JPH04108371U - 電動モータの軸受部構造 - Google Patents
電動モータの軸受部構造Info
- Publication number
- JPH04108371U JPH04108371U JP1991017633U JP1763391U JPH04108371U JP H04108371 U JPH04108371 U JP H04108371U JP 1991017633 U JP1991017633 U JP 1991017633U JP 1763391 U JP1763391 U JP 1763391U JP H04108371 U JPH04108371 U JP H04108371U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bearing
- motor shaft
- gears
- motor
- front frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K5/00—Casings; Enclosures; Supports
- H02K5/04—Casings or enclosures characterised by the shape, form or construction thereof
- H02K5/16—Means for supporting bearings, e.g. insulating supports or means for fitting bearings in the bearing-shields
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K7/00—Arrangements for handling mechanical energy structurally associated with dynamo-electric machines, e.g. structural association with mechanical driving motors or auxiliary dynamo-electric machines
- H02K7/10—Structural association with clutches, brakes, gears, pulleys or mechanical starters
- H02K7/116—Structural association with clutches, brakes, gears, pulleys or mechanical starters with gears
- H02K7/1163—Structural association with clutches, brakes, gears, pulleys or mechanical starters with gears where at least two gears have non-parallel axes without having orbital motion
- H02K7/1166—Structural association with clutches, brakes, gears, pulleys or mechanical starters with gears where at least two gears have non-parallel axes without having orbital motion comprising worm and worm-wheel
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K7/00—Arrangements for handling mechanical energy structurally associated with dynamo-electric machines, e.g. structural association with mechanical driving motors or auxiliary dynamo-electric machines
- H02K7/08—Structural association with bearings
- H02K7/081—Structural association with bearings specially adapted for worm gear drives
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H57/00—General details of gearing
- F16H57/02—Gearboxes; Mounting gearing therein
- F16H57/021—Shaft support structures, e.g. partition walls, bearing eyes, casing walls or covers with bearings
- F16H2057/0213—Support of worm gear shafts
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K2205/00—Specific aspects not provided for in the other groups of this subclass relating to casings, enclosures, supports
- H02K2205/03—Machines characterised by thrust bearings
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Connection Of Motors, Electrical Generators, Mechanical Devices, And The Like (AREA)
- Motor Or Generator Frames (AREA)
- Manufacture Of Motors, Generators (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 フロントフレームから突出するモータ軸の先
端部に、ギア類が圧入固定される電動モータにおいて、
ギア類圧入位置を、フロントフレームによる軸受支持位
置に近接させると共に、組込み後であつても、フロント
フレームからモータ軸を抜き取れるようにする。 【構成】 フロントフレーム8に有底筒形状のモータ軸
挿通部8aを形成し、該挿通部8aの筒底部に、モータ
コア部材方向への移動が制限される状態で軸受12を組
込むと共に、挿通部8aの筒底面に、ウオームギア10
は通過できるが軸受12は通過できない大きさの挿通孔
8bを穿設した。
端部に、ギア類が圧入固定される電動モータにおいて、
ギア類圧入位置を、フロントフレームによる軸受支持位
置に近接させると共に、組込み後であつても、フロント
フレームからモータ軸を抜き取れるようにする。 【構成】 フロントフレーム8に有底筒形状のモータ軸
挿通部8aを形成し、該挿通部8aの筒底部に、モータ
コア部材方向への移動が制限される状態で軸受12を組
込むと共に、挿通部8aの筒底面に、ウオームギア10
は通過できるが軸受12は通過できない大きさの挿通孔
8bを穿設した。
Description
【0001】
本考案は、車両用電装品等の装置に組込まれる小型の電動モータの軸受部構造
に関するものである。
【0002】
一般に、この種電動モータの中には、モータ軸(出力軸)にウオームギアの如
きギア類を一体的に設け、そしてこのウオームギアを介して減速的に従動側に動
力伝達するようにしたものがある。
【0003】
ところでこの様なものにおいて、ウオームギア等のギア類のモータ軸への固着
は、従来は、既にモータフレーム(フロントフレーム)までも組込みがなされた
電動モータにおいて、このフロントフレームから突出するモータ軸の先端部にギ
ア類を強制圧入することで行つていた。しかるにこの場合、一旦ギア類を圧入固
着した後は、モータフレームからモータ軸を抜き取ることが事実上できず、最早
アーマチユアコアの交換等ができないという不具合が有り、さらには、前記ギア
類の圧入工程において、モータフレームがどうしても邪魔になるため圧入作業が
しずらいうえに、モータ軸の掴み代位置が、邪魔なモータフレームを避けなけれ
ばならないこともあつて先端側に寄つてしまい、このため、ギア類の圧入位置は
、さらにその先端側に位置せざるを得ないことになつて、モータ軸を軸承するフ
ロントフレーム位置から遠くなり、この結果、モータ軸によるギア類固着姿勢に
ついて片持ち支持姿勢が助長されることになつて、機構上、不利な構造にならざ
るを得ない等の問題がある。
【0004】
本考案は、上記の如き実情に鑑みこれらの欠点を一掃することができる電動モ
ータの軸受部構造を提供することを目的として創案されたものであつて、モータ
ヨークに基端が回動自在に支持され、コア部材が組込まれたモータ軸と、該モー
タ軸の先端部に圧入固着されるウオームギア等のギア類と、該ギア類とモータコ
ア部とのあいだに位置してコア部材方向への移動は制限される状態でモータ軸に
組込まれる軸受と、前記モータヨークの前部開口に一体的に組込まれるフロント
フレームと、有底筒形状になつてフロントフレームからウオームギア固着側に向
けて突出形成されたモータ軸挿通部とからなり、さらに前記軸受の外径は上記ギ
ア類の外径よりも大径に設定し、またモータ軸挿通部の内周形状は、軸受を軸芯
方向摺動自在に嵌合して筒底部まで移動できるよう軸受外周形状に対応した形状
とし、このうち少なくとも筒底部位の内周形状については、軸受外周面に形成し
た面取りに対応する面取り受け部がさらに形成されていて、軸受の軸芯回りの回
動規制をする一方、モータ軸挿通部の筒底面には、上記ギア類は通過できるが軸
受は通過できない大きさに設定された挿通孔を穿設してあることを特徴とするも
のである。
【0005】
そして本考案は、この構成によつて、ギア類圧入位置を、フロントフレームに
よる軸受支持位置に可及的に近接できると共に、組込み後であつても、フロント
フレームからモータ軸を抜き取ることができるようにしたものである。
【0006】
次に、本考案の一実施例を図面に基づいて説明する。図面において、1は例え
ばパワーアンテナ装置用のケーシングであつて、該ケーシング1に本考案が実施
された電動モータ2が組付けられている。つまり、電動モータ2は、モータ軸3
、コンミテータ4、刷子5、永久磁石6、モータヨーク7等の部材装置によつて
構成されることは従来通りであるが、モータヨーク7のフランジ状になつた前部
開口には、刷子ホルダ5aが設けられたフロントフレーム8が当てがわれ、そし
てビス9を介してケーシング1に一体的に組込まれるものであるが、フロントフ
レーム8におけるモータ軸3の挿通部8aは有底筒状となつていてモータ軸3の
先端側に延長突出しており、そしてその筒底には挿通孔8bが穿設されているが
、該挿通孔8bの大きさは、挿通部8aの内径よりは小径であつて底辺を残して
はいるが、モータ軸3の先端部に圧入固着されるウオームギア10の外径よりは
大径に設定されていて、ウオームギア10を自由に通過できるようになつている
。
【0007】
一方、前記モータ軸3のコンミテータ4から突出する先端側の部位には、基端
側から先端側に向けてスペーサ11が遊嵌状に、軸受12が回動自在に、そして
前記ウオームギア10が圧入固着状態で順次組込まれているが、軸受12はスペ
ーサ11によつてコンミテータ方向、つまりコア部材方向に向けての移動が制限
されている。さらに軸受12の外径は、上記挿通孔8bの内径よりは大径であつ
て挿通孔8bからの通り抜けができないようになつている。また、挿通部8aの
内周形状は、この軸受12を軸芯方向摺動自在に嵌合して筒底部まで移動できる
よう軸受12の外周形状に略対応する形状になつているが、さらにその筒底部位
の内周には、該筒底部位にまで達した軸受12の回り止めをすべく、軸受12の
外周面に形成した面取り12aに対応する面取り受け部8cが形成されており、
而して筒底部位まで深く嵌入した軸受12は、コア部材方向に向けての移動はス
ペーサ11で制限され、かつ軸芯回り方向については上記面取り嵌合で回り止め
された状態となつてモータ軸3の回動支持をするようになつている。
【0008】
尚、図中、13はウオームギア10が噛合するウオームホイール、14はモー
タ軸3のスラスト受け板、15はモータ軸3の基端部を回動自在に支持する軸受
である。
【0009】
叙述のごとく構成された本考案の実施例において、電動モータ2を組付けるに
当り、モータ軸3には、フロントフレーム8に組込む以前の段階で、予めスペー
サ11、軸受12、そしてウオームギア10を順次組付けておき、そしてこれら
各部材が組込まれたモータ軸3を、フロントフレーム8に筒状に突出形成した挿
通部8aに挿通させれば良く、この場合、最も先端側のウオームギア10は挿通
部8aに穿設した挿通孔8bを通つて外に突出し、そして軸受12は、挿通孔8
aの筒底部位に回り止めされる状態で支持される。
【0010】
つまり本考案においては、挿通孔8bがウオームギア10の外径よりも大径に
なつていて、ウオームギア10が自由に通過できる設定になつており、一方、軸
受12は、挿通孔8bよりも大径であつてここを通り抜けることができず、挿通
部8aの筒底部位に回り止め状態で支持されることとなる。従つて、ウオームギ
ア10は、従来のようにフロントフレーム8までもが組込まれた完成品状態のモ
ータ軸3の先端部に圧入固着する必要がなく、フロントフレーム8が組付けられ
ていない半完成品状態のときにおいてモータ軸3に予め圧入固着できることにな
る。従つて、ウオームギア10の圧入固着作業時において、フロントフレーム8
が邪魔にならない状態での圧入固着作業ができることになつて、作業性が向上す
る許りでなく、モータ軸3の掴み代を少なくできることになつて、ウオームギア
10を可及的に軸受12に近接したものにでき、構造状不利となる片持ち支持姿
勢構造の改善が計れることになる。しかも、ウオームギア10は、挿通孔8bよ
りも小径であるから、組込み後、ウオームギア10が固着されたままの状態でモ
ータ軸3をフロントフレーム8から抜き出して交換することも自由であつて、必
要においてアーマチユアコアのみの交換もできることになり都合が良い。
【0011】
尚、本考案は前記実施例に限定されないものであることは勿論であつて、軸受
のコア部材方向への移動制限については、前記実施例のようにスペーサを用いる
ことなく、モータ軸自体に大径状の段差部を設けて移動制限することもでき、ま
たC−ピンで止めて移動制限する等、適宜の制限手段を用いることができる。ま
た、モータ軸に圧入固着されるギア類としてはウオームギアでなく、平ギア、傘
歯車等の適宜のギア類を用いることができる。
【0012】
以上要するに、本考案は叙述の如く構成されたものであるから、電動モータを
組付けるに当り、予めモータ軸に軸受、ギア類を組付けておき、そしてこれら各
部材が組込まれたモータ軸を、フロントフレームに突出形成した挿通部に挿通せ
しめれば良く、この場合、最も先端側のギア類は挿通部に穿設した挿通孔を通つ
て外に突出し、そして軸受は、挿通孔の筒底部位に回り止めされる状態で支持さ
れることになる。
【0013】
従つて、ギア類は、従来のようにフロントフレームまでもが既に組込まれた殆
ど完成品に近い状態になつたモータ軸の先端部に圧入固着する必要がなく、フロ
ントフレームが未だ組付けられていない半完成品状態のときにおいてモータ軸に
予め圧入固着できることになる。この結果、ギア類の圧入固着作業時において、
フロントフレームが邪魔にならない状態での圧入固着作業ができることになつて
、作業性が向上する許りでなく、モータ軸の掴み代を少なくできることになつて
、ギア類を可及的に軸受に近接でき、そして構造状不利となる片持ち支持姿勢構
造の改善が計れることになる。しかも、ギア類は、挿通孔よりも小径であるから
、組込み後、ギア類が固着されたままの状態でモータ軸をフロントフレームから
抜き出して交換することも自由であつて、必要においてアーマチユアコアのみの
交換もできることになり都合が良い。
【図1】電動モータの一部断面正面図である。
【図2】モータ軸挿通部の筒底部位の水平断面図であ
る。
る。
3 モータ軸
7 モータヨーク
8 フロントフレーム
8a 挿通部
8b 挿通孔
8c 面取り受け部
10 ウオームギア
12 軸受
12a 面取り
Claims (1)
- 【請求項1】 モータヨークに基端が回動自在に支持さ
れ、コア部材が組込まれたモータ軸と、該モータ軸の先
端部に圧入固着されるウオームギア等のギア類と、該ギ
ア類とモータコア部とのあいだに位置してコア部材方向
への移動は制限される状態でモータ軸に組込まれる軸受
と、前記モータヨークの前部開口に一体的に組込まれる
フロントフレームと、有底筒形状になつてフロントフレ
ームからウオームギア固着側に向けて突出形成されたモ
ータ軸挿通部とからなり、さらに前記軸受の外径は上記
ギア類の外径よりも大径に設定し、またモータ軸挿通部
の内周形状は、軸受を軸芯方向摺動自在に嵌合して筒底
部まで移動できるよう軸受外周形状に対応した形状と
し、このうち少なくとも筒底部位の内周形状について
は、軸受外周面に形成した面取りに対応する面取り受け
部がさらに形成されていて、軸受の軸芯回りの回動規制
をする一方、モータ軸挿通部の筒底面には、上記ギア類
は通過できるが軸受は通過できない大きさに設定された
挿通孔を穿設してあることを特徴とする電動モータの軸
受部構造。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991017633U JPH0742218Y2 (ja) | 1991-03-01 | 1991-03-01 | 電動モータの軸受部構造 |
| US07/844,459 US5216307A (en) | 1991-03-01 | 1991-03-02 | Bearing structure for electric motor |
| KR92003174U KR0121902Y1 (ko) | 1991-03-01 | 1992-02-29 | 전동 모터의 축받이부 구조 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991017633U JPH0742218Y2 (ja) | 1991-03-01 | 1991-03-01 | 電動モータの軸受部構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04108371U true JPH04108371U (ja) | 1992-09-18 |
| JPH0742218Y2 JPH0742218Y2 (ja) | 1995-09-27 |
Family
ID=11949272
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991017633U Expired - Fee Related JPH0742218Y2 (ja) | 1991-03-01 | 1991-03-01 | 電動モータの軸受部構造 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5216307A (ja) |
| JP (1) | JPH0742218Y2 (ja) |
| KR (1) | KR0121902Y1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003009448A (ja) * | 2001-06-20 | 2003-01-10 | Asmo Co Ltd | モータ |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001218420A (ja) * | 2000-02-20 | 2001-08-10 | Asmo Co Ltd | モータ、及びその製造方法 |
| JP5736180B2 (ja) * | 2011-01-11 | 2015-06-17 | 株式会社安川電機 | 回転装置 |
| JP5392579B2 (ja) * | 2011-02-02 | 2014-01-22 | 株式会社安川電機 | 回転電機及び回転装置 |
| DE102011081043A1 (de) * | 2011-08-16 | 2013-02-21 | Robert Bosch Gmbh | Getriebe-Antriebseinrichtung |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4494027A (en) * | 1982-05-12 | 1985-01-15 | General Electric Company | Dynamoelectric machine with self-adjusting bearing |
| US4688324A (en) * | 1986-11-07 | 1987-08-25 | Morrill Wayne J | Electric motor assembly |
| US5089736A (en) * | 1991-04-29 | 1992-02-18 | Ford Motor Company | Automatic end play adjustment of motor armature assembly |
-
1991
- 1991-03-01 JP JP1991017633U patent/JPH0742218Y2/ja not_active Expired - Fee Related
- 1991-03-02 US US07/844,459 patent/US5216307A/en not_active Expired - Fee Related
-
1992
- 1992-02-29 KR KR92003174U patent/KR0121902Y1/ko not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003009448A (ja) * | 2001-06-20 | 2003-01-10 | Asmo Co Ltd | モータ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR0121902Y1 (ko) | 1998-10-01 |
| JPH0742218Y2 (ja) | 1995-09-27 |
| US5216307A (en) | 1993-06-01 |
| KR920018725U (ko) | 1992-10-19 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP5317751B2 (ja) | モータおよびモータの組付け方法 | |
| JPH04134946U (ja) | ウオーム減速機付小型モータ | |
| US20040070296A1 (en) | Electric drive, especially for motor vehicles | |
| JP2009100573A (ja) | ブラシレスモータ | |
| JPH04108371U (ja) | 電動モータの軸受部構造 | |
| JP2005348525A (ja) | モータ組み込み回転検出装置及びその製造方法 | |
| JP6399935B2 (ja) | モータ装置 | |
| JP2009195027A (ja) | 回転軸への軸受固定方法及び回転軸組立体並びに減速機構付き電動モータ | |
| EP0296715A1 (en) | A housing for an electric motor and a method of making same | |
| US10890243B2 (en) | Motor with deceleration mechanism | |
| JP2009268279A (ja) | モータ及びその製造方法 | |
| JP4549225B2 (ja) | アクチュエータ用モータ | |
| JP2021129371A (ja) | モータ装置 | |
| JP3037125U (ja) | 電動機用減速機 | |
| JP5203892B2 (ja) | 回転軸の組付方法及び回転軸の軸受構造 | |
| JP4516678B2 (ja) | モータの組立構造 | |
| JPH05252696A (ja) | 回転電機 | |
| US20100186218A1 (en) | Yoke of rotating electric machine and method of manufacturing the same | |
| JPH0644370U (ja) | 電動機 | |
| JPH0633370Y2 (ja) | 回転検出装置 | |
| JP2017158431A (ja) | モータおよびワイパモータ | |
| JPH0529260U (ja) | 電動機用減速機ケース | |
| JPH0643340U (ja) | スラスト軸受け | |
| JPH0648383U (ja) | ステッピングモータ | |
| CN120858508A (zh) | 转子及其制造方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |