JPH04120632A - ロジックアナライザ - Google Patents
ロジックアナライザInfo
- Publication number
- JPH04120632A JPH04120632A JP2240656A JP24065690A JPH04120632A JP H04120632 A JPH04120632 A JP H04120632A JP 2240656 A JP2240656 A JP 2240656A JP 24065690 A JP24065690 A JP 24065690A JP H04120632 A JPH04120632 A JP H04120632A
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- JP
- Japan
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- Pending
Links
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 12
- 238000000059 patterning Methods 0.000 claims 1
- 238000004088 simulation Methods 0.000 abstract description 6
- 230000001131 transforming effect Effects 0.000 abstract 2
- 238000013501 data transformation Methods 0.000 abstract 1
- 230000009466 transformation Effects 0.000 abstract 1
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 8
- 238000003491 array Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Tests Of Electronic Circuits (AREA)
- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はロジックアナライザに関する。
従来、この種のロジックアナライザは、観測し
た波形情報そのものを、MS−DO3やCP/’Mなど
の他のオペレーティングシステムのフォーマットに従っ
た情報に変換するオペレーティングシステム変換処理部
を有し、観測した波形情報をMS−DO3やCP/Mな
どのオペレーティングシステムのフォーマットに従った
情報に変換処理して波形観測を行っていた。
の他のオペレーティングシステムのフォーマットに従っ
た情報に変換するオペレーティングシステム変換処理部
を有し、観測した波形情報をMS−DO3やCP/Mな
どのオペレーティングシステムのフォーマットに従った
情報に変換処理して波形観測を行っていた。
上述した従来のロジックアナライザは、観測した波形情
報そのものを、MS−DO3やCP/Mなどの他のオペ
レーティングシステムフォーマットに従った情報に変換
しているので、波形観測結果をゲートアレイの開発時な
どでシミュレーションパターンとして利用できないとい
う問題点があった。
報そのものを、MS−DO3やCP/Mなどの他のオペ
レーティングシステムフォーマットに従った情報に変換
しているので、波形観測結果をゲートアレイの開発時な
どでシミュレーションパターンとして利用できないとい
う問題点があった。
本発明の目的は、波形観測結果をゲートアレイ開発時の
シミュレーションパターンなどに使用できるロジックア
ナライザ、を提供することにある。
シミュレーションパターンなどに使用できるロジックア
ナライザ、を提供することにある。
本発明のロジックアナライザは、波形信号として観測さ
れた波形情報から前記波形信号の値の変化点をパターン
化した情報である変化点コーディングパターン情報に変
換するデータ変換処理部と、前記変化点コーディングパ
ターン情報をあらかじめ定められた他のオペレーティン
グシステムのフォーマットに従った情報に変換するオペ
レーティングシステム変換処理部とを有している。
れた波形情報から前記波形信号の値の変化点をパターン
化した情報である変化点コーディングパターン情報に変
換するデータ変換処理部と、前記変化点コーディングパ
ターン情報をあらかじめ定められた他のオペレーティン
グシステムのフォーマットに従った情報に変換するオペ
レーティングシステム変換処理部とを有している。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明の一実施例のブロック図である。
第1図に示すロジックアナライザは、波形信号として観
測された波形情報から前記波形信号の値の変化点をパタ
ーン化した情報である変化点コーディングパターン情報
に変換するデータ変換処理部2、変化点コーディングパ
ターン情報をあらかじめ定められた他のオペレーティン
グシステムのフォーマットに従った情報に変換するオペ
レーティングシステム変換処理部4から構成されている
。
測された波形情報から前記波形信号の値の変化点をパタ
ーン化した情報である変化点コーディングパターン情報
に変換するデータ変換処理部2、変化点コーディングパ
ターン情報をあらかじめ定められた他のオペレーティン
グシステムのフォーマットに従った情報に変換するオペ
レーティングシステム変換処理部4から構成されている
。
次に、動作を説明する。
第1図において、観測した波形情報1をデータ変換処理
部2へ入力すると、波形情報1の縦格子−つ分のデータ
の値が1パターンとして変化点コーディングパターン情
l!3に変換される。この変換を、波形情報1の信号“
A”を例にとって説明する。
部2へ入力すると、波形情報1の縦格子−つ分のデータ
の値が1パターンとして変化点コーディングパターン情
l!3に変換される。この変換を、波形情報1の信号“
A”を例にとって説明する。
波形情報1の信号“A”の第1の格子の値が“0”なの
で、1パターン目から“0”となり、変化点コーディン
グパターン情報3のパターン″A″の最初の情報は0−
1”となる。ここで、“0−1”の最初の“0″は信号
“A”の第1の格子が0″であることを示しており、“
0−1”のあとの“1”は信号“A ”の値が第1の格
子の値であることを示している。
で、1パターン目から“0”となり、変化点コーディン
グパターン情報3のパターン″A″の最初の情報は0−
1”となる。ここで、“0−1”の最初の“0″は信号
“A”の第1の格子が0″であることを示しており、“
0−1”のあとの“1”は信号“A ”の値が第1の格
子の値であることを示している。
次に、第2の格子が“1”なので、2パターン目から“
1”となり、パターン“A”の次の情報は“1−2 ”
となる。そして、第3の格子が“0”なので、3パター
ン目から“0”となり、パターン“A″の情報は“0−
3”となる、このことを繰り返すことにより、波形情報
1の信号“A”から変化点コーディングパターン情報3
のパターン“A”に変換される。
1”となり、パターン“A”の次の情報は“1−2 ”
となる。そして、第3の格子が“0”なので、3パター
ン目から“0”となり、パターン“A″の情報は“0−
3”となる、このことを繰り返すことにより、波形情報
1の信号“A”から変化点コーディングパターン情報3
のパターン“A”に変換される。
次に、変化点コーディングパターン情報3をオペレーテ
ィングシステム変換処理部4へ入力すると、CP/Mや
MS−DOSなどのオペレーティングシステムのフォー
マットに変換されたCP/Mフォーマットファイlし5
やMS−DOSフォーマットファイル6が作成される。
ィングシステム変換処理部4へ入力すると、CP/Mや
MS−DOSなどのオペレーティングシステムのフォー
マットに変換されたCP/Mフォーマットファイlし5
やMS−DOSフォーマットファイル6が作成される。
このように、観測した波形情報を一旦変化点コーディン
グパターン情報に変換し、さらにMS−DOSやCP/
Mなどの他のオペレーティングシステムへ変換するする
ことにより、ゲートアレイ開発時のシミュレーションパ
ターンなどに使用することができる。
グパターン情報に変換し、さらにMS−DOSやCP/
Mなどの他のオペレーティングシステムへ変換するする
ことにより、ゲートアレイ開発時のシミュレーションパ
ターンなどに使用することができる。
以上説明したように、本発明は、観測した波形情報を変
化点コーディングパターン情報に変換し、さらにMS−
DOSやCP/Mなどの他のオペレーティングシステム
のフォーマットに従った情報に変換するすることにより
、波形観測結果をゲートアレイ開発時のシミュレーショ
ンパターンなどに使用できるという効果を有する。
化点コーディングパターン情報に変換し、さらにMS−
DOSやCP/Mなどの他のオペレーティングシステム
のフォーマットに従った情報に変換するすることにより
、波形観測結果をゲートアレイ開発時のシミュレーショ
ンパターンなどに使用できるという効果を有する。
第1図は本発明の一実施例のブロック図である。
1・・・・・・波形情報、2・−・・・データ変換処理
部、3・・・・−・変化点コーディングパターン情報、
4・・・・・・オペレーティングシステム変換処理部、
5・−・・・CP/Mフォーマットファイlし、6・−
・・−・MS−DOSフォーマットファイル、7・・・
・・・信号、8・・・−・・パターン。 代理人 弁理士 内 原 晋
部、3・・・・−・変化点コーディングパターン情報、
4・・・・・・オペレーティングシステム変換処理部、
5・−・・・CP/Mフォーマットファイlし、6・−
・・−・MS−DOSフォーマットファイル、7・・・
・・・信号、8・・・−・・パターン。 代理人 弁理士 内 原 晋
Claims (1)
- 波形信号として観測された波形情報から前記波形信号の
値の変化点をパターン化した情報である変化点コーディ
ングパターン情報に変換するデータ変換処理部と、前記
変化点コーディングパターン情報をあらかじめ定められ
た他のオペレーティングシステムのフォーマットに従つ
た情報に変換するオペレーティングシステム変換処理部
とを有することを特徴とするロジックアナライザ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2240656A JPH04120632A (ja) | 1990-09-11 | 1990-09-11 | ロジックアナライザ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2240656A JPH04120632A (ja) | 1990-09-11 | 1990-09-11 | ロジックアナライザ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04120632A true JPH04120632A (ja) | 1992-04-21 |
Family
ID=17062740
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2240656A Pending JPH04120632A (ja) | 1990-09-11 | 1990-09-11 | ロジックアナライザ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04120632A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| TWI397707B (ja) * | 2010-09-16 | 2013-06-01 |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59154374A (ja) * | 1983-02-23 | 1984-09-03 | Fujitsu Ltd | 論理シミユレ−シヨンの結果記録方式 |
| JPS61157938A (ja) * | 1984-12-29 | 1986-07-17 | Fujitsu Ltd | バイナリデ−タのフオ−マツト変換方法 |
| JPS62231181A (ja) * | 1986-03-31 | 1987-10-09 | Pfu Ltd | 故障診断方法および装置 |
| JPS63317786A (ja) * | 1987-06-22 | 1988-12-26 | Nec Corp | ロジック・アナライザ |
| JPH01157938A (ja) * | 1987-12-15 | 1989-06-21 | Mitsubishi Gas Chem Co Inc | ジメチルアミノエタノールの製造法 |
-
1990
- 1990-09-11 JP JP2240656A patent/JPH04120632A/ja active Pending
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59154374A (ja) * | 1983-02-23 | 1984-09-03 | Fujitsu Ltd | 論理シミユレ−シヨンの結果記録方式 |
| JPS61157938A (ja) * | 1984-12-29 | 1986-07-17 | Fujitsu Ltd | バイナリデ−タのフオ−マツト変換方法 |
| JPS62231181A (ja) * | 1986-03-31 | 1987-10-09 | Pfu Ltd | 故障診断方法および装置 |
| JPS63317786A (ja) * | 1987-06-22 | 1988-12-26 | Nec Corp | ロジック・アナライザ |
| JPH01157938A (ja) * | 1987-12-15 | 1989-06-21 | Mitsubishi Gas Chem Co Inc | ジメチルアミノエタノールの製造法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| TWI397707B (ja) * | 2010-09-16 | 2013-06-01 |
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