JPH04115683A - ビデオテープレコーダ - Google Patents
ビデオテープレコーダInfo
- Publication number
- JPH04115683A JPH04115683A JP2231675A JP23167590A JPH04115683A JP H04115683 A JPH04115683 A JP H04115683A JP 2231675 A JP2231675 A JP 2231675A JP 23167590 A JP23167590 A JP 23167590A JP H04115683 A JPH04115683 A JP H04115683A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- teletext
- screen
- recording
- display
- interlacing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 8
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 abstract 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 1
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Television Signal Processing For Recording (AREA)
- Color Television Systems (AREA)
- Television Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、テレテキスト放送が受信可能なビデオテープ
レコーダ(VTR)に関する。
レコーダ(VTR)に関する。
(ロ)従来の技術
現在、ヨーロッパを中心に一般的に使われているテレテ
キスト受信装置を備えたVTRに用いられるテレテキス
ト・デコーダ用のICは、テレテキスト画面を表示する
ための同期タイミング(走査の仕方)を幾種類かに変え
ることができる。この同期タイミングの種類としては例
えば312/313インターレース、312/313ノ
ンインターレース、312/312ノンインターレース
がある。この3つの同期タイミングのうちある種の同期
タイミングが選択された場合、この選択された同期タイ
ミングを受けるPAL方式のテレビジョン(TV)受信
機の種類によってはVガタ(画像の縦方向の揺れ)が生
じる場合がある。このVガタが生じ易い同期タイミング
は、上記3種類のうちの312/313インターレース
の場合である。
キスト受信装置を備えたVTRに用いられるテレテキス
ト・デコーダ用のICは、テレテキスト画面を表示する
ための同期タイミング(走査の仕方)を幾種類かに変え
ることができる。この同期タイミングの種類としては例
えば312/313インターレース、312/313ノ
ンインターレース、312/312ノンインターレース
がある。この3つの同期タイミングのうちある種の同期
タイミングが選択された場合、この選択された同期タイ
ミングを受けるPAL方式のテレビジョン(TV)受信
機の種類によってはVガタ(画像の縦方向の揺れ)が生
じる場合がある。このVガタが生じ易い同期タイミング
は、上記3種類のうちの312/313インターレース
の場合である。
よって、TV受信機にテレテキスト画面を表示するには
、上記312/313インターレース以外の走査方式、
すなわち、312/313ノンインターレースマタは3
12/312ノンインターレースの同期タイミングを選
べばよいことが分がる。
、上記312/313インターレース以外の走査方式、
すなわち、312/313ノンインターレースマタは3
12/312ノンインターレースの同期タイミングを選
べばよいことが分がる。
しかしながら、ある種のディジタルTV受信機と当該テ
レテキスト受信装置を備えるVTRがAVラインで接続
されている場合、312/313ノンインターレースの
同期タイミングに設定していると前記TV受信機が同期
タイミングを誤判別するためにVガタが生じるという問
題があり、かかる問題は以下の理由による。
レテキスト受信装置を備えるVTRがAVラインで接続
されている場合、312/313ノンインターレースの
同期タイミングに設定していると前記TV受信機が同期
タイミングを誤判別するためにVガタが生じるという問
題があり、かかる問題は以下の理由による。
すなわち、一般のディジタルTV受信機は通常のTV放
送視聴時、CCIRスタンダードである313インター
レース(第1フイールドで312.5本、第2フイール
ドで312.5本で走査する)のタイミングで同期をと
っているが、チャンネル変化等で同期タイミングに変化
があればそのタイミングに同期を合hセるようになって
おり、更にテレビ画面からテレテキスト画面に表示が変
わるときにも同期タイミングをチエツクするようになっ
ている。ところが、上記したある種のディジタルTV受
信機では1フレーム当りのライン数で同期タイミングを
判別しており、従ってこのようなTV受信機では313
インターレース(1画面を構成する走査線数:312.
5x2=625)と312/313ノンインターレース
(1画面を構成する走査線数: 312+313=62
5)の違いが判別できず、同期タイミングが313イン
ターレースから312/313ノンインターレースに変
化しても313インターレースのままになるという不都
合が生じる。
送視聴時、CCIRスタンダードである313インター
レース(第1フイールドで312.5本、第2フイール
ドで312.5本で走査する)のタイミングで同期をと
っているが、チャンネル変化等で同期タイミングに変化
があればそのタイミングに同期を合hセるようになって
おり、更にテレビ画面からテレテキスト画面に表示が変
わるときにも同期タイミングをチエツクするようになっ
ている。ところが、上記したある種のディジタルTV受
信機では1フレーム当りのライン数で同期タイミングを
判別しており、従ってこのようなTV受信機では313
インターレース(1画面を構成する走査線数:312.
5x2=625)と312/313ノンインターレース
(1画面を構成する走査線数: 312+313=62
5)の違いが判別できず、同期タイミングが313イン
ターレースから312/313ノンインターレースに変
化しても313インターレースのままになるという不都
合が生じる。
このため、従来は上述の間開を解決するために、VTR
に設けられたテレテキスト・デコーダ用のICはテレテ
キスト画面表示時の同期タイミングを312/312ノ
ンインターレースとしていた。
に設けられたテレテキスト・デコーダ用のICはテレテ
キスト画面表示時の同期タイミングを312/312ノ
ンインターレースとしていた。
(ハ)発明が解決しようとする課題
しかしながら、312/312ノンインターレースの同
期タイミングでは、テレテキスト画面を録画したとき、
その録画したテレテキスト画面をスロー、スチル、サー
チ等の特殊再生をしたときにサーボがかからず画面が乱
れるという問題を招来する。
期タイミングでは、テレテキスト画面を録画したとき、
その録画したテレテキスト画面をスロー、スチル、サー
チ等の特殊再生をしたときにサーボがかからず画面が乱
れるという問題を招来する。
したがって、本発明はかかる問題点を解決しようとする
ものである。
ものである。
(ニ)課題を解決するための手段
本発明は、テレビジョン映像信号の垂直ブランキング期
間に重畳されたテレテキストデータを取り込むことが可
能で、この取り込んだテレテキストデータにより形成さ
れたテレテキスト画面の録画が可能なビデオテープレコ
ーダにおいて、上記課題を解決すべく、テレテキスト画
面の録画時と、録画以外のテレテキスト画面の視聴時と
で、テレテキスト画面を形成するための画面の走査方式
を自動的に切り換えるようにした。
間に重畳されたテレテキストデータを取り込むことが可
能で、この取り込んだテレテキストデータにより形成さ
れたテレテキスト画面の録画が可能なビデオテープレコ
ーダにおいて、上記課題を解決すべく、テレテキスト画
面の録画時と、録画以外のテレテキスト画面の視聴時と
で、テレテキスト画面を形成するための画面の走査方式
を自動的に切り換えるようにした。
(ホ)作用
上記手段によれば、通常のテレテキスト画面視聴時と、
テレテキスト画面の録画時とで自動的に同期タイミング
を変えることにより、通常のテレテキスト画面の特殊再
生時にも画面の乱れを無くすことができる。
テレテキスト画面の録画時とで自動的に同期タイミング
を変えることにより、通常のテレテキスト画面の特殊再
生時にも画面の乱れを無くすことができる。
(へ)実施例
以下、本発明の一実施例を第1図及び第2図を参照しつ
つ説明する。
つ説明する。
第1図は本発明を実施したVTRの概略ブロック図を示
しており、アンテナ1で捕らえられた放送信号はチュー
ナ2で受信選択され、映像中間周波数及び検波回路(I
F−DET)3を介して映像信号処理回路4に入力され
、そこで信号処理されて表示・録画信号切換回路5に供
給される。
しており、アンテナ1で捕らえられた放送信号はチュー
ナ2で受信選択され、映像中間周波数及び検波回路(I
F−DET)3を介して映像信号処理回路4に入力され
、そこで信号処理されて表示・録画信号切換回路5に供
給される。
この表示・録画信号切換回路5はマイクロコンピュータ
により構成されるテレテキスト制御部6からの切換信号
aによって、前記映像信号処理回路4からのビデオ信号
すまたはテレテキストデコーダ7からの文字信号、成る
いは文字信号とビデオ信号の合成信号Cを選択し、出力
するようになっている。表示・録画信号切換回路5の出
力は、表示のために図示しない出力端子に供給されると
ともに、録画のために録画回路15にも供給される。
により構成されるテレテキスト制御部6からの切換信号
aによって、前記映像信号処理回路4からのビデオ信号
すまたはテレテキストデコーダ7からの文字信号、成る
いは文字信号とビデオ信号の合成信号Cを選択し、出力
するようになっている。表示・録画信号切換回路5の出
力は、表示のために図示しない出力端子に供給されると
ともに、録画のために録画回路15にも供給される。
一方、IF−DET3から得られるビデオ信号のうち垂
直帰線期間に多重されたテレテキスト信号は、テレテキ
スト信号抜き取り回路8によって抽出されて、テレテキ
ストデコーダ7に供給される。このテレテキストデコー
ダ7はテレテキスト制御部6から指示されたページ番号
のデータだけを抜き出して画面メモリ9に供給する。
直帰線期間に多重されたテレテキスト信号は、テレテキ
スト信号抜き取り回路8によって抽出されて、テレテキ
ストデコーダ7に供給される。このテレテキストデコー
ダ7はテレテキスト制御部6から指示されたページ番号
のデータだけを抜き出して画面メモリ9に供給する。
画面メモリ9は前記テレテキストデコーダ7で選択され
た特定ページ番号の画面データを、テレテキスト制御部
6からの制御信号に従って書き込む。
た特定ページ番号の画面データを、テレテキスト制御部
6からの制御信号に従って書き込む。
前記画面メモリ9に書き込まれたデータはテレテキスト
制御部6からの制御信号に従って読み出された後、テレ
テキストデコーダ7により文字信号により変換される。
制御部6からの制御信号に従って読み出された後、テレ
テキストデコーダ7により文字信号により変換される。
テレテキスト制御部6は上記のようにテレテキストデコ
ーダ7と表示・録画信号切換回路5に命令を送ることに
よりテレビ画面及びテレテキスト画面の表示制御を行う
他、直接画面メモリ9にデータを書き込んで任意の文字
を表示することもできる。
ーダ7と表示・録画信号切換回路5に命令を送ることに
よりテレビ画面及びテレテキスト画面の表示制御を行う
他、直接画面メモリ9にデータを書き込んで任意の文字
を表示することもできる。
また、リモートコントロール送信機10及びVTR本体
に設けられたキーボード11の操作によって入力される
入力信号は、入力制御部12で共通のコード信号に変化
された後、VTR制御部13に入力される。このV T
RII!御部工部13力制御部12からのコード信号
の内容に従って、選局回路14を制御して選局を行った
り、VTRの各種動作、すなわち、録画回路15を制御
して録画を実行したり、再生、早送り、巻戻し、停止な
どの動作や番組録画予約を行い、また、テレテキスト制
御に関するコードはテレテキスト制御部6に供給する。
に設けられたキーボード11の操作によって入力される
入力信号は、入力制御部12で共通のコード信号に変化
された後、VTR制御部13に入力される。このV T
RII!御部工部13力制御部12からのコード信号
の内容に従って、選局回路14を制御して選局を行った
り、VTRの各種動作、すなわち、録画回路15を制御
して録画を実行したり、再生、早送り、巻戻し、停止な
どの動作や番組録画予約を行い、また、テレテキスト制
御に関するコードはテレテキスト制御部6に供給する。
次に、第1図および第2図を参照しつつ、通常のテレテ
キスト画面視聴時とテレテキスト画面録画時での同期タ
イミング切り換えにおけるテレテキスト制御部6の動作
を詳細に説明する。
キスト画面視聴時とテレテキスト画面録画時での同期タ
イミング切り換えにおけるテレテキスト制御部6の動作
を詳細に説明する。
テレテキスト制御部6は、VTR制御部13からVTR
のモード変化、即ち、停止から再生、−時停止から録画
等のVTRの状態変化の情報が送られてくるのを常に待
っており(ステップl)、該VTR制御部13からのV
TRモード変化情報を受信するとステップ2に進む。
のモード変化、即ち、停止から再生、−時停止から録画
等のVTRの状態変化の情報が送られてくるのを常に待
っており(ステップl)、該VTR制御部13からのV
TRモード変化情報を受信するとステップ2に進む。
ステップ2では現在の表示画面の状態がテレテキスト画
面表示か否か(即ち、信号切り換え回路5が信号Cを選
択しているか否か)をチエツクし、テレテキスト画面表
示ならステップ3に進む。ステップ3では変化後のVT
Rモードが録画か否かをチエツクし、録画であればステ
ップ4に進む。ステップ4で制御部6は表示の同期タイ
ミングを312/313ノンインターレースにするよう
テレテキスト・デコーダ7に指示を出し、該テレテキス
ト・デコーダ7は該制御部6の指示に従って、出力信号
Cの同期タイミングを312/313ノンインターレー
スにセットする。よって、VTRは312/313ノン
インターレースでテレテキスト画面を記録するので、再
生時にスキニー歪みなどの乱れが生じることがない。
面表示か否か(即ち、信号切り換え回路5が信号Cを選
択しているか否か)をチエツクし、テレテキスト画面表
示ならステップ3に進む。ステップ3では変化後のVT
Rモードが録画か否かをチエツクし、録画であればステ
ップ4に進む。ステップ4で制御部6は表示の同期タイ
ミングを312/313ノンインターレースにするよう
テレテキスト・デコーダ7に指示を出し、該テレテキス
ト・デコーダ7は該制御部6の指示に従って、出力信号
Cの同期タイミングを312/313ノンインターレー
スにセットする。よって、VTRは312/313ノン
インターレースでテレテキスト画面を記録するので、再
生時にスキニー歪みなどの乱れが生じることがない。
一方、ステップ3で変化後のVTRモードが録画でなけ
ればステップ5に進み、ステップ5で現在の表示の同期
タイミングが312/313ノンインターレースであれ
ばステップ6に進む。ステップ6で制御部6は表示同期
タイミングを312/312ノンインターレースにする
ようにテレテキスト・デコーダ7に指示を出し、該テレ
テキスト・デコーダ7は該制御部6の指示に従って、出
力信号Cの同期タイミングを312/312ノンインタ
ーレースにセットする。従って、VTRのテレテキスト
装置によって、TV受信機で視聴する場合、VTRから
のテレテキスト画面の同期タイミングは312/312
ノンインターレースであるから、いかなるTV受信機で
もVガタが生じることがない。
ればステップ5に進み、ステップ5で現在の表示の同期
タイミングが312/313ノンインターレースであれ
ばステップ6に進む。ステップ6で制御部6は表示同期
タイミングを312/312ノンインターレースにする
ようにテレテキスト・デコーダ7に指示を出し、該テレ
テキスト・デコーダ7は該制御部6の指示に従って、出
力信号Cの同期タイミングを312/312ノンインタ
ーレースにセットする。従って、VTRのテレテキスト
装置によって、TV受信機で視聴する場合、VTRから
のテレテキスト画面の同期タイミングは312/312
ノンインターレースであるから、いかなるTV受信機で
もVガタが生じることがない。
上述の一連の動作により、テレテキスト画面表示のため
の同期タイミングを、通常のテレテキスト画面視聴時に
は312/312ノンインターレース、テレテキスト画
面録画時には312/313ノンインターレースに自動
的に切り換えることができる。
の同期タイミングを、通常のテレテキスト画面視聴時に
は312/312ノンインターレース、テレテキスト画
面録画時には312/313ノンインターレースに自動
的に切り換えることができる。
(ト)発明の効果
以上述べた通り本発明によれば、通常のテレテキスト画
面視聴時とテレテキスト画面の録画時とで自動的に同期
タイミングを変えることにより、通常のテレテキスト画
面視聴時にはVガタのない画面を見ることができるとと
もに、録画したテレテキスト画面の特殊再生時にも画面
の乱れをなくすことができるという効果がある。
面視聴時とテレテキスト画面の録画時とで自動的に同期
タイミングを変えることにより、通常のテレテキスト画
面視聴時にはVガタのない画面を見ることができるとと
もに、録画したテレテキスト画面の特殊再生時にも画面
の乱れをなくすことができるという効果がある。
第1図は本発明を実施したビデオテープレコーダの要部
ブロック図、第2図はその動作説明のためのフローチャ
ートを示す図である。 (5)・・・表示・録画信号切り換え回路、(6)・・
・テレテキスト制御回路、(7)・・・テレテキストデ
コーダ、(8)・・・テレテキスト信号抜き取り回路、
(10)・・・リモートコントロール送信機。
ブロック図、第2図はその動作説明のためのフローチャ
ートを示す図である。 (5)・・・表示・録画信号切り換え回路、(6)・・
・テレテキスト制御回路、(7)・・・テレテキストデ
コーダ、(8)・・・テレテキスト信号抜き取り回路、
(10)・・・リモートコントロール送信機。
Claims (1)
- (1)テレビジョン映像信号の垂直ブランキング期間に
重畳されたテレテキストデータを取り込むことが可能で
、この取り込んだテレテキストデータにより形成された
テレテキスト画面の録画が可能なビデオテープレコーダ
において、 テレテキスト画面の録画時と、録画以外のテレテキスト
画面の視聴時とで、テレテキスト画面を形成するための
画面の走査方式を自動的に切り換えるようにしたことを
特徴とするビデオテープレコーダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2231675A JP2538402B2 (ja) | 1990-08-31 | 1990-08-31 | ビデオテ―プレコ―ダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2231675A JP2538402B2 (ja) | 1990-08-31 | 1990-08-31 | ビデオテ―プレコ―ダ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04115683A true JPH04115683A (ja) | 1992-04-16 |
| JP2538402B2 JP2538402B2 (ja) | 1996-09-25 |
Family
ID=16927224
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2231675A Expired - Fee Related JP2538402B2 (ja) | 1990-08-31 | 1990-08-31 | ビデオテ―プレコ―ダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2538402B2 (ja) |
-
1990
- 1990-08-31 JP JP2231675A patent/JP2538402B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2538402B2 (ja) | 1996-09-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |