JPH04116017A - ワーク反転装置 - Google Patents
ワーク反転装置Info
- Publication number
- JPH04116017A JPH04116017A JP2237856A JP23785690A JPH04116017A JP H04116017 A JPH04116017 A JP H04116017A JP 2237856 A JP2237856 A JP 2237856A JP 23785690 A JP23785690 A JP 23785690A JP H04116017 A JPH04116017 A JP H04116017A
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- Japan
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- conveyor belt
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- conveyer belt
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- 239000011295 pitch Substances 0.000 claims description 23
- 230000032258 transport Effects 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000007306 turnover Effects 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、電子部品などのようなワークの表裏面を反転
するために用いられるワーク反転装置に関する。
するために用いられるワーク反転装置に関する。
〈従来の技術〉
従来から、この種のワーク反転装置としては、第7図や
第8図でそれぞれ示すように構成されてなるものが知ら
れている。
第8図でそれぞれ示すように構成されてなるものが知ら
れている。
第7図で示す第1従来例としてのワーク反転装置は、第
1コンベアベルト21及び第2コンベアベルト22と、
これらの間に配!されたワーク反転ドラム23とを備え
ており、このワーク反転ドラム23の外周にはワーク保
持用凹部24が周方向に沿う所定ピッチごとに形成され
ている。そこで、第1コンベアベルト21に載置して搬
送されてきたり−クWは落下することによってワーク反
転ドラム23のワーク保持用凹部24に受は取られたの
ち、このワーク反転ドラム23の180@にわたる回転
動作によって反転させられたうえで第2コンベアベルト
22に受は渡されるようになっている。
1コンベアベルト21及び第2コンベアベルト22と、
これらの間に配!されたワーク反転ドラム23とを備え
ており、このワーク反転ドラム23の外周にはワーク保
持用凹部24が周方向に沿う所定ピッチごとに形成され
ている。そこで、第1コンベアベルト21に載置して搬
送されてきたり−クWは落下することによってワーク反
転ドラム23のワーク保持用凹部24に受は取られたの
ち、このワーク反転ドラム23の180@にわたる回転
動作によって反転させられたうえで第2コンベアベルト
22に受は渡されるようになっている。
また、第8図で示す第2従来例としてのワーク反転装置
は、第1コンベアベルト21及び第2コンベアベルト2
2と、これらの間に配!されたワ−り反転チャック25
とを備えており、第1コンベアベルト21で搬送されて
きたワークWはワーク反転チャック25によって反転さ
せられたのち、第2コンベアベルト22に受は渡される
ようになっている。
は、第1コンベアベルト21及び第2コンベアベルト2
2と、これらの間に配!されたワ−り反転チャック25
とを備えており、第1コンベアベルト21で搬送されて
きたワークWはワーク反転チャック25によって反転さ
せられたのち、第2コンベアベルト22に受は渡される
ようになっている。
〈発明が解決しようとする課題〉
ところで、前記第1従来例としてのワーク反転装置にお
いては、第1及び第2コンベアベルト21.22と、ワ
ーク反転ドラム23とが互いに独立しており、個々側々
に原動装置としてのモータ26.27.28によって駆
動制御されるのが一般的であることから、構成部品の点
数が多く、がっ、コストが高くなるとともに、搬送途中
のワークWの位置を検出するための手段などが必要とな
って制御が複雑化するという不都合が生じていた。
いては、第1及び第2コンベアベルト21.22と、ワ
ーク反転ドラム23とが互いに独立しており、個々側々
に原動装置としてのモータ26.27.28によって駆
動制御されるのが一般的であることから、構成部品の点
数が多く、がっ、コストが高くなるとともに、搬送途中
のワークWの位置を検出するための手段などが必要とな
って制御が複雑化するという不都合が生じていた。
また、前記第2従来例のワーク反転装置には同様の不都
合があるほか、ワーク反転チャック25の構成及び制御
が複雑となることから、チャッキングミスやワークの欠
損などのトラブルを招く恐れが生じていた。
合があるほか、ワーク反転チャック25の構成及び制御
が複雑となることから、チャッキングミスやワークの欠
損などのトラブルを招く恐れが生じていた。
本発明は、このような実情に鑑みて創案されたものであ
って、構成及び制御が比較的簡単であるにも拘わらず、
より的確な反転作業を容易に行うことができるワーク反
転装置を提供することを目的としている。
って、構成及び制御が比較的簡単であるにも拘わらず、
より的確な反転作業を容易に行うことができるワーク反
転装置を提供することを目的としている。
〈課題を解決するための手段〉
本発明にかかるワーク反転装置は、このような目的を達
成するために、所定ピッチごとに載置されたワークを直
進搬送するコンベアベルトと、その中途部の両脇に配置
された回転体と、これらを交互に間歇駆動するピッチ送
り割出し装!を備えるとともに、回転体の外周には、ワ
ークが係入して保持される偶数個のワーク保持用凹部を
周方向に沿う所定ピッチごとに形成する一方、ピッチ送
り割出し装置には、単一の原動装置を連動連結したこと
を特徴とするものである。
成するために、所定ピッチごとに載置されたワークを直
進搬送するコンベアベルトと、その中途部の両脇に配置
された回転体と、これらを交互に間歇駆動するピッチ送
り割出し装!を備えるとともに、回転体の外周には、ワ
ークが係入して保持される偶数個のワーク保持用凹部を
周方向に沿う所定ピッチごとに形成する一方、ピッチ送
り割出し装置には、単一の原動装置を連動連結したこと
を特徴とするものである。
く作用〉
上記構成によれば、まず、ピッチ送り割出し装置による
コンベアベルトの間歇駆動によって搬送されてきたワー
クは待ち受けていた回転体のワーク保持用凹部に係入さ
れることになり、このワークの係入によってコンベアベ
ルトの駆動が停止される。すると、回転体の回転駆動が
開始されることになり、ワークはピッチ送り割出し装置
による回転体の間歇駆動によって所定ピッチだけ周方向
に沿って搬送される。そして、この回転体の回転駆動が
間歇的に繰り返されてワーク保持用凹部が再びコンベア
ベルトと合致する位置にまで到達した際にはワークが反
転させられていることになり、この反転したワークはコ
ンベアベルト上に移載されて引き続き搬送されていくこ
とになる。
コンベアベルトの間歇駆動によって搬送されてきたワー
クは待ち受けていた回転体のワーク保持用凹部に係入さ
れることになり、このワークの係入によってコンベアベ
ルトの駆動が停止される。すると、回転体の回転駆動が
開始されることになり、ワークはピッチ送り割出し装置
による回転体の間歇駆動によって所定ピッチだけ周方向
に沿って搬送される。そして、この回転体の回転駆動が
間歇的に繰り返されてワーク保持用凹部が再びコンベア
ベルトと合致する位置にまで到達した際にはワークが反
転させられていることになり、この反転したワークはコ
ンベアベルト上に移載されて引き続き搬送されていくこ
とになる。
〈実施例〉
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図はワーク反転装置の概略構成を示す側面図、第2
図はその平面図であり、第3図は第2図のm−m線に沿
う要部の概略構成を示す断面図である。
図はその平面図であり、第3図は第2図のm−m線に沿
う要部の概略構成を示す断面図である。
本実施例にかかるワーク反転装置は、ワークWを直進搬
送するコンベアヘルド1と、ワークWを反転させる回転
体2と、これらを交互に間歇駆動するピッチ送り割出し
装置3.4を備えている。
送するコンベアヘルド1と、ワークWを反転させる回転
体2と、これらを交互に間歇駆動するピッチ送り割出し
装置3.4を備えている。
そして、表向きに載置されたワークWを図中の右方から
左方に向かう水平方向に沿って搬送するコンベアベルト
1は駆動ブーIJ 5と遊転プーリ6との間に掛は渡さ
れており、このコンベアベルト1の搬送面上の所定ピッ
チごとの位置には搬送中のワークWを係止するための位
置決め用突起7が設けられている。
左方に向かう水平方向に沿って搬送するコンベアベルト
1は駆動ブーIJ 5と遊転プーリ6との間に掛は渡さ
れており、このコンベアベルト1の搬送面上の所定ピッ
チごとの位置には搬送中のワークWを係止するための位
置決め用突起7が設けられている。
また、コンベアベルト1の長手方向に沿う中途部の両脇
には、このコンベアベルト1によって搬送されてきた表
向きのワークWを裏向きに反転させるための回転体2が
配置されている。そして、この回転体2は、コンベアベ
ルト1を挟んで互いに対面し、かつ、互いに同期して左
右横軸心2周りに回転駆動される一対の回転板2a、2
aによって構成されており、これらの回転板2a、2a
を支持する回転支軸2b、2bはフレーム8によって回
転自在に保持されている。なお、このとき、回転体2を
構成する回転板2a、2aそれぞれの軸心Pの高さ位置
は、コンベアベルト1の搬送面とほぼ合致するように設
定されている。そして、各回転板2aの外周には、ワー
クWの厚みよりも若干広幅で、かつ、ワークWを安定的
に係入しうる深さのスリット状とされた偶数個のワーク
保持用凹部9が周方向に沿う所定ピッチごとに形成され
ている。そこで、これらの凹部9には、コンヘアベルト
1の左右両側にはみ出したワークWのはみ出し部分が係
入することになり、このワークW自身が互いに対面する
回転板’la、’laそれぞれの凹部9.9によって保
持されることになる。
には、このコンベアベルト1によって搬送されてきた表
向きのワークWを裏向きに反転させるための回転体2が
配置されている。そして、この回転体2は、コンベアベ
ルト1を挟んで互いに対面し、かつ、互いに同期して左
右横軸心2周りに回転駆動される一対の回転板2a、2
aによって構成されており、これらの回転板2a、2a
を支持する回転支軸2b、2bはフレーム8によって回
転自在に保持されている。なお、このとき、回転体2を
構成する回転板2a、2aそれぞれの軸心Pの高さ位置
は、コンベアベルト1の搬送面とほぼ合致するように設
定されている。そして、各回転板2aの外周には、ワー
クWの厚みよりも若干広幅で、かつ、ワークWを安定的
に係入しうる深さのスリット状とされた偶数個のワーク
保持用凹部9が周方向に沿う所定ピッチごとに形成され
ている。そこで、これらの凹部9には、コンヘアベルト
1の左右両側にはみ出したワークWのはみ出し部分が係
入することになり、このワークW自身が互いに対面する
回転板’la、’laそれぞれの凹部9.9によって保
持されることになる。
さらに、コンベアベルト1と回転体2とを交互に間歇駆
動するピッチ送り割出し装置3.4は、タイミングベル
ト10を介して互いに連結されており、ピッチ送り割出
し装置3の出力軸3aにはコンベアベルト1の駆動プー
リ6及び単一の原動装置であるモータ11が連動連結さ
れている。また、ピッチ送り割出し装置4の出力軸4a
には、タイミングベルト12.12を介して回転体2を
構成する回転板2a、2aの回転支軸2b、2bのそれ
ぞれが連結されている。そして、これらのピッチ送り割
出し装W3,4は、第4図のタイミングチャートで示す
ように、モータ11によって交互に間歇駆動されるよう
に同調制御されている。
動するピッチ送り割出し装置3.4は、タイミングベル
ト10を介して互いに連結されており、ピッチ送り割出
し装置3の出力軸3aにはコンベアベルト1の駆動プー
リ6及び単一の原動装置であるモータ11が連動連結さ
れている。また、ピッチ送り割出し装置4の出力軸4a
には、タイミングベルト12.12を介して回転体2を
構成する回転板2a、2aの回転支軸2b、2bのそれ
ぞれが連結されている。そして、これらのピッチ送り割
出し装W3,4は、第4図のタイミングチャートで示す
ように、モータ11によって交互に間歇駆動されるよう
に同調制御されている。
つぎに、第4図で示すタイミングチャート、第5図(a
)〜(d)で示す動作説明図及び第6図で示す要部拡大
斜視図に基づき、本実施例にかかるワーク反転装置の動
作を説明する。
)〜(d)で示す動作説明図及び第6図で示す要部拡大
斜視図に基づき、本実施例にかかるワーク反転装置の動
作を説明する。
まず、第5図(a)で示すように、ピッチ送り割出し装
?1lf3によるコンベアヘルド1の間歇駆動によって
搬送されてきた表向きのワークW1は、搬送面と合致す
るようにして待ち受けていた回転体2を構成する回転板
2a、2aのワーク保持用凹部9..9.に係入される
。すると、このワークWlの係入によってコンベアベル
ト1の駆動が停止されて回転体2の回転駆動が開始され
ることになり、第5図(b)で示すように、凹部95,
9□に係入したワークWlはピッチ送り割出し装置4に
よる回転体2の間歇駆動によって所定ピッチだけ持ち上
げられ、周方向に沿って搬送される。
?1lf3によるコンベアヘルド1の間歇駆動によって
搬送されてきた表向きのワークW1は、搬送面と合致す
るようにして待ち受けていた回転体2を構成する回転板
2a、2aのワーク保持用凹部9..9.に係入される
。すると、このワークWlの係入によってコンベアベル
ト1の駆動が停止されて回転体2の回転駆動が開始され
ることになり、第5図(b)で示すように、凹部95,
9□に係入したワークWlはピッチ送り割出し装置4に
よる回転体2の間歇駆動によって所定ピッチだけ持ち上
げられ、周方向に沿って搬送される。
そして、このワークW1が所定ピッチだけ持ち上げられ
た時点では、第5図(c)で示すように、先に係入され
て表裏面が反転されたワークW4を保持する凹部9..
9.がコンベアベルト1の搬送面と合致する位置にまで
到達することになり、この反転したワークW4は再びコ
ンベアベルト1の搬送面上に移載される。そこで、第5
図(d)で示すように、回転体2の駆動が停止されたの
ち、コンベアベルト1の間歇駆動が再開されると、裏向
きとなったワークW4は後方に向かって引き続き搬送さ
れていくことになる。
た時点では、第5図(c)で示すように、先に係入され
て表裏面が反転されたワークW4を保持する凹部9..
9.がコンベアベルト1の搬送面と合致する位置にまで
到達することになり、この反転したワークW4は再びコ
ンベアベルト1の搬送面上に移載される。そこで、第5
図(d)で示すように、回転体2の駆動が停止されたの
ち、コンベアベルト1の間歇駆動が再開されると、裏向
きとなったワークW4は後方に向かって引き続き搬送さ
れていくことになる。
〈発明の効果〉
以上説明したように、本発明にかかるワーク反転装置に
よれば、単一のコンベアベルトの中途部でワークの反転
を行うので、その構成が簡単となって部品点数の低減と
ともに、コストダウンを図ることが可能となる。また、
コンベアベルト及び回転体は交互駆動されるだけである
から、比較的簡単な制御で済むことになり、より的確な
反転作業を容易に行うことができろう効果が得られるこ
とになる。
よれば、単一のコンベアベルトの中途部でワークの反転
を行うので、その構成が簡単となって部品点数の低減と
ともに、コストダウンを図ることが可能となる。また、
コンベアベルト及び回転体は交互駆動されるだけである
から、比較的簡単な制御で済むことになり、より的確な
反転作業を容易に行うことができろう効果が得られるこ
とになる。
第1図ないし第6図は本発明の実施例にかかり、第1図
はワーク反転装置の概略構成を示す側面図、第2図はそ
の平面図、第3図は第2図のI−[[1線に沿う要部の
概略構成を示す断面図であり、第4図はピッチ送り割出
し装置の動作状態を示すタイミングチャート、第5図(
a)〜(d)はワーク反転装置の動作状態を示す動作説
明図、第6図はワーク反転装置の要部拡大斜視図である
。また、第7図及び第8図のそれぞれは、従来例にかか
るワーク反転装置の概略構成を示す側面図である。 図における符号1はコンベアベルト、2は回転体、3.
4はピッチ送り割出し装置、9はワーク保持用凹部、1
1はモータ(原動装置)、Wはワークである。
はワーク反転装置の概略構成を示す側面図、第2図はそ
の平面図、第3図は第2図のI−[[1線に沿う要部の
概略構成を示す断面図であり、第4図はピッチ送り割出
し装置の動作状態を示すタイミングチャート、第5図(
a)〜(d)はワーク反転装置の動作状態を示す動作説
明図、第6図はワーク反転装置の要部拡大斜視図である
。また、第7図及び第8図のそれぞれは、従来例にかか
るワーク反転装置の概略構成を示す側面図である。 図における符号1はコンベアベルト、2は回転体、3.
4はピッチ送り割出し装置、9はワーク保持用凹部、1
1はモータ(原動装置)、Wはワークである。
Claims (1)
- (1)所定ピッチごとに載置されたワーク(W)を直進
搬送するコンベアベルト(1)と、その中途部の両脇に
配置された回転体(2)と、これらを交互に間歇駆動す
るピッチ送り割出し装置(3、4)とを備えるとともに
、 回転体(2)の外周には、ワーク(W)が係入して保持
される偶数個のワーク保持用凹部(9)を周方向に沿う
所定ピッチごとに形成する一方、ピッチ送り割出し装置
(3、4)には、単一の原動装置(11)を連動連結し
てなることを特徴とするワーク反転装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2237856A JPH04116017A (ja) | 1990-09-07 | 1990-09-07 | ワーク反転装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2237856A JPH04116017A (ja) | 1990-09-07 | 1990-09-07 | ワーク反転装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04116017A true JPH04116017A (ja) | 1992-04-16 |
Family
ID=17021430
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2237856A Pending JPH04116017A (ja) | 1990-09-07 | 1990-09-07 | ワーク反転装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04116017A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8043023B2 (en) | 2003-08-07 | 2011-10-25 | Honda Motor Co., Ltd. | Power transmission mechanism of shaft and hub |
| WO2012064853A3 (en) * | 2010-11-09 | 2012-08-16 | Stainless Systems, Inc. | Apparatus and method for processing of pork bellies |
| CN103991700A (zh) * | 2014-06-05 | 2014-08-20 | 昆山宝锦激光拼焊有限公司 | 一种翻料机 |
| JP2018006068A (ja) * | 2016-06-29 | 2018-01-11 | 株式会社豊田自動織機 | 電極積層装置 |
| JP2018058664A (ja) * | 2016-10-04 | 2018-04-12 | 株式会社豊田自動織機 | 反転装置 |
-
1990
- 1990-09-07 JP JP2237856A patent/JPH04116017A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8043023B2 (en) | 2003-08-07 | 2011-10-25 | Honda Motor Co., Ltd. | Power transmission mechanism of shaft and hub |
| WO2012064853A3 (en) * | 2010-11-09 | 2012-08-16 | Stainless Systems, Inc. | Apparatus and method for processing of pork bellies |
| US8517806B2 (en) | 2010-11-09 | 2013-08-27 | Stainless Systems, Inc. | Apparatus and method for processing of pork bellies |
| CN103991700A (zh) * | 2014-06-05 | 2014-08-20 | 昆山宝锦激光拼焊有限公司 | 一种翻料机 |
| JP2018006068A (ja) * | 2016-06-29 | 2018-01-11 | 株式会社豊田自動織機 | 電極積層装置 |
| JP2018058664A (ja) * | 2016-10-04 | 2018-04-12 | 株式会社豊田自動織機 | 反転装置 |
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