JPH04116241U - カツプ類のホルダ−装置 - Google Patents

カツプ類のホルダ−装置

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JPH04116241U
JPH04116241U JP2875491U JP2875491U JPH04116241U JP H04116241 U JPH04116241 U JP H04116241U JP 2875491 U JP2875491 U JP 2875491U JP 2875491 U JP2875491 U JP 2875491U JP H04116241 U JPH04116241 U JP H04116241U
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JP2875491U
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Inventor
伸哉 岸川
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Mitsubishi Motors Corp
Mitsubishi Automotive Engineering Co Ltd
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Mitsubishi Motors Corp
Mitsubishi Automotive Engineering Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 この考案はカップ類を保持するためのホルダ
−装置を、不使用時には邪魔になることがないよう収容
できるようにしたことを目的とする。 【構成】底部壁1aと、この底部壁1aに一端が回動自
在に取付けられた支柱部材7と、この支柱部材7を起立
状態で保持する第1の突起11a,第3の突起12と、
上記支柱部材7の他端に一端が回動自在に連結されたホ
ルダ−部材と、上記支柱部材を起立させた状態で上記ホ
ルダ−部材17を上記支柱部材7に対してほぼ90度の
角度で保持するストッパ23と、上記底板部1aに形成
され倒伏させた上記支柱部材7および上記ホルダ−部材
17を収容する収容凹部3と、前記支柱部材7が起立状
態で当接する側壁1bから突出した係合爪13と、支柱
部材7に設けられこの支柱部材7の起立時に前記係合爪
13と係合して該支柱部材7の起立状態を保持する係合
穴14とを具備したことを特徴とする。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
この考案は飲み物のカップ、缶あるいは壜などのカップ類を安定した状態で保 持するためのホルダ−装置に関する。
【0002】
【従来の技術】
たとえば、自動車にはカップ、缶あるいは壜などのカップ類を保持するための ホルダ−装置が設けられることがある。
【0003】 従来、上記ホルダ−装置はドアトリムの内面に設けたり、インスツルメンタル パネルの水平な上面に設けられる。
【0004】 前者の場合、ドアトリムの上端から垂直な内面に沿って保持された基部と、こ の基部の下端に折り畳み自在に取付けられた支持部と、上記基部の中途部に上記 支持部の回動に連動するよう設けられたホルダリングとから形成されたものが用 いられている。上記支持部は上記基部に接合するよう折り畳んだ状態で係合保持 することができるようになっている。したがって、使用時には上記支持部の係合 状態を解除すれば、この支持部およびホルダリングがほぼ水平に展開されるから 、カップ類は、中途部を上記ホルダリングに係合させて上記支持部上に載置する ことができる。
【0005】 しかしながら、このような構成のホルダ−装置は、不使用時にドアトリムの内 面側に露出しているから、邪魔であるばかりか、車内の美観を損なうということ がある。しかも、このような構成では、車内のほぼ水平な面に設けることができ ない。
【0006】 一方、後者の場合、螺旋筒状に巻回した螺旋線材の下端部に取付部を設け、こ の取付部を水平面に取付けるようにしている。そのため、このようなホルダ−装 置によれば、車内のほぼ水平な面に取付けることができる。
【0007】 しかしながら、不使用時には水平面の上方に突出した状態にあるから、前者の 装置と同様、邪魔であるばかりか、車内の美観を損なうということがある。
【0008】
【考案が解決しようとする課題】
このように、従来のホルダ−装置は、車内の水平部分に、不使用時には邪魔に ならず、しかも外観を損なうことなく設けることができなかった。
【0009】 本考案は上記事情にもとづきなされたもので、その目的とするところは、平面 に設けることができるとともに、不使用時には邪魔になったり、外観を損なうな どのことがなく、しかも使用時には安定した起立状態を確実に維持できるカップ 類のホルダー装置を提供することにある。
【0010】
【課題を解決するための手段】
上記課題を解決するために、第1の考案のカップ類のホルダー装置は、平面を 有する取付部と、この取付部に一端が回動自在に取付けられた支柱部材と、この 支柱部材を起立状態に保持する支柱起立保持手段と、上記支柱部材の他端に一端 が回動自在に連結されたホルダ−部材と、上記支柱部材を起立させた状態で上記 ホルダ−部材を上記支柱部材に対してほぼ90度の角度で保持するホルダー水平 保持手段と、上記取付部に形成され倒伏させた上記支柱部材および上記ホルダ− 部材を収容する収容凹部と、前記支柱部材が起立状態で当接する部材から突出し た係合爪と、支柱部材に設けられこの支柱部材の起立時に前記係合爪と係合して 該支柱部材の起立状態を保持する係合穴とを具備したことを特徴とする。
【0011】 第2の考案のカップ類のホルダー装置は、平面を有する取付部と、この取付部 に一端が回動自在に取付けられた支柱部材と、上記支柱部材の他端に一端が回動 自在に連結されたホルダ−部材と、上記支柱部材を起立させた状態で上記ホルダ −部材を上記支柱部材に対してほぼ90度の角度で保持するホルダー水平保持手 段と、上記取付部に形成され倒伏させた上記支柱部材および上記ホルダ−部材を 収容する収容凹部と、前記支柱部材の倒伏による収容凹部内への収納状態をロッ ク保持するロック手段と、このロック手段のロック解錠により前記支柱部材を上 方に回動させて起立状態に安定保持する付勢手段とを具備したことを特徴とする 。
【0012】
【作用】
第1の考案のカップ類のホルダー装置によれば、使用時には取付部から起立し た支柱部材に対してほぼ90度の角度をなすホルダ−部材によってカップ類を確 実に保持することができ、しかもこの使用状態で支柱起立保持手段と共に係合爪 が支柱部材の係合穴に係合するので、当該支柱部材は起立状態で安定保持される ことになり、支柱部材がぐらついたりすることがなくなる。
【0013】 また、不使用時には支柱部材とホルダ−部材とが倒伏して、収容凹部に収容さ れるから、邪魔になったり、外観を損なうことがない。
【0014】 第2の考案のカップ類のホルダー装置によれば、使用時には支柱部材とホルダ ー部材とを収容凹部内にロック保持するロック手段を解除すると、支柱部材は付 勢手段の付勢力により自動的に起立状態に保持され、ホルダー部材に缶などをセ ットすることができるようになる。
【0015】 また、不使用時には起立状態の支柱部材と取付部とを収容凹部に収納し、ロッ ク手段によりロック保持するので、邪魔になったり、外観を損なうことがない。
【0016】
【実施例】
以下、この考案の一実施例を図1乃至図6に沿って説明する。図1は自動車の 室内の例えば後部座席側方の肘掛体の上部等に設けられたシークレットボックス やフロントフロアの略中央に設けられたコンソールボックス等の小物収納ケース を示す。
【0017】 この小物収納ケース1の内底部には、この考案に係わるホルダ−装置2が設け られている。このホルダ−装置2は、図1に示すように上記小物収納ケース1の 底部壁1aと一方の側壁1bとを利用して形成されている。すなわち、水平な平 面の取付部となる底部壁1aには、一端を上記側壁1b側に位置させた収容凹部 3が形成されている。この収容凹部3には一端側に幅方向全長にわたる溝部4と 円形凹部5とが穿設され、他端側には円形凸部6が形成されている。この円形凸 部6の上面は上記底部壁1aの上面と面一となっている。
【0018】 上記溝部4の両端には、矩形板状の支柱部材7の一端両側部がそれぞれ第1の ピン8によって回動自在に連結されている。すなわち、支柱部材7の幅方向両端 には内面側にリブ9が形成されている。このリブ9の下端には円盤部10が形成 され、この円盤部10が第1のピン8によって上記底部壁1aに回動自在に連結 されている。
【0019】 図2に示す如く、上記円盤部10の外周には、第1の突起11aと第2の突起 11bとが周方向に90度よりも小さな角度で離間して突設されている。上記溝 部4の両端部の上記円盤部10と対応する位置には第3の突起11が突設されて いる。そして、上記支柱部材7を側壁1bに接合するほぼ垂直な状態となるまで 起立させると、支柱起立保持手段としての第1の突起11aが第3の突起12を 弾性的に乗り越えて係合する。それによって、支柱部材7は図3に矢印で示す倒 伏方向に自由に回動するのが阻止される。
【0020】 上記支柱部材7を収容凹部3に接合するまで倒伏させれば、図3に示す如く第 1、第2の突起11a、11bが第3の突起12を弾性的に乗り越え、第2の突 起11bが第3の突起12に係合する。それによって、支柱部材7は倒伏状態で バタ付くことがないよう保持される。また、この状態で上記支柱部材7は上記底 部壁1aと面一になるよう、その厚さが設定されている。
【0021】 上記支柱部材7が起立状態で、当接する部材から突出して係合爪13が設けら れている。この係合爪13は当該支柱部材7を起立させた時に、その支柱部材7 に穿設された係合穴14に係合するようになっている。これによって、起立状態 にある支柱部材7は、上記支柱起立保持手段の突起11aと第3の突起12との 係合と相俟って更にがたつくことなく倒伏方向に倒れずらくなっている。
【0022】 上記支柱部材7の他端には、幅方向両端部に一対の連結片15が突設され、中 央部分には取手片16が突設されている。この連結片15には、一端が円弧状に 形成されたホルダ−部材17の他端に形成された溝部18が嵌め込まれている。 これらの嵌合部分は第2のピン19によって回動自在に連結されている。つまり 、ホルダ−部材17は支柱部材7に回動自在に連結されている。なお、ホルダ− 部材17は上記支柱部材7よりも厚手の板状部材から形成されているとともに、 収容凹部3に接合させると、上記支柱部材7とともに、底部壁1aと面一になる 厚さに設定されている。
【0023】 上記ホルダ−部材17には、上記円形凸部6に嵌合する円形状の保持孔20が 形成され、また他端部外面には一端が上記保持孔20に連通する溝部21が形成 されている。上記ホルダ−部材17を支柱部材7とともに収容凹部3に接合する ようほぼ水平に倒伏させると、支柱部材7が円形凹部5を閉塞し、ホルダ−部材 17の保持孔20が円形凸部6に嵌合する。このとき、支柱部材7に突設された 取手片16は、ホルダ−部材17に形成された溝部21に入り込むとともに、そ の先端部は保持孔20内に突出する。
【0024】 上記円形凸部6には、保持孔20内に突出した取手片16の先端部が干渉する のを防止する切欠部22が形成されている。また、この切欠部22によって、支 柱部材7を起立させるときに、上記取手片16に指を掛けることができるように なっている。
【0025】 さらに、ホルダ−部材17の内面の他端には、図5と図6に示すようにホルダ ー水平保持手段としてストッパ23がその板面に対してほぼ直角に突設されてい る。このストッパ23は、支柱部材7を直角に起立させたとき、ホルダ−部材1 7が自重によってほぼ水平な状態まで回動すると、上記支柱部材7の内面に当接 する。それによって、ストッパ23はホルダ−部材17をほぼ水平である支柱部 材7に対してほぼ直角な状態に保持する。この状態で、ホルダ−部材17に形成 された保持孔20は、収容凹部3の円形凹部5の上方に対向位置する。
【0026】 このように構成されたカップ類のホルダー装置によれば、ビンや缶などのカッ プ類24は図1に鎖線で示す如く、ホルダー装置の使用時には、底部壁1aから 起立した支柱部材7に対してほぼ90度の角度をなすホルダ−部材17によって カップ類24を確実に保持することができ、しかも支柱起立保持手段に加えて支 柱部材7が起立状態で当接する部材の係合爪13を支柱部材7の係合穴14に係 合するので当該支柱部材7は起立状態で安定保持されることになり、支柱部材7 がぐらついたりすることがなくなる。
【0027】 また、不使用時には支柱部材7とホルダ−部材17とが倒伏して、収容凹部3 に収容されるから、邪魔になったり、外観を損なうことがない。
【0028】 さらにまた、使用時には、支柱部材7に形成された取手片16に指を掛けて上 記支柱部材7を起立させるだけでよいから、収納状態から使用状態への変換を片 手で、しかもワンタッチで行うことができる。
【0029】 次に、本考案のカップ類のホルダー装置の他の実施例を図7乃至図10に示す 。ここでは前述した実施例の第1のピン8に付勢手段としてのねじりコイルばね 30を設けて、常に支柱部材7を起立方向に付勢している。また、このホルダー 装置の不使用時に、支柱部材7とホルダー部材17を前記収容凹部3に収納状態 にロック保持するロック手段として、前記円形凹部5内底部に公知のワンウェー 方式のラッチ機構31を設ける一方、前述した取手片16にストライカーと称さ れる係合突起32を設け、支柱部材7を倒伏しながら取手片16を押して係合突 起32をラッチ機構31に押し込むことにより係合し、再度この取手片16を押 し込み操作するとその係合が解除するように構成されている。
【0030】 なお、上記以外の構成は前述した実施例と同様であるので、図面に同一符号を 付して説明を簡略化する。
【0031】 このように構成されたカップ類のホルダー装置によれば、使用時には支柱部材 7とホルダー部材17とを底部壁1aの収容凹部3内にロック保持するロック手 段のロックを解除すると、支柱部材7はねじりコイルばね30の付勢力により自 動的に起立状態となり、ホルダー部材17に缶24などをセットすることができ るようになる。
【0032】 また、不使用時には起立状態の支柱部材7と底部壁1aとを収容凹部3に収納 し、ロック手段によりロック保持するので、邪魔になったり、外観を損なうこと がない。
【0033】
【考案の効果】
以上述べたように本考案は、不使用時には支柱部材を収容部に収納することが でき、支柱部材が起立状態でぐらつくことがなくなり、支柱部材の固定が確実に 行われるようになる。
【0034】 また、支柱部材をワンタッチ的に楽に使用状態にセットすることができ、該支 柱部材の収容も簡単に行えて、カップホルダーの操作性が改善されるようになる 。
【図面の簡単な説明】
【図1】この考案の一実施例を示す起立使用状態の斜視
図。
【図2】使用状態における支柱部材の一端部の断面図。
【図3】不使用時における倒伏させた状態の斜視図。
【図4】不使用時における支柱部材の一端部の断面図。
【図5】不使用時における支柱部材とホルダ−部材との
連結部分の断面図。
【図6】使用時における支柱部材とホルダ−部材との連
結部分の断面図。
【図7】この考案の他の実施例を示す起立使用状態の斜
視図。
【図8】使用状態における支柱部材の一端部の断面図。
【図9】不使用時における倒伏させた状態の斜視図。
【図10】ロック手段の断面図
【符号の説明】
1a…底部壁(取付部)、3…収容凹部、7…支柱部
材、11a,12…支柱起立保持手段、13…係合爪、
14…係合穴、17…ホルダ−部材、23…ストッパー
(ホルダー水平保持手段)30…ねじりコイルばね(付
勢手段)、31…ロック手段。

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 平面を有する取付部と、この取付部に一
    端が回動自在に取付けられた支柱部材と、この支柱部材
    を起立状態に保持する支柱起立保持手段と、上記支柱部
    材の他端に一端が回動自在に連結されたホルダ−部材
    と、上記支柱部材を起立させた状態で上記ホルダ−部材
    を上記支柱部材に対してほぼ90度の角度で保持するホ
    ルダー水平保持手段と、上記取付部に形成され倒伏させ
    た上記支柱部材および上記ホルダ−部材を収容する収容
    凹部と、前記支柱部材が起立状態で当接する部材から突
    出した係合爪と、支柱部材に設けられこの支柱部材の起
    立時に前記係合爪と係合して該支柱部材の起立状態を保
    持する係合穴とを具備したことを特徴とするカップ類の
    ホルダー装置。
  2. 【請求項2】 平面を有する取付部と、この取付部に一
    端が回動自在に取付けられた支柱部材と、上記支柱部材
    の他端に一端が回動自在に連結されたホルダ−部材と、
    上記支柱部材を起立させた状態で上記ホルダ−部材を上
    記支柱部材に対してほぼ90度の角度で保持するホルダ
    ー水平保持手段と、上記取付部に形成され倒伏させた上
    記支柱部材および上記ホルダ−部材を収容する収容凹部
    と、前記支柱部材の倒伏による収容凹部内への収納状態
    をロック保持するロック手段と、このロック手段のロッ
    ク解錠により前記支柱部材を上方に回動させて起立状態
    に安定保持する付勢手段とを具備したことを特徴とする
    カップ類のホルダー装置。
JP2875491U 1991-03-30 1991-03-30 カツプ類のホルダ−装置 Pending JPH04116241U (ja)

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6168633A (ja) * 1984-09-12 1986-04-09 Fujitsu Ltd 円描画装置
JPS62137159A (ja) * 1985-12-10 1987-06-20 Aisin Seiki Co Ltd 遠心分散鋳造によるピストンの製造装置

Patent Citations (2)

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Effective date: 19970610