JPH0411136A - 折版屋根へのバルコニー取り付け構造 - Google Patents
折版屋根へのバルコニー取り付け構造Info
- Publication number
- JPH0411136A JPH0411136A JP11108690A JP11108690A JPH0411136A JP H0411136 A JPH0411136 A JP H0411136A JP 11108690 A JP11108690 A JP 11108690A JP 11108690 A JP11108690 A JP 11108690A JP H0411136 A JPH0411136 A JP H0411136A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- folded roof
- floor frame
- fitting
- corrugated plate
- plate roof
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 26
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 26
- 239000004035 construction material Substances 0.000 claims description 19
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 8
- 238000009434 installation Methods 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000009408 flooring Methods 0.000 description 1
- 238000009432 framing Methods 0.000 description 1
- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000010931 gold Substances 0.000 description 1
- 229910052737 gold Inorganic materials 0.000 description 1
Landscapes
- Joining Of Building Structures In Genera (AREA)
- Roof Covering Using Slabs Or Stiff Sheets (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は折版屋根の上にバルコニーを施工するときバル
コニーを取り付ける構造に関し、詳しくはバルコニーの
床の骨組となる床枠体を取り付ける構造に関するもので
ある。
コニーを取り付ける構造に関し、詳しくはバルコニーの
床の骨組となる床枠体を取り付ける構造に関するもので
ある。
[従来の技術1
従来、折版屋根の上にバルコニーを施工する場合、床骨
組となる床枠体を折版屋根の上に載置してタイトフレー
ムに固定している。つまり前梁と後梁と両側の側梁とよ
りなる矩形状の床枠体を折版屋根の山部上に載置し、タ
イトフレームより突設したボルトに床枠体の前梁、後梁
及び側梁を夫々固定している。
組となる床枠体を折版屋根の上に載置してタイトフレー
ムに固定している。つまり前梁と後梁と両側の側梁とよ
りなる矩形状の床枠体を折版屋根の山部上に載置し、タ
イトフレームより突設したボルトに床枠体の前梁、後梁
及び側梁を夫々固定している。
[発明が解決しようとする課題1
ところが、かかる従来例の場合、床枠体の前梁、後梁及
び側梁が折版屋根に固定されるだけでその他の部分が固
定されないので強度的に弱いという問題があった。つま
り床枠体の前梁と後梁との間には中間梁や根太等の中間
架設材が架設されるが、前梁、後梁及び側梁が折版屋根
の山部に載っても、中間梁、設材と山部との開に隙間が
できて中間架設材が支持されないので強度的に弱い。
び側梁が折版屋根に固定されるだけでその他の部分が固
定されないので強度的に弱いという問題があった。つま
り床枠体の前梁と後梁との間には中間梁や根太等の中間
架設材が架設されるが、前梁、後梁及び側梁が折版屋根
の山部に載っても、中間梁、設材と山部との開に隙間が
できて中間架設材が支持されないので強度的に弱い。
本発明は叙述の叙述の点に鑑みてなされたものであって
、本発明の目的とするところは中間架設材も折版屋根に
連結金具にて固定できて強度的に強固にでき、しかも中
間架設材を支持する連結金具を簡単に所定の状態に位置
決めして取り付けることができて中間架設材の支持が簡
単にできる折版屋根へのバルコニーの取り付け構造を提
供するにある。
、本発明の目的とするところは中間架設材も折版屋根に
連結金具にて固定できて強度的に強固にでき、しかも中
間架設材を支持する連結金具を簡単に所定の状態に位置
決めして取り付けることができて中間架設材の支持が簡
単にできる折版屋根へのバルコニーの取り付け構造を提
供するにある。
[!1題を解決するための手段]
上記目的を達成するため本発明折版屋根へのバルコニー
の取り付け構造は、前梁1と後梁2と両側の側梁3とよ
りなる矩形状の床枠体Aを折版屋根Bの山部4上に載置
し、折版屋根Bのタイトフレーム5より突設したボルト
6に床枠体Aの前梁1、後梁2及び側梁3を固定し、床
枠体Aの前梁1と後梁2どの間に架設した中間梁7aや
根太7b等の中間架設材7の下面と折版屋根Bの山部4
との間に連結金具8を配置して連結金具8の下部に設け
たハ字状の支持片9を折版屋根Bの山部4の上部の両側
面に当接し、折版屋根Bのタイトフレーム5より突設し
たボルト6に連結金具8の下部を固定し、連結金具8の
上に中間架設材7を固定して成ることを特徴とする。
の取り付け構造は、前梁1と後梁2と両側の側梁3とよ
りなる矩形状の床枠体Aを折版屋根Bの山部4上に載置
し、折版屋根Bのタイトフレーム5より突設したボルト
6に床枠体Aの前梁1、後梁2及び側梁3を固定し、床
枠体Aの前梁1と後梁2どの間に架設した中間梁7aや
根太7b等の中間架設材7の下面と折版屋根Bの山部4
との間に連結金具8を配置して連結金具8の下部に設け
たハ字状の支持片9を折版屋根Bの山部4の上部の両側
面に当接し、折版屋根Bのタイトフレーム5より突設し
たボルト6に連結金具8の下部を固定し、連結金具8の
上に中間架設材7を固定して成ることを特徴とする。
[作用]
連結金pc8にて中間架設材7も折版屋根Bに支持でき
て強度的に強固にできる。また折版屋根Bの山部に連結
金具8を支持片9にて位置決めして取り付けることがで
さて正確に取り付けられた連結金具8に中間架設材7を
簡単に支持できる。
て強度的に強固にできる。また折版屋根Bの山部に連結
金具8を支持片9にて位置決めして取り付けることがで
さて正確に取り付けられた連結金具8に中間架設材7を
簡単に支持できる。
[実施例1
第1図、第2図、第3図に示すように折版屋根Bは例え
ば2階建て建物の部分乎!!10に設けである。部分平
JiilOの屋根構造材1]の上には波形のタイトフレ
ーム5を架設してあり、タイトフレーム5の上に波形の
折版屋根材13を貼っである。折版屋根Bの外周にはパ
ラベット12や雨樋14を設けである。バルコニーの床
の骨組となる床枠体Aは第4図に示すようにチャンネル
よりなる前梁〕とチャンネルよりなる後梁2とチャンネ
ルよりなる両側の側梁3とを矩形状に枠組みして形成さ
れている。この床枠体Aの前梁1と後梁2との闇には中
間梁7aや根太7b等の中間架設材7を架設しである。
ば2階建て建物の部分乎!!10に設けである。部分平
JiilOの屋根構造材1]の上には波形のタイトフレ
ーム5を架設してあり、タイトフレーム5の上に波形の
折版屋根材13を貼っである。折版屋根Bの外周にはパ
ラベット12や雨樋14を設けである。バルコニーの床
の骨組となる床枠体Aは第4図に示すようにチャンネル
よりなる前梁〕とチャンネルよりなる後梁2とチャンネ
ルよりなる両側の側梁3とを矩形状に枠組みして形成さ
れている。この床枠体Aの前梁1と後梁2との闇には中
間梁7aや根太7b等の中間架設材7を架設しである。
中間架設材7の中間梁7aを折版屋根Bに連結する連結
金具8としての梁受は金具8aは略U字状の金具本体1
5の両側より7ランノ片16を連出し、金具本体15の
下部よりノ)字状の支持片9を突設しである。床枠体A
は折版屋根Bの上に載置され、折版屋根Bの山81s4
でタイトフレーム5より上方に突設したボルト6を前梁
1、後梁2及び側梁2の下部のルーズな取り付け孔に挿
通され、ナツト17の締め付けにて前梁1、後□梁2及
び側梁3が折版屋根Bに固定される。
金具8としての梁受は金具8aは略U字状の金具本体1
5の両側より7ランノ片16を連出し、金具本体15の
下部よりノ)字状の支持片9を突設しである。床枠体A
は折版屋根Bの上に載置され、折版屋根Bの山81s4
でタイトフレーム5より上方に突設したボルト6を前梁
1、後梁2及び側梁2の下部のルーズな取り付け孔に挿
通され、ナツト17の締め付けにて前梁1、後□梁2及
び側梁3が折版屋根Bに固定される。
中間架設材7としての中間梁7aが位置する部分では予
め折版屋根Bの山部4に梁受は金具8aを取り付けであ
る。梁受は金具8aは山部4の両側面の上部に支持片9
が当接されるように山部4上に載置され、タイトフレー
ム5より上方に突設したボルト6を梁受は金具8aの下
部に挿通し、ナツト17を螺合して固定しである。床枠
体Aを折版屋根Bの上に載置したとき中間梁7aの下に
梁受は金具8aが位置して7ランノ片16を中間梁7a
とをボルト・ナツトにて接続して中間梁7aを支持する
。梁受は金具8aを山部4に取り付けるとき支持片9に
て梁受は金具8aを位置決めして(特にボルト6の回り
に回転して位置がずれないように)取り付けることがで
きて中間梁7aを梁受は金具8aに簡単に接続できる。
め折版屋根Bの山部4に梁受は金具8aを取り付けであ
る。梁受は金具8aは山部4の両側面の上部に支持片9
が当接されるように山部4上に載置され、タイトフレー
ム5より上方に突設したボルト6を梁受は金具8aの下
部に挿通し、ナツト17を螺合して固定しである。床枠
体Aを折版屋根Bの上に載置したとき中間梁7aの下に
梁受は金具8aが位置して7ランノ片16を中間梁7a
とをボルト・ナツトにて接続して中間梁7aを支持する
。梁受は金具8aを山部4に取り付けるとき支持片9に
て梁受は金具8aを位置決めして(特にボルト6の回り
に回転して位置がずれないように)取り付けることがで
きて中間梁7aを梁受は金具8aに簡単に接続できる。
本実施例の場合、床枠体Aを折版屋根Bに載せる前に梁
受は金具8aを予め折版屋根Bの山部4に取り付けてい
るが、予め床枠体Aの中間梁7aに先に梁受は金具8a
を取り付けておき、床枠体Aを折版屋根Bに載置した後
に梁受は金具8aを山部4に固定してもよい。
受は金具8aを予め折版屋根Bの山部4に取り付けてい
るが、予め床枠体Aの中間梁7aに先に梁受は金具8a
を取り付けておき、床枠体Aを折版屋根Bに載置した後
に梁受は金具8aを山部4に固定してもよい。
このように床枠体Aを取り付けることにより床枠体Aが
2階の外壁18の間口の屋外側に設置される。床枠体A
の根太7b上にはベランダ床材19が貼り並べられる。
2階の外壁18の間口の屋外側に設置される。床枠体A
の根太7b上にはベランダ床材19が貼り並べられる。
床枠体Aの前梁1や側梁3の外面には適当な間隔で支柱
20が立設され、支柱20の外面側には壁面パネル21
が貼ってあり、壁面バネ、ル21の上端に沿って手摺り
22を設けである。
20が立設され、支柱20の外面側には壁面パネル21
が貼ってあり、壁面バネ、ル21の上端に沿って手摺り
22を設けである。
第6図は同上の他の実施例を示すものである。
本実施例の場合、中間架設材7としての根太7bを折版
屋根Bに支持するようになっている。連結量!4:8と
しての根太受は金具8bは略U字状の金具本体23の下
部にハ字状の支持片9を一体に設けて形成されている。
屋根Bに支持するようになっている。連結量!4:8と
しての根太受は金具8bは略U字状の金具本体23の下
部にハ字状の支持片9を一体に設けて形成されている。
この根太受は金具8bは山部4の両側面の上部に支持片
9が当接されるように山部4上に載置され、タイトフレ
ーム5より上方に突設したボルト6を根太受は金具8b
の下部に挿通し、ナツト17を螺合して固定しである。
9が当接されるように山部4上に載置され、タイトフレ
ーム5より上方に突設したボルト6を根太受は金具8b
の下部に挿通し、ナツト17を螺合して固定しである。
そして床枠体Aを載設した状態で根太受は金i4:8b
の上部に根太7bを嵌合してボルト・ナツトにて固定し
である。
の上部に根太7bを嵌合してボルト・ナツトにて固定し
である。
[発明の効果]
本発明は叙述の如く床枠体の前梁と後梁との間に架設し
た中間梁や根太等の中間架設材の下面と折版屋根の山部
との間に連結金具を配置して連結金具の下部に設けたハ
字状の支持片を折版屋根の山部の上部の両側面に当接し
、折版屋根のタイトフレームより突設したボルトに連結
金具の下部を固定し、連結金具の上に中間架設材を固定
しているので、中間梁や根太等の中間架設材も連結金具
にて折版屋根に支持できて強度的に強固になるものであ
り、しかも連結金具を支持片にて位置決めして折版屋根
の山部の所定位置に正確に取り付けることができて中間
架設材を簡単に連結金具を介して折版屋根に支持できる
ものである。
た中間梁や根太等の中間架設材の下面と折版屋根の山部
との間に連結金具を配置して連結金具の下部に設けたハ
字状の支持片を折版屋根の山部の上部の両側面に当接し
、折版屋根のタイトフレームより突設したボルトに連結
金具の下部を固定し、連結金具の上に中間架設材を固定
しているので、中間梁や根太等の中間架設材も連結金具
にて折版屋根に支持できて強度的に強固になるものであ
り、しかも連結金具を支持片にて位置決めして折版屋根
の山部の所定位置に正確に取り付けることができて中間
架設材を簡単に連結金具を介して折版屋根に支持できる
ものである。
第1図は本考案の一実施例の平面図、第2図は同上の正
断面図、第3図は同上の側断面図、第4図は床枠体の折
版屋根に載せた状態の斜視図、第5図(a)は同上の要
部の斜視図、第5図(b)は要部の断面図、第6図は同
上の他の実施例の正断面図であって、Aは床枠体、Bは
折版屋根、1は前梁、2は後梁、3は側梁、4は山部、
5はタイトフレーム、6はボルト、7は中間架設材、8
は連結金具、9は支持片である。 代理人 弁理士 石 1)氏 七
断面図、第3図は同上の側断面図、第4図は床枠体の折
版屋根に載せた状態の斜視図、第5図(a)は同上の要
部の斜視図、第5図(b)は要部の断面図、第6図は同
上の他の実施例の正断面図であって、Aは床枠体、Bは
折版屋根、1は前梁、2は後梁、3は側梁、4は山部、
5はタイトフレーム、6はボルト、7は中間架設材、8
は連結金具、9は支持片である。 代理人 弁理士 石 1)氏 七
Claims (1)
- [1]前梁と後梁と両側の側梁とよりなる矩形状の床枠
体を折版屋根の山部上に載置し、折版屋根のタイトフレ
ームより突設したボルトに床枠体の前梁、後梁及び側梁
を固定し、床枠体の前梁と後梁との間に架設した中間梁
や根太等の中間架設材の下面と折版屋根の山部との間に
連結金具を配置して連結金具の下部に設けたハ字状の支
持片を折版屋根の山部の上部の両側面に当接し、折版屋
根のタイトフレームより突設したボルトに連結金具の下
部を固定し、連結金具の上に中間架設材を固定して成る
ことを特徴とする折版屋根へのバルコニー取り付け構造
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2111086A JPH0676697B2 (ja) | 1990-04-26 | 1990-04-26 | 折版屋根へのバルコニー取り付け構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2111086A JPH0676697B2 (ja) | 1990-04-26 | 1990-04-26 | 折版屋根へのバルコニー取り付け構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0411136A true JPH0411136A (ja) | 1992-01-16 |
| JPH0676697B2 JPH0676697B2 (ja) | 1994-09-28 |
Family
ID=14552030
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2111086A Expired - Lifetime JPH0676697B2 (ja) | 1990-04-26 | 1990-04-26 | 折版屋根へのバルコニー取り付け構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0676697B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5323138U (ja) * | 1976-08-06 | 1978-02-27 | ||
| JPS6180901U (ja) * | 1984-10-31 | 1986-05-29 |
-
1990
- 1990-04-26 JP JP2111086A patent/JPH0676697B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5323138U (ja) * | 1976-08-06 | 1978-02-27 | ||
| JPS6180901U (ja) * | 1984-10-31 | 1986-05-29 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0676697B2 (ja) | 1994-09-28 |
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