JPH04109248U - 手動調整機構 - Google Patents
手動調整機構Info
- Publication number
- JPH04109248U JPH04109248U JP1181791U JP1181791U JPH04109248U JP H04109248 U JPH04109248 U JP H04109248U JP 1181791 U JP1181791 U JP 1181791U JP 1181791 U JP1181791 U JP 1181791U JP H04109248 U JPH04109248 U JP H04109248U
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- Japan
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- rack
- pinion
- adjusted
- piece
- rack piece
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Abstract
(57)【要約】
【目的】手動摘みの回動操作力を被調整部材に伝達する
伝達機構部としてのピニオン及びラック部分のバックラ
ッシュを除去し、被調整部材を望む位置に確実に設定す
ることのできる手動調整機構を提供するものである。 【構成】手動摘みの回動操作による動きをピニオン21
及びラック18により被調整部材14に伝達するものに
おいて、上記ラックを、ピニオンと歯合する歯部18a
とバネ部18bとを一体成形したラック片により形成
し、このラック片を上記被調整部材の移動方向への移動
を規制し、かつ、この移動方向と直交する上記ピニオン
方向への移動を許容するように収容するラック片収容部
17を上記被調整部材に形成し、このラック片収容部に
上記ラック片を収容するようにしたから、ラック片収容
部に収容したラック片の歯部が上記バネ部材の弾性によ
って上記ピニオンに弾接、歯合するようになり、ピニオ
ンとラックとの間に生ずるおそれのあるバックラッシュ
を確実に除去することができる。
伝達機構部としてのピニオン及びラック部分のバックラ
ッシュを除去し、被調整部材を望む位置に確実に設定す
ることのできる手動調整機構を提供するものである。 【構成】手動摘みの回動操作による動きをピニオン21
及びラック18により被調整部材14に伝達するものに
おいて、上記ラックを、ピニオンと歯合する歯部18a
とバネ部18bとを一体成形したラック片により形成
し、このラック片を上記被調整部材の移動方向への移動
を規制し、かつ、この移動方向と直交する上記ピニオン
方向への移動を許容するように収容するラック片収容部
17を上記被調整部材に形成し、このラック片収容部に
上記ラック片を収容するようにしたから、ラック片収容
部に収容したラック片の歯部が上記バネ部材の弾性によ
って上記ピニオンに弾接、歯合するようになり、ピニオ
ンとラックとの間に生ずるおそれのあるバックラッシュ
を確実に除去することができる。
Description
【0001】
本考案は手動調整機構に係り、特に被調整部材を望む位置に確実に設定するこ
とのできる手動調整機構に関する。
【0002】
一般に、手動摘みの回動操作により、ポインタを目盛り上の任意の値に合わせ
、係る操作による動きを、ピニオン及びこのピニオンと歯合するラックを介して
被調整部材に伝達し、被調整部材を望む位置に設定するようにした手動調整機構
が知られている。
【0003】
そして、係る調整機構を用いた検知手段等においては、上記目盛りで指示され
た所定値への被調整部材の設定により、その設定値において所定の検知信号等が
出力されるようになっており、これにより、設定者が望む状態が検知されるよう
になっている。
【0004】
しかし、上記従来の手動調整機構においては、手動摘みの回動操作をピニオン
及びこのピニオンと歯合するラックを介して被調整部材に伝達するようにしてい
るので、上記ピニオンとラックとの間にバックラッシュが存在すると、手動摘み
の動きが被調整部材に確実に伝達されないようになり、これにより、手動摘みは
望む位置に設定されているのに、被調整部材が望む位置に設定されていないとい
う不都合が生ずることがあり、係る被調整部材の設定不良により、例えば望む検
知信号が得られなくなり、設定者が望む所望の状態を検知できなくなるという不
都合がある。
【0005】
本考案は上記した点に鑑みてなされたもので、手動摘みの回動操作力を被調整
部材に伝達する伝達機構部としてのピニオン及びラック部分のバックラッシュを
除去し、被調整部材を望む位置に確実に設定することのできる手動調整機構を提
供することを目的とするものである。
【0006】
上記目的を達成するため本考案に係る手動調整機構は、手動摘みの回動操作に
より、ポインタを目盛り上の任意の値に合わせると共に、上記操作による動きを
、ピニオン及びこのピニオンと歯合するラックを介して被調整部材に伝達するよ
うにした手動調整機構において、上記ラックを、上記ピニオンと歯合する歯部と
バネ部とを一体成形したラック片により形成し、このラック片を上記被調整部材
の移動方向への移動を規制し、かつ、この移動方向と直交する上記ピニオン方向
への移動を許容するように収容するラック片収容部を上記被調整部材に形成し、
この収容部に収容した上記ラック片の歯部を上記バネ部材の弾性によって上記ピ
ニオンに弾接、歯合させたことをその特徴とするものである。
【0007】
本考案によれば、手動摘みの回動操作による動きをピニオン及びラックにより
被調整部材に伝達するものにおいて、上記ラックを、ピニオンと歯合する歯部と
バネ部とを一体成形したラック片により形成し、このラック片を上記被調整部材
の移動方向への移動を規制し、かつ、この移動方向と直交する上記ピニオン方向
への移動を許容するように収容するラック片収容部を上記被調整部材に形成し、
このラック片収容部に上記ラック片を収容するようにしたから、ラック片収容部
に収容したラック片の歯部が上記バネ部材の弾性によって上記ピニオンに弾接、
歯合するようになり、ピニオンとラックとの間に生ずるおそれのあるバックラッ
シュを確実に除去することができ、手動摘みの回動操作力を確実に被調整部材に
伝達することができるものである。
【0008】
以下、本考案の実施例を図1乃至図6を参照して説明する。
図1乃至図6は本考案に係る手動調整機構を用いた、トラック等の車両の運行
を管理する運行記録計を示したもので、係る運行記録計においては、上記手動調
整機構が、車両の速度を外部に報知するウォーニング装置に用いられている。
【0009】
即ち、図2に示したように、運行記録計の主ケース(図示せず)内に配置され
る金属製の取付基板1には、所定の速度信号に基づいて回転駆動される出力ギヤ
ユニット(図示せず)が取り付けられる周縁部11aが樹脂でアウトサート成形
された開口11が形成されており、この開口11の傍には、長短2本のガイドレ
ール3a,3bが取付基板1に突設された取付部12を介して平行に取り付けら
れている。上記ガイドレール3a,3bには、スライド板5が上記取付基板1の
上方部分をスライド自在に案内されるように取り付けられており、このスライド
板5の上記開口11と対応する一端部(図2において下端部)には、上記出力ギ
ヤユニットと歯合するラック部5aが形成されている。また、上記スライド板5
の他端部(図2において上端部)には、後述する接触片8と接触する導電板6を
保持するための舌片部5bが形成されており、この舌片部5bの下面に上記導電
板6が取り付けられるようになっている。
【0010】
また、上記スライド板5の舌片部5bの下方部分の取付基板1には、舌片部5
b(スライド板5)の移動方向に延びる周縁部13aがアウトサート成形された
長孔13が形成されており、この長孔13には、図3に示した被調整部材として
の接触片保持スライダ14が、その係合部14a,14bが長孔13の周縁部1
3aに、図4及び図5に示したように係合することにより、上記舌片部5bのス
ライド位置の下方部分をスライド可能に取り付けられている。上記接触片保持ス
ライダ14は、上記スライド板5側上面14cが開放しており、この面14cに
は、スライド板5に向けて突出する接点8aを有する先端部8bが立ち上げ形成
された一対の接触片8の基端部8cが固着されている。
【0011】
また、上記接触片保持スライダ14の下面14dには、図1に示したように、
回動操作力伝達機構部として機能するラック片18を収容するべく、略コ字状に
形成された区画壁15が突設されており、この区画壁15の下端開放部が下受板
16で塞がれることで、ラック片収容室17が形成されるようになっている。
【0012】
上記ラック片収容室17には、一側部に歯部18aが形成されると共に、他側
部に円弧状のバネ部18bが形成されたラック片18が、その長手方向両端部1
8c,18dが上記区画壁15の上壁部15a及び下壁部15bで位置規制され
て、上記接触片保持スライダ14のスライド方向に対して直角方向に移動可能な
ように収容されており、また、そのバネ部18bが区画壁15の側壁部15cに
当接するように収容されている。そして、上記バネ部18bの弾性により、上記
ラック片収容室17の収容口17aから突出する上記ラック片18の歯部18a
が、後述するピニオン21と弾接、歯合されるようになっている。
【0013】
また、上記長孔13の傍には、軸受部19を介して上記取付基板1を貫通する
調整軸20が設けられており、図4に示したように、この調整軸20の取付基板
1の下面側に位置する一端部には、上記ラック片18の歯部18aと歯合するピ
ニオン21が固着されている。また、上記取付基板1の上面側に位置する調整軸
20の他端部には、上記接触片保持スライダ14の設定位置を表示する表示板1
0としての文字板10a及び操作板10cが取り付けられている。ここで、上記
操作板10cは、上記調整軸20に固着されるようになっており、この操作板1
0cに突設された取付軸10bに、上記文字板10aが操作板10cに対して回
動可能に取り付けられると共に、上記調整軸20を回動操作する手動摘み22が
キー結合等により固着されている。
【0014】
また、図6に示したように、上記文字板10aの裏面及び操作板10cの表面
には、文字板10aを操作板10cに取り付けた際に、文字板10aが取付軸1
0bを中心とした周方向に容易に移動しないようにするための円弧状のラック溝
10d,10eが形成されている。そして、上記手動摘み22を回動操作するこ
とで、表示板10、調整軸20、ピニオン21及びラック片18を介して回動操
作力が上記接触片保持スライダ14に伝達されるようになっており、これにより
、接触片保持スライダ14が上記長孔13内をスライド移動するようになってい
る。
【0015】
また、上記表示板10の上方には、図2に示したように、上記主ケースの前面
を覆う化粧板23が配設されるようになっており、この化粧板23に形成された
表示窓24から上記手動摘み22と共に回動移動する表示板10の文字板10a
が視認されることで、この文字板10aの目盛りが上記化粧板23のポインタ2
5に合わせられるようになっており、これにより、上記手動摘み22による接触
片保持スライダ14の設定位置が表示されるようになっている。
【0016】
次に、本実施例の作用について説明する。
本実施例においては、手動摘み22の回動操作により、調整軸20、ピニオン
21及びラック片18を介して接触片保持スライダ14が取付基板1に形成され
た長孔13内をスライド移動し、接触片保持スライダ14が所定位置に設定、保
持されるようになっている。これにより、表示窓24から視認される表示板10
(文字板10a)の速度位置に、上記接触片保持スライダ14から立ち上げ形成
された一対の接触片8の接点8aが設定、保持されるようになっている。また、
所定の速度信号等により回転駆動される図示しない出力ギヤユニットの回転力で
、導電板6を保持するスライド板5がガイドレール3a,3bに沿って移動する
ようになっている。
【0017】
従って、上記出力ギヤユニットの回転力によるスライド板5の移動により、ス
ライド板5の下面に保持された導電板6が、スライド板5の下方の所定位置に設
定された上記一対の接点8aと接触するようになり、この接点8a間の導通状態
により、図示しない駆動回路を介して車体側に設けられた表示ライトが点滅し、
車両の現在速度が外部に報知されるようになっている。また、上記設定速度を変
更する場合は、上記手動摘み22を回動操作して接触片保持スライダ14を移動
させ、接点8aの設定位置を変更するものである。
【0018】
従って、本実施例においては、接触片保持スライダ14に収容されたラック片
18が、そのバネ部18bの弾性により手動摘み22の回動操作力を伝達するピ
ニオン21と弾接、歯合されるようになっているので、係るラック片18とピニ
オン21との間に生ずるおそれのあるバックラッシュを確実に除去することがで
き、手動摘み22の回動操作力を確実に接触片保持スライダ14に伝達すること
ができる。
【0019】
特に、上述した運行記録計の速度のウォーニング装置においては、運行記録計
全体の表示部分に対して、上記ウォーニング装置の表示部分としての表示板10
が極めて小さいので、係る表示板10(文字板10a)の小さな目盛りをポイン
タ25に合わせるにあたって、上記ピニオンとラックとからなる回動操作力伝達
機構部に上記したバックラッシュが生ずると、手動摘み22と共に回動する表示
板10の目盛りは所定値に設定されるが、接触片保持スライダ14が望む位置に
設定されなくなるという接触片保持スライダ14の微妙な設定が困難になるが、
本考案に係る手動調整機構によればそのようなおそれが全くなくなる。
【0020】
また、上記ラック片18は、接触片保持スライダ14の移動方向に対して直角
な方向にだけ移動可能なように接触片保持スライダ14に収容されているので、
ピニオン21からラック片18に作用する回動操作力を接触片保持スライダ14
の移動方向に向けて確実に伝達することができ、上記接触片保持スライダ18の
微調整をより確実に行うことができるものである。
【0021】
さらに、上記ラック片18には、ラック片18をピニオン21に弾接、歯合さ
せるためのバネ部18bが一体に形成されているので、係る一体形成により部品
点数の削減を図ることができ、また組み付けが容易となり、製造コストを低減さ
せることができるものである。
【0022】
なお、本実施例においては、運行記録計の速度のウォーニング装置に手動調整
機構を用いたものについて説明したが、本考案は上記実施例に限定されるもので
はなく、手動調整摘みの回動操作力をピニオン及びラックを介して被調整部材に
伝達し、係る被調整部材を所定位置に設定するものであれば、如何なる装置につ
いても応用することができるものである。
【0023】
以上述べたように本考案に係る手動調整機構は、手動摘みの回動操作による動
きをピニオン及びラックにより被調整部材に伝達するものにおいて、上記ラック
を、ピニオンと歯合する歯部とバネ部とを一体成形したラック片により形成し、
このラック片を上記被調整部材の移動方向への移動を規制し、かつ、この移動方
向と直交する上記ピニオン方向への移動を許容するように収容するラック片収容
部を上記被調整部材に形成し、このラック片収容部に上記ラック片を収容するよ
うにしたから、ラック片収容部に収容したラック片の歯部が上記バネ部材の弾性
によって上記ピニオンに弾接、歯合するようになり、ピニオンとラックとの間に
生ずるおそれのあるバックラッシュを確実に除去することができ、手動摘みの回
動操作力を確実に被調整部材に伝達することができ、係る被調整部材を設定者の
望む位置に確実に設定することができる等の効果を奏する。
【図1】本考案に係る手動調整機構の一実施例を示すも
ので、特に本手動調整機構を運行記録計の速度のウォー
ニング装置に用いた、接触片保持スライダとピニオンと
の歯合状態を示す底面図である。
ので、特に本手動調整機構を運行記録計の速度のウォー
ニング装置に用いた、接触片保持スライダとピニオンと
の歯合状態を示す底面図である。
【図2】上記運行記録計の内部を示す平面図である。
【図3】図1の接触片保持スライダの平面図である。
【図4】図1の接触片保持スライダとピニオンとの歯合
状態を示す正面断面図である。
状態を示す正面断面図である。
【図5】図1の接触片保持スライダの接触片とスライド
板の導電板との接触状態を示す正面断面図である。
板の導電板との接触状態を示す正面断面図である。
【図6】調整軸に取り付けられる表示板の平面図で、
(A)は文字板部分、(B)は操作板部分を示すもので
ある。
(A)は文字板部分、(B)は操作板部分を示すもので
ある。
1 取付基板
5 スライド板
6 導電板
8 接触片
8a 接点
10 表示板
14 接触片保持スライダ
17 ラック片収容室
18 ラック片
20 調整軸
21 ピニオン
22 手動摘み
25 ポインタ
Claims (1)
- 【請求項1】 手動摘みの回動操作により、ポインタを
目盛り上の任意の値に合わせると共に、上記操作による
動きを、ピニオン及びこのピニオンと歯合するラックを
介して被調整部材に伝達するようにした手動調整機構に
おいて、上記ラックを、上記ピニオンと歯合する歯部と
バネ部とを一体成形したラック片により形成し、このラ
ック片を上記被調整部材の移動方向への移動を規制し、
かつ、この移動方向と直交する上記ピニオン方向への移
動を許容するように収容するラック片収容部を上記被調
整部材に形成し、この収容部に収容した上記ラック片の
歯部を上記バネ部材の弾性によって上記ピニオンに弾
接、歯合させたことを特徴とする手動調整機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991011817U JP2531847Y2 (ja) | 1991-03-06 | 1991-03-06 | 手動調整機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991011817U JP2531847Y2 (ja) | 1991-03-06 | 1991-03-06 | 手動調整機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04109248U true JPH04109248U (ja) | 1992-09-22 |
| JP2531847Y2 JP2531847Y2 (ja) | 1997-04-09 |
Family
ID=31900896
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991011817U Expired - Lifetime JP2531847Y2 (ja) | 1991-03-06 | 1991-03-06 | 手動調整機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2531847Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007000166A (ja) * | 2005-06-21 | 2007-01-11 | Family Co Ltd | マッサージ機構とそれを備えたマッサージ機 |
| JP2011131900A (ja) * | 2009-12-22 | 2011-07-07 | Teraoka Seiko Co Ltd | ラベル貼付装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60139955U (ja) * | 1984-02-28 | 1985-09-17 | パイオニア株式会社 | 直線状駆動装置 |
| JPS61103923U (ja) * | 1984-12-11 | 1986-07-02 |
-
1991
- 1991-03-06 JP JP1991011817U patent/JP2531847Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60139955U (ja) * | 1984-02-28 | 1985-09-17 | パイオニア株式会社 | 直線状駆動装置 |
| JPS61103923U (ja) * | 1984-12-11 | 1986-07-02 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007000166A (ja) * | 2005-06-21 | 2007-01-11 | Family Co Ltd | マッサージ機構とそれを備えたマッサージ機 |
| JP2011131900A (ja) * | 2009-12-22 | 2011-07-07 | Teraoka Seiko Co Ltd | ラベル貼付装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2531847Y2 (ja) | 1997-04-09 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19961112 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |