JPH04106558A - 画像形成装置 - Google Patents
画像形成装置Info
- Publication number
- JPH04106558A JPH04106558A JP2224710A JP22471090A JPH04106558A JP H04106558 A JPH04106558 A JP H04106558A JP 2224710 A JP2224710 A JP 2224710A JP 22471090 A JP22471090 A JP 22471090A JP H04106558 A JPH04106558 A JP H04106558A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main body
- power
- information
- image forming
- copying machine
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Paper Feeding For Electrophotography (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
- Controlling Sheets Or Webs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、複写機等の画像形成装置に関する。
[従来の技術]
一般に、複写機等の画像形成装置においては、複写機本
体に紙づまり等の異常が発生したときには、本体の電源
を遮断し、紙づまり等の異常が除去された後に電源を再
投入するようにしている。
体に紙づまり等の異常が発生したときには、本体の電源
を遮断し、紙づまり等の異常が除去された後に電源を再
投入するようにしている。
[発明が解決しようとする課題]
従って、原稿を順次原稿台に搬送する原稿自動送り装置
等の周辺機器を本体に装着して使用する場合、紙づまり
等による電源の遮断後、再度電源が投入されたときに周
辺機器が初期状態にセットされるので、該周辺機器は電
源が遮断される前の装置の状態を示す情報を失ってしま
うという問題がある。
等の周辺機器を本体に装着して使用する場合、紙づまり
等による電源の遮断後、再度電源が投入されたときに周
辺機器が初期状態にセットされるので、該周辺機器は電
源が遮断される前の装置の状態を示す情報を失ってしま
うという問題がある。
例えば電源が遮断される前に原稿台に原稿が存在してい
た場合、この情報が消失し、当該原稿が複写されずに排
出されてしまう。
た場合、この情報が消失し、当該原稿が複写されずに排
出されてしまう。
この対策として周辺機器にバックアップメモリを備え、
電源が遮断される前の装置の状態を記憶させることも可
能ではあるが、この場合には機器の製造コストが上昇す
るという問題がある。
電源が遮断される前の装置の状態を記憶させることも可
能ではあるが、この場合には機器の製造コストが上昇す
るという問題がある。
本発明は上記従来の問題に鑑みなされたものであり、周
辺機器に専用のバックアップメモリを設けることなく、
紙つまり等の異常による電源の遮断後、電源が再投入さ
れたときに該周辺機器が電源遮断前の動作を継続して実
行することを可能にする画像形成装置を提供することに
ある。
辺機器に専用のバックアップメモリを設けることなく、
紙つまり等の異常による電源の遮断後、電源が再投入さ
れたときに該周辺機器が電源遮断前の動作を継続して実
行することを可能にする画像形成装置を提供することに
ある。
[課題を解決するための手段]
本発明の前記目的は、本体と、該本体に取り付け可能な
周辺機器とから構成される画像形成装置であって、前記
本体内に設けられており該本体に異常が発生した際に該
異常が発生したことを示す第1の情報及び前記装置の動
作状態を表す第2の情報を記憶する記憶手段と、前記装
置の電源が投入された際、前記記憶手段に前記第1の情
報が記憶されているか否かを検出する手段と、前記第1
の情報が記憶されていることが検出された際に前記第2
の情報を前記周辺機器に送信する手緯とを備えたことを
特徴とする画像形成装置よって達成される。
周辺機器とから構成される画像形成装置であって、前記
本体内に設けられており該本体に異常が発生した際に該
異常が発生したことを示す第1の情報及び前記装置の動
作状態を表す第2の情報を記憶する記憶手段と、前記装
置の電源が投入された際、前記記憶手段に前記第1の情
報が記憶されているか否かを検出する手段と、前記第1
の情報が記憶されていることが検出された際に前記第2
の情報を前記周辺機器に送信する手緯とを備えたことを
特徴とする画像形成装置よって達成される。
[作用]
複写中に、例えば紙づまり等の異常が発生すると、紙づ
まりが発生したことを示す情報が、装置の動作状態を表
す情報、例えば原稿が原稿台上に存在することを示す情
報と共に不揮発性のメモリ等の記憶手段に記憶される。
まりが発生したことを示す情報が、装置の動作状態を表
す情報、例えば原稿が原稿台上に存在することを示す情
報と共に不揮発性のメモリ等の記憶手段に記憶される。
電源の遮断後、紙づまりを起こした紙が取り除かれ電源
が再投入されると、本体に取り付けられた原稿自動送り
装置等の周辺機器に上記の情報が送られ、これにより電
源が遮断される前に原稿台にあった原稿が排aされるこ
となく正常に複写される。通常の電源投入時にはメモリ
には上記の情報が記憶されていないので、周辺機器は初
期状態にセットされる。
が再投入されると、本体に取り付けられた原稿自動送り
装置等の周辺機器に上記の情報が送られ、これにより電
源が遮断される前に原稿台にあった原稿が排aされるこ
となく正常に複写される。通常の電源投入時にはメモリ
には上記の情報が記憶されていないので、周辺機器は初
期状態にセットされる。
「実施例コ
以下、図面を参照して本発明の実施例を詳細に説明する
。第2図において、11は本発明に係る複写機本体であ
り、該複写機本体には周辺機器として原稿自動送り装置
12が装着されている。
。第2図において、11は本発明に係る複写機本体であ
り、該複写機本体には周辺機器として原稿自動送り装置
12が装着されている。
第3図に示すように、本体11で紙づまりが発生したと
きに、紙づまりを起こした紙が取り出せるように前カバ
ー13が本体11に開閉可能に取り付けられている。ま
た、該カバー13を開けたときに使用者に対する危険防
止のため、本体11及び原稿自動送り装置12の電源を
遮断するためのドア開閉スイッチ14が設けられている
。
きに、紙づまりを起こした紙が取り出せるように前カバ
ー13が本体11に開閉可能に取り付けられている。ま
た、該カバー13を開けたときに使用者に対する危険防
止のため、本体11及び原稿自動送り装置12の電源を
遮断するためのドア開閉スイッチ14が設けられている
。
第4図は上記の複写機の電源回路図である。同図に示す
ように、プラグから入力される交流電圧はヒユーズ、ド
ア開閉スイッチ14を介して本体用の直流安定化電源1
5及び原稿自動送り装置用の直流安定化電源15に供給
される。各直流安定化電源は駆動負荷用の24ボルトの
直流電圧及びコントローラ17.18用の5ボルトの直
流電圧を生成する。
ように、プラグから入力される交流電圧はヒユーズ、ド
ア開閉スイッチ14を介して本体用の直流安定化電源1
5及び原稿自動送り装置用の直流安定化電源15に供給
される。各直流安定化電源は駆動負荷用の24ボルトの
直流電圧及びコントローラ17.18用の5ボルトの直
流電圧を生成する。
前カバー13を開けるとドア開閉スイッチ14が開き、
これにより複写機本体11及び原稿自動送り装置12へ
の電源の供給が遮断される。
これにより複写機本体11及び原稿自動送り装置12へ
の電源の供給が遮断される。
第1図は複写機本体のコントローラ17のブロック図で
ある。同図において21は読み出し専用メモリ(ROM
)22に格納された制御プログラムに従って複写機全体
を制御するための中央処理装置(CPU) 、23は複
写機が動作する上で必要なデータや複写機の状態等を記
憶するための読み出し/書き込み可能メモリ(RAM)
であり、電池27でバックアップされている。
ある。同図において21は読み出し専用メモリ(ROM
)22に格納された制御プログラムに従って複写機全体
を制御するための中央処理装置(CPU) 、23は複
写機が動作する上で必要なデータや複写機の状態等を記
憶するための読み出し/書き込み可能メモリ(RAM)
であり、電池27でバックアップされている。
24はCPU2+が複写機本体内の駆動負荷を動作させ
たり、センサーから必要な情報を得るために外部との間
でデータを交換するための入6カボート(Ilo)、2
5は優先的に処理しなければならない事象が発生した場
合にこれをCPU21に知らせるための割り込み処理装
置(IPU)、26は原稿自動送り装置等の周辺機器に
該機器が動作する上で必要な情報をシリアルデータとし
て与えるためのシリアルコミュニケーションユニット(
SCU)である。 以下に紙づまりが発生した際の上記
の複写機の動作を第5図(A)及び(B)のフローチャ
ートを参照しながら説明する。
たり、センサーから必要な情報を得るために外部との間
でデータを交換するための入6カボート(Ilo)、2
5は優先的に処理しなければならない事象が発生した場
合にこれをCPU21に知らせるための割り込み処理装
置(IPU)、26は原稿自動送り装置等の周辺機器に
該機器が動作する上で必要な情報をシリアルデータとし
て与えるためのシリアルコミュニケーションユニット(
SCU)である。 以下に紙づまりが発生した際の上記
の複写機の動作を第5図(A)及び(B)のフローチャ
ートを参照しながら説明する。
第5図(A)において、電源遮断の処理を優先的に実行
することを要求する信号がIPU25からCPU21に
入力されるとCP U21はステップS1で本体11で
紙づまりが発生したか否かを判断する。
することを要求する信号がIPU25からCPU21に
入力されるとCP U21はステップS1で本体11で
紙づまりが発生したか否かを判断する。
紙づまりが発生していた場合は、ステップS2でRAM
23内の所定の領域にJAMフラグをセットし、ステッ
プS3で本体IIの状態及び原稿自動送り装置12の状
態(原稿の状態等)を表すデータをRAM23に格納す
る。以降は、従来の複写機と同様の処理がなされるが、
本発明には直接関係ないので説明は省略する。
23内の所定の領域にJAMフラグをセットし、ステッ
プS3で本体IIの状態及び原稿自動送り装置12の状
態(原稿の状態等)を表すデータをRAM23に格納す
る。以降は、従来の複写機と同様の処理がなされるが、
本発明には直接関係ないので説明は省略する。
この後、使用者が前カバー13を開けて紙づまりを起こ
した紙を取り除き前カバー13を閉めると電源が再投入
されてCPU21が初期状態にリセットされる。
した紙を取り除き前カバー13を閉めると電源が再投入
されてCPU21が初期状態にリセットされる。
第5図(B)に示すようにステップS10においてl1
024がイニシャライズされ、続いてステップSllで
RAM23にJAMフラグがセットされているか否かを
調べる。JAMフラグがセットされていなければ、原稿
自動送り装置12を初期状態にイニシャライズし、JA
Mフラグがセットされていれば、RAM23から電源が
遮断される前の状態を表すデータを原稿自動送り装置1
2に送信し、これにより原稿自動送り装置12は紙づま
りが発生する前の動作を継続して実行する。
024がイニシャライズされ、続いてステップSllで
RAM23にJAMフラグがセットされているか否かを
調べる。JAMフラグがセットされていなければ、原稿
自動送り装置12を初期状態にイニシャライズし、JA
Mフラグがセットされていれば、RAM23から電源が
遮断される前の状態を表すデータを原稿自動送り装置1
2に送信し、これにより原稿自動送り装置12は紙づま
りが発生する前の動作を継続して実行する。
[発明の効果]
本発明の画像形成装置は、紙づまり等の異常が発生して
電源が遮断された後、電源が再投入された際に、本体か
ら周辺機器に電源が遮断される前の装置の動作状態を表
すデータを送信するので、電源が遮断される前の動作を
継続して実行することができるという効果を有する。
電源が遮断された後、電源が再投入された際に、本体か
ら周辺機器に電源が遮断される前の装置の動作状態を表
すデータを送信するので、電源が遮断される前の動作を
継続して実行することができるという効果を有する。
第1図は本発明に係る複写機本体のコントローラのブロ
ック図、第2図は原稿自動送り装置の装着された上記複
写機の斜視図、第3図は上記の複写機の前カバーおよび
ドア開閉スイッチの説明図、第4図は、上記複写機の電
源回路図、第5図は紙づまりが発生したときの上記複写
機の動作を説明するためのフローチャートである。 11・・・・・・複写機本体、12・・・・・・原稿自
動送り装置、13・・・・・・前カバー、14・・・・
・・ドア開閉スイッチ、15.16・・・・・・直流安
定化電源、17.18・・・・・・コントローラ、21
・・・・・・中央処理装置、22.23・・・・・・メ
モリ、24・・・・・・入出力ポート、25・・・・・
・割り込み処理装置、26・・・・・・シリアルコミュ
ニケーションユニット、27・・・・・・電池。 第2図 第1図 第3図
ック図、第2図は原稿自動送り装置の装着された上記複
写機の斜視図、第3図は上記の複写機の前カバーおよび
ドア開閉スイッチの説明図、第4図は、上記複写機の電
源回路図、第5図は紙づまりが発生したときの上記複写
機の動作を説明するためのフローチャートである。 11・・・・・・複写機本体、12・・・・・・原稿自
動送り装置、13・・・・・・前カバー、14・・・・
・・ドア開閉スイッチ、15.16・・・・・・直流安
定化電源、17.18・・・・・・コントローラ、21
・・・・・・中央処理装置、22.23・・・・・・メ
モリ、24・・・・・・入出力ポート、25・・・・・
・割り込み処理装置、26・・・・・・シリアルコミュ
ニケーションユニット、27・・・・・・電池。 第2図 第1図 第3図
Claims (1)
- 本体と、該本体に取り付け可能な周辺機器とから構成さ
れる画像形成装置であって、前記本体内に設けられてお
り該本体に異常が発生した際に該異常が発生したことを
示す第1の情報及び前記装置の動作状態を表す第2の情
報を記憶する記憶手段と、前記装置の電源が投入された
際、前記記憶手段に前記第1の情報が記憶されているか
否かを検出する手段と、前記第1の情報が記憶されてい
ることが検出された際に前記第2の情報を前記周辺機器
に送信する手段とを備えたことを特徴とする画像形成装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2224710A JPH04106558A (ja) | 1990-08-27 | 1990-08-27 | 画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2224710A JPH04106558A (ja) | 1990-08-27 | 1990-08-27 | 画像形成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04106558A true JPH04106558A (ja) | 1992-04-08 |
Family
ID=16818035
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2224710A Pending JPH04106558A (ja) | 1990-08-27 | 1990-08-27 | 画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04106558A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001278504A (ja) * | 2000-03-31 | 2001-10-10 | Brother Ind Ltd | 画像形成装置及びその装置における制御方法 |
| JP2003073024A (ja) * | 2001-08-31 | 2003-03-12 | Canon Inc | シート処理装置 |
| CN102774672A (zh) * | 2011-05-13 | 2012-11-14 | 兄弟工业株式会社 | 传送装置 |
| JP2018165764A (ja) * | 2017-03-28 | 2018-10-25 | 株式会社沖データ | 画像形成装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6237302B2 (ja) * | 1979-01-18 | 1987-08-12 | Matsushita Electric Ind Co Ltd |
-
1990
- 1990-08-27 JP JP2224710A patent/JPH04106558A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6237302B2 (ja) * | 1979-01-18 | 1987-08-12 | Matsushita Electric Ind Co Ltd |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001278504A (ja) * | 2000-03-31 | 2001-10-10 | Brother Ind Ltd | 画像形成装置及びその装置における制御方法 |
| JP2003073024A (ja) * | 2001-08-31 | 2003-03-12 | Canon Inc | シート処理装置 |
| CN102774672A (zh) * | 2011-05-13 | 2012-11-14 | 兄弟工业株式会社 | 传送装置 |
| CN102774672B (zh) * | 2011-05-13 | 2015-04-22 | 兄弟工业株式会社 | 传送装置 |
| JP2018165764A (ja) * | 2017-03-28 | 2018-10-25 | 株式会社沖データ | 画像形成装置 |
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