JPH04116376A - 冷蔵庫 - Google Patents
冷蔵庫Info
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- JPH04116376A JPH04116376A JP23760590A JP23760590A JPH04116376A JP H04116376 A JPH04116376 A JP H04116376A JP 23760590 A JP23760590 A JP 23760590A JP 23760590 A JP23760590 A JP 23760590A JP H04116376 A JPH04116376 A JP H04116376A
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- JP
- Japan
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- container
- rail member
- rail
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- refrigerator
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- Pending
Links
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- 235000013311 vegetables Nutrition 0.000 description 4
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 3
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 3
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Refrigerator Housings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は冷蔵室内下部に野菜等を収納する上方開口1の
容器を前後に引き出し自在に設けて成る冷蔵庫に関する
。
容器を前後に引き出し自在に設けて成る冷蔵庫に関する
。
(ロ)従来の技術
第5図に従来の此種冷蔵庫の要部拡大図を示している。
(実願平1−65010号明細書参照)(100>は内
箱−Cあって内箱(100)の側壁(100a)の前方
間[」縁近傍には回転ローラ(101)が対向して取り
付げられる。回転ローラ(101)よりも]一方の側壁
(100a)には前後に延在する二条の内箱レール(1
02)(102)が突出成形され−Cいる。(103)
は金属製の容器レール部材で側壁(100a)内側に前
後に延在しており、この容器レール部材(103)に両
側開1−1縁のフランジ(108)を着脱自在に支持さ
れて−に方に開口ぜる合成樹脂製の容器(104)が設
けられる。容器(104)は通常野菜等を収納する為に
用いられる。容器t・−ル部材(103)の後端には側
方に突出した回転U1−ラ(105)が取り付けられ、
回転ローラ(105)は内箱レール(102)(102
>間に摺動或いは滑動自在に支持される。容器レール部
材(103)の下縁は略水平に折曲されて前後に延びる
レール部(103a)が形成されており、このレール部
〈103a)を回転ローラ(101)上に載置する事に
よって回転L−1−ラ(101)はレール部(103a
)下面を滑動自在となる。この様な内回転1−1−ラ(
1,01)(105)の支持によっ−C容器(104)
と容器レーン12部材(103)は前後に引き出し自在
となっている。
箱−Cあって内箱(100)の側壁(100a)の前方
間[」縁近傍には回転ローラ(101)が対向して取り
付げられる。回転ローラ(101)よりも]一方の側壁
(100a)には前後に延在する二条の内箱レール(1
02)(102)が突出成形され−Cいる。(103)
は金属製の容器レール部材で側壁(100a)内側に前
後に延在しており、この容器レール部材(103)に両
側開1−1縁のフランジ(108)を着脱自在に支持さ
れて−に方に開口ぜる合成樹脂製の容器(104)が設
けられる。容器(104)は通常野菜等を収納する為に
用いられる。容器t・−ル部材(103)の後端には側
方に突出した回転U1−ラ(105)が取り付けられ、
回転ローラ(105)は内箱レール(102)(102
>間に摺動或いは滑動自在に支持される。容器レール部
材(103)の下縁は略水平に折曲されて前後に延びる
レール部(103a)が形成されており、このレール部
〈103a)を回転ローラ(101)上に載置する事に
よって回転L−1−ラ(101)はレール部(103a
)下面を滑動自在となる。この様な内回転1−1−ラ(
1,01)(105)の支持によっ−C容器(104)
と容器レーン12部材(103)は前後に引き出し自在
となっている。
(ハ)発明が解決しようとする課題
しかしながら上記の構造によると、容器(104)はク
ランク(108)を介して容器レール部材(103)の
上面に載置されているだけであるため、引き出し扉を勢
い良く引いた場合には、容器(104)と容器レール部
材(103)との間で位置ズ1−が起こり、容器(10
4)や容器レール部材(103)に応力が加わって変形
したり、また、容器(104)に多くの物品を収納した
場合にはフランジ(10g)が変形して容器(1−04
)がだめになるという問題があった。
ランク(108)を介して容器レール部材(103)の
上面に載置されているだけであるため、引き出し扉を勢
い良く引いた場合には、容器(104)と容器レール部
材(103)との間で位置ズ1−が起こり、容器(10
4)や容器レール部材(103)に応力が加わって変形
したり、また、容器(104)に多くの物品を収納した
場合にはフランジ(10g)が変形して容器(1−04
)がだめになるという問題があった。
本発明は斯る問題点を解決することを目的とする。
(ニ)課題を解決するための手段
本発明は、冷蔵室下部に上方に開「−1する容器を前後
に引き出し自在に設けた冷蔵庫において、前記容器の両
側に形成されたフランジと、このフランジを介して前記
容器を着脱自在に載1ξする様前後に延在する容器レー
ル部材とをル111え、容器1.−爪部材の上面に凹所
を形成する一方、容器のフランジに前記凹所に嵌合する
突耳を形成したべ)の−(゛ある。
に引き出し自在に設けた冷蔵庫において、前記容器の両
側に形成されたフランジと、このフランジを介して前記
容器を着脱自在に載1ξする様前後に延在する容器レー
ル部材とをル111え、容器1.−爪部材の上面に凹所
を形成する一方、容器のフランジに前記凹所に嵌合する
突耳を形成したべ)の−(゛ある。
(ホ)作用
本発明の冷蔵庫は上記の構成により、容器の前後方向に
おいて該容器を容器レール部材I−に確実に位置決め−
Cきるど共に、容器の幅方向の広がりを規制することが
でき、引き出し扉を勢い良く弓いた場合でも容器が前後
にスしたすすることはなく、また、容器に多量の物品を
収納した場合でも容器が幅づj向に広がるようなことは
なくなり、容器や容器レール部材の変形や損傷を防止し
て耐久性の高い冷蔵庫を提供できる。
おいて該容器を容器レール部材I−に確実に位置決め−
Cきるど共に、容器の幅方向の広がりを規制することが
でき、引き出し扉を勢い良く弓いた場合でも容器が前後
にスしたすすることはなく、また、容器に多量の物品を
収納した場合でも容器が幅づj向に広がるようなことは
なくなり、容器や容器レール部材の変形や損傷を防止し
て耐久性の高い冷蔵庫を提供できる。
(へ)実施例
第1図乃至第5図で本願の実施例を説明ジーる。
〈1)は冷蔵庫であり鋼板製の外箱(2)と、外箱〈2
〉内に組み込んだ合成樹脂から成る内箱(3)と、両箱
(2)(3)間に発泡充填した断熱材(4)とから本体
<5〉を構成し−でいる。本体(5)の庫内は内箱(3
)と一体に形成された仕切壁(6)によって手下に区画
され冷凍室〈7)と冷蔵室(8)が形成されている。冷
蔵室(8)下部の開口部には左右に渡って仕切体(9)
が略水平に装設され、仕切体(9〉後方の冷蔵室<8〉
内には仕切板(10)が配設され、この仕切板(10)
と仕切体(9)によって冷蔵室(8)は」−下に仕切ら
れる。この様に仕切られた冷蔵室(8)下部空間には一
]ニガに開口した容器(11)が収納されるが、容器(
11)は外縁に形成したフランジ(lla)にて容器レ
ル部材(12)に着脱自在に載置されて支持される。
〉内に組み込んだ合成樹脂から成る内箱(3)と、両箱
(2)(3)間に発泡充填した断熱材(4)とから本体
<5〉を構成し−でいる。本体(5)の庫内は内箱(3
)と一体に形成された仕切壁(6)によって手下に区画
され冷凍室〈7)と冷蔵室(8)が形成されている。冷
蔵室(8)下部の開口部には左右に渡って仕切体(9)
が略水平に装設され、仕切体(9〉後方の冷蔵室<8〉
内には仕切板(10)が配設され、この仕切板(10)
と仕切体(9)によって冷蔵室(8)は」−下に仕切ら
れる。この様に仕切られた冷蔵室(8)下部空間には一
]ニガに開口した容器(11)が収納されるが、容器(
11)は外縁に形成したフランジ(lla)にて容器レ
ル部材(12)に着脱自在に載置されて支持される。
容器レール部材(12〉は鋼板製であり第2図に示す如
く前後に延在する左右辺(t2a)<12b)及び左右
辺(1,2a)(12b)の後端を連結する後辺(12
c)とをそれぞれ溶接等によって組み立てて成り左右辺
(12a)(12b)の前端は扉体(13)の後面に固
定される。扉体(13)は仕切体(9)下方の冷蔵室(
8)開口を開閉自在に閉塞するもので、扉体(14)は
冷凍室(7)の開口を、扉体〈15)は仕切体(9>j
一方の冷蔵室(8)開口を開閉自在に閉塞するものであ
る。容器(11〉内に(71通常乾燥を嫌う野菜等が収
納されるが、ここで図示しないが仕切板(10)の周辺
部には複数の透孔が形成され、よた、容器り11)の開
[」はこの透孔以外の仕切板(10)或いは仕切体〈9
)によってE略開室される形となっているので、冷蔵室
(8)内の冷気は容器(11)周囲を循環し内部の野菜
等を間接冷却する。
く前後に延在する左右辺(t2a)<12b)及び左右
辺(1,2a)(12b)の後端を連結する後辺(12
c)とをそれぞれ溶接等によって組み立てて成り左右辺
(12a)(12b)の前端は扉体(13)の後面に固
定される。扉体(13)は仕切体(9)下方の冷蔵室(
8)開口を開閉自在に閉塞するもので、扉体(14)は
冷凍室(7)の開口を、扉体〈15)は仕切体(9>j
一方の冷蔵室(8)開口を開閉自在に閉塞するものであ
る。容器(11〉内に(71通常乾燥を嫌う野菜等が収
納されるが、ここで図示しないが仕切板(10)の周辺
部には複数の透孔が形成され、よた、容器り11)の開
[」はこの透孔以外の仕切板(10)或いは仕切体〈9
)によってE略開室される形となっているので、冷蔵室
(8)内の冷気は容器(11)周囲を循環し内部の野菜
等を間接冷却する。
第3図は容器レール部材(12)後部の拡大図をノJく
している。左右辺(12a)(12b) (図では右辺
(12b)のみ示している。)は前後に長尺の鋼板で構
成ントれ下縁を外方へ略水平に折曲した後下方へ折曲1
7て略クランク状のレール部(]6)が形成されでいる
。レール部(16)の後部に位置した部分、即らレール
部(16)の後端より少許前方には前後を傾剰面としだ
略王角形状の下方に突出した係止部(17〉が形成され
る。1〜−ル部(16)は左右辺(12a)(1,2b
)の後端より若干手前で終了しているがし・−ル部く1
6〉後端の後方には停止片け8)が形成される。停止片
(18)は左右辺(12a)(12b)の板材の一部と
しで切り抜かれ、最初第3図中点線で示す様に左右辺(
12a)(12b)と同一平面にあるものを矢印の如く
折曲してレール部(16)後方に位置せしめる。1.、
−ル部(16)より上方の左右辺(12a)(1,2b
)後端部には外−jiへ突出した回転ローラ(19〉が
取り付けられる。仕切体(9〉下方の内箱<3〉両側壁
間1」部には内方へ突出した回転r]−ラ(20〉が取
り付けられており、回転ローラ(20〉の後づjでHl
つ−4一方の内箱(3)には内づjへ突出して略水平に
前後に延在する二条の内箱レール(21)(21)が形
成されでおり、この内箱レール(21>(21)間に回
転ローラ(19)を滑動自在に挿入し、レール部(16
)を回転1−1−シ(20〉上に載置し、レール部(1
6)下面を回転しj−ラ〈20)が滑動自在とする。こ
の様にして容器レール部材(12)は本体<5)内に前
後に移動自在に架設され、それと共に容器(11)も冷
蔵室(8)内に納出自在となる。
している。左右辺(12a)(12b) (図では右辺
(12b)のみ示している。)は前後に長尺の鋼板で構
成ントれ下縁を外方へ略水平に折曲した後下方へ折曲1
7て略クランク状のレール部(]6)が形成されでいる
。レール部(16)の後部に位置した部分、即らレール
部(16)の後端より少許前方には前後を傾剰面としだ
略王角形状の下方に突出した係止部(17〉が形成され
る。1〜−ル部(16)は左右辺(12a)(1,2b
)の後端より若干手前で終了しているがし・−ル部く1
6〉後端の後方には停止片け8)が形成される。停止片
(18)は左右辺(12a)(12b)の板材の一部と
しで切り抜かれ、最初第3図中点線で示す様に左右辺(
12a)(12b)と同一平面にあるものを矢印の如く
折曲してレール部(16)後方に位置せしめる。1.、
−ル部(16)より上方の左右辺(12a)(1,2b
)後端部には外−jiへ突出した回転ローラ(19〉が
取り付けられる。仕切体(9〉下方の内箱<3〉両側壁
間1」部には内方へ突出した回転r]−ラ(20〉が取
り付けられており、回転ローラ(20〉の後づjでHl
つ−4一方の内箱(3)には内づjへ突出して略水平に
前後に延在する二条の内箱レール(21)(21)が形
成されでおり、この内箱レール(21>(21)間に回
転ローラ(19)を滑動自在に挿入し、レール部(16
)を回転1−1−シ(20〉上に載置し、レール部(1
6)下面を回転しj−ラ〈20)が滑動自在とする。こ
の様にして容器レール部材(12)は本体<5)内に前
後に移動自在に架設され、それと共に容器(11)も冷
蔵室(8)内に納出自在となる。
而して、容器(11)に形成されたフランジ(lla)
には、その両側に下方へ突出し前面側が急斜面となる略
モニ角形状の突片(22)が一体形成されている。一方
、容器レール部材<12)を構成する左右片(12a
) (12b )の上面には前面側を急斜面とし、か−
′へ+’+ii記突片(22)を受容する凹所(23)
がブ1.ス成バ[ベトれ−(Xいる。
には、その両側に下方へ突出し前面側が急斜面となる略
モニ角形状の突片(22)が一体形成されている。一方
、容器レール部材<12)を構成する左右片(12a
) (12b )の上面には前面側を急斜面とし、か−
′へ+’+ii記突片(22)を受容する凹所(23)
がブ1.ス成バ[ベトれ−(Xいる。
このように構成された冷蔵庫において、容器け1)のフ
ランジ(lla)には、容器レール部材(12)の上面
の凹所(23)に嵌合する突片〈22)が形成され゛〔
いるため、容器り11〉の前後方向において該容器を容
器レール部材〈12〉上に確実に位置決めできると共に
、容器(11)のフランジ(lla)が幅方向に広がる
のを規制することができ、引き出し扉(13)を勢い良
く引いた場合でも容器(11〉が前後にズしたりするこ
とはなく、また、容器〈11)に多量の物品を収納した
場合でも容器(11)のフランジ(lla)が幅方向に
広がるようなことはなくなり、容器(11)や容器レー
ル部材(1]、a)の変形や損傷を防1]−シて耐久性
の高い冷蔵庫を提供できる。特に、突片(22)は前面
側が急斜面に形成されているため、前方への位置ズレは
ほとんとなくなる。
ランジ(lla)には、容器レール部材(12)の上面
の凹所(23)に嵌合する突片〈22)が形成され゛〔
いるため、容器り11〉の前後方向において該容器を容
器レール部材〈12〉上に確実に位置決めできると共に
、容器(11)のフランジ(lla)が幅方向に広がる
のを規制することができ、引き出し扉(13)を勢い良
く引いた場合でも容器(11〉が前後にズしたりするこ
とはなく、また、容器〈11)に多量の物品を収納した
場合でも容器(11)のフランジ(lla)が幅方向に
広がるようなことはなくなり、容器(11)や容器レー
ル部材(1]、a)の変形や損傷を防1]−シて耐久性
の高い冷蔵庫を提供できる。特に、突片(22)は前面
側が急斜面に形成されているため、前方への位置ズレは
ほとんとなくなる。
(ト)発明の効果
以上のように本発明によれば、容器の前後方向において
該容器を容器レール部材1−に確実に位置決めできると
共に、を器の幅方向の広がりを規制することかで港、引
き出し扉を勢い良く引いた場合でも容器が前後にスした
すすることはなく、;)iた、容器に多量の物品を収納
した場合でも容器が幅方向に広がるようなことはなくな
り、容器や容器レール部材の変形や損傷を防止して耐久
性の高い冷蔵庫を提供できる。
該容器を容器レール部材1−に確実に位置決めできると
共に、を器の幅方向の広がりを規制することかで港、引
き出し扉を勢い良く引いた場合でも容器が前後にスした
すすることはなく、;)iた、容器に多量の物品を収納
した場合でも容器が幅方向に広がるようなことはなくな
り、容器や容器レール部材の変形や損傷を防止して耐久
性の高い冷蔵庫を提供できる。
第1図乃至第5図は本発明の実施例を示すもので第1図
は冷蔵庫の断面図、第2図は容器レール部材の斜視図、
第3図は同要部拡大図、第4図は第3図のA−A’線断
面図、第5図は従来構造の動作の説明図である。 (3)・・・内箱、 (8)・・・冷蔵室、 (11〉
・・・容器、(lla)・・・フランジ、 (12)・
・・容器レール部材、〈13〉・・・扉体、 (16〉
・・・レール部、 (17〉・・・係止部、 (18
)・・・停止片、 (19)(20)・・・回転ローラ
、(21)(21)・・・内箱レール、 (22)・・
・突片、 (23〉・・・凹所。
は冷蔵庫の断面図、第2図は容器レール部材の斜視図、
第3図は同要部拡大図、第4図は第3図のA−A’線断
面図、第5図は従来構造の動作の説明図である。 (3)・・・内箱、 (8)・・・冷蔵室、 (11〉
・・・容器、(lla)・・・フランジ、 (12)・
・・容器レール部材、〈13〉・・・扉体、 (16〉
・・・レール部、 (17〉・・・係止部、 (18
)・・・停止片、 (19)(20)・・・回転ローラ
、(21)(21)・・・内箱レール、 (22)・・
・突片、 (23〉・・・凹所。
Claims (1)
- (1)冷蔵室下部に上方に開口する容器を前後に引き出
し自在に設けた冷蔵庫において、前記容器の両側に形成
されたフランジと、このフランジを介して前記容器を着
脱自在に載置する様前後に延在する容器レール部材とを
備え、容器レール部材の上面に凹所を形成する一方、容
器のフランジに前記凹所に嵌合する突片を形成したこと
を特徴とする冷蔵庫。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23760590A JPH04116376A (ja) | 1990-09-07 | 1990-09-07 | 冷蔵庫 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23760590A JPH04116376A (ja) | 1990-09-07 | 1990-09-07 | 冷蔵庫 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04116376A true JPH04116376A (ja) | 1992-04-16 |
Family
ID=17017798
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23760590A Pending JPH04116376A (ja) | 1990-09-07 | 1990-09-07 | 冷蔵庫 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04116376A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US12566025B2 (en) | 2024-03-07 | 2026-03-03 | Haier Us Appliance Solutions, Inc. | Refrigerator appliance anti-racking sliding drawer |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6373077A (ja) * | 1986-09-12 | 1988-04-02 | 三菱電機株式会社 | 冷蔵庫 |
-
1990
- 1990-09-07 JP JP23760590A patent/JPH04116376A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6373077A (ja) * | 1986-09-12 | 1988-04-02 | 三菱電機株式会社 | 冷蔵庫 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US12566025B2 (en) | 2024-03-07 | 2026-03-03 | Haier Us Appliance Solutions, Inc. | Refrigerator appliance anti-racking sliding drawer |
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