JPH04109751A - 通信機能を有する画像形成装置 - Google Patents
通信機能を有する画像形成装置Info
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- JPH04109751A JPH04109751A JP2228582A JP22858290A JPH04109751A JP H04109751 A JPH04109751 A JP H04109751A JP 2228582 A JP2228582 A JP 2228582A JP 22858290 A JP22858290 A JP 22858290A JP H04109751 A JPH04109751 A JP H04109751A
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- paper
- roller
- external device
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- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
- Separation, Sorting, Adjustment, Or Bending Of Sheets To Be Conveyed (AREA)
- Facsimiles In General (AREA)
- Printers Characterized By Their Purpose (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は通信機能を有する画像形成装置、詳細には1例
えば外部装置(FAX、パソコン・・・等)との通信機
能を持った複写装置に関するものである。
えば外部装置(FAX、パソコン・・・等)との通信機
能を持った複写装置に関するものである。
[従来の技術]
従来、外部装置との通信機能を持つ複写装置は外部装置
からの出力を通常の排紙口から行なっていた。又、外部
装置用の別の排紙口を持つ場合ても出力は表面排紙て出
力されていた。
からの出力を通常の排紙口から行なっていた。又、外部
装置用の別の排紙口を持つ場合ても出力は表面排紙て出
力されていた。
[発明か解決しようとしている課題]
(1)従来例ては、排紙口か外部装置用と通常複写用に
分かれている、分かれていないに係らず、表面排紙しか
行っていなかった為に、FAXやパソコン等のデータを
出力すると、出力順序か逆になる為、後で並べ変えなけ
ればならなかった。例えば、複写機は通常、最後尾の原
稿から複写を開始するのに対して、通信装置はlベージ
[1から通信を開始するのか通常であるためである。
分かれている、分かれていないに係らず、表面排紙しか
行っていなかった為に、FAXやパソコン等のデータを
出力すると、出力順序か逆になる為、後で並べ変えなけ
ればならなかった。例えば、複写機は通常、最後尾の原
稿から複写を開始するのに対して、通信装置はlベージ
[1から通信を開始するのか通常であるためである。
(2)排紙口が通常の複写装置と同様に一種類のものと
、外部装置用に別の排紙口を合せ持つものが存在するか
、従来は複写装置本来の動作中や外部装置からのデータ
の出力中には他の作業及び動作は行えなかった。
、外部装置用に別の排紙口を合せ持つものが存在するか
、従来は複写装置本来の動作中や外部装置からのデータ
の出力中には他の作業及び動作は行えなかった。
(3)外部装置(FAX、パソコン等)からの出力デー
タを連続して出力する時に、データファイル毎に境かな
い為、必要なデータを一枚一枚捜さなければならなかっ
た。
タを連続して出力する時に、データファイル毎に境かな
い為、必要なデータを一枚一枚捜さなければならなかっ
た。
[課題を解決するための手段及び作用コ(1)本発明に
よれば、排紙口に裏面排紙機構を設け、出力データの用
途によって表面排紙と裏面排紙を自動的に切り替える事
により、外部装置からの出力ても、順番通りに出力デー
タか並ぶようにしだものである。
よれば、排紙口に裏面排紙機構を設け、出力データの用
途によって表面排紙と裏面排紙を自動的に切り替える事
により、外部装置からの出力ても、順番通りに出力デー
タか並ぶようにしだものである。
(2)本発明によれば、通常の複写動作中に外部装置か
らの出力データか送られてきた場合、複写作業の合間(
−枚おき・・・等)やキー操作の合間に外部装置のデー
タを出力し5別の排紙口から裏面排紙て出力する。又、
逆に外部装置からのデータを出力中に、通常の複写作業
を行おうとした場合には、複写装置本体のキーパネルよ
り複写方法を選択し、スタートする事により、外部装置
の出力後、あるいは、双方の出力データの郁に見合った
最適なタイミンつて出力動作を行えるようにする。なお
、実際の動作は記憶装置のデータ量をCPUて制御して
行う。
らの出力データか送られてきた場合、複写作業の合間(
−枚おき・・・等)やキー操作の合間に外部装置のデー
タを出力し5別の排紙口から裏面排紙て出力する。又、
逆に外部装置からのデータを出力中に、通常の複写作業
を行おうとした場合には、複写装置本体のキーパネルよ
り複写方法を選択し、スタートする事により、外部装置
の出力後、あるいは、双方の出力データの郁に見合った
最適なタイミンつて出力動作を行えるようにする。なお
、実際の動作は記憶装置のデータ量をCPUて制御して
行う。
(3)外部装置からの出力後オートスティプルを行う事
によって、ファイル毎に出力を分類てきるようにする。
によって、ファイル毎に出力を分類てきるようにする。
[実施例]
第1図は、本発明の一実施例を示すものてす。又、第2
図はシステム構成図てす。次に本発明の動作を具体的に
説明する。
図はシステム構成図てす。次に本発明の動作を具体的に
説明する。
先ず、外部装置用に、複写装を本来の排紙口以外に、別
の排紙口を持っている場合について以下に示す。
の排紙口を持っている場合について以下に示す。
第1図より、原稿給送装置1より送られた原稿を原稿台
ガラス2上て、原稿照明ランプ3及び、スキャナユニッ
ト4て読み取り、ミラー5.6.7で反射し、レンズ8
を通して、イメージセンサ9へ入射される。変換器9で
電へ(信号に変換された画像信号はイメージ・プロセッ
サ10て画像データに変換されて、大容量メモリ11に
一時記憶される。その後、露光制御部12により、ミラ
ー13を介して感光体14上に潜像を形成する。ここで
形成された潜像は現像器15.16によって現像され、
被転写紙積載部17.18から転送されて来た用紙上に
転写部19て転写される。その後、搬送ベルト20を通
り、定着部21を介して、第1排紙ローラ22)第1フ
ラツパー23、第2排紙ローラ24を通って排送部から
出力される。
ガラス2上て、原稿照明ランプ3及び、スキャナユニッ
ト4て読み取り、ミラー5.6.7で反射し、レンズ8
を通して、イメージセンサ9へ入射される。変換器9で
電へ(信号に変換された画像信号はイメージ・プロセッ
サ10て画像データに変換されて、大容量メモリ11に
一時記憶される。その後、露光制御部12により、ミラ
ー13を介して感光体14上に潜像を形成する。ここで
形成された潜像は現像器15.16によって現像され、
被転写紙積載部17.18から転送されて来た用紙上に
転写部19て転写される。その後、搬送ベルト20を通
り、定着部21を介して、第1排紙ローラ22)第1フ
ラツパー23、第2排紙ローラ24を通って排送部から
出力される。
このプロセスの途中て、外部装置(FAX、パソコン等
)からの送信かあった場合には、第3図に示すような制
御により、CPUと大容量メモリの間てデータ量のバラ
ンスをとり、双刃の出力を最良のバランスて行うように
する。この際、別々の排紙口から出力される為に、第1
フラツパ23て排紙口の割り振りを行っている。更に、
第1フラツパ23て下搬送部に送られた外部装置の出力
は下搬送入口ローラ25によって、第2フラツパ26を
介し、セット(スイッチ)ハックローラ27に送られる
。更に、セットハックローラ27から戻って来た出力用
紙は、第2フラツパ26によって第3排紙ローラ28へ
送られ、第4排紙ローラ29を介して、出力受け30に
、スティブルSTL、た後、出力される。詳細にはステ
ーブルトレイ3゜に複数枚禎載してスティプルし、その
束を出力受け30に放出する。
)からの送信かあった場合には、第3図に示すような制
御により、CPUと大容量メモリの間てデータ量のバラ
ンスをとり、双刃の出力を最良のバランスて行うように
する。この際、別々の排紙口から出力される為に、第1
フラツパ23て排紙口の割り振りを行っている。更に、
第1フラツパ23て下搬送部に送られた外部装置の出力
は下搬送入口ローラ25によって、第2フラツパ26を
介し、セット(スイッチ)ハックローラ27に送られる
。更に、セットハックローラ27から戻って来た出力用
紙は、第2フラツパ26によって第3排紙ローラ28へ
送られ、第4排紙ローラ29を介して、出力受け30に
、スティブルSTL、た後、出力される。詳細にはステ
ーブルトレイ3゜に複数枚禎載してスティプルし、その
束を出力受け30に放出する。
第1図より、大容量メモリエエに一時記憶された外部装
置からの出力データは、イメージ・フロセッサ10て画
像データに変換されて、大容量メモリ11に再度記憶さ
れる。その後、露光制御部12により、ミラー13を介
して感光体14上に潜像を形成する。ここで形成された
潜像は現像器I5,16によって現像され、被転写紙v
Xt部17.18から転送されて来た用紙上に転写部1
9て転写される。その後、搬送ベルト20を通り、定着
部21を介して、第1排紙ローラ22を介して、第1フ
ラツパ23て下搬送部へ送られる。下搬送部の方へ送ら
れる用紙は下搬送入口ローラ25を通り、第2フラツパ
26を介して、セットハックローラ部27へ一度送られ
て、第2フラツパ26によって外部出力用の排紙口へ方
向を変えられ、第3排紙ローラ28、第4排紙ローラ2
9を介して、出力受け30に、ステイプルした後、出力
される。
置からの出力データは、イメージ・フロセッサ10て画
像データに変換されて、大容量メモリ11に再度記憶さ
れる。その後、露光制御部12により、ミラー13を介
して感光体14上に潜像を形成する。ここで形成された
潜像は現像器I5,16によって現像され、被転写紙v
Xt部17.18から転送されて来た用紙上に転写部1
9て転写される。その後、搬送ベルト20を通り、定着
部21を介して、第1排紙ローラ22を介して、第1フ
ラツパ23て下搬送部へ送られる。下搬送部の方へ送ら
れる用紙は下搬送入口ローラ25を通り、第2フラツパ
26を介して、セットハックローラ部27へ一度送られ
て、第2フラツパ26によって外部出力用の排紙口へ方
向を変えられ、第3排紙ローラ28、第4排紙ローラ2
9を介して、出力受け30に、ステイプルした後、出力
される。
このプロセスの途中て普通の複写作業を行う場合には、
第3図に示すような制御により、CPUと大容量メモリ
の間てデータ量のバランスをとり、双方の出力を最良の
バランスて行うようにする。この時の複写出力と外部装
置の出力は2:lであったり、l:1てあったり、1:
2といった割合て行われるか、これは、−度大容量メモ
リ内に蓄えられたデータ量によって変化してくる。
第3図に示すような制御により、CPUと大容量メモリ
の間てデータ量のバランスをとり、双方の出力を最良の
バランスて行うようにする。この時の複写出力と外部装
置の出力は2:lであったり、l:1てあったり、1:
2といった割合て行われるか、これは、−度大容量メモ
リ内に蓄えられたデータ量によって変化してくる。
尚、PHは両面(又は多重)用バスを兼ねるものてあり
、複写用紙を2度、感光体に導く。
、複写用紙を2度、感光体に導く。
次に、排紙口か外部装器用途共通の場合を以下に示す。
これは第1図において、ローラ28゜29、トレイ:l
O,30′、ステイブルSTを省略した構成である。
O,30′、ステイブルSTを省略した構成である。
第1図より、原稿給送装置lより送られた原稿を原稿台
ガラス2上て、原稿照明ランプ3及び、スキャナユニッ
ト4て読み取り、ミラー5.6,7て反射し、1/ンズ
8を通して、イメージセンサ9へ入射される。9て電気
信号に変換された画像信号はイメージ・プロセッサ10
て画像データに変換されて、大容量メモリ11に一時記
憶される。その後、露光制御部12により、ミラー13
を介して感光体14.)−に潜像を形成する。ここで形
成された潜像は現像器15.15によって現像され、被
転写紙積載部17.18から転送されて来た用紙上に転
写部19て転写される。その後、搬送ベルト20を通り
、定着部21を介して、第1排紙ローラ22第1フラッ
パ23.第2排紙ローラ24を通って排送部から出力さ
れる。
ガラス2上て、原稿照明ランプ3及び、スキャナユニッ
ト4て読み取り、ミラー5.6,7て反射し、1/ンズ
8を通して、イメージセンサ9へ入射される。9て電気
信号に変換された画像信号はイメージ・プロセッサ10
て画像データに変換されて、大容量メモリ11に一時記
憶される。その後、露光制御部12により、ミラー13
を介して感光体14.)−に潜像を形成する。ここで形
成された潜像は現像器15.15によって現像され、被
転写紙積載部17.18から転送されて来た用紙上に転
写部19て転写される。その後、搬送ベルト20を通り
、定着部21を介して、第1排紙ローラ22第1フラッ
パ23.第2排紙ローラ24を通って排送部から出力さ
れる。
このプロセスの途中て、外部袋97 (FAX。
パソコン等)からの送信かあった場合には、第3図に示
すような制御により、CPUと大容量メモリの間でデー
タ量のバランスをとり、双方の出力を最良のバランスで
行うようにする。この際、外部装置からの出力は裏面排
紙て出力する為に、第1フラツパ23て排紙面の表と裏
の割り振りを行っている。更に、第1フラツパ23で下
搬送部に送られた外部装置の出力は下搬送入りロローラ
25によって、第2フラツパ26を介し、セットハック
ローラ27に送られる。更に、セットハックローラ27
から戻って来た出力用紙は、第2フラツパ26によって
再び上の搬送部に戻され、下搬送入りロローラ25、第
1フラツパ23を通って、24の第2排紙ローラから出
力受けに、ステイプルした後、出力される。
すような制御により、CPUと大容量メモリの間でデー
タ量のバランスをとり、双方の出力を最良のバランスで
行うようにする。この際、外部装置からの出力は裏面排
紙て出力する為に、第1フラツパ23て排紙面の表と裏
の割り振りを行っている。更に、第1フラツパ23で下
搬送部に送られた外部装置の出力は下搬送入りロローラ
25によって、第2フラツパ26を介し、セットハック
ローラ27に送られる。更に、セットハックローラ27
から戻って来た出力用紙は、第2フラツパ26によって
再び上の搬送部に戻され、下搬送入りロローラ25、第
1フラツパ23を通って、24の第2排紙ローラから出
力受けに、ステイプルした後、出力される。
第1図と同様に、ローラ24の下流側にステーブルトレ
イを配置し、ステーブルてとした後、としられたシート
束を出力受けに放出する。
イを配置し、ステーブルてとした後、としられたシート
束を出力受けに放出する。
第1図より、大容量メモリ11に一時記憶された外部装
置からの出力データは、イメージ・フロセッサlOて画
像データに変換されて、大容量メモリ11に再度記憶さ
れる。その後、露光制御部12により、ミラー13を介
して感光体14上に潜像を形成する。ここで形成された
潜像は現像器15.16によって現像され、被転写紙積
載部17.18から転送されて来た用紙上に転写部19
で転写される。その後、搬送ベルト20を通り、定着部
21を介して、第1排紙ローラ22を介して、第1フラ
ツパ23て下搬送部へ送られる。下搬送部の方へ送られ
る用紙は下搬送入りロローラ25を通り、第2フラツバ
26を介して、セットハックローラ部27へ一度送られ
て、第2フラツパ26によって」−搬送部へ戻される。
置からの出力データは、イメージ・フロセッサlOて画
像データに変換されて、大容量メモリ11に再度記憶さ
れる。その後、露光制御部12により、ミラー13を介
して感光体14上に潜像を形成する。ここで形成された
潜像は現像器15.16によって現像され、被転写紙積
載部17.18から転送されて来た用紙上に転写部19
で転写される。その後、搬送ベルト20を通り、定着部
21を介して、第1排紙ローラ22を介して、第1フラ
ツパ23て下搬送部へ送られる。下搬送部の方へ送られ
る用紙は下搬送入りロローラ25を通り、第2フラツバ
26を介して、セットハックローラ部27へ一度送られ
て、第2フラツパ26によって」−搬送部へ戻される。
ここて第2フラツパ26によって戻される用紙は、下搬
送入りロローラ25から第1フラツパ23を通り、第2
排紙ローラ24から出力受けに、ステイプルした後、出
力される。
送入りロローラ25から第1フラツパ23を通り、第2
排紙ローラ24から出力受けに、ステイプルした後、出
力される。
[他の実施例コ
本発明の一実施例を示す第1図のローラ29の下流にソ
ータを配置する。又、第2図はシステム構成を示す。本
発明では、原稿給送装置lより送られた原稿を原稿台ガ
ラス2」−て原稿照明ランプ3及びスキャナユニット4
て読み取り、ミラー5,6,7て反射し、レンズ8を通
して、イメージセンサ9へ入射される。
ータを配置する。又、第2図はシステム構成を示す。本
発明では、原稿給送装置lより送られた原稿を原稿台ガ
ラス2」−て原稿照明ランプ3及びスキャナユニット4
て読み取り、ミラー5,6,7て反射し、レンズ8を通
して、イメージセンサ9へ入射される。
9て電気信号に変換された画像信号はイメージ・プロセ
ッサlOて画像データに変換されて、大容量メモリ11
に一時記憶される。その後、露光制御部12により、ミ
ラー13を介して感光体14上に潜像を形成する。ここ
て形成された潜像は現像器IS、16によって現像され
、被転写紙7?(載部17,18から転送された来た用
紙−Lに転写部19て転写される。その後、搬送ベルト
20を通り定着部21を介して、第1排紙ローラ22)
第1フラツパ23、第2排紙ローラ24を通って排送部
から出力される。
ッサlOて画像データに変換されて、大容量メモリ11
に一時記憶される。その後、露光制御部12により、ミ
ラー13を介して感光体14上に潜像を形成する。ここ
て形成された潜像は現像器IS、16によって現像され
、被転写紙7?(載部17,18から転送された来た用
紙−Lに転写部19て転写される。その後、搬送ベルト
20を通り定着部21を介して、第1排紙ローラ22)
第1フラツパ23、第2排紙ローラ24を通って排送部
から出力される。
このプロセスの途中で、外部装fi (FAX、パソコ
ン等)からの送信かあった場合には、第3図に示すよう
な制御により、CPUと大容量メモリの間てデータ量の
バランスをとり、双方の出力を最良のバランスて行うよ
うにする。この際、別々の排紙口から出力される為に、
第1フラツパ23て排紙口の割り振りを行っている。更
に第1フラツパ23で下搬送部に送られた外部装置の出
力は下搬送入りロローラ25によって、第2フラツパ2
6を介し、セットハックローラ27に送られる。更に、
セットバックローラ27から戻って来た出力用紙は、第
2フラツパ26によって第3排紙ローラ28へ送られ、
第4排紙ローラ29を経て外部出力を仕分は整理するソ
ーターてファイル単位毎に分類出力する。
ン等)からの送信かあった場合には、第3図に示すよう
な制御により、CPUと大容量メモリの間てデータ量の
バランスをとり、双方の出力を最良のバランスて行うよ
うにする。この際、別々の排紙口から出力される為に、
第1フラツパ23て排紙口の割り振りを行っている。更
に第1フラツパ23で下搬送部に送られた外部装置の出
力は下搬送入りロローラ25によって、第2フラツパ2
6を介し、セットハックローラ27に送られる。更に、
セットバックローラ27から戻って来た出力用紙は、第
2フラツパ26によって第3排紙ローラ28へ送られ、
第4排紙ローラ29を経て外部出力を仕分は整理するソ
ーターてファイル単位毎に分類出力する。
[他の実施例]
第1図は本発明の一実施例を示す。又第2図はシステム
構成を示す。本発明ては、原稿給送装置lより送られた
原稿を原稿台2ガラス上で、原稿照明ランプ3及び、ス
キャナユニット4て読み取り、ミラー5,6.7で反射
し、レンズ8を通して、イメージセンサ9へ入射される
。
構成を示す。本発明ては、原稿給送装置lより送られた
原稿を原稿台2ガラス上で、原稿照明ランプ3及び、ス
キャナユニット4て読み取り、ミラー5,6.7で反射
し、レンズ8を通して、イメージセンサ9へ入射される
。
電気信号9に変換された画像信号はイメージ・プロセッ
サ10て画像データに変換されて、大容量メモリ11に
一時記憶される。その後、露光制御部12により、ミラ
ー13を介して感光体14上に潜像を形成する。ここて
形成された潜像は現像器Is、16によって現像され、
被転写紙積載部17.18から転送された来た用紙上に
転写部19て転写される。その後、搬送ベルト20を通
り定着部21を介して、第1排紙ローラ22)第1フラ
ツパ23、第2排紙ローラ24を通って排送部から出力
される。このプロセスの途中て、外部装置(FAX、パ
ソコン等)からの送信かあった場合には、第3図に示す
ような制御により、CPUと大容量メモリの間でデータ
量のバランスなとり、双方の出力を最良のバランスて行
うようにする。この際、別々の排紙口から出力される為
に、第1フラツパ23て排紙口の割り振りを行っている
。更に第1フラツパ23て下搬送部に送られた外部装置
の出力は下搬送入りロローラ25によって、第2フラツ
パ26を介し、セットハックローラ27に送られる。更
にセットハックローラ27から戻って来た出力用紙は、
第2フラツパ26によって第3排紙ローラ28へ送られ
、第4排紙ローラ29を経て、ステイブル後、出力する
。
サ10て画像データに変換されて、大容量メモリ11に
一時記憶される。その後、露光制御部12により、ミラ
ー13を介して感光体14上に潜像を形成する。ここて
形成された潜像は現像器Is、16によって現像され、
被転写紙積載部17.18から転送された来た用紙上に
転写部19て転写される。その後、搬送ベルト20を通
り定着部21を介して、第1排紙ローラ22)第1フラ
ツパ23、第2排紙ローラ24を通って排送部から出力
される。このプロセスの途中て、外部装置(FAX、パ
ソコン等)からの送信かあった場合には、第3図に示す
ような制御により、CPUと大容量メモリの間でデータ
量のバランスなとり、双方の出力を最良のバランスて行
うようにする。この際、別々の排紙口から出力される為
に、第1フラツパ23て排紙口の割り振りを行っている
。更に第1フラツパ23て下搬送部に送られた外部装置
の出力は下搬送入りロローラ25によって、第2フラツ
パ26を介し、セットハックローラ27に送られる。更
にセットハックローラ27から戻って来た出力用紙は、
第2フラツパ26によって第3排紙ローラ28へ送られ
、第4排紙ローラ29を経て、ステイブル後、出力する
。
この時、いかにCPUて出力媒体を最適に制御するとい
っても、実際にはすぐに出力したい場合か生してくる。
っても、実際にはすぐに出力したい場合か生してくる。
そこて、そういった場合にはある一定時間(3分間、5
分間・・・等)たけ出力動作を固定するモートを設ける
。モして、その後の出力は通常通り、CPU制御によっ
て出力媒体の振り分けを行うようにする。
分間・・・等)たけ出力動作を固定するモートを設ける
。モして、その後の出力は通常通り、CPU制御によっ
て出力媒体の振り分けを行うようにする。
[発明の効果]
以上に説明したように、外部装置用に排出口を設け、裏
面排紙出力後、オートスティプルする事によって、FA
X、パソコン等のベージ番号の若いベージから出力して
くる外部装置からの出力をベージ順番通りに、しかもフ
ァイル単位て整理する事か出来、効率的である。又複写
動作と外部装置の出力を適宜に振り分ける為に、どちら
か一方の動作しか行えないといった問題も解消てきる。
面排紙出力後、オートスティプルする事によって、FA
X、パソコン等のベージ番号の若いベージから出力して
くる外部装置からの出力をベージ順番通りに、しかもフ
ァイル単位て整理する事か出来、効率的である。又複写
動作と外部装置の出力を適宜に振り分ける為に、どちら
か一方の動作しか行えないといった問題も解消てきる。
第1図は1本発明の実施例、
第2図は、システム構成図、
第3図は、プリンタの制御機構を示すブロック図である
。 l・・・原稿給送装置 2・・・原稿台ガラス 3・・・原稿照明ランプ 4・・・スキャナ・ユニット 5.6.7・・・ミラー 8・・・レンズ 9・・・イメージセンサ lO・・・イメージ・フロセッサ 11・・・大容量メモリ 12・・・露光制御部 13・・・ミラー 14・・・感光体 Is、+6・・・現像器 17.18・・・被転写紙積載部 19・・・転写部 20・・・搬送ベルト 21・・・定着部 22・・・第1排紙ローラ 23・・・第1フラツパ 24・・・第2排紙ローラ 25・・・下搬送入口ローラ 26・・・第2フラツパ 27・・・セットハックローラ 28・・・第3排紙ローラ 29・・・第4排紙ローラ 30・・・出力受け (パソコン) (FAX) (複写機) (ワープロ)
。 l・・・原稿給送装置 2・・・原稿台ガラス 3・・・原稿照明ランプ 4・・・スキャナ・ユニット 5.6.7・・・ミラー 8・・・レンズ 9・・・イメージセンサ lO・・・イメージ・フロセッサ 11・・・大容量メモリ 12・・・露光制御部 13・・・ミラー 14・・・感光体 Is、+6・・・現像器 17.18・・・被転写紙積載部 19・・・転写部 20・・・搬送ベルト 21・・・定着部 22・・・第1排紙ローラ 23・・・第1フラツパ 24・・・第2排紙ローラ 25・・・下搬送入口ローラ 26・・・第2フラツパ 27・・・セットハックローラ 28・・・第3排紙ローラ 29・・・第4排紙ローラ 30・・・出力受け (パソコン) (FAX) (複写機) (ワープロ)
Claims (2)
- (1)通信機能を有する画像形成装置に於て、原稿複写
中に外部装置からのデータを受信したとき、排紙口を別
にしてこの受信データを出力する手段と、 裏面排紙機構と、を備える通信機能を有する画像形成装
置。 - (2)特許請求の範囲第1項に於て、外部装置からのデ
ータを出力する際、出力終了後にファイル単位でまとめ
る手段を持つことを特徴とする、通信機能を有する画像
形成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2228582A JP2925269B2 (ja) | 1990-08-29 | 1990-08-29 | 通信機能を有する画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2228582A JP2925269B2 (ja) | 1990-08-29 | 1990-08-29 | 通信機能を有する画像形成装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04109751A true JPH04109751A (ja) | 1992-04-10 |
| JP2925269B2 JP2925269B2 (ja) | 1999-07-28 |
Family
ID=16878624
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2228582A Expired - Fee Related JP2925269B2 (ja) | 1990-08-29 | 1990-08-29 | 通信機能を有する画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2925269B2 (ja) |
-
1990
- 1990-08-29 JP JP2228582A patent/JP2925269B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2925269B2 (ja) | 1999-07-28 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |