JPH04111432A - 電界効果トランジスタとその製造方法 - Google Patents
電界効果トランジスタとその製造方法Info
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- JPH04111432A JPH04111432A JP23020590A JP23020590A JPH04111432A JP H04111432 A JPH04111432 A JP H04111432A JP 23020590 A JP23020590 A JP 23020590A JP 23020590 A JP23020590 A JP 23020590A JP H04111432 A JPH04111432 A JP H04111432A
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title description 11
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Landscapes
- Electrodes Of Semiconductors (AREA)
- Junction Field-Effect Transistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、電界効果トランジスタ、特に、マイクロ波
集積回路(MIC)およびモノリシックマイクロ波集積
回路(MMIC)で使用される高周波動作を実現できる
電界効果トランジスタおよびその製造方法に関する。
集積回路(MIC)およびモノリシックマイクロ波集積
回路(MMIC)で使用される高周波動作を実現できる
電界効果トランジスタおよびその製造方法に関する。
マイクロ波帯で高周波動作を目的としたGaAsMMI
CやMICは、電界効果トランジスタ等の能動素子と抵
抗、容量、インダクタンス等の受光素子とを組み合わせ
て構成される。ここで、用いられる電界効果トランジス
タの動作周波数は2GHz以上と非常に高い為、トラン
ジスタ自体の高速性が要求される。したがって、高速性
を示す電流遮断周波数f1を向上させることが必要にな
る。flを向上させる具体的方法としては、トランスコ
ンダクタンスg を向上させ、ゲート8關 量を低減する方法、オーミック領域を低抵抗にする方法
がある。
CやMICは、電界効果トランジスタ等の能動素子と抵
抗、容量、インダクタンス等の受光素子とを組み合わせ
て構成される。ここで、用いられる電界効果トランジス
タの動作周波数は2GHz以上と非常に高い為、トラン
ジスタ自体の高速性が要求される。したがって、高速性
を示す電流遮断周波数f1を向上させることが必要にな
る。flを向上させる具体的方法としては、トランスコ
ンダクタンスg を向上させ、ゲート8關 量を低減する方法、オーミック領域を低抵抗にする方法
がある。
その為、従来の電界効果トランジスタの製造方法では、
g ゛の向上およびゲート容量の低減の為に0.5μm
以下の短ゲートを設けていた。また、ソース抵抗を減ら
す為に、ゲート電極と自己整合的にオーミック領域にイ
オンを注入し、それを活性化することにより低抵抗領域
を設ける方法が考えられた。
g ゛の向上およびゲート容量の低減の為に0.5μm
以下の短ゲートを設けていた。また、ソース抵抗を減ら
す為に、ゲート電極と自己整合的にオーミック領域にイ
オンを注入し、それを活性化することにより低抵抗領域
を設ける方法が考えられた。
しかし、オーミック領域をゲート電極と自己整合的に対
称にイオン注入して低抵抗にすると、ドレイン・ゲート
耐圧が低くなり、電流−電圧飽和特性が悪化する。また
、同様な理由でドレインコンダクタンスも悪くなる。
称にイオン注入して低抵抗にすると、ドレイン・ゲート
耐圧が低くなり、電流−電圧飽和特性が悪化する。また
、同様な理由でドレインコンダクタンスも悪くなる。
そこで本発明はfTの高い電界効果トランジスタを提供
することを目的とする。
することを目的とする。
また、簡単に短ゲートを形成でき、f、の高い電界効果
トランジスタを製造できる製造方法を提供することを目
的とする。
トランジスタを製造できる製造方法を提供することを目
的とする。
上記課題を達成するため、本発明に係る電界効果トラン
ジスタは半導体基板のソース形成部のみに形成された低
抵抗領域と、この低抵抗領域上に形成されたソース電極
と、上記半導体基板のゲート形成部上に形成されたダミ
ーゲートと、このダミーゲートにおける上記半導体基板
のドレイン形成部側に位置する側面および上面の一部と
接触するように設置されたゲート電極と、上記ドレイン
形成部上に形成されたドレイン電極とを備えて構成され
ている。
ジスタは半導体基板のソース形成部のみに形成された低
抵抗領域と、この低抵抗領域上に形成されたソース電極
と、上記半導体基板のゲート形成部上に形成されたダミ
ーゲートと、このダミーゲートにおける上記半導体基板
のドレイン形成部側に位置する側面および上面の一部と
接触するように設置されたゲート電極と、上記ドレイン
形成部上に形成されたドレイン電極とを備えて構成され
ている。
また、本発明に係る電界効果トランジスタの製造方法は
半導体基板のソース形成部上に開口を有するマスクパタ
ーンを形成する工程と、上記開口のゲート形成部上にダ
ミーゲートを形成する工程と、このダミーゲートおよび
上記マスクパターンを用いて、自己整合的に不純物を上
記半導体基板内に注入し、上記ソース形成部を低抵抗に
する工程と、上記マスクパターンを除去し、ドレイン形
成部側に位置する上記ダミーゲートの側面および上面の
一部と接触するようにゲート電極を形成する工程とを含
んで構成される。
半導体基板のソース形成部上に開口を有するマスクパタ
ーンを形成する工程と、上記開口のゲート形成部上にダ
ミーゲートを形成する工程と、このダミーゲートおよび
上記マスクパターンを用いて、自己整合的に不純物を上
記半導体基板内に注入し、上記ソース形成部を低抵抗に
する工程と、上記マスクパターンを除去し、ドレイン形
成部側に位置する上記ダミーゲートの側面および上面の
一部と接触するようにゲート電極を形成する工程とを含
んで構成される。
本発明に係る電界効果トランジスタは、ソース・ゲート
間の抵抗のみが減少し、ゲート・ドレイン間の耐圧は低
減しない。その為、電界効果トランジスタは高いfTを
有すると共に高耐圧となる。
間の抵抗のみが減少し、ゲート・ドレイン間の耐圧は低
減しない。その為、電界効果トランジスタは高いfTを
有すると共に高耐圧となる。
また、本発明に係る製造方法によると、ダミーゲートを
用いて自己整合的に不純物を注入する為、ソース形成部
は精度良く配置され、ゲートをダミーゲートと重ねて形
成するので、ゲート長を少なくとも光学露光による開口
幅より小さくすることができる。
用いて自己整合的に不純物を注入する為、ソース形成部
は精度良く配置され、ゲートをダミーゲートと重ねて形
成するので、ゲート長を少なくとも光学露光による開口
幅より小さくすることができる。
以下、この発明の一実施例に係る電界効果トランジスタ
およびその製造方法を添付図面に基づき説明する。なお
、説明において同一要素には同一符号を用い、重複する
説明は省略する。
およびその製造方法を添付図面に基づき説明する。なお
、説明において同一要素には同一符号を用い、重複する
説明は省略する。
第1図は一実施例に係る電界効果トランジスタの構造を
示す縦断面図である。半導体基板1の上面には活性層1
aが形成されており、そのソース・形成部1sは不純物
のイオン注入などにより、低抵抗領域ISになっている
。この低抵抗領域1s上にはソース電極Sがオーミック
接触で形成されている。また、半導体基板1のゲート形
成部にはSiN膜2を介してダミーゲートG、が形成さ
れており、このダミーゲートG、と一部重なるように、
ゲート電極Gが形成されている。このゲート電極Gはソ
ース形成部の反対側、すなわちドレイン形成部側に形成
されている。また、ドレイン電極りはSfN膜2を介し
、上記ドレイン形成部上に形成されている。
示す縦断面図である。半導体基板1の上面には活性層1
aが形成されており、そのソース・形成部1sは不純物
のイオン注入などにより、低抵抗領域ISになっている
。この低抵抗領域1s上にはソース電極Sがオーミック
接触で形成されている。また、半導体基板1のゲート形
成部にはSiN膜2を介してダミーゲートG、が形成さ
れており、このダミーゲートG、と一部重なるように、
ゲート電極Gが形成されている。このゲート電極Gはソ
ース形成部の反対側、すなわちドレイン形成部側に形成
されている。また、ドレイン電極りはSfN膜2を介し
、上記ドレイン形成部上に形成されている。
このように、本実施例に電界効果トランジスタによると
、ダミーゲートGdが形成された後で、そのドレイン形
成部側にゲート電極が重ねて設置される構造を有するの
で、ゲート電極のゲート長を短くすることができる。ま
た、ソース形成部のみが低抵抗になっているので、ゲー
ト・ドレイン耐圧を低減することなく、g 1 fr
が向上され、ドレイン・コンダクタンスが改善されてい
る。なお、ゲート電極はソース側のみ絶縁膜上に乗って
いるのでCg、(ゲート・ドレイン間容量)を増すこと
もない。
、ダミーゲートGdが形成された後で、そのドレイン形
成部側にゲート電極が重ねて設置される構造を有するの
で、ゲート電極のゲート長を短くすることができる。ま
た、ソース形成部のみが低抵抗になっているので、ゲー
ト・ドレイン耐圧を低減することなく、g 1 fr
が向上され、ドレイン・コンダクタンスが改善されてい
る。なお、ゲート電極はソース側のみ絶縁膜上に乗って
いるのでCg、(ゲート・ドレイン間容量)を増すこと
もない。
第2図はGaAs基板を用いた電界効果トランジスタの
製造方法を示す工程図である。まず、半絶縁性GaAs
基板1上にSiイオンを注入し、その後、アニールによ
りイオン注入部を活性化して基板表面に活性層1aを形
成する。この活性層1aの上部にSiN膜2をプラズマ
CVD法により堆積する(同図(a))。なお、活性層
1aはエピタキシャル成長法により形成してもよい。
製造方法を示す工程図である。まず、半絶縁性GaAs
基板1上にSiイオンを注入し、その後、アニールによ
りイオン注入部を活性化して基板表面に活性層1aを形
成する。この活性層1aの上部にSiN膜2をプラズマ
CVD法により堆積する(同図(a))。なお、活性層
1aはエピタキシャル成長法により形成してもよい。
次に、このSiN膜2の上部に、GaAs基板1のソー
ス形成領域に開口を有するレジストパターン3を形成す
る(同図(b))。この開口にはSiN膜2が露出して
いる。
ス形成領域に開口を有するレジストパターン3を形成す
る(同図(b))。この開口にはSiN膜2が露出して
いる。
さらに、このレジストパターン3の上面にスパッタ法に
よりS 102膜4を例えば5000〜6000オング
ストローム堆積する(同図(C))。その後、RIEを
用いてSiO2膜4をエッチバックすることにより、レ
ジストパターン3のソース形成領域側に付着したS l
02膜4で形成されたダミーゲートGdを構成する(
同図(d))。なお、ここではSiO2膜を堆積したが
例えばECR−CVD法によりSiN膜を堆積してもよ
い。
よりS 102膜4を例えば5000〜6000オング
ストローム堆積する(同図(C))。その後、RIEを
用いてSiO2膜4をエッチバックすることにより、レ
ジストパターン3のソース形成領域側に付着したS l
02膜4で形成されたダミーゲートGdを構成する(
同図(d))。なお、ここではSiO2膜を堆積したが
例えばECR−CVD法によりSiN膜を堆積してもよ
い。
次に、レジストパターン3およびダミーゲートGdを用
いて、SiイオンをGaAs基板1に深く注入し、低抵
抗領域ISをソース形成領域のみに形成する。その後、
レジストパターン3を除去しSiN膜2を露出させる(
同図(e))。この注入領域のSiイオンはアニール処
理により活性化される。
いて、SiイオンをGaAs基板1に深く注入し、低抵
抗領域ISをソース形成領域のみに形成する。その後、
レジストパターン3を除去しSiN膜2を露出させる(
同図(e))。この注入領域のSiイオンはアニール処
理により活性化される。
次に、ダミーゲートGdの両側に位置するSiN膜2に
開口を形成し、ソース電極Sおよびドレイン電極りを活
性層1a上にオーミック接合で形成しく同図(f))
、ゲートを形成する為のレジストパターン5を形成する
。この時、フォトリソグラフィ技術などの光学露光によ
り、例えばレジストパターン5の開口幅が0.6μmで
あっても十分に開口できる。その後、このレジストパタ
ーン5に基づきRIEを用いてSiN膜2を除去する(
同図(g))。
開口を形成し、ソース電極Sおよびドレイン電極りを活
性層1a上にオーミック接合で形成しく同図(f))
、ゲートを形成する為のレジストパターン5を形成する
。この時、フォトリソグラフィ技術などの光学露光によ
り、例えばレジストパターン5の開口幅が0.6μmで
あっても十分に開口できる。その後、このレジストパタ
ーン5に基づきRIEを用いてSiN膜2を除去する(
同図(g))。
次に、蒸着法によりT i / P t / A uか
らなる多層金属膜6を例えば500/30015000
オングストロームの膜厚でレジストパターン5の上面お
よびその開口に蒸着しく同図(h)) 、最後に、レジ
ストパターン5をリフトオフで除去することにより、電
界効果トランジスタを形成する(同図(i))。例えば
、光学露光で開口できる限度幅0.6μmでダミーゲー
トGdを形成しても、ゲートGはダミーゲートGdに重
ねて形成されるので、ゲートGの実質的な(活性層1a
と接触する)ゲート長を小さくすることができる。ダミ
ーゲートG の幅はS t O2膜4の膜厚を変えるこ
とにより調整することができ(同図(c)参照)、ゲー
トGの実質的なゲート長はレジストパターン5から露出
するダミーゲートGdの程度(同図(h)参照)を変え
ることにより簡単に変更することができる。
らなる多層金属膜6を例えば500/30015000
オングストロームの膜厚でレジストパターン5の上面お
よびその開口に蒸着しく同図(h)) 、最後に、レジ
ストパターン5をリフトオフで除去することにより、電
界効果トランジスタを形成する(同図(i))。例えば
、光学露光で開口できる限度幅0.6μmでダミーゲー
トGdを形成しても、ゲートGはダミーゲートGdに重
ねて形成されるので、ゲートGの実質的な(活性層1a
と接触する)ゲート長を小さくすることができる。ダミ
ーゲートG の幅はS t O2膜4の膜厚を変えるこ
とにより調整することができ(同図(c)参照)、ゲー
トGの実質的なゲート長はレジストパターン5から露出
するダミーゲートGdの程度(同図(h)参照)を変え
ることにより簡単に変更することができる。
このように、SiO2膜4の膜厚や、レジストパターン
5から露出するダミーゲートGdの程度を調整すること
により、サブミクロン単位のゲート長を有するゲートを
簡単に形成することができる。
5から露出するダミーゲートGdの程度を調整すること
により、サブミクロン単位のゲート長を有するゲートを
簡単に形成することができる。
また、ダミーゲートG、の長さにより、ゲートと低抵抗
領域1sの間の距離を自己整合的に決定できるので、ゲ
ートGと低抵抗領域1sの間の距離を正確に配置するこ
とができる。
領域1sの間の距離を自己整合的に決定できるので、ゲ
ートGと低抵抗領域1sの間の距離を正確に配置するこ
とができる。
さらに、ソース電極Sの下方領域にのみダミーゲートと
自己整合的に不純物が深く注入されているので、ゲート
・ドレイン間の耐圧を低下することなく、ソース抵抗を
減少させることができる。
自己整合的に不純物が深く注入されているので、ゲート
・ドレイン間の耐圧を低下することなく、ソース抵抗を
減少させることができる。
なお、本発明は上記実施例に限定されるものではない。
上記実施例に係る電界効果トランジスタではGaAs基
板を使用しているが、GaAsに限定されないことはい
うまでもない。
板を使用しているが、GaAsに限定されないことはい
うまでもない。
本発明に係る電界効果トランジスタは、ソース電極の下
方領域のみに低抵抗領域を形成し、かつ、ゲート電極を
ダミーゲートと重ねた構造になっているので、ゲート・
ドレイン間の耐圧を低下することなく、高周波特性を高
めることができる。
方領域のみに低抵抗領域を形成し、かつ、ゲート電極を
ダミーゲートと重ねた構造になっているので、ゲート・
ドレイン間の耐圧を低下することなく、高周波特性を高
めることができる。
また、本発明に係る製造方法は高周波特性の高い電界効
果トランジスタを精度よく製造することができる。
果トランジスタを精度よく製造することができる。
膜。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、半導体基板のソース形成部のみに形成された低抵抗
領域と、前記低抵抗領域上に形成されたソース電極と、
前記半導体基板のゲート形成部上に形成されたダミーゲ
ートと、前記ダミーゲートにおける前記半導体基板のド
レイン形成部側に位置する側面および上面の一部と接触
するように設置されたゲート電極と、前記ドレイン形成
部上に形成されたドレイン電極とを備えて構成されてい
る電界効果トランジスタ。 2、半導体基板のソース形成部上に開口を有するマスク
パターンを形成する工程と、 前記開口のゲート形成部上にダミーゲートを形成する工
程と、 前記ダミーゲートおよび前記マスクパターンを用いて、
自己整合的に不純物を前記半導体基板内に注入し、前記
ソース形成部を低抵抗にする工程と、 前記マスクパターンを除去し、ドレイン形成部側に位置
する前記ダミーゲートの側面および上面の一部と接触す
るようにゲート電極を形成する工程とを含んで構成され
る電界効果トランジスタの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23020590A JPH04111432A (ja) | 1990-08-31 | 1990-08-31 | 電界効果トランジスタとその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23020590A JPH04111432A (ja) | 1990-08-31 | 1990-08-31 | 電界効果トランジスタとその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04111432A true JPH04111432A (ja) | 1992-04-13 |
Family
ID=16904223
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23020590A Pending JPH04111432A (ja) | 1990-08-31 | 1990-08-31 | 電界効果トランジスタとその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04111432A (ja) |
-
1990
- 1990-08-31 JP JP23020590A patent/JPH04111432A/ja active Pending
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