JPH04117816A - 可変分周装置 - Google Patents

可変分周装置

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JPH04117816A
JPH04117816A JP2237386A JP23738690A JPH04117816A JP H04117816 A JPH04117816 A JP H04117816A JP 2237386 A JP2237386 A JP 2237386A JP 23738690 A JP23738690 A JP 23738690A JP H04117816 A JPH04117816 A JP H04117816A
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signal
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frequency divider
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Masayuki Adachi
誠幸 足立
Kazuo Yamashita
和郎 山下
Shoji Inoue
井上 昭治
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、スリップ位相制御PLL等に好適であり且つ
2分周と3分周とが選択的に切り替え可能な分周器を複
数段従属接続して入力信号周波数を分周するための可変
分周装置に関する。
[従来の技術] この種の可変分周装置は従来にはなかったが、特願平1
276315号において本出願人によって提案されてい
る。該可変分周装置は、第5図aに示すように、インバ
ータ回路4Iとオアゲート42.46.48と、ノアゲ
ート44と、Dフリップフロップ(D−FF)回路45
.47と、バッファ増幅器43とからなり、2分周と3
分周どが設定入力Di(Di=論理” 1 ” レベル
または論理゛0°ルベル)によって選択的に切り替えら
れる可変分周器を、第5図すに示すように、複数従属接
続することにより所望の分周比を得ている。
上記した可変分周装置は、MOD端子の入力信号が論理
” 1 ”レベルである時、○C端子には論理゛′1″
ルベルの信号が送出(出力)され、CP端子に入力され
るクロック信号をポジティブエツジで2分周してQ端子
に送出する。
また、MOD端子の入力信号が論理” o ”レベルで
ある時、○C端子にはQ端子と同じレベルの信号が送出
され、D端子の入力信号が論理” 1 ”レベルであれ
ば、CP端子の入力クロック信号がポジティブエツジで
3分周されてQ端子に送出される。さらに、D端子の入
力信号が論理” o ”レベルであれば、CP端子の入
力クロック信号をポジティブエツジで2分周してQ端子
に送出する。
このような可変分周器を複数段従属接続した構成におい
ては、n番目の可変分周器の分周動作は、それ以降の0
端子の出力信号が全てゼロである時、1回だけD端子の
信号レベルに従って、2+Dの分周動作が行われ、この
後、2分周動作が行われる。
この可変分周器を従属接続した場合において、例えば、
3段従属接続の例で、第3段目のMOD2をアースして
論理゛′0゛″レベルに設定した場合について説明する
MOD2端子の入力信号は、常に、論理゛0゛″レベル
であり、D2端子(D2信号)が論理” o ”レベル
である時、CP2信号を2分周し、さらに論理” 1 
”レベルであれば3分周器作を行う。すなわち、2+D
2の分周動作が行われる。
第2段目の可変分周器においては、Q、端子に分周出力
である2+D2個のクロック信号を送出するた約に、1
回の2+DI  (DI =0または1)の分周動作を
行い、さらに、残り1+D2回の2分周動作が行われる
。すなわち、第2段目および第3段目の可変分周器では
、lx  (2+D+  )+  (1+D2 )X2
(2+D2 ) X2+DI    ・・・(])の分
分周器が行われる。
同様に、初段の可変分周器の分周出力に(2+D2 )
X2+DI 個のクロック信号を送出するために、CP
。信号の 〔 (2+D2 X2+DI 〕 ×2+D。
・・・(2) のカウントが行われる。すなわち、合計で3段目の可変
分周器からの出力は、CPoを23 +D2  X22
 +DI  X2’  +DOX2゜・・・(3) で分周した分周出力が得られる。
同様に、可変分周器がn段接続された可変分周装置では
、 2″ +D、、−I  X2h−’  ++D2  X
22 +D+  X 2’  +Do  X 2゜・・
・(4) 分周動作が行われる。
すなわち、nビットをH−論理1に固定した21に2”
−1・・・(5) で示される連続した分周が行われることになる。
しかしながら、さらに分周比を該分周比に”+1”した
分周比とするための制御信号を入力し、”+1”のだ狛
の制御信号が入力された時、設定分周比より+1′″多
い分周比の分周動作をさせるようにした可変分周装置は
存在するに至っていない。
[発明が解決しようとする課題] 従って、例えば、P L Lにおいてプログラマブルデ
バイダで設定分周比より’+1”多い分周比で分周させ
るためには、プログラマブルデバイダの設定値をNビッ
トとすれば、Nビットの加算器を設け、Nビットの加算
器に゛+F′動作を命令する信号を加算して、設定分周
比より’+1”多い分周動作を行わせるように構成して
いた。
しかしながら、該構成を用いた場合には、Nビットの加
算器を必要とし、回路規模、信号処理規模が増大して、
回路構成が複雑化する問題点がある。
本発明は、簡単な回路構成で設定分周比より”+1”分
周動作を実現することができ、上記の問題点を解消した
可変分周装置を提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段] 前記の課題を解決するために、本発明は設定入力信号の
論理レベルに伴い2分周と3分周とが選択される可変分
周器を複数段従属接続してなる可変分周装置において、 可変分周装置を構成する2段目以降の可変分周器の出力
状態が所定パターンとなったことを検出し、かつ分周比
を(+1)することを指示する信号が入力された時、初
段可変分周器の設定入力信号の論理レベルを3分周選択
レベルとするゲート手段を設けたことを特徴とする。
[作用] 本発明の可変分周装置は上記のように構成したため、可
変分周装置を構成する2段目以降の可変分周器の出力が
所定パターンとなり、かつ分周比を(+1)することを
指示する信号が入力されている時、初段可変分周器の分
周比選択入力信号の論理レベルが、初段可変分周器の分
周比を′3″とするレベルとなる。この結果、可変分周
装置の分周比は(+1)されることになる。
「実施例コ 以下、本発明を実施例により説明する。
第1図は本発明の第1実施例の構成を示すブロック図で
ある。
選択的に2分周と3分周する可変分周器10.11.1
2.13・・・を従属接続する。
可変分周器10.11.12.13・・・は、第2図に
示すように、設定入力Mと後記する2段目のDフリップ
フロップ40のQ端子とを入力するノアゲート37と、
ノアゲート37の出力をD入力とするDフリップフロッ
プ38と、Dフリップフロップ38のQ出力とDフリッ
プフロップ40のて出力を入力とするオアゲート39と
、オアゲート39の出力を0入力とするDフリップフロ
ップ40とを備え、バッファ増幅器36で増幅したクロ
ックパルスをクロック信号としてDフリップフロップ3
8および40に入力し、クロック信号の立ち上がりエツ
ジでD入力を読み取って記憶する。
ここで、可変分周器10.11.12、・・・は設定入
力Mが論理” o ”レベルの時、クロック信号を立ち
上がりエツジで3分周し、設定入力Mが論理” 1 ”
レベルの時、クロック信号を立ち上がりエツジで2分周
する。従って、設定入力Mのレベル設定により分周比が
選択的に2分周と3分周となる。なお、第1図および第
2図において、Dフリップフロップ40のQ出力を”m
od”、Q出力を”mod”とも示しである。
本実施例においては、オアゲート15からの出力MOD
2と可変分周器12の出力m0d2とはオアゲート14
に入力して論理和演算する。
また、出力MOD2と、設定入力D2をインバータ3で
反転した信号とをオアゲート8に入力して論理和演算し
、オアゲート8の出力は可変分周器12の設定入力M2
 として可変分局器12に送出している。
可変分周器12より後段の従属接続される各可変分周器
13、・・・についても同様であり、第1図においては
、インバータ4、オアゲート9および15が示しである
また、オアゲート14の出力MODIおよび設定入力D
1をインバータ2で反転した信号とはオアゲート7に入
力し、オアゲート7の出力は可変分周器11の設定入力
M1として可変分周器11に送出しである。
オアゲート14の出力MODI、可変分周器11の出力
mocll、”+1”指示信号をインパーク17で反転
した信号はノアゲート16に入力し、出力MODI、可
変分周器11の出力modl、設定入力り。をインバー
タ1で反転した信号とはノアゲート6に入力し、ノアゲ
ート6の出力OCIとノアゲート16の出力○C1′と
はノアゲート5に入力し、ノアゲート5の出力は可変分
周器10の設定入力M。とじて可変分周器10に送出し
である。なお、第1図において、可変分周器10に供給
するクロ・ツクパルスをf。で示しである。
上記のように構成した第1実施例において、第5図aの
オアゲート48はオアゲート14.15が対応し、オア
ゲート42はオアゲート28が対応し、インパーク回路
41はノアゲート1およびインバータ2.3.4が対応
しており、第5図aに示す可変分周器を従属接続し、そ
こにさらにノアゲート5.6.16およびインノ〈−タ
17を新たに設けて、入力り。による3分周器作は入力
り。が論理” 1 ”レベルであり、可変分周器11.
12.13、・・・のmod出力、m0d1、mod2
、m o d 3、・・・が全て論理” O”レベルの
場合に行い、また、一方、インバータ17の(+1)信
号が論理゛ビレベルによる3分周器作は入力り。にかか
わらず、(→−1)信号が論理” 1 ”レベルであり
、可変分周器11.12.13−・・のmod出力、m
dl、moc12、mod3、・・・が論理” 1 ”
 L/ベベルl”0″ルベル、論理rr O+″レベル
・の場合に行うようにする。
上記のように構成した第1実施例にふいて、クロックパ
ルスf。は可変分周器10.11.12.13・・・で
順次分周される。この分周動作において、可変分周器1
1.12.13・・・の分周動作は前記した(4)式の
場合と同様である。
可変分周器10の分周動作は次のようである。
(D、 )信号と(+1)信号がともに論理゛0″ルベ
ルの時には、OCI信号と○C1′信号がともに論理”
 o ”レベルでノアゲート5は論理” 1 ”レベル
ヲ出カシ、クロックパルスf。
をポジティブエツジで2分周してQ。端子に出力する。
(Do >信号が論理゛1″°レベルで(+1)信号が
論理” O”レベルの時には、OC1’信号は論理” 
o ”レベルで、○C1信号は可変分周器11以降のす
べてのQ端子出力が論理u Ol)レベルの場合に○C
1信号を論理” 1 ”レベルにする。それにより、ノ
アゲート5は論理゛0°ルベルを出力し、クロックパル
スfoをポジティブエツジで1回だけ3分周してQ。端
子に出力する。
(Do )信号がLレベルで(+1)信号が論理゛′ビ
ルベルの時には、OCI信号は論理” o ”レベルで
、○C1′信号は可変分周器11のrnod出力が論理
゛0′″レベルでそれ以降の可変分周器のQ端子出力が
すべて論理” o ”レベルの場合に○C1’信号を論
理” 1 ”レベルにする。それにより、ノアゲート5
は論理” o ”レベルヲ出カシ、クロックパルスfO
をポジティブエツジで1回だけ3分周してQ。端子に出
力する。
(D、 )信号と(+1)信号がともに論理゛1′″レ
ベルの時には、○C1’信号は可変分周器11のmod
出力が論理” o ”レベルでそれ以降の可変分周器の
Q端子出力がすべて論理” o ”レベルの場合に論理
” 1 ”レベルとなり、OCI信号は可変分周器11
以降のすべてQ端子が論理” o ”レベルの場合に論
理1″ルべルとなる。ノアゲート5はそれらに応じて2
回出力するので、クロックパルスfOをポジティブエツ
ジで2回3分周してQ。端子に出力する。
つまり、複数段従属接続された可変分周器11.12、
・・・のQ端子出力が”Q(H、ヘキサデシマル、以下
同じ)″と’1(H)”の時に3分周器作を行い+1分
周が行われる。
上記した分周動作を第3図a乃至dのタイミングチャー
トで示す。
第3図aにおいてはく+1)信号、(D、)信号、(D
l)信号および(D3)信号が論理” 0 ”レベルで
且つ(D2)信号が論理゛1′″レベル、出力MOD3
が論理” o ”レベルの場合であり、200分周器を
する。第3図すにおいては、第3図aの状態から(D。
)信号を論理” 1 ”レベルに変えた場合を例示して
おり、Ql 乃至Q3端子出力が’0(H)”の時可変
分周器10は1回3分周を行い、211分周器をする。
第3図Cにおいては、第3図aの状態からく+1〉信号
を論理゛1ルベルに変えた場合を例示しており、Ql乃
至Q3端子出力が”1  (H) ”の時可変分周器1
0は1回3分周を行い、211分周器をする。第3図d
においては、第3図Cの状態から(Do )信号を論理
” 1 ”レベルに変えた場合を例示しており、Ql乃
至Q3端子出力が’1(H)”の時と、′0(H)”の
時の2回、可変分周器10は3分周を行い、222分周
器を行い、(+1)分周動作が行われる。
次に、本発明の第2実施例について説明する。
第4図は本発明の第2実施例の構成を示すブロック図で
ある。
本実施例は前記第1実施例のノアゲート16に代わって
、可変分周器12の出力m0d2とオアゲート15の出
力MOD2とを入力とするオアゲート35、オアゲート
35の出力とインバータ34で反転した(+1)信号と
可変分周器28の出力modlとを入力とするノアゲー
ト33の出力をノアゲート22の一方の入力として構成
する。
上記ように構成した第2実施例においては、(Do)信
号とく+1)信号がともに論理” o ”レベルの時に
は、OCI信号とOC1′信号がともに論理”O”l/
ベルでノアゲート22は論理” 1 ”レベルを出力し
、クロックパルスf。
をポジティブエツジで2分周してQ。端子に出力する。
(DO)信号が論理” l ”レベルてく+1)信号が
論理゛0”ルベルの時には、○C1’信号は論理” o
 ”レベルで、OCI信号は可変分周器28以降のすべ
てQ端子出力が論理” 0 ”レベルの場合にOC1信
号を論理” 1 ’レベルにする。それにより、ノアゲ
ート22は論理” o ”レベルを出力し、クロックパ
ルスf。をポジティブエツジで1回だけ3分周してQ。
端子に出力する。
(Do )信号が論理” O”レベルで(+1)信号が
論理” 1 ”レベルの時には、OCI信号は論理” 
o ”レベルで、○C1’信号は可変分周器29の出力
m0d2が論理II O+ルベルで28および30以降
の可変分周器のQ端子出力がずべで論理II O1ルベ
ルの場合に○C1’信号を論理” 1 ”レベルにする
。それにより、ノアゲート22は論理” o ”レベル
を出力し、クロックパルスf。をポジティブエツジで1
回だけ3分周してQ。端子に出力する。
(Do)信号と(+1)信号がともに論理” 1 ”レ
ベルの時には、OCI’信号は可変分周器29の出力m
od2が論理” o ”レベルで28および30以降の
可変分周器のQ端子出力がすべて論理” O”レベルの
場合に論理” 1 ”レベルとなり、○C1信号は可変
分周器28以降のすべてQ端子が論理” o ”レベル
の場合に論理゛1”レベルとなる。ノアゲート22はそ
れらに応じて論理” o ”レベルを2回出力するので
、クロックパルスf。をポジティブエ・ソジで2回3分
周してQ。端子に出力する。つまり、複数段従属接続さ
れた可変分周器28.29.30・・・のQ端子出力が
’[)(H)”と2(HM’の時に3分周器作を行い+
1分周がされる。
上記した各実施例において、クロックパルスfoのポジ
ティブエツジで動作させたが、ネガティブエツジで動作
させるようにすることもできる。さらに、(+1)分周
動作をさせる場合を2段目以降の可変分周器の出力状態
が′1(H)”の場合と、”2 (H) ”の場合につ
いて説明したが、他の出力状態の場合であっても同様に
構成することができる。また、可変分周器10.11.
12、・・・のフ出力を用いて構成することもできる。
[発明の効果] 以上説明したように、本発明によれば、可変分周回路を
構成する2段目以降の可変分周器の出力状態が所定デー
タとなり、且つ分周比を(+1)する信号が入力されて
いる時、初段可変分周器を3分周させるようにしたため
、分周比を(+1)することができ、且つゲート手段で
構成することができるために簡素化が可能である。
また、本発明はスリップ位相PLL、送受信で周波数が
異なり送受信切り替え時に随時分周比を設定している通
信装置において、本発明を利用すれば分周比の切り替え
の設定時間がなくなり、高速の周波数ロックが可能とな
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1実施例の構成を示すブロック図、 第2図は3分周と2分周とが選択的に切り替えられる可
変分周器の一例を示すブロック図、第3図は本発明の第
1実施例の作用の説明に供するタイミングチャート、 第4図は本発明の第2実施例の構成を示すブロック図、 第5図は出願人が既に提案している可変分周装置の構成
を示すブロック図である。 1 ・・・ノアゲート 2・・・出力モード 3.4. 5.6. 7〜9. 46.48・ 10〜13. 36.43・・ 38.40. 17.34.41・・・インバータ 16.22.23.33.37.44・・・ノアゲート
14.15.24〜26.31.32.35.39.4
2、オアゲート 27〜30・・・可変分周器 バッファ増幅器

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)設定入力信号の論理レベルに伴い2分周と3分周
    とが選択される可変分周器を複数段従属接続してなる可
    変分周装置において、 可変分周装置を構成する2段目以降の可変分周器の出力
    状態が所定パターンとなったことを検出し、かつ分周比
    を(+1)することを指示する信号が入力された時、初
    段可変分周器の設定入力信号の論理レベルを3分周選択
    レベルとするゲート手段を設けたことを特徴とする可変
    分周装置。
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