JPH04112655A - スピンドルモータ - Google Patents
スピンドルモータInfo
- Publication number
- JPH04112655A JPH04112655A JP2231806A JP23180690A JPH04112655A JP H04112655 A JPH04112655 A JP H04112655A JP 2231806 A JP2231806 A JP 2231806A JP 23180690 A JP23180690 A JP 23180690A JP H04112655 A JPH04112655 A JP H04112655A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotor
- stator
- rotor magnet
- spindle motor
- hub
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract description 12
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 210000003128 head Anatomy 0.000 description 2
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Windings For Motors And Generators (AREA)
- Permanent Magnet Type Synchronous Machine (AREA)
- Permanent Field Magnets Of Synchronous Machinery (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はスピンドルモータに関する。
〔従来の技術と発明が解決しようとする課題〕従来のス
ピンドルモータは、例えば、第4図に示すシャフト固定
型と、第5同に示すシャフト回転型とがあった。即ち、
第4図に示すシャフト固定型のスピンドルモータは、ブ
ラケットaに立設されるシャフトbと、該シャフトbに
軸受C,Cを介して回転自在に外嵌されるハブdと、該
シャフトbに外嵌されるステータeと、ハブ(ロタ)d
の内周面に取付けられるロータマグネットfとを、備え
たものであり、また、第5図に示すシャフト回転型のス
ピンドルモータは、ブラケットgの円筒部りに軸受i、
lを介して回転自在に枢支されるシャフトjと、該シャ
フトjに固着されるハブ(ロータ)kと、円筒部りに外
嵌されるステータiと、ハブにの内周面に取付けられる
ロータマグネットmとを、備えたものである。
ピンドルモータは、例えば、第4図に示すシャフト固定
型と、第5同に示すシャフト回転型とがあった。即ち、
第4図に示すシャフト固定型のスピンドルモータは、ブ
ラケットaに立設されるシャフトbと、該シャフトbに
軸受C,Cを介して回転自在に外嵌されるハブdと、該
シャフトbに外嵌されるステータeと、ハブ(ロタ)d
の内周面に取付けられるロータマグネットfとを、備え
たものであり、また、第5図に示すシャフト回転型のス
ピンドルモータは、ブラケットgの円筒部りに軸受i、
lを介して回転自在に枢支されるシャフトjと、該シャ
フトjに固着されるハブ(ロータ)kと、円筒部りに外
嵌されるステータiと、ハブにの内周面に取付けられる
ロータマグネットmとを、備えたものである。
ところで、近年、この種のスピンドルモータは、小型化
つまりハブd、にの外径寸法を小さくする傾向にあるが
、第4図と5図に示すスピンドルモータを小型化しよう
とすれば、軸受c、i、ステータe、l、及びロータマ
グネットf、m等を小型化せねばならず、大きな回転ト
ルクを得ることができず、しかも、剛性面からも好まし
くなかった。
つまりハブd、にの外径寸法を小さくする傾向にあるが
、第4図と5図に示すスピンドルモータを小型化しよう
とすれば、軸受c、i、ステータe、l、及びロータマ
グネットf、m等を小型化せねばならず、大きな回転ト
ルクを得ることができず、しかも、剛性面からも好まし
くなかった。
そこで、本発明では、小型化をlることができ、しかも
、小型であっても十分に大きな回転トルクを得ることが
できると共に、剛性面からも優れたスピンドルモータを
提′供することを目的とする。
、小型であっても十分に大きな回転トルクを得ることが
できると共に、剛性面からも優れたスピンドルモータを
提′供することを目的とする。
〔課題を解決するための手段]
上述の目的を達成するために、本発明に係るスピンドル
モータは、ロータの外周側にロータマグネットを設け、
かつ、該ロータマグネットの半径方向外側に所定間隔を
もって対向して、ステータを固定部に固着したものであ
る。
モータは、ロータの外周側にロータマグネットを設け、
かつ、該ロータマグネットの半径方向外側に所定間隔を
もって対向して、ステータを固定部に固着したものであ
る。
(作 用〕
ステータ及びロータマグネットがロータ外部に配設され
ることになり、その分、ロータの外径寸法を小とするこ
とができる。しかも、ステータとロータマグネ、トを十
分大きなものとすることができる。
ることになり、その分、ロータの外径寸法を小とするこ
とができる。しかも、ステータとロータマグネ、トを十
分大きなものとすることができる。
[実施例〕
以下、実施例を示す図面に基づいて本発明を詳説する。
第1図は本発明に係るスピンドルモータを示し、このモ
ータは、ノヤフト固定型であって、ブラケット1にその
一端部2aが固着されるンヤフト2と、該ソヤフト2に
軸受3,3を介して回転自在乙こ外嵌されるロータ4と
を、備え、該ロータ4に磁気ディスクAが取付けられる
ものである。
ータは、ノヤフト固定型であって、ブラケット1にその
一端部2aが固着されるンヤフト2と、該ソヤフト2に
軸受3,3を介して回転自在乙こ外嵌されるロータ4と
を、備え、該ロータ4に磁気ディスクAが取付けられる
ものである。
ここで、ロータ4とは、円筒状の本体部5と、該本体部
5に固着されるシールド板6と、からなる。即ち、本体
部5は、下端外周面乙こ外鍔部7を有する円筒状のハブ
8と、該ハブ8の下端から一体達設される円筒部9と、
からなり、シールド板6は、円筒部10と該円筒部10
の上端から突設される外鍔部11とからなる。そして、
シールド板6は、その内周面6aが円筒部9の外周面9
bに固着され、その上端面6cが外鍔部7の下端面7a
に固着される。なお、上端面6cの先端部はステータコ
ア16に近接して配置される。これにより、上端面6C
を経てステータ13とロータマグネット2とにより磁気
回路Xが形成されるため、該ステータ13から磁気ディ
スクAの方向(第1図における上方向)へ輻射される漏
洩磁束を抑制することができる。
5に固着されるシールド板6と、からなる。即ち、本体
部5は、下端外周面乙こ外鍔部7を有する円筒状のハブ
8と、該ハブ8の下端から一体達設される円筒部9と、
からなり、シールド板6は、円筒部10と該円筒部10
の上端から突設される外鍔部11とからなる。そして、
シールド板6は、その内周面6aが円筒部9の外周面9
bに固着され、その上端面6cが外鍔部7の下端面7a
に固着される。なお、上端面6cの先端部はステータコ
ア16に近接して配置される。これにより、上端面6C
を経てステータ13とロータマグネット2とにより磁気
回路Xが形成されるため、該ステータ13から磁気ディ
スクAの方向(第1図における上方向)へ輻射される漏
洩磁束を抑制することができる。
そして、このシールド板6の円筒部10の外周面]Ob
にリング状のロータマグネ、ト12が固着される。つま
り、このロータマグネ、ト12は、ロータ4の外周側に
設けられることになる。
にリング状のロータマグネ、ト12が固着される。つま
り、このロータマグネ、ト12は、ロータ4の外周側に
設けられることになる。
また、ロータマグネット12の半径方向外側に所定間隔
をもって対向して、ステータ13が設けられる。この場
合のステータ13は、第2図に示すように、内周面14
にティース15・・・を有するステータコア16と、該
ステータコア16のティース15・・・に巻設されるコ
イル17と、からなるが、回倒の如く、ステータコア1
6は、その外形が平面視において正方形とされずに矩形
状とされる。つまり、ヘット側を短くし、ヘッドのスペ
ースを確保している。
をもって対向して、ステータ13が設けられる。この場
合のステータ13は、第2図に示すように、内周面14
にティース15・・・を有するステータコア16と、該
ステータコア16のティース15・・・に巻設されるコ
イル17と、からなるが、回倒の如く、ステータコア1
6は、その外形が平面視において正方形とされずに矩形
状とされる。つまり、ヘット側を短くし、ヘッドのスペ
ースを確保している。
そして、ティース15がロータマグネット12の外周面
に近接対峙するように、ステータコア16を該ロータマ
グネット12に外嵌し、その状態で、該ステータコア1
6を固定部つまりブラケット1に固着している。
に近接対峙するように、ステータコア16を該ロータマ
グネット12に外嵌し、その状態で、該ステータコア1
6を固定部つまりブラケット1に固着している。
また、磁気ディスクAは、ロータ4の外鍔部7に載置状
とされ、ハブ8の外周面に設けられたねじ部にクランプ
部材1日が岬着され、該ハブ8に保持される。なお、ロ
ータ4の上端面には切欠き部19が設けられ、該切欠き
部19に施蓋板20が嵌合されている。
とされ、ハブ8の外周面に設けられたねじ部にクランプ
部材1日が岬着され、該ハブ8に保持される。なお、ロ
ータ4の上端面には切欠き部19が設けられ、該切欠き
部19に施蓋板20が嵌合されている。
従って、上述の如く構成されたスピンドルモータによれ
ば、ロータ4内にロータマグネット12及びステータ1
3が内嵌されず、ロータ4の外径寸法りに関係なく、ロ
ータマグネット12とステータ13とを十分大きな容量
のものとすることができ、ロータ4の外径寸法りを小さ
くした小型のスピンドルモータであっても、大きな回転
トルクを得ることができる。
ば、ロータ4内にロータマグネット12及びステータ1
3が内嵌されず、ロータ4の外径寸法りに関係なく、ロ
ータマグネット12とステータ13とを十分大きな容量
のものとすることができ、ロータ4の外径寸法りを小さ
くした小型のスピンドルモータであっても、大きな回転
トルクを得ることができる。
次に、第3図は他の実施例を示し、この場合はシャフト
回転型を示している。即ち、このスピンドルモータは、
ブラケット21の円筒部22に軸受2323を介して回
転自在に枢支されるシャフト24と、該シャフト24の
他端部24bに固着されるロータ4と、を備えると共に
、第1図と同様、ロータ4の外周側にロータマグネット
12を設け、かつ、該ロータマグネット2の半径方向外
側に所定間隔をもって、ステータ13を固定部つまりブ
ラケット21に固着している。
回転型を示している。即ち、このスピンドルモータは、
ブラケット21の円筒部22に軸受2323を介して回
転自在に枢支されるシャフト24と、該シャフト24の
他端部24bに固着されるロータ4と、を備えると共に
、第1図と同様、ロータ4の外周側にロータマグネット
12を設け、かつ、該ロータマグネット2の半径方向外
側に所定間隔をもって、ステータ13を固定部つまりブ
ラケット21に固着している。
しかして、この場合のロータ4は、上壁25を有する円
筒状のハブ26と、該ハブ26の下端面に固着されるシ
ールド板27と、からなり、該シールド板27の円筒部
28の外周面28bにロータマグネッ目2が固着され、
その外周側に、ステータ13が配設されている。なお、
シールド板27は、その外鍔部29がハブ26の下端面
30に固着されている。また、シールド板27の内径寸
法とハブ26の内径寸法とを同一としている。
筒状のハブ26と、該ハブ26の下端面に固着されるシ
ールド板27と、からなり、該シールド板27の円筒部
28の外周面28bにロータマグネッ目2が固着され、
その外周側に、ステータ13が配設されている。なお、
シールド板27は、その外鍔部29がハブ26の下端面
30に固着されている。また、シールド板27の内径寸
法とハブ26の内径寸法とを同一としている。
また、このハブ26の外周面にはねし部が形成され、該
ねじ部にクランプ部材18が螺着され、ハブ26の下端
外周面に設けられた外鍔部31上に載置される磁気ディ
スクAが保持される。
ねじ部にクランプ部材18が螺着され、ハブ26の下端
外周面に設けられた外鍔部31上に載置される磁気ディ
スクAが保持される。
従って、この場合のスピンドルモータによれば、円筒部
22の外周面22bとハブ26の内周面26aとの間に
ロータマグネット12とステータ13とが介装されず、
その分、軸受23.23の容量を小さくすることなく、
ハブ26つまりロータ4の外径寸法りを小さくすること
ができる。つまり、小型化を図ることができ、しかも剛
性面からも優れたものとなる。
22の外周面22bとハブ26の内周面26aとの間に
ロータマグネット12とステータ13とが介装されず、
その分、軸受23.23の容量を小さくすることなく、
ハブ26つまりロータ4の外径寸法りを小さくすること
ができる。つまり、小型化を図ることができ、しかも剛
性面からも優れたものとなる。
また、この場合も、ロータ4の外径寸法りに関係なく、
ロータマグネ、目2及びステータ13の十分大きな容量
のものとすることができ、小型であっても大きな回転ト
ルクを得ることができる。
ロータマグネ、目2及びステータ13の十分大きな容量
のものとすることができ、小型であっても大きな回転ト
ルクを得ることができる。
なお、本発明は上述の実施例に限定されず、本発明の要
旨を逸脱しない範囲で設計変更自由であり、例えば、ハ
ブ8.26に取付けられる磁気ディスクAの数としては
一枚に限るものではなく、また、ロータマグネット12
の磁極数、ステータ13のティース15の数等は種々の
ものに設定することができる。
旨を逸脱しない範囲で設計変更自由であり、例えば、ハ
ブ8.26に取付けられる磁気ディスクAの数としては
一枚に限るものではなく、また、ロータマグネット12
の磁極数、ステータ13のティース15の数等は種々の
ものに設定することができる。
本発明は上述の如く構成されるので、次に記載する効果
を奏する。
を奏する。
ステータ13及びロータマグネッ目2がロータ4の外部
に配設されることになり、その分、軸受323を小さく
することなくロータ4の外径寸法りを小径とすることが
でき、モータの小型化を図ることができる。つまり、小
型化を図っても剛性面において弱くなることがなく、耐
用寿命が長いものとなる。また、ロータ4の外径寸法り
に関係なく、ステータ13とロータマグネット12を十
分大きなものとすることができ、小型であっても大きな
回転トルクを得ることができる。
に配設されることになり、その分、軸受323を小さく
することなくロータ4の外径寸法りを小径とすることが
でき、モータの小型化を図ることができる。つまり、小
型化を図っても剛性面において弱くなることがなく、耐
用寿命が長いものとなる。また、ロータ4の外径寸法り
に関係なく、ステータ13とロータマグネット12を十
分大きなものとすることができ、小型であっても大きな
回転トルクを得ることができる。
第1図は本発明の一実施例の断面図、第2図はステータ
の簡略平面図、第3図は他の実施例の断面図である。第
4図は従来例の断面図、第5図は他の従来例の断面図で
ある。 4・・・ロータ、12・・・ロータマグネット、13・
・・ステータ。 第4図 特許出願人 日本電産株式会社 第5図 ソ 第 図 第 図 第3図 ba 8b
の簡略平面図、第3図は他の実施例の断面図である。第
4図は従来例の断面図、第5図は他の従来例の断面図で
ある。 4・・・ロータ、12・・・ロータマグネット、13・
・・ステータ。 第4図 特許出願人 日本電産株式会社 第5図 ソ 第 図 第 図 第3図 ba 8b
Claims (1)
- 1、ロータ4の外周側にロータマグネット12を設け、
かつ、該ロータマグネット12の半径方向外側に所定間
隔をもって対向して、ステータ13を固定部に固着した
ことを特徴とするスピンドルモータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2231806A JP2953762B2 (ja) | 1990-08-31 | 1990-08-31 | スピンドルモータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2231806A JP2953762B2 (ja) | 1990-08-31 | 1990-08-31 | スピンドルモータ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04112655A true JPH04112655A (ja) | 1992-04-14 |
| JP2953762B2 JP2953762B2 (ja) | 1999-09-27 |
Family
ID=16929312
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2231806A Expired - Fee Related JP2953762B2 (ja) | 1990-08-31 | 1990-08-31 | スピンドルモータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2953762B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2000062404A1 (fr) * | 1999-04-07 | 2000-10-19 | International Business Machines Corporation | Moteur a axe et dispositif pour disque |
| WO2005122171A1 (ja) * | 2004-06-11 | 2005-12-22 | Seiko Instruments Inc. | 情報記録再生装置およびその製造方法 |
-
1990
- 1990-08-31 JP JP2231806A patent/JP2953762B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2000062404A1 (fr) * | 1999-04-07 | 2000-10-19 | International Business Machines Corporation | Moteur a axe et dispositif pour disque |
| WO2005122171A1 (ja) * | 2004-06-11 | 2005-12-22 | Seiko Instruments Inc. | 情報記録再生装置およびその製造方法 |
| JPWO2005122171A1 (ja) * | 2004-06-11 | 2008-04-10 | セイコーインスツル株式会社 | 情報記録再生装置およびその製造方法 |
| US7796357B2 (en) | 2004-06-11 | 2010-09-14 | Seiko Instruments Inc. | Information recording and playback apparatus and method of manufacturing the same |
| JP4629038B2 (ja) * | 2004-06-11 | 2011-02-09 | サムソン エレクトロ−メカニックス カンパニーリミテッド. | 情報記録再生装置およびその製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2953762B2 (ja) | 1999-09-27 |
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Legal Events
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