JPH04113154A - ワイヤレスリモコン給湯装置 - Google Patents
ワイヤレスリモコン給湯装置Info
- Publication number
- JPH04113154A JPH04113154A JP2233526A JP23352690A JPH04113154A JP H04113154 A JPH04113154 A JP H04113154A JP 2233526 A JP2233526 A JP 2233526A JP 23352690 A JP23352690 A JP 23352690A JP H04113154 A JPH04113154 A JP H04113154A
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- Japan
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- power
- water heater
- turned
- hot water
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、無線電波を利用して給湯機本体とリモコン制
御器との間の通信を行うワイヤレスリモコン給湯装置に
関する。
御器との間の通信を行うワイヤレスリモコン給湯装置に
関する。
従来の技術
近年、給湯装置は給湯機本体を複数のリモコン制御器に
より運転制御するものが主流になってきている。従来、
この種のリモコン給湯袋!は、第3図に示すような構成
が一般的であった。以下、その構成について説明する。
より運転制御するものが主流になってきている。従来、
この種のリモコン給湯袋!は、第3図に示すような構成
が一般的であった。以下、その構成について説明する。
図に示すように、給湯、機本体(9)は、複数のリモコ
ン制御器00)を2線の信号線でバス接続している。給
湯機本体(9)からのモニタ情報やリモコン制御器θ0
)からの操作情報は、給湯機本体(9)の通信部0りま
たはリモコン制御器Oωの通信部(+21によって、ア
ドレス情報を付加して通信パケットに生成され、直接リ
モコン制御器Gωと給湯機本体(9)間で送受信されて
いた。また、リモコン制御器00)の電源は信号線を介
して給湯機本体(9)より供給されていた。
ン制御器00)を2線の信号線でバス接続している。給
湯機本体(9)からのモニタ情報やリモコン制御器θ0
)からの操作情報は、給湯機本体(9)の通信部0りま
たはリモコン制御器Oωの通信部(+21によって、ア
ドレス情報を付加して通信パケットに生成され、直接リ
モコン制御器Gωと給湯機本体(9)間で送受信されて
いた。また、リモコン制御器00)の電源は信号線を介
して給湯機本体(9)より供給されていた。
発明が解決しようとするin
しかしながらこのような従来のリモコン給湯装置では、
リモコン制御器00)と給湯機本体(9)との間の通信
を有線から無線にした場合、リモコン制御器(101に
は電源が供給されな(なり個別電源となる。
リモコン制御器00)と給湯機本体(9)との間の通信
を有線から無線にした場合、リモコン制御器(101に
は電源が供給されな(なり個別電源となる。
よって給湯機本体(9)が運転中でもリモコン制御器0
0)の電源を切ることができる。巳たがって、リモコン
制御器GO)が全て電1OFFになっても、給湯機本体
(9)には何ら影響がないので、給湯機本体(9)は運
転状態のままになるという課題があった。
0)の電源を切ることができる。巳たがって、リモコン
制御器GO)が全て電1OFFになっても、給湯機本体
(9)には何ら影響がないので、給湯機本体(9)は運
転状態のままになるという課題があった。
本発明は上記課題を解決するもので、リモコン制御器が
すべて電源OFFになったとき、給湯機本体の運転を停
止し、給湯機本体だけが運転をつづけるのを防止するこ
とを目的としている。
すべて電源OFFになったとき、給湯機本体の運転を停
止し、給湯機本体だけが運転をつづけるのを防止するこ
とを目的としている。
課題を解決するための手段
本発明は上記目的を達成するために、無線通信によって
モニタ情報、操作情報などを送受信する給湯機本体と複
数のリモコン制御器とよりなり、前記給湯機本体はリモ
コン制御器と通信を行う第1の無線通信部と、前記第1
の無線通信部の出力により運転状態を制御する燃焼制御
部とを備え、前記リモコン制御器:!操作部と、前記操
作部の操作によって電源を入切するととも二こ所定時間
以上前記操作部を操作しないとき電源を切るSa制御部
と、前記給湯機本体にリモコン制御器の電源入または切
の情報を送信する第2の無線通信部とを備え、前記燃焼
制御部はいずれかのリモコン制御器から電源入の情報を
受けたとき給湯機本体を運転状態にし、すべてのリモコ
ン制御器から電源切の情報を受けたとき運転停止状態に
するようにしたことを課題解決手段としている。
モニタ情報、操作情報などを送受信する給湯機本体と複
数のリモコン制御器とよりなり、前記給湯機本体はリモ
コン制御器と通信を行う第1の無線通信部と、前記第1
の無線通信部の出力により運転状態を制御する燃焼制御
部とを備え、前記リモコン制御器:!操作部と、前記操
作部の操作によって電源を入切するととも二こ所定時間
以上前記操作部を操作しないとき電源を切るSa制御部
と、前記給湯機本体にリモコン制御器の電源入または切
の情報を送信する第2の無線通信部とを備え、前記燃焼
制御部はいずれかのリモコン制御器から電源入の情報を
受けたとき給湯機本体を運転状態にし、すべてのリモコ
ン制御器から電源切の情報を受けたとき運転停止状態に
するようにしたことを課題解決手段としている。
作用
本発明は上記した課題解決手段により、各リモコン制御
器は操作部の操作によって電源を大切できる上、操作部
を所定時間以上操作しないときは電源を切ることができ
てリモコン制御器の省エネルギができ、また、給湯機本
体はいずれかのリモコン制御器が電源入になると運転状
態に入り、すべてのリモコン制御器が電源切になると運
転停止状態になり、給湯機本体が運転状態のままリモコ
ン制御器が停止することを防止できる。
器は操作部の操作によって電源を大切できる上、操作部
を所定時間以上操作しないときは電源を切ることができ
てリモコン制御器の省エネルギができ、また、給湯機本
体はいずれかのリモコン制御器が電源入になると運転状
態に入り、すべてのリモコン制御器が電源切になると運
転停止状態になり、給湯機本体が運転状態のままリモコ
ン制御器が停止することを防止できる。
実施例
以下、本発明の一実施例を第1図を参照しながら説明す
る。
る。
図に示すように、給湯機本体(1)とリモコン制御器(
2a) 、 (2b)はそれぞれ第1の無線通信部(3
)と第2の無線通信部(4)を設けており、それぞれモ
ニタ情報、操作情報を第1の無線通信部(3)と第2の
無線通信部(4)で通信パケットに生成して送受信して
いる。給湯機本体(1)ではリモコン制御器(2a)(
2b)よりの通信パケットは第1の無線通信部(3)で
受信され、燃焼制御部(5)へ操作情報が伝えられる。
2a) 、 (2b)はそれぞれ第1の無線通信部(3
)と第2の無線通信部(4)を設けており、それぞれモ
ニタ情報、操作情報を第1の無線通信部(3)と第2の
無線通信部(4)で通信パケットに生成して送受信して
いる。給湯機本体(1)ではリモコン制御器(2a)(
2b)よりの通信パケットは第1の無線通信部(3)で
受信され、燃焼制御部(5)へ操作情報が伝えられる。
燃焼制御部(5)は第1の無線通信部(3)の出力によ
り給湯機本体(1)の運転状態を制御する。燃焼制御部
(5)よりのモニタ情報は第1の無線通信部(3)に伝
えられ、通信パケットに生成されて送信される。リモコ
ン制御器(2a) 、 (2b)では、給湯機本体(1
)よりの通信パケットを第2の無線通信部(4)で受信
し、表示部(6)にモニタ情報として送られる。表示部
(6)は運転ランプ、燃焼ランプなどを有しており、給
湯機本体(1)の運転状態を表示する。操作部(2)は
運転ボタン、給湯温度設定ボタンなどを有しており、運
転ボタンのON、OFF操作に連動して電源制御部(8
)によりリモコン制御器(2a)、 (2b)の操作部
(7)以外の電源がON、 OFFされる。操作部(
7)の他のボタン操作は第2の無線通信部(4)に伝え
られ、操作情報として通信パケットに生成されて送信さ
れる。電源制御部(8)は操作部(7)の運転ボタンの
ON、OFFに連動するとともに、一定時間以上操作部
(7)が操作されないとき、自動的に電源をOFFする
。また、電源ONの後と電源OFFの前に第2の無線通
信部(4)へift源のON、OFF情報のパケット送
信を指示する。燃焼制御部(5)はリモコン制御器(2
a) 、 (2b)のいずれかからtBoN情報を受け
たとき給湯機本体(1)を運転状態にし、リモコン制御
器(2a) 、 (2b)のすべてから電1ffOFF
情報を受けたとき給湯機本体(1)を運転停止状態にす
る。
り給湯機本体(1)の運転状態を制御する。燃焼制御部
(5)よりのモニタ情報は第1の無線通信部(3)に伝
えられ、通信パケットに生成されて送信される。リモコ
ン制御器(2a) 、 (2b)では、給湯機本体(1
)よりの通信パケットを第2の無線通信部(4)で受信
し、表示部(6)にモニタ情報として送られる。表示部
(6)は運転ランプ、燃焼ランプなどを有しており、給
湯機本体(1)の運転状態を表示する。操作部(2)は
運転ボタン、給湯温度設定ボタンなどを有しており、運
転ボタンのON、OFF操作に連動して電源制御部(8
)によりリモコン制御器(2a)、 (2b)の操作部
(7)以外の電源がON、 OFFされる。操作部(
7)の他のボタン操作は第2の無線通信部(4)に伝え
られ、操作情報として通信パケットに生成されて送信さ
れる。電源制御部(8)は操作部(7)の運転ボタンの
ON、OFFに連動するとともに、一定時間以上操作部
(7)が操作されないとき、自動的に電源をOFFする
。また、電源ONの後と電源OFFの前に第2の無線通
信部(4)へift源のON、OFF情報のパケット送
信を指示する。燃焼制御部(5)はリモコン制御器(2
a) 、 (2b)のいずれかからtBoN情報を受け
たとき給湯機本体(1)を運転状態にし、リモコン制御
器(2a) 、 (2b)のすべてから電1ffOFF
情報を受けたとき給湯機本体(1)を運転停止状態にす
る。
上記構成において第3図(a)〜(C)を参照しながら
動作を説明すると、給湯機本体(1)でばあらかしめ登
録しであるリモコン制御器(2a) 、 (2b)それ
ぞれのTLBON、OFF情報を記憶しており、時刻り
でリモコン制御器(2b)が電源ONになり、運転情報
が来ると給湯機本体(1)が運転状態になる。時刻t2
でリモコン制御器(2a)が電源ONになり、時刻t3
でリモコン制御器(2b)が電源OFFになっても給?
ih機本体(1)は運転状態をつづける。時刻もうでリ
モコン制御器(2a)が電源OFFになると、給湯機本
体(1)は運転停止状態になる。
動作を説明すると、給湯機本体(1)でばあらかしめ登
録しであるリモコン制御器(2a) 、 (2b)それ
ぞれのTLBON、OFF情報を記憶しており、時刻り
でリモコン制御器(2b)が電源ONになり、運転情報
が来ると給湯機本体(1)が運転状態になる。時刻t2
でリモコン制御器(2a)が電源ONになり、時刻t3
でリモコン制御器(2b)が電源OFFになっても給?
ih機本体(1)は運転状態をつづける。時刻もうでリ
モコン制御器(2a)が電源OFFになると、給湯機本
体(1)は運転停止状態になる。
このように本発明の実施例のワイヤレスリモコン給湯装
置によれば、リモコン制御器(2a) 、 (2b)が
一定時間以上操作されずに自動的に電aoFFした後、
給湯機本体(1)だけが運転状態をつづけるのを防止で
き、すべてのリモコン制御器(2a) 、 (2b)の
電源OFFの後に給湯機本体(1)を運転停止できる。
置によれば、リモコン制御器(2a) 、 (2b)が
一定時間以上操作されずに自動的に電aoFFした後、
給湯機本体(1)だけが運転状態をつづけるのを防止で
き、すべてのリモコン制御器(2a) 、 (2b)の
電源OFFの後に給湯機本体(1)を運転停止できる。
発明の効果
以上の実施例から明らかなように本発明によれば、燃焼
制御部はいずれかのリモコン制御器から電源入の情報を
受けたとき給4機本体を運転状態にし、すべてのリモコ
ン制御器から電源切の情報を受けたとき運転停止状態に
するようにしたから、リモコン制御器がすべて電源切に
なったとき給湯機本体の運転を停止でき、給湯機本体だ
けが運転をつづけるのを防止でき、また、リモコン制御
器は所定時間以上操作部を操作しないとき電源を切るよ
うにしたから、電池駆動となるリモコン制御器のパワー
セーブができる。
制御部はいずれかのリモコン制御器から電源入の情報を
受けたとき給4機本体を運転状態にし、すべてのリモコ
ン制御器から電源切の情報を受けたとき運転停止状態に
するようにしたから、リモコン制御器がすべて電源切に
なったとき給湯機本体の運転を停止でき、給湯機本体だ
けが運転をつづけるのを防止でき、また、リモコン制御
器は所定時間以上操作部を操作しないとき電源を切るよ
うにしたから、電池駆動となるリモコン制御器のパワー
セーブができる。
第1図は本発明の一実施例のワイヤレスリモコン給湯装
置のプロ、り回、第2図(a)〜(C)は同ワイヤレス
リモコン給湯装置の運転状態のタイミング図、第3図は
従来のリモコン給湯装置のブロック図である。 (1)・・・・・・給湯機本体、(2a) 、 (2b
)・・・・・・リモコン制御器、(3)・・・・・・第
1の無線通信部、(4)・・・・・・第2の無線通信部
、(5)・・・・・・燃焼制御部、(7)・・・・・・
操作部、(8)・・・・・・電源制御部。 代理人の氏名 弁理士 小鍜治 明 ほか2名第 図
置のプロ、り回、第2図(a)〜(C)は同ワイヤレス
リモコン給湯装置の運転状態のタイミング図、第3図は
従来のリモコン給湯装置のブロック図である。 (1)・・・・・・給湯機本体、(2a) 、 (2b
)・・・・・・リモコン制御器、(3)・・・・・・第
1の無線通信部、(4)・・・・・・第2の無線通信部
、(5)・・・・・・燃焼制御部、(7)・・・・・・
操作部、(8)・・・・・・電源制御部。 代理人の氏名 弁理士 小鍜治 明 ほか2名第 図
Claims (1)
- 無線通信によってモニタ情報、操作情報などを送受信す
る給湯機本体と複数のリモコン制御器とよりなり、前記
給湯機本体はリモコン制御器と通信を行う第1の無線通
信部と、前記第1の無線通信部の出力により運転状態を
制御する燃焼制御部とを備え、前記リモコン制御器は操
作部と、前記操作部の操作によって電源を入切するとと
もに所定時間以上前記操作部を操作しないとき電源を切
る電源制御部と、前記給湯機本体にリモコン制御器の電
源入または切の情報を送信する第2の無線通信部とを備
え、前記燃焼制御部はいずれかのリモコン制御器から電
源入の情報を受けたとき給湯機本体を運転状態にし、す
べてのリモコン制御器から電源部の情報を受けたとき運
転停止状態にするようにしてなるワイヤレスリモコン給
湯装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2233526A JPH0779511B2 (ja) | 1990-09-03 | 1990-09-03 | ワイヤレスリモコン給湯装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2233526A JPH0779511B2 (ja) | 1990-09-03 | 1990-09-03 | ワイヤレスリモコン給湯装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04113154A true JPH04113154A (ja) | 1992-04-14 |
| JPH0779511B2 JPH0779511B2 (ja) | 1995-08-23 |
Family
ID=16956423
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2233526A Expired - Lifetime JPH0779511B2 (ja) | 1990-09-03 | 1990-09-03 | ワイヤレスリモコン給湯装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0779511B2 (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS629056U (ja) * | 1985-07-01 | 1987-01-20 | ||
| JPS6433276U (ja) * | 1987-08-24 | 1989-03-01 | ||
| JPH01300155A (ja) * | 1988-05-26 | 1989-12-04 | Noritz Corp | 給湯器の湯温設定装置 |
| JPH02155394A (ja) * | 1988-12-07 | 1990-06-14 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ワイヤレスリモコン装置 |
-
1990
- 1990-09-03 JP JP2233526A patent/JPH0779511B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS629056U (ja) * | 1985-07-01 | 1987-01-20 | ||
| JPS6433276U (ja) * | 1987-08-24 | 1989-03-01 | ||
| JPH01300155A (ja) * | 1988-05-26 | 1989-12-04 | Noritz Corp | 給湯器の湯温設定装置 |
| JPH02155394A (ja) * | 1988-12-07 | 1990-06-14 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ワイヤレスリモコン装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0779511B2 (ja) | 1995-08-23 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20070823 Year of fee payment: 12 |
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| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080823 Year of fee payment: 13 |
|
| S801 | Written request for registration of abandonment of right |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R311801 |
|
| ABAN | Cancellation due to abandonment | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080823 Year of fee payment: 13 |
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |