JPH0410954A - サーマルヘッドとその製造方法 - Google Patents

サーマルヘッドとその製造方法

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JPH0410954A
JPH0410954A JP15118190A JP15118190A JPH0410954A JP H0410954 A JPH0410954 A JP H0410954A JP 15118190 A JP15118190 A JP 15118190A JP 15118190 A JP15118190 A JP 15118190A JP H0410954 A JPH0410954 A JP H0410954A
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JP
Japan
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wiring
input
plating
substrate
integrated circuit
Prior art date
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Pending
Application number
JP15118190A
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English (en)
Inventor
Ikuo Kasai
笠井 郁男
Koji Kameda
浩司 亀田
Takehiro Yoshimura
吉村 武裕
Takashi Hattori
恭士 服部
Takayuki Yamaguchi
隆行 山口
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Ricoh Co Ltd
Original Assignee
Ricoh Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明はプリンタやファクシミリなどに用いられるサー
マルヘッドとその製造方法に関し、特に発熱部が形成さ
れている基板に駆動用半導体集積回路装置が搭載された
ダイレクトドライブ型サーマルヘッドとその製造方法に
関するものである。
(従来の技術) 発熱体はセラミック基板などの基板に厚膜法又は薄膜法
により形成されるが、厚膜法であるか薄膜法であるかに
かかわらず1発熱体が形成されている基板と、コネクタ
を有し外部から入力された入力信号を駆動用半導体集積
回路装置に分配したり電源を供給したりする入力配線を
有する配線基板とが別の基板として形成されている。
第7図はその一例を表わしたものであり、セラミック基
板40上に発熱体42が形成され、さらに駆動用半導体
集積回路装置44(樹脂封止されている)が搭載され、
発熱体42と集積回路装置44を接続する出力配線も基
板40上に形成されている。一方、基板40とは別の入
力配線基板46が例えばフレキシブルプリント配線基板
により構成され、基板40における集積回路装置44へ
の入力配線と入力配線基板46の配線とが支持板48上
で位置合わせされ、圧接ゴム50を介して圧接補強板5
2で圧接ねじ54により圧接されて接続されている。
第8図は他の例を表わしたものであり、発熱体58が形
成されたセラミック基板56と、入力配線基板60とが
支持板62上に位置合わせして接着され、入力配線基板
60上には駆動用半導体集積回路装置64が搭載され、
基板56上の出力配線と集積回路装置64の間がワイヤ
ボンディング法により接続され、入力配線基板60上の
入力配線と集積回路装置64の間もワイヤボンディング
法により接続されている。
(発明が解決しようとする課題) 第7図のサーマルヘッドでは、発熱基板40と入力配線
基板46を精度よく圧接して接続する技術が必要となり
、その接続工程も必要となる。例えば12ドツト/ m
 m以上の高密度なサーマルヘッドにおいては、入力配
線基板46を発熱基板40へ圧接するのは精度上から技
術的に困難である。
また、圧接するための圧接補強板52やねじ54、圧接
ゴム50などの余分な部材が必要となり、コストや組立
て工数が増えるだけではなく、ねじ54の締め力次第で
サーマルヘッド自体の平面度にも影響が出るなど品質面
でも問題がある。
第8図のサーマルヘッドでは、入力配線基板60の配線
と集積回路装置i64との接続のために入力配線基板6
0の配線への金メッキや、高密度化による入力配線基板
60のスルーホールの微小化などが必要となり、コスト
を上昇させる。また、基板56と入力配線基板60を支
持板62へ接着すると、3つの部材56,60.62の
材質の違いによる熱膨張係数の違いにより、温度変化に
より平面度が損なわれるなどの品質上の問題が発生する
本発明は、発熱基板と入力配線基板とが別の基板になっ
ていることによる品質上の問題やコスト高や工数が多い
ことの問題を解決することのできるサーマルヘッドを提
供することを目的とするものである。
(課題を解決するための手段) 本発明では、発熱部が形成されている基板に外部から倍
量や電源を入力する入力部が設けられ、駆動用半導体集
積回路装置が搭載されており、前記基板上にはさらに前
記入力部と前記駆動用半導体集積回路装置とを接続する
入力配線や前記駆動用半導体集積回路装置と前記発熱部
とを接続する出力配線などの配線が配置されている。
駆動用半導体集積回路装置を搭載するには配線にバンプ
を形成する必要がある。バンプを電解メッキ方法により
形成する場合には1本発明の一方法として基板上に配線
及び発熱部を形成し、入力ピンを接続する配線のパッド
にリードフレームを接続し、配線のバンプ形成領域を露
出させた状態で基板をメッキ液に浸し、前記リードフレ
ームを介して通電し、バンプ形成領域に電解メッキを施
してバンプ1形成するメッキ工程を含み、メッキ後に前
記リードフレームを所定の位置で切断して入力ピンとす
る。
(作用) 発熱部が形成されている発熱基板に入力配線及び入力部
も一体的に構成されており、駆動用半導体集積回路装置
もその発熱基板に搭載されているので、従来のように発
熱基板と入力配線基板とを支持板上に接着したり、圧接
により発熱基板と入力配線基板とを組み立てるための工
程が不要になり、組立て工数が少なくなってコストが低
下するとともに、単一基板により構成されているので、
温度変化によっても平面度が損なわれることがなく、品
質も安定する。
(実施例) 第1図は一実施例の外観斜視図、第2図は同実施例の発
熱体及び導体パターンを示す部分平面図、第3図は第2
図におけるほぼA−A線位置における断面図、第4図は
第2図の発熱体と入力配線の詳細を示す部分平面図であ
る。
第1図において、表面がガラス質のグレーズ層で被われ
たセラミック基板2上に、一端に沿って発熱体4が厚膜
法により形成され、他端部にはプリンタなどの機器本体
に接続されて入力信号と電源を取り込む入力ビン8とし
てリードフレームのリードが半田付は接続されている。
6はその入力ビン8を含む入力部を示している。
10は駆動用半導体集積回路装置が実装され、樹脂によ
り封止されている駆動部である。駆動部10と発熱体4
の間の領域13は出力部であり。
厚膜法により形成された出力配線が形成されている。1
8は発熱体4に駆動用電源を供給する共通電極であり、
入力ビン8と接続されている。共通電極18も厚膜法に
より形成されたものである。
駆動部10と入力部6の間には入力ビン8により供給さ
れる入力信号を駆動部の集積回路装置に分配するための
入力配線部12が配置されており、この入力配線部12
には厚膜法による多層配線が形成されている。
第2図から第4図によりさらに詳細に説明する。
第3図に示されるように基板2はアルミナセラミック基
板2a上がガラス質のグレーズ層2bで被われた構造を
している。基板2上には、入力部12のうちの第2図で
記号2oで示された入力配線、発熱体4を個別に選択す
る選択電極14及び発熱体4に駆動用電源を供給する共
通電極16が厚膜である金レジネート(メタルオーガニ
ック金ともいう)により形成されている。金レジネート
の膜厚は例えば0.3〜1μmである。第4図に示され
るように出力配線14の先端には選択電極14aが配置
されており、選択電極14aと共通電極16aが交互に
配置され、画電極14a、16aに交差して帯状の発熱
体4が厚膜法により形成されている。発熱体4は例えば
酸化ルテニウムRu2Oであり、その膜厚は例えば数μ
m〜10μmである。共通電極16aは幅の広い共通電
極16と接続されている。
入力部12では二層配線構造とするために、スルーホー
ルが形成される部分を除いて絶縁層としてクロスガラス
22が形成されている。クロスガラス22上には第2図
で横方向の第2M目の配線24.26 (ハツチングの
施されたもの)が形成され、この配線24.26と共通
電極18はAgによる厚膜法により形成され、入力ビン
8が半田付は接続される半田パッド部18a、28はA
g−Pdによる°厚膜法により形成されている。26は
グランド用配線である。これらのAg又はAg−Pdの
膜厚は例えば10〜30μmである。八g−Pdに代え
てAg−Ptを用いてもよい。
半田パッド部18a、28.コンデンサやサーミスタな
どの素子を接続するパッド部36及び駆動用半導体集積
回路装置が実装される駆動部10をMいて、保護膜30
としてオーバーガラスが形成されている。クロスガラス
22やオーバーガラス30の厚さは例えば約5〜10μ
mである。
第3図に示されるように、駆動部10中には半導体集積
回路装置32が入力配線2oのバンプ20aと出力配線
14のバンプ14bの間にフリップチップ法により実装
されており、集積回路装置32は樹脂38により封止さ
れている。集積回路装置32はカイヤボンディング法に
より入力配線2oと出力配線14に接続してもよい。
入力部の半田パッド18a、28には半田34により入
力ビン8が半田付は接続されている。
次に、本実施例の製造方法について説明する。
基板2上に第1導体として金レジネートを印刷し焼成し
た後、写真製版とエツチングによりパターン化を施して
入力部の1層目の入力配線20、出力部の出力配線14
、選択電極14a、共通電極16a、16を形成する。
次に、発熱体4を印刷法と焼成により形成する。
共通電極18を印刷法により形成する。
眉間絶縁膜のクロスガラス22を形成する。
その後、入力部の2層目の導体24を印刷法と焼成によ
り形成し、半田パッド部18a、28を印刷法と焼成に
より形成する。
その後、保護膜のオーバーガラス3oを印刷法と焼成に
より形成する。入力配線2oのパッドと出力配線14の
パッドに金メッキを施してバンプを形成する。その後に
、集積回路装置32を実装し、入力ビン8を半田付は接
続する。
入力配線20と出力配線14は金レジネートにより形成
されており、実施例のように郵動用半導体集積回路装置
32をフリップチップ法により接続しようとすると、そ
れらのパッドにはバンプを形成する必要がある。そのバ
ンプは例えば金メッキを施すことにより形成することが
できる。
入力部1sI20のパッドと出力配線14のパッドに金
メッキを施してバンプを形成する方法を次に説明する。
出力配線14は発熱体を介して共通電極16゜18に接
続されているため、共通電極18をメッキ装置の電極に
接続することにより電解メッキを施すことができる。し
かし、入力部Iw120はお互いに独立しているため、
入力配線2oのボンディング部のバンプを形成するため
には、入力配線20を−まとめにしてメッキ装置の電極
に接続する必要がある。
第5図は電解メッキを施す一方法を示したものである。
入力配線20の近傍に電解メッキ用の電極70を形成し
ておき、各入力配線20とメッキ用電極70の間を電極
72で接続し、共通電極18とメッキ用電極70の間も
電極72で接続しておく、基板2はメッキ用電極70を
形成する分だけ広めに必要となる。
メッキ用電極70は電極72を介して各入力配線2o及
び共通電極18.16と接続され、共通電極16からさ
らに発熱体4を介して出力配線14と接続される。そこ
で、入力配線20のボンディング部と出力配線14のボ
ンディング部とメッキ用電極70の一部に開口を有する
ようにレジストパターンを形成し、金メッキ用メッキ液
に浸し、電極70をメッキ用電源の陰極に接続してメッ
キを施すと、入力配線20のボンディング部にはバンプ
20aが、出力配線14のボンディング部にはバンプ1
4bがそれぞれ金メッキにより形成される。電極70の
露出部にもメッキ70aが形成される。その後に、破線
の位置74で切断すれば入力配線20を相互に独立させ
、入力配線20と共通電極18の間も独立させることが
できる。
第6図はボンディング用のバンプ20aと14bを形成
するための他のメッキ方法を表わしている。
第5図ではメッキ用電極70を設けているが。
第6図ではメッキ用電極70は設けない。入力配線20
の半田パッド部28と共通電極18の半田パッド部18
aを形成した後、メッキを施す前にそれらの半田パッド
部に入力ビンとなるリードフレーム8を半田付は接続す
る。リードフレーム8は一体として連結されており、各
入力配線20と接続され、共通電極18とも接続され、
さらに共通電極18.16から発熱体4を介して出力配
線14とも接続されることになる。この状態でリードフ
レーム8をメッキ電極に用いる。メッキの際は入力配線
と出力配線のボンディング部に開口をもつよう1こレジ
ストパターンを形成し、基板2を金メッキ液に浸し、リ
ードフレーム8をメッキ用電源の陰極に接続する。これ
によりボンディング部にはそれぞれ金メッキのバンプ2
0a、14bが形成される。その後、破線76で示され
る位置でリードフレーム8を切断すると、入力配線の半
田パッド蔀28と共通電極18の半田パッド部18aに
入力ビン8が接続された状態ができ上がる。
その後にバンプ20a、14bの間に駆動用半導体集積
回路装置をフリップチップ法により接続する。
実施例では基板として表面がグレーズ層で被われたセラ
ミック基板を用いているので、配線のパターン化の歩留
まりが向上する。
また、配線を全て厚膜材料で形成しているので。
電流容量の確保と同時に安価で大量に生産することがで
きる。WI腹膜法比べてパターンの変化に対してすばや
く対応することができる。
多層配線の部分では、17!目をAuとし、2層目をA
g又はAg−Pdとしているので2コストを低下させる
ことができる。
(発明の効果) 本発明では、発熱部が形成されている発熱基板に入力配
線及び入力部も一体的に構成したので、温度変化によっ
ても平面度が損なわれることがなく品質が向上し、組立
て工数が少なくなってコストが低下する。
また、使用機器へ装着するのが容易になる。
酩動用半導体集積回路装置を搭載するバンプを電解メッ
キにより形成する際、入力ピンを接続する配線のパッド
に接続したリードフレームをメッキ用電極に兼用するこ
とにより、基板上にメッキ用の電極を別に設けてメッキ
後に基板を切断するのに比べると、基板を縮小すること
ができ、また製造工数を短縮することができ、製造工程
を少なくすることができる。これにより、一体型サーマ
ルヘッドのコストを低減することができる。
リードフレームは基板上に設けられたメッキ用電極に比
べて低抵抗であり、したがって、多数配列されたバンプ
に均一に通電することができ、バンプのメッキ膜厚が均
一になって歩留まりが向上する。
【図面の簡単な説明】
第1図は一実施例の外観斜視図、第2図は同実施例の発
熱体及び導体パターンを示す部分平面図、第3図は第2
図におけるほぼA−A線位置における断面図、第4図は
第2図の発熱体と入力配線の詳細を示す部分平面図、第
5図及び第6図はそれぞれ配線のポンディングパッドへ
のメッキ方法を示す概略平面図である。第7図及び第8
図は従来のサーマルヘッドを示す断面図である。 2・・・・・・基板、2a・・・・・・セラミック基板
、2b・・・・・・グレーズ層、4・・・・・・発熱体
、8・・・・・・入力ピン、14・・・・・・出力配線
、14a・・・・・・選択電極、16゜16a、18・
・・・・・共通電極、18a、28・・・・・・半田パ
ッド、20・・・・・・IM目の入力配線、22・・・
・・・層間絶縁膜、24・・・・・・2層目の入力配線
、26・・・・・・グランド用配線、32・・・・・・
集積回路装置、34・・・・・・半田。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)発熱部が形成されている基板に外部から信号や電
    源を入力する入力部が設けられ、駆動用半導体集積回路
    装置が搭載されており、前記基板上にはさらに前記入力
    部と前記駆動用半導体集積回路装置とを接続する入力配
    線や前記駆動用半導体集積回路装置と前記発熱部とを接
    続する出力配線などの配線が配置されているサーマルヘ
    ッド。
  2. (2)基板上に配線及び発熱部を形成し、入力ピンを接
    続する配線のパッドにリードフレームを接続し、配線の
    バンプ形成領域を露出させた状態で基板をメッキ液に浸
    し、前記リードフレームを介して通電し、バンプ形成領
    域に電解メッキを施してバンプを形成するメッキ工程を
    含み、メッキ後に前記リードフレームを所定の位置で切
    断して入力ピンとするサーマルヘッドの製造方法。
JP15118190A 1990-04-27 1990-06-08 サーマルヘッドとその製造方法 Pending JPH0410954A (ja)

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JP15118190A JPH0410954A (ja) 1990-04-27 1990-06-08 サーマルヘッドとその製造方法

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JP11315890 1990-04-27
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