JPH04116495A - 目覚し時計 - Google Patents

目覚し時計

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Publication number
JPH04116495A
JPH04116495A JP23733690A JP23733690A JPH04116495A JP H04116495 A JPH04116495 A JP H04116495A JP 23733690 A JP23733690 A JP 23733690A JP 23733690 A JP23733690 A JP 23733690A JP H04116495 A JPH04116495 A JP H04116495A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
sleep
time
waking
melody
volume
Prior art date
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Pending
Application number
JP23733690A
Other languages
English (en)
Inventor
Nobuo Hirabayashi
伸夫 平林
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Seiko Epson Corp
Original Assignee
Seiko Epson Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Seiko Epson Corp filed Critical Seiko Epson Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は目覚し時計にかかり、特に、目覚しおよび睡眠
用の手段として発生させるメロディ−機能の構造原理に
関する。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかし、従来の目覚し時計では、眠りから無理矢理たた
き起こされるというイメージが強く、使用者の目覚めは
決して心地よりものではない。
そこで、本発明は上記の問題を解決するため、眠りから
自然に、心地よく目覚めることができるばかりでな(、
気持ち良(眠りにつげるようなメロディ−発生機能と手
段を得ることを目的としている。
〔課題を解決するための手段〕
本発明の目覚し時計は、 設定時刻になるとベル音や電子音を発して時間を知らせ
る目覚し時計において、 目覚し用のタイマーに加えて睡眠用のタイマーを設け、 目覚し、睡眠のそれぞれの用途に適したメロディ−発生
機能と手段を備えたことを特徴とする。
〔実施例〕
以下に本発明の実施例を図面を用いながら説明する。第
1図は、本発明の実施例における目覚し時計の外観図で
あって、睡眠用、目覚し用それぞれのタイマーとメロデ
ィ−発生装置を内蔵しており、睡眠用タイマーオン/オ
フボタ゛ン1と目覚し用タイマーオン/オフボタン2が
設げられている使用者が就寝時に、まず睡眠用メロディ
−切時刻をセットし睡眠用タイマーオン/オフボタン1
をオン状態にすると、セットした時刻まで徐々に音量を
下げながらメロディ6−が流れ続ける。
ここで、前記睡眠用メロディ−切時刻のセットは自分が
寝付くであろう時間を考慮して行い、睡眠用メロディ−
の初期音量の設定は音量調節つまみ3で行う。
一方、同様にして起床予定時刻をセットし目覚し用タイ
マーオン/オフボタン2をオン状態にした場合、セット
時刻の数十分前から目覚し用メロディ−が流れ出し、そ
の音量はあらかじめ音量調節つまみ6で設定した希望音
量に向って徐々に大きくなり、セント時刻にちょ5ど前
記希望音量に達するようになっている。メロディ−が流
れ始める時からセットする起床予定時刻までの時間設定
も可能であるが、本発明の主旨からして、その時間カー
あまり短いと効果的ではない。
ここで用いられるメロディ−は、小川のせせらぎ・さざ
波−小鳥のさえずり等といった環境音楽や、その他心地
よい眠りを誘ったりされやかな目1覚めを導くようなも
のであって、目覚し時計に内蔵されるメロディーエCや
電動オルゴール・エンドンスマイクロカセットテープ等
を利用して発せられる。
睡眠用、目覚し用の各タイマーセントは時計の裏面等に
設けられたつまみで行い、第2図に示すように睡眠用タ
イマー指針4は星形、目覚し用タイマー指針5は太陽を
意味する丸形をしており、各タイマーのセット時刻をイ
メージ的にわかりやす(表示している。
なお、ここではアナログ時計を例にとって図示説明をし
ているが、デジタル時計においてもその表示方法が異な
るだけであって、本発明の目覚し時計としての機能はそ
のまま応用することができる。
外観図。
第2図は本発明の実施例における目覚し時計の文字板周
りの表示状態を示す平面図。
1 ・・・・・・・睡眠用タイマーオン/オフボタン2
・・・・・、・・目覚し用タイマーオン/オフボタン3
・・・・・・・・音量調節つまみ 4・・・・・・・・・睡眠用タイマー指針5・・・・・
・・・・目覚し用タイマー指針〔発明の効果〕 以上述べたように本発明によれば、目覚し時計に睡眠用
、目覚し用の各タイマーを設けるとともに睡眠、目覚し
のそれぞれに適したメロディ−発生機能と手段を備えた
ことにより、快いメロディ−を耳にしながら安らかな眠
りにつ(ことと眠りから自然にゆったりとした気分で心
地よ(目覚めることができるという効果を有する。
以上

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 設定時刻になるとベル音や電子音を発して時間を知らせ
    る目覚し時計において、 目覚し用のタイマーに加えて睡眠用のタイマーを設け、 目覚し、睡眠のそれぞれの用途に適したメロディー発生
    機能と手段を備えたことを特徴とする目覚し時計。
JP23733690A 1990-09-07 1990-09-07 目覚し時計 Pending JPH04116495A (ja)

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JPH04116495A true JPH04116495A (ja) 1992-04-16

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ID=17013872

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002221580A (ja) * 2001-01-25 2002-08-09 Masaji Yoshida レム睡眠表示盤、レム睡眠表示盤付き時計、レム睡眠表示盤ソフトウェア、レム睡眠表示盤付き時計ソフトウェア及びレム睡眠グラフ
WO2017120820A1 (zh) * 2016-01-14 2017-07-20 曹晟 一种闹铃时的专利信息推送方法及闹钟
WO2017120819A1 (zh) * 2016-01-14 2017-07-20 曹晟 一种响铃技术的数据发送方法及闹钟

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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WO2017120820A1 (zh) * 2016-01-14 2017-07-20 曹晟 一种闹铃时的专利信息推送方法及闹钟
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