JPH04110458A - 積層フィルム - Google Patents

積層フィルム

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JPH04110458A
JPH04110458A JP22775890A JP22775890A JPH04110458A JP H04110458 A JPH04110458 A JP H04110458A JP 22775890 A JP22775890 A JP 22775890A JP 22775890 A JP22775890 A JP 22775890A JP H04110458 A JPH04110458 A JP H04110458A
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JP
Japan
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film
layer
silicon oxide
gas barrier
coating layer
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JP22775890A
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English (en)
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Takayasu Kato
加藤 隆康
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Oike and Co Ltd
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Oike and Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 【技術分野】
本発明は透視性、紫外線遮断性、カス遮断性なとの高機
能性を宥し包装用フィルムに好適に使用でき、さらにま
た建材の保護材、発光素子(工1/り1−ロルミネッセ
ンス、液晶表示板など)、IC素子の保護セ、印刷用機
相(マスキンクデーブなと)、感光材料の保護材なとに
も使用゛Cきる)ニー層フィルムに関する。 [従来の技術] 従来より透明合成樹脂系フィルム1−に醇化珪素系薄膜
を形成した、透明性、カスバリヤー性を有する包装用フ
ィルムか知られている(例えば肪公昭52−485]、
0号公報、実公昭52−341.8号公報なと)。 また食品包装フィルムの保存性を高めるため紫外線遮断
フィルムとして、紫外線吸収剤をコープインク剤ととも
にm ;?’+1シたものか知られているかその紫外線
遮断領域はせいぜい3 [i fl旧1まCてあり、そ
れより可視光線側の紫外線は遮断てきない。 又、合成樹脂系フィルムの表面に紫外線吸収剤を塩化と
ニリデン系コーティング剤とともに表面コートしたフィ
ルムか知られている。しかしながらこれは、紫外線領域
全部を遮断てきないため、包装された内容品の変質(特
に変色)か問題てあった。 また、合成樹+1Iili系フイルムの表面に酸化珪素
系薄膜を蒸着したフィルムが知られている。しかしなか
らこれは紫外線遮断性において劣るため、着色された食
品包装や、衣お1の包装あるいはIC素子等の包装用フ
ィルムとしてはまた不満足なものであるという問題点か
あった。 更に透湿度、酸素透過率の小さい、紫外線遮断性も優れ
た透視てきるフィルムを得ようとして珪素酸化物蒸着l
々の厚みを厚くすることも試みられたか、実際問題とし
ては、単に厚みを増加しても微少ピンホール、微少クラ
ックなどの欠陥は改良されることなく、コスト的に大■
園アップになるだりという新たな問題点か生した。
【発明の目的〕
本発明は従来の積層フィルムの前記種々問題点を解決す
ることか目的である。 すなわち、本発明は透視性、カスバリヤー性にすぐれた
酸化珪素系カスバリヤー層と着色樹脂塗布層とを積層す
ることによって良好なカスバリヤー性と紫外線遮断性か
得られ、更に、建拐の保護材、衣料の包装、発光素子、
IC素子の包装、印刷用機材、感光材料の保護材などに
使用てきる積層フィルムを提供することにある。 【発明の構成】 本発明の積層フィルムは、11合合成樹脂系フィルムA
)の少なくとも片面に酸化珪素系(SiOx、X−1,
,0〜2.0)薄膜層(B)および着色樹脂塗布層(C
)を設けた構成、具体的には、29合合成樹脂系フィル
ムA)、酸化[1″、素系薄1模層(B)および着色樹
脂塗布層(C)か、■A、 / B / C1■A/C
/B、■B/A/C1■C/B/A/B/C1■f3/
C/A/C/B、■B/C/A/B/C1■A/B/C
/B/A、■A/B/C/Aの何れかの順に積層されて
なる構成にしたことな特徴とする。 さらにまた、これらの構成の最外層にポリオレフィン系
合成樹脂などからなるピー1〜シール層(D)を設ける
ようにしてもよい。 また着色樹脂塗布層(C)は接着剤層を兼ね備えていて
もよい。 本発明は、上記構成、即ち酸化珪素系ガスバリヤ−層と
着色樹脂塗布層とを積層することによって良好なガスバ
リヤ−性と紫外線遮断性か得られ、更に、建材の保護材
、衣料の包装、発光素子、IC素子の包装、印刷用機材
、感光材料の保護材などに使用てきる積層フィルムを提
供することを可能としだものである。 本発明の積層フィルムにおいて用いる合成樹脂系フィル
ム(A)としては特に制限はないか、充分な自己保持性
、耐熱性、フレキシビリティ、透視性を有するものてあ
ればいずれも用いられる。 例えばポリエチレンテレフタレート、ポリエチレンナフ
タレート、ポリフチ)/ンデ1ノフタレートなとのポリ
ニスデル、ナイロン6、リーイロン12などのポリアミ
1通ポリプロピレン、ポリ4メチルベンテンエなどのポ
リオレフィンなとの合成極脂系フィルムて、厚さとして
は4〜l[i[i In、好ましくは9〜25+m程度
のものを用いるのか、しわや亀裂などのない積層フィル
ムの製造か連続的に大量生産てきる点から好ましい。 また合成樹脂系フィルム(A、 )は、未延伸や一軸延
伸や二軸延伸されたものてあってもよく、光沢、強度な
どの面からは二軸延伸されたものか好ましく用いられる
。 また合成樹脂系フィルム(A)は、その表面かコロナ放
電処理、低温プラズマ処理などの表面処理かなされたも
のてあってもよく、−・般にフィルムと蒸着した珪素酸
化物との密着性を良くすることかてきて好ましい。 さらにまた合成樹脂系フィルム(A、 )は、その表面
に下塗層を設りたものてあってもよく、下塗層を形成す
るだめの樹脂と1ノでは、例えば熱可塑性樹脂、熱硬化
性樹脂、電子線硬化性樹脂、紫外線硬化性樹脂のいずれ
もか用いられ、例えばアクリル系樹脂、塩化ヒニルー酢
酸ビニル共重合体、ポリビニルフチラール、ボリカーポ
ネーI・、ニトロセルロース、セルロースアセテート、
ウレタン系樹脂、尿素系樹脂、メラミン系樹脂、尿素−
メラミン系樹脂、エポキシ系樹脂、アルキラ1〜系梗脂
、アミノアルキッド系樹脂、ロジン変性マレイン酪樹脂
なとの単独または混合物や、シランカップリンク剤か好
ましく用いられる。 下塗層の形成には、前記下塗層を形成するための樹脂の
有機溶剤溶液、水溶液などやカップリンク剤をロールコ
ーチインク法、クラビアコーティング法、リバースコー
チインク法、スプレィコーチインク法なとの通常のコー
チインク法により塗布し、乾燥(熱硬化性極脂、電子線
硬化性樹脂、紫外線硬化性樹脂なとの場合は硬化)する
ことによって行なわれる。 酪化珪素系薄膜層(B)としては、Sin、 (x =
]、、0〜2.0)を主体とするか、少iノAl、O,
、MgO1ZrlO1Tie2なとの他の金属化合物を
含有していてもよい。その形成には高周波加熱真空蒸着
や電子ヒーム加熱蒸着などか使われる。 珪素酸化物蒸着膜の厚さとしては特に制限はないか、そ
の製品の用途と所望される性能などによって適宜選択決
定されるか、カスバリヤー性とml屈曲性などを考J蔵
して通常はIO[]〜300 (]人程度の範囲から、
好ましくは200〜]、 OO[1人程度の範囲から選
ばれる。 着色樹脂塗布層(C)としては、都に制限はないか、ア
ン系クロームコンプレックス、例えは赤色系染料オレオ
ンール・レッFBL(CINO,ソルベントレット12
3)(間開染料社製)、オレンジ系染料ネオザポン・オ
レンジ251(CINo。 ツルヘンl−オレンジ54)(BASF社製)なとの着
色剤を有機糊バインターに分散させた層か好ましい。有
機物バインターは合成樹脂類か使用てきるか、ポリエス
テルポリオール、ポリエステルポリウレタンなどか好適
である。 コーテイング膜の形成方法としては、樹脂の有機溶剤溶
液をクラビアコーティング法、リバースコープインク法
などの通常のコーチインク法により塗布乾燥、硬化する
方法か用いられる。 着色樹脂塗布層の厚さとしては特に制限はないか、その
製品の用途と所望される性能などによって適宜選択決定
されるか、紫外線遮断性などを考慮して通常はO,]〜
2(]μs程度の範囲から、好ましくは0.3〜5−程
度の範囲から選ばれる。 また有機糊バインターに対する着色剤の比率は0.5〜
60%、好ましくは5〜50%である。 つぎに実施例をあげて本発明を説明する。尚、表1に実
施例と比較例のデータをまとめた。
【実施例および比較例】
実施例1 厚さ12ノ通の二軸延伸されたポリエチレンテレフタレ
ートの透明フィルムを基材(A)として、真空槽内をあ
らか()め5 X 、10’−′Torrに矧気した後
、−酸化珪素を蒸発源として電子ヒーム加熱方式て蒸発
させ、 500人/sccの成膜速度て基材」二に蒸着
した。形成された耐化珪素薄膜層(B)の厚さは約60
[)人てあり、その組成はESCAて分析したところ、
8in、(X = 1.6 )てあった。 次にウレタン変性ポリエステルフェス(東洋紡績株式会
社製、バイロンUR−1200、固形分30%、メチル
エチルケ1ヘン、トルエン、シクロヘキサノン混合溶液
)中にオレンジ系染料ネオザポン・オレンジ251(B
ASF社製)を固形分比50%添加したものを上記酸化
珪素蒸着膜−にに固形分の膜厚か3μsになるよう塗布
、乾燥、硬化せしめて着色樹脂塗布層(C)を設4って
本発明の積層フィルムを得た。(A/B/C) 一]二記積層フィルムの諸物性を測定した結果、表1の
通り、ガスバリア性、紫外線遮断性は良好てあった。 比較例1 実施例1において、着色樹脂塗布層(C)を設けなかっ
た場合(A/B)の積層フィルムの諸特性は表1に示す
ように、実施例1に比へ、紫外線遮断性は不満足なるも
のてあった。 実施例2 厚さ12μsの二+I!ll廷伸されたポリエチレンデ
レフタレー1−の透明フィルムを基材(A)として、該
基材の両面に着色樹脂塗布層(C)を実施例1と同様に
して形成した。 ウレタン変性ポリエステルフェス(東洋紡績株式会社性
、バイロンUR−1200)中に赤色系染料オレオンー
ル・レッFBL(間開染料社製)を固形分比45%添加
したものを、固形分の膜厚か片面3庫になるようポリエ
チレンテレフタシー1〜フイルムの両面に、塗布、乾燥
、硬化せしめて、着色樹脂塗布層(C)を設けた。 次に上記積層フィルムの両面に実施例1と同様にして真
空蒸着法により醇化ケイ素薄膜層(B)な各々約[10
(l入の厚さに形成した。(B/C/A/C/B) 上記積層フィルムの諸物性を測定した結果、表1に示す
ように、良好な透明性、紫外線遮断性、カスバリア性を
示した。 比較例2 実施例2の酸化ケイ素蒸名′膜のかわりに酸化アルミニ
ウム蒸着膜を両面に各々約600人形成した積層フィル
ムの諸物性を測定した結果、表1の結果を得た。 実施例2に比へて、紫外線遮断性、カスバリア性は不満
足なものてあった。 実施例3 実施例1と同し方法て、ポリエチ1ノンプレフタ1/ 
−トフイルム上に酸化ケイ素蒸着膜を形I&1ノだ積層
フィルム(A、/B)を作成し、下記の方法て2枚を積
層した。 すなわち、」−配積層フイルム(A/B)の酸化ケイ素
蒸着膜上にポリエステル系接着剤ア]ヘコー1〜Al1
−810Aおよび硬化剤A、 D −810B(東1゛
「モー)ヘン社製)中に赤色系オレオンール・1/ツI
’:BL(間開染料社製)を固形分比15%添加1ノだ
ものを固形分の膜厚か]()メ道になるように塗布、乾
燥後、別に用意した−1−配積層フイルム(A/B)の
醇化ケイ素蒸着面と熱圧着υ、によりラミネートし、ア
フターキュアーした。(A/B/C/B/A) この積層フィルムの諸物性をalll定した結果、表1
の通り極めて満足すべきイー1を得た。 比較例3 実施例3の酸化ケイ素蒸着膜のかわりに、ポリ塩化ビニ
リチン系樹脂なコーチインクし、固形分として約31m
のガスバリア層を形成1ノだ。 上記積層フィルム2枚をポリ塩化ビニリデン系樹脂側か
接着剤て接着されるように実施例3と同様ポリエステル
系接着剤アFコー1−AD−81OAおよび硬化剤A、
D−810B(東洋モー1ヘン社製)中に赤色系染料オ
レオンール・レッドBL(間開染料社製)を固形分比1
5%添加1ノだものを用いて、ラミネー1へ1ノ、アフ
ターキュアー1ノな。 この積層フィルムの諸物性を測定した結果、表1の通り
、実施例3に比べると、ガスバリア性は不満足な値てあ
った。 実施例4 実施例1とド1様の方法てブ、←11延伸されたポリエ
チレンテ1/フタレー1−フィルム上に厚さ約600人
の醇化ケイ素蒸着膜を形成した積層フィルム(A/B)
を作成した。次いて、酸化ケイ素蒸着膜上にポリニスデ
ル系接着剤ア1−コー1〜A、D−810Aおよび硬化
剤AD−810B(東洋モー1ヘン社製)中にオレンジ
系染料ネオザポン・オレンジ251(BA、SF社製)
を固形分比5〔]%添加1ノたものを固形分の膜厚か3
ノーになるように塗布、乾燥後、別に用意した厚さ60
ノ通のポリプロピレン系無延伸フィルム(D)をラミネ
ー1〜I八 アフターキュアーした。(A/B/C/D
) この積層フィルムは、実施例]て得たものと同様、良好
なガスバリヤ−性と紫外線遮断性を示した。またこの積
層フィルムのポリプロピレンフィルム面をヒー1へシー
ル面としてビー1ヘシールした結果、充分な接着強さを
有していた。
【発明の作用効果】
本発明は、前記構成、即ち酸化珪素系ガスバリヤ−層(
B)と着色樹脂塗布層(C)の2層か存在するため、そ
の相互作用により極めて優れた透視性、ガスバリヤ−性
と紫外線遮断性を発揮する。 したかって、食品保存に有害な酸素、紫外線、細菌など
を極めて少ない状態に反時間雑持することかてき、食品
保存特性としては抜群の作用効果を発揮する。また、電
子材料(特にIC素子)なとの保存袋と1ノても最適で
ある。 着色樹脂塗布層(C)の形成を例えばA/C/BやA、
 / B / C/ B / Aのように内層に形成す
ることにより除屑か合成樹脂系フィルム層(A、 )酸
化珪素系ガスバリヤ−層(B)などによって、さらに強
固に保護されるため、高温、高湿(例えば125℃、3
[1m1n、)処理を受けても着色剤か溶出、揮発など
によって失われ、その効果か減少することを完全に防止
できる。このことは食品包装用フィルムとして使用する
場合や、退色性のある又、酸素、水蒸気などを嫌う内容
物な包装する場合に着色剤か移行しないという作用効果
を発揮し、極めて好ましい。 〔特許出願人〕 尾池工業株式会社

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 合成樹脂系フィルム(A)の少なくとも片面に酸化
    珪素系(SiO_x、x=1.0〜2.0)薄膜層(B
    )および着色樹脂塗布層(C)を設けることを特徴とす
    る積層フィルム。 2 合成樹脂系フィルム(A)、酸化珪素系薄膜層(B
    )および着色樹脂塗布層(C)が、(1)A/B/C (2)A/C/B (3)B/A/C (4)C/B/A/B/C (5)B/C/A/C/B (6)B/C/A/B/C (7)A/B/C/B/A (8)A/B/C/A の順に積層されてなる請求項1記載の積層フィルム。
JP22775890A 1990-08-29 1990-08-29 積層フィルム Pending JPH04110458A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2016169835A (ja) * 2015-03-13 2016-09-23 株式会社徳重 脱気弁部材及びそれを用いた保存袋

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2016169835A (ja) * 2015-03-13 2016-09-23 株式会社徳重 脱気弁部材及びそれを用いた保存袋

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