JPH04107616A - 電子機器 - Google Patents
電子機器Info
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- JPH04107616A JPH04107616A JP2225703A JP22570390A JPH04107616A JP H04107616 A JPH04107616 A JP H04107616A JP 2225703 A JP2225703 A JP 2225703A JP 22570390 A JP22570390 A JP 22570390A JP H04107616 A JPH04107616 A JP H04107616A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power supply
- main power
- pattern
- circuit
- sub
- Prior art date
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
本発明はバックアップ電源を有する電子機器の電源バッ
クアップ解除時(メイン電源オン)に於けるシステム状
態の判別方法に関する。
クアップ解除時(メイン電源オン)に於けるシステム状
態の判別方法に関する。
[従来の技術]
従来の電子機器に於いては、2次電池などのバックアッ
プ電源を有する電子機器の電源バックアップ解除時(メ
イン電源オン)に於けるシステム状態の判別方法は特に
設けていない。
プ電源を有する電子機器の電源バックアップ解除時(メ
イン電源オン)に於けるシステム状態の判別方法は特に
設けていない。
[発明が解決しようとするiU]
しかしながら前述の様な従来の電子機器に於いては、電
源バックアップが生きている間にバックアップ解除(メ
イン電源オン)した場合にはそのまま続きの動作を行え
ても、バックアップ切れの状態でバックアップ解除した
場合の動作は不定であった。そのためメイン電源を与え
てみて正常動作していない様て′あればユーザーがリセ
ットボタンを押さなければならず、かつリセットボタン
は通常は押されてはならないので非常に押しにくいとい
う不具合があった。又、電子機器内で各回路によって動
作電圧下限値が様々であるので、−見電源パツクアップ
が生きており正常動作しているように見えても実際は表
面化しにくい部分は正常動作していない場合があるとい
う不具合があった。
源バックアップが生きている間にバックアップ解除(メ
イン電源オン)した場合にはそのまま続きの動作を行え
ても、バックアップ切れの状態でバックアップ解除した
場合の動作は不定であった。そのためメイン電源を与え
てみて正常動作していない様て′あればユーザーがリセ
ットボタンを押さなければならず、かつリセットボタン
は通常は押されてはならないので非常に押しにくいとい
う不具合があった。又、電子機器内で各回路によって動
作電圧下限値が様々であるので、−見電源パツクアップ
が生きており正常動作しているように見えても実際は表
面化しにくい部分は正常動作していない場合があるとい
う不具合があった。
そこで本発明は上記のような不具合を解決するためのも
のでありその目的とするところは、バックアップ電源を
有する電子機器の電源バックアップ解除時(メイン電源
オンンに於いてシステム状態の判別を行い、自動的に正
常な継続動作またはリセット動作を行なう電子機器を提
供するものである。
のでありその目的とするところは、バックアップ電源を
有する電子機器の電源バックアップ解除時(メイン電源
オンンに於いてシステム状態の判別を行い、自動的に正
常な継続動作またはリセット動作を行なう電子機器を提
供するものである。
[課題を解決するための手段]
本発明の電子機器は、第一の電源としてのメイン電源と
、前記メイン電源からの電源供給が無いときにシステム
を駆動するサブ電源とを有する電子機器に於て、前記メ
イン電源の出力をモニタするメイン電源監視手段と、前
記メイン電源監視手段の出力により計時を行なうサブ電
源計時手段と、前記メイン電源監視手段の出力により規
定パターンを記憶するパターン記憶手段と、規定パター
ン書き込み手段と、前記サブ電源計時手段がある値にな
ったのを検出する規定時間検出手段と、前記規定時間検
出手段の出力により前記パターン記憶手段をクリアする
クリア手段と、前記メイン電源からの電源供給が開始さ
れた事を検出するリセット検出手段と、前記リセット検
出手段により前記メイン電源からの電源供給が開始され
た事が検出されたとき前記パターン記憶手段を読み比し
、前記規定パターン書き込み手段によって書き込まれた
パターンかどうかを判別するパターン判別手段と、前記
パターン判別手段によりパターン記憶手段の内容が規定
パターンではない事が検出されたときシステムを初期セ
ットする初期セット手段とを有することを特徴とする。
、前記メイン電源からの電源供給が無いときにシステム
を駆動するサブ電源とを有する電子機器に於て、前記メ
イン電源の出力をモニタするメイン電源監視手段と、前
記メイン電源監視手段の出力により計時を行なうサブ電
源計時手段と、前記メイン電源監視手段の出力により規
定パターンを記憶するパターン記憶手段と、規定パター
ン書き込み手段と、前記サブ電源計時手段がある値にな
ったのを検出する規定時間検出手段と、前記規定時間検
出手段の出力により前記パターン記憶手段をクリアする
クリア手段と、前記メイン電源からの電源供給が開始さ
れた事を検出するリセット検出手段と、前記リセット検
出手段により前記メイン電源からの電源供給が開始され
た事が検出されたとき前記パターン記憶手段を読み比し
、前記規定パターン書き込み手段によって書き込まれた
パターンかどうかを判別するパターン判別手段と、前記
パターン判別手段によりパターン記憶手段の内容が規定
パターンではない事が検出されたときシステムを初期セ
ットする初期セット手段とを有することを特徴とする。
また、第一の電源としてのメイン電源と、前記メイン電
源からの電源供給が無いときにシステムを駆動するサブ
電源とを有する電子機器に於て、前記メイン電源の出力
をモニタするメイン電源監視手段と、前記メイン電源監
視手段の出力により計時を行なうサブ電源計時手段と、
前記サブ電源計時手段がある値になったのを検出する規
定時間検出手段と、前記規定時間検出手段の出力により
前記パターン記憶手段をクリアするクリア手段と、前記
メイン電源からの電源供給が開始された事を検出するリ
セット検出手段と、前記リセット検出手段により前記メ
イン電源からの電源供給が開始された事が検圧されたと
き前記記憶手段を読み出し、規定パターンがどろかを判
別するパターン判別手段と、前記パターン判別手段によ
り前記パターン記憶手段の内容が規定パターンではない
事が検出されたときシステムを初期セットする初期セッ
ト手段と、前記初期セット時に前記パターン記憶手段に
規定パターンを書き込む規定パターン書き込み手段とを
有することを特徴とする。
源からの電源供給が無いときにシステムを駆動するサブ
電源とを有する電子機器に於て、前記メイン電源の出力
をモニタするメイン電源監視手段と、前記メイン電源監
視手段の出力により計時を行なうサブ電源計時手段と、
前記サブ電源計時手段がある値になったのを検出する規
定時間検出手段と、前記規定時間検出手段の出力により
前記パターン記憶手段をクリアするクリア手段と、前記
メイン電源からの電源供給が開始された事を検出するリ
セット検出手段と、前記リセット検出手段により前記メ
イン電源からの電源供給が開始された事が検圧されたと
き前記記憶手段を読み出し、規定パターンがどろかを判
別するパターン判別手段と、前記パターン判別手段によ
り前記パターン記憶手段の内容が規定パターンではない
事が検出されたときシステムを初期セットする初期セッ
ト手段と、前記初期セット時に前記パターン記憶手段に
規定パターンを書き込む規定パターン書き込み手段とを
有することを特徴とする。
更に、メイン電源からの電源供給が開始された事を検出
するリセット検出手段により前記メイン電源からの電源
供給が開始された事が検出されたとき、パターン記憶手
段以外の不定要素のある回路を初期セットする強制リセ
ット手段を有する事を特徴とする。
するリセット検出手段により前記メイン電源からの電源
供給が開始された事が検出されたとき、パターン記憶手
段以外の不定要素のある回路を初期セットする強制リセ
ット手段を有する事を特徴とする。
又、サブ電源の電位を検出する電位検出手段を有し、前
記電位検出手段によりサブ電源がある値以下になった事
が検出された時パターン記憶手段をクリアするクリア手
段を有する事を特徴とする。
記電位検出手段によりサブ電源がある値以下になった事
が検出された時パターン記憶手段をクリアするクリア手
段を有する事を特徴とする。
又、メイン電源監視手段によりメイン電源にょる電源供
給があるとされている時間を計時するメイン電源計時手
段を有し、前記メイン電源計時手段の内容により規定時
間検出手段が検出すべき時間を変える事を特徴とする。
給があるとされている時間を計時するメイン電源計時手
段を有し、前記メイン電源計時手段の内容により規定時
間検出手段が検出すべき時間を変える事を特徴とする。
又、パターン記憶回路が電気的に書き込み可能な不揮発
性メモリである事を特徴とする。
性メモリである事を特徴とする。
[実施例]
以下本発明の電子機器の実施例を図面を用いて説明する
。ここでサブ電源によってバックアップ駆動する機能は
時計機能とし、バックアップ駆動保証期間を24時間と
する。又、 第1図は本発明の電子機器の実施例1のブロック図であ
る。メイン電源100は逆流防止ダイオード102を介
してサブ電源101と並列接続され、システム回路19
9に電源供給する。今、メイン電源100が投入されて
いるとする。メイン電源監視回路103の入力はHレベ
ルであり、サブ電源計時回路104は停止している。次
にメイン電源100からの電源供給が無くなるとメイン
電源監視回路103の出力はLレベルとなり、サブ電源
計時回路104をリセットし動作させ、同時に規定パタ
ーン書き込み回路107がパターン記憶回路108に規
定パターン例えば’ 1010′などを書き込む。サブ
電源計時回路104の値が規定値(24時間)となった
ことを規定時間検出回路105が検出するとクリア回路
106がパターン記憶回路108に°’oooo”また
は1111 ”を書き込む。このとき時計回路112は
このまま継続動作を行なっても良いが、バックアップ保
証がされていないことを明確にするために時計機能を停
止し、バッテリーレス表示を行なうか、または表示を消
すなどの処理をしても良い。
。ここでサブ電源によってバックアップ駆動する機能は
時計機能とし、バックアップ駆動保証期間を24時間と
する。又、 第1図は本発明の電子機器の実施例1のブロック図であ
る。メイン電源100は逆流防止ダイオード102を介
してサブ電源101と並列接続され、システム回路19
9に電源供給する。今、メイン電源100が投入されて
いるとする。メイン電源監視回路103の入力はHレベ
ルであり、サブ電源計時回路104は停止している。次
にメイン電源100からの電源供給が無くなるとメイン
電源監視回路103の出力はLレベルとなり、サブ電源
計時回路104をリセットし動作させ、同時に規定パタ
ーン書き込み回路107がパターン記憶回路108に規
定パターン例えば’ 1010′などを書き込む。サブ
電源計時回路104の値が規定値(24時間)となった
ことを規定時間検出回路105が検出するとクリア回路
106がパターン記憶回路108に°’oooo”また
は1111 ”を書き込む。このとき時計回路112は
このまま継続動作を行なっても良いが、バックアップ保
証がされていないことを明確にするために時計機能を停
止し、バッテリーレス表示を行なうか、または表示を消
すなどの処理をしても良い。
次に再びメイン電源100が投入された時の動作を説明
する。リセット検出回路109にHレベルが入力され、
メイン電源100が投入され事が検出されると、サブ電
源計時回路104はリセットされ、パターン判別回路1
10はパターン記憶回路108のデータが規定値すなわ
ち” 1010パか否かを判別を行ない、 1010
”であればバックアップ駆動がされていたものとし継
続処理を行なう。一方パターン記憶回路108のデータ
が1010′”以外であることが検出されると初期セッ
ト回路111が動作しモードなどを初期セットし時計回
路112を午前12時00分に初期セットする。
する。リセット検出回路109にHレベルが入力され、
メイン電源100が投入され事が検出されると、サブ電
源計時回路104はリセットされ、パターン判別回路1
10はパターン記憶回路108のデータが規定値すなわ
ち” 1010パか否かを判別を行ない、 1010
”であればバックアップ駆動がされていたものとし継
続処理を行なう。一方パターン記憶回路108のデータ
が1010′”以外であることが検出されると初期セッ
ト回路111が動作しモードなどを初期セットし時計回
路112を午前12時00分に初期セットする。
メイン電@Zooとしては外部から電源供給をうけて所
定の電圧を出力するレギュレータや1次電池を、サブ電
源101としてはNi−Cd電池やLi2次電池などの
2次電池またはコンデンサなどを用いる。
定の電圧を出力するレギュレータや1次電池を、サブ電
源101としてはNi−Cd電池やLi2次電池などの
2次電池またはコンデンサなどを用いる。
第2図は動作を示すフローチャートである。リセット検
出回路109によりメイン電源100の投入が検出され
ると先ずサブ電源計時回路104がリセットされ(ステ
ップ200)、パターン記憶回路108が読みだされ(
ステップ201)、規定パターンであるかどうかが判別
される。(ステップ202)規定パターンであることが
確認されるとメイン電源の状態がオンであるかオフであ
るかを判断する(ステップ204)が、規定パターンで
ないと判断されれば初期セットを行ない(ステップ20
3)、メイン電源の確認を行なう(ステップ204)。
出回路109によりメイン電源100の投入が検出され
ると先ずサブ電源計時回路104がリセットされ(ステ
ップ200)、パターン記憶回路108が読みだされ(
ステップ201)、規定パターンであるかどうかが判別
される。(ステップ202)規定パターンであることが
確認されるとメイン電源の状態がオンであるかオフであ
るかを判断する(ステップ204)が、規定パターンで
ないと判断されれば初期セットを行ない(ステップ20
3)、メイン電源の確認を行なう(ステップ204)。
メインfii100があると判断されると時計計時、ス
イッチ処理、目覚し処理などの本来機能の処理を行い(
ステップ210)、メイン電源100がないと判断され
ると、パターン記憶回路108に規定パターンを書き込
み(ステップ205)、サブ電源計時回路104の値が
規定値に達しているかどうかを判断する。(ステップ2
06)サブ電源計時回路104の値が規定値に達してい
なければ本来機能処理の処理を行い(ステップ210)
、計時処理を行い(ステップ207)、規定値に達して
いればパターン記憶回路108をクリアし、(ステップ
208)その後本来機能停止、表示消灯する。(ステッ
プ209)第2図ではサブ電源計時回路104が規定値
に達していたとき本来機能を停止させているが、本来機
能継続させても良い。(ステップ210)第3図はリセ
ット検出回路109の回路例であり、第4図は動作のタ
イミングチャートでる。メイン電R100がある時はA
点の電位はプルダウラン抵抗314によりLレベルに固
定されており、B点の電位はHレベルであり、コンデン
サ213はチャージ状態にある。メイン電源100が除
かれるとコンデンサ213はメイン電源監視回路103
の入力端子に付けられているプルダウン抵抗212によ
り放電され、B点はLレベルとなる。
イッチ処理、目覚し処理などの本来機能の処理を行い(
ステップ210)、メイン電源100がないと判断され
ると、パターン記憶回路108に規定パターンを書き込
み(ステップ205)、サブ電源計時回路104の値が
規定値に達しているかどうかを判断する。(ステップ2
06)サブ電源計時回路104の値が規定値に達してい
なければ本来機能処理の処理を行い(ステップ210)
、計時処理を行い(ステップ207)、規定値に達して
いればパターン記憶回路108をクリアし、(ステップ
208)その後本来機能停止、表示消灯する。(ステッ
プ209)第2図ではサブ電源計時回路104が規定値
に達していたとき本来機能を停止させているが、本来機
能継続させても良い。(ステップ210)第3図はリセ
ット検出回路109の回路例であり、第4図は動作のタ
イミングチャートでる。メイン電R100がある時はA
点の電位はプルダウラン抵抗314によりLレベルに固
定されており、B点の電位はHレベルであり、コンデン
サ213はチャージ状態にある。メイン電源100が除
かれるとコンデンサ213はメイン電源監視回路103
の入力端子に付けられているプルダウン抵抗212によ
り放電され、B点はLレベルとなる。
次に再びメイン電R100が投入されるとA点、B点は
共にHレベルとなり、A点はコンデンサ213とプルダ
ウラン抵抗214どの時定数によって決まる電位となり
次第にLレベルに近付く。0点はゲート215によって
波形整形されたパルスを出力する。
共にHレベルとなり、A点はコンデンサ213とプルダ
ウラン抵抗214どの時定数によって決まる電位となり
次第にLレベルに近付く。0点はゲート215によって
波形整形されたパルスを出力する。
第5図は本発明の電子機器の実施例2のブロック図であ
る。第1図同様メイン電源100は逆流防止ダイオード
102を介してサブ電′f1.101と並列接続され、
システム回路199に電源供給する。今、メイン’Hi
100が投入されているとする。メイン電源監視回路1
03の入力はHレベルであり、サブ電源計時回路104
は停止している。
る。第1図同様メイン電源100は逆流防止ダイオード
102を介してサブ電′f1.101と並列接続され、
システム回路199に電源供給する。今、メイン’Hi
100が投入されているとする。メイン電源監視回路1
03の入力はHレベルであり、サブ電源計時回路104
は停止している。
次にメイン電源100からの電源供給が無くなるとメイ
ン電源監視回路103の出力はLレベルとなり、サブ電
源計時回路104をリセットし動作させる。サブ電源計
時回路104の値が規定(a (24時間)となったこ
とを規定時間検出回路105が検出するとクリア回路1
06がパターン記憶回路108に’oooo”または”
l 111“を書き込む。このとき時計回路112は
このまま継続動作を行なっても良いが、バックアップ保
証がされていないことを明確にするために時計機能を停
止し、バッテリーレス表示を行なうか、または表示を消
すなどの処理をしても良い。次に再びメイン電源100
が投入された時の動作を説明する。
ン電源監視回路103の出力はLレベルとなり、サブ電
源計時回路104をリセットし動作させる。サブ電源計
時回路104の値が規定(a (24時間)となったこ
とを規定時間検出回路105が検出するとクリア回路1
06がパターン記憶回路108に’oooo”または”
l 111“を書き込む。このとき時計回路112は
このまま継続動作を行なっても良いが、バックアップ保
証がされていないことを明確にするために時計機能を停
止し、バッテリーレス表示を行なうか、または表示を消
すなどの処理をしても良い。次に再びメイン電源100
が投入された時の動作を説明する。
リセット検出回路109i:Hレベルが入力され、メイ
ン電源100が投入され事が検出されると、サブ電源計
時回路104は1ノセツトされ、パターン判別回路11
0はパターン記憶回路108のデータが規定値すなわち
“1010°゛か否がを判別を行ない、 1010パ
であればバックアップ駆動がされていたものとし継続処
理を行なう。一方パターン記憶回路108のデータが”
1010”以外であることが検出されると初期セット回
路111が動作しモードなどを初期セットし時計回路1
12を午前12時OO分に初期セットする。同時に規定
パターン書き込み回路511が動作し、パターン記憶回
路108に規定値、例えば”1010′°を書き込む。
ン電源100が投入され事が検出されると、サブ電源計
時回路104は1ノセツトされ、パターン判別回路11
0はパターン記憶回路108のデータが規定値すなわち
“1010°゛か否がを判別を行ない、 1010パ
であればバックアップ駆動がされていたものとし継続処
理を行なう。一方パターン記憶回路108のデータが”
1010”以外であることが検出されると初期セット回
路111が動作しモードなどを初期セットし時計回路1
12を午前12時OO分に初期セットする。同時に規定
パターン書き込み回路511が動作し、パターン記憶回
路108に規定値、例えば”1010′°を書き込む。
第6図は動作を示すフローチャートである。リセット検
出回路109によりメイン電源100の投入が検出され
ると先ずサブ電源計時回路104がリセットされ(ステ
ップ600)、パターン記憶回路108が読みだされ(
ステップ601)、規定パターンであるかどうかが判別
される。(ステップ602)規定パターンであることが
確認されるとメイン電源の状態がオンであるかオフであ
るかを判断する(ステップ603)が、規定パターンで
ないと判断されれば初期セットを行ない(ステップ60
3)、パターン記憶回路108に規定パターンを書き込
み(ステップ604)、メイン電源の確認を行なう(ス
テップ605)。メイン電源100があると判断される
と時計計時、スイッチ処理、目覚し処理などの本来機能
の処理を行い(ステップ610)、メイン電源100が
ないと判断されるとサブ電源計時回路104の値が規定
値に達しているかどうかを判断する。(ステップ606
)サブ電源計時回路104の値が規定値に達していなけ
れば本来機能処理の処理を行い(ステップ210)、時
処理を行い(ステップ207)、規定値に達していれば
計パターン記憶回路108をクリアし、(ステップ20
8)その後本来機能停止、表示消灯する。(ステップ2
09)第2図ではサブ電源計時回路104が規定値に達
していたとき本来機能を停止させているが、本来機能継
続させても良い。(ステップ210)第7図は第1図の
実施例1に加え、リセット検出回路109がメイン電源
100が投入された事を検出し力時、パターン記憶回路
以外の不定要素のある回路を初期セットする強制リセッ
ト手段を有する場合の実施例のブロック図である。リセ
ット検出回路109がメイン電源100が投入された事
を検出すると強制リセット回路716が動作し、アラー
ム回路114や出力ポードア17のラッチをリセットす
る。
出回路109によりメイン電源100の投入が検出され
ると先ずサブ電源計時回路104がリセットされ(ステ
ップ600)、パターン記憶回路108が読みだされ(
ステップ601)、規定パターンであるかどうかが判別
される。(ステップ602)規定パターンであることが
確認されるとメイン電源の状態がオンであるかオフであ
るかを判断する(ステップ603)が、規定パターンで
ないと判断されれば初期セットを行ない(ステップ60
3)、パターン記憶回路108に規定パターンを書き込
み(ステップ604)、メイン電源の確認を行なう(ス
テップ605)。メイン電源100があると判断される
と時計計時、スイッチ処理、目覚し処理などの本来機能
の処理を行い(ステップ610)、メイン電源100が
ないと判断されるとサブ電源計時回路104の値が規定
値に達しているかどうかを判断する。(ステップ606
)サブ電源計時回路104の値が規定値に達していなけ
れば本来機能処理の処理を行い(ステップ210)、時
処理を行い(ステップ207)、規定値に達していれば
計パターン記憶回路108をクリアし、(ステップ20
8)その後本来機能停止、表示消灯する。(ステップ2
09)第2図ではサブ電源計時回路104が規定値に達
していたとき本来機能を停止させているが、本来機能継
続させても良い。(ステップ210)第7図は第1図の
実施例1に加え、リセット検出回路109がメイン電源
100が投入された事を検出し力時、パターン記憶回路
以外の不定要素のある回路を初期セットする強制リセッ
ト手段を有する場合の実施例のブロック図である。リセ
ット検出回路109がメイン電源100が投入された事
を検出すると強制リセット回路716が動作し、アラー
ム回路114や出力ポードア17のラッチをリセットす
る。
第8図は第6図の実施例2中メイン電源監視回路103
、サブ電源計時回路104、規定時間検出回路105に
変えて電源電圧検出回路803を用いた場合のブロック
図である。今、システムの動作電圧下限値は2vであり
、電源電圧検出回路803は2.1vを検出し、検出電
圧即ち2.1v以上であればHレベルを出力し、2゜1
■以下であればLレベルを出力するとする。メイン電源
100は出力を3Vのレギュレータであるとする。
、サブ電源計時回路104、規定時間検出回路105に
変えて電源電圧検出回路803を用いた場合のブロック
図である。今、システムの動作電圧下限値は2vであり
、電源電圧検出回路803は2.1vを検出し、検出電
圧即ち2.1v以上であればHレベルを出力し、2゜1
■以下であればLレベルを出力するとする。メイン電源
100は出力を3Vのレギュレータであるとする。
メイン電源100が存在する時は電源電圧検出回路80
3にかかる電圧は、ダイオード102のロス分を0,3
vとして2.7である。メイン電源100が除かれてサ
ブ電源101の駆動になるとサブ電源101は2次電池
あるいはコンデンサであるので、時間と共に電源電圧検
出回路803にかかる電圧は徐々に下降する。電源電圧
検出回路803にかかる電圧が2.1vになるまでは電
源電圧検出回路803の出力はHレベルであり、クリア
回路106は動作しない。電源電圧検出回路803にか
かる電圧が2.1以下になると電:Jg電圧検出回路8
03の出力がLとなり、クリア回路106はパターン記
憶回路108をクリアする。
3にかかる電圧は、ダイオード102のロス分を0,3
vとして2.7である。メイン電源100が除かれてサ
ブ電源101の駆動になるとサブ電源101は2次電池
あるいはコンデンサであるので、時間と共に電源電圧検
出回路803にかかる電圧は徐々に下降する。電源電圧
検出回路803にかかる電圧が2.1vになるまでは電
源電圧検出回路803の出力はHレベルであり、クリア
回路106は動作しない。電源電圧検出回路803にか
かる電圧が2.1以下になると電:Jg電圧検出回路8
03の出力がLとなり、クリア回路106はパターン記
憶回路108をクリアする。
第1図の実施例1に電源電圧検出回路803を用いる場
合はサブ電源計時回路104及び規定時間検出回路10
5に置き換える。
合はサブ電源計時回路104及び規定時間検出回路10
5に置き換える。
第9図は第1図の実施例1がメイン電源監視回路103
によりメイン電源100による電源供給があるとされて
いる時間を計時するメイン電源計時手段918を有する
ばあいのブロック図である。
によりメイン電源100による電源供給があるとされて
いる時間を計時するメイン電源計時手段918を有する
ばあいのブロック図である。
メイン電源計時回路918はリセット検出回路109が
メイン電8100が投入された事を検出するとリセット
され、メイン電源監視回路103の出力がHレベルであ
る開動作する。メイン電源監視回路103の出力がLと
なりサブ電源計時回路104が動作するとき同時に規定
時間検出回路105も動作を開始するが、このとき規定
時間検出回路105が検出する規定時間はメイン電源計
時回路918の値により変化する。例えばメイン電源計
時回路918の値が0か510分であったら規定時間は
Oとし、即パターン記憶回路108をクリアする。又、
メイン電源計時回路918の値が11分から59分であ
ったら規定時間は3時間としメイン電源監視回路103
の出力がLとなってから3時間後にパターン記憶回路1
08をクリアする。又、メイン電源計時回路918の値
が1時間以上であったら、規定時間は24時間としメイ
ン電源監視回路103の出力がLどなってから24時間
後にパターン記憶回路108をクリアする。
メイン電8100が投入された事を検出するとリセット
され、メイン電源監視回路103の出力がHレベルであ
る開動作する。メイン電源監視回路103の出力がLと
なりサブ電源計時回路104が動作するとき同時に規定
時間検出回路105も動作を開始するが、このとき規定
時間検出回路105が検出する規定時間はメイン電源計
時回路918の値により変化する。例えばメイン電源計
時回路918の値が0か510分であったら規定時間は
Oとし、即パターン記憶回路108をクリアする。又、
メイン電源計時回路918の値が11分から59分であ
ったら規定時間は3時間としメイン電源監視回路103
の出力がLとなってから3時間後にパターン記憶回路1
08をクリアする。又、メイン電源計時回路918の値
が1時間以上であったら、規定時間は24時間としメイ
ン電源監視回路103の出力がLどなってから24時間
後にパターン記憶回路108をクリアする。
以上示した実施例中のパターン記憶回路108はRAM
でもよいがE 2F ROMなどの書き込み可能な不揮
発性メモリ冬用いるとより確実にバックアップ駆動中で
あるか否かを判定することができる。
でもよいがE 2F ROMなどの書き込み可能な不揮
発性メモリ冬用いるとより確実にバックアップ駆動中で
あるか否かを判定することができる。
[発明の効果]
以上説明した様に本発明によれば、バックアップ電源に
よるバックアップ駆動を行なう電子機器に於て、メイン
電源オン時またはメイン電源オフ時にメモリに規定パタ
ーンを書き込み、バックアップ駆動保証切れとなる時に
メモリをクリアし、再びメイン電源オンされた時にメモ
リの内容が規定パターンであるか否かを判断するように
したので、メイン電源を再びオンしたときバックアップ
駆動中であったのか否かを判断し、自動的に継続軌道ま
たは初期セット駆動を行なうことができるという効果を
持つ。又、システム内の各回路の動作電圧下限値が様々
で、バックアップ駆動中に於て、ある回路は正常動作し
ているが他の回路は正常動作できておらす、正常動作で
きていない回路の機能が部表面化しない物であり、−見
正常動作している様に見え、実は正常動作していなつか
たという事なく正常動作できるという効果がある。
よるバックアップ駆動を行なう電子機器に於て、メイン
電源オン時またはメイン電源オフ時にメモリに規定パタ
ーンを書き込み、バックアップ駆動保証切れとなる時に
メモリをクリアし、再びメイン電源オンされた時にメモ
リの内容が規定パターンであるか否かを判断するように
したので、メイン電源を再びオンしたときバックアップ
駆動中であったのか否かを判断し、自動的に継続軌道ま
たは初期セット駆動を行なうことができるという効果を
持つ。又、システム内の各回路の動作電圧下限値が様々
で、バックアップ駆動中に於て、ある回路は正常動作し
ているが他の回路は正常動作できておらす、正常動作で
きていない回路の機能が部表面化しない物であり、−見
正常動作している様に見え、実は正常動作していなつか
たという事なく正常動作できるという効果がある。
この正常動作はメイン電源がオンした時必ず強制リセッ
トをかける事により更に強化する事ができる。
トをかける事により更に強化する事ができる。
又、システムの動作電圧下限値よりもわずかに高い検出
電圧でサブ電源の電位を検出する電位見出回路を用い、
その出力によってメモリを維持させるかクリアするかを
判断するようにしたので、サブ電源を低い電圧まで有効
に使用できるという効果があり、サブ電源の小型軽量化
、デザイン上のフレキシビリティ及びコストダウンに効
果がある。
電圧でサブ電源の電位を検出する電位見出回路を用い、
その出力によってメモリを維持させるかクリアするかを
判断するようにしたので、サブ電源を低い電圧まで有効
に使用できるという効果があり、サブ電源の小型軽量化
、デザイン上のフレキシビリティ及びコストダウンに効
果がある。
又、メイン電源オンの時間を計時し、その値によってバ
ックアップ駆動保証時間を変えるようにしたので、サブ
電源の充電不足によりバックアップ駆動保証時間中にバ
ックアップ駆動できなくなってしまうことはないという
効果を持つ。
ックアップ駆動保証時間を変えるようにしたので、サブ
電源の充電不足によりバックアップ駆動保証時間中にバ
ックアップ駆動できなくなってしまうことはないという
効果を持つ。
又、上記メモリを電気的に書き込み可能な不揮発性メモ
リを用いることによって、より確実に動作を行なわせる
ことができるという効果を持つ。
リを用いることによって、より確実に動作を行なわせる
ことができるという効果を持つ。
第1図は本発明の電子機器の実施例1のブロック図。
第2図は実施例1の動作を示すフローチャート。
第3図はリセット回路の例を示す回路図。
第4図はリセット回路の動作のタイミングチャート。
第5図は本発明の電子機器の実施例2のブロック図。
第6図は実施例2の動作を示すフローチャート。
第7図は実施例1に対しメイン電源がオンした時必ず強
制リセットをかける事により更に強化する強制リセット
回路を施したブロック図。 第8図は実施例2に対しサブ電源の電位を検出する電位
見出回路を施したブロック図。 第9図は実施例1に対しメイン電源オンの時間を計時し
、その値によってバックアップ駆動保証時間を変えるよ
うにした物のブロック図。 100・・・メイン電源 101・・・サブ電源 103・・・メイン電源監視回路 104・・・サブ電源計時回路 105・・・規定時間検出回路 106・・・クリア回路 107・・・規定パターン書き込み回路108・・・パ
ターン記憶回路 109・・・リセット検出回路 10・・・パターン判別回路 11・・・初期セット回路 11・・・規定パターン書き込み回路 16・・・強制リセット回路 03・・・電源電圧検出回路 18・・・メイン電源計時回路 以 上
制リセットをかける事により更に強化する強制リセット
回路を施したブロック図。 第8図は実施例2に対しサブ電源の電位を検出する電位
見出回路を施したブロック図。 第9図は実施例1に対しメイン電源オンの時間を計時し
、その値によってバックアップ駆動保証時間を変えるよ
うにした物のブロック図。 100・・・メイン電源 101・・・サブ電源 103・・・メイン電源監視回路 104・・・サブ電源計時回路 105・・・規定時間検出回路 106・・・クリア回路 107・・・規定パターン書き込み回路108・・・パ
ターン記憶回路 109・・・リセット検出回路 10・・・パターン判別回路 11・・・初期セット回路 11・・・規定パターン書き込み回路 16・・・強制リセット回路 03・・・電源電圧検出回路 18・・・メイン電源計時回路 以 上
Claims (6)
- (1)第一の電源としてのメイン電源と、前記メイン電
源からの電源供給が無いときにシステムを駆動するサブ
電源とを有する電子機器に於て、前記メイン電源の出力
をモニタするメイン電源監視手段と、 前記メイン電源監視手段の出力により計時を行なうサブ
電源計時手段と、 前記メイン電源監視手段の出力により規定パターンを記
憶するパターン記憶手段と規定パターン書き込み手段と
、 前記サブ電源計時手段がある値になったのを検出する規
定時間検出手段と、 前記規定時間検出手段の出力により前記パターン記憶手
段をクリアするクリア手段と、 前記メイン電源からの電源供給が開始された事を検出す
るリセット検出手段と、 前記リセット検出手段により前記メイン電源からの電源
供給が開始された事が検出されたとき前記パターン記憶
手段を読み出し、前記規定パターン書き込み手段によっ
て書き込まれたパターンかどうかを判別するパターン判
別手段と、 前記パターン判別手段により記憶手段の内容が規定パタ
ーンではない事が検出されたときシステムを初期セット
する初期セット手段とを有することを特徴とする電子機
器。 - (2)第一の電源としてのメイン電源と、前記メイン電
源からの電源供給が無いときにシステムを駆動するサブ
電源とを有する電子機器に於て、前記メイン電源の出力
をモニタするメイン電源監視手段と、 前記メイン電源監視手段の出力により計時を行なうサブ
電源計時手段と、 前記サブ電源計時手段がある値になったのを検出する規
定時間検出手段と、 前記規定時間検出手段の出力により前記パターン記憶手
段をクリアするクリア手段と、 前記メイン電源からの電源供給が開始された事を検出す
るリセット検出手段と、 前記リセット検出手段により前記メイン電源からの電源
供給が開始された事が検出されたとき前記記憶手段を読
み出し、規定パターンかどうかを判別するパターン判別
手段と、 前記パターン判別手段により記憶手段の内容が規定パタ
ーンではない事が検出されたときシステムを初期セット
する初期セット手段と、 前記初期セット時に前記パターン記憶手段に規定パター
ンを書き込む規定パターン書き込み手段とを有すること
を特徴とする電子機器。 - (3)メイン電源からの電源供給が開始された事を検出
するリセット検出手段により前記メイン電源からの電源
供給が開始された事が検出されたとき、パターン記憶手
段以外の不定要素のある回路を初期セットする強制リセ
ット手段を有する事を特徴とする請求項1又は請求項2
記載の電子機器。 - (4)サブ電源の電位を検出する電位検出手段を有し、 前記電位検出手段によりサブ電源がある値以下になった
事が検出された時パターン記憶手段をクリアするクリア
手段を有する事を特徴とする請求項1又は請求項2記載
の電子機器。 - (5)メイン電源監視手段によりメイン電源による電源
供給があるとされている時間を計時するメイン電源計時
手段を有し、 前記メイン電源計時手段の内容により規定時間検出手段
が検出すべき時間を変える事を特徴とする請求項1又は
請求項2記載の電子機器。 - (6)パターン記憶回路が電気的に書き込み可能な不揮
発性メモリである事を特徴とする請求項1又は請求項2
記載の電子機器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2225703A JPH04107616A (ja) | 1990-08-28 | 1990-08-28 | 電子機器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2225703A JPH04107616A (ja) | 1990-08-28 | 1990-08-28 | 電子機器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04107616A true JPH04107616A (ja) | 1992-04-09 |
Family
ID=16833478
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2225703A Pending JPH04107616A (ja) | 1990-08-28 | 1990-08-28 | 電子機器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04107616A (ja) |
-
1990
- 1990-08-28 JP JP2225703A patent/JPH04107616A/ja active Pending
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