JPH04105475A - 撮像装置 - Google Patents

撮像装置

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JPH04105475A
JPH04105475A JP22243190A JP22243190A JPH04105475A JP H04105475 A JPH04105475 A JP H04105475A JP 22243190 A JP22243190 A JP 22243190A JP 22243190 A JP22243190 A JP 22243190A JP H04105475 A JPH04105475 A JP H04105475A
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JP
Japan
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signal
fade
color
level
mode
Prior art date
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Pending
Application number
JP22243190A
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English (en)
Inventor
Isao Harigaya
針ヶ谷 勲
Koji Takahashi
宏爾 高橋
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Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、撮影カメラからの画像信号を処理するための
撮像装置、特に、フェードイン、フェードアウトモード
の撮影が可能な撮像装置に関するものである。
(従来の技術) 従来の8mmシネあるいはビデオカメラ等におけるフェ
ートモート撮影技法のフェートインフェートアウトは、
周知のように、画面合体に対して行わわていた。すなわ
ち、フェートインモートの場合は、画面全体か白画面あ
るいは黒画面から次第に時間と共に撮像画面か表われ、
フェートインモートか終ると、全体像が表われ、スルー
(基準)の画面となる。逆にフェードアウトモードの場
合には、画面全体がスルーから始まり、次第に時間と共
に画面か白画面あるいは黒画面に徐々に変化し、フェー
ドアウトモードの終って白あるいは黒画面となるものて
あった。
第2図に、以上のような従来のフェートモード撮影の一
例の画面遷移例を漫画のキャラクタの例で示す。(1)
から(3)まてかフェートアウトて“うさぎさん”かス
ルーの撮像(1)から時間と共に徐々に薄くなりく2)
、フェートモートアウトの終り(3)で消えてしまう。
次に、(4)から(5)まてはフィートインて、(4)
、(5)に従って全体像か徐々に濃くなってH1現し、
フェートインモートの終りに6てスルーの映像に戻るの
か、従来のフェート技法てあフた。
〔発明か解決しようとする課■〕
しかしなから、以上のような従来方法によるフェート画
面は単純かつありきたりて新鮮味かないため、本発明は
この単純なフェートモート撮影技法に変化を持たせるよ
う改良ずへ〈従来のように画面全体てなく、フェートの
変化する領域を撮影カメラで撮影し、この撮影から得ら
れた枠の内あるいは外のみをフェートアン、フェートア
ウトできるようにすることを目的としている。
〔課題を解決するだめの手段〕
このため、本発明においては、ます、フェート時に使用
される指定枠を撮影カメラで撮影し、この画像信号をア
ナログ−ディジタル変換を通して2値化信号としてメモ
リに記憶させる。次に動画を撮影カメラで撮影して得ら
れた映像信号のうち、輝度信号(あるいは色信号ンレベ
ルを徐々に昇圧あるいは陣圧するための制御信号発生器
と、輝度信号(あるいは色(3号)を固定するための固
定データ発生器とを備え、前記2つの発生器からの出力
信号を前記メモリからの出力信号に対応して切換え、こ
の出力信号により輝度信号(あるいは色信号)のアンプ
の利得を可変させるよう構成することにより、前記目的
の画面全体てない特定枠内/外のみの白黒あるいは色の
フェートイン。
フェードアウトモードを可能にしようとするものである
C作用) 以上のような本発明構成により、従来のありきたりのフ
ェートモートに効果的な変化をもたせることができる。
〔実施例〕
以下に本発明を実施例に基づいて説明する。
(フェートモート画像) 第3図に、本発明に係る枠内フェードモード撮影の一実
施例の画面遷移例を漫画のキャラクタ側により示す。(
1)から(3)までかフェードアウトモード、(4)か
ら(6)までかフェートインモートである。
すなわち、(1)から(3)までのフェルドアウド撮影
では、指定された枠外のみがスルーの撮影て、枠内の被
写体のみか時間と共に消えて行く。一方、(4)から(
6)のフェートイン撮影では、指定された枠内のみか時
間と共に表わわるようにしたものである。また、第4図
は、第3図の枠内フェート撮影とは逆に、枠外フェート
モート撮影の場合の第2図相当図を示すものて、(1)
から(3)までかフェードアウトモード、(4)から(
6)までかフェートインモートである。すなわち、(]
)から(3)まてのフェートアウト撮影では、指定され
た枠内かスルーの撮影であって、枠外の風景か時間と共
に消えて行き、(4)から(6)までフェードイン撮影
ては、枠外の風景か時間と共に表われるようにしたもの
てあ。
以上の枠内/外の領域指定は、第5図(1)。
(2)に示すように、まずフェート効果を持たせたい部
分を黒く、塗りつぶしたパターン画を撮影し、こわを、
後述する本発明に係る撮影装置の実施例の回路ブロック
図第1図におけるメモリに記憶しておく。枠内指定の場
合は(1)に示すように中側を黒く、枠外指定の場合は
逆に(2)にポすように外側を黒くする。後述第1図の
回路ブロック図においては、切換スイッチて−っのパタ
ーン画により枠内、枠外の対応か取れるように構成され
ている。
(フェート動作) 第6図(1)、(2)にフェードアウト/インの各動作
のタイムチャートの一例を示す。図(1)はフェートア
ウト撮影モードを示し横軸は時間軸で、縦軸は輝度レベ
ルを表し、白レベル、基準レベル(スルー)、黒レベル
を示す。任意の時間でトリガオンした時、所定時間後、
フェードアウトのRFC(記録)モードに入り、時間と
共に徐々に白(あるいは鎖線で示す黒ンレベルに変化し
て行く。フェートアウト動作か完了し、所定時間HA後
、RECPAUSE(記録休止)となフてこのモートを
終了する。
図(2)はフェートイン撮影モートて、トリガオンされ
ると所定時間経過後、フェートインのRECモートに入
り、時間と共に徐々に白くあるいは点線で示す黒)レベ
ルがら徐々にスルー撮影に変化して行く。フェートイン
動作が完了して所定時間経通後、RECPAUSEてこ
のモートを終了するよう構成されている。
(回路構成) つきに、第1図のブロック図に基ついて本発明に係る撮
像装置の回路構成の一実施例の詳細を説明する。
被写体像は、撮影レンズ4、色フィルタ5を通してCC
D等の光電変換素子6に結像する。
CCD6の映像信号は、アンプ7で増幅され、この増幅
された映像信号のうち、色(クロマ)信号(以下、C信
号という)は色信号処理回路8で、また、輝度信号(以
下、Y4:3号という)は輝度信号処理回路9で信号処
理される。Y信号処理回路9からのY信号はアナログ/
ディジタル(A/D)変換#2oて“0”と”1”の2
値化信号に変換され、メモリ21てこの2値化さゎた信
号を記憶するよう構成されている。
キー操作パネル3oには、フェードインまたはフェート
アウト動作モートにするためのフェルトスイッチ、メモ
リ21からの出力信号を反転させるためのメモリインバ
ータスイッチ、記録再生の作動モードを指定するための
作動(PLAY)、記録(RFC)、休止(PAUSE
)、早送り(FF)、早戻しくFR) 、ストップボタ
ン等から成る各走査スイッチを備えている。システムコ
ントロール29は、前記キー操作パネル3oからの指示
指令を受け、各回路に各モードに応してそれぞれ制御信
号を送フている。
一方、A制御信号発生器13は、音声(オーディオ、A
)信号のレベル制御するためのものである。また、C制
御信号発生器14は、色信号のレベルを制御し、Yf!
7J御信号発生信号発生器16信号のレベルを制御する
。これら各信号発生器13.14.16レヘル変化は、
時間と共に変化するように構成されている。C固定デー
タ発生器15は色信号レベルを固定し、Y固定データ発
生器17により、輝度信号レベルを固定するためのもの
である。
C制御信号切換回路18は、前記C制御信号発生器14
をC固定データ発生器15との出力信号を、前記メモリ
21からの出力に応して、切換えるためのものてあり、
Y制御信号切換回路19は、前記Y制御信号発生器16
とY固定データ発生器17との出力信号を前記メモリ2
1からの出力に対応して切換える。
つぎに、A可変利得アンプ10は、前段のオーティオ処
理3からのオーディオ43号を、前記へ制御信号発生器
13からの出力信号に対応して利得を可変し得る増幅器
である。C可変利得アンプ11は、前記色信号処理8か
らの、色信号出力を前記C制御信号切換回路18からの
出力信号に対応して利得を可変し得る増幅器、Y可変利
得アンプ12は、前記輝度信号処理9からの輝度信号出
力を前記Y制御信号切換回路19からの出力43号に対
応して利得を可変し得る増幅器である。
マイク1は音声を録音するためのマイクロホン、アンプ
2はこの録音を増幅するためのアンプ、オーティオ処理
3は、音声信号処理回路、また加算器24は、C可変利
得アンプ11とY可変利得アンプ12からの信号を合成
するためのものである。同期発生器22は、水平同期あ
るいは垂直同期信号を発生する。加算器25は、同期発
生器22からの同期信号と前記加算器24からの出力信
号とを加算する。また加算器23は、前記A可変利得ア
ンプ10と前記加算器25からの出力信号とを加算する
ためものである。
一方、ビテオテーブレコータ(VTR)32は前記加算
器23からの出力信号、すなわち、オーディオ信号、色
信号、輝度信号、同期信号の混合されたビデオ信号を記
録する。また、インバータ27は、前記メモリ21の出
力信号を反転するためのもので、スイッチ28は、メモ
リ21の出力と前記インバータ27の出力とをシステム
コントロール29からの出力に対応して切換え、前記C
制御信号切換回路18とY制御信号切換回路19とに出
力する。
表示信号発生器31は、システムコントロール29から
の制御信号により当該モートを表示し、加算器26は前
記加算器25と前記表示信号発生器31からの出力信号
を加算するためものである。電子ビューファインタ(E
VF)33はモニタ手段であり、画像と各モートとを表
示する。
(フェート動作シーケンス) まず、ステップS1において第5図(1)。
(2)に示したそれぞれ枠内または枠外の白、Pのパタ
ーン画を撮影する。被写体の映像信号は、レンズ4、色
フィルタ5、CCD 6、アンプ7を経由して輝度信号
処理9でY信号が取出され、A/D変換器20てテジタ
ル信号(“0”“1”信号)2値変換され、ステップS
2てメモリ21に記憶される。つきにステ・ンブS3て
キー操作パネル30の枠内、枠外フェート撮影モート切
換スイッチ(不図示)にてシステムコントロール29を
経由してスイッチ28を切換え、インバータ27を通す
ことによりメモリ21からの出力信号が反転し、枠内フ
ェートモートが枠外フェートモードに切換ねる。
つきに、ステップS4におけるフェートアウト/フェー
トイン撮影モードの指定はキー操作パネル30のスイッ
チ群(不図示)にて行われ、ステップS5でトリガボタ
ンが押されると、第6図に例示したタイムチャートに従
ってフェート動作を行う(ステップS6)。すなわち、
所定時間後、RECモートに入ると、例えばフェートア
ウト1の場合、基準輝度のレベル(撮影された画がその
まま出るつまりスルーの状態)から前屈キ操作パネルス
イッチの選択に従い、徐々に白または黒しベル向って行
き、白または黒レベルに達した後RECP A U S
 Eモードになる。このモート遷移及び基準レベルから
のレベル傾斜の制御はシステムコントロール29て指令
される。白または黒の固定レベルはY固定データ発生器
17で設定され、また、レベル傾斜はY制御信号発生器
16により行わわる。
この両者のいずれかの選択は前記メモリ21からの’o
”、  “1°゛のティシタル出力信号に応し、Y制御
信号切換回路19により行われる。前記出力信号が“1
”ならばスルーの画面かまた“0”ならばY制御信号発
生器16からの出力信号かY可変利得アンプ12に入力
される。このアンプ12の利得か可変されることにより
、輝度信号のレベルか可変されて、フェートアウトの画
像の変化が生ずる。
Y可変利得アンプ12からの輝度信号とC可変利得アン
プ11からの色信号とは加算器24て加算され、これに
同期発生器22からの同期信号か加算器25により加算
されて映像信号か作られ、これにA ’oJ変利得アン
プ10からのオーディオ信号か加算器23て混合され、
VTR32て記録される(ステップS6)。一方、表示
信号発生器31からのモード情報と共にEVF33てモ
ニタし得る。
一方、フェートイン撮影も同様に、白(または黒)レベ
ルかスルー撮影がはメモリ21からの出力信号に応して
Y制御信号切換回路19にて切換えられる。以酔のシー
ケンスは@J己スフエートアウトモード場合と実質的に
同様であるため、重複説明は省略する。
(他のフェートモート) 本発明は上記のような白と黒の輝度のフェートモートの
みでなく、色(クロマ)に関しても種々の選択か可能で
ある。
これはC固定データ発生器15とC制御信号発生器14
とにより、メモリ21からの出力信号に対応して、C制
御信号切換回路18が切換えられ、C可変利得アンプ1
1の利得を可変することによって可能となる。これら色
のフェートイン。
フェードアウトモードは、既述の輝度信号の場合の説明
に準じて対象とする輝度信号処理を色信号処理に変えた
シテスムであるので重複説明は省略する。
なお、本発明のシステムにおいては、オーディオレベル
のフユートイン、フェートアウトは行わないことも一つ
の特徴としている。
(発明の効果) 以上、説明したように、本発明によれば、撮影画面のフ
ェートをする領域を撮像カメラから指定できるようにし
、この指定枠の内あるいは外をフェートイン/アウトか
可能となるよう構成したため、従来のありきたりの単純
なフェートモートに変化をもたせて、より効果的にする
ことがてきる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明に係る撮像装置の一実施例の回路ブロ
ック図、第2図は従来例のフェートモードの画像遷移例
、第3図は本発明の枠内フェートモート画像遷移例、第
4図は本発明の枠外フェード機能の遷移例、第5図(1
)、(2)は、枠内/外の各領域指定図の一例、第6図
(1)。 (2)は、フェートアウト/インの各動作のタイムチャ
ート、第7図はフェート動作シーケンスフローチャート
である。 6・・・・・・CCD (撮像素子) 8・・・・・・色信号IA埋回路 9・・・・・・輝度処理回路 11・・・・・・色可変利得アンプ 12・・・・・・輝度可変利得アンプ 14・・・・・・色固定データ発生器 15・・・・・・色固定データ発生器 16・・・・・・輝度制御信号発生器 17・・・・・・輝度固定データ発生器18・・・・・
・色固定データ切換回路19・・・・・・輝度信号切換
回路 20−−−−、・A/D変換器 21・・・・・・メモリ ↑ ↑

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)撮像素子からの映像信号を色信号と輝度信号とに
    分離し、この分離された輝度信号をアナログ−ディジタ
    ル変換により2値化し、この2値化された輝度信号を記
    憶するためのメモリ手段と、被写体からの映像信号のう
    ち輝度信号レベルを徐々に昇圧あるいは降圧させるため
    の輝度制御信号発生器と、この輝度信号レベルを黒ある
    いは白に固定するための輝度固定データ発生器と、前記
    両発生器からの出力信号を前記メモリ手段の出力信号に
    対応して切換えるための輝度制御信号切換回路と、この
    輝度制御信号切換回路の出力信号に対応して輝度信号の
    利得を制御するための輝度可変利得アンプとから構成さ
    れたことを特徴とするフェードイン、フェードアウトモ
    ード撮影可能な撮像装置。
  2. (2)撮像素子からの映像信号を色信号と輝度信号とに
    分離し、この分離された輝度信号をアナログ−ディジタ
    ル変換により2値化し、この2値化された輝度信号を記
    憶するためのメモリ手段と、被写体からの映像信号のう
    ち色信号レベルを徐々に昇圧あるいは降圧させるための
    色制御信号発生器と、この色信号を所定の色に固定する
    ための色固定データ発生器と、前記両発生器の出力信号
    を前記メモリ手段の出力信号に対応して切換えるための
    色制御信号切換回路と、この色制御信号切換回路の出力
    信号に対応して色信号の利得を制御するための可変利得
    アンプとから構成されたことを特徴とするフェードイン
    、フェードアウトモード撮影可能な撮像装置。
JP22243190A 1990-08-27 1990-08-27 撮像装置 Pending JPH04105475A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0610587A3 (en) * 1992-12-17 1995-03-22 Sony Corp Digital signal processing device.
WO2008117336A1 (ja) * 2007-03-27 2008-10-02 Pioneer Corporation 映像処理装置、av処理装置およびプログラム

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