JPH04111588U - スクロール式圧縮機 - Google Patents
スクロール式圧縮機Info
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- JPH04111588U JPH04111588U JP1446291U JP1446291U JPH04111588U JP H04111588 U JPH04111588 U JP H04111588U JP 1446291 U JP1446291 U JP 1446291U JP 1446291 U JP1446291 U JP 1446291U JP H04111588 U JPH04111588 U JP H04111588U
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- JP
- Japan
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- valve
- scroll blade
- fixed scroll
- plate
- blade
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】本考案は、固定スクロ−ル翼の材質を変更する
ことなく、弁板の繰り返し当接に係わりなく弁座の摩耗
を阻止でき、しかも弁板の取付保持力を向上し、長期に
亘って緩み止めをなすスクロール式圧縮機を提供する。 【構成】旋回スクロール翼4を旋回運動することによ
り、被圧縮ガスを固定スクロ−ル翼3と旋回スクロール
翼との空間部である圧縮室Sに吸込んで圧縮し、高圧化
して吐出するものにおいて、上記固定スクロ−ル翼を軟
質材料から形成するとともに、上記圧縮室と連通するレ
リースポート14を開口し、上記固定スクロ−ル翼の材
質よりも硬質材からなる弁座板41に、上記レリースポ
ートの開口端と連通するガイド孔43を有し、この弁座
板に上記ガイド孔を開閉する弁板44を固定具46を介
して設けた。
ことなく、弁板の繰り返し当接に係わりなく弁座の摩耗
を阻止でき、しかも弁板の取付保持力を向上し、長期に
亘って緩み止めをなすスクロール式圧縮機を提供する。 【構成】旋回スクロール翼4を旋回運動することによ
り、被圧縮ガスを固定スクロ−ル翼3と旋回スクロール
翼との空間部である圧縮室Sに吸込んで圧縮し、高圧化
して吐出するものにおいて、上記固定スクロ−ル翼を軟
質材料から形成するとともに、上記圧縮室と連通するレ
リースポート14を開口し、上記固定スクロ−ル翼の材
質よりも硬質材からなる弁座板41に、上記レリースポ
ートの開口端と連通するガイド孔43を有し、この弁座
板に上記ガイド孔を開閉する弁板44を固定具46を介
して設けた。
Description
【0001】
本考案は、たとえば空気調和機の冷凍サイクルを構成する圧縮機として用いら
れるスクロール式圧縮機に関する。
【0002】
たとえば、空気調和機の冷凍サイクルを構成する圧縮機においては、通常のロ
ータリ式圧縮機と比較して、運動騒音が極めて低く、かつ吸込弁や吐出弁など不
要で部品点数が少なくてすみ、しかも圧縮性能のよいスクロール式圧縮機が多用
される傾向にある。
【0003】
この圧縮機は、同一形状の渦巻状の翼部を有する固定スクロ−ル翼と旋回スク
ロール翼とを互いに噛合し、上記旋回スクロール翼を旋回運動させ、冷媒ガスを
吸込んで圧縮する圧縮室を形成するようになっている。
【0004】
ところで、たとえば冷房負荷が低下したときなど、冷凍サイクルの冷媒循環量
を低減させて、圧縮効率を低く保持する必要がある。すなわち、圧縮室の冷媒の
一部を圧縮途中で取出し、圧縮機の吸込側にレリースする。
【0005】
具体的には図5に示すような弁機構Aが、固定スクロ−ル翼aの一部に設けら
れていて、ここでは図示しない圧縮室と連通するレリースポートbを開閉するよ
うになっている。
【0006】
すなわち、上記レリースポートbの開口端およびその周辺に亘って、極く浅い
凹部からなる弁座cが設けられていて、ここに弁板dおよび弁押えeの一端部が
、固定ボルトなどの固定具fを介して取付固定される。
【0007】
上記弁板dは、極く薄板からなり、柔軟性に富む材質が選択される。上記固定
具fに取付けられる端部とは反対側の端部は、上記レリースポートbの開口端に
対向している。
【0008】
上記弁押えeは厚肉の板体からなり、上記レリースポートbに対向する端部は
上記弁板dから離間するよう湾曲成される。これは厚肉であるところから、その
形状を常に保持する。
【0009】
そして、所定の条件下で弁板dが押し上げられ、レリースポートbを開放する
。上記弁板dは弁押えeに当接して、必要以上の開度が規制される。あるいは、
弁板dは弁押えeから離間し、レリースポートbを閉成する。
【0010】
しかるに、上記固定スクロ−ル翼aは、上記旋回スクロール翼とともに、軽量
化および成形加工の容易化を得るために、軟質材料である、たとえばアルミニュ
ーム材から形成される。
【0011】
そしてさらに、上記弁板dはレリースポートbの開口端周部に形成される弁座
cに頻繁に当接を繰り返す。上記弁座cは、固定スクロ−ル翼aに設けられてい
て、軟質材料から形成されるから、弁板dの繰り返し当接の影響を受けて摩耗し
易く、弁座cが破損する恐れがある。
【0012】
一方、弁板dと弁押えeを固定スクロ−ル翼aに取付固定する固定具fと、弁
座cを形成する固定スクロ−ル翼aとの熱膨張率の相違は極めて大である。した
がって、長期の使用にともなう経時変化によって、徐々に固定具fの緩みが発生
する恐れがある。
【0013】
本考案は上記事情に着目してなされたものであり、その目的とするところは、
固定スクロ−ル翼の材質を変更することなく、弁板の繰り返し当接に係わりなく
弁座の摩耗を阻止でき、しかも弁板の取付保持力を向上し、長期に亘って緩み止
めをなすスクロール式圧縮機を提供しようとするものである。
【0014】
上記目的を満足するため本考案は、同一形状の渦巻状の翼部を有する固定スク
ロ−ル翼と旋回スクロール翼とを互いに噛合し、上記旋回スクロール翼を旋回運
動することにより被圧縮ガスを固定スクロ−ル翼と旋回スクロール翼との空間部
である圧縮室に吸込んで圧縮し、高圧化して吐出するスクロール式圧縮機におい
て、上記固定スクロ−ル翼を軟質材料から形成するとともに、上記圧縮室と連通
するレリースポートを開口し、上記固定スクロ−ル翼に上記レリースポートの開
口端と連通するガイド孔を有し、かつ固定スクロ−ル翼の材質よりも硬質の材料
からなる弁座板を設け、この弁座板に上記ガイド孔を開閉する弁板を固定具を介
して取付けたことを特徴とするスクロール式圧縮機である。
【0015】
弁座板を固定スクロール翼よりも硬質の材料から形成したので、ここに取付け
られる弁板が繰り返し当接しても、弁座板および固定スクロ−ル翼に摩耗や損傷
の発生がない。また、上記弁座板に固定具を介して弁板を取付けたので、上記固
定具と弁座板の熱膨張率の相違がほとんどなく、熱影響による固定具の緩み発生
がない。
【0016】
以下、本考案の一実施例を、図面を参照して説明する。
図1に示すように、1は密閉ケースであり、この密閉ケース1内に支持フレー
ム2が、密閉ケース1内を上下部に仕切るように設けられる。
【0017】
上記支持フレーム2の上部には、固定スクロール3翼および旋回スクロール翼
4と、上記固定スクロール翼3側の吐出側空間部を囲繞し、内部に高圧吐出室5
を形成するバルブカバー6を備えたスクロール圧縮機構部Kが設けられる。
【0018】
上記固定スクロール翼3および旋回スクロール翼4はともに、鏡板部7,8と
、この鏡板部7,8に一体的に設けられる渦巻状の翼部9,10とから構成され
る。これら翼部9,10相互は噛合されるとともに、上記鏡板部7,8相互とで
囲繞される空間部である圧縮室Sが形成される。
【0019】
上記圧縮室Sに、図示しない吸込ポートが連通している。そしてさらに、圧縮
室Sに、レリースポート14が連通している。このレリースポート14は、固定
スクロ−ル翼3の鏡板部7を貫通して設けられ、この鏡板部7に設けられるレリ
ース室15に連通している。
【0020】
さらに上記鏡板部7には、上記バルブカバー6内に形成される高圧吐出室5に
連通する吐出室17が設けられる。図2に示すように、上記レリース室15には
レリース管19が連通し、上記吐出室17には吐出管25を接続した吐出ガス通
路18が設けられる。
【0021】
再び図1に示すように、上記固定スクロ−ル翼3の鏡板部7と、上記バルブカ
バー6のフランジ部との間には仕切り板16が介設される。この仕切り板16は
、上記レリース室15の上端開口部を閉塞して密閉構造となし、上記吐出室17
と高圧吐出室5との間は開口している。
一方、上記レリースポート14は、上記レリース室15に設けられる、いわゆ
るリード弁タイプの弁機構40によって開閉させられるようになっている。
【0022】
すなわち、上記弁機構40は図3に示すようになっていて、レリースポート1
4の開口端部およびその周辺に亘る形状面積の弁座板41が、固定ボルトなどの
複数の固定具42,42を介して固定スクロ−ル翼3の鏡板部7に取付固定され
る。
【0023】
上記固定スクロ−ル翼3は、アルミニューム材料など軟質材料から形成される
。これに対して上記弁座板41は、固定スクロ−ル翼3よりも硬質の材料、たと
えばSCMなどの対摩耗性材料が用いられる。
【0024】
上記弁座板41は厚肉板であって、上面側の所定位置に、上記固定具42の頭
部が位置する複数の凹陥部41a,41aが設けられる。これら凹陥部41a,
41aの相互間には、ガイド孔43が上下面に貫通した状態で設けられる。
【0025】
上記ガイド孔43は、上記レリースポート14の上端開口部に対向する位置に
あって、互いに連通する。ガイド孔43の上端開口部は、その一端部が弁座板4
1の上面部に取付固定される弁板44の他端自由端によって開閉させられるよう
になっている。
【0026】
上記弁座板41の上面部には、上記弁板44とともに比較的厚肉の弁押さえ4
5の一部が重ね合わされ、固定ボルトなどの固定具46によって、互いに弁座板
41に取付固定される。上記弁押さえ45は、その一端部のみが取付固定されて
いて、他端部は上方に湾曲成される。
【0027】
再び図1に示すように、上記吐出ガス通路18に接続される吐出管25は、密
閉ケース1から外部に延出され、図示しない凝縮器と連通される。さらに、上記
密閉ケース1の略中央部には吸込管26が接続され、ここでは図示しない蒸発器
と連通される。
【0028】
なお、このようにして構成される圧縮機は、図4に示すような配管構成に用い
られる。すなわち、圧縮機Cの吸込側である上記吸込管26に、三方弁27の一
方の接続口に接続されるレリース管28が接続される。
【0029】
上記三方弁27の他方の接続口には、上記レリース管19が接続される。三方
弁27の残りの接続口には、上記吐出管25の中途部に連通するレリースバイパ
ス管29が接続される。
【0030】
したがって、上記三方弁27を、レリース管19とレリース管28とが連通す
るよう切換えると、上記圧縮室Sで圧縮される冷媒ガスの一部が上記レリースポ
ート14からレリース室15を介して導かれ、吸込管26側にレリースされるこ
とになる。
【0031】
上記三方弁27を、レリース管19とレリースバイパス管29とが連通するよ
う切換えると、吐出管25から吐出される高圧ガスの一部がレリース室15に導
かれ、上記弁機構40を介してレリースポート14を閉成することとなる。
【0032】
再び図1に示すように、上記支持フレーム2の下部には、ステータ30とロー
タ31とからなる電動機部Dが設けられる。この電動機部Dと上記スクロール圧
縮機構部Kとは、主軸32を介して連設される。
【0033】
しかして、このようにして構成されるスクロール式圧縮機において、電動機部
Dに通電してスクロール圧縮機構部Kを駆動し、吸込管26から被圧縮ガスであ
る低圧の冷媒ガスを導入して密閉ケース1内に充満させる。
【0034】
この冷媒ガスは、スクロール圧縮機構部Kを構成する固定スクロ−ル翼3と旋
回スクロール翼4との間に形成される圧縮室Sに、吸込ポートを介して吸込まれ
る。
【0035】
これら圧縮室に吸込まれた冷媒ガスは、旋回スクロール翼4の旋回運動にとも
なって圧縮される。所定圧まで上昇したところで高圧吐出室5に吐出され、さら
に吐出管25を介して外部の凝縮器に導かれる。
上記電動機部Dは、負荷に応じた最適な運転周波数に制御され、最適な条件で
の空気調和が可能である。
【0036】
また、特に起動時などは、設定温度により短時間で到達するよう、高周波数運
転をなす自動制御がなされる。このとき、上記三方弁27は、レリース管19と
レリースバイパス管29とが連通するよう切換えられる。
【0037】
上記吐出管25から吐出される高圧の吐出ガスの一部は、レリースバイパス管
29から三方弁27を介してレリース管19に導かれ、さらにレリース室15に
おいて弁機構40の弁板24をレリースポート14の閉成方向に押圧する。
【0038】
このことから、上記圧縮室Sで圧縮された冷媒ガスは、レリースされることな
く全て高圧吐出室5に吐出され、吐出管25から凝縮器に導かれる冷凍サイクル
の冷媒循環量が増大して、高い圧縮効率を保持する。
【0039】
ある程度時間が経過して、設定温度に近い状態に室温が安定したら、低周波数
運転に徐々に切換わり、これとともに三方弁27はレリース管19とレリース管
28とが連通するよう切換える。
【0040】
すると、弁機構40に高圧がかからなくなるところから、圧縮条件に応じて弁
板44の一部がガイド孔43、すなわちレリースポート14を開放し、圧縮室S
で圧縮途中の冷媒ガスの一部がレリースポート14から導出される。
【0041】
この冷媒ガスは、レリースポート14からレリース室15を介してレリース管
19に導かれ、さらに吸込管26側にレリースされる。すなわち、冷凍サイクル
の冷媒循環量が減少して、負荷に適合する運転状態になる。
【0042】
このように、弁座板41を固定スクロール翼3よりも硬質の材料から形成した
ので、レリースポート14の開閉にあたって弁板44が繰り返し当接しても、弁
座板41および固定スクロ−ル翼3に摩耗や損傷がない。
【0043】
また、上記弁板44および弁押え45を上記弁座板41に固定具46を介して
取付けたので、上記固定具46と弁座板41の熱膨張率の相違がほとんどなく、
熱影響による固定具46の緩み発生がない。
【0044】
なお上記実施例においては、上記弁機構40は、いわゆるリード弁タイプのも
のとしたが、たとえば弁板に逆止弁を重ね合わせて取付けるとともに、上記逆止
弁と離間した状態で弁ストッパを設けた、いわゆるフリー弁タイプのものであっ
てもよい。
【0045】
また、上記圧縮機は必ずしも冷凍サイクルを構成する機器に備えられるものに
限定されず、他の被圧縮流体を圧縮する場合にも用いることができ、かつ本考案
の要旨を越えない範囲内で種々の変形実施が可能である。
【0046】
本考案によれば、固定スクロ−ル翼を軟質材料から形成し、圧縮室と連通する
レリースポートと連通するガイド孔を有する弁座板は、固定スクロ−ル翼の材質
よりも硬質材を選定し、上記ガイド孔を開閉する弁板を固定具を介して弁座板に
設けたから、弁板が弁座板に頻繁な繰り返し当接をなしても、弁座板および固定
スクロ−ル翼に摩耗や損傷の発生がない。また、固定具と弁座板の熱膨張率の相
違がほとんどなく、長期に亘る使用であっても、熱影響による固定具の緩み発生
がないなどの効果を奏する。
【図1】本考案の一実施例を示す、スクロール式圧縮機
の縦断面図。
の縦断面図。
【図2】同実施例の、圧縮機構部の横断平面図。
【図3】同実施例の、弁機構の縦断面図。
【図4】同実施例の、スクロール式圧縮機に接続される
配管の構成図。
配管の構成図。
【図5】従来例の、弁機構の縦断面図。
9,10…翼部、3…固定スクロ−ル翼、4…旋回スク
ロール翼、S…圧縮室、14…レリースポート、43…
ガイド孔、41…弁座板、44…弁板、45…弁押え、
46…固定具。
ロール翼、S…圧縮室、14…レリースポート、43…
ガイド孔、41…弁座板、44…弁板、45…弁押え、
46…固定具。
Claims (1)
- 【請求項1】同一形状の渦巻状の翼部を有する固定スク
ロ−ル翼と旋回スクロール翼とを互いに噛合し、上記旋
回スクロール翼を旋回運動することにより被圧縮ガスを
固定スクロ−ル翼と旋回スクロール翼との空間部である
圧縮室に吸込んで圧縮し、高圧化して吐出するスクロー
ル式圧縮機において、上記固定スクロ−ル翼を軟質材料
から形成するとともに、上記圧縮室と連通するレリース
ポートを開口し、上記固定スクロ−ル翼に上記レリース
ポートの開口端と連通するガイド孔を有し、かつ固定ス
クロ−ル翼の材質よりも硬質の材料からなる弁座板を設
け、この弁座板に上記ガイド孔を開閉する弁板を固定具
を介して取付けたことを特徴とするスクロール式圧縮
機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1446291U JPH04111588U (ja) | 1991-03-13 | 1991-03-13 | スクロール式圧縮機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1446291U JPH04111588U (ja) | 1991-03-13 | 1991-03-13 | スクロール式圧縮機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04111588U true JPH04111588U (ja) | 1992-09-28 |
Family
ID=31901991
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1446291U Pending JPH04111588U (ja) | 1991-03-13 | 1991-03-13 | スクロール式圧縮機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04111588U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2015037106A1 (ja) * | 2013-09-12 | 2015-03-19 | 株式会社日立製作所 | スクロール圧縮機 |
-
1991
- 1991-03-13 JP JP1446291U patent/JPH04111588U/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2015037106A1 (ja) * | 2013-09-12 | 2015-03-19 | 株式会社日立製作所 | スクロール圧縮機 |
| CN105793569A (zh) * | 2013-09-12 | 2016-07-20 | 日立空调·家用电器株式会社 | 涡旋压缩机 |
| JPWO2015037106A1 (ja) * | 2013-09-12 | 2017-03-02 | ジョンソンコントロールズ ヒタチ エア コンディショニング テクノロジー(ホンコン)リミテッド | スクロール圧縮機 |
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