの混合飲料を飲もうとする時
に、その原料を毎回飲料供給装置にセットする必要もな
く、濃縮飲料液の購入と味の設定が1回で実現でき後始
末か簡単となる。
料液を抽出し、給水手段により水を貯えるタンクから希
釈用の水を定量給水することかできる。このことにより
混合飲料の原料である濃縮飲料液と水とを、予め設定さ
れた混合比と混合量とに正確に払い出しすることかでき
、商品としての混合飲料の味覚を一定に保つことができ
る。また混合飲料の原料の混合比を指定し、所望の濃度
をもつ混合飲料を選択できる複数の濃度選択スイッチか
飲料供給装置の前面パネル等の接客部についているのて
、利用者は自分の好みに応じた味覚の混合飲料を演算制
御回路の動作によって、取り出すことかできる。さらに
濃縮飲料液貯蔵器と希釈用の水を貯えるタンクか内蔵さ
れているので、利用者がこの混合飲料を飲もうとする時
に、その原料を毎回飲料供給装置にセットする必要もな
く、濃縮飲料液の購入と味の設定が1回で実現でき後始
末か簡単となる。
実施例
以下本発明の一実施例について、図面を参照しなから第
1図から第6図を用いて説明する。
1図から第6図を用いて説明する。
第1図は本発明の飲料供給装置の外観図である。
同図において、8は飲料供給装置てあり前面パネル等の
接客部8bには操作部9かあり、電源スィッチ10、電
源ランプII、a度選択スイッチ12〜14を有してい
る。12は濃い目のスイッチ、13は標準濃度のスイッ
チ、I4は薄い目のスイッチである。
接客部8bには操作部9かあり、電源スィッチ10、電
源ランプII、a度選択スイッチ12〜14を有してい
る。12は濃い目のスイッチ、13は標準濃度のスイッ
チ、I4は薄い目のスイッチである。
】5はプリペイドカード投入口であり、16はプリペイ
ドカードの残額を表示する残額表示器である。
ドカードの残額を表示する残額表示器である。
第2図は第1図の要部断面図であり、図において、17
は断熱材18ておおわれたタンクであり、中には希釈用
の水17aか注水されている。圧縮機19凝縮器20.
タンク17に巻きつけた蒸発器21.濃縮飲料液貯蔵器
冷蔵室22に巻きつけた蒸発器23.送風機24より成
る冷却システムの上部に載架している。25は背面に設
けられた注水口であり、水道と直結するものである。2
bは前記注水口25とタンク17とを連通ずる注水バイ
ブてあり、その間に給水手段としての水量制机を行う注
水バルブ27を設けている。28はタンク17と給水口
29を連通する給水バイブである。タンク17の下部に
は排水口30と連通するドレンバイブ31を設けている
。32は濃縮飲料液貯蔵器冷蔵室22に挿入した濃縮飲
料液貯蔵器(以下濃縮飲料パックと言う)であり、その
先端は前記濃縮飲料バック32から濃縮飲料液32aを
抽出する濃縮液抽出コイル33に挿入されている。濃縮
飲料パック32先端部にはバルブ機構(図示せず)か内
蔵されており、濃縮飲料抽出手段としての濃縮液抽出コ
イル33との電磁気的相互作用により濃縮飲料液32a
を抽出するものである。34は給水口29から給水され
た水と濃縮飲料液32aとを混合するノズルである。
は断熱材18ておおわれたタンクであり、中には希釈用
の水17aか注水されている。圧縮機19凝縮器20.
タンク17に巻きつけた蒸発器21.濃縮飲料液貯蔵器
冷蔵室22に巻きつけた蒸発器23.送風機24より成
る冷却システムの上部に載架している。25は背面に設
けられた注水口であり、水道と直結するものである。2
bは前記注水口25とタンク17とを連通ずる注水バイ
ブてあり、その間に給水手段としての水量制机を行う注
水バルブ27を設けている。28はタンク17と給水口
29を連通する給水バイブである。タンク17の下部に
は排水口30と連通するドレンバイブ31を設けている
。32は濃縮飲料液貯蔵器冷蔵室22に挿入した濃縮飲
料液貯蔵器(以下濃縮飲料パックと言う)であり、その
先端は前記濃縮飲料バック32から濃縮飲料液32aを
抽出する濃縮液抽出コイル33に挿入されている。濃縮
飲料パック32先端部にはバルブ機構(図示せず)か内
蔵されており、濃縮飲料抽出手段としての濃縮液抽出コ
イル33との電磁気的相互作用により濃縮飲料液32a
を抽出するものである。34は給水口29から給水され
た水と濃縮飲料液32aとを混合するノズルである。
35は飲料供給装置8の全体制御を行う演算制御回路で
ある。
ある。
次に第3図に示す飲料供給装置8の電気回路について説
明する。36は商用の交流電源、10は電源スィッチで
あり、電流ヒユーズ37を介して、電源ランプ1jが接
続され、感温部をタンク17に密着して設置した第1サ
ーモスタツト38を介して圧縮機I9と送風機24か並
列接続され、さらに第2サーモスタツト39を介して電
磁弁40か並列接続され、電源トランス41の一次側か
接続されている。前記電源トランス4Jの二次側には、
マイクロコンピュータ42および周辺回路から構成され
た演算側m回路35を接続している。
明する。36は商用の交流電源、10は電源スィッチで
あり、電流ヒユーズ37を介して、電源ランプ1jが接
続され、感温部をタンク17に密着して設置した第1サ
ーモスタツト38を介して圧縮機I9と送風機24か並
列接続され、さらに第2サーモスタツト39を介して電
磁弁40か並列接続され、電源トランス41の一次側か
接続されている。前記電源トランス4Jの二次側には、
マイクロコンピュータ42および周辺回路から構成され
た演算側m回路35を接続している。
前記演算制御回路35には、入力として濃度選択スイッ
チ12〜14プリペイドカード43の内容を、読みとり
書き込むカードリーダライタ44、管理者か使用する飲
料の量を設定する量設定スイッチ45とか接続されてお
り、出力として注水バルブ(給水手段)27と濃縮液抽
出コイル(濃縮飲料抽出手段)33および残額表示器1
6とか接続されている。
チ12〜14プリペイドカード43の内容を、読みとり
書き込むカードリーダライタ44、管理者か使用する飲
料の量を設定する量設定スイッチ45とか接続されてお
り、出力として注水バルブ(給水手段)27と濃縮液抽
出コイル(濃縮飲料抽出手段)33および残額表示器1
6とか接続されている。
第4図はプリペイドカード43の各フレームF〜F 1
4に書き込まれているデータのフォーマットの一例を示
し、フレームF6〜F8に残高となる金額コードが磁気
記憶されている。
4に書き込まれているデータのフォーマットの一例を示
し、フレームF6〜F8に残高となる金額コードが磁気
記憶されている。
上記のように構成された飲料供給装置8について、第5
図の機能ブロック図および第6図のフローチャートを用
いて動作を説明する。
図の機能ブロック図および第6図のフローチャートを用
いて動作を説明する。
タンク17内の水17aは冷却システムにより第1サー
モスタツト38の動作と併わせて蒸発器21により冷却
される。
モスタツト38の動作と併わせて蒸発器21により冷却
される。
まずステップlにおいて、プリペイドカート43か投入
されたことを検知し投入検知手段46か作動する。投入
検知手段46はカートリーダライタ44に設けられてい
る。次にステップ2てカートリーダライタ44によりプ
リペイドカード(以下カートと言う)43の記憶内容か
リーダライタデコーダ47を通して読み出される。ステ
ップ3てまず読み出された金額データを金額演算手段4
8にセントする。
されたことを検知し投入検知手段46か作動する。投入
検知手段46はカートリーダライタ44に設けられてい
る。次にステップ2てカートリーダライタ44によりプ
リペイドカード(以下カートと言う)43の記憶内容か
リーダライタデコーダ47を通して読み出される。ステ
ップ3てまず読み出された金額データを金額演算手段4
8にセントする。
ステップ4て、金額演算手段48にデータかセントされ
たので、このデータの内容を表示デコーダ49て変換し
残額表示器(以下表示器と言う)16に表示し、以降、
このデータの内容を変更かあれば変更後の内容で表示す
る。この時点て使用者はカート43の残額が確認できる
ようになる。次にステップ5にて濃度選択スイッチ12
〜14の入力を判定する。
たので、このデータの内容を表示デコーダ49て変換し
残額表示器(以下表示器と言う)16に表示し、以降、
このデータの内容を変更かあれば変更後の内容で表示す
る。この時点て使用者はカート43の残額が確認できる
ようになる。次にステップ5にて濃度選択スイッチ12
〜14の入力を判定する。
もしカード43を投入したけれと混合飲料(商品)か不
要な場合は、ステップ6から7の通り返却スイ、チ(図
示せず)によりカート43を返却する。カード43の記
憶データは投入前のままである。濃度選択スイッチ12
〜14の入力か行なわれれば、以降販売動作に移り、こ
の時点てステップ8て濃度選択スイッチ12〜14に対
応する濃度の値と量設定スイ、チ45の量の値が濃度・
量設定手段50に設定される。次にステップ9において
濃度・量設定手段50の値を駆動パルス・時間演算手段
51に送り、濃度データ(混合比へとする)と量データ
(消費単位量Bとする)かステップ10と11のように
演算される。
要な場合は、ステップ6から7の通り返却スイ、チ(図
示せず)によりカート43を返却する。カード43の記
憶データは投入前のままである。濃度選択スイッチ12
〜14の入力か行なわれれば、以降販売動作に移り、こ
の時点てステップ8て濃度選択スイッチ12〜14に対
応する濃度の値と量設定スイ、チ45の量の値が濃度・
量設定手段50に設定される。次にステップ9において
濃度・量設定手段50の値を駆動パルス・時間演算手段
51に送り、濃度データ(混合比へとする)と量データ
(消費単位量Bとする)かステップ10と11のように
演算される。
ステップlOと11において、濃縮飲料液と水との混合
比へと消費単位量Bとは、混合比Aは1:1から1.9
9まで1きざみて設定か可能である。消費単位量Bは1
0c、 c、から990c、 c、まてIOc、 c、
きざみて設定か可能であり、設定された混合比Aと消費
単位量Bとから、濃縮液抽出コイル33の駆動パルス数
Cと注水バルブ27の駆動時間りを下記計算式に基づき
駆動パルス・時間演算手段51て演算する。
比へと消費単位量Bとは、混合比Aは1:1から1.9
9まで1きざみて設定か可能である。消費単位量Bは1
0c、 c、から990c、 c、まてIOc、 c、
きざみて設定か可能であり、設定された混合比Aと消費
単位量Bとから、濃縮液抽出コイル33の駆動パルス数
Cと注水バルブ27の駆動時間りを下記計算式に基づき
駆動パルス・時間演算手段51て演算する。
C= XB−、−E
1+A
D= x B+p
1+A
ここで、Eは1パルス当りの濃縮液抽出量であり、濃縮
飲料液バツク32先端部に内蔵された。1<ルブ機構(
図示せず)と濃縮液抽出コイル33により決まるもので
ある。通常は0.2c、 c、 、′パルスてあり、1
パルスは0.1秒である。Fは1秒当りの給水量であり
、注水バルブ27、冷水タンク、注水バイブ26及び給
水パイプ28より成る給水系により決まるものである。
飲料液バツク32先端部に内蔵された。1<ルブ機構(
図示せず)と濃縮液抽出コイル33により決まるもので
ある。通常は0.2c、 c、 、′パルスてあり、1
パルスは0.1秒である。Fは1秒当りの給水量であり
、注水バルブ27、冷水タンク、注水バイブ26及び給
水パイプ28より成る給水系により決まるものである。
通常は20c、 c、 7秒である。
例えば、混合比Aか25、即ち1:25、消費単位量B
か150c、 c、、1秒当りの濃縮液抽出量Eか0.
2c、c、/パルス、1秒当りの給水量Fか20c、
c。
か150c、 c、、1秒当りの濃縮液抽出量Eか0.
2c、c、/パルス、1秒当りの給水量Fか20c、
c。
7秒の場合には、
濃縮液抽出コイル33の駆動パルス数Cは注水バルブ2
7の駆動時間りは と演算される。
7の駆動時間りは と演算される。
次に、ステップ12において混合飲料8aとしてのコー
ヒーの抽出が行なわれる。即ち、演算制御回路35から
の出力により濃縮液抽出コイル33かパルス数0回たけ
駆動し、一定量の濃縮飲料液32aを抽出する。同時に
注水バルブ27が時間りたけ駆動して水道から一定量の
水17aか注水バイブを通してタンクI7に注水され、
その水圧によりタンクl子内の冷水が給水パイプ28を
通して給水口25から給水される。そして、濃縮飲料液
32aと冷却された水17aが払い出しされてノズル3
4から1杯分(消費単位量)の混合飲料8aとしてコー
ヒーか供給されるものである。
ヒーの抽出が行なわれる。即ち、演算制御回路35から
の出力により濃縮液抽出コイル33かパルス数0回たけ
駆動し、一定量の濃縮飲料液32aを抽出する。同時に
注水バルブ27が時間りたけ駆動して水道から一定量の
水17aか注水バイブを通してタンクI7に注水され、
その水圧によりタンクl子内の冷水が給水パイプ28を
通して給水口25から給水される。そして、濃縮飲料液
32aと冷却された水17aが払い出しされてノズル3
4から1杯分(消費単位量)の混合飲料8aとしてコー
ヒーか供給されるものである。
前記の例示の場合には、濃縮液抽出コイル33か29回
パルス駆動して5.8c、c、のコーヒー濃縮液か抽出
される。同時に、注水バルブが7.2秒間駆動して+4
4.2 c、c、の冷水が給水されて、ノズルから1杯
分(150c、c、 )のアイスコーヒーが供給される
。
パルス駆動して5.8c、c、のコーヒー濃縮液か抽出
される。同時に、注水バルブが7.2秒間駆動して+4
4.2 c、c、の冷水が給水されて、ノズルから1杯
分(150c、c、 )のアイスコーヒーが供給される
。
次にステップ13にて、駆動パルス・時間演算手段51
からの信号で金額演算手段4Bの値を飲料1杯分の価格
分たけ減算する。そしてステップ14てカード43に、
金額演算手段48の減額後の残高データをリーダライタ
デコーダ47を通してカートリーダライタ44て書き込
まれることとなる。その後ステップ7てカート43を返
却する。残額表示器16は、減額後の金額表示を行ない
カート返却後にステ。
からの信号で金額演算手段4Bの値を飲料1杯分の価格
分たけ減算する。そしてステップ14てカード43に、
金額演算手段48の減額後の残高データをリーダライタ
デコーダ47を通してカートリーダライタ44て書き込
まれることとなる。その後ステップ7てカート43を返
却する。残額表示器16は、減額後の金額表示を行ない
カート返却後にステ。
プ15て表示デコーダ49を通して表示か消される。
以上の動作を1サイクルとして、またもとのカード投入
待ちの状態となる。
待ちの状態となる。
以上のように本実施例によれば、コーヒーを抽出する準
備として紙フィルタを敷きコーヒー粉を必要介入れる作
業は不用で人手を要さずにワンタッチでアイスコーヒー
等の混合飲料8aか供給できるものである。また、コー
ヒーを抽出した後の処理として、紙フィルタとコーヒー
かすを捨てる作業も不要である。また、1杯毎の抽出が
可能であるため、余ったコーヒーが酸化して味が劣化し
廃棄することもないので経済的である。またブリベイト
カート43の挿入によって、そのデータのフす−マット
中の残高金額等のユーザー固有の個人情報か読み取られ
、未使用残高の確認を飲料供給装置8の操作部9に設け
たプリペイドカート43の残額表示器I6から行うこと
かでき、混合飲料8aの調理完了と同時にその代金の支
払いを自動的にプリペイドカート43から行うことかで
きる。したかって、小銭を所持しなくても有料のコーヒ
ー等の混合飲料8aを各利用者の希望濃度て飲むことか
てきる。
備として紙フィルタを敷きコーヒー粉を必要介入れる作
業は不用で人手を要さずにワンタッチでアイスコーヒー
等の混合飲料8aか供給できるものである。また、コー
ヒーを抽出した後の処理として、紙フィルタとコーヒー
かすを捨てる作業も不要である。また、1杯毎の抽出が
可能であるため、余ったコーヒーが酸化して味が劣化し
廃棄することもないので経済的である。またブリベイト
カート43の挿入によって、そのデータのフす−マット
中の残高金額等のユーザー固有の個人情報か読み取られ
、未使用残高の確認を飲料供給装置8の操作部9に設け
たプリペイドカート43の残額表示器I6から行うこと
かでき、混合飲料8aの調理完了と同時にその代金の支
払いを自動的にプリペイドカート43から行うことかで
きる。したかって、小銭を所持しなくても有料のコーヒ
ー等の混合飲料8aを各利用者の希望濃度て飲むことか
てきる。
なお、実施例においてはタンク17は冷水を貯蔵する冷
水用のタンクとしたか、ホットコーヒーのような混合飲
料にあっては、前記冷水用のタンクを温水用のタンクと
して置き換えることができる。
水用のタンクとしたか、ホットコーヒーのような混合飲
料にあっては、前記冷水用のタンクを温水用のタンクと
して置き換えることができる。
またコーヒー飲料たけてはなく甘味シロップやミルクに
対しても同様の機構を用いて複数の濃度選択スイッチ1
2〜14に対応して種々の混合比と混合量を指示し、利
用者に商品を提供することかできる。
対しても同様の機構を用いて複数の濃度選択スイッチ1
2〜14に対応して種々の混合比と混合量を指示し、利
用者に商品を提供することかできる。
さらに、プリペイドカード43の個人情報を記録するフ
レーム1.〜F1−に混合飲料の混合濃度を表わす濃度
コートや混合飲料8a1回の抽出て何CC出すかを表わ
す量コートを記憶させ、利用者かこのプリペイドカート
43を飲料供給装置8に設けたプリペイドカート投入口
15に入れるたけて、利用者の希望濃度と量をもつ混合
飲料8aをキャソユレスで購入することもてきる。
レーム1.〜F1−に混合飲料の混合濃度を表わす濃度
コートや混合飲料8a1回の抽出て何CC出すかを表わ
す量コートを記憶させ、利用者かこのプリペイドカート
43を飲料供給装置8に設けたプリペイドカート投入口
15に入れるたけて、利用者の希望濃度と量をもつ混合
飲料8aをキャソユレスで購入することもてきる。
発明の効果
以上のように本発明によれば、濃縮飲料液を貯える濃縮
飲料液貯蔵器と、前記濃縮飲料液貯蔵器から濃縮飲料液
を抽出する濃縮飲料抽出手段と、水を貯えるタンクと、
前記タンクから水を供給する給水手段と、接客部に取り
付けられ商品の希望濃度に応じた複数の濃度選択スイッ
チと、複数の前記濃度選択スイッチの操作されたスイッ
チに対応して前記濃縮飲料抽出手段と前記給水手段を運
転して前記希望濃度の商品を調理するに必要な量の前記
濃縮飲料液と水の払い出しを指示する演算制御回路とを
設けたことにより、濃い薄い等の濃度に対応じた濃度選
択スイッチの指示で、ワンタッチて利用者の希望濃度の
混合飲料を調理し提供するとかできる。さらに供給され
る混合飲料は同し濃度選択スイッチを操作するかぎり、
常に同し濃度となり、混合飲料としての品質の安定化か
計られることになる。また濃縮飲料液貯蔵器の飲料パッ
クの交換かきわめて容易であることから濃縮飲料液の補
充や濃縮飲料液の種類の変更は本発明の飲料供給装置を
設置している管理者側で簡単に行うことができる。
飲料液貯蔵器と、前記濃縮飲料液貯蔵器から濃縮飲料液
を抽出する濃縮飲料抽出手段と、水を貯えるタンクと、
前記タンクから水を供給する給水手段と、接客部に取り
付けられ商品の希望濃度に応じた複数の濃度選択スイッ
チと、複数の前記濃度選択スイッチの操作されたスイッ
チに対応して前記濃縮飲料抽出手段と前記給水手段を運
転して前記希望濃度の商品を調理するに必要な量の前記
濃縮飲料液と水の払い出しを指示する演算制御回路とを
設けたことにより、濃い薄い等の濃度に対応じた濃度選
択スイッチの指示で、ワンタッチて利用者の希望濃度の
混合飲料を調理し提供するとかできる。さらに供給され
る混合飲料は同し濃度選択スイッチを操作するかぎり、
常に同し濃度となり、混合飲料としての品質の安定化か
計られることになる。また濃縮飲料液貯蔵器の飲料パッ
クの交換かきわめて容易であることから濃縮飲料液の補
充や濃縮飲料液の種類の変更は本発明の飲料供給装置を
設置している管理者側で簡単に行うことができる。
また、混合飲料の混合比、混合量の設定やプリペイドカ
ードの残額表示は演算制御回路により電気的に処理され
ているので前記演算制御回路に接続したカードリーダラ
イタからプリペイドカードにより混合飲料の調理条件を
入力したり、変更することもできる。
ードの残額表示は演算制御回路により電気的に処理され
ているので前記演算制御回路に接続したカードリーダラ
イタからプリペイドカードにより混合飲料の調理条件を
入力したり、変更することもできる。
第1図は本発明の飲料供給装置の外観図、第2図は第1
図の飲料供給装置の要部断面図、第3図は飲料供給装置
の電気回路図、第4図はプリペイドカードのデータフォ
ーマットを示す図、第5図は飲料供給装置の機能ブロッ
ク図、第6図は飲料供給装置の動作を示すフローチャー
ト、第7図は従来例のコーヒーサーバーの側面図である
。 8・・・飲料供給装置、8a・・・混合飲料[商品]、
8b・・・接客部、12.13.14・・・濃度選択ス
イッチ、17・・・タンク、17a・・・水、27・・
・注水バルブ[給水手煽 段]、32・・・濃縮飲料液貯蔵器、32a・・・濃度
飲料液、33・・・濃縮液抽出コイル[濃縮液抽出手段
]、35演算制御回路。 代 理 人 森 本 義 弘/2./j
、/4 −A帆崖夏シ4ス4ヅケ15− フ′リヘ゛4
ドカード投入ロ /A−ダ憔ゑl( 第 図 メ I ^む(木2ツマA〕゛ 第7図 2 1.− fin熱ヒー7 B−−一卆谷求タンフ 4・−・召メ永へ“Δフ″ 5−・、スデL−ノス゛ル 6−・・+〜ンハ′ 7−−−テ°′カンダー
図の飲料供給装置の要部断面図、第3図は飲料供給装置
の電気回路図、第4図はプリペイドカードのデータフォ
ーマットを示す図、第5図は飲料供給装置の機能ブロッ
ク図、第6図は飲料供給装置の動作を示すフローチャー
ト、第7図は従来例のコーヒーサーバーの側面図である
。 8・・・飲料供給装置、8a・・・混合飲料[商品]、
8b・・・接客部、12.13.14・・・濃度選択ス
イッチ、17・・・タンク、17a・・・水、27・・
・注水バルブ[給水手煽 段]、32・・・濃縮飲料液貯蔵器、32a・・・濃度
飲料液、33・・・濃縮液抽出コイル[濃縮液抽出手段
]、35演算制御回路。 代 理 人 森 本 義 弘/2./j
、/4 −A帆崖夏シ4ス4ヅケ15− フ′リヘ゛4
ドカード投入ロ /A−ダ憔ゑl( 第 図 メ I ^む(木2ツマA〕゛ 第7図 2 1.− fin熱ヒー7 B−−一卆谷求タンフ 4・−・召メ永へ“Δフ″ 5−・、スデL−ノス゛ル 6−・・+〜ンハ′ 7−−−テ°′カンダー
Claims (1)
- 1、濃縮飲料液を貯える濃縮飲料液貯蔵器と、前記濃縮
飲料液貯蔵器から濃縮飲料液を抽出する濃縮飲料抽出手
段と、水を貯えるタンクと、前記タンクから水を供給す
る給水手段と、接客部に取り付けられ商品の希望濃度に
応じた複数の濃度選択スイッチと、複数の前記濃度選択
スイッチの操作されたスイッチに対応して前記濃縮飲料
抽出手段と前記給水手段を運転して前記希望濃度の商品
を調理するに必要な量の前記濃縮飲料液と水の払い出し
を指示する演算制御回路とを設けた飲料供給装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22280590A JPH04105192A (ja) | 1990-08-24 | 1990-08-24 | 飲料供給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22280590A JPH04105192A (ja) | 1990-08-24 | 1990-08-24 | 飲料供給装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04105192A true JPH04105192A (ja) | 1992-04-07 |
Family
ID=16788175
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22280590A Pending JPH04105192A (ja) | 1990-08-24 | 1990-08-24 | 飲料供給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04105192A (ja) |
-
1990
- 1990-08-24 JP JP22280590A patent/JPH04105192A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5901634A (en) | Beverage brewing apparatus | |
| US6240829B1 (en) | Tea or non-carbonated drink dispenser | |
| US6182555B1 (en) | Apparatus and methods for brewing and dispensing beverages | |
| KR920001494B1 (ko) | 복수품종의 코피를 브렌드하여 판매 가능하게 한 자동판매기 | |
| US20170039797A1 (en) | Smoothie Delivery Vending System | |
| US8162210B2 (en) | Water and drink mix vending machine | |
| US8444016B2 (en) | Apparatus for dispensing milk-based products | |
| US9072404B2 (en) | Method for enabling complex order specifications to a hot beverage brewing system | |
| US20190062138A1 (en) | Beverage delivery vending system | |
| KR20240033698A (ko) | 음료의 자동 색상 맞춤화 시스템 | |
| RU2145733C1 (ru) | Способ продажи товаров посредством торгового автомата | |
| KR20170062776A (ko) | 자동판매기 및 그의 생과일 주스 판매방법 | |
| JPH04105192A (ja) | 飲料供給装置 | |
| JPH11102479A (ja) | カップ式飲料自動販売機 | |
| JPH03136194A (ja) | 濃縮飲料供給装置 | |
| JP2000076541A (ja) | カップ式コーヒー自動販売機 | |
| CN208909819U (zh) | 一种自助咖啡机 | |
| JP2848421B2 (ja) | 抽出濾過式飲料自動販売機 | |
| RU2789598C1 (ru) | Автомат для приготовления напитков | |
| JPH02219790A (ja) | 濃縮飲料供給装置 | |
| JPH03176789A (ja) | 飲料供給装置 | |
| JP2005078551A (ja) | 自動販売機 | |
| EP1416448B1 (en) | Method for supplying a menu of products from one or more vending machines, and vending machines using said method | |
| JPH0580039B2 (ja) | ||
| JPS6222944Y2 (ja) |