JPH04111432U - デスクマツト - Google Patents
デスクマツトInfo
- Publication number
- JPH04111432U JPH04111432U JP1548591U JP1548591U JPH04111432U JP H04111432 U JPH04111432 U JP H04111432U JP 1548591 U JP1548591 U JP 1548591U JP 1548591 U JP1548591 U JP 1548591U JP H04111432 U JPH04111432 U JP H04111432U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coating
- dimethacrylate
- desk mat
- diacrylate
- vinyl chloride
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Laminated Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 筆記性にすぐれ、ベタつきの無い新規なデス
クマットの提供。 【構成】 軟質塩化ビニル系樹脂シート層(A)の少く
とも片面に紫外線硬化型樹脂の硬化物からなる被膜
(B)が形成されたデスクマットであって、該被膜
(B)には粒径0.5〜20μmの無機質粒子が0.1
〜50重量%分散含有されており、該被膜(B)の引張
弾性率が1000〜2000kg/cm2 で、且つ表面粗さ
(Ra)が0.2μm以上であるデスクマット。
クマットの提供。 【構成】 軟質塩化ビニル系樹脂シート層(A)の少く
とも片面に紫外線硬化型樹脂の硬化物からなる被膜
(B)が形成されたデスクマットであって、該被膜
(B)には粒径0.5〜20μmの無機質粒子が0.1
〜50重量%分散含有されており、該被膜(B)の引張
弾性率が1000〜2000kg/cm2 で、且つ表面粗さ
(Ra)が0.2μm以上であるデスクマット。
Description
【0001】
この考案はデスクマット特に軟質塩化ビニル製のデスクマットに関する。
【0002】
軟質塩化ビニル系樹脂は、透明性、柔軟性に優れているのでデスクマットとし
て広く使用されている。
しかし、軟質塩化ビニル系樹脂は、シート表面が平滑で且つ極めて柔かく、又
含有されている可塑剤が表面に移行するため、定規、下敷等が、貼りつきやすく
、容易にひきはがせない、あるいは手、腕がベトつき、スムーズな筆運びに支障
をきたす等の欠点があった。
【0003】
これらの欠点を改良する方法として、軟質塩化ビニル系樹脂シートの表面に可
塑剤を含まない、他の合成樹脂あるいは、可塑剤の移行し難い、他の合成樹脂、
例えば、アクリル系樹脂、ポリエステル系樹脂、ポリ塩化ビニル系樹脂等の被膜
を、コーティングラミネート等の方法により形成する方法が、提案されている。
しかし、これら従来の方法によって得られたデスクマットは可塑剤移行防止の
効果はあるものの、定規等の貼りつきは改善されず、又、触感的にぬめり感があ
ったりして、筆記性の点でいまだ、十分満足出来るものではなかった。
【0004】
この考案は、可塑剤の移行によるべたつきがなく、適度な表面粗さと、表面硬
度のため、定規、下敷き等の張りつきのない、筆記性の優れたデスクマットを提
供することを目的とする。
【0005】
すなわち本考案は、軟質塩化ビニル系樹脂シート層(A)の少くとも片面に紫
外線硬化型樹脂の硬化物からなる被膜(B)が形成されたデスクマットであって
、該被膜(B)には平均粒径0.5〜20μmの無機質粒子が0.1〜50重量
%分散含有されており、該被膜(B)の引張弾性率が1000〜2000kg/
cm2 で、且つ表面粗さ(Ra)が0.2μm以上であるデスクマットに存する
。
以下、本考案を図面により、詳細に説明する。
【0006】
図1において、(A)は透明又は半透明の軟質塩化ビニル系樹脂シートで、通
常、塩化ビニル系樹脂100重量部に、可塑剤40〜60重量部を添加し、これ
を1.0〜5.0m/m程度に成形したものである。
図中の(B)は、該軟質塩化ビニル系樹脂シート(A)の少なくとも、片面に
設けられた被膜であって、無機質微粒子を含有する紫外線硬化型樹脂からなる。
本考案の紫外線硬化型樹脂としては特に限定されるものではなく、通常の多官能
性アクリル系カルボン酸エステルモノマー、またはそのプレポリマーが使用でき
る。
【0007】
ここで多官能性アクリル系カルボン酸エステルモノマーとは、一分子中に2個
またはそれ以上のアクリル系カルボン酸エステル単位を有し、従って一分子中に
2個またはそれ以上のアクリル系不飽和炭素・炭素結合を有する化合物であり、
場合によっては他の不飽和炭素・炭素結合を含有していても差し支えない。また
、多官能性アクリル系カルボン酸エステルモノマーのプレポリマーとは前記多官
能性アクリル系カルボン酸エステルを予め熱重合、ラジカル重合、光重合、放射
線重合などにより、たとえば2量体ないし、250量体の範囲に重合させたもの
、またはこれらの混合物である。これらの多官能性アクリル系カルボン酸エステ
ルモノマーまたはそのプリポリマーを構成するアクリル系カルボン酸成分単位と
して具体的には、アクリル酸、メタクリル酸、2−エチルアクリル酸、2−プロ
ピルアクリル酸、2−イソプロピルアクリル酸、2−ブチルアクリル酸、2−ペ
ンチルアクリル酸、2−ヘキシルアクリル酸、アトロパ酸、3−メチルアクリル
酸、3−エチルアクリル酸、3−プロピルアクリル酸、3−イソプロピルアクリ
ル酸などを例示することができる。前記多官能性アクリル系カルボン酸エステル
モノマーまたはそのプレポリマーとしては、多官能性アクリル酸エステルモノマ
ー、多官能性メタクリル酸エステルモノマーまたはこれらのプレポリマーを使用
することが好ましい。
【0008】
本考案の被覆用組成物に配合される多官能性アクリル系カルボン酸エステルモ
ノマーとして具体的には、たとえば、エチレングリコールジアクリレート、テト
ラエチレングリコールジアクリレート、ノナンエチレングリコールジアクリレー
ト、テトラデカンエチレングリコールジアクリレート、1,3−ブタンジオール
ジアクリレート、1,6−ヘキサンジオールジアクリレート、ネオペンチルグリ
コールジアクリレート、ポリプロピレングリコール(#400)ジアクリレート
、o−ジアリルフタレート、m−ジアリルフタレート、2,2′−ビス(4−ア
クリロイルオキシ・ジエトキシフェニル)プロパン、トリメチロールプロパント
リアクリレート、トリメチロールエタントリアクリレート、テトラメチロールメ
タントリアクリレート、テトラメチロールメタンテトラアクリレート、ビスフェ
ノール・テトラエチレングリコールジアクリレート、エチレンジグリシジルエー
テルジアクリレート、2−プロパノールジグリシジルエーテルジアクリレート、
トリメチルペンチルジウレタンジアクリレート、トリメチルシクロヘキシルジウ
レタンジアクリレート、1,6−ヘキシルジウレタンポリグリコールジアクリレ
ート、キシリレンジウレタンジアクリレート、1,6−へキシルジウレタングリ
セリンテトラアクリレート、1,6−ヘキシルジウレタンジフタール酸ジアクリ
レート、ビスフェノール−A−ヘキシルジウレタンジアクリレート、グリセリン
1,3−ジアクリレート、グリセリン1,2−ジアクリレート、グリセリントリ
アクリレート、ビスフェノールAジアクリレート、キシリレングリコールジアク
リレート、ヒドロキノンジアクリレート、レゾルシンジアクリレート、シクロヘ
キシルジメタノールジアクリレート、ジアリルジエチレングリコールジカーボネ
ート、ジアリルジブチルホスホノサクシネートなどがあげられ、これらの多官能
性のアクリレート結合のうちの一部分がメタクリレート結合に置換された多官能
性アクリル系カルボン酸エステルモノマーを用いることもできる。また、メタク
リル酸エステルモノマーとしては、たとえば、エチレングリコールジメタクリレ
ート、ジエチレングリコールジメタクリレート、トリエチレングリコールジメタ
クリレート、テトラエチレングリコールジメタクリレート、ノナンエチレングリ
コールジメタクリレート、テトラデカンエチレングリコールジメタクリレート、
1,3−ブタンジオールジメタクリレート、1,4−ブタンジオールジメタクリ
レート、1,6−ヘキサンジオールジメタクリレート、ネオペンチルグリコール
ジメタクリレート、ジプロピレングリコールジメタクリレート、ビスフェノール
テトラエチレングリコールジメタクリレート、トリメチロールプロパントリメタ
クリレート、トリメチロールエタントリメタクリレート、テトラメチロールメタ
ントリメタクリレート、テトラメチロールメタンテトラメタクリレート、エチレ
ンジグリシジルエーテルジメタクリレート、2,2′−ビス(4−メタクリロイ
ルオキシジエトキシフェニル)プロパン、ビスフェノールジグリシジルエーテル
ジメタクリレート、トリメチルペンチルジウレタンジメタクリレート、ビスフェ
ノールポリエチレングリコールジメタクリレート、2−プロパノールジグリシジ
ルエーテルジメタクリレート、トリメチルシクロヘキシルジウレタンジメタクリ
レート、シクロヘキシルジメタノールジメタクリレート、ジメタクリルジエチレ
ングリコールジカーボネート、1,6−ヘキサンジウレタンポリグリコールジメ
タクリレート、キシリレンジウレタンジメタクリレート、1,6−ヘキシルジウ
レタングリセリンジメタクリレート、1,6−ヘキサンジウレタンジフタール酸
ジメタクリレート、ビスフェノールA−ヘキシルジウレタンジメタクリレート、
グリセリン1,3−ジメタクリレート、グリセリンジメタクリレート、グリセリ
ントリメタクリレート、ビスフェノールAジメタクリレート、キシリレングリコ
ールジメタクリレート、ヒドロキノンジメタクリレート、レゾルシンジメタクリ
レート、などがあげられる。
【0009】
被膜(B)は可撓性、折り曲げ時のしわ及び亀裂の点、及び表面の触感から、
引張り弾性率が1000〜2000kg/cm2 であることが必要である。10
00kg/cm2 より小ではぬめり感があり好ましくなく、2000kg/cm 2
より大の場合、折り曲げ時にシワ、クラックを生じるので好ましくない。また
その厚みは0.1〜20μmが良く、更に好ましくは2〜15μmで0.1μm
よりも薄いと可塑剤移行が著しく、ベタ付きが劣るので好ましくなく、20μm
より厚い場合は、クラックが発生するので好ましくない。
【0010】
本考案で使用される無機質粒子としては、例えばガラス粉、ガラスビーズ、ア
ルミナ、気相法で合成されたアルミナ、酸化チタン、シリカサンド、乾式法で合
成された無水珪酸、湿式法で合成された各種ホワイトカーボン、無定形シリカ、
等が挙げられ、これら粒子は、その表面がアルキルカルボン酸塩、シランカップ
ラー、チタンカップラー等で処理されていてもよい。又コロイダルシリカ、メタ
ノールシリカゾル、エタノールシリカゾル、n−プロパノールシリカゾル、アル
ミナゾル、リチウムシリケート、アミンシリケート等も使用できる。無機質粒の
平均粒径は、表面粗さの維持、及び書き味から0.5〜20μmである必要があ
り、好ましくは、1〜15μmである。
【0011】
平均粒径が0.5μmより小の場合、表面粗さが得られず、表面がベタ付くの
で好ましくなく、20μmより大の場合は、書き味を損うため好ましくい。また
その配合割合は、被膜(B)の中での含有量として0.1〜50重量%、好まし
くは0.5〜20重量%である。0.1重量%より少ないと、十分な表面粗さが
得られず表面がベタ付くので好ましくなく、50重量%より多いと、シート曲げ
時の白化、割れを生じるので好ましくない。
被膜(B)中には、さらに、塗工性、塗膜のブロッキング性、密着性等の向上
の為、各種の添加剤、例えば、変性シリコーンオイル、シリコーン系界面活性剤
、フッ素樹脂等を添加してもよい。
【0012】
被膜(B)の形成は、無機充填剤を含む紫外線硬化性樹脂組成物をバーコート
法、ロールコート法、スプレーコート法等の公知の方法で基体上に塗布し、紫外
線照射にて硬化させることによって、得ることができる。塗布時に、粘度調整の
目的で溶剤を加えることもできる。紫外線硬化樹脂を硬化させるのに使用される
重合開始剤としては、たとえば水銀、塩化第2鉄、二塩化鉛などの無機塩、ベン
ゾフェノール、ベンジル、シクロヘキサノン、ベンゾインエチルエーテル、ベン
ゾインメチルエーテル、ベンゾインイソプロピルエーテル、ベンゾイン−n−ブ
チルエーテル、ビアセチルなどのカルボニル化合物、過酸化水素、tert−ブ
チルペルオキシド、過酸化ベンゾイルなどの過酸化物、アゾビスシクロヘキサン
カルボニトリル、アゾビスプロパン、アゾビスイソブチロニトリルなどのアゾビ
ス化合物、チオフェノール、チオクレゾール、2−メルカプトベンズイミダゾー
ル、2−メルカプトベンズオキサゾール、ジチオカルバミン酸メチル、ジフェニ
ルスルフイド、テトラアルキルチウラムスルフイドなどの硫黄化合物または2−
ブロムプロパン、1−クロロシクロヘキサンなどのハロゲン化合物等の光増感剤
があげられる。
【0013】
これらの重合開始剤(c)の配合割合は、前記多官能性アクリル系カルボン酸
エステルモノマーまたはプレポリマー(a)100重量部に対して通常、0.0
01ないし20重量部の範囲であるが、好ましくは0.005ないし10重量部
の範囲である。
本考案によって得られた被膜(B)の表面粗さ(Ra:10点平均粗さ)は0
.2μm以上であることが必要で、0.2μmより小の場合、定規等が表面でベ
タ付いて容易にひきはがせず、筆記性が劣るため好ましくない。
【0014】
被膜(B)を軟質塩化ビニル系樹脂シート層(A)の片面に形成した場合、そ
の反対側の面には、アクリル系樹脂、ウレタン系樹脂、ポリエステル系樹脂、シ
リコーン系もしくはフッ素系樹脂又はこれら樹脂とこれら樹脂に相溶する他の樹
脂との混合樹脂からなる、印刷インキ非転写性の被膜(C)を形成してもよい。
被膜(C)は、被膜(B)に用いた、充填剤を含まない紫外線硬化性樹脂組成物
の樹脂層であってもよい。
【0015】
この考案のデスクマットは、上述のように、軟質塩化ビニル樹脂シートの表面
に可塑剤移行防止性の優れた、適度な、表面硬度の樹脂層が形成されているため
、可塑剤の表面への吹き出し、表面のぬめり感が抑えられているので、べたつき
がない。
また、樹脂層に無機充填剤が分散されて適度な表面粗さをもち、定規等が、容
易にはきはがせ、筆記性のさらに好ましいものである。
【図1】本考案のデスクマットの1例を示す縦断面図で
ある。図中(A)は、透明又は半透明の軟質ポリ塩化ビ
ニル、(B)は紫外線硬化型樹脂の硬化物からなる無機
充填剤を分散含有する保護層、(C)は印刷インキ非転
写性の被膜である。
ある。図中(A)は、透明又は半透明の軟質ポリ塩化ビ
ニル、(B)は紫外線硬化型樹脂の硬化物からなる無機
充填剤を分散含有する保護層、(C)は印刷インキ非転
写性の被膜である。
─────────────────────────────────────────────────────
フロントページの続き
(51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所
B32B 27/20 Z 6122−4F
Claims (2)
- 【請求項1】 軟質塩化ビニル系樹脂シート層(A)の
少くとも片面に紫外線硬化型樹脂の硬化物からなる被膜
(B)が形成されたデスクマットであって、該被膜
(B)には平均粒径0.5〜20μmの無機質粒子が
0.1〜50重量%分散含有されており、該被膜(B)
の引張弾性率が1000〜2000kg/cm2 で、且
つ表面粗さ(Ra)が0.2μm以上であるデスクマッ
ト。 - 【請求項2】 片面に被膜(B)が形成され、他面に印
刷インキ非転写性の被膜(C)が形成されている、請求
項1のデスクマット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1548591U JPH0732044Y2 (ja) | 1991-03-15 | 1991-03-15 | デスクマット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1548591U JPH0732044Y2 (ja) | 1991-03-15 | 1991-03-15 | デスクマット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04111432U true JPH04111432U (ja) | 1992-09-28 |
| JPH0732044Y2 JPH0732044Y2 (ja) | 1995-07-26 |
Family
ID=31902686
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1548591U Expired - Lifetime JPH0732044Y2 (ja) | 1991-03-15 | 1991-03-15 | デスクマット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0732044Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04318911A (ja) * | 1991-04-17 | 1992-11-10 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 多品種製造ラインにおける加工工程の管理方法 |
| JP2016215436A (ja) * | 2015-05-18 | 2016-12-22 | ダイヤプラスフィルム株式会社 | 樹脂製マット、及びテーブルマット |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006014831A (ja) * | 2004-06-30 | 2006-01-19 | Mitsubishi Chem Mkv Co | テーブルマット |
| JP5255866B2 (ja) * | 2008-02-29 | 2013-08-07 | アキレス株式会社 | デスクマット用またはテーブルマット用の塩化ビニル系樹脂シート |
-
1991
- 1991-03-15 JP JP1548591U patent/JPH0732044Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04318911A (ja) * | 1991-04-17 | 1992-11-10 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 多品種製造ラインにおける加工工程の管理方法 |
| JP2016215436A (ja) * | 2015-05-18 | 2016-12-22 | ダイヤプラスフィルム株式会社 | 樹脂製マット、及びテーブルマット |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0732044Y2 (ja) | 1995-07-26 |
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