JPH0411275Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0411275Y2 JPH0411275Y2 JP1985122829U JP12282985U JPH0411275Y2 JP H0411275 Y2 JPH0411275 Y2 JP H0411275Y2 JP 1985122829 U JP1985122829 U JP 1985122829U JP 12282985 U JP12282985 U JP 12282985U JP H0411275 Y2 JPH0411275 Y2 JP H0411275Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- leaf spring
- spring member
- tape cassette
- cassette holder
- tape
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Packaging Of Annular Or Rod-Shaped Articles, Wearing Apparel, Cassettes, Or The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案はテープレコーダのテープカセツトホル
ダに関する。
ダに関する。
従来の技術
テープレコーダのテープカセツトホルダには、
テープカセツトホルダが回動させてホルダ内に収
容してあるテープカセツトを所定位置に装着した
ときに、テープカセツトの上面を押してテープカ
セツトを上記所定位置にばね付勢する板ばね部材
が取り付けられている。従来は、例えば実開昭47
−1128号公報、実開昭47−14122号公報に示され
ているように、上記の板ばね部材はねじによりテ
ープカセツトホルダにねじ止めされている。
テープカセツトホルダが回動させてホルダ内に収
容してあるテープカセツトを所定位置に装着した
ときに、テープカセツトの上面を押してテープカ
セツトを上記所定位置にばね付勢する板ばね部材
が取り付けられている。従来は、例えば実開昭47
−1128号公報、実開昭47−14122号公報に示され
ているように、上記の板ばね部材はねじによりテ
ープカセツトホルダにねじ止めされている。
考案が解決しようとする問題点
このため、板ばね部材をテープカセツトホルダ
へ取り付けるには、板ばね部材を片方の手の指先
で所定位置に押さえて、他方の手でねじ止め作業
をすることになり、作業が面倒で自動組立化も困
難であるという問題点があつた。
へ取り付けるには、板ばね部材を片方の手の指先
で所定位置に押さえて、他方の手でねじ止め作業
をすることになり、作業が面倒で自動組立化も困
難であるという問題点があつた。
問題点を解決するための手段
本考案は、カセツトホルダに、挿入された板ば
ね部材を上下左右方向の変位を制限した状態で保
持する保持溝を設け、且つ板ばね部材の挿入時に
板ばね部材の係止孔を係合する係止突起を設けて
なる構成としたものである。
ね部材を上下左右方向の変位を制限した状態で保
持する保持溝を設け、且つ板ばね部材の挿入時に
板ばね部材の係止孔を係合する係止突起を設けて
なる構成としたものである。
保持溝と板ばね部材とを、板ばね部材の両端の
折り返し形成されている板ばね部材が弾性変形さ
れる構成とする。
折り返し形成されている板ばね部材が弾性変形さ
れる構成とする。
係止突起は挿入される板ばね部材に対向する側
に傾斜面を有する。
に傾斜面を有する。
作 用
保持溝及び傾斜面を有する係止突起は、板ばね
部材を挿入するだけで板ばね部材の固定を可能と
する。
部材を挿入するだけで板ばね部材の固定を可能と
する。
板ばね部が弾性変形することにより、この弾性
力が、板ばね部材を保持溝内に弾性的に押し付け
る。
力が、板ばね部材を保持溝内に弾性的に押し付け
る。
実施例
次に本考案になるテープレコーダのテープカセ
ツトホルダの一実施例について説明する。
ツトホルダの一実施例について説明する。
第1図中、1は樹脂成形品であるテープカセツ
トホルダ本体であり、挿入されたテープカセツト
を保持するテープカセツト保持部2を有し、左側
の腕部3の先端のピン部4をテープレコーダの軸
受部(図示せず)に支承され、右側の腕部5の先
端をロツド6により支承されてばね7により回動
付勢されており、矢印A1,A2方向に回動しうる。
トホルダ本体であり、挿入されたテープカセツト
を保持するテープカセツト保持部2を有し、左側
の腕部3の先端のピン部4をテープレコーダの軸
受部(図示せず)に支承され、右側の腕部5の先
端をロツド6により支承されてばね7により回動
付勢されており、矢印A1,A2方向に回動しうる。
テープカセツトホルダ主体1の左右両側には板
ばね部材8を保持溝9(右側の保持溝は図示せ
ず)が形成してある。保持溝9は板ばね部材8の
形状に対応した構造であり、第2図A,Bに併し
た示すように、溝部9aと突条部9bとを有す
る。保持溝9の奥部には更に第3図に併せて示す
ように、係止突部9cとリブ状のストツパ9dが
形成してある。係止突部9cは、保持溝9の入口
部9eに対向する側に傾斜面9c1を有する。
ばね部材8を保持溝9(右側の保持溝は図示せ
ず)が形成してある。保持溝9は板ばね部材8の
形状に対応した構造であり、第2図A,Bに併し
た示すように、溝部9aと突条部9bとを有す
る。保持溝9の奥部には更に第3図に併せて示す
ように、係止突部9cとリブ状のストツパ9dが
形成してある。係止突部9cは、保持溝9の入口
部9eに対向する側に傾斜面9c1を有する。
板ばね部材8は、第4図A乃至Dに併せて示す
ように、細長のベース部8aと、ベース部8aの
夫々の端よりベース部8aに重なるように折り曲
げられて形成された第1、第2の板ばね部材8
b,8cとよりなる。第1、第2の板ばね部材8
b,8cは共に逆V字形状を有し、矢印B,C方
向に弾性的に撓みうる。第1、第2の板ばね部材
8b,8cのベース部8aとの付け根部には、
夫々テープカセツトを押圧するばね力を弱めて所
定の値とするための切欠8d,8eが形成してあ
る。この切欠8d,8eを形成することにより板
ばね部材8の幅寸法wは大となつている。このこ
とは後述する係止孔を形成し易くし、且つテープ
カセツトを押圧する部分を広くしており、好まし
いことである。またベース部8aのうち第1の板
ばね部8b側の端部の近傍には、小判形状の係止
孔8fが穿設してある。
ように、細長のベース部8aと、ベース部8aの
夫々の端よりベース部8aに重なるように折り曲
げられて形成された第1、第2の板ばね部材8
b,8cとよりなる。第1、第2の板ばね部材8
b,8cは共に逆V字形状を有し、矢印B,C方
向に弾性的に撓みうる。第1、第2の板ばね部材
8b,8cのベース部8aとの付け根部には、
夫々テープカセツトを押圧するばね力を弱めて所
定の値とするための切欠8d,8eが形成してあ
る。この切欠8d,8eを形成することにより板
ばね部材8の幅寸法wは大となつている。このこ
とは後述する係止孔を形成し易くし、且つテープ
カセツトを押圧する部分を広くしており、好まし
いことである。またベース部8aのうち第1の板
ばね部8b側の端部の近傍には、小判形状の係止
孔8fが穿設してある。
この板ばね部材8は、第1図、第2図B、第5
図A乃至Cに示すように、保持溝9内に挿入する
ことにより取り付けられる。まず板ばね部材8は
第1図及び第2図Bに示すように、第1の板ばね
部材8cを先頭にして保持溝9の入口9eより保
持溝9内に矢印D方向に挿入される。第5図Aに
示すように、ベース部8aは溝部9aに嵌合して
溝部9aの奥方に進入し、第1、第2の板ばね部
材8b,8cは突条部9bの下面に当接して弾性
変形し、突条部9bにより案内されつつ移動す
る。板ばね部材8を第5図Aに示す状態より更に
挿入すると、ベース部8aの挿入方向先端が係止
突部9cの傾斜面9c1に案内されて、第5図Bに
示すように第1の板ばね部8bを撓ませつつ、傾
斜面9c1に乗り上げ、係止突部9cを乗り越え、
ストツパ9dに衝突し、板ばね部材8はそれ以上
の挿入を制限される。板ばね部材8がストツパ9
dに係止される最終位置まで挿入されると、係止
孔8fが係止突部9cに対向し、特に第1の板ば
ね部材8bによるばね力によりベース部8aが下
がり、第5図Cに示すように係止孔8fが係止突
部9cに係合し、板ばね部材8が取り付けられ
る。
図A乃至Cに示すように、保持溝9内に挿入する
ことにより取り付けられる。まず板ばね部材8は
第1図及び第2図Bに示すように、第1の板ばね
部材8cを先頭にして保持溝9の入口9eより保
持溝9内に矢印D方向に挿入される。第5図Aに
示すように、ベース部8aは溝部9aに嵌合して
溝部9aの奥方に進入し、第1、第2の板ばね部
材8b,8cは突条部9bの下面に当接して弾性
変形し、突条部9bにより案内されつつ移動す
る。板ばね部材8を第5図Aに示す状態より更に
挿入すると、ベース部8aの挿入方向先端が係止
突部9cの傾斜面9c1に案内されて、第5図Bに
示すように第1の板ばね部8bを撓ませつつ、傾
斜面9c1に乗り上げ、係止突部9cを乗り越え、
ストツパ9dに衝突し、板ばね部材8はそれ以上
の挿入を制限される。板ばね部材8がストツパ9
dに係止される最終位置まで挿入されると、係止
孔8fが係止突部9cに対向し、特に第1の板ば
ね部材8bによるばね力によりベース部8aが下
がり、第5図Cに示すように係止孔8fが係止突
部9cに係合し、板ばね部材8が取り付けられ
る。
なお、テープカセツトホルダ本体1の寸法のバ
ラツキを考慮して、上記傾斜面9c1は、基準面で
ある底面9a1より寸法a低い位置まで延在するよ
うに定めてある。このため、各テープカセツトホ
ルダ本体1毎に寸法誤差がある場合にも、傾斜面
9c1の下端は依然として底面9c1より低い位置に
あり、底面9a1より上方に位置することはないた
め、挿入された板ばね部材8のベース部8aの先
端には確実に傾斜面9c1に当接する。即ち、全て
のテープカセツトホルダ本体1に対して、板ばね
部材8は確実に取り付けられる。
ラツキを考慮して、上記傾斜面9c1は、基準面で
ある底面9a1より寸法a低い位置まで延在するよ
うに定めてある。このため、各テープカセツトホ
ルダ本体1毎に寸法誤差がある場合にも、傾斜面
9c1の下端は依然として底面9c1より低い位置に
あり、底面9a1より上方に位置することはないた
め、挿入された板ばね部材8のベース部8aの先
端には確実に傾斜面9c1に当接する。即ち、全て
のテープカセツトホルダ本体1に対して、板ばね
部材8は確実に取り付けられる。
また、板ばね部材8は、第1に、ベース部8a
が溝部9a内に嵌合していることにより、矢印
E1,E2で示す左右方向の変位を制限され、第2
に第1、第2の板ばね部8b,8cが突条部9b
に係止されていることにより、矢印F1,F2で示
す上下方向の変位を制限され、第3に係止孔8f
が係止突部9cに係合していることにより、矢印
Gで示す挿入方向とは逆の離脱方向の変位を制限
され、第4に、ベース部8aの挿入方向先端がス
トツパ9dに当接していることにより、矢印Dで
示す挿入方向への変位を制限されて、テープカセ
ツトホルダ本体1に取り付けられている。
が溝部9a内に嵌合していることにより、矢印
E1,E2で示す左右方向の変位を制限され、第2
に第1、第2の板ばね部8b,8cが突条部9b
に係止されていることにより、矢印F1,F2で示
す上下方向の変位を制限され、第3に係止孔8f
が係止突部9cに係合していることにより、矢印
Gで示す挿入方向とは逆の離脱方向の変位を制限
され、第4に、ベース部8aの挿入方向先端がス
トツパ9dに当接していることにより、矢印Dで
示す挿入方向への変位を制限されて、テープカセ
ツトホルダ本体1に取り付けられている。
また第1、第2の板ばね部8b,8cのばね力
により、ベース部8aは矢印F2方向に付勢され、
溝部9aの底面9a1に押し付けられている。この
ため、ベース部8aは底面9a1よりの浮き上がり
を制限され、然して係止孔8fが係止突部9cよ
り外れる危険は解消されている。
により、ベース部8aは矢印F2方向に付勢され、
溝部9aの底面9a1に押し付けられている。この
ため、ベース部8aは底面9a1よりの浮き上がり
を制限され、然して係止孔8fが係止突部9cよ
り外れる危険は解消されている。
テープカセツトホルダ本体1を矢印A1方向に
カセツト装着位置まで回動させると、第6図に示
すように、第1、第2の板ばね部材8b,8cは
更に撓み、テープカセツト10は上面を第1、第
2の板ばね部材8b,8cにより、矢印H方向に
板ばね部材8b,8cが予め弾性変形していない
場合に比べて強い力で押圧され、下面を位置決め
ピン11,12に係止されてテープレコーダの所
定位置に装着される。
カセツト装着位置まで回動させると、第6図に示
すように、第1、第2の板ばね部材8b,8cは
更に撓み、テープカセツト10は上面を第1、第
2の板ばね部材8b,8cにより、矢印H方向に
板ばね部材8b,8cが予め弾性変形していない
場合に比べて強い力で押圧され、下面を位置決め
ピン11,12に係止されてテープレコーダの所
定位置に装着される。
板ばね部材8は別の保持溝に対しても上記と同
様に、単に挿入することにより取り付けられる。
様に、単に挿入することにより取り付けられる。
考案の効果
上述の如く、本考案になるテープレコーダのテ
ープカセツトホルダによれば、板ばね部材をテー
プカセツトホルダ本体の保持溝内に単に挿入する
だけで板ばね部材がテープカセツトホルダ本体に
取り付けられる構成であるため、ねじ止めに比べ
て、板ばね部材を非常に簡単に取り付けることが
出来、然して組立作業の作業性の向上を図ること
が出来、更には自動組立を可能になる。
ープカセツトホルダによれば、板ばね部材をテー
プカセツトホルダ本体の保持溝内に単に挿入する
だけで板ばね部材がテープカセツトホルダ本体に
取り付けられる構成であるため、ねじ止めに比べ
て、板ばね部材を非常に簡単に取り付けることが
出来、然して組立作業の作業性の向上を図ること
が出来、更には自動組立を可能になる。
また、取り付け状態で板ばね部が弾性変形せし
められているため、この板ばね部の弾性力によつ
て、ベース部が溝部内に押し付けられており、係
止孔が係止突部から外れにくい状態となり、板ば
ね部材を脱落しにくい状態で取り付けることが出
来る。
められているため、この板ばね部の弾性力によつ
て、ベース部が溝部内に押し付けられており、係
止孔が係止突部から外れにくい状態となり、板ば
ね部材を脱落しにくい状態で取り付けることが出
来る。
また、板ばね部が弾性変形せしめられているた
め、カセツト装着時に、カセツトに十分大きな押
圧力を付与することが出来、カセツトを装着位置
に強固に固定することが出来るという特長を有す
る。
め、カセツト装着時に、カセツトに十分大きな押
圧力を付与することが出来、カセツトを装着位置
に強固に固定することが出来るという特長を有す
る。
第1図は本考案になるテープレコーダのテープ
カセツトホルダの一実施例の分解斜視図、第2図
A,Bは夫々第1図中保持溝の構造を取り出して
示す図、第3図は保持溝の奥部の係止突部及びス
トツパを拡大して示す斜視図、第4図A乃至Eは
夫々板ばね部材の平面図、正面図、底面図、右側
面図、左側面図、第5図A,B,Cは夫々板ばね
部材を単に挿入することにより板ばね部材が取り
付けられる過程を順を追つて示す図、第6図はテ
ープカセツトが装着された状態を示す図である。 1……テープカセツトホルダ本体、2……テー
プカセツト保持部、8……板ばね部材、8a……
ベース部、8b……第1の板ばね部、8c……第
2の板ばね部、8d,8e……切欠、8f……係
止孔、9……保持溝、9a……溝部、9a1……底
面、9b……突条部、9c……係止突部、9c1…
…傾斜面、9d……ストツパ、9e……入口部、
10……テープカセツト、11,12……位置決
めピン。
カセツトホルダの一実施例の分解斜視図、第2図
A,Bは夫々第1図中保持溝の構造を取り出して
示す図、第3図は保持溝の奥部の係止突部及びス
トツパを拡大して示す斜視図、第4図A乃至Eは
夫々板ばね部材の平面図、正面図、底面図、右側
面図、左側面図、第5図A,B,Cは夫々板ばね
部材を単に挿入することにより板ばね部材が取り
付けられる過程を順を追つて示す図、第6図はテ
ープカセツトが装着された状態を示す図である。 1……テープカセツトホルダ本体、2……テー
プカセツト保持部、8……板ばね部材、8a……
ベース部、8b……第1の板ばね部、8c……第
2の板ばね部、8d,8e……切欠、8f……係
止孔、9……保持溝、9a……溝部、9a1……底
面、9b……突条部、9c……係止突部、9c1…
…傾斜面、9d……ストツパ、9e……入口部、
10……テープカセツト、11,12……位置決
めピン。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 テープカセツトホルダ本体内に収容されたテー
プカセツトを該テープカセツトホルダ本体に設け
られた板ばね部材によりばね付勢してテープレコ
ーダの所定位置に装着するテープレコーダのテー
プカセツトホルダにおいて、 上記板ばね部材を、その端部近傍に係止孔を有
するベース部と、該ベース部の端より該ベース部
に重なるように折り曲げられて形成してあり弾性
変形して上記テープカセツトをばね付勢する板ば
ね部とよりなる形状とし、 上記テープカセツトホルダ本体を、上記板ばね
部材の上記ベース部が嵌合する溝部と上記板ばね
部を上記ベース部に近づく方向に弾性変形させた
状態で案内する突条部とよりなり、該板ばね部材
が挿入され、挿入された該板ばね部材を上下左右
方向の変位を制限した状態で保持する保持溝を設
け、且つ挿入される板ばね部材に対向する側を傾
斜面とされた係止突部を上記溝部内に突出させて
設けてなる構成とし、 上記板ばね部材が、上記係止孔を有する側の端
より上記保持溝内に挿入されて、上記ベース部が
上記傾斜面に案内されて上記係止突部に乗り上
げ、上記係止孔が上記係止突部に係合した状態と
され、且つ上記板ばね部が上記突条部により上記
ベース部に近づく方向に弾性変形され、該板ばね
部のばね力によつて上記ベース部が上記溝部内に
弾性的に押し付けられた状態で上記テープカセツ
トホルダ本体に取り付けられてなる構成のテープ
レコーダのテープカセツトホルダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985122829U JPH0411275Y2 (ja) | 1985-08-10 | 1985-08-10 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985122829U JPH0411275Y2 (ja) | 1985-08-10 | 1985-08-10 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6235488U JPS6235488U (ja) | 1987-03-02 |
| JPH0411275Y2 true JPH0411275Y2 (ja) | 1992-03-19 |
Family
ID=31013385
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985122829U Expired JPH0411275Y2 (ja) | 1985-08-10 | 1985-08-10 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0411275Y2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5447421U (ja) * | 1977-09-09 | 1979-04-02 | ||
| JPS5830902U (ja) * | 1981-08-20 | 1983-02-28 | 松下電器産業株式会社 | カセツト蓋装置 |
| JPS59153647U (ja) * | 1983-03-30 | 1984-10-15 | パイオニア株式会社 | カセツト収納筐 |
-
1985
- 1985-08-10 JP JP1985122829U patent/JPH0411275Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6235488U (ja) | 1987-03-02 |
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