JPH04105204A - パルス化回路 - Google Patents

パルス化回路

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JPH04105204A
JPH04105204A JP22127490A JP22127490A JPH04105204A JP H04105204 A JPH04105204 A JP H04105204A JP 22127490 A JP22127490 A JP 22127490A JP 22127490 A JP22127490 A JP 22127490A JP H04105204 A JPH04105204 A JP H04105204A
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JP
Japan
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circuit
signal
waveform
pulse
point
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JP22127490A
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English (en)
Inventor
Hiroshi Muto
弘 武藤
Kiichirou Kasai
希一郎 笠井
Takao Sugawara
隆夫 菅原
Takashi Aikawa
隆 相川
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔概要〕 磁気ディスク装置の再生信号のピーク点に対応するデー
タパルスを復調するパルス化回路に関し、ノイズ成分の
多い再生信号においても高精度のピーク検出が可能で、
分解能改善のために十分な波形等化を行うことができ、
高密度記録時の劣化した再生信号に対しても、信顛性の
高い復調が可能なパルス化回路を提供することを目的と
し、磁気ヘッドからの再生入力アナログ波形のピーク点
に対するパルスを発生するパルス化回路を、磁気ヘッド
からの信号の波形を整える前処理回路と、アナログ波形
を所定時間遅延させる遅延回路と、この遅延回路により
遅延したアナログ波形と遅延のない元のアナログ波形と
を比較する比較回路と、この比較回路の出力信号の変化
点において一定の幅のパルスを発生させるパルス発生回
路と、このパルス発生回路の出力信号と前記遅延のない
アナログ信号との積を演算する演算回路と、この積信号
ヲ所定のスライス回路ルによりレベルスライスしてパル
ス信号を出力するスライス回路とから構成する。また、
スライス回路を積信号のレベルスライス時にピークの正
負を判別するように構成し、このスライス回路の後段に
ピークの正負で信号に順序付けする順序回路を設けても
良い。
〔産業上の利用分野〕
本発明はパルス化回路に関し、特に、磁気ディスク装置
の再生信号のピーク点に対応するデータパルスを復調す
るパルス化回路に関する。
コンピュータシステムの高速化に伴い、外部記憶装置と
しての磁気ディスク装置に対しても高速化、大容量化が
要求されている。このため、磁気ディスク装置の復調回
路の扱う信号は周波数が高くなり、媒体上の記録密度(
BPI)が上昇して信号品質が劣化してしまう。従って
、ヘントー媒体系の改善ばかりでなく、磁気ディスク装
置からの再生信号の復調回路系における信号品質の改善
策か必要とされている。
〔従来の技術〕
従来の磁気ディスク装置における復調回路の構成を第4
図に示す。磁気ヘット40により再生された信号は、磁
気ヘッド40の近くに配置されたプリアンプ41により
増幅された後、自動利得制御回路(AGC)42、波形
等化回路43、及び低域通過フィルタ (L P F)
44を通り、復調処置を行うに当たって十分な振幅とな
ってP点に到達する。
P点においてこの信号は2つに分けられ、一方は微分回
路45へ、他方はレベルスライス回路47へ導かれる。
微分回路45で微分された信号はQ点を経てゼロクロス
検出回路46へ入力され、微分波形のゼロクロス点に対
応したゼロクロスパルスが生成される。そして、ゼロク
ロス検出回路46からのパルスはR点を経てゲート回路
48に入力される。
他方、レベルスライス回路47に入力されたP点の出力
は予め設定された所定のスライスレベル電圧と比較され
、信号波形がレベルスライス電圧を越えた時にレベルス
ライスゲートが開かれて、信号がレベルスライス回路4
7から8点を経てゲート回路48に入力される。ゲート
回路48はゼロクロスパルスとゲート信号により、再生
信号のピークとは無関係なパルスを除去し、プリアンプ
41から入力されるアナログ信号のピーク点に対応する
パルス化データを発生する。
第5図(a)〜(e)は第4図の従来の復調回路に示し
た各点P−Tにおける波形を示している。第5図(a)
はP点におけるヘッド40の再生波形信号であり、第5
図Φ)はQ点における波形で、P点における波形の微分
波形である。また、第5図(C)はR点におけるゼロク
ロス検出回路46の出力波形で、Q点における波形が零
点を過ったときにハイレベル“H“になる信号である。
更に、第5図(d)は8点におけるレベルスライス回路
47の出力波形であり、レベルスライス回路47に設定
されているスライスレベル電圧VHとVL (第5図(
a)に示す)をP点における再生信号が越えたときにハ
イレベル“H”になる。
第5図(e)はT点におけるゲート回路48からの出力
波形を示しており、再生波形のピークとは無関係のパル
スが除去された復調データである。
このように、従来回路によれば、再生信号のピークに対
応したパルス化データを得ることができる。
[発明が解決しようとする課題] しかしながら、以上のように構成された従来の復調回路
では、磁気ディスクにおいて更に高密度の記録を行おう
とすれば、扱う信号の品質が劣化するという問題がある
。即ち、高密度記録時にはP点における再生信号の幅が
小さくなり、周波数が増大し、帯域幅が拡大する。この
結果、隣接トラックに記録された信号の影響により、S
/N比が劣化したり、分解能が低下する問題がある。分
解能に関しては、波形等化によりある程度改善すること
が可能であるが、分解能改善のため波形等化を行えば、
高域の周波数帯域が強調されるためノイズ成分が増加し
、更に、高域強調である微分を行うことにより微分波形
のゼロクロス点でのノイズによるジッタが増加し、ピー
クの時間的位置が正確に検出されなくなり、データ復調
時の信頼性が低下してしまうという問題がある。
本発明は前記従来の磁気記録再生装置の復調回路の有す
る問題点を解消し、ノイズ成分の多い再生信号において
も高精度のピーク検出が可能で、分解能改善のために十
分な波形等化を行うことができ、高密度記録時の劣化し
た再生信号に対しても信頼性の高い復調を可能とし、再
生信号のピークに対応したパルス化データを得ることが
できる信頼性の高いパルス化回路を提供することを目的
としている。
〔課題を解決するための手段〕
上記問題点を解決する本発明の原理構成が第1図(aL
 (b)に示される。第1図(a)に示すように、本発
明のパルス化回路は、磁気ヘッド1からの再生入力アナ
ログ波形のピーク点に対するパルスを発生するパルス化
回路であり、前処理回路2、遅延回路3、比較回路4、
パルス発生回路5、演算回路6と、スライス回路7を備
える。前処理回路2は磁気ヘッド1からの信号の波形を
整え、遅延回路3はアナログ波形を所定時間遅延させる
。そして、この遅延回路3により遅延したアナログ波形
と遅延のない元のアナログ波形とは比較回路4で比較さ
れ、この比較回路4の出力信号の変化点においてパルス
発生回路5が一定の幅のパルスを発生させる。このパル
ス発生回路5の出力信号と遅延のないアナログ信号との
積は演算回路6で演算され、スライス回路7ではこの積
信号を所定のスライスレベルによりレベルスライスして
パルス信号が出力する。また、第1図(b)に示すよう
に、スライス回路7を、積信号のレベルスライス時にピ
ークの正負を判別するように構成し、このスライス回路
7の後段にピークの正負で信号に順序付けする順序回路
8を設けても良い。
(作用〕 本発明によれば、磁気ヘッドによって再生された信号が
波形整形された後、所定時間遅延させられ、非遅延信号
とこの遅延信号の大小関係が比較されて一定の幅のパル
スが発生する。このパルスは前述の遅延信号と掛は算さ
れ、再生信号のアナログピーク信号が生成される。この
後、このアナログピーク信号がレベルスライスされて再
生信号のピーク点に対応するデータパルスが復調される
〔実施例] 以下図面を用いて本発明のパルス化回路の一実施例を詳
細に説明する。
第2図に示す実施例のパルス化回路では、磁気ヘッド2
0により再生された信号は、磁気ヘッド20の近くに配
置されたプリアンプ21により増幅された後、自動利得
制御回路(AGC)22、波形等化回路23、及び低域
通過フィルタ(L P F)24を通り、復調処置を行
うに当たって十分な振幅となってA点に到達する。
A点においてこの信号は2つに分けられ、一方は直接比
較回路25のコンパレータの反転入力端子に入力され、
他方は遅延回路26で遅延時間Tdだけ遅延させられて
からB点を経て比較回路26の非反転入力端子に入力さ
れる。この比較回路26は、反転入力端子の電圧レベル
よりも非反転入力端子の電圧レベルが高い時だけハイレ
ベル”H”の信号を出力するものである。比較回路26
の出力は入力アナログ信号のピークに対応する点で反転
する信号であり、パルス発生回路27に入力される。
パルス発生回路27は遅延素子271と排他的論理和回
路272を備えており、パルス発生回路27に人力され
た信号は2つに分けられ、一方は0点を通って排他的論
理和回路272の一方の入力端子に入力され、他方は遅
延素子271で遅延時間Tpだけ遅延させられてから排
他的論理和回路272の他方の入力端子に入力される。
パルス発生回路27の出力はD点を経て掛は算回路28
の一方の入力端子に入力される。掛は算回路28の他方
の入力端子には前述の遅延回路25の出力が入力される
。この掛は算回路28では入力される2つの信号の積が
演算され、積信号がE点を経て正側のスライス回路であ
るコンパレータ29Aの非反転入力端子と、負側のスラ
イス回路であるコンパレータ29Bの反転入力端子に入
力される。
コンパレータ29Aの反転入力端子にはスライスレベル
V)Iが入力され、コンパレータ29Bの非反転入力端
子にはスライスレベルVLが入力されている。そして、
これら2つのコンパレータ29A。
29Bはそれぞれ非反転入力端子に入力される電圧レベ
ルを反転入力端子に入力される電圧レベルが越えた時に
ハイレベル“H”の信号を出力する。コンパレータ29
Aの出力はF点を経て順序回路30のフリップフロップ
31のセット端子Sに入力され、コンパレータ29Bの
出力はG点を経て順序回路30のフリップフロップ31
のリセット端子Rに入力される。
順序回路30はこの実施例では前述のフリップフロップ
31の他に、遅延素子32、および排他的論理和回路3
3を備えており、フリップフロップ31のQ出力の一方
はH点を経て直接、他方は遅延素子32を経て排他的論
理和回路33に入力されて排他的論理和がとられる。1
点におけるこの排他的論理和回路33による排他的論理
和信号がこの実施例のパルス化回路におけるパルス化出
力である。
次に、第2図のように構成された実施例のパルス化回路
の動作を第3図(a)〜(i)に示す波形図を用いて説
明する。第3図(a)〜(i)は第2図の点A−Tにお
ける信号の波形を示すものである。
磁気ヘッド20により再生され、プリアンプ21、AG
C22、波形等化回路23、及びLPF24を経てA点
に到達した信号が第3図(a)に破線で示す波形αであ
ったとする。このとき、遅延回路26で遅延時間Tdだ
け遅延させられてB点に至った信号は同図に実線βで示
すようになる。比較回路26は、反転入力端子の電圧レ
ベルよりも非反転入力端子の電圧レベルが高い時だけハ
イレベル“H”の信号を出力するので、第3図(a)に
おいて波形βが波形αを上回るハツチング期間のみ、0
点の波形は第3図(C)に示すようにハイレベル“H″
になる。
なお、第3図(b)にイ、口、ハで示す期間は、波形α
と波形βが同じレベルの場合であり、ノイズ等により比
較回路26の出力がハイレベル“H”になったり、ロー
レベル“L”になったりする不定期間である。比較回路
26の出力はこの不定期間を除いて入力アナログ信号の
ピークに対応する点で反転する信号である。
第3図(C)は第2図の0点における比較回路26の出
力波形であり、第3図(d)は0点の波形を遅延時間T
pだけ遅らせた波形である。パルス発生回路27では比
較回路26の出力信号と、この信号の遅延素子271に
より時間Tpだけ遅らされた信号との排他的論理和が排
他的論理和回路272にて演算される。パルス発生回路
27は、0点における信号の変化点をトリガとして、一
定幅のパルスを発生させるものであり、発生したパルス
のD点における波形が第3図(d)に示される。
このD点における信号とB点における信号とは掛は算回
路28に入力され、2つの信号の積が演算される。第3
図(e)はこの積信号のE点における波形を示している
。E点における信号は、B点における遅延されたアナロ
グ波形の、ピーク点を含む時間幅Tpの信号である。
コンパレータ29Aとコンパレータ29Bにはそれぞれ
第3図(e)にVh、 Hで示すスライスレベルが設定
されており、第2図のF点におけるコンパレータ29A
の出力波形は第3図げ)のようになり、G点におけるコ
ンパレータ29Bの出力波形は第3図(閾のようになる
。第3図(ハ)は順序回路30のフリップフロップ31
の出力波形を示すものであり、この波形はコンパレータ
29Aの出力によりセントされてハイレベル“H”にな
り、コンパレータ29Bの出力によりリセットされてロ
ーレベル“L”になる。このフリップフロップ31の立
ち上がり及び立ち下がりが再生信号のピーク点に相当す
るので、順序回路30では遅延素子32、および排他的
論理和回路33により、H点の波形を一定幅のりツブフ
ロップ31のパルス信号に変換してパルス化出力を得る
ようにしている。
以上説明したように、この実施例では磁気ヘツド20か
らの再生波形を微分することなく、再生波形のピーク点
に対応するデータパルスを復調することができる。この
ため、微分波形のゼロクロス点でのノイズによるジッタ
が増加することがなく、再生波形のピーク点の時間的位
置が正確に検出できるので、データ復調時の信転性が低
下することがない。
なお、前述の実施例で用いた順序回路30は必ずしも必
要ではなく、F点と0点の波形の論理和をとることによ
っても、1点と同じパルス化出力を得ることができる。
[発明の効果] 以上説明したように、本発明によれば、ノイズ成分の多
い再生信号においても高精度のピーク検出が可能なため
、分解能改善のために十分な波形等化を行うことができ
、高密度記録時の劣化した再生信号に対しても信顛性の
高い復調が可能になるという効果がある。このため、本
発明のパルス化回路は、大容量、小型の磁気ディスク装
置の性能向上に寄与するところが大きい。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のパルス化回路の原理構成図、第2図は
本発明のパルス化回路の一実施例の構成図、 第3図は第2図の各点における波形を示す波形図、 第4図は従来の磁気記録再生装置の復調回路の構成図、 第5図は第4図の各点における波形を示す波形図である
。 1・・・磁気ヘッド、 2・・・前処理回路、 3・・・遅延回路、 4・・・比較回路、 5・・・パルス発生回路、 6・・・演算回路、 7・・・スライス回路、 8・・・順序回路、 20・・・磁気ヘッド、 25・・・遅延回路、 26・・・比較回路、 27・・・パルス発生回路、 271・・・遅延素子、 272・・・排他的論理和回路、 28・・・掛は算回路、 29A、 29B・・・コンパレータ、30・・・順序
回路、 31・・・フリップフロップ、 32・・・遅延素子、 33・・・排他的論理和回路。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、磁気ヘッド(1)からの再生入力アナログ波形のピ
    ーク点に対するパルスを発生するパルス化回路であって
    、 磁気ヘッド(1)からの信号の波形を整える前処理回路
    (2)と、 アナログ波形を所定時間遅延させる遅延回路(3)と、
    この遅延回路(3)により遅延したアナログ波形と遅延
    のない元のアナログ波形とを比較する比較回路(4)と
    、 この比較回路(4)の出力信号の変化点において一定の
    幅のパルスを発生させるパルス発生回路(5)と、この
    パルス発生回路(5)の出力信号と前記遅延のないアナ
    ログ信号との積を演算する演算回路(6)と、この積信
    号を所定のスライスレベルによりレベルスライスしてパ
    ルス信号を出力するスライス回路(7)とから構成され
    るパルス化回路。 2、請求項1に記載のパルス化回路のスライス回路(7
    )を、前記積信号のレベルスライス時にピークの正負を
    判別するように構成し、このスライス回路(7)の後段
    にピークの正負で信号に順序付けする順序回路(8)を
    設けたパルス化回路。
JP22127490A 1990-08-24 1990-08-24 パルス化回路 Pending JPH04105204A (ja)

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