JPH0411036B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0411036B2 JPH0411036B2 JP59018777A JP1877784A JPH0411036B2 JP H0411036 B2 JPH0411036 B2 JP H0411036B2 JP 59018777 A JP59018777 A JP 59018777A JP 1877784 A JP1877784 A JP 1877784A JP H0411036 B2 JPH0411036 B2 JP H0411036B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- time
- circuit
- signal
- output
- integrated circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000003321 amplification Effects 0.000 claims description 11
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 claims description 11
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 claims description 5
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 5
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
Landscapes
- Electrophonic Musical Instruments (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、同報無線システムの親局におけるメ
ロデイ集積回路を音源とする音源装置に関する。
ロデイ集積回路を音源とする音源装置に関する。
(従来技術)
同報無線システムは親局から音声、チヤイムな
どを子局に送り、子局ではスピーカ増幅器により
音声チヤイムなどの情報を増幅し、屋外スピーカ
から拡声放送するものである。メロデイ集積回路
の音源は一般に時報の代わりに使用するためのも
のである。
どを子局に送り、子局ではスピーカ増幅器により
音声チヤイムなどの情報を増幅し、屋外スピーカ
から拡声放送するものである。メロデイ集積回路
の音源は一般に時報の代わりに使用するためのも
のである。
第1図は、従来から採用されているメロデイ集
積回路を音源とする音源装置である。第1図にお
いて、1はメロデイ集積回路、2はスイツチ回
路、3はタイマ回路、4は出力端子、5は起動入
力端子である。第1図に示す音源装置の各部にお
ける波形を、第2図にまとめて示す。第2図にお
いて、aは起動入力端子5の起動信号波形、bは
メロデイ集積回路1の演奏信号波形、cはタイマ
回路3の出力信号波形、dは出力端子4の出力信
号波形である。
積回路を音源とする音源装置である。第1図にお
いて、1はメロデイ集積回路、2はスイツチ回
路、3はタイマ回路、4は出力端子、5は起動入
力端子である。第1図に示す音源装置の各部にお
ける波形を、第2図にまとめて示す。第2図にお
いて、aは起動入力端子5の起動信号波形、bは
メロデイ集積回路1の演奏信号波形、cはタイマ
回路3の出力信号波形、dは出力端子4の出力信
号波形である。
第1図ならびに第2図において、メロデイ集積
回路1の単パルス性起動信号aにより駆動し、一
定時間、または同一曲目を複数回にわたつて繰返
して演奏を続けた後に終了するように構成されて
いる。外部から起動入力端子5を介して一定時間
にわたつて単パルス性起動信号aが入力される。
起動信号aが到来するとメロデイ集積回路1が起
動し、一定時間、または同一曲目を複数回にわた
り繰返して演奏を行つた後に終了する。同報無線
システムにおいて、メロデイ集積回路1を音源と
するのは、時報の代わりに使用するのが一般であ
る。したがつて、メロデイ集積回路1で演奏が自
動的に終了するには時間が長すぎるため、演奏の
途中で動作を停止する必要がある。タイマ回路3
は起動信号により一定時間T1にわたつて出力す
るように設定してある。タイマ回路3の出力スイ
ツチ回路2の制御し、メロデイ集積回路1の出力
信号を制御する。メロデイ集積回路1の出力信号
はスイツチ回路2により制御され、親局送信機を
通つて子局に送出される。スイツチ回路2の出力
波形は第2図dにより示すようになつている。
回路1の単パルス性起動信号aにより駆動し、一
定時間、または同一曲目を複数回にわたつて繰返
して演奏を続けた後に終了するように構成されて
いる。外部から起動入力端子5を介して一定時間
にわたつて単パルス性起動信号aが入力される。
起動信号aが到来するとメロデイ集積回路1が起
動し、一定時間、または同一曲目を複数回にわた
り繰返して演奏を行つた後に終了する。同報無線
システムにおいて、メロデイ集積回路1を音源と
するのは、時報の代わりに使用するのが一般であ
る。したがつて、メロデイ集積回路1で演奏が自
動的に終了するには時間が長すぎるため、演奏の
途中で動作を停止する必要がある。タイマ回路3
は起動信号により一定時間T1にわたつて出力す
るように設定してある。タイマ回路3の出力スイ
ツチ回路2の制御し、メロデイ集積回路1の出力
信号を制御する。メロデイ集積回路1の出力信号
はスイツチ回路2により制御され、親局送信機を
通つて子局に送出される。スイツチ回路2の出力
波形は第2図dにより示すようになつている。
同報無線システムにおいて、一般的にメロデイ
集積回路1の演奏は時報の代わりに使用されてい
るが、一回の起動信号によりメロデイ集積回路1
が起動し、自然に演奏が終了するまでの時間は長
く、時報の代わりに使用する場合には適当な時間
を経た時に強制的に演奏を途中で中止させる必要
があつた。したがつて、このような信号を子局に
送出して子局の拡声放送を聞くと非常に不自然に
聞えるという欠点があつた。
集積回路1の演奏は時報の代わりに使用されてい
るが、一回の起動信号によりメロデイ集積回路1
が起動し、自然に演奏が終了するまでの時間は長
く、時報の代わりに使用する場合には適当な時間
を経た時に強制的に演奏を途中で中止させる必要
があつた。したがつて、このような信号を子局に
送出して子局の拡声放送を聞くと非常に不自然に
聞えるという欠点があつた。
(発明の目的)
本発明の目的は、あらかじめ定められた第1の
時間をかけて音量を増加し、その後で第2の時間
をかけて一定の音量を持続し、そこで第3の時間
をかけて音量を減少するように構成したメロデイ
集積回路の出力制御手段を設けることにより上記
欠点を除去し、メロデイ音の断続により不自然感
を与えることなく音源情報を送出することがいで
きるように構成した音源装置を提供することにあ
る。
時間をかけて音量を増加し、その後で第2の時間
をかけて一定の音量を持続し、そこで第3の時間
をかけて音量を減少するように構成したメロデイ
集積回路の出力制御手段を設けることにより上記
欠点を除去し、メロデイ音の断続により不自然感
を与えることなく音源情報を送出することがいで
きるように構成した音源装置を提供することにあ
る。
(発明の構成)
本発明による音源装置はメロデイ集積回路と、
タイマ回路と、積分回路と、自動利得制御回路と
を具備して構成したものである。
タイマ回路と、積分回路と、自動利得制御回路と
を具備して構成したものである。
メロデイ集積回路は、起動信号により起動して
音源となる信号を発生するためのものである。
音源となる信号を発生するためのものである。
タイマ回路は、起動信号より第1および第2の
時間の和の一定時間にわたつて一定電圧の出力を
与えるためのものである。
時間の和の一定時間にわたつて一定電圧の出力を
与えるためのものである。
積分回路は、タイマ回路の出力信号を積分して
第1の時間ならびに第1および第2の時間に続く
第3の時間を与え、それぞれ第1の時間を立上が
り、第3の時間を立下がりに割当てるためのもの
である。
第1の時間ならびに第1および第2の時間に続く
第3の時間を与え、それぞれ第1の時間を立上が
り、第3の時間を立下がりに割当てるためのもの
である。
自動利得制御増幅回路は、積分回路の出力信号
により立上がりに割当てられた第1の時間には増
幅率を増加せしめ、第2の時間には増幅率を一定
に保ち、第3の時間には増幅率を減少せしめるよ
うに制御され、メロデイ集積回路の出力信号を増
幅して外部に送出するためのものである。
により立上がりに割当てられた第1の時間には増
幅率を増加せしめ、第2の時間には増幅率を一定
に保ち、第3の時間には増幅率を減少せしめるよ
うに制御され、メロデイ集積回路の出力信号を増
幅して外部に送出するためのものである。
(実施例)
次に、本発明について図面を参照して詳細に説
明する。
明する。
第3図は、本発明による音源装置の一実施例を
示すブロツク図である。第3図において、1,3
〜5はそれぞれ第1図におけるものと同様な要素
を示す番号であり、6は積分回路、7は自動利得
制御回路である。第4図は、第3図に示す音源装
置の各部における信号波形を示す図であり、Aは
駆動入力端子5の駆動信号波形、Bはメロデイ集
積回路1の演奏信号波形、Cはタイマ回路3の出
力信号波形、Dは積分回路6の出力信号波形、E
は出力端子4の出力信号波形である。
示すブロツク図である。第3図において、1,3
〜5はそれぞれ第1図におけるものと同様な要素
を示す番号であり、6は積分回路、7は自動利得
制御回路である。第4図は、第3図に示す音源装
置の各部における信号波形を示す図であり、Aは
駆動入力端子5の駆動信号波形、Bはメロデイ集
積回路1の演奏信号波形、Cはタイマ回路3の出
力信号波形、Dは積分回路6の出力信号波形、E
は出力端子4の出力信号波形である。
第3図ならびに第4図において、メロデイ集積
回路1には起動入力端子5から単パルス性起動信
号が入力され、単パルス性起動信号により起動し
て一定時間にわたり、または同一曲目を複数回だ
け繰返して演奏を行つて終了する。タイマ回路3
は起動入力端子5からの単パルス性起動信号によ
り動作を開始し、単パルス性起動信号の入力によ
り、あらかじめ設定された時間T1にわたつて出
力し続けるようになつている。タイマ回路3の出
力は積分回路6に接続され、積分回路6の動作を
制御している。積分回路6は、タイマ回路3の出
力信号を積分して出力するためのものである。タ
イマ回路3の出力の立上がりでは、あらかじめ定
められた時間T2にわたつて徐々に出力電圧が上
昇してゆき、時間T1−T2の期間には一定の高い
出力電圧に保たれるように構成してある。タイマ
回路3の出力の立下がりでは、あらかじめ定めら
れた時間T3の期間に一定の高レベル値から徐々
に出力電圧が下がつて、もとの低い電圧に到るよ
うに構成してある。
回路1には起動入力端子5から単パルス性起動信
号が入力され、単パルス性起動信号により起動し
て一定時間にわたり、または同一曲目を複数回だ
け繰返して演奏を行つて終了する。タイマ回路3
は起動入力端子5からの単パルス性起動信号によ
り動作を開始し、単パルス性起動信号の入力によ
り、あらかじめ設定された時間T1にわたつて出
力し続けるようになつている。タイマ回路3の出
力は積分回路6に接続され、積分回路6の動作を
制御している。積分回路6は、タイマ回路3の出
力信号を積分して出力するためのものである。タ
イマ回路3の出力の立上がりでは、あらかじめ定
められた時間T2にわたつて徐々に出力電圧が上
昇してゆき、時間T1−T2の期間には一定の高い
出力電圧に保たれるように構成してある。タイマ
回路3の出力の立下がりでは、あらかじめ定めら
れた時間T3の期間に一定の高レベル値から徐々
に出力電圧が下がつて、もとの低い電圧に到るよ
うに構成してある。
積分回路6の出力は、自動利得制御増幅回路7
に接続され、自動利得制御増幅回路7の増幅率は
積分回路6の出力により制御されるように構成し
てある。メロデイ集積回路1の出力は自動利得制
御増幅回路7に接続され、所定の利得が得られる
ように、その増幅率はタイマ回路3の立上がり時
間T2をかけて徐々に増加してゆき、時間T2の後
に一定のあらかじめ定められた増幅率に到達し、
タイマ回路3の立下がりより時間T3を経た後に
一定のあらかじめ定められたもとの低い増幅率に
到るよう徐々に減少する。
に接続され、自動利得制御増幅回路7の増幅率は
積分回路6の出力により制御されるように構成し
てある。メロデイ集積回路1の出力は自動利得制
御増幅回路7に接続され、所定の利得が得られる
ように、その増幅率はタイマ回路3の立上がり時
間T2をかけて徐々に増加してゆき、時間T2の後
に一定のあらかじめ定められた増幅率に到達し、
タイマ回路3の立下がりより時間T3を経た後に
一定のあらかじめ定められたもとの低い増幅率に
到るよう徐々に減少する。
自動利得制御増幅回路7の出力レベルは、起動
信号が入力されてから時間T2を経て徐々に増加
し、時間T2の後に一定の値となる。タイマ回路
3の立下がりより時間T3の期間には一定レベル
より徐々に低下し、時間T3の後に零レベルにな
る。このようにしてメロデイ集積回路1の出力レ
ベルを制御し、同報無線システムの親局送信機を
通して各子局へ送出すれば、子局の拡声スピーカ
から放送される音量は徐々に大きくなり、一定の
音量から徐々に小さくなつて聞えなくなる。
信号が入力されてから時間T2を経て徐々に増加
し、時間T2の後に一定の値となる。タイマ回路
3の立下がりより時間T3の期間には一定レベル
より徐々に低下し、時間T3の後に零レベルにな
る。このようにしてメロデイ集積回路1の出力レ
ベルを制御し、同報無線システムの親局送信機を
通して各子局へ送出すれば、子局の拡声スピーカ
から放送される音量は徐々に大きくなり、一定の
音量から徐々に小さくなつて聞えなくなる。
上記の時間T1,T2,T3はそれぞれ拡声スピー
カで聞いた場合に不自然さがないような時間を設
定するものである。演奏開始時の不自然さがなけ
れば、時間T2を省略することができる。
カで聞いた場合に不自然さがないような時間を設
定するものである。演奏開始時の不自然さがなけ
れば、時間T2を省略することができる。
第5図に積分回路の一例を示す。第5図におい
て、D1はダイオード、R1およびR2は抵抗、Cは
コンデンサである。
て、D1はダイオード、R1およびR2は抵抗、Cは
コンデンサである。
出力波形の立上がり時間T2はR1×Cにより、
立下がり時間T3はR2×Cにより決定される。D1
は入力波形が0Vとなつた時のコンデンサCの入
力側への放電防止用ダイオードである。
立下がり時間T3はR2×Cにより決定される。D1
は入力波形が0Vとなつた時のコンデンサCの入
力側への放電防止用ダイオードである。
(発明の効果)
以上説明したように本発明では、あらかじめ定
められた第1の時間をかけて音量を増加し、その
後で第2の時間をかけて一定の音量を持続し、そ
こで第3の時間をかけて音量を減少するように構
成したメロデイ集積回路の出力制御手段を設ける
ことにより、メロデイ音が断続して不自然感を与
えることなく送出することができるので、同報無
線システムにはける広い範囲に応用することがで
きるという効果がある。
められた第1の時間をかけて音量を増加し、その
後で第2の時間をかけて一定の音量を持続し、そ
こで第3の時間をかけて音量を減少するように構
成したメロデイ集積回路の出力制御手段を設ける
ことにより、メロデイ音が断続して不自然感を与
えることなく送出することができるので、同報無
線システムにはける広い範囲に応用することがで
きるという効果がある。
第1図は、従来方式による音源装置の一例を示
すブロツク構成図である。第2図は、第1図に示
す音源装置の各部における信号波形を示す図であ
る。第3図は、本発明による音源装置の一実施例
を示すブロツク構成図である。第4図は、第3図
に示す音源装置の各部における信号波形を示す図
である。第5図は積分回路の一例を示す図であ
る。 1……メロデイ集積回路、2……スイツチ回
路、3……タイマ回路、6……積分回路、7……
自動利得制御増幅器、4,5……端子。
すブロツク構成図である。第2図は、第1図に示
す音源装置の各部における信号波形を示す図であ
る。第3図は、本発明による音源装置の一実施例
を示すブロツク構成図である。第4図は、第3図
に示す音源装置の各部における信号波形を示す図
である。第5図は積分回路の一例を示す図であ
る。 1……メロデイ集積回路、2……スイツチ回
路、3……タイマ回路、6……積分回路、7……
自動利得制御増幅器、4,5……端子。
Claims (1)
- 1 起動信号により起動して音源となる信号を発
生するためのメロデイ集積回路と、前記起動信号
より第1および第2の時間の和の一定時間にわた
つて一定電圧の出力を与えるためのタイマ回路
と、前記タイマ回路の出力信号を積分して前記第
1の時間、ならびに前記第1および第2の時間に
続く第3の時間を与えそれぞれ前記第1の時間を
立上がり、前記第3の時間を立ち下がりに割り当
てるための積分回路と、前記積分回路の出力信号
により立上がりに割当てられた前記第1の時間に
は増幅率を増加せしめ、前記第2の時間には前記
増幅率を一定に保ち、前記第3の時間には前記増
幅率を減少せしめるように制御され、前記メロデ
イ集積回路の出力信号を増幅して外部に送出する
ための自動利得制御増幅回路とを具備して構成し
たことを特徴とする音源装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59018777A JPS60163097A (ja) | 1984-02-03 | 1984-02-03 | 音源装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59018777A JPS60163097A (ja) | 1984-02-03 | 1984-02-03 | 音源装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60163097A JPS60163097A (ja) | 1985-08-24 |
| JPH0411036B2 true JPH0411036B2 (ja) | 1992-02-27 |
Family
ID=11981060
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59018777A Granted JPS60163097A (ja) | 1984-02-03 | 1984-02-03 | 音源装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60163097A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001166782A (ja) | 1999-12-07 | 2001-06-22 | Nec Corp | 報知信号発生方法及び装置 |
-
1984
- 1984-02-03 JP JP59018777A patent/JPS60163097A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60163097A (ja) | 1985-08-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0313762B2 (ja) | ||
| JPH0411036B2 (ja) | ||
| US3145265A (en) | Sound reproduction apparatus | |
| JPH06133390A (ja) | 音質制御回路 | |
| US3281706A (en) | Automatic gain control device for high fidelity audio systems | |
| US4501015A (en) | Apparatus for electroacoustic energy conversion | |
| JPS5921240B2 (ja) | 周波数特性自動制御装置 | |
| JPH05168087A (ja) | 音響装置及びリモコン | |
| JPH03285500A (ja) | 音響装置 | |
| JPS6128476Y2 (ja) | ||
| JPS5542452A (en) | Car stereo system | |
| JP2891553B2 (ja) | 音場制御装置 | |
| KR910003396B1 (ko) | 의사 스테레오 회로 | |
| JPH0370406B2 (ja) | ||
| JPH0581765A (ja) | オーデイオ装置 | |
| JPS61189616U (ja) | ||
| SU1019675A1 (ru) | Электродинамический громкоговоритель | |
| JPH0644698B2 (ja) | 音響装置 | |
| JPS61189734A (ja) | 音量レベル設定回路 | |
| JPH10124081A (ja) | 残響付加回路およびそれを用いたオーディオ装置 | |
| KR970029718A (ko) | 시보기능을 가진 오디오 콤퍼넌트 시스템 | |
| JPH0466900U (ja) | ||
| JPH01143409A (ja) | 音響装置 | |
| JPS62186261U (ja) | ||
| JPS61156400U (ja) |