JPH041147B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH041147B2 JPH041147B2 JP22510686A JP22510686A JPH041147B2 JP H041147 B2 JPH041147 B2 JP H041147B2 JP 22510686 A JP22510686 A JP 22510686A JP 22510686 A JP22510686 A JP 22510686A JP H041147 B2 JPH041147 B2 JP H041147B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rise
- rooftop
- low
- floor
- block
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Residential Or Office Buildings (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、スキツプ式住宅に関する。
(従来の技術)
近年、住宅産業において、居室、キツチン、バ
ス、トイレ等が組み込まれた多数の住宅ユニツト
を予め工場で製作しておき、トラツク等で建設場
所へ輸送して現地にてこれら住宅ユニツトを結合
し、一戸の住宅を構築する工法が増加しつつあ
る。
ス、トイレ等が組み込まれた多数の住宅ユニツト
を予め工場で製作しておき、トラツク等で建設場
所へ輸送して現地にてこれら住宅ユニツトを結合
し、一戸の住宅を構築する工法が増加しつつあ
る。
又、上記住宅には、住宅の一階の一部に車庫を
設けたりする関係上、車庫を設けた側の住宅ユニ
ツトと車庫を設けていない側の住宅ユニツトとが
段違いになつた、所謂スキツプ式構造の住宅(以
下、スキツプ式住宅という。)がある。
設けたりする関係上、車庫を設けた側の住宅ユニ
ツトと車庫を設けていない側の住宅ユニツトとが
段違いになつた、所謂スキツプ式構造の住宅(以
下、スキツプ式住宅という。)がある。
(発明が解決しようとする問題点)
上記スキツプ式住宅においては、低層側の屋上
と高層側の屋上も段違いになつているので、両方
の屋上に出られるようにするためには、それぞれ
別々に屋上へ通ずる階段と出口を設置するか、又
は、一方の屋上へ通ずる階段と出口を一箇所に設
置し、この屋上と他の屋上とを接続する階段を別
の箇所に設置したりしなければならなかつた。
と高層側の屋上も段違いになつているので、両方
の屋上に出られるようにするためには、それぞれ
別々に屋上へ通ずる階段と出口を設置するか、又
は、一方の屋上へ通ずる階段と出口を一箇所に設
置し、この屋上と他の屋上とを接続する階段を別
の箇所に設置したりしなければならなかつた。
このような構造にすると階段及び出口のために
スペースを取られて、屋上の実質的な利用スペー
スが狭くなるという欠点があつた。
スペースを取られて、屋上の実質的な利用スペー
スが狭くなるという欠点があつた。
(問題点を解決するための手段)
この発明は上記問題点を解消するためになされ
たもので、その要旨は、低層側の住宅ユニツトと
高層側の住宅ユニツトが段違いに配置されたスキ
ツプ式住宅において、上記低層側の住宅ユニツト
と高層側の住宅ユニツトとの間に吹抜け空間部が
設けられ、吹抜け空間部には高層側の最上階の住
宅ユニツト内と低層側の屋上とを連絡する階段が
設置され、この吹抜け空間部の上部を開閉する天
板が高層側の最上階の住宅ユニツトの上端に傾転
自在に支持され、この天板には低層側の屋上と高
層側の屋上とを連絡する階段が設けられているこ
とを特徴とするスキツプ式住宅にある。
たもので、その要旨は、低層側の住宅ユニツトと
高層側の住宅ユニツトが段違いに配置されたスキ
ツプ式住宅において、上記低層側の住宅ユニツト
と高層側の住宅ユニツトとの間に吹抜け空間部が
設けられ、吹抜け空間部には高層側の最上階の住
宅ユニツト内と低層側の屋上とを連絡する階段が
設置され、この吹抜け空間部の上部を開閉する天
板が高層側の最上階の住宅ユニツトの上端に傾転
自在に支持され、この天板には低層側の屋上と高
層側の屋上とを連絡する階段が設けられているこ
とを特徴とするスキツプ式住宅にある。
(作 用)
天板を上方に傾転し、吹抜け空間部に設置され
た階段を登ると、高層側の最上階の住宅ユニツト
内から低層側の屋上に出ることができる。更に、
低層側の屋上に出た後、天板を下方に回転して元
に戻すと、天板に設けられた階段によつて高層側
の屋上に出ることができる。
た階段を登ると、高層側の最上階の住宅ユニツト
内から低層側の屋上に出ることができる。更に、
低層側の屋上に出た後、天板を下方に回転して元
に戻すと、天板に設けられた階段によつて高層側
の屋上に出ることができる。
天板は低層側の屋上の出入口であるとともに、
低層側の屋上と高層側の屋上を連絡する階段でも
あるので、各屋上への階段及び出入口は一箇所で
済み、これらが占有するスペースを小さくでき
る。
低層側の屋上と高層側の屋上を連絡する階段でも
あるので、各屋上への階段及び出入口は一箇所で
済み、これらが占有するスペースを小さくでき
る。
〔実施例)
以下、この発明の一実施例を第1図から第3図
までの図面に基づいて説明する。
までの図面に基づいて説明する。
第1図、第2図において、符号1はスキツプ式
住宅であつて、スキツプ式住宅1は公道30に面
して位置する低層ブロツクA(低層側)と低層ブ
ロツクAの裏側に隣接する高層ブロツクB(高層
側)とからなつている。
住宅であつて、スキツプ式住宅1は公道30に面
して位置する低層ブロツクA(低層側)と低層ブ
ロツクAの裏側に隣接する高層ブロツクB(高層
側)とからなつている。
上記低層ブロツクAは、基礎2の上に構築され
たコンクリート壁3により地階を車庫4とされて
おり、このコンクリート壁3の上には三つの一階
住宅ユニツト5,6,7(最上階)が公道30側
を面一にされて並んで設置され、強固に固定され
ている。上記真中の一階住宅ユニツト6は両側の
一階住宅ユニツト5,7よりも奥行が短く、車庫
4もこの一階住宅ユニツト6の真下に位置する部
分の奥行を住宅ユニツト6と同寸法にされてお
り、車庫4の両側奥行寸法に比して短くなつてい
る。
たコンクリート壁3により地階を車庫4とされて
おり、このコンクリート壁3の上には三つの一階
住宅ユニツト5,6,7(最上階)が公道30側
を面一にされて並んで設置され、強固に固定され
ている。上記真中の一階住宅ユニツト6は両側の
一階住宅ユニツト5,7よりも奥行が短く、車庫
4もこの一階住宅ユニツト6の真下に位置する部
分の奥行を住宅ユニツト6と同寸法にされてお
り、車庫4の両側奥行寸法に比して短くなつてい
る。
又、高層ブロツクBには基礎2の上に三つの一
階住宅ユニツト8a,9a,10aが並んで設置
され強固に固定されており、更に、これら一階住
宅ユニツト8a,9a,10aの上には二階住宅
ユニツト8b,9b,10b(最上階)が並んで
設置され強固に固定されている。上記一階住宅ユ
ニツト8a,9a10aは公道30よりも高く、
且つ低層ブロツクAの一階住宅ユニツト5,6,
7よりも低くされている。
階住宅ユニツト8a,9a,10aが並んで設置
され強固に固定されており、更に、これら一階住
宅ユニツト8a,9a,10aの上には二階住宅
ユニツト8b,9b,10b(最上階)が並んで
設置され強固に固定されている。上記一階住宅ユ
ニツト8a,9a10aは公道30よりも高く、
且つ低層ブロツクAの一階住宅ユニツト5,6,
7よりも低くされている。
尚、上記住宅ユニツト5,6,7,8a,8
b,9a,9b,10a,10bは溶接結合によ
り強固なラーメン構造をなす鉄骨製の箱形骨組を
有し、予め工場において、この骨組に床パネルや
壁パネルが固定され、更に、窓11やドア12及
び各住宅ユニツト間を連絡するためのドアが取り
付けられ、内部に居室、キツチン、バス、トイレ
等が組み込まれて形成されたものである。
b,9a,9b,10a,10bは溶接結合によ
り強固なラーメン構造をなす鉄骨製の箱形骨組を
有し、予め工場において、この骨組に床パネルや
壁パネルが固定され、更に、窓11やドア12及
び各住宅ユニツト間を連絡するためのドアが取り
付けられ、内部に居室、キツチン、バス、トイレ
等が組み込まれて形成されたものである。
そして、上記低層ブロツクAの車庫4及び一階
住宅ユニツト5,6,7と高層ブロツクBの一階
住宅ユニツト9a及び二階住宅ユニツト9bとに
囲まれて形成された吹抜け空間部13には、高層
ブロツクBの一階住宅ユニツト9aの室内と低層
ブロツクAの一階住宅ユニツト6の室内とを連絡
する階段14a、及び低層ブロツクAの一階住宅
ユニツト6の室内と高層ブロツクBの二階住宅ユ
ニツト9bの室内とを連絡する階段14b、及び
高層ブロツクBの二階住宅ユニツト9bの室内と
低層ブロツクAの屋上15とを連絡する階段14
cが、それぞれの住宅ユニツト9a,6,9b間
に渡設され固定されている。
住宅ユニツト5,6,7と高層ブロツクBの一階
住宅ユニツト9a及び二階住宅ユニツト9bとに
囲まれて形成された吹抜け空間部13には、高層
ブロツクBの一階住宅ユニツト9aの室内と低層
ブロツクAの一階住宅ユニツト6の室内とを連絡
する階段14a、及び低層ブロツクAの一階住宅
ユニツト6の室内と高層ブロツクBの二階住宅ユ
ニツト9bの室内とを連絡する階段14b、及び
高層ブロツクBの二階住宅ユニツト9bの室内と
低層ブロツクAの屋上15とを連絡する階段14
cが、それぞれの住宅ユニツト9a,6,9b間
に渡設され固定されている。
又、上記吹抜け空間部13の上部には天板16
が設置されている。詳述すると、天板16はフレ
ーム16aを有し、フレーム16aの中央には透
明ガラス窓16bが取り付けられ、フレーム16
aの両側には階段16cが形成されている。天板
16の一端は高層ブロツクBの二階住宅ユニツト
9bの公道30側壁面90の上端において傾転自
在に支持されており、天板16の下方傾転限界状
態においては、第1図の実線で示すように、天板
16の他端は低層ブロツクAの屋上15に載置さ
れ、高層ブロツクBの屋上17に対し天板16は
昇り勾配となる。又、低層ブロツクAの一階住宅
ユニツト5,7の上部には上記天板16を挾んで
一対の側壁18が設置されている。
が設置されている。詳述すると、天板16はフレ
ーム16aを有し、フレーム16aの中央には透
明ガラス窓16bが取り付けられ、フレーム16
aの両側には階段16cが形成されている。天板
16の一端は高層ブロツクBの二階住宅ユニツト
9bの公道30側壁面90の上端において傾転自
在に支持されており、天板16の下方傾転限界状
態においては、第1図の実線で示すように、天板
16の他端は低層ブロツクAの屋上15に載置さ
れ、高層ブロツクBの屋上17に対し天板16は
昇り勾配となる。又、低層ブロツクAの一階住宅
ユニツト5,7の上部には上記天板16を挾んで
一対の側壁18が設置されている。
尚、車庫4の脇には、公道30と高層ブロツク
Bの一階踊場19に通ずる階段20が設けられて
いる。
Bの一階踊場19に通ずる階段20が設けられて
いる。
又、低層ブロツクAの屋上15及び高層ブロツ
クBの屋上17の周囲には手摺21,22が張り
巡らされている。
クBの屋上17の周囲には手摺21,22が張り
巡らされている。
上述構成において、高層ブロツクBの一階住宅
ユニツト8a,9a,10aと低層ブロツクAの
一階住宅ユニツト5,6,7との昇降には階段1
4aを利用する。又、低層ブロツクAの一階住宅
ユニツト5,6,7と高層ブロツクBの二階住宅
ユニツト8b,9b,10bとの昇降には階段1
4bを利用する。
ユニツト8a,9a,10aと低層ブロツクAの
一階住宅ユニツト5,6,7との昇降には階段1
4aを利用する。又、低層ブロツクAの一階住宅
ユニツト5,6,7と高層ブロツクBの二階住宅
ユニツト8b,9b,10bとの昇降には階段1
4bを利用する。
更に、高層ブロツクBの二階住宅ユニツト8
b,9b,10bと低層ブロツクAの屋上15と
の昇降には階段14cを利用し、階段14cと屋
上15とを出入りする場合には、第1図に二点鎖
線で示すように、天板16を上方に傾転して吹抜
け空間部13の上部を開口する。
b,9b,10bと低層ブロツクAの屋上15と
の昇降には階段14cを利用し、階段14cと屋
上15とを出入りする場合には、第1図に二点鎖
線で示すように、天板16を上方に傾転して吹抜
け空間部13の上部を開口する。
そして、低層ブロツクAの屋上15と高層ブロ
ツクBの屋上17とを昇降する場合には、上記天
板16を下方に傾転して再び第1図の実線で示す
位置に戻し、天板16の階段16cを利用する。
ツクBの屋上17とを昇降する場合には、上記天
板16を下方に傾転して再び第1図の実線で示す
位置に戻し、天板16の階段16cを利用する。
即ち、上記天板16は高層ブロツクBの二階住
宅ユニツト9bと低層ブロツクAの屋上15との
出入口であるとともに、低層ブロツクAの屋上1
5と高層ブロツクBの屋上17とを連絡する階段
でもある。そして、上記出入口及び連絡階段は一
箇所に設置され、これらが占有するスペースも小
さくて済むので、各屋上15,17を広々と利用
することができる。
宅ユニツト9bと低層ブロツクAの屋上15との
出入口であるとともに、低層ブロツクAの屋上1
5と高層ブロツクBの屋上17とを連絡する階段
でもある。そして、上記出入口及び連絡階段は一
箇所に設置され、これらが占有するスペースも小
さくて済むので、各屋上15,17を広々と利用
することができる。
又、天板16に取り付けられた透明ガラス窓1
6bを通して外部から太陽光等が空間部13に差
し込まれる。この吹抜け空間部13は途中に階段
14a,14b,14cが配置されているもの
の、上から下まで連通しているので、上記外部か
らの光の光路となり、スキツプ式住宅1内が明る
くなる。
6bを通して外部から太陽光等が空間部13に差
し込まれる。この吹抜け空間部13は途中に階段
14a,14b,14cが配置されているもの
の、上から下まで連通しているので、上記外部か
らの光の光路となり、スキツプ式住宅1内が明る
くなる。
この発明は上記実施例に制約されず種々の態様
が可能である。例えば、低層側の住宅ユニツトを
二階建てにし、高層側の住宅ユニツトを三階建て
にしてもよい。又、高層側の住宅ユニツトと低層
側の住宅ユニツトとの間を全て吹抜け空間部とし
てもよい。
が可能である。例えば、低層側の住宅ユニツトを
二階建てにし、高層側の住宅ユニツトを三階建て
にしてもよい。又、高層側の住宅ユニツトと低層
側の住宅ユニツトとの間を全て吹抜け空間部とし
てもよい。
(発明の効果)
以上説明したように、この発明によれば、天板
は低層側の屋上の出入口であるとともに、低層側
の屋上と高層側の屋上を連絡する階段でもあるの
で、各屋上への階段及び出入口は一箇所で済み、
これらが占有するスペースを小さくできる。した
がつて屋上に極めて大きな利用スペースを確保す
ることができ、屋上空間を有効に利用することが
できる。
は低層側の屋上の出入口であるとともに、低層側
の屋上と高層側の屋上を連絡する階段でもあるの
で、各屋上への階段及び出入口は一箇所で済み、
これらが占有するスペースを小さくできる。した
がつて屋上に極めて大きな利用スペースを確保す
ることができ、屋上空間を有効に利用することが
できる。
第1図から第3図までの図面はこの発明の一実
施例を示すものであり、第1図はスキツプ式住宅
の概略断面図、第2図は同外観斜視図、第3図は
スキツプ式住宅の間取りを示す概略平面図であ
る。 1…スキツプ式住宅、5,6,7…低層側の住
宅ユニツト、8a,8b,9a,9b,10a,
10b…高層側の住宅ユニツト、13…吹抜け空
間部、14c…階段、15…低層側の屋上、16
…天板、16c…階段、17…高層側の屋上。
施例を示すものであり、第1図はスキツプ式住宅
の概略断面図、第2図は同外観斜視図、第3図は
スキツプ式住宅の間取りを示す概略平面図であ
る。 1…スキツプ式住宅、5,6,7…低層側の住
宅ユニツト、8a,8b,9a,9b,10a,
10b…高層側の住宅ユニツト、13…吹抜け空
間部、14c…階段、15…低層側の屋上、16
…天板、16c…階段、17…高層側の屋上。
Claims (1)
- 1 低層側の住宅ユニツトと高層側の住宅ユニツ
トが段違いに配置されたスキツプ式住宅におい
て、上記低層側の住宅ユニツトと高層側の住宅ユ
ニツトとの間に吹抜け空間部が設けられ、吹抜け
空間部には高層側の最上階の住宅ユニツト内と低
層側の屋上とを連絡する階段が設置され、この吹
抜け空間部の上部を開閉する天板が高層側の最上
階の住宅ユニツトの上端に傾転自在に支持され、
この天板には低層側の屋上と高層側の屋上とを連
絡する階段が設けられていることを特徴とするス
キツプ式住宅。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22510686A JPS6378970A (ja) | 1986-09-24 | 1986-09-24 | スキツプ式住宅 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22510686A JPS6378970A (ja) | 1986-09-24 | 1986-09-24 | スキツプ式住宅 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6378970A JPS6378970A (ja) | 1988-04-09 |
| JPH041147B2 true JPH041147B2 (ja) | 1992-01-10 |
Family
ID=16824074
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22510686A Granted JPS6378970A (ja) | 1986-09-24 | 1986-09-24 | スキツプ式住宅 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6378970A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5632578B2 (ja) * | 2008-11-19 | 2014-11-26 | ミサワホーム株式会社 | 建物 |
-
1986
- 1986-09-24 JP JP22510686A patent/JPS6378970A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6378970A (ja) | 1988-04-09 |
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