JPH0411746A - ワイヤボンディング装置とこれを用いた半導体装置の製造方法 - Google Patents
ワイヤボンディング装置とこれを用いた半導体装置の製造方法Info
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- JPH0411746A JPH0411746A JP2114781A JP11478190A JPH0411746A JP H0411746 A JPH0411746 A JP H0411746A JP 2114781 A JP2114781 A JP 2114781A JP 11478190 A JP11478190 A JP 11478190A JP H0411746 A JPH0411746 A JP H0411746A
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- H10W90/701—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts
- H10W90/751—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts of bond wires
- H10W90/756—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts of bond wires between a chip and a stacked lead frame, conducting package substrate or heat sink
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- Wire Bonding (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、半導体装置の組立工程において使用するワ
イヤボンディング装置とこれを用いた半導体装置の製造
方法に関するものである。
イヤボンディング装置とこれを用いた半導体装置の製造
方法に関するものである。
第4図は、例えば特公昭53−10425号公報に示さ
れた従来のワイヤポンデイジグ装置を示す主要図であり
、第5図は、第4図のワイヤ張力付与機構を示す斜視図
である。
れた従来のワイヤポンデイジグ装置を示す主要図であり
、第5図は、第4図のワイヤ張力付与機構を示す斜視図
である。
第4図、第5図に示すように、ワイヤ1を巻き付けたス
プール2は、軸3に対して遊嵌され、この軸3内からス
プール2の接触内面に対して、エアーが噴き出されてい
る。また、エアーの噴出方向は軸3の半径方向に対して
傾けて噴出するため、スプール2には常に矢印4の方向
に回転力が加わっている。
プール2は、軸3に対して遊嵌され、この軸3内からス
プール2の接触内面に対して、エアーが噴き出されてい
る。また、エアーの噴出方向は軸3の半径方向に対して
傾けて噴出するため、スプール2には常に矢印4の方向
に回転力が加わっている。
また、スフ′−ル2から解き出されたワイヤ1の下端部
分はリング状のガイド5を貫通し、筒状のキャピラリ6
によって保持されている。また、ガイド5とキャピラリ
6との間にはクランパ7が配設され、必要時閉動作して
ワイヤ1を締付保持するようになっている。また、キャ
ピラリ6とス、プール2との間のワイヤ1に対峙して張
力付与機構8が配設されている。この張力付与機構8は
第5図に示すように、気体を噴射する噴射孔9を先端部
に有するノズル1oと、このノズル1oの先端部に取り
付けられた2枚の平坦なガイド板1)゜12とからなる
。ガイド板1),12は互いに所定の間隔を有し、これ
らガイド板1).12によって形成される空隙13には
前記噴射孔9が臨んでいる。そして、この空Pin!1
3内にワイヤ1が通されている。
分はリング状のガイド5を貫通し、筒状のキャピラリ6
によって保持されている。また、ガイド5とキャピラリ
6との間にはクランパ7が配設され、必要時閉動作して
ワイヤ1を締付保持するようになっている。また、キャ
ピラリ6とス、プール2との間のワイヤ1に対峙して張
力付与機構8が配設されている。この張力付与機構8は
第5図に示すように、気体を噴射する噴射孔9を先端部
に有するノズル1oと、このノズル1oの先端部に取り
付けられた2枚の平坦なガイド板1)゜12とからなる
。ガイド板1),12は互いに所定の間隔を有し、これ
らガイド板1).12によって形成される空隙13には
前記噴射孔9が臨んでいる。そして、この空Pin!1
3内にワイヤ1が通されている。
次に、使用状態について説明すると、まず、キャピラリ
6の先端(下端)から突出するワイヤ1の先端部をトー
チ電極14により放電加熱し、球状塊15化する、その
後、クランパ7を開動作させてワイヤ1を開放し、キャ
ピラリ6をタブ16上のペレット17の電極部、すなわ
ち第1ボンディング点18に下降させてボシディノグを
行う。
6の先端(下端)から突出するワイヤ1の先端部をトー
チ電極14により放電加熱し、球状塊15化する、その
後、クランパ7を開動作させてワイヤ1を開放し、キャ
ピラリ6をタブ16上のペレット17の電極部、すなわ
ち第1ボンディング点18に下降させてボシディノグを
行う。
次に、キャピラリ6を上昇させるとともに、リド19上
に平面移動させ、再び下降させて第2ボノデイノグ点2
0に圧着させる。その後、クラッパ7てワイヤ1を保持
した状態でクラシバ7とキャピラリ6を上昇させること
により、ワイヤ1を第2ボンディング点20の接合部近
傍から分断させる。この結果、第4図に示す鎖線のよう
にワイヤループ21が形成され、ワイヤボンディングが
行われる。
に平面移動させ、再び下降させて第2ボノデイノグ点2
0に圧着させる。その後、クラッパ7てワイヤ1を保持
した状態でクラシバ7とキャピラリ6を上昇させること
により、ワイヤ1を第2ボンディング点20の接合部近
傍から分断させる。この結果、第4図に示す鎖線のよう
にワイヤループ21が形成され、ワイヤボンディングが
行われる。
この際、ワイヤ1は張力付与機構8の噴射孔9から噴出
される気体の風圧によって吹き飛ばされるが、下端をク
ラシバ7あるいは球状塊15によって保持された状態と
なるとともに、上端はスプール2の回転力で引き上げら
れる状態となる。
される気体の風圧によって吹き飛ばされるが、下端をク
ラシバ7あるいは球状塊15によって保持された状態と
なるとともに、上端はスプール2の回転力で引き上げら
れる状態となる。
そこで、ワイヤ]は上端の支持力と風圧との間の均衡に
よって、第4図に示すように曲線を描くことになる。こ
のため、キャピラリ6が急下降した場合、ワイヤ1は第
4図に示す鎖線状曲線22に変化するが、前記の原理に
よって再びワイヤ1は元の状態に戻る。すなわち、ワイ
ヤ1の受ける風圧が大となることによって、スプール2
の回転力に抗してワイヤ1は解き出される。この解き出
し動作は、キャピラリ6の急激な下降に対し十分に追随
できなくとも、ワイヤ1の曲線部の移動変形<tins
状曲線22)によって補われる結果、ワイヤ1に急激な
張力が生じることもない。
よって、第4図に示すように曲線を描くことになる。こ
のため、キャピラリ6が急下降した場合、ワイヤ1は第
4図に示す鎖線状曲線22に変化するが、前記の原理に
よって再びワイヤ1は元の状態に戻る。すなわち、ワイ
ヤ1の受ける風圧が大となることによって、スプール2
の回転力に抗してワイヤ1は解き出される。この解き出
し動作は、キャピラリ6の急激な下降に対し十分に追随
できなくとも、ワイヤ1の曲線部の移動変形<tins
状曲線22)によって補われる結果、ワイヤ1に急激な
張力が生じることもない。
また、気体の流れは一対のガイド板1t、12によって
両側を保護されていることから、噴射孔9から遠くなっ
ても、流速が低下しない。このため、ワイヤ1には常に
一定の張力が作用する。このようにワイヤ1に一定の張
力(所望の張力)が作用することから、第2ボンディン
グ寸前において、ワイヤループ形成時の必要長さ10よ
りも余分にキャピラリ6の先端から延びていたワイヤ長
さ(a)が、前記張力によってキャピラリ6内に引き戻
される。したがって、ワイヤループ21がたるむことも
なく背の高い所望のループが形成される。
両側を保護されていることから、噴射孔9から遠くなっ
ても、流速が低下しない。このため、ワイヤ1には常に
一定の張力が作用する。このようにワイヤ1に一定の張
力(所望の張力)が作用することから、第2ボンディン
グ寸前において、ワイヤループ形成時の必要長さ10よ
りも余分にキャピラリ6の先端から延びていたワイヤ長
さ(a)が、前記張力によってキャピラリ6内に引き戻
される。したがって、ワイヤループ21がたるむことも
なく背の高い所望のループが形成される。
従来のワイヤポンデイジグ装置は、以上のように構成さ
れているので、長期にわたり使用すると、噴射孔9から
噴出された気体により、ガイド板1).12内部が汚れ
、そのため、ワイヤ張力が変化し、ワイヤループ形状が
悪くなる。したがって、定期的なりリーニングが必要と
なるが、従来のワイヤボンディング装置ではガイド板1
)゜12内部の汚れの状態がわかりに<<、また、クリ
ーニングもガイド板1),12どうしの間隔が狭いため
、極めて困難であり、メンテナンス性が非常に悪い等の
問題点があった。
れているので、長期にわたり使用すると、噴射孔9から
噴出された気体により、ガイド板1).12内部が汚れ
、そのため、ワイヤ張力が変化し、ワイヤループ形状が
悪くなる。したがって、定期的なりリーニングが必要と
なるが、従来のワイヤボンディング装置ではガイド板1
)゜12内部の汚れの状態がわかりに<<、また、クリ
ーニングもガイド板1),12どうしの間隔が狭いため
、極めて困難であり、メンテナンス性が非常に悪い等の
問題点があった。
この発明は、上記のような問題点を解消するためになさ
れたもので、ガイド板の汚れの状態がわかりやすく、ク
リーニングも簡単てあり、メンテナンス性が良いワイヤ
ポジデイジグ装置とこれを用いた半導体装置の製造方法
を得ることを目的とする。
れたもので、ガイド板の汚れの状態がわかりやすく、ク
リーニングも簡単てあり、メンテナンス性が良いワイヤ
ポジデイジグ装置とこれを用いた半導体装置の製造方法
を得ることを目的とする。
この発明の請求項(1)に記載の発明に係るワイヤポジ
デイジグ装置は、張力付与機構を、ワイヤに対して向け
られたノズルと、とのノブ/Lに形成された噴射孔から
噴出される気体の流れの方向に沿って設けた1枚のガイ
ド板とで構成したものである。
デイジグ装置は、張力付与機構を、ワイヤに対して向け
られたノズルと、とのノブ/Lに形成された噴射孔から
噴出される気体の流れの方向に沿って設けた1枚のガイ
ド板とで構成したものである。
また、請求項(2)に記載の発明は、請求項(1)に記
載のワイヤボンディング装置を用い、張力付与機構によ
ってワイヤに張力を与え、キャピラリの先端のワイヤを
所定のボンディング位置にボンディングするものである
。
載のワイヤボンディング装置を用い、張力付与機構によ
ってワイヤに張力を与え、キャピラリの先端のワイヤを
所定のボンディング位置にボンディングするものである
。
〔作用j
この発明の請求項(1)に記載の発明においては、1枚
のガイド板にそって気体が流れるように張力付与機構を
構成し、くれによってワイヤ張力を与えるようにしたこ
とから、安定したワイヤ張力が得られるとともに1.メ
ンテナンス性が向上する。
のガイド板にそって気体が流れるように張力付与機構を
構成し、くれによってワイヤ張力を与えるようにしたこ
とから、安定したワイヤ張力が得られるとともに1.メ
ンテナンス性が向上する。
また、請求項(2)に記載の発明においては、張力付与
機構によってワイヤに張力を与え、ボンディングを行う
ことから、所望のワイヤループ形状により、安定したワ
イヤボンディングが行われる。
機構によってワイヤに張力を与え、ボンディングを行う
ことから、所望のワイヤループ形状により、安定したワ
イヤボンディングが行われる。
以下、この発明の一実施例を図面について説明する。
第1図はこの発明の一実施例によるワイヤポンデイジグ
装置を示す斜視図であり、第2図は気体の流れを示す上
面図である。
装置を示す斜視図であり、第2図は気体の流れを示す上
面図である。
第1図、第2図において、3oはこの発明による張力付
与機構で、31はノズル、32は前記ノズル31に形成
された噴射孔、33は前記ノズル31の一端に取り付け
られたガイド板で、この発明では1枚のガイド板33で
構成されている。
与機構で、31はノズル、32は前記ノズル31に形成
された噴射孔、33は前記ノズル31の一端に取り付け
られたガイド板で、この発明では1枚のガイド板33で
構成されている。
なお、その他は従来のワイヤボンディング装置と同一で
あるため、その説明は省略する。
あるため、その説明は省略する。
なお、ワイヤボンディング動作は、従来と同様に行われ
るので、その説明は省略するが、その時にワイヤ1に所
定の張力を与える乙の発明の張力付与機構30によれば
、第2図のようにノズル31に形成された噴射孔32か
ら、ガイド板33に沿って気体が流れる。したがって、
ワイヤ1は気体の流れ方向(矢印B)に張力を与えられ
るとともに、気体の押え力によりワイヤ1は、ガイド板
33に矢印A方向に押え付けられ、安定して所定のワイ
ヤ張力が得られる。
るので、その説明は省略するが、その時にワイヤ1に所
定の張力を与える乙の発明の張力付与機構30によれば
、第2図のようにノズル31に形成された噴射孔32か
ら、ガイド板33に沿って気体が流れる。したがって、
ワイヤ1は気体の流れ方向(矢印B)に張力を与えられ
るとともに、気体の押え力によりワイヤ1は、ガイド板
33に矢印A方向に押え付けられ、安定して所定のワイ
ヤ張力が得られる。
なお、テシ′/ヨノは流量の2乗に比例するから、テシ
ンヨシは流量を加減することて所定の値に設定すること
ができる。
ンヨシは流量を加減することて所定の値に設定すること
ができる。
なお、上記実施例では、ガイド板33に平板形状のもの
を用いたが、ガイド板の形状を第3図のようなノズル板
形状のガイド板34にしても差支えない。
を用いたが、ガイド板の形状を第3図のようなノズル板
形状のガイド板34にしても差支えない。
また、ガイド板33と7ノズル31とは別ピースではな
く、一体化したものでもよい。
く、一体化したものでもよい。
以上説明したように、請求項(1)に記載の発明は、張
力付与機構をワイヤに対して向けられたノズルと、この
ノズルに形成された噴射孔から噴出される気体の流れの
方向に沿って設けた1枚のガイド板とで構成したので、
ガイド板の汚れがすぐにオ)かるとともに、クリーニン
グも簡単で、メンテナンス性が良い。また、部品点数が
減ったことにより、装置が安価にできる等の効果が得ら
れる。−また、請求項(2)に記載の発明は、請求項(
1)に記載のワイヤボンデ、(ノブ装置を用い、スプー
ルから解き出されたワイヤをキャピラリにより保持し、
張力付与機構によってワイヤに張力を与えながら、キャ
ピラリの先端のワイヤを所定のボンディング位置にポツ
プ、cノブするので、メンテナンス性がよく、張力付与
機構のガイド板の汚れを適宜クリニノグできろ。したが
って、高品質のワイヤボンデ、(レグが実現できる利点
がある。
力付与機構をワイヤに対して向けられたノズルと、この
ノズルに形成された噴射孔から噴出される気体の流れの
方向に沿って設けた1枚のガイド板とで構成したので、
ガイド板の汚れがすぐにオ)かるとともに、クリーニン
グも簡単で、メンテナンス性が良い。また、部品点数が
減ったことにより、装置が安価にできる等の効果が得ら
れる。−また、請求項(2)に記載の発明は、請求項(
1)に記載のワイヤボンデ、(ノブ装置を用い、スプー
ルから解き出されたワイヤをキャピラリにより保持し、
張力付与機構によってワイヤに張力を与えながら、キャ
ピラリの先端のワイヤを所定のボンディング位置にポツ
プ、cノブするので、メンテナンス性がよく、張力付与
機構のガイド板の汚れを適宜クリニノグできろ。したが
って、高品質のワイヤボンデ、(レグが実現できる利点
がある。
第1図はこの発明の一実施例によるワイヤポジデイ、ゲ
装置の主要部を示す斜視図、第2図はこの発明による張
力付与機構の気体の流れを示す側面図、第3図はこの発
明の他の実施例を示す部分側回国、第4図は従来のワイ
ヤボンデ、(ノブ装置の概略構成を示す図、第5図は従
来のワイヤへの張力付与機構を示す斜視図である。 図において、1はワイヤ、30は張力付与機構、31は
ノズル、32は噴射孔、33,34はガイド板である。 なお、 各図中の同一符号は同一またζま相当部分を示す。
装置の主要部を示す斜視図、第2図はこの発明による張
力付与機構の気体の流れを示す側面図、第3図はこの発
明の他の実施例を示す部分側回国、第4図は従来のワイ
ヤボンデ、(ノブ装置の概略構成を示す図、第5図は従
来のワイヤへの張力付与機構を示す斜視図である。 図において、1はワイヤ、30は張力付与機構、31は
ノズル、32は噴射孔、33,34はガイド板である。 なお、 各図中の同一符号は同一またζま相当部分を示す。
Claims (2)
- (1)ワイヤ解き出し用のスプールと、このスプールか
ら下方にのびるワイヤを保持するキャピラリおよび前記
スプールとキャピラリとの間に延在するワイヤに気体を
吹き付ける張力付与機構とを備えたワイヤボンディング
装置において、前記張力付与機構を、ワイヤに対して向
けられた、ノズルと、このノズルに形成された噴射孔か
ら噴出される気体の流れの方向に沿って設けた1枚のガ
イド板とで構成したことを特徴とするワイヤボンディン
グ装置。 - (2)請求項(1)に記載のワイヤボンディング装置を
用い、スプールから解き出されたワイヤをキャピラリに
より保持し、張力付与機構によって前記ワイヤに張力を
与えながら、前記キャピラリの先端のワイヤを所定のボ
ンディング位置にボンディングすることを特徴とする半
導体装置の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2114781A JPH0411746A (ja) | 1990-04-28 | 1990-04-28 | ワイヤボンディング装置とこれを用いた半導体装置の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2114781A JPH0411746A (ja) | 1990-04-28 | 1990-04-28 | ワイヤボンディング装置とこれを用いた半導体装置の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0411746A true JPH0411746A (ja) | 1992-01-16 |
Family
ID=14646521
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2114781A Pending JPH0411746A (ja) | 1990-04-28 | 1990-04-28 | ワイヤボンディング装置とこれを用いた半導体装置の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0411746A (ja) |
-
1990
- 1990-04-28 JP JP2114781A patent/JPH0411746A/ja active Pending
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